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(動画・資料)

不正アクセス等のサイバー攻撃、どのように対応するか? ~昨今多発している不正アクセス等のサ...

3.6 ペンタセキュリティシステムズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

★★★本セミナーに ご参加頂いた方への特典★★★

本セミナーにご参加いただいた方を対象として、大興電子通信による独自キャンペーンをご案内いたします。 お得なキャンペーンとなりますので、ぜひウェビナーにご参加ください。

不正アクセスを含むサイバー攻撃に対策するためには、WAFの導入が有効

昨今日本国内でも不正アクセスなどのサイバー攻撃が多発しており、企業が大きな被害にあうというケースが増加傾向にあります。企業側は不正アクセスなどのサイバー攻撃に対し早急な対策が求められていますが、具体的にどのような対策を講じればいいのかよくわからないというお声も少なくありません。そのようなサイバー攻撃対策への効果的な手段としてWAF(Web Application Firewall)の導入が挙げられます。

WAFとはなにか?

WAFとは個人情報漏えいやホームページ改ざんなどWEBアプリケーション層の脆弱性を狙った攻撃を防ぐセキュリティサービスです。導入の形式としてはアプライアンス型やソフトウェア型がありますが、最近では導入が容易で低コストなクラウド型WAFが主流となってきています。ただし、WAFだけでなく+アルファのセキュリティ対策が必要です。

WAFだけでサイバー攻撃対策は十分?

WAFだけでサイバー攻撃を防ぐことができるのでしょうか。 その答えはNOです。実はWAFだけではサイバー攻撃からウェブサイトを完全に保護することはできません。サイバー攻撃は日々進化・高度化・巧妙化していく中で、WAFはサイバー攻撃対策の一つにすぎません。

クラウド型WAFを理解し、企業セキュリティをよりセキュアなものに

本セミナーでは不正アクセスや情報漏えいの事故や事例をご紹介するとともに外部公開サイト(ウェブサイト)守るクラウド型WAFをご紹介いたします。 昨今多発しているサイバー攻撃から企業を保護するために、サイバー攻撃に対してどのように対策を講じればいいのかわからない方はもちろん、クラウド型WAFサービスの導入をご検討中の方まで幅広くご参加いただけるセミナーとなっております。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:15 昨今多発している不正アクセス等のサイバー攻撃対策、どのように対応するか?(大興電子通信)

14:15~14:45 不正アクセス等のサイバー攻撃対策に有効な低コストで簡単導入・運用が可能なクラウド型WAFサービスのご紹介(ペンタセキュリティシステムズ)

14:45~14:55 質疑応答

主催

ペンタセキュリティシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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増え続けるSaaSをどう管理すればよいのか? 〜 IT管理クラウドで始める、SaaS管理の...

4.0 マネーフォワードi株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

右肩上がりで増え続けるSaaS利用

導入のしやすさから、SaaSサービス利用はここ数年右肩上がりで増加し続けています。 サービス数は5年前と比較して約2倍にまで増加しており、この傾向は今後も続くことが見込まれます。

スプレッドシートまみれで管理コストが膨大に

急速に普及が進んでいるSaaSですが、その便利さゆえに様々なSaaS製品が企業に導入されたことで、管理の問題が顕在化しました。 SaaSの契約が増えすぎて、どの部署がどのSaaSを使っているのか?誰がどのライセンスを持っているのか?といったことがうまく管理できない、管理表のスプレッドシートが散乱してしまい、確認するのに膨大なコストがかかっているという問題が起きているのです。

管理が抜け漏れるとアカウントの不正利用やシャドーIT等のセキュリティリスクも

SaaSの管理に抜け漏れが起きると、退職者アカウントを消し忘れて不正利用されたり、個人利用のクラウドサービスを無許可で使用する「シャドーIT」を把握できず情報漏洩につながる等、セキュリティ上のリスクも生じてしまいます。 管理の手間を減らしつつ、抜け漏れも起きないようなSaaS管理の仕組みが求められているのです。

IT管理クラウドで始める、SaaS管理のロードマップ

とはいえ、SaaS管理に関して上記のような問題意識は抱えつつも、なかなか手を付けられていないというケースも多く見られます。 その理由の1つに「全社的なSaaS管理の具体的なイメージがわかない」という問題があるのではないでしょうか。 そこで本セミナーでは、どのようなプロセスでSaaS管理課題を解決していけばよいか、具体的なロードマップを解説いたします。 社内でご利用されているGoogle Workspace / Microsoft365 / SmartHRと連携して、SaaS管理者の業務負荷を減らしつつセキュリティも強化できる、マネーフォワードi社のソリューション『マネーフォワード IT管理クラウド』についてもご紹介する予定です。

