全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

オンライン取引時の本人確認で、不正認証を低コストで対策する方法 〜eKYC導入ポイントを徹...

3.6 株式会社ショーケース

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

 WEBサービスやアプリの「本人確認」を取り巻く課題

かつてはWEBサービス登録や行政手続きなどにおいての身分証明書の写しを郵送して本人確認をするのが主流でしたが、昨今はオンライン本人確認を導入する企業が増えてきました。 この背景には、本人確認に関連する犯罪収益移転防止法の改正があります。 かつての手法では書類郵送の手間がかかる、本人確認に時間がかかる、一方でオンライン化するとしてもセキュリティに不安がある、などさまざまな課題があるのが現状です。

本人確認方法の種類とそれぞれのリスク

本人確認には、身元確認と当人認証の2種類があります。 また、本人確認の方法にも、郵送・オンライン・eKYCなどの方法があります。 それぞれの違いとは何か、どんなリスクがあるのでしょうか?

eKYCの重要性はわかっているが、手間とコストを考えると躊躇してしまう…。

eKYCは本人画像の送信をすることなく、事業者が提供するソフトウェアを使用して撮影することで本人確認を完結することができます。 しかし、フルスクラッチで開発すると社内の関係各所を巻き込むことになり、調整コストも開発コストも莫大にかかります。 それであれば、身元確認は本人写真をアップロードするだけでよい、という結論に着地してしまいがちです。 サイバー攻撃が拡大する現在、セキュリティの観点で本当にそれで問題ないのでしょうか?

手軽に低コストでeKYCを導入する方法とは?

本セミナーでは、「オンライン取引時の本人確認で、不正認証を低コストで対策する方法」をテーマに、犯収法の基礎解説、eKYCのはじめかた、低コストで対策する方法を解説いたします。 ショーケースが提供する「カンタンeKYC / ProTech ID Checker」の製品紹介、導入事例、製品デモも合わせて行います。

・はじめてeKYCを導入検討している ・本人確認の基本的な法律やルールが知りたい ・eKYCは実際にどのような操作性になるのか知りたい という方におすすめのセミナーです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:35 オンライン取引時の本人確認で、不正認証を低コストで対策する方法〜eKYC導入ポイントを徹底解説〜

・オンライン本人確認を取り巻く課題 ・eKYC導入ポイントの解説 ・「カンタンeKYC / ProTech ID Checker」の製品紹介、導入事例、製品デモ

11:35~11:50 番外編 eKYCサービスのオプション

・OCRを活用した入力支援について ・BPOサービスについて

11:50~11:55 質疑応答

主催

株式会社ショーケース(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

Webサイトを襲う2万超もの脆弱性を利用したサイバー攻撃をどう防ぐ? ~マルチクラウド時代...

3.2

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

2021年、2万件超もの脆弱性がサイバー攻撃に利用された

今や企業ビジネスの重要なツールとなったWebサイト。業種や企業規模を問わず、あらゆるビジネスシーンや消費者の購買行動に積極的に活用されています。 その一方で、Webサイトの脆弱性を突け狙うサイバー攻撃も急増してきました。2021年は、2万件超の脆弱性がサイバー攻撃に利用されたという報告があります。

攻撃者の標的は重要なIT資産、半数が「Webサーバ」

インターネットで公開されているWebサイトは、誰でも容易にアクセスできるため、攻撃の発端となりやすい傾向があります。また、攻撃の多くが企業・組織の重要なIT資産であるWebサーバを狙っているのです。 さらに近年は、Webサイトの改ざんや情報漏えいなどの直接的な被害にとどまらず、サプライチェーン攻撃などの踏み台にされる危険性も指摘されています。

常に進化し続ける脆弱性への対応が現場の負荷に

多くのWebサイトが、従来型のオンプレミスからパブリッククラウドへと移行しています。どの環境下においても、日々の運用やセキュリティ対策は必要不可欠です。一般的に、企業がパッチ適用に要する日数は16日とされており、数週間にわたりWebサイトの脆弱性が攻撃にさらされてしまいます。 常に進化し続ける脆弱性への対応が現場の負荷になりつつあります。

