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(動画・資料)
AI x 外観検査における光学設計の難しさと解決事例 〜 AIでは何ができて何ができないのか 〜
3.7 センスシングスジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
AI化の伸長率は1287.5%
近年、AIを用いた外観検査の自動化の需要が高まっています。
「2020 画像処理システム市場の現状と将来展望(富士経済)」によると、AI市場の伸長率は4年後に1287.5%と、市場が急速に広がっています。
実際に、AIによる外観検査を導入することで、
・熟練の検査員が退職するのに技術継承ができていない ・検査レベルを一定以上に保ちたい ・作業員の高齢化に伴い負担を軽減させたい ・採用難により検査が対応しきれないため、省人化したい
これらの課題を解決することができます。
光の反射の考慮など、光学設計の難しさ
一方で「外観検査の自動化は行いたいが、AI化はハードルが高い」というお声も多く頂いております。
特にAI化をするにあたって最初の課題となるのが、光学設計です。
例えば外観検査AIで蛍光灯を用いている場合、光が反射してしまって欠陥を捉えられないという課題が発生します。
他にもAI化をするにあたり、
・社内にAIに詳しい人材がいない ・AIで本当に検査が代替できるのか判断できない ・AIベンダーに問い合わせでも、納得できる説明が得られない ・AIソフトだけでなく、撮影方法も検討する必要がある
これらの課題に直面し「AI化を保留にした」方も少なくありません。
AI外観検査における光学設計のポイントを解説
センスシングスジャパンでは、外観検査のAI化を行いたい業務に対し、
・AI化の可否チェック ・撮影方法等の光学設計 ・センサーの導入 ・検査用PCの提供 ・検査ソフトの導入
など、
一気通貫で提供を行うことで、AIを用いた外観検査の自動化を実現しています。
今回のセミナーでは、
・AI外観検査に必要な光学設計とは? ・AI化により、どのようなことが自動化出来るのか ・画像処理以外にも音の検査を自動化するには ・AIで出来ること、出来ないこと ・最新のAIソフトの精度
これらを中心に、どのように外観検査のAI化を進めれば良いのか、実例を示しながらご紹介いたします。
特に「これまで社内にAIを導入したかったが、まだ実現できていない」工場長・経営者様にオススメです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 AI x 外観検査における光学設計の難しさと解決事例
14:45~14:55 質疑応答
主催
センスシングスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
監視カメラIoTのセキュリティ問題を、AzureADやSAMLとの連携で解決する ~ セキ...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
高まる、監視カメラのクラウド化ニーズ
これまで監視カメラを設置する際には、設置拠点へのレコーダー設置が必要でした。
防犯上問題があった場合や災害の際には、現地の映像を取り寄せるまでタイムラグもあり、即時対応が難しいという側面もありました。
そのため近年、監視カメラをクラウド化した遠隔監視システムの導入が少しずつ進んでいます。
煩雑になる監視カメラのアカウント管理
クラウド化が進む一方で、監視カメラのIDとPassword管理が課題となっています。
多数ある監視カメラのIDとPasswordは管理が難しく、その漏洩は重大なセキュリティ事故に直結します。
特に監視カメラの情報は映像であるため、高いセキュリティと利便性を両立させる必要があります。
ネットワークカメラの遠隔監視の利便性を活かしつつ、アカウント管理し、いつでもどこからでも監視カメラ画像を活用
本セミナーでは、ネットワークカメラの新規導入だけでなく、
・既存の監視カメラをクラウド連携する方法 ・ID管理機能 ・AzureAD連携やSAML連携
などの事例をお伝え致します。
また今後は、クラウド化するだけでなく、AIを用いた映像分析機能も可能となる予定です。
どのように応用が可能であるのか、実際に監視カメラをクラウド化してどんなメリットがあるのか、どうやって既存の機器をセキュアにクラウド化するのか。
既存のカメラシステムの刷新や、一元管理に興味のある方におすすめです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:10 昨今のネットワークカメラ状況
インターネットイニシアティブ IoTビジネス事業部 営業部 営業課 奥 翔太郎
14:10~14:20 Activnetについて
Jシステム 代表取締役 後山 潤一
14:20~14:50 ディスカッション
14:50~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社Jシステム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「企業IT戦略アドバイザーが語る」 DXで加速する取引関係書類のデジタル化―電帳法対応とイ...
