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(動画・資料)
【Google Workspace利用企業向け】Microsoft365移行の成功ポイントと...
3.6 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
現在Google Workspaceを利用中で、Microsoft 365環境への移行を決定、検討している企業様向けのセミナーです。
業務効率化とコスト最適化を求めてMicrosoft 365への移行検討が加速
リモートワークの普及やセキュリティ強化の要請により、企業のクラウド基盤は今まさに大きな変革期を迎えています。 すでにOffice製品は広く普及していますが、 Intuneによる端末管理の強化 や、取引先とTeamsやOfficeアプリなどで円滑にやり取りしたいという業務効率化の観点と、Google Workspaceの値上げをきっかけに ライセンスを統合 したいというコスト最適化の観点から、Google WorkspaceからMicrosoft 365への移行を検討する企業は急速に増えています。
Google Workspaceからの移行はラベルやデータ形式の違いが障壁に
Google WorkspaceからMicrosoft 365への移行は、単なるデータ移動にとどまらず、運用設計やユーザー習慣の違いが大きな壁となります。例えば、Gmailのラベル構造はOutlookのフォルダ体系に変換される際に重複データを生みやすく、計画と検証を怠れば業務に混乱を招きます。さらにGoogle Driveに蓄積された数百GB単位のデータをどう移行するかは技術的にも運用的にも難題であり、期間中の業務停止リスクや利用者教育の不足が重なれば、移行は失敗に直結しかねません。
600社の実績が示す、失敗しないMicrosoft 365への移行
本セミナーでは、 600社以上の導入サポート実績 と 15年以上のMicrosoft 365導入経験 をもつ OrangeOne が、失敗しない移行の具体策を解説します。数ある移行ツールの中からお客様の環境に合った移行ツールを選定し、段階的な計画立案、管理者向けトレーニングを組み合わせ、技術的な課題や業務影響を最小化するアプローチを紹介。さらに、最適なテンプレートや詳細マニュアル、構成・運用・移行の複雑性や個別要望に応じた柔軟な対応、豊富なナレッジに基づく導入後サポートプランを提供し、安心して任せられる体制を整えています。加えて、Office製品とライセンス統合によるコスト削減や、Microsoft 365上位ライセンスでの包括的なセキュリティ実装事例も取り上げ、移行を検討する企業に「確実な道筋」を示します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【Google Workspace利用企業向け】Microsoft365移行の成功ポイントと落とし穴 ~600社以上の実績が裏付け、Gmail・データの安全・確実な移行とは~
14:45~15:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
生成AIで中小企業のビジネスはどう変わるのか? ~ DX・セキュリティ・人材まで一日で掴む...
日本電気株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「psorion@info.jp.nec.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
急速に進化する生成AIは、いまや大企業だけでなく中堅・中小企業のビジネスにも大きな変革をもたらしつつあります。
本フォーラムでは、NECをはじめとする先進企業のDX・AI実践事例や、研究者・政府関係者による最新知見を通じて、生成AIがもたらす経営・現場・人材の変化を多角的に探ります。経営者・リーダー・実務担当者が、明日からの一歩を見出せる1日です。
\イベントに参加してアンケートに回答すると豪華特典が当たる!/


イベント概要
日時
2025/11/5(水) 10:00~17:00 ※11/11(火), 11/13(木) 10:00~17:00 同一内容にて再配信
開催方法
オンライン ※開催前までに接続方法をメールでご連絡いたします。
費用
無料(事前申込制)
対象
中堅・中小企業のお客様/DX推進に取り組むお客様 NEC販売パートナーの皆様
プログラム概要
【オープニング】10:00 ~ 10:05
【基調講演】10:05 ~ 10:40 トップが変える企業の未来 -DX成功の鍵 NECが挑んだ変革の記録
NECが過去の危機をどう乗り越え、DXとAIの実践で企業価値を飛躍的に高めたのか。 その裏側には、トップ自らが先頭に立って進めた構造改革と、現場と経営陣を巻き込むリーダーシップがありました。 本講演では、NEC CIOの小玉が変革のリアルを率直に語り、中堅・中小企業がDXを成功に導くための実践知や、現場の抵抗を乗り越えるヒントを分かりやすくご紹介します。
