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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
複数の部屋で分散して、講義や会議の視聴を実現 ~ウィズコロナ/アフターコロナを見据えた AV...
3.5 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
複数の部屋で分散して、講義や会議の視聴を実現 ~ウィズコロナ/アフターコロナを見据えた AV over IP による遠隔映像配信~
新型コロナウイルス感染症の拡大により普及したテレワークが、ニューノーマルな働き方として定着して来ましたが、コロナ規制の解除や仕事の生産性などの問題から、登校や職場への出勤が徐々に増えてきております。
このような背景から、感染対策として大学の講義や企業カンファレンスの映像を複数の部屋に同時配信し、講義や会議の様子、状況を離れた場所からタイムリーに視聴できる「遠隔映像配信」に注目が集まっています。
例えば、大学の講義については文部科学省が全国の大学へ対面授業を適切に行うよう求める通知を行い、十分な感染対策をした上で対面授業の実施を求められています。
本ウェビナーでは、密を回避し感染対策にもなる「AV over IP」 による低帯域、低コストで 実現できる映像配信システムを、活用事例を交えながら紹介していきます。
※ 本ウェビナーで紹介する「AV over IP」設備単体でのご利用は、映像/音声の双方向でのリアルタイムの会議は想定していません。 ※ 「AV over IP」設備をZoomやTeamsなどのウェブ会議システムと併用できます。1台の端末からウェブ会議システムへ接続し、その端末をモニタ、プロジェクタ、スピーカー、マイクなどと連携させることで、複数の参加者が映像/音声を双方向でリアルタイムにご利用いただけます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ )
11:05~11:45 講演
・密を避けるための映像配信と視聴
なぜ密を避けるために映像配信が必要なのか? 大学・官公庁/自治体・企業の動向 講義や研修の模様を複数の部屋に配信するには?
・遠隔映像配信(AV over IP) テクノロジー
映像配信に必要なネットワーク要件と帯域 既存ネットワークを利用して映像・音声の配信をするには? クラウドウェブ会議システムとの組み合わせとその注意点 H.264/265/HLSの概要/仕組み 各種機器の紹介(エンコーダ、デコーダなど)
・活用事例のご紹介
11:45~11:55 質疑応答
※ 本ウェビナーで紹介する「AV over IP」設備単体でのご利用は、映像/音声の双方向でのリアルタイムの会議は想定していません。 ※ 「AV over IP」設備をZoomやTeamsなどのウェブ会議システムと併用できます。1台の端末からウェブ会議システムへ接続し、その端末をモニタ、プロジェクタ、スピーカー、マイクなどと連携させることで、複数の参加者が映像/音声を双方向でリアルタイムにご利用いただけます。
主催
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
専門家に聞く!マルウェア動向と対策のホンネ 巧妙化する脅威メールから自社を守るためには
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
専門家に聞く!マルウェア動向と対策
今年も「Emotet」や「ランサムウェア」などのマルウェアの再流行によって多くの企業で被害が発生しました。 情報漏えいによる信頼低下や業務停止などの影響を回避するため、企業にとってこうした攻撃に備えることの重要性が近年より高まっています。
本イベントでは、最新のマルウェアの傾向や具体的な攻撃手法を有識者が解説すると共に、特に攻撃の「入口」として利用されやすいメールを中心に、 いま企業が行うべき”備え”として必要な対策をご案内します。
当日プログラム
13:00~13:40
「情報セキュリティ脅威2022」から学ぶ企業リスクと対策
登壇者 独立行政法人 情報処理推進機構(IPA) 産業サイバーセキュリティセンター サイバー技術研究室 専門委員 佐々木 弘志 氏
国内製造企業の制御システム機器の開発者として14年間従事した後、セキュリティ業界に移り、制御システム開発の経験をもつセキュリティ専門家として、産業サイバーセキュリティの文化醸成(ビジネス化)をめざし、国内外の講演、執筆などの啓発やソリューション提案などのビジネス活動を行っている。
講演サマリー DX進展によるテレワーク推進などのビジネス環境変化によって、サイバーセキュリティ脅威の動向も変化をしています。本講演では、IPAから毎年発行の「情報セキュリティ脅威2022」から見る企業リスクを示し、本セッションプログラムのテーマに沿ってその対策の考え方について解説します。
13:40~15:00
【特別対談】専門家が語るマルウェアのリアル
高度化する脅威メールの実態といま企業が取るべき対策に迫る
登壇者 【モデレーター】 株式会社マイナビ TECH+編集長 星原 康一
