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業務システムの自社開発、システム間のデータ連携にコスト・時間がかかりすぎてしまう ローコー...

3.6 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな人におすすめのセミナーです。

業務システムを自社で開発するにあたり、開発生産性と保守性を高めることでより速く、多くのサービス・システムを立ち上げたい

メンテナンスコストを抑えたい

システムをゼロから作るのではなく、既存のパッケージソフト製品やクラウドサービスを活用し、導入期間とコストを短縮したいが、足りない機能はオリジナルで開発したい

ローコード開発ツールと、システム間のデータ連携ツールの両方が必要だが、そのサポート窓口は1本化したい

システム開発の内製化に向けた課題

業務システムをフルスクラッチで開発する場合は費用も時間もコストが高く、規模の小さな企業には難しいものです。 内製化に向けて、パッケージソフトやクラウドサービスを使って開発すると、工数やコストを圧縮できますが、機能面で不足が生じます。 ちょっとした改修も、SIerに依頼すると工数やコストがどうしてもかかる上に、時には期待した機能・性能にならないこともあります。 手軽に自社でアドオン開発を行うにはどのようにすべきなのでしょうか?

ノーコード開発ツールは利便性が高いが、複雑な開発に対応できない...

こうした状況の改善には、ノーコード開発ツールやローコード開発ツールが効果的です。 コーディング知識のない現場の担当者でも、簡単な修正を内製したい、パッケージソフトやクラウドサービスを補完するツールを作りたい、という要望が満たせます。 ただしノーコード開発ツールの場合、シンプルな業務システム開発には対応できますが、企業に合わせた複雑なデータ処理やカスタマイズには対応できないことが多いのが実情です。

システム間のデータ連携ができない、同期・反映に時間がかかる...

ローコードでシステムを開発した後に、基幹システムとのデータ連携がうまくいかない、データの同期・反映に時間がかかるという課題も出てきます。 システム間の連携にコーディングが必要となり、開発コストやエンジニアのリソースが嵩んでしまうことも少なくありません。 オンプレミスとクラウドのデータ連携ができない、連携先のシステムがアップデートされる度に、データ連携が止まってしまうことも悩みの種です。

ローコード開発ツールとデータ連携ツールで、コストを削減しながらスピードと生産性を高めるには?

本セミナーでは、業務システムの開発内製化を進める上での課題、あらゆるシステム間のデータ連携時に起こる問題を取り上げ、解決方法をご紹介します。 早い市場投入と低いメンテナンスコストを実現するローコード開発ツール「Magic xpa」、クラウド、オンプレミスすべてのシステムをノン・コーディングで連携する「Magic xpi」の機能紹介、導入事例も行います。 「Magic xpa」は7年連続で実行エンジン型のローコード開発ツールNo.1に選ばれています。(※デロイトトーマツ ミック経済研究所調べ) ローコード開発ツール、データ連携ツールを導入検討中のお客様は奮ってご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 業務システムのちょっとした開発・改修、システム間のデータ連携にコスト・時間がかかりすぎてしまう〜ローコード開発×ノーコード・データ連携によるリソース削減〜

・業務システム開発によくある課題 ・Magic xpaでできること、機能紹介 ・Magic xpa導入事例 ・システム間データ連携によくある課題 ・Magic xpiでできること、機能紹介 ・Magic xpi導入事例 ・開発ツール+連携ツールの”あわせ技”でできること

10:45~10:55 質疑応答

主催

マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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昨今のクラウド環境に求められる次世代セキュリティとは? ~ゼロトラスト実現へのステップを解説~

3.8 株式会社BeeX

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

リモートワークやSaaS普及に伴いゼロトラストが注目されている

リモートワークやSaaS等のクラウドサービスの普及に伴い、保護すべきデータやシステム、利用する端末が様々な場所に存在するケースが増えました。 境界防御モデルのように「内側」と「外側」に分け、その境界でセキュリティ対策を講じる従来のセキュリティ対策だけでは十分とは言えなくなっています。 これを解決するために「ゼロトラスト」という考え方が注目されています。

難しいゼロトラスト、どこから始めればよいのか?