【登壇者】

NEC 執行役 Corporate EVP 兼 CIO 小玉 浩
【招待講演】10:40 ~11:25 生成AIでビジネスはこう変わる
生成AIはおそらく人類史上最大の技術革命である。 2025年現在の生成AIは、博士号取得者並の専門知識を備え、世界の物理法則を考慮した動画像生成も可能である。また、従来はコンテンツ生成が中心だった生成AIは、長大で複雑な作業ができるAIエージェントに発展し、数時間を要する調査やソフトウェア開発、科学研究の自動化すら可能となっている。 これらのAI技術により数年以内デジタル空間の作業ほとんどの自動化や人間の全ての知的労働を代替可能なAGI(汎用人工知能)への道が期待される一方、企業がうまく使いこなせていないというデータや、人間とAIが扱いやすいデータのズレ、セキュリティ等の問題も指摘されている。 本講演では、学術的観点からのAI技術の現在地及び、ビジネス上の課題を展望する。
【登壇者】

AI研究者/株式会社GenesisAI 代表取締役社長/CEO/ 北陸先端科学技術大学院大学 客員教授 今井 翔太 氏
【テーマ講演】11:25 ~ 11:50 AIは、本当に現場で使い物になるのか? ~NEC×大塚商会で徹底的に語ります~
自社開発の国産AIを提供するNEC、独立系マルチITベンダーとして様々なお客様の課題を解決してきた大塚商会。 立場の異なる2社から、AI事業を熱い想いで牽引する2名をゲストに迎え、中堅・中小企業のビジネス現場でのAIの活用状況や期待効果、導入ポイントや課題等のリアルに迫ります。 本講演は、本音とユーモアを交えながら進行するNECのモデレーター1名とゲスト2名でお届けする注目の25分間です! 皆様の実務における学びや気づきに繋がれば幸いです。
【登壇者】

NEC AIビジネス・ストラテジー統括部 シニアエバンジェリスト 野口 圭(写真:左) NEC AIビジネス・ストラテジー統括部 エバンジェリスト 石川 和也(写真:中) 株式会社大塚商会 上席執行役員 山口 大樹 氏(写真:右)
【テーマ講演】11:50 ~ 12:00 パートナー様と目指す、DX変革に向けた新たな価値創造
急速に変化する市場環境の中で、企業の競争力を高めるために、私たちがどのようにDXを共に推進し、新たな価値を創出できるのか。 また、お客様のDX変革を通じて生まれる新たな価値について、具体事例を交えてご紹介します。
【登壇者】

NEC BluStellarビジネス統括部 プロフェッショナル 阪田 博美
【招待講演】13:05 ~ 13:55 リーダーの役割とチーム力
リーダーの役割はチームごとに異なります。キャプテン自らが点を取って 盛り上げるチーム、チームメイトのポジショニングを指示してまとめるチームなど、様々です。チームの目的・目標を明確に捉え、それに適したリーダーの役割を果たすことで、組織はひとつになり、結果を出すことが出来る。サッカーと通して人生を学び、その経験を生かした話を中心に拝聴者のビジネスシーンにも活かせるリーダーのためのスキルがたくさん詰まった講演です。
【登壇者】

元サッカー日本代表/公益財団法人日本サッカー協会参与・技術委員会 シニアアドバイザー/ 一般社団法人日本障がい者サッカー連盟 会長/一般財団法人日本フットサル連盟 会長 北澤 豪 氏
【特別講演】13:55 ~ 14:25 変わりゆく本人確認 ――生体認証が築く安心・信頼の社会基盤
スマートフォンや空港などで広がる生体認証技術。 その進化の裏で、データの取り扱いやプライバシーへの配慮も求められています。 本講演ではNECフェロー今岡が、技術の歩みや安心・信頼につながる仕組み、今後の方向性をエシックス(倫理)の観点も交えてわかりやすく解説します。
【登壇者】

NECフェロー 今岡 仁
【テーマ講演】14:25 ~ 14:55 最新セキュリティ動向とAI技術がもたらす新たな脅威への備え
後を絶たないセキュリティインシデントに対処するため、業界ごとのセキュリティ基準やガイドラインの改訂、新制度の検討が進められています。 本講演では、これらの状況を踏まえ、企業・組織が対応すべきセキュリティ要件やポイント、そして実践や検討が進められているAI技術の活用とその中でのセキュリティ脅威や対応方法を紹介します。
【登壇者】

NEC サイバーセキュリティ技術統括部長 青木 聡
【テーマ講演】14:55 ~ 15:05 インシデントの実態から学ぶ!中堅・中小企業が知るべきセキュリティ対策
セキュリティインシデントの多くが中堅・中小企業で起こっていることをご存知でしょうか? これらのインシデントの実態と、リスクを少しでも軽減するためのポイントをご紹介いたします。 NECが培ってきた知見をもとに万全なセキュリティ対策への第一歩を踏み出しましょう。
【登壇者】

NEC BluStellarパートナーセールス統括部 酒井 ふたば
【休憩】15:05 ~ 15:10
【特別講演】15:10 ~ 15:55 DX経営の羅針盤2025 ―最新調査で見るAI活用とDX推進の最前線