【パネリスト】 独立行政法人 情報処理推進機構(IPA) 産業サイバーセキュリティセンター サイバー技術研究室 専門委員 佐々木 弘志 氏
株式会社インターネットイニシアティブ メールセキュリティエバンジェリスト 久保田 範夫
米国Deep Instinct アジア太平洋地区セールスエンジニアリング担当 バイスプレジデント 乙部 幸一朗
【久保田 範夫】 セキュリティ、ネットワークサービスの企画、構築、運用に長年にわたり従事。米国駐在の経験を積んだのち、帰国後はメールサービス部門にて、サービスのプロモーション、機能改善、販売促進、運用などメールに関する様々な業務を歴任。現在は迷惑メール対策組織である「M3AAWG」のメンバーとして情報収集/交換を行う一方、エバンジェリストとしてメールセキュリティに関する最新動向や対策アプローチの啓蒙活動に注力している。
【乙部 幸一朗】 20年以上にわたりサイバーセキュリティの分野に携わり、イスラエルおよび米国の大手セキュリティ企業においてアジア太平洋地域と日本における様々な要職を歴任。直近では、Cylanceやパロアルトネットワークスにおいて日本での技術責任者を務め、エヴァンジェリストとして業界や各種団体の講演やセミナーなどでも活躍している。
講演サマリー 各企業でセキュリティ対策の強化が進む現在でも、被害は未だに発生しています。 防ぎきれないマルウェアの最新動向と企業に求められる対策方法を攻撃の入口となるメールにフォーカスしながら業界の専門家に伺います。
主催
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー) ディープインスティンクト株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
CDP(Customer Data Platform)とは?~CDP選択の方向性とネクストア...
株式会社Speee
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「speee.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
主催企業(株式会社Speee PAAM事業部)について
PAAMは事業成長につながるデータ活用を。を掲げるデータ活用コンサルティングサービスです。 OMOやOne to Oneマーケティングなどの実現に向け、 構想の立案、システム構成、データの活用施策、運用PDCAなど、一気通貫で支援する伴走支援型コンサルティングを提供しています。
システム構成立案のサポートにおいては、「ベンダーフリー」という特長を持ち、 クライアント様の目的やご予算、体制等をヒアリングした上で、 最も最適なツールを選択しシステム構成を提案するといったサポートを行っています。
このようなお悩みをお持ちの方におすすめ
・CDPを導入するという社内の方針が決まったものの、プロジェクトの進め方がわからず困っている ・複数のCDPベンダーに話を聞いているが、どれがいいのかわからなくて困っている ・CDPの目星はつけているものの、本当にそのツールでいいのか確証を持てずにいる ・すでにCDPを導入しているが、リプレイスを検討している
ご参加のメリット
・CDPを選ぶための検討フローがわかる ・最新のシステム構成の事例を知ることができる ・自社のCDP選択の方向性やとるべき次アクションがわかる
プログラム
本セミナーでは、CDP導入に関する典型的なご相談事例になぞらえて、どのように検討を進めるのかを解説。 汎用的な考え方だけではなく、2022年度現在よく候補にあがる具体的なシステム構成の事例もお伝えするなど、具体性にこだわってお届けします。 最後にはどのような特長のCDPを選ぶべきなのか?といった方向性や、次アクションがわかるフローチャートをご用意しています。
1 CDP選定失敗例のご紹介
弊社では日頃からCDP導入後の活用に関するお悩みもよくいただきます。 深ぼってみると、要件を満たさないツールを導入してしまっているケースもしばしば見受けられます。 CDP選びを間違えるとどのようなリスクがあるのでしょうか。 陥りやすい失敗を事前に把握し、予防しましょう。
2 CDP選定の検討フロー解説
CDPの選定についてご相談いただく典型的なお悩みや、 プロジェクト体制の例を挙げ、何をどのような順序で議論すればよいのかを解説します。 2022年現在議論の結果候補に上がる、具体的なシステム構成のパターン事例もご紹介します。
3 CDP選定チャートのご紹介
おさらいとして、チャート式でCDP選定の検討フローを整理します。 チャートをたどることでご自身のプロジェクトの現在地を確認し、 今何を検討しなければならないのか、次アクションがクリアになります。
<PAAMについて> PAAMの特長やサービスないようについては下記のサイトを御覧ください。 PAAM紹介サイトはこちら
主催
株式会社Speee(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
社内のファイルサーバーに、テレワーク環境から「VPNは使わず」安全にアクセスするには ~中...
