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(動画・資料)

1.5時間かかっていた反社チェック業務をたった2分で完了させる方法とは?

3.6 株式会社チュートリアル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

反社チェックの重要性が増している理由

取引先企業が反社会的勢力とつながっていた場合、自社の信用も失墜してしまう可能性があるため、取引先が反社に関係していないか見極める「反社チェック」を常に抜かりなく行う必要があります。 数年前に某大手芸能プロダクションの闇営業問題が世間を賑わせたことからも、無用な悪評を立たせてしまわないために、反社チェックの重要性はより一層増していると言えます。

取引先企業が増えるほどチェック業務のコストが膨らむ

企業の信用を守るために欠かせない反社チェックですが、その業務には新聞記事などの検索や調査結果の証跡保存、担当間の情報連携などを必要とするため、一定の稼働がかかります。 取引先企業が少なければそれほど負担にならない場合もありますが、事業拡大とともに取引先企業数も増えていくと、反社チェックに要する稼働も比例して増加してしまいます。 そうなるとチェック人員を増やさなければならず、人件費の増加につながってしまうこともあります。

反社チェックに時間がかかると取引先との失注につながるケースも

新規の取引先に対して反社チェックを行う場合、調査が終わるまでは契約の締結を待たなければなりません。 しかし、反社チェックが円滑に進まず取引先を待たせてしまうと、最悪の場合契約失注につながる可能性もあります。 余計な経費を抑えながら確実に事業を拡大させていくためには、反社チェックのようなルーティンワークを効率的に行うことが重要なのです。

RPAを活用して反社チェックを自動化する方法

そこで本セミナーでは、「反社チェック」の重要性や、RPAを活用し反社チェックの一連の業務を自動化する方法について解説します。 反社チェック業務に特化したRPAソリューション「コンプラサーチ」についても紹介する予定です。 IPO準備に向けて反社チェック体制を構築したい、反社チェックが業務のボトルネックになっているとお悩みの方はぜひご参加ください。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 1.5時間かかっていた反社チェックをたった2分で完了させる方法とは?

16:45~16:55 質疑応答

主催

株式会社チュートリアル(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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情シス・セキュリティ担当者向け!2022年4月に施行された改正個人情報保護法、機密情報保護...

株式会社サイバーセキュリティクラウド

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「cscloud.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールをご設定下さい。

本ページは、主催:株式会社サイバーセキュリティクラウド のWebセミナー「情シス・セキュリティ担当者向け!2022年4月に施行された改正個人情報保護法、機密情報保護のために企業がすべき対策方法とは」のご紹介です。

不正アクセスによる情報漏えいや、企業機密情報の悪用、Webサイト改ざんによるサービスの停止など、企業規模関わらず、サイバー攻撃による被害は後を絶えません。

それに加えて、2022年4月に施行された改正個人情報保護法により、各企業においてはさらなるデータ保護の強化が義務付けられ、より一層セキュリティ対策の強化が求められています。

本セミナーでは、4月に施行された「改正個人情報保護法」の重要ポイントをおさらいしながら、近年特に対策の必要性が高まる不正アクセス・情報漏えいに着目し、サイバー攻撃から被害を避けるための脆弱性に対応するための対策・Webサービス/サイトのセキュリティ対策についてご説明します。

企業の情報システム部門・セキュリティ部門の方にお役に立てる内容となっております。

無料のセミナーとなっておりますので、この機会にぜひご参加ください。

▽こんな方におすすめです!▽

■情報システム・セキュリティ担当者 ■改正個人情報保護法の改正ポイントをいまいち理解できていない ■セキュリティ対策を強化しなければと思っているが何を優先すればよいかわからない ■予算と工数を抑えて、機密情報の漏えい対策できる方法を知りたい