ゼロトラストの要素は多岐に渡り、難解であることから、どのようなステップ(順番)で導入すればよいのか悩まれる企業も多いと思います。 ゼロトラストでは、ユーザーからシステム(情報)へのリクエストについて、リクエストの度にそのリクエストが正しいのかどうか、権限があるのかどうかを評価することが必要となります。 従って、ゼロトラスト実現の第一歩としてはID統合管理・統合認証と言われています。

ゼロトラスト実現のためのステップとIDaaS”Okta”の紹介

本セミナーではゼロトラスト実現のためのステップについて解説すると共に、ゼロトラスト実現の最初のステップと言われているID統合管理・統合認証について、クラウド型ID管理・統合認証サービスである”Okta”を活用した実現方法をご紹介致します。 ゼロトラスト実現にあたって何から手を付ければよいかわからない、どのIDaaSを導入してよいかわからないといった方は是非ご参加ください。

講演プログラム

■13:45~14:00 受付

■14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

■14:05~14:20 脅威から守る目的ではなく、ビジネスに貢献できるセキュリティとは何か

アサヒグループジャパン株式会社 DX統括部 マネージャ 清水 博 様 ー---------------------------------------- ゼロトラストのワードに踊らされていないか、セキュリティに興味ない経営層に対してどのようなアプローチが必要なのか。 具体的なケースからアプローチの仕方までお話させて頂きます。

■14:20~14:35 次世代を見据えた、第一歩としてのゼロトラストセキュリティ

株式会社 BeeX デジタルプラットフォーム本部 シニアテクニカルコンサルタント 田村 宏司 ー---------------------------------------- 新たなネットワークアクセスとして、認証をはじめとするゼロトラストセキュリティモデルへのスケール、次世代を見据えたBeeXのソリューションをご紹介します。

■14:35~14:50 ゼロトラスト環境で必要となる次世代セキュリティ運用

株式会社リベルスカイ 技術部 マネージャ 渡邊 悦央 様 ー---------------------------------------- ゼロトラスト環境の導入・運用が進んできている中で、クラウドでのセキュリティ実装が標準的に取り組みとしてされている状況です。 その状況下で、適材適所にソリューションを導入し利用を進めてきている企業様において重要になってくるがログの運用。 このログ運用を透過的かつ最適なコストで運用するための取り組み方などをご紹介します。

■14:50~15:00 質疑応答

主催

株式会社BeeX(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社 リベルスカイ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】 SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する 大規模企業が、オープン...

3.9 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは2022年5月26日に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。                          ※セミナー最後の質疑応答はリアルタイムでスピーカーが回答いたします。

同日に聴講された方の再受講も可能ですが、お気をつけください。

各種SaaSへのアクセスには多要素認証(MFA)必須の流れ

Salesforceは、セキュリティの強化策の一環として2022年2月以降アクセス時の多要素認証を必須としました。 同様の対策は他のSaaSでも次々導入されており、今後多要素認証は多くのサービスで求められることが予想されます。これに対応しつつ利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いかと思います。

大規模だと高額になる、IDaaSのサブスクリプション費用

このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを利用するケースが増えています。 しかし利用者数の多い大手企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって大きな課題となっています。

オープンソース「Keycloak」を活用したSSO基盤

本セミナーでは、国内の大手企業向けに、オープンソースのKeycloakを活用したSSO基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、Salesforce多要素認証必須化や、Microsoft365、BOXなどとのシングルサインオンにも対応できる認証基盤の構築事例や、大手企業にとってのコストメリット、IDaaSとのメリット/デメリットなどについて解説します。 また、棚上げにされることも多いオンプレ社内システムのSSOについてもご案内します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する

10:45~10:55 質疑応答(リアルタイム対応)

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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国内大手タクシー事業者も採用、費用対効果が高い「多要素認証」を簡単に実現する方法とは? ~...

