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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
既存システムに動画・音声などの大容量データなど、コンテンツ管理機能を追加する ~損保業界の...
3.3 リックソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
さまざまな業界において、コンテンツが多種多様化している
従来の業務では、扱うコンテンツはオフィス文書や画像データなどが主流でした。しかしDXが加速する近年では、さまざまなデジタルデータが求められています。 例えばドライブレコーダーや監視カメラなどの動画データ、通話や会話などの音声データなど、コンテンツのデータ量は増大し、種類も多様化しています。
業務システムと、ファイルサーバーと、人間が使い分けている
このようなコンテンツをファイルサーバーやオンラインストレージで管理している方も多いかと思います。 しかし、業務システムへのデータ入力と、ファイルサーバーへのコンテンツの登録と2度手間となり、従業員に負担がかかります。 さらに、一般的なファイルサーバーやオンラインストレージでは、「版管理ができない」などの課題もあります。
既存システムに、本格的なコンテンツ管理機能を簡単に追加する方法
理想は、業務システムが大容量かつ多様なコンテンツを扱えるようになることです。 それにより従業員は、業務システムのみ操作すればよくなり、業務効率が向上します。 そこで本セミナーでは、既存システムに本格的なコンテンツ管理機能を簡単に追加することで、業務を効率化する方法について解説します。 具体的には、既存システムと、コンテンツ管理システムのAlfrescoとをAPIやフェデレーションサービスで連携したり、iPaaSツール Workatoを使った連携方法などをご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 既存システムに動画・音声などの大容量データなど、コンテンツ管理機能を追加する
11:45~11:55 質疑応答
主催
リックソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
Hyland Software Inc. (プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
クラウド型ネットワーク管理ツールExtremeCloud IQのご紹介 〜ネットワーク集中...
Extreme Networks株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
2022/04/26、6/15、開催回とほぼ同内容ですが若干の内容変更を想定しています
クラウド型ネットワーク管理ツールExtremeCloud IQのご紹介 〜ネットワーク集中管理で課題解決〜
ExtremeCloudIQを利用してネットワークを可視化し、拡張性の高い環境を実現する
ExtremeCloud IQは、世界中で展開されているクラウドベースのSaaSソリューションです。 ExtremeCloud IQは、すべてのクラウド接続しているExtreme Networksデバイスに対して、ネットワークモニタリング、レポーティング、アラート、分析といった機能を集中管理できるソリューションです。 このような課題はございませんか?
無線のネットワーク障害に関して情報がみえない!わからない。 有線のネットワーク障害に関して障害ポイントが見つけづらい。 導入した管理ツールが各社それぞれあるので統一できるものならしたい。
本ウェビナーでは、ExtremeCloud IQが如何にお客様の課題にお応えできるかご説明いたします。
・様々なネットワーク技術と製品の管理、自動化、知見を取得 ・非常に複雑なタスクをシンプルに 構築。さらに、かつてない集中管理、コントロール、ネットワーク可視化を実現 ・ボトルネック無しにシームレスに拡張可能 ・ローカルでの操作と管理の必要性を大幅に削減
エッジからデータセンターネットワークのオペレーション自動化、分析を可能にし、迅速に拡張、エンドユーザーとアプリケーションエクスペリエンスを安全に最適化します。
日時: 2022年11月24日(木)16:00-17:00
費用:無料 開催形式:ZOOMミーティング
主催
Extreme Networks株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
本気のデータ活用最前線を1日で学べる無料大型イベント!〜AdobeやAWS、Snowflak...