株式会社オプロ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
概要
電子帳簿保存法改正への対応期限は、残り約1年。それに加え、2023年10月施行のインボイス制度に向けても待ったなしの状態です。一方でDX(デジタルトランスフォーメーション)は、顧客サービスの拡充や働き方改革を中心に着々と進められています。
本セミナーでは、『企業IT戦略アドバイザー 水野慎也 氏』をお招きして、
DX推進により企業の情報システムグランドデザインが見直されつつある中で、取引書類の電子化に着目し、この課題を全体のDX戦略の中でどのように解決してゆくべきかについて触れ、その進め方を解説していただきます。
後半は、Salesforceのアップエクスチェンジパートナーの認定を受けているオプロが、電帳法改正で具体的に何をすべきかを改めておさらいし、Salesforce上で実現する方法についてご紹介いたします。
本セミナーは以下の方を対象としています
Salesforceをご利用中のお客様 Salesforce導入を検討中のお客様 バックオフィスのご担当者様 DX化を推進されている企業様 電帳法対応について検討されている企業様
こんな課題を持たれているお客様向けのセミナーです!!
Salesforceを導入しているけど、電帳法対応はできていない 電帳法対応って結局何をしたらいいの? 紙の電子データ化も、電帳法保存要件を満たした保存も一気に解決したい 自社で作成・発行した書類も他社から受領した書類も同じように保管したい お取引先様の要望に合わせた帳票の受け取り方法にも対応したい
プログラム
14:00~14:30 第1部:DXで加速する取引関係書類のデジタル化―電帳法対応とインボイス制度導入にむけたシステム改革―
株式会社アイ・ティ・アール シニア・アナリスト 水野 慎也 氏
14:30~14:50 第2部:Salesforce上で実現する電帳法対応 オプロの帳票DXソリューション
株式会社オプロ マーケティング部 シニアディレクター 浮田 聡介
主催
株式会社オプロ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社アイ・ティ・アール(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
なぜ、対策してもランサムウェアに感染する? 被害企業の実例から見えてきたこと ~感染経路や...
3.7 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2022年8月23日開催セミナー「最新事例が示す、ランサムウェア被害企業の傾向 対策しても感染する理由」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
国内外で多発するサイバー攻撃、Emotetやランサムウェアの被害が急拡大
2022年なってから国際情勢の混乱などに乗じたサイバー攻撃が急増してきました。また、2021年に一度収束したと思われた「Emotet」が再び国内での感染拡大が報告されています。 IPAが2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、「ランサムウェアによる被害」が2年連続で1位となりました。実際、国内製造業におけるサプライチェーン攻撃や医療機関・公共インフラ事業者などを狙ったランサムウェアの被害が続出しています。
感染してしまうと起こる様々な損害
高度化したサイバー攻撃では、従来型のセキュリティ対策では対抗できない可能性も指摘されています。また、ランサムウェアによる被害を抑えるためには、データのバックアップが重要となります。しかし、これまでのデータ保護対策が万全な備えであるとは言い切れないのが現状です。 サイバー攻撃を受けてしまうと、システム停止などの事業継続性、ビジネスの機会損失や賠償責任、ブランドイメージの失墜といったさまざまな損失を受けてしまいます。
最新のサイバー攻撃の被害実例を解説、自社を守るにはどうすればいいのか?
規模や業種を問わず、すべての企業や組織が標的となる現在、高度なサイバー攻撃から自組織をどう守っていけばいいのでしょうか。 本セミナーでは、サイバー攻撃の国内外の被害実例の詳細とともに、システムのサイロ化やセキュリティベンダーの撤退などセキュリティ運用に伴う課題を解説します。 また、マルウェアの振る舞い検知や脆弱性診断、デバイス管理などのセキュリティ機能と、高度なデータ保護を実現するソリューションをご紹介いたします。サイバー攻撃への対策に不安を抱えている企業の担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 なぜ、対策してもランサムウェアに感染する? 被害企業の実例から見えてきたこと ~感染経路や攻撃手口を解説し、最適なエンドポイント防御術を解説~

榎本治雄(えのもと はるお)【アクロニス・ジャパン株式会社 エンタープライズ アカウントマネージャー】
15:45~15:55 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ユーザー企業はITエンジニアに選ばれる側へと変わる ~「エンジニアファースト」の企業文化と...