3.5 ベーステクノロジー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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リモートワーク/クラウドサービスの利用拡大で懸念される「不正アクセス」リスク

近年、多くの企業・組織がリモートワークを採用するようになり、社外でも業務を遂行するためにクラウドサービスの利用が増加しています。その一方で、そうした働き方の変化に伴い、ソフトウエアの脆弱性や端末のウイルス感染・情報漏えいなどのセキュリティインシデントが報告されるようになりました。 特に、外出先やテレワークなど在宅勤務で利用されている端末からの不正アクセスのリスクが懸念されています。

管理対象アカウント数の急増などがユーザー/管理側双方の課題に

クラウド上で利用できる業務ツールとして、現在数多くのSaaSを従業員は利用しています。サービス側のセキュリティを高めても、ユーザー側の不注意や過失によって情報漏えいやサービスの不正利用の可能性にも注意が必要です。 そのため、企業の運用担当者は、複数のSaaSアカウント情報を適切に管理することが求められます。しかし、ユーザーの中にはパスワード管理の面倒さから、同一のパスワードを使いまわしたり、予測しやすい単純なパスワードを設定したりすることもあります。その結果、不正アクセス・情報漏えいのリスクはさらに高まっています。

「ID/パスワード認証から多要素認証方式へ移行したい……でも、できない」というジレンマ

また、従来主流だった「ID/パスワード認証」の脆弱性が指摘される中、IDやパスワード以外の要素でログイン情報を管理する「多要素認証」方式に注目が集まっています。 ただ、利用端末が多様化する中で端末側に専用アプリを入れたり、セキュリティを担保したくても高いコストはかけられないと悩む担当者の声を多く聞きます。

国内大手タクシー事業者も採用する、様々なクラウドサービスと容易に連携可能な認証方法をご紹介

本セミナーでは、そうした多要素認証を簡単に実現する方法として、さまざまなクラウドサービスと連携し、リモートワーク・テレワークのセキュリティ対策に最適な認証サービスをご紹介します。 また、実際に認証サービスを活用している国内大手タクシー事業者への導入担当者が、その導入効果に語ってもらいます。費用対効果が高い多要素認証を簡単に実現したいという方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:35 セッション1:リモートワークのセキュリティ対策に最適な多要素認証サービスのご紹介

              ベーステクノロジー株式会社

15:35~15:45 セッション2:国内大手タクシー事業者導入事例ご紹介

              株式会社ヴィセント

15:45~16:00 質疑応答

主催

ベーステクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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BIツールの目的は、単なるグラフ描画ではなく、インサイトや”気づき”を得ることではないのか?...

3.7 株式会社ウフル

本セミナーはWebセミナーです

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本来のBIツールの目的、データ活用の目的は、データからインサイトや”気づき”を得て、行動につなげること

本来のBIツールの目的、データ活用の目的は、データからインサイトや”気づき”を得て、行動につなげることのはずです。

しかし、企業ではテレワークやDXが叫ばれ、クラウドサービスの活用など業務で使うシステムが増加しており、日々の業務で扱うべきデータも増えている中で、日々の作業に追われて「レポート作成がゴールになっている」ケースも少なくありません。

毎月、毎週、同じデータから同じレポートを繰り返し作成するだけ

データ活用の一例として、定期的なレポート作成があります。 これをExcelを使って行っている企業も多いと思います。 しかし前述のように、担当者が多忙だという理由で本来のデータ活用の目的を達成できず、毎月、毎週、同じデータから同じレポートを繰り返し作成するという、単なる作業をこなすというデータ活用になっている企業も多いのではないでしょうか。

セルフBIツール「Tableau」によって作業工数を大幅削減し、データ活用の本来の目的を達成する

そこで本セミナーでは、データ取得から共有まで、作業工数が大幅に削減できるセルフBIツール「Tableau」を活用することによって、作業工数を大幅削減し、データからインサイトや”気づき”を得て、行動につなげるという、データ活用の本来の目的を達成する方法について解説します。

また、操作の簡単さを実感して頂くためにデモも行います。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 BIツールの目的は、単なるグラフ描画ではなく、インサイトや”気づき”を得ることではないのか?