・SaaSの利用が増えており、管理の負担が大きくなっている

・退職者アカウントを管理できずに、不正ログインや無駄なコストが発生している

・SaaSのシャドーITをしっかり検知したい

上記のようにお考えの情報システム部門の方は、ぜひご参加ください。

登壇者

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三吉 泰弘 氏

マネーフォワードi株式会社 SaaSセキュリティスペシャリスト

■プロフィール 大手SIerにて、インフラエンジニア、セキュリティスペシャリストとして従事。 2017年国内iDPベンダーのHENNGE株式会社に入社し、iDP/iDaaSの導入支援を行う。 2021年よりCybereason JapanでのEDR製品のカスタマーサクセス業務を経て、 現在マネーフォワードiにてSaaSセキュリティスペシャリストとして、 増え続けるSaaSの管理セキュリティを啓蒙中。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 増え続けるSaaSをどう管理すればよいのか?〜 IT管理クラウドで始める、SaaS管理のロードマップ〜

10:45~10:55 質疑応答

主催

マネーフォワードi株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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製造業のDX推進 ぶつかる壁と乗り越え方

株式会社STANDARD

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

製造業のDX推進 ぶつかる壁と乗り越え方

日本の製造業は、2019年以降営業利益の縮小を続けており、この先3年間もこの傾向は続くと予想されています。

また、米中貿易摩擦の激化や新型コロナウイルスの流行による通商政策の不確実性の高まりや、熟練した技術人材の高齢化や外部流出による人手不足など、これまで通りのビジネスモデルで安定した収益を上げ続けることは難しく、新しいデジタル技術への投資や、技術を活用したビジネスモデルの構築(=デジタルトランスフォーメーション、以下DX)がこの先事業継続・拡大をしていけるかどうかの分かれ道となります。

本セミナーでは…

600社以上のDX推進支援をしてまいりました豊富な知見や経験から、弊社エンタープライズセールス細田が製造業界にてDXの取り組みを進める際にぶつかる壁とその乗り越え方を解説します。

主催

株式会社STANDARD(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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カーボンニュートラル時代の海外展開を加速する翻訳ソリューション

RWSグループ、SDLジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

カーボンニュートラル時代の海外展開を加速する翻訳ソリューション

政府が推進する「インフラシステム輸出戦略2025」を機に、日本のインフラ事業は海外への進出を年々加速させています。 さらに、社会情勢は目まぐるしい変化を遂げ、進出先の国の情勢やニーズに対応していく必要があります。

本ウェビナーでは、カーボンニュートラル時代にインフラシステムに携わる企業に向け、海外進出時に発生する契約書や特許文書などの法律文書をはじめ、設計/仕様書、マニュアルなど多岐にわたるドキュメントを正確かつ効率的に翻訳する方法を、事例と合わせてご紹介いたします。

対象者

■エネルギー関連企業や商社にお勤めの方 ■メーカーにお勤めでカーボンニュートラル事業に携わっている方 ■ゼネコンにお勤めでプラント設計・構築に携わっている方 ■海外の仕様書を扱うことが多い方 ■取扱説明書、カタログを作成・翻訳される方

お客様の対象フェーズ

ソリューション導入前

講演

カーボンニュートラル時代の海外展開を加速する翻訳ソリューション

山田 勝志(シニアセールスエグゼクティブ)

主催

RWSグループ、SDLジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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工場内の有線ネットワークを無線に変更する際の課題と対策 ~ 柔軟なレイアウト変更やAGVな...

3.5 株式会社コンテック

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

工場ネットワークの無線化に期待が高まっています

これまで工場ネットワークには安定性の高い「有線」が常識でした。

しかし近年、「工場内のネットワークを無線化できないか?」というお問合せが増えています。

無線化ネットワークで期待できることとは?

工場に無線化ネットワークを導入することで何が実現できるのか?を下記に列挙すると、

・生産ライン変更に伴うレイアウトの変更が容易に ・AGVやフォークリフトなどの移動体の活用がよりスムーズに ・配線が難しい位置への機材配置

・無線化により機器単体の管理も容易に (ロボットのティーチペンダントの無線化、装置内の配線が難しい機器の無線化)

他にも高額な光ファイバーケーブルの配線を減らすことで、コストカットにもなります。

有線ネットワークを無線化するための課題

しかし一方で、有線ネットワークを無線化するためには課題もあります。 それは「安定性」です。

工場ネットワークでは、1秒単位でも「データが取得できない状況」を避ける必要があります。 そのため、これまでは「データの安定性」という観点で無線化の導入があまり進んでいませんでした。

なぜ信頼性の高いネットワークが「無線でも」構築できるのか?

