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(動画・資料)
M365やGoogle Workspaceでは解消できないセキュリティ懸念、代替策は? 〜...
3.0 Ascensio System SIA
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
働き方の多様化にあわせ、シームレスなツールが必要
テレワークの普及によって働く場所の選択肢が広がり、働き方の多様化が進んでいます。 それに伴って場所やデバイスを問わず、シームレスに利用できるアプリケーションやツールの需要も高まっています。
M365やGoogleWorkspaceだとセキュリティが不安
こうした背景もあり、Microsoft 365(以下、M365)やGoogleWorkspaceなどのクラウドサービスを利用してドキュメント作成を行う企業も多く見られるようになりました。 働く場所やデバイスを問わず利用できる一方で、クラウドサービスという性質上ドキュメントの保管場所が社外のサーバーとなるため、セキュリティ上の懸念も少なからず抱えています。 ひとたび機密情報の漏えい等が起きれば大きな損失につながることもあり得るため、セキュリティ対策を疎かにすることはできません。
固有のエディタでなければドキュメント編集ができない
また、M365であればWord、GoogleWorkspaceであればGoogleドキュメントなど、各アプリを起動しなければドキュメント編集ができないという欠点もあります。 これによって、社内で他のエディタを使っていたり、独自のシステムを構築してそちらをメインで使っている場合などに利用の弊害となることがあるのです。
M365、Google Workspace以外の選択肢
本セミナーでは、シームレスに利用できるドキュメント編集ソフトとしてM365やGoogle Workspace以外の選択肢を示しつつ、これらのソフトが抱える課題を解決したAscensio System SIA社のソリューション「ONLYOFFICE Docs」についてもご紹介する予定です。 M365やGoogleWorkspaceを使用中であり、セキュリティ不安を感じている情報システム部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 M365やGoogle Workspaceでは解消できないセキュリティ懸念、代替策は?〜「クラウド型オフィス」M365, Google Workspace以外の選択肢〜
15:45~15:55 質疑応答
主催
Ascensio System SIA(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】なぜ多要素認証では、電子証明書が選ばれるのか? 〜セキュリティ強化と利便性向上を...
3.4 GMOグローバルサイン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは2022年12月1日開催セミナーの再放送です。ライブセミナーの内容は下記よりご確認ください。
2022年12月1日 13:00~14:00(お申込みページ)
また、本セミナーと同じ内容の再放送を、下記日程でも予定しております。 2022年12月8日 12:00~13:00(お申込みページ)
働き方の多様化に伴うセキュリティ確保の重要性
テレワークの普及によって、在宅勤務やサテライトオフィスの利用が増え働く場所の選択肢が広がり、働き方の多様化が進んでいます。 一方でサイバー攻撃が高度化している昨今では、オフィス勤務を前提とした従来型のセキュリティ対策だけでは不十分であることは明白であるため、各企業が自社にとって「最適なセキュリティ対策」を施す重要性がより一層高まっています。
在宅やオフィス外からのアクセスはどうセキュリティを確保すればよい?IDパスワードのみの認証でよいのか?
セキュリティ確保の重要性が高まる中で、在宅ワークやサテライトオフィス勤務など、社外から社内ネットワークへのアクセスに関してどうやってセキュリティを確保するのが最適なのか分からないとお悩みの声を多くいただきます。 接続時の認証にIDとパスワードを用いる企業がほとんどですが、果たしてそれだけで十分なのか?情報漏えいの心配はないのか?と不安を抱く方も多く見られます。
多要素認証、何が最適な選択肢なのか?
セキュリティ強化の方法として昨今主流になっているのが、ID・パスワードなどの「知識情報」に加え、携帯電話やスマートフォンを使ったSMS認証やクライアント証明書などの「所持情報」、指紋や顔などの「生体情報」といった認証の3要素のうち2つ以上を組み合わせる多要素認証です。 ただ、セキュリティ向上にはつながるものの、認証プロセスの煩雑化によりユーザーの利便性が低下するのみならず、管理者側の負担増を招くケースもあるため、自社にとってどの認証方式が最適なのかわからないといったお声もいただくことがあります。
なぜ多要素認証では、電子証明書が選ばれるのか?
