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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
SMS認証の代替手段として、より高セキュアな“電話発信認証サービスTELEO”が注目される...
3.9 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを利用します。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2022/03/24、06/30に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望をいただいた為、追加開催させていただくものとなります。
インターネットサービスを狙うサイバー攻撃が急増
スマートフォンが普及し、Eコマースや金融サービス、メディア/SNS、ゲームなど、さまざまな業界・業種でネットサービスが提供されています。ネットサービスが私たちの日常生活に欠かせない存在となる一方で、その脆弱性をつけ狙うサイバー攻撃が急増しています。 特に、利用者のログイン情報を利用して本人になりすます「不正アクセス」の被害が多発しているため、サービスにアクセスする際の本人確認がより重要になってきました。
より強固な本人確認として認証方式の強化が求められる
スマートフォンでのネットサービス利用時に、個人認証を求めるサービスが増えました。これまでは「ID/パスワード認証」が本人確認手段として多く利用されてきましたが、「ID/パスワード認証」は、なりすましのリスクがあります。 「ID/パスワード認証」以外にもスマートフォンでの認証に用いられる認証方式は幾つかありますが、認証強化の為に新しい認証方式を導入するには、認証方式の違いを理解し、自社の用途に対してどの認証方式が最適かを検討する必要があります。 また、専門機関から指摘されているSMS認証のリスクについてご紹介します。
「SMS認証」代替手段として注目される「電話発信認証サービス TELEO」とは?
本人認証の新しい選択肢として、最近注目されているのが「電話発信認証サービス TELEO」です。TELEOは、利用者が所持するスマートフォンなどの電話端末から「電話をかけるだけ」で認証が完了します。 「電話発信認証サービス TELEO」は、安全性の高い本人認証が可能なため、特に「SMS認証」に代わる手段として、今後も幅広い用途での活用が期待されています。 本セミナーでは、スマートフォンで利用されることが多い認証方式を比較し、それぞれの手法の特徴について説明します。また、「電話発信認証サービス TELEO」が。なぜSMS認証の代替として最適であるかの理由について解説いたします。
新サービス「統合認証基盤 MistyAuth」もご紹介
今回の主題である「電話発信認証サービス TELEO」やFIDO2等の複数の認証方式の中から希望する認証方式を選択して利用することができる多要素認証機能と、OpenID Connectによる認証連携などの機能を持つ「統合認証サービス MistyAuth」について、セミナーの最後に簡単にご紹介いたします。
「ID/パスワード認証だけでは心配」というご不安をお持ちの方、二要素認証の導入を検討されている担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 冒頭挨拶(マジセミ)
16:05~16:25 スマホで利用されることが多い認証方式の説明
16:25~16:50 TELEOのサービス概要、認証の仕組みについて紹介
16:50~17:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
CrowdStrike ローンチセミナー あなたのハートにドストライク!エンドポイントセキ...
5.0 株式会社ネットワールド
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は株式会社ネットワールドより直接メールにてご連絡いたします。 なお、「networld.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
CrowdStrikeとは
CrowdStrikeは、クラウドネイティブなFalconプラットフォームと単一の軽量なエージェントで、サイバーセキュリティリスクの最も重要な領域(エンドポイント、クラウド、ID、データ)を包括的に保護するセキュリティや可視化ソリューションと、高度な運用サービスや脅威情報を提供しています。その先進性、高い有効性と技術力、品質の高い運用支援サービスは世界トップクラスであり、第三者機関の評価や導入企業の満足度でも実証されています。
ランサムウェア攻撃への「新たな一手」とは
国際情勢の不安定さや情報の漏えい事件が相次ぐ中、「ランサムウェア」と「標的型攻撃による機密情報の窃取」は多くのユーザー企業様の悩みの種となっています。