増大する攻撃者やゼロデイ攻撃を水際でシャットアウトする方法

本セミナーでは、Webサイト運用や企業ネットワーク、セキュリティ運用の担当者に向けて、マルチクラウド時代におけるWebサイトの運用管理とセキュリティ対策について解説します。 また、DDos攻撃などの具体的な事例を踏まえ、グローバルでも多くの採用実績があるクラウド型WAFのコスト・運用面でのベネフィットをご紹介いたします。常に攻撃対象となっている自社のWebサイトを安心・安全に運用したいとお考えの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 Webサイトを襲う2万超もの脆弱性を利用したサイバー攻撃をどう防ぐ? ~マルチクラウド時代における、公開Webサイトの適切な運用管理とセキュリティ対策を解説~

11:45~11:55 質疑応答

主催

クラウドフレア ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

なぜWebマーケティング施策を代理店に任せても成果が出ないのか? 〜 広告や施策を実行でき...

3.6 株式会社ブレイク

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ますます重要になるデジタルマーケティング

株式会社シンクロ社が101名の経営者、マーケティング責任者に行ったアンケートによると、「デジタルマーケティングの役割が拡大している」と回答した方は72.3%にのぼり、ますますマーケティングの重要性が高まっています。

マーケティングを社内に導入する方法は大きく分けて3つあります。

・マーケティング人材の採用 ・代理店やフリーランスの活用 ・社内教育

なかでも、弊社にいただく相談で最も多いのが「代理店に任せても成果が出ない」です。

代理店への依頼で「成果が出ない」理由

代理店に依頼しているのに成果が出ない理由として、

・リード獲得部分にしか責任をもってくれない ・提案の良し悪しを判断できない ・代理店に依頼する施策が間違っている

これらが挙げられます。

マーケティングの本質とは「リード獲得数 x 成約率 x 顧客単価」に集約できます。

例えば、成果が上がらない原因が「商品ページでの成約率」にあるのに、リスティング広告の代理店に依頼をしても、大きな成果は上がりません。

このようにマーケティングの本質を捉えられていなければ、代理店に依頼をしても成果は出ません。

だからこそ、代理店に依頼する前に「最も成果の出る施策が何か?」を明確に理解しておく必要があります。

社内で人材を育てるポイントは?

そのため私たちは、社内で人材を育てることをオススメしています。

今回のセミナーでは、どうすればマーケティングの本質を理解した人材を社内で育てることができるのか? そのポイントについてご紹介します。

マーケティングにおいて重要なのは、「ウェブサイトが構築できるか」「SNSが使いこなせるか」「リードナーチャリングができるか」「広告が回せるか」という「戦術」が組めるかどうかではありません。

お客様とどこで接点をもって、そのお客様がどういう経験を経てサービスを購入し、お客様に満足してもらった上でさらにリピートしてもらうか。 その上でどんなツールを使うのか。

この「戦略」を立てられることが重要です。

戦略を構築できる人材を育成できれば、貴社のマーケティングは大きく変化します。

特に、社内にマーケティング専任者がいない企業様にオススメです。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 なぜWebマーケティング施策を代理店に任せても成果が出ないのか?

14:45~14:55 質疑応答

主催

株式会社ブレイク(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

サイバー攻撃の主要な標的となった中小企業 ~顧客企業が望むセキュリティ/データ保護サービス...

3.5 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方が対象です。

IT事業者様向けのウェビナーの為、内容がエンドユーザー企業様には適切ではありません。 エンドユーザー企業様は、こちらのセミナー にてお申込みお願い致します。

2022年4月19日に開催したセミナー「ランサムウェア攻撃の標的にされ始めた中小企業」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

IPA「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)1位は、2年連続で「ランサムウェア」

IPA(情報処理推進機構)が2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、前年に続き「ランサムウェアによる被害」が1位となりました。実際、2021年は国内の企業や病院などのランサムウェア被害が報道されたことは、皆さんも覚えているのではないでしょうか。

また、IPAによると「近年のランサムウェア攻撃は、標的型攻撃と同様の手法を駆使しているため、ウイルス対策や不正アクセス対策、脆弱性対策といった基本的なセキュリティ対策を確実かつ多層的に適用することが重要だ」と説いています。

ターゲットとして狙われやすい中小企業

特に近年、セキュリティ対策の専門部署や人材が相対的に少ない中小企業がターゲットとされやすくなってきました。 そのため、IPAは「どの組織でも被害に遭う可能性がある」ことを念頭においた事前準備の重要性を強調しています。 企業規模を問わずサイバー攻撃の被害に遭う可能性が高まる中、多くの企業・組織が「バックアップの取得」や「復旧計画の策定」などを重要な対策に位置づけています。