3.8 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
クラウド活用は進むが、ファイルサーバーはオンプレ環境に残る
テレワークが普及する中、中小企業でもクラウドサービスの活用が進んでいます。 しかしそのような中でも、以下のような理由によりファイルサーバーだけはオンプレ環境に残すケースが多くあります。
クラウドサービスのセキュリティ面の不安
ブラウザベースのオンラインストレージだと、操作性が大きく変わる(エクスプローラーが使えない)
今はVPNで接続しているが、問題もある
このような理由から、自宅などと社内ネットワークとをVPNで接続するケースも多いですが、問題があります。
大人数での同時利用を想定していないため、帯域が足りない。遅い。
VPNのセキュリティ上の問題点が指摘されている。VPNから侵入される事故が多い。
VPNは使わず、社内のファイルサーバーに、テレワーク環境から安全にアクセスする方法
そこで本セミナーでは、VPNを使わず、社内のファイルサーバーに、テレワーク環境から安全にアクセスする方法について解説します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 中小企業のテレワーク環境構築の課題と対策
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社
(プレゼン内容) ・テレワークの普及 ・中小企業×テレワークにおける、ファイルサーバーの課題 ・VPNの課題 ・VPNは使わず、社内のファイルサーバーに、テレワーク環境から安全にアクセスする方法
15:30~15:45 ゼロトラスト接続サービス「Keygateway」のご紹介
かもめエンジニアリング株式会社
15:45~15:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
最新の被害事例が示す、今どきのランサムウェア事情 対策しても感染するのはなぜ? ~最新の被...
3.9 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2022年5月20日に開催したセミナー「最新のランサムウェア被害の実例を教訓に、巧妙なサイバー攻撃からの防御法を解説」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
混乱に乗じたサイバー攻撃が急増、国内外で続出する被害
2022年に入り、国際情勢の混乱などに乗じたサイバー攻撃が急増してきました。2021年に一度収束したと思われた「Emotet」が再び国内での感染拡大が報告されています。 また、IPAが2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、「ランサムウェアによる被害」が2年連続で1位となりました。実際、国内製造業におけるサプライチェーン攻撃や医療機関・公共インフラ事業者などを狙ったランサムウェアの被害が続出しています。
サイバー攻撃によって受ける多大な損害
高度化したサイバー攻撃では、従来型のセキュリティ対策では対抗できない可能性も指摘されています。また、ランサムウェアによる被害を抑えるためには、データのバックアップが重要となります。しかし、これまでのデータ保護対策が万全な備えであるとは言い切れないのが現状です。 サイバー攻撃を受けてしまうと、システム停止などの事業継続性、ビジネスの機会損失や賠償責任、ブランドイメージの失墜といったさまざまな損失を受けてしまいます。
国内外の攻撃被害の実例から得られる教訓とは?