攻撃者が狙うのは、『エンドポイントの中にある資産や情報』となりますが、エンドポイントセキュリティ対策として当たり前に導入されてきたアンチウイルス製品では、昨今のマルウェアを使わないファイルレス攻撃への対策として不十分であり、高度なステレス性の高い攻撃を検知・駆除するための「新たな一手」が必要不可欠です。
クラウド、モバイルなどシステムとワークスタイルが多様化する中、どのようにセキュリティ対策を実施していけばよいのでしょうか。
本セミナーでは、その第一歩として「エンドポイントセキュリティ」を提案。
情報の漏えいや窃取に繋がる攻撃から防御をするための最後の砦として、ネットワールドで新たに取扱いを開始した、最高峰のセキュリティプラットフォームであるクラウドストライクのソリューションをわかりやすく解説します。
後半のセッションでは、お客様にあんしんして導入いただけるような情報提供と当社独自のサービス・サポートについてポイントを絞ってわかりやすく解説します。 ぜひご参加ください。
◆◆◆ 本セミナーで学べるポイント ◆◆◆
その1:エンドポイント「も」含めた統合セキュリティ対策の必要性
その2:クラウドストライク製品のデモを交えた説明で製品イメージをつかめる
その3:お客様にあんしんして導入をいただける当社の技術支援内容
プログラム
13:00 ご挨拶
森田 晶一 (株式会社ネットワールド 代表取締役社長)
13:10 クラウドストライクの優位性(技術編)
~統合セキュリティプラットフォームを体感せよ!~
防御・検知はもちろん、運用負荷と拡張性に優れるエンドポイントセキュリティ製品を中心に デモを交えてご紹介いたします。 鈴木 圭介 (株式会社ネットワールド SI技術本部 ソリューションアーキテクト)
13:40 クラウドストライクの優位性(ビジネス編)
~クラウドストライクが選ばれる理由~
多くのユーザー企業がなぜ選ぶ?ネットワールドのセキュリティビジネスに対する取組みと クラウドストライクのご支援体制を含めてご紹介いたします。 平松 健太郎 (株式会社ネットワールド マーケティング本部 副本部長)
主催
株式会社ネットワールド(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【製造業】音声認識により検査記録を自動化する ~ 点検記録、検査記録の入力時間を大幅削減し...
3.1 テクノ・マインド株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
手書きによる点検記録、検査記録の課題
製造現場においては現在、点検記録や検査記録などの帳票は手書きで作成するのが一般的です。
しかし、紙での帳票作成には課題があります。
・手書き文字の判別や入力のミス ・基幹システムやエクセル等へのデータの入れ直しや転記ミス
・データが入力されるまでのタイムラグ ・紙帳票の保管
多数の課題を内包しつつも、紙での運用を行っている企業が多いのが現状です。
PCやタブレットを置くだけでは解決できない
単純に「ペーパーレス」ということであれば、PCやタブレットに入力するという方法も考えられます。しかし、現場に使ってもらう、慣れてもらうのは難しく、「紙のほうがやりやすい」という声も多いと思います。
現場への定着の鍵はカンタン
今回のセミナーでは、どうすれば現場へのデジタル化を導入できるのか?を中心に、現場に「カンタン」だと思ってもらうための仕組みについて紹介します。
・音声入力によるハンズフリー入力 ・直感的に理解できるユーザーインタフェース ・クラウド化による複数端末でのデータ閲覧
点検記録や検査記録において、手書き入力から脱却するための手法と現場への定着方法についてお伝えします。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【製造業】音声認識により検査記録を自動化する
14:45~14:55 質疑応答
主催
テクノ・マインド株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
経営戦略としてのリスキリング 〜エンジニアのリスキリングを成功させるにはどうすればいいのか?〜
3.6 株式会社テックピット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DX実現のためには、人的資本の確保が必要
DXの重要性が叫ばれている昨今、DXを推進する人の能力こそが企業にとって最も重要な資本であるとの認識が広まり、「人的資本」の必要性が取り沙汰され始めています。 そして、人的資本を確保するための手段として多くの企業が取り組み始めているのが、現在注目を集めている「リスキリング」です。
技術の進歩に適応するため、エンジニア人材のリスキリングが必須