顧客企業の最重要課題は「統合的なセキュリティ強化」「万全なデータ保護」

その結果、ITインフラやセキュリティの運用保守・監視業務を担うMSP事業者やMSSP事業者の多くが、顧客企業の最重要課題として「統合的なセキュリティの確保」「万全なデータ保護」と認識する必要があります。 また、2021年に発生した国際的な犯罪グループ「REvil」によるサプライチェーン攻撃では、MSP/MSSP事業者自身が標的対象となりました。今後は、自社だけでなく顧客企業に提供するサービスへの影響を考慮したITインフラ整備や万全な運用体制が求められているのです。

「より選ばれるMSP/MSSP」になるためのサイバーセキュリティサービスの実現方法を解説

本セミナーは、サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方を対象にしています。 進化し続けるサイバー攻撃に対抗する方法として、データ保護サービス基盤「Acronis Cyber Protect Cloud」やAcronisの最新技術、パートナープログラムなどをご紹介します。 「より選ばれるMSP/MSSP」に欠かせない最先端のサイバーセキュリティ、データ保護サービスに関心をお持ちの方はぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:25 あらゆる脅威に対抗! アクロニスで実現するデータプロテクション

佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】 Yuuya Sano.png

 サイバー攻撃は巧妙化し、サイバー攻撃者は休むことなく我々に攻撃を仕掛けてきます。従来のセキュリティ対策では進化し続けるサイバー攻撃に対抗すること困難となりました。高度な脅威、未知の脅威に対抗するアクロニスの製品・最新テクノロジーをご紹介します。

15:25~15:50 「Acronis Cyber Protect Cloud」で始める中堅・中小ITベンダーの事業変革

長濱 敏行(ながはま としゆき)【アクロニス・ジャパン株式会社 パートナービジネス開発部 部長】 長濱さん.png

 あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎えて、それまで物販中心だったベンダーの方々の事業変革が始まっています。本セッションでは、ITシステムやサービスを運用管理と併せて提供するマネージドサービスプロバイダー(MSP)に最適なプラットフォームである「Acronis Cyber Protect Cloud」およびパートナープログラムをご紹介いたします。

15:50~16:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

Sitecoreデジタルエクスペリエンス東京

サイトコア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「event-reg.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

コーポレートサイトの役割をDXPが実現

本イベント「Sitecoreデジタルエクスペリエンス東京」では、ブランドビルディング (ブランド構築)から、カスタマーリレーションシップビルディング(お客様との関係性構築)までさまざまな役割を担う、デジタルエクスペリエンスプラットフォーム(DXP)のあるべき姿について考えていきます。

当日プログラム

13:00~13:20 【基調講演】記憶に残るデジタル体験演出のために

登壇者 Sitecore Corporation A/S 最高マーケティング責任者 ペイジ・オニール氏

オニールは20年以上にわたってエンタープライズソフトウェア、カスタマーエクスペリエンス、クラウドコンピューティングといった多数の分野で、マーケティング部門上級責任者を務めてきました。最高マーケティング責任者(CMO)として、製品マーケティングの専門知識と、コミュニケーションの分野で培ってきた経験とを組み合わせ、認知度向上や差別化、需要喚起を実現しうるThoughtLeadershipプログラムの構築、実践に情熱を注いでいます。Sitecore社に入社する前は、デジタルワークプレイスプラットフォームプロバイダのPrysm社でCMOとして従事し、SaaSとハードウェアビジネスを統合して業務転換を行い、同社のブランド改革を成功に導きました。また、それ以前にはSDL社でCMO、Aprimo社でマーケティング部門の副社長を務めてきました。こういった企業でも、革新的なThoughtLeadershipプログラム、需要喚起、コミュニケーションのプログラムを構築し、同社の急成長に貢献しました。また、PHH Arval社でもCMO、そしてAravo社やGreenRoad Technologies社といったスタートアップ企業でもCMOを務めた経験があります。PHH社に入社する前は、Oracle Corporation社に10年間勤務しており、多様なマーケティング施策を主導してきました。

講演サマリー 昨年、当社が実施した日本の上場企業向け調査から見えてきたWebサイトの役割の変化。そして、変わりゆく消費者の企業に対する期待値。デジタルとリアルの枠組みを超え、お客様の期待を超える体験を提供する必要性について探っていきます。