プログラム

13:00-13:30:基調講演

改正個人情報保護法をもとに洗い出す 企業が対応すべきセキュリティ対策のチェック項目

株式会社サイバーセキュリティクラウド 技術広報 中山 貴禎

2022年4月に施行された改正個人情報保護法。しかしながら、「法律が変更されたけれど社内のセキュリティ対策は以前と特に変わっていない」「そもそもどんな対応をしていいか把握し計画できていない」「忙しくて情報収集をしきれていない」という企業もまだまだ多いのではないでしょうか。 本セッションでは、4月に施行された「改正個人情報保護法」をもとに情報システム部門・セキュリティ部門が、おさえておくべき項目一覧をもとに、現状把握方法・今後の対策案とともに解説します。

13:30-13:45:セッション1

もう手間はかけない! 脆弱性情報の収集・管理を一元化できる「SIDfm」とは

株式会社サイバーセキュリティクラウド 営業部 ソリューションセールスチーム 佐藤 魁星

近年、脆弱性を狙ったサイバー攻撃が増加傾向にあります。企業としては、脆弱性情報を集め、対応しサイバー攻撃への対策を万全にしたいと検討しつつも、膨大な工数がかかりなかなか手が回らないという課題を持っていることが多いかと思います。 本セッションでは脆弱性対策の全体像を整理し、脆弱性情報を収集、管理を効率化できるソリューション「SIDfm」について解説します。

13:45-14:00:セッション2

ファイアウォールでは防げない! 巧妙化するサイバー攻撃に対抗するためのWAFとは?

株式会社サイバーセキュリティクラウド マーケティング部 インサイドセールスチーム 岩村 良太

企業の規模関係なく、攻撃者は日々いろいろなWebサイトに攻撃を仕掛けています。情報を盗まれるだけでなく、Webサイトのサービス停止や書き換えなど 被害が出ると営業利益にも大きくかかわる大損害を生む恐れがあります。 これらの攻撃はファイアウォールを設置しているだけでは防げないものも多くあります。 本セッションでは、日々ハッカーから仕掛けられる攻撃からWebサイトを防御する”WAF(Web Application Firewall)について解説します。

14:00-14:10:質疑応答

※予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。

登壇者紹介

株式会社サイバーセキュリティクラウド 経営企画部 技術広報 中山 貴禎

教育、広告代理店等を経て、2007年から情報セキュリティの世界へ。社内業務に並行して情報セキュリティエバンジェリストの立場にて社外活動も担当、セキュリティ関連組織や業界団体等への参加を通じて、各種講演、メディア等への寄稿・書籍の執筆等も経験。現職では技術広報として、対象となる方々へ分かりやすさと、なるべく偏らない視点を心掛けつつ活動中。

株式会社サイバーセキュリティクラウド 営業部 ソリューションセールスチーム 佐藤 魁星

新卒で物理セキュリティ製品の販売・コンサル業務に従事。のちにサイバー空間でのセキュリティの重要性を認識し2018年にサイバーセキュリティクラウドに参画。フィールドセールスとして「攻撃遮断くん」「WafCharm」 を幅広い業界へ販売。現在はソリューションセールスチームに所属し、中小企業及び自治体への幅広い提案活動に従事。

株式会社サイバーセキュリティクラウド マーケティング部 インサイドセールスチーム 岩村 良太

新卒でアパレル業界にて販売・店舗マネジメントなどに8年間従事。その後、人材業界にて、人材紹介コンサルタントを経験し、人材紹介事業者向けのクラウド型サービスのフィールドセールス、インサイドセールスチームのマネジメントを担当。現在はインサイドセールスとして、お客様への対応・チームの仕組み作りに従事。

主催

株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する 大規模企業が、オープンソースを活用し...