DX推進にあたっては、特にエンジニア人材のリスキリングが重要な課題となっています。 テクノロジーが急激に進化する状況に適応していくためには技術を常にアップデートしていく必要があり、米国デロイトのレポートによればソフトウェアエンジニアは12~18ヶ月に一度、最新の技術について学び直しを継続していく必要があると言われています。 一方で、IPAが提供する『DX白書2021』によると、全社員に学び直しの機会を提供できている企業は7.9%にとどまっている実情があります。
リスキリングを経営戦略・アクションに落とし込むことができない
企業の経営陣からすると、リスキリングの必要性は分かっていても、どうやって経営戦略に落とし込めばいいのか、具体的なアクションにつなげればいいかが見えてこないといった課題を抱えているケースが多く見受けられます。 予算感がいまいち掴めない、現場のニーズをうまく把握できない、どんな人材をいつまでにどれくらいの人数育てればいいのかが分からない、といったこと等がハードルとなってしまい、リスキリングを実行に移せないのです。
戦略策定、アクションにつなげるための考え方を解説
そこで本セミナーでは、リスキリングをただの絵空事で終わらせることなく具体的な経営戦略の一部として策定し、アクションにつなげるために必要な考え方やプロセスを解説するとともに、リスキリング実現をサポートするテックピット社の育成サービスも紹介します。 開発現場で必要なスキルをハンズオン形式で現役のエンジニアから学ぶことができるだけでなく、経営レベルの戦略策定からサポートを行うことでリスキリングの計画〜実行までパートナーとして伴走させていただくサービスとなっています。
来期の経営戦略としてリスキリングを一つの重点施策として考えているものの、具体的な道筋や実行イメージがまだ描けていないとお考えの経営サイドの方、社内エンジニアの育成に携わる方、エンジニア組織の責任者の方、エンジニアの育成担当者の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 経営戦略としてのリスキリング〜エンジニアのリスキリングを成功させるにはどうすればいいのか?〜
11:45~11:55 質疑応答
主催
株式会社テックピット(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
クラウド全盛期、時代遅れのVPNの問題点を解決する ~最適な代替手段・実装ステップと、ZT...
3.6 クラウドフレア ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウド全盛時代におけるネットワーク環境の課題
近年、国内企業でも導入が急拡大したリモートワーク。また、生産性向上に役立つ多様なクラウドサービスを利用した業務環境を実現した一方で、その脆弱性につけこむサイバー攻撃も急増し、新たなセキュリティリスクの温床にもなり得る可能性が高まってきました。 その理由として考えられるのが、従来の境界型ネットワークを基盤とする通信環境による弊害です。
リモートワーク環境に適さないVPN環境をリプレースしたい
たとえば、企業の拠点間接続や外部から社内ネットワークアクセスに利用されてきた「VPN」です。VPNサーバへの負荷による回線速度の低下、不安定な接続状況が利便性を損なう事態も起きているのです。 また、VPNに加えて、自社のWebサイトへのパブリックアクセスや外部とのインタフェースとなるプロキシーやDNSなどの脆弱性をつくセキュリティインシデントも多数報告されています。
“脱VPN”の具体的なアプローチを分かりやすく解説
企業・組織のIT/セキュリティ部門の担当者の中には「リモートワーク環境は既に整えたものの、VPNの脆弱性や処理性能などが原因で、パフォーマンスとセキュリティを両立できない」と頭を抱えている方も多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、VPNからのリプレースによって、安全かつ高速で信頼性の高いネットワーク環境をシンプルな通信環境を構築する方法を解説。また、従来型のリモートアクセスの代替アプローチや実現ステップについて「ゼロトラスト・ネットワークアクセス(ZTNA)」の具体的なソリューションを交えてご説明します。
SASEの実現につながるロードマップも提示
インターネットを安全かつ高速で信頼できる通信環境が求められる中、時代遅れのVPN依存からの脱却はクラウド活用では欠かせない「SASE(Secure Access Service Edge)」の実現へとつながる絶好の機会です。 リモートワークを阻害しない新しい企業ネットワークを目指している企業の担当者は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 クラウド全盛期、時代遅れのVPNの問題点を解決する ~最適な代替手段・実装ステップと、ZTNAから始まる「SASE」実現のプロセスを解説~
10:45~10:55 質疑応答
主催
クラウドフレア ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【SIer・MSP事業者向け】ハイブリッドクラウド環境の監視問題をどう解決するか? ~日本...