13:20~13:40 【グローバルCMO対談】

登壇者 富士通株式会社 執行役員 EVP CMO 山本 多絵子氏

Sitecore Corporation A/S 最高マーケティング責任者 ペイジ・オニール氏

【山本 多絵子氏】 上智大学を卒業後、三菱商事へ入社。システムエンジニアとして経験を積み渡豪。ニューサウスウェールズ州立大学で修士号を取得後、日本のスタートアップ企業のシドニー支店を開設、安定稼働させた後、帰国。マーケティングのプロフェッショナルとしてマイクロソフト、IBMを経て2020年4月より現職、CMOとしてマーケティングのDXをリード。 2019年より日本ハンドボール協会理事も務める。

13:40~14:00 【事例セッション 1】デジタルが実現するモビリティ金融サービスの価値創造

登壇者 トヨタファイナンス株式会社 取締役 CX本部長 髙野 克之氏

サイトコア株式会社

【髙野 克之氏】 1991年大手銀行系カード会社に入社し、1999年トヨタファイナンスのクレジットカード事業立上げに参画。コールセンター、商品・サービス開発、マーケティング、システム関連の業務に携わる。2018年新設のデジタルコミュニケーション企画室長に就任し、顧客接点のデジタルシフトとWEBサイト・アプリのリニューアルを牽引。2019年よりCX本部長として顧客体験向上、デジタルマーケティング、データ利活用を推進。2021年取締役に就任。

講演サマリー トヨタファイナンスでは、自動車ローン、クレジットカード、決済アプリ「トヨタウォレット」など、お客様のニーズに応じたモビリティ金融サービスの提供を通じ、お客様への価値創造・提供を追求しています。 これまで、お客様にデジタルを通じて価値を提供していくためのコミュニケーション基盤(Webサイト・スマホアプリ)を強化してきました。本セッションでは、これまでの取組みと合わせ、今後さらに、お客様理解を深め、よりよい体験価値を提供していくための方向性や課題について、コンテンツ運用と提供サービスの観点でご紹介します。

14:10~14:30 【事例セッション 2】セイコーウオッチ株式会社様 導入事例「中身・見た目・機能を通してワクワクできるWebサイト」を体現し、さらにグローバルで飛躍できるグローバル統合Web基盤へ

登壇者 株式会社LYZON 代表取締役 藤田 健氏

東京大学工学部システム創成学科知能社会システムコース 2006年卒業。大学在学中に株式会社ティーアンドティークリエイティブでWeb関連事業を開始。大学の友人、研究生とともにWeb関連ビジネスを展開。株式会社LYZONを2007年に設立。東京大学大学院 工学系研究科 技術経営戦略学専攻 2009年中退。

講演サマリー 2022年4月20日、LYZONはセイコーウォッチ株式会社様のメインサイト及びGrand SeikoブランドサイトをSitecoreを用いてリニューアルいたしました。 これまで、ブランディングイメージ向上を中心としたカタログサイトとしての役割を担ってきた両サイトですが、ウィズコロナ時代に入りより顕著となっている「Web上でのユーザー体験向上」を実現すべく、「消費者が中身・見た目・機能を通してワクワクできるWebサイト」を目指し、両サイトの全面刷新を実施いたしました。 合わせて、両サイトの下支えとして製品情報システムとの基幹システム連携、各国の商習慣・マーケティングに順応するためのグローバルCMS基盤設計、時代のニーズに即したSitecoreデジタルマーケティング基盤の構築、GDPR規制やアクセシビリティ対応等も実施し、セイコーウォッチ様がさらにグローバルで飛躍するためのグローバル統合Web基盤の構築を実現いたしましたので、ご紹介します。

14:30~15:10 【エクスペリエンス セッション】今こそ「こんまり®︎メソッド」で仕事を圧倒的に“トトノエ“て、ときめく働き方を実現しよう

登壇者 KonMari Media Japan株式会社 代表取締役社長 砂子 貴紀氏

こんまり®︎メソッドを自社・他社関わらず、企業経営や事業マネジメント、コミュニケーションに日本で最も活かしてきた現役経営者 兼 プロコーチ。こんまり®︎メソッドの発案者である近藤麻理恵とは、12年以上前から親交があり、「チームこんまり」の経営に参画するまでメソッドの良き理解者であり実践者でもあった。外資系金融機関最年少支社長というキャリアを周りの反対を押し切って手放し、三児の父であるにも関わらず、全てをリセットした経験がある。ジョブレス中、家族で世界一周へ。 こんまり®︎メソッドのビジネス応用に関する企業研修・オンライン研修・講演・著名人との対談などの実績多数(早稲田大学・Facebook社・Lifehacker・GOETHE etc.)。