4.0 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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各種SaaSへのアクセスには多要素認証(MFA)必須の流れ

Salesforceは、セキュリティの強化策の一環として2022年2月以降アクセス時の多要素認証を必須としました。 同様の対策は他のSaaSでも次々導入されており、今後多要素認証は多くのサービスで求められることが予想されます。これに対応しつつ利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いかと思います。

大規模だと高額になる、IDaaSのサブスクリプション費用

このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを利用するケースが増えています。 しかし利用者数の多い大手企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって大きな課題となっています。

オープンソース「Keycloak」を活用したSSO基盤

本セミナーでは、国内の大手企業向けに、オープンソースのKeycloakを活用したSSO基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、Salesforce多要素認証必須化や、Microsoft365、BOXなどとのシングルサインオンにも対応できる認証基盤の構築事例や、大手企業にとってのコストメリット、IDaaSとのメリット/デメリットなどについて解説します。 また、棚上げにされることも多いオンプレ社内システムのSSOについてもご案内します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング

15:05~15:45 SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する

15:45~15:55 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ゼロトラストセキュリティ実装・運用時に多発する課題を解決するには? サイバー攻撃の予兆検知...

3.7 Exabeam Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

リモートワーク普及期、急増するセキュリティインシデント

コロナ禍の影響もあり、多くの企業・組織では従業員の働き方に大きな変化が起きています。ITツールを活用した場所や時間に捉われない柔軟な働き方へシフトし、「リモートワーク」が一気に浸透しました。 その結果、ビジネスリスクは今までと異なった局面を迎えています。働く環境の変化によって、ランサムウェアや従業員による内部不正などの新たなリスクが生み出されています。

あの手・この手で忍び寄る「サイバー攻撃」、境界型防御だけでは困難な状況に

企業のシステム環境も社外からのリモートアクセスの増加やアクセス端末の多様化、クラウドサービス利用やビジネス形態の多様性などによって様変わりしています。 さらにサイバー攻撃の巧妙化が進んだことで、規模を問わず多くの企業が情報漏えい、不正アクセスなどのセキュリティリスクを抱えるようになりました。そのため、従来型の境界防御を軸とするセキュリティ対策では対策範囲を超えており、攻撃自体を防ぐことが困難になっています。

ゼロトラストセキュリティの次の一手、「攻撃の予兆を見逃さない」対応とは?

様々なセキュリティリスクが顕在化する中、多くの企業がサイバーセキュリティ対策の見直しを図っています。 「ゼロトラストセキュリティ」という前提に立ったセキュリティモデルこそ、昨今の就業形態やシステム環境に適した対応策だと言えます。 また、企業が抱えるセキュリティリスクは、外部からのサイバー攻撃の被害だけではありません。従業員や関連会社からの内部不正による情報漏えいにも気を付ける必要が出てきました。そのため、社内外からのアクセスに対して安全な接続を確立し、あらかじめ危険な行動を素早く予知検知することがより重要となっています。

ゼロトラスト実装・運用時の課題、どうすれば解決できる?

本セミナーでは「リモートワークを含む企業内のサイバーセキュリティ対策を見直したい」とお考えの中堅規模以上の企業の担当者の方を主な対象として、ゼロトラストセキュリティの実装、または運用時に発生しうる課題について解説します。 さらに、それらの課題に対する具体的な解決策として、サイバー攻撃の予兆検知や特権ID管理などから始める「セキュリティ運用の高度化」を実現する方法をご提示いたします。既存のセキュリティソリューションに満足していないという方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:30 CyberArk Software株式会社様ご講演

14:30~14:55 Exabeam Japan株式会社様ご講演

14:55~15:00 質疑応答

主催

Exabeam Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

CyberArk Software株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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IT部門がリードするデータ活用基盤の考え方 ~現在のBI基盤の課題、増え続けるクラウドへの...

3.7 ドーモ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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DXの実現を阻む数々の壁

グローバル競争の中で企業が生き残っていくために必要不可欠なDXですが、その実現は簡単ではありません。 多くの企業が取り組みながら、道半ばで壁に阻まれています。では、一体なぜ、思い描くゴールに辿り着くことが出来ないのでしょうか?