そこで本セミナーでは、多要素認証に使われる認証方式を比較するとともに、電子証明書の特徴やメリットについてお話します。 また、トレードオフになりがちな「セキュリティ強化」と「利便性向上」を両立する、GMOグローバルサイン社のクライアント証明書サービス「マネージド PKI Lite」もご紹介する予定です。
・多要素認証に興味がある
・在宅勤務/テレワークのセキュリティに不安がある
・自社/顧客企業における最適なセキュリティ対策を知りたい
とお考えのセキュリティ担当者の方や、エンドユーザにサービス提案するSIer・SaaSサービスベンダーの方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 なぜ多要素認証では、電子証明書が選ばれるのか?〜セキュリティ強化と利便性向上を両立させるには〜
12:45~12:55 質疑応答
主催
GMOグローバルサイン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
やめられないFAXを、電子化して使い続ける ~送受信がどこでもできる利便性とコスト削減のノ...
3.9 j2 Global Japan有限会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
様々な要因で広がる、働き方の多様化
コロナ禍の影響や働き方改革の推進でオフィスに出社するといった既成概念に大きな変化が訪れています。 少し前までは、オフィスに社員が出勤し働くことが当たり前でしたが、現在はオフィスに全く出勤しないという社員も多いのではないでしょうか? しかし、営業社員や総務担当者など一部の社員はオフィスへの出勤が必要な業務があり、出勤の頻度に格差が生じています。
DX化で取り残されがちなFAX対応
オフィスへの出勤が必要となる業務の一つにFAX対応があり、送信や受信確認・振り分けのために出勤している方もいるのではないでしょうか? DX化を行う中で、社内のデータ管理や連絡体制は取り組んでいるものの、一部の社員が対応している限定的な業務は後手に回りがちで、FAXもその一つと考えます。
利便性を高めながらコスト削減も行える
そのような、非効率な状況を打破できるサービスを本セミナーでご紹介いたします。 これまでやめられなかった、FAX対応を電子化することで、いつでも・どこでも対応可能になるサービスです。 例えば、営業社員が取引先へFAX送信する際に自宅や外出先からでも送信ができるので、時間を無駄にせず営業活動に専念できます。 また、アプリとの連携やセキュアな環境での対応が行えるため、紙ベースでの対応を行うよりも安全で効率的な対応が実現できます。 利便性を高められるだけでなく、データでのやりとりで完結できるため、既存のFAX対応でかかっていたインク代や紙代などのコストをカットできます。
社員の効率的な業務を実現させたい、不要なコストを削減したいとお考えの中小企業の経営者様、バックオフィス・DX化のご担当者様におすすめのセミナーです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 やめられないFAXを、電子化して使い続ける ~送受信がどこでもできる利便性とコスト削減のノウハウ~
14:45~14:55 質疑応答
主催
j2 Global Japan有限会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
無料のMicrosoft Defenderを企業で効率的に活用するには? ~QUALiTY...
4.1 クオリティソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
サイバー攻撃増加によるエンドポイントセキュリティの重要性
再び活動再開が報じられEmotetを始め昨今のサイバー攻撃は手法が複雑かつ巧妙です。 今まで通りのセキュリティ対策に加えエンドポイント(手元の端末)で防ぐ事がとても大切になっています。
無料のMicrosoftDefender活用を検討してみては?
エンドポイントセキュリティ対策の具体的な方法としては、なんといってもアンチウイルスソフトの導入です。 最近では無料ということもありMicrosoft Defenderの利用を検討される企業も多く見られるようになりました。 費用や手間がかかりがちな他のセキュリティ対策と比べ、Microsoft Defenderは無料で使用でき、なおかつWindowsに標準搭載されていることから導入の手間もかからないという点で優位性があります。
無料のMicrosoft Defenderは管理が大変?