講演サマリー 昨今、コロナ禍を背景としてリモートワーク等の業務のデジタル化が進みました。より快適に、そしてより便利になった一方、デジタルツールや情報、時にはオンライン会議にまで埋もれているあなたはいませんか? コロナ禍を抜け出し、今後のデジタル体験演出を考える上で、非常に重要なことがあります。それは、このタイミングで自らの仕事環境を見直し、“トトノエ“ることです。 Netflixでも話題になった“日本発世界で最も有名“な片づけ術「こんまり®メソッド」は自宅における物理的な片づけだけでなく、ビジネスシーンでも役立つことをご紹介します。

15:20~15:40 【事例セッション 3】関西電力におけるSitecoreを用いた集客サイト構築への取組み~ 法人向けソリューションプラットフォームの構築

登壇者 株式会社関電システムズ ソリューション本部 営業システム部 チーフマネジャー 松村 伸夫氏

関西電力入社後、人事、経理、購買などの基幹システム、電子カルテの導入や、グループ会社エクストラネットのサービス企画を担当。2021年よりシステム子会社「関電システムズ」へ出向。BtoB向けのマーケティングシステム「法人プラットフォーム」開発を担当。

講演サマリー 関西電力グループでは、さまざまな社会インフラ・サービスを提供するプラットフォームの担い手となり、お客様と社会の役に立ち続け、持続可能な社会の実現に貢献することを目指しています。その取組みの柱の一つとして、「サービス・プロバイダーへの転換」を掲げ、お客様への新たな価値を提供し続ける企業を目指し、デジタル化を加速しています。 本セッションでは、関西電力グループの「サービス・プロバイダーへの転換」を進めるうえでのデジタル化や、そのなかでのWebサイトの位置づけや役割、そしてSitecoreの活用方法についてご紹介します。

15:40~16:00 マーケティングの新潮流、コンポーザルDXPとは

登壇者 Sitecore Corporation A/Sプロダクトマーケティング担当 バイスプレジデント デビッド・シュイアー氏

デビッド・シュイアーは、Sitecoreのプロダクトマーケティング担当VPとして、業界の最新テクノロジー動向やお客様の嗜好の変化に対応しながら、お客様とのつながり構築をこれまで以上に容易にする、消費者ニーズを満たすデジタル体験ソリューションに取り組んでいます。

主催

サイトコア株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社電通デジタル(プライバシー・ポリシー) 株式会社LYZON(プライバシー・ポリシー) FTPソフトウェア株式会社 イースト株式会社 SBテクノロジー株式会社 NTTデータセンタ技術株式会社

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

失敗しないためのRPA導入「内製化」ステップとつまずきやすいポイント ~これからRPAで業...

3.5 株式会社デリバリーコンサルティング

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな人におすすめ

・IT部門のサポートが無く、RPAの導入を検討したいがなかなか進められない ・RPAを使った業務の効率化する進め方が分からない ・既に会社で情シス管理でRPAを導入済だが現場で自由度の高いRPAを検討したい

RPA導入検討でぶつかる壁

巷ではDX推進が叫ばれる中、「RPAによる業務自動化をはじめよう」と、情報収集に駆け回る担当者も多いのではないでしょうか? また、できれば導入コストを抑えるため内製化を前提に導入を検討したいといったお考えのご担当者も多いのではないでしょうか? 業務自動化の手段としてRPAを導入する際にぶつかる壁は共通しています。

費用対効果が見合うかわからない

導入後の副次的効果が見えづらい

RPAで業務効率化できそうな対象業務件が少ない

社内に専門部隊やサポート体制がない

RPA導入の必要性を社内説得させられる材料がない

こうした課題を解決できずRPAの検討を途中で諦めてしまう担当者も多くいます。 特に「費用対効果」を論理的にも感覚的にも経営層に理解させるのは難しく、お困りのご担当者様も多いと思います。 また、導入後にRPA専任担当やサポート体制がなかったり、自動化できる業務が明確になっていないと意味がありません。 RPAの設計や操作が複雑で途中で諦めてしまう担当者も多くいます。

システム担当者の管理負荷を減らし、現場主導でRPAを運用するには?