ステークホルダー、活用現場、IT部門をつなぎ、データ活用をリードする役割が不在

エグゼクティブからは「DXを早く進めろ」と言われ、ツールの導入を進めたものの、誰も活用しようとしない。このような話を良く耳にします。 データ活用を活性化させるには、社内の関係者の意向を調整し、ガバナンスやセキュリティを担保しつつ、現場への活用促進と定着を推し進めるリーダーが不可欠です。 しかしながら、こうした職種は多くの企業には存在しておらず、重要性を認められ難い状況にあると言えます。 その結果、リード役が不在のままDXプロジェクトが発足しても、やがて推進力を失ってしまう状況を招いていると言えるでしょう。

現在のBI基盤の課題。データ活用が可視化・分析で終わり、アクションに繋げられていない

データ活用のゴールが、可視化することや分析することに置き換わってしまい、その結果、キレイなグラフを作成して終わりというケースは多いのではないでしょうか。 アクションに繋げるには、現場がアクションのために必要な情報を分かり易く、しかも簡単な操作で見ることが出来る必要があります。 高度な操作知識なく、Webを見るような操作で情報を得られ、必要な関係者に即座に共有しアクションを開始する。この一連の操作をシームレスに連続できる環境が、活用の速度を加速すると言えるでしょう。 しかし既存のBI基盤では、「可視化・分析」がゴールとなっており、データ活用につながっていないケースが多いのが実情です。さらに「増え続ける連携対象(クラウド等)への対応で手一杯」という問題も多いのではないでしょうか。

データガバナンスとデータマネジメントのバランス

IT部門にとって、最も重要なポイントがこの部分になります。 既存のシステムに影響や負荷を掛けず、データを開放し活用を促進したい。 とは言え、アクセス管理などのデータガバナンスを保つことも不可欠な要素です。 このバランスをとるためのポイントについて、このセミナーでは特に紐解いてゆきたいと思います。

現場のユーザーにとっても、IT部門にとっても業務を効率化しつつデータ活用を促せる基盤とは

本セミナーでは、前述の課題をDomoを使ってどのように解決できるのかをご紹介します。 クラウド型BIプラットフォーム「Domo」が、なぜ国内有数の企業でお使い頂いているのか、その有用性についてご確認いただけます。 DXの推進を担う立場にあり、データ活用が社内で活性化し定着してほしいとお考えのIT部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 IT部門がリードするデータ活用基盤の考え方

11:45~11:55 質疑応答

主催

ドーモ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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デジタルマーケティングの相談先がいない経営者のための「失敗しないWeb集客」のはじめかた ...

4.0 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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中小企業経営者の45%はデジタルマーケティングの相談相手がいない

東京商工会議所の調査結果によると、中小企業経営者の45%はITツールに関する相談相手がいません。 経営者もマーケティング戦略や具体的な手法がわからず、効果的な施策を打ち出せないケースも多いでしょう。 こうした中で、デジタルマーケティングの考え方を理解している企業と、そうでない企業の差が広がっていくことは想像に難くありません。

飲食・美容・店舗系ビジネスにおけるWeb集客は何が正解なのか?

飲食や美容をはじめとした店舗系ビジネスではWeb集客が大きな課題となっています。 消費者の行動が変化し、スマホなどを使って店舗情報や口コミを調べてから来店する今、それに合ったMEOやSEO、SNS活用などのノウハウが必要になります。 しかし、社内にノウハウのあるデジタル人材がいない、経営者自ら勉強し実践するしかないという企業様も多いのではないでしょうか。

デジタルマーケ役職者の約60%がノウハウ・人材の不足に悩み

デジタルマーケティング役職者でも60%ほどの企業でノウハウ・人材の悩みを抱えています。 とくに中小企業においては、ツールやコンサルティング導入後に充分に使いこなせていない、というのが実態でしょう。

コンサルやベンダーではなく「顧問」という新しい選択肢

自社にないノウハウを導入する際、Webコンサルタントやベンダーに相談するのもひとつです。 しかし、月額のコンサルティング費やツール導入費が高い、ビジネスモデルや規模にそぐわない提案をされる、などの理由から使いにくく感じることもあるでしょう。 そこで、デジタルマーケティングの知見に加え、経営知識が豊富な「顧問」という選択肢が今注目を集めています。

顧問を活用したデジタルマーケティングのはじめかたを解説します!