今回のセミナーは、これまで実現が難しかった「信頼性の高い」ネットワークをなぜ構築できるのか?について解説します。

・どうやって安定した高速低遅延通信を行っているのか? ・FA機器による電波の反射や減衰に対してどう対処しているのか。

これまでは実現が難しかった「安定した低速遅延通信」を可能にした技術と、その応用方法についてご紹介します。

なお、セミナーに参加いただいた特典として、有線ネットワークを無線化できる『ExpEther』を実際にお使いいただくことも可能です。 (スケジュール調整の必要があります。)

柔軟なレイアウト変更や、AGVなどの移動体をこれまで以上に活用したい方は、ぜひ本セミナーにご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 工場内の有線ネットワークを無線に変更する際の課題と対策

11:45~11:55 質疑応答

主催

株式会社コンテック(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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60分でおさらいするeKYCのキホン 〜公的個人認証サービス概要、犯収法の基礎、eKYCの...

4.0 株式会社ショーケース

本セミナーはWebセミナーです

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セキュアに、手軽に、低コストでeKYCを導入するには何がベストなのか?

本セミナーでは、「不正認証の防止と手軽・低コストなeKYCの導入」をテーマに、犯収法の基礎解説、eKYCのはじめかた、低コストで対策する方法を解説いたします。 タグ設置のみで簡単にeKYCを実装できる、ショーケースの「カンタンeKYC / ProTech ID Checker」の製品紹介、導入事例、製品デモも合わせて行います。 ・はじめてeKYCを導入検討している ・本人確認の基本的な法律やルールが知りたい ・eKYCを低予算で簡単に導入できる方法が知りたい という企業の担当者様は、ぜひご参加ください。

マイナンバーを活用した公的個人認証サービスとは?

公的個人認証サービスとは、マイナンバーカードに入っている電子証明書を利用したeKYCの方法の1つです。 マイナンバーカードのICチップ情報を使って本人確認を行うことができるこの方法は、犯収法でも認められている本人確認方法です。 eKYCを導入しやすく、住所や性別、生年月日などの情報も一度に取得できるなどのメリットがあります。

現行のeKYCの方式とマイナンバーカード認証の方式の違いは?

現行の多くのeKYCでは、ユーザーに写真つきの身分証明書と、ソフトウェアでの写真(または動画)撮影データを送信してもらい、事業者側でシステムや人間の目視によって本人確認を行います。 マイナンバーカード認証の場合は、ICチップ情報と本人画像(動画も可)データを確認する方法、またはICチップ情報と転送不要郵便の送付で本人確認が行えます。 マイナンバーカードを使用する場合、ICチップ情報を読み込むためのICカードリーダーが必要になる点がデメリットです。

犯収法で今押さえておきたいポイント

犯収法は頻繁に改正が行われていますが、令和2年4月の改正では本人確認が次のように厳格化されています。 ・本人確認の厳格化(郵送の本人確認書類について写真付きの書類や書類の原本を必要とする) ・郵送時には事業者からの転送不要郵便の送付による確認が必須 現状、書類による本人確認は、ユーザーにも事業者にも負担が大きくなっているため、使いやすいeKYCのニーズが高まっている状況です。

eKYCの重要性はわかっているが、手間とコストを考えると躊躇してしまう…。

eKYCなら事業者が提供するソフトウェアで写真撮影を行い、本人確認を完結できるのでユーザーの利便性が向上します。 ただ、eKYCのフルスクラッチ開発は高コストになるため、ユーザーの利便性や業務の効率性が気になっても従来の方法を継続せざるを得ないことも多いでしょう。 しかし、セキュリティ面や、サービスの競争力の観点からは悪手と言わざるを得ません。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 60分でおさらいするeKYCのキホン 〜公的個人認証サービス概要、犯収法の基礎、eKYCの認証方式比較〜

①eKYCの概要 ②マイナンバー/公的個人認証サービスとは ③犯収法の解説 ④導入事例・効果

14:45~14:55 質疑応答

主催

株式会社ショーケース(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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事例分析に見る、ランサムウェアの被害企業の傾向 なぜ対策しても感染するのか? ~最新事例に...