株式会社primeNumber
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「primenumber.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
11/24開催!データマネジメントを考える1日「01(zeroONE) 2022 Autumn」。
企業がデータ活用を進めるファーストステップとして、まずは環境を構築・運用するために必要となる「データマネジメント」。AIやDXといったキーワードが注目を集めている一方、「データマネジメント」が見落とされ、非効率な状況に陥っているケースも見られます。
今回開催するオンラインイベント「01(zeroONE)」では「データマネジメントを考える1日」をテーマに、ビジネスサイドとエンジニアサイドに向けたセッションをご用意。有識者の方をお招きし、事例を交えて「データマネジメント」の重要性や方法をお伝えします。
▼こんな方におすすめ ・企業においてどのようにデータ活用を進めるべきか、有識者の意見を聞きたい方 ・すでにデータ活用を実施している企業の事例を参考に、自社にも取り入れたい方 ・データ活用は取り組んでいるが「データマネジメント」についてより深く学びたい方 ・経営企画/事業推進/データエンジニア/データアナリスト/マーケティング部門の方
※本イベントは事前申込制です※
無料・入退室自由のオンラインイベントですので、ぜひお気軽にお申し込みください。
登壇企業

タイムテーブル
10:00~10:05
オープニング・トーク
本イベントの概要や見所についてご紹介します。
10:05~10:55
データに基づく経営、どう実現する?データ活用スキル・人材の育成・管理の今とこれから
あらゆる企業が乗り出すデジタル活用。職種問わず必須となったデータ活用スキルに対する取り組みがなぜ今注目されているのか。
データ分析・ロジカルシンキングによる課題解決講義を年間3000人以上行なう柏木氏に背景や実情を伺います。
データ&ストーリーLLC 代表 柏木 吉基 氏
11:05~11:55
AWS×Snowflake共演!データマネジメントの海外トレンドから考える、国内企業が今やるべきこと
日本企業のデータ活用は海外に比べて遅れをとっているのが現状です。ではどのような違いがあり、今後どうすべきか?海外事例を多く知るAWS、Snowflakeをお迎えし、環境や体制、セキュリティや人材におけるトレンドや考え方をお伺いします。
Snowflake株式会社 Senior Product Marketing Manager and Evangelist KT 氏
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 パートナーアライアンス統括本部 ISVパートナー本部 Senior Partner Development Manager, Startups 福家 哲郎 氏
13:00~13:50
データ活用で成果を生む最強の方程式
〜Quick-Winからはじめるステップごとの成功法則と「データの先にあるもの」〜
データ活用プロジェクト推進では、目的や予算の設定からチーム編成、実行、特有のリスク管理など高い専門性が求められるため「何からどのように手を付ければいいのか分からない」「推進途中でうまく進まなくなってしまった」とった声をよく耳にします。本セッションでは、事業フェーズやデータ活用環境の成熟度を通貫する最強の方程式を詳らかにします。
株式会社DATALE 代表取締役社長 板谷越 英美 氏
14:00~14:50
大阪ガスはいかにしてデータドリヴンな組織を作り上げたのか?データ活用成功の3ステップ
大阪ガスが屈強なデータドリブン組織になるまでの道のりについて、どのようなつまづきポイントがあり、どう乗り越えてきたのか、実際の体験を元にお話します。
データドリブン組織を作りたいが、何から手をつけたら良いかわからない方、社内をどう巻き込んでいくべきかわからない方におすすめです。
大阪ガス株式会社 情報通信部 ビジネスアナリシスセンター リードアーキテクト 國政 秀太郎 氏
15:00~15:50
共創する@cosmeのデータ基盤 - 更なる品質とガバナンスの高みへ
MAU 1500 万超の『@cosme』を中心にEC・店舗事業を展開するアイスタイル社。商品・会員情報を利用して、様々なソリューションを提供しており、時代の変化に応じたデータ基盤課題と向き合ってきました。その歴史やガバナンスの向上を目指す取り組みをご紹介します。
株式会社アイスタイル プラットフォーム事業セグメント 顧客体験事業ユニットデータ戦略推進室 マネージャー 山本 泰毅 氏
株式会社アイスタイル プラットフォーム事業セグメント 顧客体験事業ユニット データ戦略推進室 土佐 智紀 氏
株式会社アイスタイル T&C開発センター データ分析システム部 須賀 俊文 氏
16:00~16:40
データ活用を推進する方法はメタデータ整備!? なぜ・どのように組織へ浸透させたのか?