NECは、日本社会のDXの取り組みを体系化して発信し、デジタル活用を通じて社会の進化を目指しています。 2023年から毎年発刊するレポート『DX経営の羅針盤』は、DX推進リーダーへのインタビューや200社のアンケートをもとに、DXや生成AI、人材育成のプラクティスを分析しています。 本講演では、2025年度版よりAI活用やDX推進のポイント、課題の乗り越え方を解説します。
【登壇者】

NEC シニアエグゼクティブコンサルタント/ 信州大学特任教授/宇都宮市CDXO補佐官 井出 昌浩
【テーマ講演】15:55 ~ 16:25 メガトレンドから考える中堅・中小企業のDXと、2040年のデジタル社会
地政学リスクやグリーントランスフォーメーション、少子高齢化やAIの社会浸透など、メガトレンドは中堅・中小企業のビジネスを揺さぶる一方、新市場と効率化の好機をもたらします。 本講演では、メガトレンドの観点から、社会や事業に与える影響をとそれに対応するDXの具体例、そして2040年のデジタル社会を考えた取組みを紹介します。
【登壇者】

NEC 経営企画統括部 事業戦略グループ プロフェッショナル 福田 浩一
【招待講演】16:25 ~ 16:50 Society 5.0時代のデジタル人材育成について
現在、DX推進の機運が社会全体で高まっていますが、DXの現場ではデジタル人材の不足など、様々な課題に直面しています。 本講演では、政府としての課題認識や取り組んでいること、特にその中で、生成AIの進展と人口減少がもたらす変化に対応するための、スキルベースのデジタル人材育成の重要性についてご説明します。
【登壇者】

経済産業省 商務情報政策局 情報技術利用促進課 デジタル人材政策室 調査官 山本 光彦 氏
主催
日本電気株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】あなたの会社のセキュリティ対策、どこが弱点か見えていますか? 〜セキュリティアセス...
3.6 富士通エンジニアリングテクノロジーズ
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは9月18日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
対策している“つもり”が最も危険な落とし穴
サイバー攻撃の手口は年々高度化し、特定の業界や企業規模に関係なく、あらゆる組織が標的となる時代になっています。多くの企業がセキュリティ対策に取り組んでいる一方で、「自社の体制が本当に機能しているのか」「どこに弱点があるのか」を把握できていないケースも少なくありません。対策を講じている“つもり”でも、実は抜け漏れが存在し、重大なリスクに直結することもあります。セキュリティ体制を見直すうえでまず重要なのは、現状を客観的に可視化し、自社が直面しているリスクを正しく認識することです。
見えないセキュリティリスクは判断と優先順位を奪う
多くの企業が直面するのは、「何から着手すべきか分からない」という悩みです。対策の選択肢は多く、ガイドラインも複雑化する中、専門知識やリソースが不足している現場では、適切な判断や優先順位付けが困難です。結果として、“とりあえずの対策”や“先送り”が常態化し、真に重要なリスクへの対応が後回しになってしまいます。限られたリソースで最大の効果を得るには、まず自社の課題を正しく把握し、優先度に基づいた対策の実行が不可欠です。
現状を可視化し、対策の優先度を明確にする第一歩
本セミナーでは、まず「セキュリティアセスメント」を活用したセキュリティリスク分析により、自社の対策状況の弱点や未対策領域を可視化することの重要性とその方法について解説します。これにより現状の評価を認識し、どのようなセキュリティ対策を優先的に実施すべきかが明確になります。セキュリティ対策の優先的順位を鑑みたNISTサイバーセキュリティフレームワーク(CSF)に基づき、CSIRT(インシデント対応体制)の整備や人材育成、MSS(マネージドセキュリティサービス)による継続的な運用支援など、持続可能なセキュリティ体制構築に向けた中長期的なセキュリティ計画の立案・推進方法を支援する取り組みについて解説いたします。「現状の可視化」から「セキュリティ対策を鑑みた中長期計画の構築」までをどのように実現していけば良いか包括的に理解できるセミナーです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 あなたの会社のセキュリティ対策、どこが弱点か見えていますか?〜セキュリティアセスメントでリスクを可視化し、優先順位と見直しポイントを明確に〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
富士通エンジニアリングテクノロジーズ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
(再放送)【製造業向け】EOL機器を使い続けた場合に潜む“4つの重大リスク”とは? ~EOL...