3.7 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2022年6月23日に開催したセミナー「最新の被害事例が示す、今どきのランサムウェア事情 対策しても感染するのはなぜ?」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

国内外で急増するサイバー攻撃の被害

2022年に入り、国際情勢の混乱などに乗じたサイバー攻撃が急増してきました。2021年に一度収束したと思われた「Emotet」が再び国内での感染拡大が報告されています。 また、IPAが2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、「ランサムウェアによる被害」が2年連続で1位となりました。実際、国内製造業におけるサプライチェーン攻撃や医療機関・公共インフラ事業者などを狙ったランサムウェアの被害が続出しています。

被害企業が受ける、多大な損害とは?

高度化したサイバー攻撃では、従来型のセキュリティ対策では対抗できない可能性も指摘されています。また、ランサムウェアによる被害を抑えるためには、データのバックアップが重要となります。しかし、これまでのデータ保護対策が万全な備えであるとは言い切れないのが現状です。 サイバー攻撃を受けてしまうと、システム停止などの事業継続性、ビジネスの機会損失や賠償責任、ブランドイメージの失墜といったさまざまな損失を受けてしまいます。

攻撃被害の実例から得られる教訓

規模や業種を問わず、すべての企業や組織が標的となる現在、高度なサイバー攻撃から自組織をどう守っていけばいいのでしょうか。 本セミナーでは、サイバー攻撃の国内外の被害実例の詳細とともに、システムのサイロ化やセキュリティベンダーの撤退などセキュリティ運用に伴う課題を解説します。 また、マルウェアの振る舞い検知や脆弱性診断、デバイス管理などのセキュリティ機能と、高度なデータ保護を実現するソリューションをご紹介いたします。サイバー攻撃への対策に不安を抱えている企業の担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 事例分析に見る、ランサムウェアの被害企業の傾向 なぜ対策しても感染するのか? ~最新事例における感染理由や攻撃手口を解説、最適なエンドポイント防御術を指南~

榎本治雄(えのもと はるお)【アクロニス・ジャパン株式会社 エンタープライズ アカウントマネージャー】

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15:45~15:55 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【DX推進・人事担当者必見】今すぐ実践できる!DX人材育成プランの立て方

株式会社STANDARD

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

【DX推進・人事担当者必見】今すぐ実践できる!DX人材育成プランの立て方

新型コロナウイルスの感染が広がり、新しい生活様式や働き方を求められるようになり早2年が経過しました。

企業にとってもこの期間に大きな変革を迫られ、社内業務のデジタル化や、これまでの事業形態からの転換が急激なスピードで求められているといえます。

そのような時代や企業の変化に伴い、企業で活躍できるスキルや人材も急激に変わってきており、既存ビジネスの知見に加えて、最新のデジタル技術の知見を持ちビジネスに活用できる「DX人材」の育成が急務となっています。

ビジネスの場で活躍できる「DX人材」を育成するためには、どのような育成プランを立て、実行していけばよいのでしょうか。

本セミナーでは…

本セミナーでは、今すぐ実践できる「DX人材」を育成するための人材育成プランの立て方と押さえておきたいポイントを、600社以上のDX人材育成支援の経験を基に解説いたします。

主催

株式会社STANDARD(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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社内コミュニケーションと、それを支えるセキュリティ ~DX、テレワーク推進の中で~

3.1 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

DX、テレワークにおける、コミュニケーションの課題

企業はDXやテレワークの推進に取り組んでいます。 その中でも特に、コロナ禍が2年を超えてコミュニケーションの課題が顕著になっています。 ・「言った、言ってない」問題 ・出社も増えてきたが、物理的な掲示板や紙の回覧は情報漏洩につながるのではないか? ・やはりビジネスチャットが重要だと思うが、どのように選べばよいのか? ・業務内容や進捗の報告はどう共有するべき?

高まるセキュリティリスク、コミュニケーションとのバランスも

このような状況の中、クラウドサービスの利用も増えていますが、逆に情報漏洩のリスクが高まっている側面もあります。 本セミナーでは、企業がDXやテレワークを推進する中で、「どのようにコミュニケーションの課題を解決していけばよいのか」 「適切なセキュリティをどこから始めたらよいのか」 等について解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:20 日々の業務内容と業務時間の可視化

 株式会社福岡情報ビジネスセンター

15:20~15:35 チャットシステムをプライベートな環境に構築したら、何が変わった?

 NEXTシステムズ株式会社

15:35~15:45 情報共有システムの土台でセキュリティを守るID管理

 かもめエンジニアリング株式会社

15:45~15:55 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

NEXTシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社福岡情報ビジネスセンター(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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