専属データエンジニア不在の中でatama plus社はどのようにメタデータを整備し、基盤構築を実行していったのか。データ整備後につまづく組織・利用者への浸透はどういった泥臭い根回し活動があったのか。データ分析の推進やデータカタログの導入、メタデータを整備したい方におすすめのセッションです。
atama plus株式会社 atama+ EdTech研究所 データサイエンティスト 内藤 純 氏
atama plus株式会社 Algorithm team PO 辻本 直人 氏
16:50~17:20
データ分析基盤の成長曲線とフェーズ別の課題とは?データマネジメントに必要なこと総まとめ
データ分析基盤の成長曲線を0→1、1→10、10→100のフェーズに分けた時、何が起こりどんな課題があるのか。その中でのデータマネジメントの必要性とは?
小林氏自身がPOを務めるtroccoにて体現するデータマネジメントをフルスタックにサポートする機能や今後目指す先を交えながら、本気かつ快適なデータマネジメントに取り組むための重要なポイントをお話しします。
株式会社primeNumber 取締役執行役員CPO 小林 寛和
17:30~18:20
「データ活用」があたりまえになる社会を目指して~日本のDXのカギを握るデータマネジメント人材の「育成」と「確保」
どうすればデータを活用し、2030年に向けたビジネスの成長を実現できるのか。そして、人材不足を解消していけるのか――産学さまざまな視点で、データマネジメントの領域で活躍し、今も取り組んでいる3名のパネリストが、今の課題と対策、そして、2023年以降に取り組めるヒントをお届けします。
横浜国立大学 国際社会科学研究院 横浜国立大学 学長補佐 国際社会科学研究院 教授 田名部 元成 氏
アドビ株式会社 デジタルエクスペリエンス事業本部 ソリューションコンサルティング部 マネージャー 兼 エバンジェリスト 安西 敬介 氏
株式会社primeNumber ソリューション本部 Head of Solution Architect 岩田 匠
株式会社技術評論社 デジタル事業部部長 馮 富久 氏
18:20~18:25 クロージング・トーク
本イベントの振り返りとクロージングのご挨拶をいたします。
登壇者

田名部 元成 氏
プロフィール 横浜国立大学学長補佐・国際社会科学研究院教授。博士(工学)。一般社団法人経営情報学会(JASMIN)会長。情報システム研究方法論、およびシミュレーション&ゲーミングの経営学教育・情報人材育成への適用を研究。近年データマネジメント教育に関する教育実践研究に着手。情報処理学会情報システム教育コンテスト(ISECON2015)最優秀賞受賞。

安西 敬介 氏
プロフィール 2001年より国内大手航空会社にてWeb解析やデジタルマーケティングを担当後、2008年にオムニチュア株式会社へ入社。2009年の買収によりアドビシステムズ株式会社へ。エンドユーザーとしての経験を活かし、解析・パーソナライゼーション・デジタルCoEなどのコンサルティングを実施。2017年3月より製品エバンジェリストとして従事。

柏木 吉基 氏
プロフィール 大学卒業後、日立製作所入社。米国Emory UniversityにてMBAを取得後、日産自動車へ。海外マーケティング&セールス部門、組織開発部 ビジネス改革マネージャ等を歴任。Change agentとして、グローバル組織での経営課題解決、社内変革プロジェクトのパイロットを数多く務める。2014年、データ分析・ロジカルシンキングを武器とした問題解決トレーナとして独立。研修講師、コンサルタント、大学教員、著者として活動。 米国 Harvard University Business School『Data Science for Business』修了。

國政 秀太郎 氏
プロフィール 2014年大阪ガス入社。当社在籍中に京都大学大学院エネルギー科学研究科博士課程修了。課程中では機械学習を活用した研究に従事。 社内ITインフラを担当した後、データサイエンティストとアーキテクトの二足草鞋で業務改革/新規サービス開発を主導。実績には、機械学習を用いたマーケティングの高収益化、異常予知システムによるメンテナンスコストの低減、IoT新規事業開発、仮想発電所の実現など。
主催
株式会社primeNumber(プライバシー・ポリシー)
協力
トライベック株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
退職者のデータ持ち出しを防ぐ。 内部不正から企業を防衛するために必要な情報管理とは? ~持...
