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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
もう情シスの手を煩わせない「現場主導型」でRPAを運用する方法 知識・ITリテラシーに不安...
3.2 株式会社デリバリーコンサルティング
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
RPA導入で情シス担当の負担が増加...
RPA担当がいない状態で導入をすると、情シス担当者は要件定義、開発、オンボーディングに膨大なリソースを取られることになります。 「ゆくゆくは現場主導で...」と思っていても、当面は社員教育に大きなリソースがかかるでしょう。 部門担当としても、できれば情シスに頼らずにRPAを使いこなしたい一方で、複雑なRPAだと使いこなせないジレンマがあります。
約50%の企業が複数のRPAを使い分け
MM総研の調査によると、RPA導入企業の約半数が2つ以上の製品を利用していることが分かりました。 複数利用している理由は、「比較検討・テスト」「互換性・使い分け」「安定稼働・リスク分散」の順に多くなっています。 つまり多くの企業がRPAを比較テストして最善のものを探したり、部門やサービスごとに使い分けをしているのが実態と言えます。 しかし、全社で利用するRPAだけでも運用・保守の負荷が大きいのに、部門利用のRPAのサポートはなおさら難しいでしょう。 どのように運用課題を解決すればよいのでしょうか? (参照: https://www.m2ri.jp/release/detail.html?id=391)
システム担当者の管理負荷を減らし、現場手動でRPAを運用するには?
本セミナーは「RPA導入におけるシステム担当者の負荷を減らし、現場主導で行うRPA運用」をテーマに、RPAの基本情報、情シスの負荷軽減ができる現場主導型RPAの選び方、バックオフィスでの業務自動化の事例紹介、費用対効果の算出方法などを解説します。デリバリーコンサルティングが提供するシンプルなRPAツール「ipaSロボ」の製品デモも行います。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:40 もう情シスの手を煩わせない「現場主導型」でRPAを運用する方法(デリバリーコンサルティング)
<アジェンダ>
■RPA基礎知識 RPA自動化業務とは RPAの対象業務とは 社内への説得方法
■RPA導入事例 1)経理部門の仕訳、請求、経費関連業務 2)購買担当者のFAXからの受注入力 3)他店舗展開における勤務時間の集計 4)サポート部門の問い合わせ業務 5)本部での各店舗からの勤怠、売上情報の収集
■ツール紹介 簡単に現場使えるツール「ipaSロボ」の紹介
■費用対効果 POCを実施する時の作業(業務)時間を測定
14:40~14:55 質疑応答
主催
株式会社デリバリーコンサルティング(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
タッチモニターの遠隔操作で始めるDX化/働き方改革 ~工場や倉庫のどこからでも設備の...
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
同内容のセミナーを2日間開催します。
お申込みフォームにてご希望の日にちをご選択ください。
・3月15日(火)14:00~15:00
・3月17日(木)16:00~17:00
タッチモニターの遠隔操作で始めるDX化/働き方改革 ~ 工場や倉庫のどこからでも設備の操作/監視を実現 ~
日本でもあらゆる業界でデジタルトランスフォーメーション(DX)のキーワードのもと、業務の見直し、働き方の変革、さらにはイノベーションが求められるようになり、経営課題のトップ事項としてあげる企業が多くなってきました。
とはいえ、急にこれまでのやり方を大きく変更しようと言われても、何をすればいいのか、どのように進めていけばいいのか戸惑ってしまうのではないでしょうか?
そこでブラックボックス・ネットワークサービスとタッチパネル・システムズ社は、多くの製造業の方々が簡単にDX化の第一歩として始めることができるKVMエクステンダとタッチモニターを組み合せたソリューションを、本ウェビナーで複数の用途例とともにご紹介致します。皆様のDX化/働き方改革の参考にしていただければと考えております。
タッチモニターと制御用PCなどの間に、KVMエクステンダを設置することで、これまでは生産設備の目の前や映像/USBケーブルが届く範囲に設置されていたタッチモニターを、工場内や倉庫内のどこへでも設置できるようになります。
これにより、これまでは場所の制約を前提として作られていた通常ワークフローや緊急時の対応を大幅に見直すことが可能となり、「工場内の移動時間の削減」、「待機時間に別作業の割り当て」、「配置する人員、シフトの見直し」、「緊急時の初動対応までの時間短縮」などを、本ソリューションによるDX化の効果として提供できると考えております。
タッチモニターの利便性は?