本セミナーでは、これからRPA導入を内製化を前提に検討される方向けに、RPAの特徴、導入検討の進め方、検討において直面することの多い課題と解決のポイント、導入事例を交えながら解説します。 また、デリバリーコンサルティングが提供する簡単RPA「ipaSロボ」の製品デモも実施するので、「RPAは実際にこういう風に動くのか」とイメージを持って頂けるかと思います。 はじめてRPA導入を検討される方、一度導入してうまくいかなかった方も、奮ってご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:40 失敗しないためのRPA導入「内製化」ステップとつまづきやすいポイント

<アジェンダ>

1. RPAとは?

2.導入事例

3. RPA導入検討時に直面する3つの課題と解決のポイント

4. 現場主導型RPA ”ipaSロボ”のご紹介デモ

5. 無料トライアルのご案内

14:40~14:55 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

見やすい、使いやすい、定着率90%のプロジェクト管理ツールを徹底解説 手間暇かけず、簡単カ...

3.6 OrangeOne株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな人におすすめのセミナーです

・ Slack, Microsoft Teamsやchatworkなどのコミュニケーションツールを使っているが、肝心のプロジェクトの一元管理ができない。 ・CRMで顧客管理、SFAで案件管理をしているが、社内でプロジェクトの情報共有ができていない。 ・プロジェクト管理ツールを導入をしたが、使いこなせず、結局Excelに戻っている。 ・Excelでのタスク管理が煩雑になり、工数がとられてしまっている。 ・社外とのプロジェクトでコミュニケーションツールを使っているが、プロジェクト進捗を円滑に共有できない。 ・働き方の多様化により、自社だけでなく、社外やフリーの方とプロジェクトを進める機会が多くなり、効率的にプロジェクト管理ができない。

働き方の多様化で生じるに業務上でのコミュニケーション課題

ウィズコロナ/アフターコロナ時代に向けて、これまで在宅勤務から出社へとシフトされる企業もあれば、出社、リモートワークのどちらかを社員が選択できるなど、働き方の多様化が叫ばれていますが、それに伴い、業務上での社内、社外のコミュニケーションが複雑になる傾向があり、「円滑にプロジェクトが進行できない」「各個人の他タスク管理ができない」「関係者間のコミュニケーションが取りづらい」と感じるプロジェクト責任者も多いのではないのでしょうか。

タスク管理が機能しない。

各社、リモートワークの導入が進むにつれて、プロジェクト管理ツールとあわせて、Slackやchatworkといったコミュニケーションツールを利用する機会が増えておろり、オンラインで気軽に意思疎通ができる反面、「その件は、チャットで伝えたはずだけど」「会議で話した内容がタスク管理に反映されていない」といったように、コミュニケーションが格段に増えたことで、プロジェクト全体の進捗が見えにくくなっている傾向にあります。

社外のベンダーやパートナーが関わってくるとプロジェクトがカオスに...

社内のみならず、ベンダーやパートナーといった社外の方々と業務における日々の情報共有やタスク管理のほか、ファイル共有を行う必要がありますが、一般的なコミュニケーションツールの場合、 適切にタスク共有ができなかったり、プロジェクトの全体像が把握しづらい状況がよく起こります。ましてや、Excelでの管理だと、どの情報が最新のアップデートなのがが分からなくなり、結果として、プロジェクト遅延、メンバーのモチベーション低下、売上毀損などさまざまなリスクが発生する懸念が生じます。

社内ツールが増えすぎて収拾がつかないプロジェクト担当者様必見!

本セミナーでは、「テレワーク環境下でも、円滑なコミュニケーションを図れるプロジェクト管理をしたい、タスク管理が煩雑になり、うまく管理できない」といった課題を持たれている企業様向けに、煩雑化するコミュニケーションにチームのパフォーマンスを上げるプロジェクト管理ツール「monday.com」をご紹介。手間暇かけず実行できるDX構築として、定着率90%!(※)見やすい、使いやすい、簡単にカスタマイズできるプロジェクト管理ツールの勘所を徹底解説いたします。 ※2022年4月当社調べ。

monday.comは、イスラエルのスタートアップ企業で、グローバルに約145ヵ国・15万社が導入しているビジネスプラットフォームです。ヤフー、アディダス、AT&T、Samsung、WeWorkなどでも導入実績があり、900円〜/IDで利用可。プロジェクト管理のみならず、CRM、DB、チャットなどの機能を兼ね備え、Excel感覚で簡単に使用できます。