4.0 株式会社エーピーコミュニケーションズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
エンジニア不足は増々深刻な状況に
近年、ITの重要性が増す中、エンジニア不足が深刻な問題となっています。 エンジニアの単価も上がっていますし、相場以上の予算を用意したとしても、ベンダーやSIer、エンジニア派遣の企業から断られるケースが多発しています。 また、最近では内製化に取り組む企業も増えていますが、採用においても同様で、過去にないほどエンジニアの採用が難しくなっています。
ユーザー企業(発注側企業)は、エンジニアに選ばれる側となった
このように、企業(発注側)とエンジニア(委託先企業)の立場は逆転しつつあります。 従来、企業は複数の委託先候補から選ぶ立場でした。採用であれば多数の応募者から選ぶこともできました。 しかし現在では、企業は「どうやったらエンジニアや委託先企業に選んでもらえるのか?」をよく考えないと、エンジニアを確保することが難しい状況です。
「エンジニアファースト」を意識した企業文化
では、「エンジニアや委託先企業に選んでもらえる企業」とはどのような企業なのでしょうか? いちばん大事なことの一つが「エンジニアファースト」であることです。 最近では「エンジニアファースト」を目指す企業も増えていますが、「エンジニアファースト」とはどのような企業文化なのでしょうか。
「エンジニアファースト」の企業文化をどう創っていけばよいのか?
本セミナーでは、「エンジニアファースト」の企業文化とは何なのか、そのような企業文化をどう創っていけばよいのかについて解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 ユーザー企業(発注側企業)は、ITエンジニアから選ばれる側になった
16:45~16:55 質疑応答
主催
株式会社エーピーコミュニケーションズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
チャットボット導入を成功に導く「Teamsなど外部ツール連携」 ~チャット機能連携から始め...
3.8 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2022年6月に開催したセミナー「なぜ、チャットボット導入は失敗しやすい? 費用対効果を向上させる活用術」と同じ講演内容も含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
このような方におすすめ
・自組織でのチャットボット導入を検討している ・「Microsoft Teams」「Slack」などを導入済みで、さらなる有効活用を検討している ・社内のDX推進をミッションとして、DXのネタを探している
DX推進の大きな原動力は「デジタル化」と「自動化」
多くの企業が取り組んでいるDX(デジタルトランスフォーメーション)。その推進の大前提が「業務のデジタル化」であることは言うまでもありません。さらに「業務の自動化」が加わると、業務プロセスの迅速化によるコスト削減とともに、従業員の働き方や業務改善への効果も期待できます。 デジタル化と自動化を組み合わせることで、DX推進のより大きな原動力を生み出すことが可能です。
「チャットボット」単体では限界も 期待した効果は出せるのか?
DXによる業務自動化・効率化を実現する代表的なITツールの1つに「チャットボット」が挙げられます。近年、チャットボットの活用は社外向けだけでなく社内向けにも広がり、たとえばFAQ自動応答で社内問い合わせ業務の負荷軽減も進んでいます。 業務効率化や自動化、省人化などのニーズに応えるチャットボットには、多くの導入効果が期待されています。とはいえ、チャットボットの社内利用の多くがFAQに留まるなど、導入効果が限定的であるのが現状です。 「チャットボットの導入を検討しているけど、本当に費用効果があるのか?」「DX推進のためにチャットボットはどのように活用できるのか?」と悩む担当者も多いと聞きます。
Teams/Slack連携による業務効率化の実現方法を事例を交えて解説
その一方、コロナ禍では従業員の生産性向上のために「Microsoft Teams」「Slack」などを活用する動きも目立ってきました。 実は、多くの方が使い慣れているツールのチャット機能と連携することで、チャットボットの導入効果や利用率向上などをさらに高めることが可能です。 本セミナーでは、Teamsのチャット機能と連携したチャットボット活用方法をご紹介します。チャットによるFAQ、プッシュ配信、RPAと連携することで社内システムの操作・登録などのデモを交え、分かりやすく解説いたします。社内でビジネス用コミュニケーションツールを導入している企業、DX推進を目指している担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 チャットボット導入を成功に導く「Teamsなど外部ツール連携」 ~チャット機能連携から始めるDX推進、費用対効果が出る活用方法を紹介~
10:45~11:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】Webシステムの予期せぬ性能劣化、もっと簡単に事前調査や原因特定はできないのか?...