規模や業種を問わず、すべての企業や組織が標的となる現在、高度なサイバー攻撃から自組織をどう守っていけばいいのでしょうか。 本セミナーでは、サイバー攻撃の国内外の被害実例の詳細とともに、システムのサイロ化やセキュリティベンダーの撤退などセキュリティ運用に伴う課題を解説します。 また、マルウェアの振る舞い検知や脆弱性診断、デバイス管理などのセキュリティ機能と、高度なデータ保護を実現するソリューションをご紹介いたします。サイバー攻撃への対策に不安を抱えている企業の担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 最新の被害事例が示す、今どきのランサムウェア事情 対策しても感染するのはなぜ? ~最新の被害事例から感染理由や仕組みを解説、最適なエンドポイント防御術を紹介~
榎本治雄(えのもと はるお)【アクロニス・ジャパン株式会社 エンタープライズ アカウントマネージャー】
14:45~14:55 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「テスト環境構築~サービスリリース」を自動化し、開発サイクルの"高速化"を実現する方法
3.8 株式会社アシスト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
よりスピードと品質が求められる昨今の開発現場
目まぐるしく変化するニーズやビジネス環境に加え、クラウド環境を選択・利用するユーザーも続々と増えており、これまで以上にアプリケーションの改修やインフラ構築の速いサイクルが求められます。
さらに、アプリケーションに求められる品質要求も上がっているため、開発現場では「スピード」と「品質」を両立した開発サイクルを回す必要性が高まっています。
環境構築、部署間の調整、テストと本番の乖離などにより、スピード・品質ともに不十分
しかし、テスト用の環境構築や部署をまたがる調整業務でリードタイムが増加し、 望ましいスピードで開発サイクルを回せている企業は多くはありません。 また、「スピードを優先するあまりテストケースを網羅できない」「テスト環境と本番環境の構成に差がある」などの理由で リリース後に不具合が発覚するといった品質を揺るがす問題も多発しています。
多くのテスト自動化ソリューションは複数製品の組み合わせが必要であるため、扱いが困難
「CI/CD」という手法・考え方の普及とともに、環境構築やテストを自動化するソリューションも出回るようになりました。 しかし、テストの一連の流れを全て自動化するためには複数の製品を組み合わせる必要があります。
そのため、「どのように組み合わせればよいかわからない」「自社の開発環境に対して何が最適なのかわからない」といった 課題を解消できず、テスト自動化を実現できていないケースがほとんどです。
環境構築・テスト実施・リリースなど一連の流れを自動化することで開発サイクルの高速化を実現
そこで、本セミナーでは、クラウド環境上での環境構築・テスト実施・リリースなど一連の流れをワンストップで自動化 することで開発サイクルの高速化を実現する方法を解説します。
テスト環境構築を自動化するAnsibleと、テスト実行を自動化するUFT OneにAmazon RDSのデータベースリカバリ機能の組み合わせによるアプリケーションデリバリー自動化ソリューションについても紹介します。
テスト環境構築~サービスリリースまでの流れを自動化して品質とスピードを両立した開発サイクルを回したい とお考えのアプリケーション開発ご担当者様はぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 「テスト環境構築~サービスリリース」を自動化し、開発サイクルの高速化
を実現する方法
10:45~10:55 質疑応答
主催
株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
旭化成・コーセーが語る!デジタル改革で成功させた”組織強化”のいろは ~成功の秘訣とそのス...