プログラム 

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:40 見やすい、使いやすい、定着率90%のプロジェクト管理ツールを徹底解説

・DX時代の「ハイパフォーマンスチーム」の共通点 ・タスク管理、プロジェクト管理の課題 ・monday.com 紹介(機能、特徴、導入事例) ・monday.com デモ

15:40~16:00  質疑応答

主催

OrangeOne株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

運送・物流業が、値下げ競争から脱却するためにすべきこと ~勝ち残り戦略をどう考えるか~

3.7 株式会社オンザリンクス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

運送・物流業者の倒産理由として「業績不振」が増えています

帝国データバンクによると、2021年の運送・物流業者の倒産は前年比7.6%増で、理由として目立つのは「業績不振」です。

コロナ禍で、取引先の売上減や輸送量の落ち込みの影響を受けたことが主な要因で、 燃料費の高騰や人手不足の影響もあり、今後も厳しい状況は続きそうです。

また、2024年には働き方改革関連法の施行により「時間外労働の上限規制」が設けられ、これまで以上にドライバーの手配も難解になり、

運送・物流企業を取り巻く環境は年々厳しさを増しています。

好調な運送・物流業者の鍵は「コンセプト」

一方、独自の戦略を構築することで、荷主からの電話が鳴り止まない企業もあります。

帝国データバンクは、この状態を「業者間格差が拡大している」と表現していますが、 弊社ではこの違いの原因は「荷主へのコンセプト」にあると考えています。

荷主へのコンセプトが明確であれば、他社と競わないビジネスができるからです。

どうやってコンセプトを明確化するのか?

私たちオンザリンクスは、システム開発企業として運送・物流業者にシステムを導入するだけではなく、「荷主から選ばれるコンセプトやサービス」の開発も行っています。

実際に導入いただいた企業様では、サービス開始後すぐに予約で埋まっています。

本セミナーでは、運送・物流業者が荷主から選ばれるためのコンセプト作りや、今後運送・物流業者がとるべき戦略についてお話しします。

競争からの脱却や事業の拡大など、経営方針や戦略について課題を感じている方には特にオススメです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 運送・物流業が、値下げ競争から脱却するためにすべきこと

11:45~11:55 質疑応答

主催

株式会社オンザリンクス(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


資料を見る

新入社員・異動社員の多い時期に多発する情報漏洩と、急増するランサムウェア被害の対策 今押さ...

住友電工情報システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

新人受け入れの多い春に急増するランサムウェア被害。情報漏洩対策は十分にできているか?

4月に新しく入社・配属された社員が研修を終えて業務をはじめる5月。1年でもセキュリティ事故の多い月と言われています。 許可されていないシステムやデバイスの利用、リモートワークでのフリーWi-Fi接続など、新人が犯しがちなミスに最新の注意を払わなければいけません。 しかしながら多くの企業ではセキュリティ教育・研修が十分にできていないのが実態ではないでしょうか?

脆弱性診断、デバイス管理、操作ログ管理の課題

インターネット接続で脆弱性を突かれると、ウイルス感染や情報漏洩につながります。 また、フィッシングメールや不正アクセスを防ぐためにデバイス管理をする必要があります。 情報漏洩があったときのために、PC操作ログも残しておかないとなりません。 本セミナーではこれらの3つのポイントにどう対処すべきかをわかりやすく解説いたします。

情報漏洩をどう防ぐか?発生後にどう対策するか?

本セミナーでは、「新入社員・異動社員の多い時期に多発する情報漏洩と、急増するランサムウェア被害の対策」をテーマに、情報漏洩の原因分析、問題点の洗い出し、事前事後で実施すべき施策を解説いたします。

テレワークで社外に端末を持ち出すリスクや、外部デバイスの管理・制御の考え方、 脆弱性チェック、BitLocker管理機能などを有する「MCore」の機能紹介と製品デモも行います。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:40 新入社員・異動社員の多い時期に多発する情報漏洩と、急増するランサムウェア被害の対策〜今押さえるべき3つのポイント:脆弱性診断・PC操作ログ管理・デバイス管理〜

・情報漏洩・ランサムウェア被害の実態 ・4月、5月で新入社員・異動社員にどのようにセキュリティ対策を実施させるか ・MCoreの機能・特徴紹介 ・MCore導入事例

14:40~15:00 質疑応答

主催

住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る