3.7 ネットワンネクスト株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 10月 10日(金)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
※ 本セミナーは、製造業をはじめとする関連事業者に所属する方を対象にしています。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
EOLが多発する時代に高まる、老朽インフラ運用の不安
企業インフラの多くが、導入から数年を経て保守期限(EOL)を迎えつつあります。リプレイスを先送りにする選択は一時的なコスト抑制にはつながるものの、老朽化した機器の継続利用は保守部材の入手困難といった課題を孕んでいます。特に製造業においては、グローバルでの部品供給遅延や人材不足といった背景もあり、事業継続への影響が懸念される時代に突入しています。 一方で、DX投資が加速する中、企業は「攻めの投資」と「守りの投資」をどうバランスさせるかという新たな課題にも直面しています。老朽化機器の保守・更新にかかるコストを最適化できれば、浮いた予算をDX推進に振り向けることが可能です。インフラの延命や保守戦略を見直すことは、単なるコスト削減ではなく、DXへの再投資を可能にする攻めと守りを両立する経営判断につながります。
保守切れ・更新停止がもたらす事業継続の危機
EOLを迎えた機器を放置することで生じるリスクは多岐にわたります。代表的なものとしては、突発的な機器故障による業務停止、メーカーによるサポート終了後の修理不能状態などが挙げられます。特に、障害対応が必要なタイミングで保守部材が調達できないケースでは、被害が連鎖的に拡大する可能性も否定できません。 こうした状況の一方で、多くの企業には「安定稼働している現行システムはEOL後も継続利用したい」「システム全体の保守費用を削減し、限られた予算をより効果的に投資したい」といった現実的なニーズがあります。さらに、大規模システムを抱える企業では、ICT機器の入れ替えを一度に行うことは難しく、段階的な導入を余儀なくされるケースも少なくありません。EOL対応を単なるリスク回避にとどめるのではなく、安定稼働・コスト最適化・投資戦略を同時に実現する視点が求められています。
第三者保守×再生品活用で、“攻めと守り”の投資戦略を両立
本セミナーでは、こうしたEOL機器を使い続けることで顕在化する「4つの重大リスク」 を具体的に整理し、それぞれが企業活動や事業継続にどのような影響を及ぼすのかを解説します。
また、EOL後の機器を安全かつ効率的に活用し続けるための第三者保守の活用法をご紹介。NetOne NEXTの延命保守サービスは、35年以上にわたり蓄積してきたナレッジと現場対応の実績を基盤に、業界最高基準の検査体制と業界有数の保守部材数を強みに持ちます。再生品の活用や多拠点保守網を通じて、機器の安定運用とコスト最適化を両立し、保守切れ
という不安要素を払拭しつつ、事業継続に貢献する実践的なアプローチを事例とともに解説します。
老朽化機器のリスク対策とDX時代の投資戦略を両立するヒントを得られる本セミナーに、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 EOL機器を使い続けた場合に潜む“4つの重大リスク”とは?~EOL後も安心運用を実現、NetOne NEXTによる第三者保守という選択肢~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
ネットワンネクスト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】AWS WAF設定ミスが招く誤検知と防御不備、その原因と対策を徹底解説 ~設定手...