3.9 株式会社DataClasys
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
完全に防ぐことが困難な、手土産転職などの内部不正行為
昨今様々なセキュリティリスクが存在し、その中でも”内部不正”はIPAが公開する「情報セキュリティ10大脅威2022」の5位にランクインしています。ネットワーク内部に脅威が潜む内部不正は、外部攻撃と比べ情報を抜き取られてしまうリスクも大きく、また企業の内情を知っているため確実に価値の高い情報を狙われてしまうという特徴もあります。特に昨今では「手土産転職」と呼ばれる元社員による持ち出しや、産業スパイによる漏洩も後を絶ちません。
持ち出し先でファイルが閲覧されないための対策に加え、不正競争防止法の観点でも備えが必要
内部不正による持ち出しのように防ぐことが極めて困難な脅威に対しては、ファイルが外部に持ち出されることを前提として対策を講じる必要があります。 それに加え、実際に漏えい事故が発生した際に不正競争防止法による法的保護を受けるためには、ファイルを営業秘密として適切に管理しておかなければならず、企業側はそれにも備えなければなりません。
参考:「かっぱ寿司」の営業秘密侵害 営業秘密の3大要件 https://www.dataclasys.com/column/kappasushi_tradesecret_20210709/
流出を前提とした対策”暗号化”と営業秘密を適切に管理するための権限制御を「DataClasys」で実現する
セミナーでは、ランサムウェアなどの外部攻撃による情報窃取だけでなく、対策困難な内部不正にも効果を発揮する”ファイル暗号化”による流出を前提とした対策をご紹介します。また、情報が営業秘密として認められるために必要な秘密管理性
を満たすための暗号化・権限制御を「DataClasys」で実現し、情報を適切に管理する方法を事例を元にご紹介します。
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 退職者のデータ持ち出しを防ぐ! 内部不正から企業を防衛するために必要な情報管理とは? ~持ち出し先で”閲覧不可”、営業秘密を適切に管理するための権限制御をDataClasysで実現~
15:45~15:55 質疑応答
主催
株式会社DataClasys(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「現場対応が必要」という、ネットワークと物理セキュリティの課題 ~クラウドサービスで簡単管...
3.6 高千穂交易株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
これからの働き方に即したインフラ管理の環境構築が必要
急速なリモートワークの普及に伴い、社内ネットワーク機器や監視カメラなどの物理セキュリティの管理業務でストレスを感じるシーンが増えているのではないでしょうか?従業員がオンサイトで業務することのストレスだけでなく、ネットワークの増強やセキュリティ強化の観点で様々な機器が導入され、各機器のポリシーや状態管理が煩雑になっている企業も多くなっています。
ネットワーク管理、監視カメラ等の物理セキュリティ管理の課題
<ネットワーク管理の課題例> ・ オンサイトでの設定業務に手間がかかる ・ 統一的なポリシー反映が出来ていない、反映に手間がかかる ・ ネットワークの増強時の追加機器を管理できていない
<監視カメラ等管理の課題例> ・ オンサイトでの設定作業や動画・画像の収集に手間がかかる ・ 監視カメラに加え、サーバ、レコーダ等の管理も必要
また、ネットワークと監視カメラをあわせて運用している場合、システム障害発生時にネットワーク側の被疑か、監視カメラ側の被疑か切り分けが長時間化してしまうこともあります。
クラウドサービスで簡単に管理する方法をご提案
本セミナーでは、ネットワークや監視カメラなどの物理セキュリティの管理における課題と対策の方向性について解説すると共に、 具体的な解決策としてクラウド型ネットワーク管理ソリューション”Cisco Meraki”と、クラウド型統合セキュリティソリューション”Verkada”についてご紹介致します。高千穂交易だからこそできる、両ソリューションを合わせた対策もご提案可能です。ネットワークや監視カメラなどの物理セキュリティにストレスを感じている方、管理をよりシンプルにしたい方は是非本セミナーにご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 「現場対応が必要」という、ネットワークと物理セキュリティの課題 ~クラウドサービスで簡単管理。”Cisco Meraki”と”Verkada”をご提案~
15:45~15:55 質疑応答
主催
高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
オンプレミスに残置されているADサーバーのAWS移行のススメ ~ADサーバー移行を円滑に進...