DXが急速に進む現在、税理士や弁護士などと同様に、デジタルマーケティングにも貴社専属アドバイザーが必要です。 本セミナーでは、相談先がいない経営者のための「失敗しないWeb集客」の基礎を解説します。Googleやインスタグラムを利用したデジタルマーケティングの流れや、顧問を活用したデジタルマーケティングについてもご紹介します。 自社のDXを実現したい店舗系ビジネスの経営者様、マーケティング担当者様はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ )

14:05~14:35 デジタルマーケティングの相談先がいない経営者のための「失敗しないWeb集客」のはじめかた(スマートワーク)

14:35~14:40 デジタルマーケティングを推進する上でのインフラ・環境整備サポートの紹介(NTT東日本)

14:40~14:55 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

スマートワーク株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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「Webデータベース」「ノーコード」の課題 ~脱Excel、リアルタイムでの情報共有をしたい...

2.5 リコージャパン

本セミナーはWebセミナーです

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テレワークで求められる脱Excel、リアルタイムでの情報共有

新型コロナウイルスの影響で暫定的にテレワークを開始した企業様も少なくないのではないでしょうか?

内閣府の資料によると、2020年の12月に23区内でテレワークを実施した企業は42.8%にもおよびます。

一方で社内情報の共有にExcelを用いていた場合、「ファイルサーバーへのアクセスに時間がかかる」「どのエクセルが最新のものか分かりにくい」などの課題も表面化しています。

そのため、リアルタイムで更新可能なWebデータベースを用いる企業様が増えています。

「Webデータベース」の課題

昨今は、リアルタイムでの情報共有には「Webデータベース」が用いられることが多いです。

一般的にWebデータベースは、「ノーコード」と呼ばれる専門知識不要での構築が可能です。

しかし、理想のデータベースを構築しようとする際には、プログラミングの知識を要求される事も少なくありません。

それによって、Webデータベースの構築が頓挫してしまったというお声もいただいています。

エンジニアがいなくても、簡単に社内情報共有する方法

RICOH Desk Navi は、徹底的に「ノーコード」にこだわったデータベースを採用しています。

社内のファイルサーバーやNASを活用して「ノーコード」でデータベースを活用することが可能です。

そのため、エンジニアが不在でも直感的かつリアルタイムで編集できるデータベースを社内ネットワーク上に構築できます。

今回のセミナーでは、実際に構築したデータベースをお見せするとともに、さまざまな活用方法をご紹介させていただきます。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 「Webデータベース」「ノーコード」の課題

15:45~15:55 質疑応答

主催

リコージャパン(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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サプライチェーン攻撃を未然に防ぐためのAWSセキュリティチェック基礎解説

3.4 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

※AWS導入済みまたは、今後導入予定の企業様向けのセミナーです。

サプライチェーン攻撃は、「情報セキュリティ10大脅威 2022」で第3位に

IPAが毎年発表している「情報セキュリティ10大脅威 2022」において、「サプライチェーン攻撃」は第3位という結果になっています。 サプライチェーン攻撃とは、ある商取引に関わるセキュリティの脆弱な企業を踏み台に、ターゲット企業へのサイバー攻撃を狙うものです。 サプライチェーン攻撃は世界的に増加傾向にあり、国内でも今後の増加に警戒が必要です。

参考:https://www.ipa.go.jp/security/vuln/10threats2022.html

中小企業がサプライチェーン攻撃で狙われる理由と被害の深刻さ

中小企業は大企業に比べてセキュリティ対策が不十分で、攻撃者からは低コスト・低リスクで攻撃できるターゲットだと認識されます。 サイバー攻撃により、アカウントが盗まれたり機密情報が漏えいしたりするなら、大きな問題になるのは言うまでもありません。 企業の信頼が失墜するだけでなく、サプライチェーン内の子会社やグループ企業にまで被害が及ぶ可能性もあります。

AWSのセキュリティをベンダーに任せきりで大丈夫なのか?