3.9 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年10月07日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
クラウド活用が進む中、「AWS WAF」の導入企業が増加
多くの企業・組織でクラウドシフトが進む中、従来のネットワーク型ファイアウォールでは防ぎきれないアプリケーション層への攻撃が高度化・巧妙化し、WAFの必要性はこれまで以上に高まっています。加えて、攻撃ツールの普及により、誰でも容易に攻撃を仕掛けられる時代となり、Webサイトやアプリケーションの防御対策が企業の信頼性を左右する重要な要素になってきました。こうした状況では、情報漏えいやサービス停止といったインシデントが、企業の取引停止や社会的信用の低下といった深刻な影響を及ぼす可能性が高まっています。特に増改傾向にあるAWS環境を活用する企業・組織では「AWS WAF」の導入も広がりを見せています。
「導入したけれど放置」「設定はテンプレのまま」 本来の防御力が発揮されていないケースも
そうした中、2024年にはAWS WAFのコンソール画面もアップデートされ、操作性が改善されました。ただ、「導入したけれど使いこなせていない」状況にある企業も少なくありません。 実際、初期設定の難しさやマネージドルールの仕様理解不足から「とりあえず有効化しただけ」「テンプレ設定のまま運用」といった状態に陥っていたり、誤った適用の結果、誤検知が発生するなど本来の防御力を発揮できていないケースも散見されます。また、「WAFは必要だけれど、運用が面倒」「できれば自動化したい」といった声も多く、導入後の最適な運用方法が大きな課題となっています。
最新コンソール画面を用いた「マネージドルールの選び方」実践デモで、AWS WAF運用“脱”初心者を目指せ
本セミナーでは、最新のAWS WAFコンソール画面を用い、架空のWebサイトを題材にマネージドルールの選び方や設定手順を実演。設定画面の見方やルール適用時の注意点、誤検知を避けるポイントなどを丁寧に解説します。 さらに、GMOサイバーセキュリティbyイエラエが提供する「WAFエイド」の活用方法も紹介。独自の検知ルールや専門家の知見により、より自社に適したWAF運用を実現できる方法をお伝えします。 今こそ、AWS WAFを“導入して終わり”にせず、実効性ある運用へと進化させることが求められています。AWS WAFを“なんとなく使っている”状態から一歩進みたい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 AWS WAF設定ミスが招く誤検知と防御不備、その原因と対策を徹底解説 ~設定手順をわかりやすく解説。「自分で対応する時間がない」人向けの運用自動化の選択肢も紹介~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【クラウド選定に迷う方へ】インフラと構築・運用を一本化、NTT東日本VMwareクラウドで円...
4.0 NTT東日本株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
VMware環境からクラウド移行が求められる
多くの企業が長年オンプレミスでVMware環境を運用してきましたが、運用コストやベンダー依存リスクの増大、さらに柔軟な拡張性を求める声が高まっています。これにより、クラウド環境への移行が急務となり、また、法令遵守や情報セキュリティが重要視される業界では、国内クラウドが選定されることが多くなっています。
移行において基盤・構築・運用のベンダが異なるデメリット
クラウド選定における課題の一つとしては、「基盤」「構築」「運用」がバラバラに提供されるケースが多いことです。基盤を提供するクラウド事業者、構築を担当するベンダー、運用サポートを別途外部に依頼するなど、各フェーズを分けて対応することで、情報の共有やコミュニケーションにズレが生じる可能性があります。その結果、移行や運用において非効率が生まれ、トラブルやコストが増大するリスクが高くなります。このようなバラバラなサービスを組み合わせることが、移行時、運用開始後に大きな負担となっている場合があります。
NTT東日本の一貫したサポートで解決するクラウド移行
本セミナーでは、VMware環境からのクラウド移行を検討している企業に向け、基盤・構築・運用を一貫してサポートするNTT東日本の「VMwareクラウド」をご紹介します。NTT東日本のサービスは、クラウド基盤から閉域網、運用支援までを一体で提供し、各フェーズ間でのズレを解消します。これにより、移行から運用までスムーズに進行し、安心してクラウド環境を利用できるメリットを享受できます。また、LGWANやSINET対応など、特定のニーズに応じた対応も可能で、より幅広い分野での利用を支援します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【クラウド選定に迷う方へ】インフラと構築・運用を一本化、NTT東日本VMwareクラウドで円滑移行 ~基盤から運用の一元サポートのメリットとLGWAN・SINET対応で多様なニーズに応える基盤を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
NTT東日本株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【導入後に見えてくるASM運用の課題】今こそ見直すべき、機能とコストの最適バランス...