3.7 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
中堅中小企業でもAWSへの移行が進む
多くの企業がクラウドへの移行を進める中で、業種や規模を問わず、多くの企業がすでにクラウドの導入をはじめています。 特にIT 管理者が少人数の中堅中小企業においては、AWS クラウドの活用によってインフラ管理を最小限に抑えつつシステムの安定稼働を実現でき、IT 管理者の業務負荷が軽減され、ビジネスに注力できるようになるというメリットがあります。
ファイルサーバーは移行したが、ADサーバーはまだオンプレミス
一方で、ファイルサーバーなどはクラウドへの移行が完了しているものの、ADサーバーの移行はまだ済んでいない、検討段階にある方も多いのではないでしょうか? 組織のユーザー情報など、企業が保有する貴重なリソースの情報を管理しているため、移行の検討も慎重に行う必要があります。
ADサーバーのAWS移行時の懸念:企業全体としての認証基盤はどうなる?データ移行はどうする?
また、ADサーバーをAWS移行する際、企業全体として認証基盤をどう構築していけばよいのか、といったことも懸念事項に挙がるかと思われます。 さらに、データ移行はどう進めればよいのか、クレンジングが必要なのか(必要な場合どうすればよいのか)、といったお悩みの声もよく聞かれます。
ADサーバー移行の進め方を解説
そこで本セミナーでは、ADサーバーをAWSに移行する際の進め方について解説いたします。 クラウド移行の設計から導入・運用までワンストップで支援する、NTT東日本のクラウド導入支援サービスの紹介も行う予定です。
・ADサーバーのクラウド化を検討している
・AWSを一部で利用しているが、ADサーバーはオンプレミスサーバーで残っており、どのようなパターンで移行すべきか迷っている
・ADサーバーをAWSに移行する際の、企業全体の認証基盤の整理について知りたい
上記に該当する中堅中小企業の情報システム部門・IT管理者の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 オンプレミスに残置されているADサーバーのAWS移行のススメ~ADサーバー移行を円滑に進めるNTT東日本の移行支援サービス紹介~
14:45~14:55 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
IT企業、50代人材に求められる副業・フリーランスの内容と報酬 ~人生100年時代をどう生...
3.6 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
(注意)タイトルでは「50代」としましたが、主に40代~60代の方を対象としています。
それ以外の年代の方も歓迎します。 また、副業・フリーランスとしての活動をお考えの方、既に活動されている方を対象としてます。
人生100年時代、このままだと年収はどうなるのか?
「人生100年時代」と言われる現在、我々は自身や家族の生活を支えるため、65歳定年を超えても働き続ける必要があると言われています。
しかし、50歳を超えて「役職定年」「定年継続雇用」「定年再雇用」などを迎えると、年収は大幅に下がると言われています。 もちろん、企業にとって異なりますが、半減する企業も多いようです。
IT企業40代~60代人材が果たすべき役割は大きい
世界中でデジタル化競争が激しさを増す中、日本でも急速にDXが進められています。 しかし国内では、特に中小(ユーザー)企業で大幅にIT人材が不足しており、DXの足かせになっています。
このような中、IT知識、ITスキルを持った、IT企業の40代~60代人材が果たすべき役割は大きいはずです。
IT企業40代~60代人材に求められている、副業の内容とは?
本セミナーでは、IT企業の40代~60代人材が副業やフリーランスの活動を行う場合、どのような業務内容が求められているのか、どのようなスキルが求められているのかについて解説します。
報酬はどうなる?