しかし一方で、「どの端末がいつスキャンされ、バージョンは最新なのか」など、企業全体で一元的な管理を行うことが難しく運用が大変といった欠点も抱えています。 利便性とコスト双方の観点を踏まえて、セキュリティ商材は賢く選択する必要があるのです。
低価格でMicrosoft Defenderを一元管理することによりセキュリティコストを削減する
そこで本セミナーでは、Microsoft Defenderの一元管理によりセキュリティコストを圧縮する方法を解説します。 Microsoft Defenderの機能を後押し、運用管理やサポートなどの懸念を払拭するクオリティソフト社のソリューション「DefenderControl」をご紹介します。
・Microsoft Defenderを利用することでコスト削減をしたい
・Microsoft Defenderを検討しているが、管理が大変なのではないかという懸念がある
・セキュリティレベルを落とすことなく、コストを最適化したい
上記のようにお考えの、中堅企業の情報システム部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:20 第一部:増え続けるサイバー攻撃から読み解くエンドポイントセキュリティの重要性(大興電子通信株式会社)
11:20~11:45 第二部:無料のMicrosoft Defenderを企業で効率的に活用するには?~QUALiTY SUITE DefenderControlで実現するMicrosoftDefender集中管理~(クオリティソフト株式会社)
11:45~11:55 質疑応答
主催
クオリティソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
従来のWeb分離方式が抱える、利便性やコストの問題を解決するには? ~セキュリティと利便性...
4.2 株式会社アシスト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
相次ぐマルウェア感染、終わりの見えないセキュリティ対策
マルウェア感染による機密情報の漏洩、金銭的な被害が深刻化しています。 近年より高度化するサイバー攻撃に対し、どこまで対策すればよいのか出口が見えず途方に暮れている担当者の方も少なくないのではないでしょうか。
マルウェア感染の 80%はインターネット接続から、最も効果的なWeb分離
マルウェア感染経路の80%以上は、電子メールやホームページ閲覧などインターネット接続を媒介とするものです。このため、インターネットの脅威を端末にアクセスさせない対策をすることが、大きなリスク低減となります。 従来の多層防御ではマルウェアのすり抜けを完全に防ぐことは不可能であり、昨今ではインターネットと利用端末を完全に分離する「Web分離」が最も効果的なセキュリティ対策であることの認知が広まってきています。
従来の分離方式は「コスト」と「利便性」に課題
しかし、多くの分離方式は利便性やコストとのトレードオフの関係にあります。 たとえば物理的に業務ネットワークとインターネットを分離した場合、端末の使い分けの手間や二重にかかるデバイスの維持コストなどが課題になります。 VDIやRDSなどの仮想ブラウザ方式も広まってきていますが、VDIはユーザーごとにリソースが必要になるためコストが高騰しがちですし、RDSは一定のコストは抑えられるもののユーザ数が増えるにつれてシステムパフォーマンスが低下し、操作性が悪くなりがちです。
「RBI」で堅牢なセキュリティと利便性の両立
Web分離によってサイバー攻撃のリスクを最小化しつつ、コストパフォーマンスや利便性を損なわない「RBI(Remote Browser Isolation)」が注目されています。 本セミナーでは、VDIやRDSでは解決できない課題に対してRBIで解決する方法をご紹介します。 イスラエル発Web分離ソリューション「Ericom Shield Cloud」と事例をご紹介します。 セキュリティ強化のためにWeb分離を導入しているものの、コストや利便性に課題を抱えている情報システム部門、セキュリティ担当の方はぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 従来のWeb分離方式が抱える、利便性やコストの問題を解決するには?~セキュリティと利便性を両立する最適解「RBI」~
10:45~10:55 質疑応答
主催
株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
GMOサイン導入事例紹介 システム連携でさらに自社らしく便利に GREEのGMOサイン活用方法
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)のGREEで事業をスタートし、世界初のモバイルソーシャルゲームを開発するなど、 日本のモバイルインターネットサービスを牽引してきたグリー株式会社さま。 請求書や見積書に捺印していた社印をGMOサインで電子化するだけではなく、システム連携を利用して自動化にも着手されています。 本セミナーではGMOサイン導入時の課題や苦労だけでなく、 サービスの選定ポイント、大幅な業務効率化に成功した秘訣等についてお話しいただきます。
●セミナーのポイント 電子契約サービスの導入を検討されている方や、他のワークフローサービスとの連携にお悩みの方に向けて、 電子契約導入後のシームレスな活用イメージを持っていただける内容となっております。
- 電子印鑑GMOサインのご紹介
- グリー株式会社 GMOサイン導入事例のご紹介(対談形式)
- 質疑応答
主催
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
グリー株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【2022年最新版】クラウドPBXはどう選べばよいのか? 〜今さら聞けないクラウドPBXの...