3.4 株式会社はてな
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
SIerやMSP事業者は多様化するITリソースを監視・運用する必要がある
パブリッククラウド(AWS・Azure・Google Cloud)の普及により、世の中ではクラウド化の流れがより一層進んでいます。SIerやMSP事業者の皆さまも、「オンプレからクラウドに移行したい」といったお客様からのご相談が増えているのではないでしょうか。一方で、クラウド移行は全ての環境を一度に進めるのではなく、段階的に進めるケースが一般的です。企業には従来からのオンプレで稼働するシステムも同時に存在することになるため、SIer・MSP事業者にはクラウドとオンプレにまたがる環境の監視・運用が求められるのです。
オンプレ、クラウド、それぞれで監視環境や運用基盤が乱立してしまう課題
クラウド化というだけでも、オンプレや自社データセンターと異なる監視・運用が必要となってきます。その上、クラウドとオンプレのハイブリッド環境で、それぞれ監視環境や運用基盤を構築するとなると、SIerやMSP事業者の運用負荷は増大してしまいます。これらは両立・統合することはできないのでしょうか?
日本製SaaS型監視サービス”Mackerel(マカレル)”で監視環境の導入・運用を効率化
本セミナーでは、ハイブリッドクラウド環境においてSIerやMSP事業者がどのように監視環境を実現するべきか解説いたします。また、その具体的な手段として日本製SaaS型監視サービス”Mackerel(マカレル)”についてご紹介すると共に、SIer・MSP事業者向けのパートナープログラムについてご紹介いたします。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【SIer・MSP事業者向け】ハイブリッドクラウド環境の監視問題をどう解決するか? ~日本製SaaS型監視サービス”Mackerel(マカレル)”でオンプレ・クラウドを統合監視~
13:45~13:55 質疑応答
主催
株式会社はてな(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
メールテクノロジーの今。Twilio × blastengineエバンジェリストによる対談...
3.5 株式会社MOONGIFT
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
最新メールテクノロジーを学びましょう
ビジネスの場において、様々なメッセージ技術が誕生する中、メールは今なお第一線であり続けています。それだけに最新テクノロジーと組み合わせて活用することで、新しい可能性が見いだせます。
反面、Emotetに代表されるような事業に損害を及ぼす存在としてもメールが利用されています。メールの活用、そして危険性の両面を学ぶことで、メールを正しく利用できるようになるでしょう。
本ウェビナーではメッセージ系のクラウドサービスを提供するTwilioと、メール送信サービスを提供するblastengineそれぞれのエバンジェリストが対談する形で、昨今のメールテクノロジーについて解説します。より安全にメールを送信するためにはどうしたら良いか、新しいテクノロジーとメールをどう組み合わせることができるのか、そうした新しい学びが得られるはずです。
こんな方に向いています
■最新テクノロジーに興味がある方 ■プログラマー ■BizDevに取り組んでいる方 ■プロダクトマネージャー ■メールテクノロジーに興味がある方
プログラム
14:45〜15:00 受付
15:00〜15:05 オープニング(マジセミ)
15:05〜15:15 エバンジェリスト自己紹介
15:15〜15:50 対談(メールテクノロジーの今)
15:50〜15:55 質疑応答
主催
株式会社MOONGIFT (プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ビッグデータ処理のデータベースとして MySQL HeatWave が最適な理由 〜AWS...
3.8 株式会社スマートスタイル
本セミナーはWebセミナーです
本講演は2022/06/29に開催したセミナーを最新版にアップデートしたものをお届けします(基本的な内容は同じです)。 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
増え続けるデータ量、分析の複雑化
デジタル化の急激な進展によって世界のデータ流通量は右肩上がりで増えており、それに伴い各企業が処理すべきデータ量も増加の一途をたどっています。また、データ種類の多様化により、DB処理やデータ分析手法も複雑化しています。
多くのクラウドDBは性能・コスト面に課題
ビッグデータ処理やデータ分析基盤として、初期コストの安さや利用の手軽さから、クラウド型のDBを使っている企業も多いと思われます。 AWS RDS/Redshift/Aurora、GCP BigQueryなどが代表的ですが、増え続けるデータ量をストレスなく処理できるだけの性能を有しており、コスト効率もよい製品となると決め手に欠けるのが実情です。
チューニングやメンテナンス、システム用DBと分析用DWHの異なる基盤運用やデータ連携も大変
また、OLTP処理と分析処理が同じDBで実行できない、ETLツールやDWHの運用に時間がかかる、構成が複雑化しチューニングやメンテナンスが大変といった課題も、多くのデータ分析基盤につきものです。
単一のMySQLで処理高速化・コスト削減を実現、PoCも可能
そこで本セミナーでは、単一のMySQLで処理の高速化・コスト削減を実現する方法について解説します。 OracleCloud専用のMySQL高速分析エンジン「HeatWave」と、その導入検討をご支援する事前検証/PoCサービス紹介する予定です。
・AWS RDS/Aurora の性能やコストに課題がある
・利用中のMySQLの処理性能やデータ量の増加に課題がある
・ビッグデータ処理やデータ分析基盤で最適なDBを検討している
・性能やコストメリットの高いDWHを探している
これらの課題に該当する方は、ぜひご参加ください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 増え続けるデータを処理するDB基盤として MySQL HeatWave が最適な理由〜AWS Aurora/Redshift、GCP BigQuery との性能&コスト比較〜
16:45~16:55 質疑応答
主催
株式会社スマートスタイル(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【JALほか豪華企業登壇!】DX・デジタルリーダー向けイベント デジタルの民主化DAY S...