制御プログラムの画面設計や処理フローにも依存しますが、何と言っても直感的に操作ができるのが一番の特徴です。マウスやキーボードを設置するスペースを必要しないという利点もあります。
延長できる距離は? 機能的な制限などは出ない?
LANケーブルで最大100m、もっと広い工場の場合には光ファイバーケーブルを使って最大20kmの延長が可能です。 ブラックボックスとタッチパネル・システムズ社で共同検証を行い、性能の劣化や仕様上の制限なしにご利用いただけることを確認しております。
タッチモニター以外も延長できるの?
今回のソリューションで組み合わせているKVMエクステンダは、映像の延長、マウス/キーボードや各種USB機器の延長、シリアルの延長が可能です。本ウェビナーでは、これらの機能の解説と実際の事例ではどのように使われているかも紹介いたします。
【本ウェビナーの想定ターゲット】
製造業の事例が中心となりますが、仕組みの部分は共通ですので、どの業界の方でもタッチモニターを延長し、接続対象の設備やコンピュータとは離れた場所で使いたい方には参考にしていただける内容です。タッチモニターの仕組み・種類、KVMエクステンダの仕組み・機能なども、それぞれ基本から解説します。
【アジェンダ】
全体で60分を予定しています。 タッチモニターの仕組み・種類・活用事例(タッチパネル・システムズ) KVMエクステンダの仕組み・活用事例(ブラックボックス) タッチモニターの遠隔操作の活用事例(ブラックボックス/タッチパネル・システムズ) Q&A
【ブラックボックス・ネットワークサービスについて】
1976年の創立より IT ネットワークの「延長」「分配」「切替」「変換」を事業の軸に、お客様の課題・要件に最適な機器とサービスの提供を通して、お客さまのビジネス拡大に寄与してきました。2019年1月より AGC Networks Ltd の完全子会社となり、引き続き米国ピッバーグを本拠地とするネットワークのエキスパートとして、これまで以上お客さまへ付加価値を提供すべく活動しております。日本市場においては、1988 年の日本法人設立より34年間、ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社が Black Box 製品のセールス・マーケティング・サポート活動を実施しています。
【タッチパネル・システムズ について】
タッチパネル・システムズ株式会社は、米国カリフォルニア州ミルピタスに本社を置くElo Touch Solutionsの日本法人として、日本国内におけるタッチパネル製品の販売、サポートを行っています。 業務用タッチパネルの専業メーカーとして豊富なタッチ方式と製品ラインナップで、タッチのあらゆるニーズにお応えしています。
主催
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
設計DX!図面検索AI連携で広がるPDMの可能性 〜設計資産のAI活用、技術伝承による設計...
3.5 NSW 日本システムウエア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
PDMシステムによって流用設計の柔軟性が高まる
近年、ますますPDMシステムの需要が高まっています。
開発の現場では流用設計を行うことが一般的です。
しかしチームで設計を行う場合など、すでに設計した類似の図面資産の存在を認識できないために、再度新規の設計を行うことも少なくありません。
また最新の図面を用いているはずが、いつの間にかアップデートがあったりと、チーム設計での、図面資産の活用を最適化するのは容易ではありません。
PDMシステムの導入により、図面資産の最適な活用が期待できます。
既存のPDMシステムでは解決できない課題も
一方で、PDMシステムを導入するだけでは、解決できない課題もあります。 一般的なPDMでは、登録されているキーワードでしか検索が行えません。
図面検索AIの連携により拡張するPDMシステムの利便性
そこで当社は図面検索AIをPDMシステムに応用しました。
それにより、キーワード登録がされていなくても類似図面を提示することができ、設計の柔軟性がより高まります。
さらに、図面と対応する各種ドキュメントとの照合により、設計品質の向上も見込まれます。
設計資産のAI活用や、技術伝承による設計品質向上などの最新事例も
今回のセミナーでは、当社のPDMシステム(Base-Right)に図面検索AIを連携することで、既存のPDMシステムと比べてどのような利便性があるのかを2部構成で紹介します。
第一部. PDM×図面検索AI 忘れがちなもう一つの“匠継承” 第二部. 図面検索AIとPDM組み合わせによる設計効率向上事例のご紹介
現在、PDMシステムを検討されている方や、すでにPDMシステムを導入されているが、さらなる利便性を向上させたい方におすすめです。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:50 設計DX!図面検索AI連携で広がるPDMの可能性
第一部. PDM×図面検索AI 忘れがちなもう一つの“匠継承” 第二部. 図面検索AIとPDM組み合わせによる設計効率向上事例のご紹介
16:50~17:00 質疑応答
主催
NSW 日本システムウエア株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
新たな脅威に対抗! 巧妙化する攻撃被害にあわないために企業が実施すべき「多層防御」対策とは
株式会社サイバーセキュリティクラウド
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
新たな脅威に対抗! 巧妙化する攻撃被害にあわないために企業が実施すべき「多層防御」対策とは
サイバー攻撃はますます巧妙化し、攻撃者は日々新たな手法で企業の情報を盗取しようと試みています。
そんな中、各企業においても「何を優先的に守り、どんなツールで対策すべきかわからない」と
課題感をお持ちの方も多いのではないでしょうか?