3.6 株式会社コムスクエア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
変わり始めている電話の在り方(クラウドPBXの普及)
クラウド技術の発達とテレワークやオフィスのフリーアドレス化などの浸透を背景に、企業の新たな電話の仕組みとして、クラウドPBXが普及し始めるようになりました。 世界的に市場規模が拡大し続けており、株式会社グローバルインフォメーションが2021年に公開した市場予測では、2030年末までに683億米ドル規模へ達すると予測されています。
PBXをクラウド化することで何が変わるのか?どんなメリットがあるのか?
クラウドPBXの導入を検討されている方の中には、従来のPBXと何が違うのか、PBXの課題をどう解決できるのかがよく分からないという方もいらっしゃると思われます。 導入による恩恵を最大限享受するためにも、メリットを明確に理解しておくことは重要です。
乱立するクラウドPBX、自社に適している製品の選び方は?
また、需要の増大に伴い様々な製品/サービスが乱立するようになったため、どれが自社にとって最適なのか分からないというお声もよく聞かれます。 クラウドPBX導入で失敗しないためには、コスト面や機能面、サービスの柔軟性、通信の堅牢性など、さまざまな角度から検討する必要があります。
クラウドPBXの導入メリット、選び方を解説
本セミナーでは、クラウドPBXの導入メリットをお伝えするとともに、乱立するサービスの中からどうやって自社に最適なものを選択すればよいのかを解説します。 豊富な機能を備え、通信キャリアとしての強みを活かし低コストかつ手軽な導入・運用を可能にしているコムスクエア社の次世代型クラウドPBX「Voice X(ボイスクロス)」についてもご紹介する予定です。
・クラウドPBXに移行するとどんなメリットがあるのかよく知らない
・クラウドPBX製品の中でどれが自社に適しているか分からない
・初期設定や環境構築を専門知識がなくても行えるか不安
上記に該当する、情報システム部門・総務部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【2022年最新版】クラウドPBXはどう選べばよいのか?〜今さら聞けないクラウドPBXの導入メリットと、失敗しないための選び方〜
14:45~14:55 質疑応答
主催
株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
OneDrive/SharePointとBox、どちらがよいのか? 〜官公庁・自治体に適し...
3.9 サイエンスパーク株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
官公庁・自治体で一層高まるセキュリティ確保の重要性
総務省が定めるガイドラインには、自治体が準拠すべき情報セキュリティの考え方や情報セキュリティポリシー策定の進め方が記載されており、令和4年3月には機密性の高い情報を外部サービスで取り扱う場合の規程が追加されるなどの改訂が行われました。 デジタル化の進展と同時にセキュリティリスクも高まる昨今において、個人情報を取り扱う官公庁や自治体はガイドラインに準拠したシステム運用を行うことで、セキュリティ対策を盤石にしておく重要性がより一層高まっています。
OneDrive/SharePointとBox、どちらがいいのか?
今やデジタル化の推進に欠かせなくなったクラウドサービスにおいてもセキュリティを遵守した運用が求められており、ISMAP(Information system Security Management and Assessment Program)と呼ばれる制度に基づいたクラウドサービスリストの中から調達を行うことが原則となっています。 その中でクラウドストレージとして登録されているサービスが「OneDrive/SharePoint」と「Box」であることから、どちらを採用すれば良いのか?というお悩みの声をよく聞くようになりました。
エンドポイントのセキュリティ強化が重要
クラウドストレージは一時ファイルが利用者の端末(エンドポイント)に残る仕様となっており、これによって端末紛失時、あるいはマルウェア感染時に情報漏えいが起きるリスクを抱えています。 クラウドストレージのセキュリティ対策を考える際には、この課題をいかに解決するかが重要となってきます。
OneDrive/SharePointとBoxの比較、クラウドストレージのセキュリティ確保に最適な方法は?