3.8 株式会社VLCセキュリティラボ
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年9月9日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
高まるASMの重要性、今や運用の中核へ
近年、クラウドやSaaSの普及、シャドーITの増加により、企業が管理すべき攻撃対象領域(アタックサーフェス)は日々拡大・変化し続けています。それに伴い、外部に露出したリスクを可視化し、継続的に監視・対処するAttack Surface Management(ASM)の重要性は、これまで以上に高まっています。
これまでは限定的な用途にとどまっていたASMも、いまやリスクを常時把握・制御するセキュリティ運用の中核基盤として、多くの企業で活用が進んでいます。
増える運用負荷とコスト、“機能の取捨選択”の見直しが必要
しかしながら、実際にASMを運用し始めると、当初想定していた以上に運用負荷やコストがかかる現実に直面するケースが少なくありません。
資産の変化を追い続けるには継続的な棚卸と更新作業が欠かせず、対象が拡大するほど管理の手間も比例して増えていきます。 さらに、ベンダーが提供する豊富な機能すべてを使いこなすことは難しく、「本当に必要な機能は何か」を見極めたうえで、運用負荷とのバランスを取った“機能の取捨選択”が求められるようになっています。
「あったほうがいい機能」だけれど、自社の体制や運用レベルでは“オーバースペック”になってしまっている、そんなこともあるのではないでしょうか。
今こそ見直したい“ASM運用”のポイントとは
本セミナーでは、AIベースのASMプラットフォーム「ImmuniWeb® Discovery」と、実際の運用課題に基づく事例を通して、ASM運用における「本当に必要な機能」の見極め方と、運用体制を最適化するためのポイントについて詳しく解説します。
「ImmuniWeb® Discovery」は、AI技術の活用により、コストを抑えつつも高精度かつ高速な診断を実現するASMプラットフォームです。20を超えるユースケースに1つのプラットフォームで対応可能なシンプルなUI、徹底したコンプライアンス検証、そしてAIによる運用コストの削減と効率化により、資産の棚卸から脅威インテリジェンスを活用した継続的なリスク対処まで、一貫した運用を可能にします。
CELは、国内有数のレッドチームと豊富なセキュリティ運用支援の実績を持つ企業として、ASMや脅威インテリジェンスの領域においても、単なるツールの導入にとどまらず、属人化しがちな運用の標準化や、継続的かつ実効性のあるセキュリティ体制の構築を支援しています。
こんな人におすすめ
・ASMプラットフォームを導入したものの、運用が属人化して定着せずに悩んでいる方 ・提供された機能を十分に活用できず、“使われない機能”が多いと感じている方 ・ASMや脅威インテリジェンスの運用負荷やコストがかさみ、見直しの必要性を感じている方 ・脅威インテリジェンスの活用に関心はあるものの、運用にどう組み込むべきか迷っている方
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 【導入後に見えてくるASM運用の課題】今こそ見直すべき、機能とコストの最適バランス
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社VLCセキュリティラボ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【300名以上の企業向け】ID統制が機能不全に陥る前にやるべき改革とは? 〜SSo...