日々進化する脅威に対応するためには”何か一つのツールを入れたから万全”というわけではなく、異なるレイヤーのセキュリティ対策ソリューションを組み合わせて情報を守る「多層防御」が必要となってきます。
本セミナーでは
明治大学サイバーセキュリティ研究所所長/レンジフォース株式会社代表取締役 斎藤孝道氏、
サイバーリーズンCISO本城 信輔氏をお招きして攻撃者が試みる攻撃手法の例や近年のサイバー攻撃の動向を踏まえての、多層防御の必要性や対策イメージを解説していただきます。
また、具体的な対策案として、
多くの攻撃者が侵入を試みるWebサイトや公開サーバへの攻撃を遮断するWAF(Web application firewall)による対策と企業が保有する数多くのエンドポイントに対し、内部に侵入したマルウェアの感染や攻撃を検知し被害を防ぐエンドポイントソリューションEDR(Endpoint Detection and Response)による対策についてそれぞれ詳しくご紹介させていただきます。
無料のセミナーとなっておりますので、この機会にぜひご参加ください。
▽こんな方におすすめです!▽
■数あるソリューションの中で、現在の攻撃トレンドを踏まえ何を優先的に取り組むべきか具体的に知りたい ■企業の機密情報の漏えいが起きないよう徹底的に対策したい ■WAFとEDRで多層防御されたセキュリティ環境を構築したい
プログラム
13:00-13:05:ご挨拶
13:05-13:35:基調講演1
「多層防御」から「ゼロトラスト」へ~いま、何が起きているのか?~
サイバーセキュリティクラウドセキュリティ技術戦略アドバイザー 明治大学サイバーセキュリティ研究所所長 レンジフォース代表取締役 斎藤 孝道教授
日々報道されるサイバーセキュリティニュース。その裏には、今話題の「経済安全保障」もあると言えるでしょう。本講演では「経済安全保障」の視点を切り口に「いま、何が起きているのか?」をコンパクトに確認します。 それを踏まえて、今後企業が備えるべきサイバーセキュリティ対策について議論します。短い時間ではありますが、皆様のサイバーセキュリティの向上の一助になればと思います。
13:35-13:50:基調講演2
私たちが警戒すべき最新の脅威情報
サイバーリーズン・ジャパン株式会社 CISO 本城 信輔氏
2021年は二重脅迫型のランサムウェア攻撃が顕在化し、明るみになった攻撃だけでも200件以上あると言われています。 また、最近の標的型ランサムウェア攻撃では、人員が手薄な休日・祝日を狙う傾向があり、企業のセキュリティ対策がますます困難になってきています。 一方、感染には、従来の脆弱性攻撃の他にも、サプライチェーン攻撃を利用するなど、その手口は悪質化、巧妙化している傾向にあります。
本セッションでは、ランサムウェア攻撃を始めとした最新のサイバー攻撃にはどのような特徴があり、どのような脅威があるのかを解説し、私たちが警戒すべきことを考察します。
13:50-14:10:セッション1
被害がでてからでは遅い!悪意のある攻撃を遮断する「WAF」とは
株式会社サイバーセキュリティクラウド 営業部アカウントセールスチーム 山本 寛治
「Web改ざん」、「顧客情報の漏洩」、「Webサイトのアクセス停止」 これらの被害事例は日々増加する一方です。 企業の規模に関わらず、攻撃者は常にWebサイトへの攻撃を試みています。 安心して使えるWebサイトを保つにはどのようなセキュリティ対策をすればよいのでしょうか。 本セッションでは高度化・多様化する攻撃から企業のWebサイトを守るためのセキュリティ対策を ご紹介させていただきます。
14:10-14:30:セッション2
ランサムウェア攻撃に強い対処優先型のサイバー脅威対策とは
サイバーリーズン・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー 菊川 悠一氏
ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃は業種、規模に関わらずあらゆる組織を標的としており対岸の火事では なくなっています。有事における攻撃の対処は平時の備えが重要です。この講演は最新の攻撃事例から浮かび上がる課題を解説し、有事における事業復旧に不可欠なサイバー脅威対策と運用の勘所についてご紹介します。
14:30-15:00:セッション3
クロストーク
株式会社サイバーセキュリティクラウド 技術広報 中山 貴禎
サイバーセキュリティクラウドセキュリティ技術戦略アドバイザー 明治大学サイバーセキュリティ研究所所長 レンジフォース代表取締役 斎藤 孝道教授