14:45~14:55 質疑応答

主催

株式会社ウフル(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【製造業】なぜ、スマートグラスでワークフローを管理する必要があるのか? 〜 歩留まり改善・...

3.9 AMA Xperteye株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

まだ普及していない、製造業におけるワークフロー管理

製造業においては、紙を用いたワークフロー管理がまだまだ残っています。

・承認依頼書 ・チェックリスト ・紙からの転記 ・作業手順書 / 指示書

これまで慣れ親しんだ紙から急にモバイル端末に変更するのは簡単ではありません。

ワークフロー管理のメリット

しかし一方で、ワークフローを管理することにより、これまで紙だと時間がかかってしまっていたことや、分かり得なかったことが分かるようにもなります。

例えば、

・ある手順Aにおける想定時間は20分であったが、実際に作業してもらうと平均で30分かかっていることが分かり、作業手順書を見直すことにした。

といった事例や、他にも、

・承認のプロセスの可視化による歩留まり改善 ・コンプライアンスの遵守状況 ・全作業者の進捗をリアルタイムで観測できる ・作業手順書の差し替え

など、ワークフロー管理は製造現場の業務改善に大きく寄与します。

ワークフロー管理をスマートグラスで行う理由は?

さらに、AMA Xperteye Proceedというワークフローシステムを用いると、ワークフローをスマートグラスに表示させることも可能です。 それにより両手も自由に使えるだけではなく、作業員がその製造工程で不明点がある場合でも、スマートグラスを通じて簡単に指示・指導できます。

今回のセミナーでは、スマートグラスを用いたワークフロー管理について解説します。

・スマートグラスで、現場の作業者がどのようにワークフローを見ることができるのか? ・どのように操作するのか? ・本当に現場での使用に耐えうるのか? ・管理者はどんなことが分かるのか

他にも、スマートグラスを使うことでどんなメリットがあるのかをお伝えします。 製造現場の業務効率をさらに向上させたい方に、特におすすめです。

参加者様限定で、一早く最新スマートグラスも発表します!

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【製造業】なぜ、スマートグラスでワークフローを管理する必要があるのか?

11:45~11:55 質疑応答

主催

AMA Xperteye株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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サイバー攻撃への備えだけでは情報資産は守れない ~情報漏洩の主要因である”内部脅威”を可視...

3.9 日商エレクトロニクス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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情報漏洩の87.6%は内部脅威によるものである

IPAが公表した営業秘密の漏洩ルート(2020年)を内部脅威で再集計すると、外部からのサイバー攻撃等による漏洩が8%なのに対し、内部脅威による漏洩が87.6%と大きく上回っています。内部脅威による情報漏洩は、より有益な情報が抜き取られてしまうといったリスクもあり企業側は対策が必要です。

内部脅威をリアルタイムで把握し、未然に防ぐことの難しさ

内部脅威に対策するため、社員の操作ログは収集しているものの、それを怪しい挙動と判断するのには証拠として十分でないため、悪意ある行動の絞り込みと対策実行に工数がかかるといったケースがあります。結果、不正が行われようとしているそのタイミングで対策できず、未然に防ぐことが難しくなってしまいます。

ユーザ操作のスコアリングとリスクの可視化、不正を抑止するProofpoint ITM(Insider Threat Management)のご紹介

本セミナーでは、内部脅威のリスクや必要な対策について解説すると共に、ユーザ操作のスコアリングでリスクを可視化し、不正を抑止する”Proofpoint ITM”をご紹介致します。内部脅威に対策を講じたいが何をしてよいかわからない、現状の内部脅威への対策が上手くいかない等でお困りの方は是非本セミナーへご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 サイバー攻撃への備えだけでは情報資産は守れない ~情報漏洩の主要因である”内部脅威”を可視化し、不正を抑止する~