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
デジタル改革成功の秘訣とそのステップ
不安定な状態が続くいま、企業規模に関わらずDXの定着が急務となっています。 しかし、どのように推進していけばいいのか分からない、取り組みを進めているがビジネス変革には繋げられていないといった悩みを抱える企業が多いのも現状です。
そこで本セミナーでは、「デジタル改革で成功させた組織強化
」をテーマに、DX推進企業の旭化成 原田氏と、コーセー 進藤氏と共に「DX推進のいろは」を語ります。
実例を元に、DX 推進を成功させるためのポイント、考え方、推進方法について伺い、デジタル改革を成功させるためのヒントに迫ります。
当日プログラム
14:00~15:00
旭化成・コーセーが語る!デジタル改革で成功させた”組織強化”のいろは ~成功の秘訣とそのステップとは~
登壇者
【パネリスト】 旭化成株式会社 執行役員 兼 デジタル共創本部 DX経営推進センター長 原田 典明 氏
株式会社コーセー 情報統括部 グループマネージャー 進藤 広輔 氏
【モデレーター】 株式会社マイナビ TECH+編集長 星原 康一
【原田 典明 氏】 大学卒業(情報工学専攻)後1988年4月旭化成工業株式会社(現旭化成株式会社)に入社。エンジニアリング部門に所属し、画像センシングシステム開発に従事。その後ERP導入プロジェクトに参画。さらにMES、生産管理、計画最適化、設備診断システムなどの開発を経験し、2018年に生産系のDX推進組織を発足。2022年4月から現職。
【進藤 広輔 氏】 2020年2月にコーセーに入社。前職のAWSでは企業のDXの礎となるクラウド化の推進を支援。コーセーに入社後はコロナ禍への対応をビジネスとシステムの両面から進めると同時に各種DXプロジェクトを牽引。ビジネスとシステムの架け橋として活動中。
15:00~15:15
デジタル化に向けて一歩を踏み出すために KDDIまとめてオフィスが「できること」
登壇者 KDDI まとめてオフィス株式会社 営業推進本部 デジタルマーケティング部 マーケティングG 殿川 綾子 氏
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株式会社マイナビ TECH+編集長 星原 康一
主催
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
協賛
KDDIまとめてオフィス株式会社 (プライバシー・ポリシー) KDDI株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【サービス事業者向け】サイバー攻撃の被害に遭う中小企業がはまる3つの落とし穴と、その回避策 ...
3.6 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方が対象です。
エンドユーザー企業の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
IT事業者以外のエンドユーザー企業の方は、ぜひこちらのセミナーへの参加をご検討ください。
2022年5月18日に開催したセミナー「サイバー攻撃の主要な標的となった中小企業」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
日本企業の最大のセキュリティ脅威となった「ランサムウェア」
IPA(情報処理推進機構)が2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、前年に続き「ランサムウェアによる被害」が1位となりました。 近年、国内の企業や病院などのランサムウェア被害が相次いで報道されています。すべての被害が報道されるわけではないため、人々の注目を集めた事例は、サイバー犯罪の氷山の一角に過ぎません。 ランサムウェアは、もはや日本企業の最大のセキュリティ脅威と言えるでしょう。
実入りがよい中小企業が、サイバー攻撃の主要な標的に
特に、セキュリティ対策の専門部署や人材が相対的に少ない中小企業が攻撃のターゲットとされやすくなってきました。 サイバー攻撃者は、中小企業を起点とするサプライチェーンによって、より多くの感染拡大をたくらんでいるのです。そのため、IPAは「どの組織でも被害に遭う可能性がある」ことを念頭においた事前準備の重要性を強調しています。
顧客企業の最優先事項は「統合的な機能強化」「万全なデータ保護」
ITインフラやセキュリティの運用保守・監視業務を担うMSP事業者やMSSP事業者は、こうした状況にどう対処すればいいのでしょうか。顧客企業の多くが、自社の最重要課題として「統合的なセキュリティの確保」「万全なデータ保護」と認識する必要があります。 また、2021年に発生した国際的な犯罪グループ「REvil」によるサプライチェーン攻撃では、MSP/MSSP事業者自身が標的対象となりました。今後は、自社だけでなく顧客企業に提供するサービスへの影響を考慮したITインフラ整備や万全な運用体制が求められているのです。
「より選ばれるMSP/MSSP」になるためのサイバーセキュリティサービスの実現方法を解説