AWSを利用している中小企業では、導入や保守をベンダーに任せきりで、自社ではAWSで行うべきセキュリティ対策について把握していないことも多いのではないでしょうか。 IDアクセス権の管理、操作履歴の記録、脅威検知などを自社で把握していないことにより、インシデントが発生してからの対応では手遅れになりかねません。

サプライチェーン攻撃を未然に防ぐポイントを解説します

ベンダーの保守だけに頼ったセキュリティ対策では不十分なため、自社でも主体的にセキュリティチェックや、セキュリティ体制の整備に取り組む必要があります。 しかし、社内にセキュリティやAWSについて知識のある人材がいない中小企業の場合はどうすべきなのでしょうか? 本セミナーでは、「サプライチェーン攻撃を未然に防ぐためのAWSセキュリティチェック基礎解説」をテーマに、AWSの脆弱性をついたサプライチェーン攻撃を未然に防ぐためのポイントやソリューション、導入事例について解説します。

プログラム

9:45~10:00 受付 10:00~10:05 オープニング(マジセミ) 10:05~10:45 サプライチェーン攻撃を未然に防ぐためのAWSセキュリティチェック基礎解説(NTT東日本) 10:45~10:55 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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標的型メール訓練やe-ラーニングだけではセキュリティ事故は減らせない 社内に「セキュリティ...

3.8 JBサービス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

Emotetやランサムウェアが急増。e-ラーニングや標的型攻撃メール訓練ではインシデントは防げない?

Emotetやランサムウェアによる被害が急増し、サイバーセキュリティリスクは高まり続けています。 トヨタ自動車、ホンダ自動車、デンソー、日立製作所などの大手企業やその関連企業がサイバー攻撃を受けており、いつ自社が狙われてもおかしくありません。 そこで多くの企業は従業員向けにe-ラーニングや標的型メール訓練を実施していますが、実際に成果が出ているのかは見えづらいものです。 また、次世代ファイアウォールやウイルス対策ソフトなどをはじめとする、最新の技術的セキュリティ対策を導入したとしても、全ての脅威に対抗することは困難と言えます。 技術的なセキュリティ対策に加えて、従業員のセキュリティ意識を向上が必要不可欠です。

なぜセキュリティ教育は形骸化してしまうのか?

現在の社内セキュリティ研修において、このような課題はありませんか?

標的型メール訓練を年1回実施しても、知識として定着しづらい

実施した結果、企業・組織としての被害リスクが低減しているかわからない

実際に攻撃を受けた際にどのように行動すべきかを学ぶのが難しい

教育資料が例年変わらず、メールの開封・リンクのクリックという単調な訓練では従業員も飽きている

社内に「セキュリティ意識向上層」を育成して、情シスの負荷を減らす新しい教育アプローチとは?

本セミナーでは、セキュリティ責任者・管理職の方向けに、近年のサイバーリスクをとりまく環境とセキュリティ教育の課題を解説しながら、JBサービスが提供するSecuLiteracy(セキュリテラシー)の事例を交えながらご紹介いたします。 当サービスは、様々なサイバー攻撃のテクニック・ツール・ノウハウ等に精通した認定ホワイトハッカーがご支援する標的型メール訓練・教育サービスで、社内に「セキュリティ意識向上層」を育成・定着させることをゴールとしています。 未知の脅威が増える中、いままでのセキュリティ教育ではダメだと感じているを経営層、情シス部門の方々は奮ってご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ )

10:05~10:40 標的型メール訓練やe-ラーニングだけではセキュリティ事故は減らせない〜社内に「セキュリティ意識向上層」を育成して、セキュリティインシデントを発生させない新しい教育アプローチ〜(JBサービス)

・サイバー攻撃のトレンド(Emotet、ランサムウェア)とサイバー攻撃のリスクを下げる3つの要素 ・目指すべきセキュリティ教育、よくある課題 ・SecuLiteracy(セキュリテラシー)のサービス紹介 ・導入事例紹介

10:40~10:55 質疑応答

主催

JBサービス株式会社(プライバシー・ポリシー) ※お申込みいただいた方は、プライバシーポリシーに同意頂いたとみなします。

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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