3.8 株式会社アシスト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、本年 03/09 に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。
同じ内容を 09/06(火)12:00~ にも放送します。
ご都合の良い方にお申込みください。
DX推進で高まる「システム開発サイクルの高速化」への要求
多くの企業がデジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組み、ビジネスのデジタル化が加速しています。 目まぐるしく変化する市場やビジネスのニーズに合わせて、システム開発・運用部門には、リリースサイクルの短縮や高速化が求められるようになりました。
リリース後の予期せぬパフォーマンス低下、一体、原因はどこにある?
デジタルサービスの重要性が高まる中、企業の利益に直結するようなWebアプリケーション/サービスにおいては、ユーザーが快適に利用できることが必要不可欠な要件です。 機会損失や信用低下へつながるリスクを防ぐため、システム開発の現場ではリリース前の負荷テストが実施されています。非機能要件、特に性能面の品質確保のためには重要な工程です。
従来の負荷テストだけでは難しい、非機能要件の品質保証
ただ、負荷テストを実施しても、突然のレスポンス遅延やパフォーマンス低下が起きるなど本番環境で思わぬトラブルに見舞われることがあります。また、負荷テストツールだけでは根本的な解決に必要な情報を得られないケースも出てきます。
さらに、負荷テスト時につぶしきれなかった予想外の問題がリリース後に出てしまうと、原因を特定する調査時間が長期化したり、担当者の負担を増加させかねません。しかし一方で、限られた時間の中で十分なテストを実施し、すべての懸念点を解消することは難しいのが現状です。
Webサービスのモニタリングをもっと楽に。具体的なテクニック・ノウハウを伝授
本セミナーでは、負荷テストの際に、APM(アプリケーション性能管理)ツールによるWebシステムの可視化(モニタリング)で、短期間で原因特定を可能にする具体的なテクニックをご紹介いたします。 「負荷テストをもっと楽にしつつ、限られた工数で高品質なWebシステムをリリースしたい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 ご挨拶
12:05~12:20 負荷テストでなぜ性能モニタリングが必要なのか?~良くあるお客様課題の整理~
12:20~12:45 負荷テストの効果を「最大化」する性能モニタリングのテクニック
12:45~12:55 質疑応答
主催
株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
AWS人材育成はじめの一歩
4.1 クラスメソッド株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
講演は、事前に撮影した録画を配信します。
質疑応答については、司会者のアナウンスに沿い、当日アンケートにご質問をご入力ください。 講演企業から、後日個別に回答させていただきます。 奮ってご参加ください。
多くの企業で導入が進むAWS
クラウドサービスの代表格として、今や多くの企業でAWSが使われるようになりました。 ビジネスの加速に大きく貢献してくれるサービスであるため、運用スキルを持った人材育成や組織づくりの重要性が今後ますます高まっていくことが予想されます。
AWS人材の育成、組織づくりをどのように進めればよいかわからない
しかしながら、AWS人材の育成・組織づくりに課題を感じている企業も少なくありません。 学習用の情報や教材は溢れているものの、それ故に何から学び始めればいいのか、どのコンテンツで学べばよいのかが分かりづらくなっているのです。 また、サービスの多さゆえに全体像を理解しづらいのも、AWSスキル習得を難しくしている要因の一つです。
AWS人材育成の具体的なプロセスを解説
そこで本セミナーでは、AWS人材育成プロセスとして、最適な学習用コンテンツを紹介するとともに、それらをどんな順番で学び進めていけばよいのかについて解説します。 マネージャーの方であれば「AWSを活用する組織の作り方」「AWS人材の育成方法」について、メンバーの方であれば「AWSスキル習得の進め方」を持ち帰れるセミナーとなっております。 さらにAWS利用料の割引や24時間365日のサポートで、お客様の安定したAWS運用をサポートするAWS総合支援サービス「クラスメソッドメンバーズ」についてもご紹介いたします。
・AWS活用の組織を作りたい
・AWS活用人材の育成が課題になっている
・実践で役立つAWSスキルを身に着けたい
・自己流の学習方法でいいのか不安
上記のような課題をお持ちのエンジニア、情報システム部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~15:00 AWS人材育成はじめの一歩
主催
クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】増え続けるSaaSのアカウント管理、ライセンス管理を自動化する「Keyspide...
3.9 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、以前開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。
増える、クラウドサービス
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。
・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。
アカウントの管理が大変
このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントを管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。
当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
増え続けるSaaSのアカウント管理、ライセンス管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説
本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。
またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:35 増え続けるSaaSのアカウント管理、ライセンス管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説
10:35~10:55 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)