株式会社ドリーム・アーツ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「dreamarts.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
DXに立ち向かう組織の絶対条件「デジタルの民主化」
すべての企業が、積極的であるかどうかに関わらず「DX」という波に巻き込まれる時代。 これまで根付いた日本社会のデジタルに対する考え方をひっくり返し、発想を転換させる。 そんな日本のリーダーに相応しい大企業の「デジタルの民主化」事例をご紹介します。
デジタルの民主化
最も業務に精通する現場部門が自律的にデジタルを活用することで、これまでにないスピードで組織にデジタライゼーションが広がり、組織全体のデジタル・リテラシーと、変革マインドを獲得できます。「デジタルの民主化」は、DXに立ち向かう組織の絶対条件です。
大企業から日本社会に変革を
大企業が先陣をきって「デジタルの民主化」を実践することで、日本企業におけるデジタルを活用したあらたな発想と変革の道標となる。それが日本経済を支える大企業の役割ではないでしょうか。 これまで根付いた日本社会のデジタルに対する発想を転換させる。 そんな日本をリードする大企業の「デジタルの民主化」事例をご紹介します
タイムスケジュール
15:00 – 15:15 DXに立ち向かう組織に求められる「デジタルの民主化」
株式会社ドリーム・アーツ
協創パートナー推進本部 エンゲージメントリードグループ
長濱 美優
DXの実現は今やどの企業でも必須の取り組みです。IT人材の不足が懸念される中で、大企業がスピード感をもってDXを推進するためには、組織横断でデジタル化に取り組む必要があります。本講演ではその土台となる「デジタルの民主化」についてお話しします。
15:15 – 15:30 経営戦略と「デジタルの民主化」
日本航空株式会社 IT企画本部IT推進企画部 一般管理グループ長
下田 朋彦 氏
15:30 – 15:45 人事部員が見出した「デジタルの民主化」の価値
大和ハウス工業株式会社 人事部給与・厚生グループ長
相川 光一郎 氏
15:45 – 16:00 デジ民の真意とDXの真相
株式会社ドリーム・アーツ マーケティング本部長
野﨑 智裕
現地限定開催&後日Webアーカイブ配信
16:00 – 16:30 パネルディスカッション 1
「デジ民」を成功に導く!推進体制ベストプラクティス
三菱オートリース株式会社 デジタル戦略部 課長
岡村 隆輝 氏
三菱オートリース株式会社 デジタル戦略部
川田 聖子 氏
日本航空株式会社 IT企画本部 IT推進企画部 一般管理グループ
木村 明美 氏
16:30 – 17:00 パネルディスカッション 2
ケースマネジメントのデジタル化による最大効果の獲得
日本郵便株式会社 本社 チャネル企画部 簡易郵便局企画室 係長
森川 誠也 氏
立命館大学 情報システム部 情報システム課
西田 江里 氏
お申し込み者限定後日配信
実践!アプリ開発チャレンジ
日本郵便株式会社 本社 チャネル企画部 簡易郵便局企画室 係長
森川 誠也 氏
日本航空株式会社 IT企画本部 IT推進企画部 一般管理グループ
木村 明美 氏
ヨネックス株式会社 社長室
政埜 ゆりか 氏
主催
株式会社ドリーム・アーツ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)