3.7 株式会社イエソド
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年9月26日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
※本セミナーは、300名以上の規模の企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
※情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
人事イベントと混在環境に起因するID管理業務の限界
入退社・異動・出向といった人事イベントが発生するたびに、ADやオンプレミス、SaaSなどにまたがるアカウントや権限の手動設定・削除が求められ、情シス部門の業務は膨大になります。特にシステムが混在している企業では、対応の遅延や漏れがセキュリティ事故や監査リスクに直結します。イベントが集中すれば、人的リソースだけでは処理が追いつかず、ガバナンスの破綻を招く恐れもあります。
分散された人事情報と環境ごとの権限管理が招く非効率と統制崩壊
部門単位で人事データやアカウント情報を管理している場合、AD・オンプレ・SaaSなど、システムごとに形式や運用が異なり、情報の一貫性が確保できません。こうした環境では、異動・出向時の調整や棚卸し作業に大きな負担がかかり、可視性や正確性が損なわれやすくなります。属人化された運用は一時的に成立しても、企業規模が拡大するほどその限界が露呈します。
人・組織マスタを基盤に、混在環境に対応したID統制を実現
このような煩雑な環境を整理し、ID統制を再設計するには、AD・オンプレ・SaaSといった異なるシステムを跨いで、統合的に人・組織情報を管理できる「SSoT(Single Source of Truth)」の構築と、IDガバナンス(IGA)の導入が有効です。本セミナーでは、YESODのディレクトリサービスとアカウントコントロールを活用し、人事イベントを起点に各システムへ連携、自動化・ガバナンス強化を実現するアーキテクチャをご紹介します。混在環境でのID管理に悩む企業様に最適な実践ステップをお届けします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ID統制が機能不全に陥る前にやるべき改革とは?〜SSoT(Single Source of Truth)、IGA(IDガバナンス)の必要性を解説〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社イエソド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【Microsoft 365導入企業向け】Copilotが業務に定着しない理由とは? ~セキ...
4.0 田辺IT産業株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Microsoft 365導入企業で進むCopilot導入の波
生成AIの普及を背景に、Microsoft 365を導入している多くの企業でCopilotの追加導入が急速に進んでいます。会議の議事録作成や資料作成の効率化、データ分析の迅速化など、さまざまな業務シーンでの活用が期待されており、経営層から現場まで幅広く注目を集めています。国や大企業だけでなく、中堅・中小企業においても「限られた人材で成果を上げるための切り札」として導入検討が進んでおり、Copilotは今後の働き方を変える存在として期待されています。
「使いこなせないAI」が、業務改善の足かせになる
Copilotは非常に便利なツールですが、「何でもAIに任せられる」と誤解されやすく、十分な教育や運用ルールが整備されないまま利用が広がると、成果をそのまま鵜呑みにして誤情報を業務に取り込んでしまうリスクがあります。さらに、自社の業務フローに対してどの機能をどう活用すべきかが明確でない場合、せっかく導入しても十分に活用できず、“宝の持ち腐れ”となってしまいます。こうした懸念から全社導入に慎重になる企業も多く、結果として、積極派の社員がChatGPTなどの外部サービスを独自に利用し、情報漏洩や業務トラブルを招くケースも見られます。
実践トレーニングに加え、アセスメント・ガイドライン策定まで包括支援
本セミナーでは、 Copilotを業務フローに沿って正しく使いこなす ための 「実践トレーニングサービス」 を中心にご紹介します。AIの得意領域と不得意領域を理解し、成果を批判的に評価できる力を養うことで、現場が安心して利用できる状態をつくります。研修はオンライン形式にも対応しており、 何人参加しても費用は70万円の定額制。 中堅・中小企業でも導入しやすく、教育の機会を広く提供できます。さらに、Microsoft 365環境の アセスメント を通じて導入障壁やセキュリティ課題を洗い出し、 利用ガイドライン策定 や Microsoft 365構築支援 まで含めた包括的なサポートをご提供します。教育とガバナンスを両立させることで、Copilotを全社的に定着させ、投資効果を最大化する道筋を提示します。
こんな方におすすめ
Microsoft 365を導入済みで、Copilotの追加導入を検討している企業の決裁者
Copilotを導入したものの活用が進まず、成果や安全性に不安を抱えるシステム担当者
中堅・中小企業で「トレーニングは受けたいが費用は抑えたい」と考えている方
AI活用に前向きだが、社員教育やルール整備の必要性を感じている方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【Microsoft 365導入企業向け】Copilotが業務に定着しない理由とは? ~セキュリティリスクを抑え、Copilotを宝の持ち腐れ
にしないための研修プログラムをご紹介~
12:45~13:00 質疑応答
主催
田辺IT産業株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。