本セミナーでは、OneDriveとBoxの比較を行いつつ、クラウドストレージのセキュリティ確保に最適な方法についてお話します。 安全かつ低コストにクラウドストレージ利用時のセキュリティ課題を解決するサイエンスパーク社の情報セキュリティ製品「CFKeeper」についてもご紹介する予定です。
・DX推進を目指しているが、自社に適したクラウドストレージの選定や要件定義に苦労している
・利用中のクラウドストレージは十分に検討して導入したものでないため、セキュリティ対策が追いついていない
・OneDrive/SharePointとBoxはどう違うのか、どちらが自社に適しているのか知りたい
上記のようにお考えの官公庁・自治体の情報システム担当の方、または官公庁・自治体のセキュリティ強靭化のサポートに貢献したいSIer・販売に携わる方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 OneDrive/SharePointとBox、どちらがよいのか?〜官公庁・自治体に適したクラウドストレージ, セキュリティ対策とは?〜
13:45~13:55 質疑応答
主催
サイエンスパーク株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】企業経営の最重要課題となったランサムウェア対策、自社の防衛策は正しい? 最新の脅...
3.7 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2022/6/21 に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。
同じ内容を 12/01(木)12:00~ にも放送します。
ご都合の良い方にお申込みください。
企業経営の最重要課題になった「サイバー攻撃」
昨今、ロシアのウクライナ侵攻による地政学的リスクや世界的なパンデミックなどの緊迫する社会情勢に乗じたサイバー攻撃が猛威を振るっています。実際、2022年2月以降、国内企業へのサイバー攻撃が急増しています。 一例として東海地区で発生した自動車部品メーカーへのサイバー攻撃の影響で、大手自動車メーカーの工場の稼働停止が発生し、大きな問題となったのは記憶に新しいところです。サイバー攻撃への対策は、多くの企業で経営における最重要課題になりつつあります。
特にランサムウェア被害が急増、その影響は甚大なものに
サイバー攻撃の中でも、特に注意が必要なのが「ランサムウェア」です。 ランサムウェアは、主に業務上でやり取りするメールの添付ファイルを経由してシステムに侵入し、そこに格納されているデータやファイルを暗号化して人質にとります。そして、復号化に必要なカギと引き換えに「身代金」として金銭を要求してくるのです。 ランサムウェアに感染すると、データ暗号化による業務停止はもちろんのこと、機密情報が漏洩する可能性も高まります。結果、経済的・金銭的な損失だけではなく、ビジネス機会や企業信頼の失墜など多大な被害を受けてしまいます。
業種・企業規模を問わず狙われる現在、自社のセキュリティ対策は万全ですか?
また、サイバー攻撃の多くが、知名度や企業規模にかかわらず、セキュリティ防御力の低い中小企業を標的にするようになりました。マルウェア(ウイルス)に感染すると、関連する取引先やサプライチェーン全体に影響を及ぼす事態も発生してしまいます。 規模や業種を問わず、すべての企業や組織が標的となった今、自社のセキュリティ対策は万全だと言い切れますか?
最新の調査レポート、被害の実例を踏まえ、セキュリティ対策の最適解を解説
本セミナーでは、ソフォスが2022年1-2月に、31ヵ国、5,600 名のIT管理者を対象に実施した調査レポート「ランサムウェアの現状2022年版」を踏まえ、日本国内のIT管理者からの回答やランサムウェアの被害事例を紹介。サイバーセキュリティの要である「次世代アンチウィルスシステム」によるエンドポイントセキュリティ対策を解説します。 もはや対岸の火事ではないランサムウェア、被害に遭った際の解決策を取っていない、または現状の防衛策に懸念がある経営層の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミスタッフ)
12:05~12:30 日本のランサムウェアの現状と被害の実例のご紹介 ~次世代型エンドポイント保護製品「Sophos Intercept X」で解決~(ソフォス株式会社)
12:30~12:50 契約途中で「次世代エンドポイント製品」へ乗り換えを決断!NDIソリューションズの事例(NDIソリューションズ株式会社)
12:50~13:00 質疑応答
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)