本セミナーは、サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方を対象にしています。 進化し続けるサイバー攻撃に対抗する方法として、データ保護サービス基盤「Acronis Cyber Protect Cloud」やAcronisの最新技術、パートナープログラムなどをご紹介します。「より選ばれるMSP/MSSP」に欠かせない最先端のサイバーセキュリティ、データ保護サービスに関心をお持ちの方はぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:25 あらゆる脅威に対抗! アクロニスで実現するデータプロテクション
佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】
サイバー攻撃は巧妙化し、サイバー攻撃者は休むことなく我々に攻撃を仕掛けてきます。従来のセキュリティ対策では進化し続けるサイバー攻撃に対抗すること困難となりました。高度な脅威、未知の脅威に対抗するアクロニスの製品・最新テクノロジーをご紹介します。
15:25~15:50 「Acronis Cyber Protect Cloud」で始める中堅・中小ITベンダーの事業変革
長濱 敏行(ながはま としゆき)【アクロニス・ジャパン株式会社 パートナービジネス開発部 部長】
あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎えて、それまで物販中心だったベンダーの方々の事業変革が始まっています。本セッションでは、ITシステムやサービスを運用管理と併せて提供するマネージドサービスプロバイダー(MSP)に最適なプラットフォームである「Acronis Cyber Protect Cloud」およびパートナープログラムをご紹介いたします。
15:50~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
社内のファイルを有効活用して効率化する工夫 ~ そのドキュメント、以前に作られていませんか? ~
3.3 株式会社ヒューリンクス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
もったいない、貴重な時間
日々の企業活動の中で、マーケティング企画書や製品紹介資料、運用提案書など様々なドキュメントが作成されています。情報を集め、裏付けをとり、一生懸命、何時間も(または何日も)かけて完成させた書類で良い仕事ができたときの達成感はひとしおでしょう。ところが、ふと振り返ってみたときに、同僚がそっくりのドキュメントを持っていた、より適切な資料が後から見つかった、という経験はございませんか? その際、「もっと早くにそれを知っていれば、より速く、より良いドキュメントが提供出来たのに」という後悔もあるかと思います。
ドキュメントの共有/検索は意外と大変
もし、作成されたドキュメントが個人使用のパソコンにしか保存されていない場合、存在自体に気づく機会はほとんどありません。これを回避するためにファイルサーバー上に保存する取り組みもあるでしょう。しかし、あるかどうかわからないドキュメントを探し出すのは至難の業です。場合によっては、「××はサーバーのどこに保存してある?」、「○○のような提案資料、見たことない?」と周囲の人に聞くことが早いかもしれません。必要なファイルを必要な時に素早く探す、ということは意外と難しいものです。
ファイル検索に着目した課題
「ファイルサーバーにある製品Aに関する提案書」を例にとって考えてみます。ファイル名に「製品A」と入っていれば探せる確率は高くなります。もしファイル名に入っていなくても最近のファイルサーバーはドキュメントの内容まで検索対象のものがあるため、見つかるかもしれません。しかし、いずれも時間がかかってしまうことが課題です。また、製品Aというのが子供向けの製品だった場合、「子供」というキーワードでは、「小学生向け」や「児童向け」といった資料は見つからないこともあります。
もう一歩踏み込んだシステム化という選択肢
そこでソリューションとしてデジタルアセットマネジメント(DAM)システムを紹介いたします。デジタルアセット(デジタル資産)とは、あらゆる電子データがその範囲に含まれ、日々作成されているドキュメントも大切なデジタルアセットです。これを管理するためのシステムがDAMシステムです。DAMシステムにより、大切なアセットを一元管理するとともに、メタデータが付与されて検索性が高まるので必要なファイルを見つけやすくなります。また協調作業も考慮されているので、その資料や素材の使用の可否を確認したり、上長の承認を得たりと、素材集め~編集作業~承認~配布、といった一連の作業を効率的かつセキュアに行えます。新たに作成されたデータも資産として今後役に立つことでしょう。
今回のWebinarでは、DAMのデモを交えてイメージを具体化しながら紹介いたします。
9:45~10:00 受付 10:00~10:05 オープニング(マジセミ) 10:05~10:45 社内のファイルを有効活用して効率化する工夫 について(デモ含む) 10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社ヒューリンクス(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)