また、実際の報酬はどうなるのか、その相場感などについて解説します。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング
19:05~19:45 IT企業、50代人材に求められる副業・フリーランスの内容と報酬
19:45~19:55 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Microsoft 365とゼロトラスト 【EMS徹底活用シリーズ】
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
ゼロトラストという考え方が近年の企業IT分野におけるトレンドになっています。
Microsoft 365のゼロトラストはAzure ADでの認証認可が中心に構成されますが、
クラウド以外のオンプレミス環境との融和も検討して全体構成を検討していく必要があります。
今回はMicrosoft 365におけるゼロトラストの基本とIIJのリモートアクセスサービスを連携した実践的な導入モデルを紹介します。
※本セミナーはシリーズ開催でEMS活用を検討中のお客様に向けた情報発信を行います。
(各回は別のテーマを扱うので、今回のみの参加でも問題ありません)
対象
ユーザ企業における情報システムご担当者様
プログラム
14:50-15:00 受付
15:00-15:25 『Microsoft ゼロトラストアプローチ』
日本マイクロソフト株式会社
パートナー技術統括本部
白河 勇毅
ゼロトラストとはそもそも何なのか、なぜ昨今注目を浴びているのか、何の役に立つのかなど、基本的な部分をご説明します。
また、世の中のゼロトラスト実装状況のお話や、Microsoft製品でどのようにこのゼロトラストを実現出来るのかを解説し、
出来るだけわかりやすくお伝えするセッションになります。
15:25-15:50 『IIJの考えるゼロトラストとEMSの活用』
株式会社インターネットイニシアティブ
ネットワーク本部 エンタープライズサービス部
デジタルワークプレース推進課
川口 拓海
Microsoft 365のクラウドソリューションプロバイダであり、
インターネットの発展と共に成長してきたIIJが考えるゼロトラストをお話します。
Microsoft 365を中心としたセキュリティに加え、まだまだオンプレミス環境の残るお客様に向け、
リモートアクセスを活用した実践的なゼロトラストモデルをお話します。
15:50-16:00 質疑応答
※ 講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※競合他社様、参加対象以外の企業様、個人の方、自営業の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
激変する時代の「会計情報によるKPI分析」と利益確保のための「原価管理」
3.5 株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造業を取り巻く、激しい社会環境、ビジネス環境
止まらない円安、世界的な気候変動、コロナウィルスの感染拡大、米中貿易摩擦などの世界情勢の急激な変化による原材料の高騰、物流を含めたサプライチェーンの再構築、少子高齢化の中での人材確保など、製造業を取り巻く環境は非常に厳しくなっております。
徹底した原価管理などが求められている
そのような背景の中、製造・流通業においては、従来の「職人気質での”感とさじ加減”の管理」では会社の経営利益が一瞬で吹き飛んでしまう時代となっております。その為、販売・生産管理システム及び経理システムといった会社の基幹システムを利用した効率的な原価管理の仕組みを用いて「収支管理、予算管理(KPI分析)、生産管理」を行う事が重要な要素となってきます。
変化が激しい時代の原価管理について解説
本セミナーでは、「変化が激しい時代の原価管理」というテーマについての対応策を具体的に解説いたします。 また、経営戦略の立案、分析について管理会計の視点から、部門別、事業別、製品群別収支管理、予算対比、予算編成について解説させていただくと共に、経営層と予算編成部門、さらには現場との間でやり取りされる予算編成時の煩雑な業務をいかにスムーズかつ迅速に行うかについて、ご案内させていただきます。 合わせて、多くの成功事例をもつ新スタイルの販売管理・生産管理システムと、財務・管理会計システムの連携による効率的なシステム構築で徹底したコスト管理とDX推進についてご紹介させていただきます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:25 販売・生産管理での効率的な利益確保のための「原価管理」手法を伝授
10:25~10:45 激変する時代の「会計情報によるKPI分析」手法を伝授
10:45~10:55 質疑応答
主催
株式会社日立ソリューションズ・クリエイト(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社ICSパートナーズ(プライバシー・ポリシー)
株式会社日立ソリューションズ西日本(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)