15:45~15:55 質疑応答

主催

日商エレクトロニクス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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端末にSASE/SSEを実装!ゼロトラストとWANの縮小を段階的に実現するためのヒント

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本ページは、主催:株式会社インターネットイニシアティブ、共催:株式会社ジェイドコーポレーションのWebセミナー「端末にSASE/SSEを実装!ゼロトラストとWANの縮小を段階的に実現するためのヒント」のご紹介です。

概要

近年、SaaS利用・ハイブリッドワークの活用が急増しています。そこで、生産性や利便性を損なうことなく、セキュリティーレベルの向上を実現する「ゼロトラスト」、クラウド時代の新しいセキュリティーフレームワークである「SASE/SSE」が注目を集めています。
本セミナーでは、3月末にリリースした新サービス「IIJフレックスモビリティサービス/ZTNA」で、どのように「SASE/SSE、ゼロトラスト」を取り入れた環境を実現できるか、具体的なユースケース・デモを交えてご紹介いたします。
また、テレワークにおけるコミュニケーションを円滑に進めるツールとしてWeb会議が急速に普及しました。セキュアで快適なネットワーク環境が整備されていても、ヘッドセットの品質が十分でなければ本末転倒です。そこで、本セミナーではWeb会議における音声問題を解決する製品も併せてご紹介します。

プログラム

13:50-14:00 受付

14:00-14:30 端末にSASE/SSEを実装!ゼロトラストとWANの縮小を実現するためのヒント

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部DWPソリューション課 束原佑弥
3月末にリリースした新サービス「IIJフレックスモビリティサービス/ZTNA」で、どのように「SASE/SSE、ゼロトラスト」を取り入れた環境を実現できるか、具体的なユースケース・デモを交えてご紹介致します。

14:30-14:40 1万人へのアンケートで分かった〜オンライン音声問題について

株式会社ジェイドコーポレーション 営業部長 稲垣秀一氏
WEB会議中、こちらの音が相手にどう伝わっているかご存じですか?
知らず知らずのうちに相手に不快な思いをさせているかも、 会議中のタイピング音、音声の聞き取りにくさ、周囲の雑音等々。
今回、ジェイドコーポレーションでは、WEB会議での音声問題を調べました。
その結果を共有すると共に、ビジネス用ヘッドセットならどのように解決できるかをお見せします。

14:40-14:50 質疑応答

※講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※競合他社様、参加対象以外の企業様、個人の方、自営業の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社ジェイドコーポレーション(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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業務フローの最適化 ~事例から探るプロセスマイニング導入アプローチと展開~

ABBYYジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

業務フローの最適化 ~事例から探るプロセスマイニング導入アプローチと展開~

本セミナーでは、ほぼ設定無しですぐに利用できる、業務フローの可視化!プロセスマイニング製品(ABBYY Timeline)を利用した、お客様の鉄板導入(評価)アプローチをご紹介いたします。

それと共に、標準アプローチとは異なる少し斜めからの課題・取組による導入アプローチやご評価頂いた基準などをご紹介させて頂きます。 皆様のプロセスマイニング導入+検討基準の参考や、既製品の拡張・横展開取組の一助になること間違いなしです!

是非お気軽にご参加ください。

アジェンダ


■ご挨拶 / ABBYYの簡単紹介

■導入アプローチから視るプロセスマイニング(15分)

■事例から探るプロセスマイニングの展開:4つの事例(15分)

■ABBYY Timelineの特徴:プロセスマイニング×タスクマイニング両視点分析(10分)

■Q&A


受講対象者

・業務プロセスやシステムに課題を持っている方々 ・模索されている方  など

紹介製品

ABBYY Timeline

注意事項

※ 本セミナーで使用する資料は、終了後に配信されるメールのアンケートを回答後(セミナー終了後、数日ほどでメールでご連絡)ダウンロードが可能になります。 ※同業他社、競合他社様のご参加はご遠慮いただいております。ご了承ください。

主催

ABBYYジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る