サイバーリーズン・ジャパン株式会社 CISO 本城 信輔氏
主催
株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシー・ポリシー)
共催
サイバーリーズン・ジャパン 株式会社
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「ゼロから分かるOkta」ウェビナーシリーズ《ライフサイクルマネジメント編》
Okta Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:Okta Japan株式会社、協力:株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局のWebセミナー「ゼロから分かるOkta」ウェビナーシリーズ《ライフサイクルマネジメント編》のご紹介です
急速に世界が変化した近年。 働き方も大きな変化を求められました。 リモートワークが普及し、さまざまな場所からネットワークにアクセスすることが増え 働く環境の改善やセキュリティ強化など、社内ITに求められる要件が増加しました。
本セミナー【ライフサイクルマネジメント編】では、 少しでも社内ITの負担を減らしデジタル化を進める生産性を上げるためにも 入社・退社、人事異動、組織改編、組織の拡大に伴い高まるIT部門への負担を、 IDやアカウントの登録変更に伴う定型作業をいかに自動化、省力化し、スピードアップできるかについてご紹介します。
「ゼロから分かるOkta」ウェビナーシリーズ
▼隔週開催中▼ 開催日程 ・3月開催:1日、15日、29日 ・4月開催:12日、26日
※複数日程、同内容の配信となります。ご都合のあう日程でご参加いただけます。 ※セミナー申込者から抽選で50名様にAmazonギフト券1,000円分を贈呈
申し込み
当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。 視聴方法は受付完了後にご案内します。 ※共催企業の競合にあたる企業様のご参加はご遠慮いただいております。ご了承ください。
申し込み締切日
各開催日の前日15:00 最終締め切り:2022年4月25日 15:00 ※各開催日程の前日15時までにお申し込みの場合、翌日開催予定の視聴情報をお送り致します。 前日15時以降または開催日当日のお申し込みは次回開催からのご案内となりますことご了承ください。
プログラム
16:00~16:05 Okta 会社紹介
16:05~16:25 プロダクト紹介
登壇者
Okta Japan 株式会社 リージョナルセールスマネージャー 小泉 知之
講演サマリー
入社・退社、人事異動、組織改編、組織の拡大に伴って、 IT部門へのID・アクセス管理の負担は増大になっています。 IDやアカウント登録や変更に伴う提携作業をいかに自動化、省力化し、 スピードアップすることができるの解説します。
社員の入社、退社、人事異動に伴うIDやアカウントの登録・変更・失効に関わるIT部門の負荷を軽減したい方、 ミスを招きやすい手動のIDやアカウントの登録・変更・失効の自動化をお考えの方、IDやアカウントの登録・変更・失効の自動化により、ユーザーの生産性を向上させたい方必見です!
16:25~16:40 デモンストレーション
講演サマリー
実際に、アイデンティティ・アクセス管理の一元化ソリューションを用いて、デモンストレーションをします。
16:40~17:00 Q&Aセッション
講演サマリー
営業、SE、CSMが皆様のご質問に回答いたします。
主催
Okta Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
中小企業のテレワーク環境構築の課題 〜自宅から社内ネットワークへのアクセスを簡単に実現する方法〜
3.6 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
中小企業のテレワーク環境構築の課題
テレワークが普及する昨今、企業側は社員が自宅から社内ネットワークへセキュアにアクセスするための環境構築が必要です。 情報システムの担当者が少ない中小企業では、この環境構築にあたりどの手段が最適なのかわからない・環境構築のための要員が不足している等の問題を抱えていることが想定されます。
(中小企業のテレワーク実施する上での課題は「情報セキュリティ」が56.7%で最も多い) https://www.tokyo-cci.or.jp/file.jsp?id=1025070
VPN装置か?ZTNA(ゼロトラスト・ネットワーク・アクセス)か?
社員の自宅から社内ネットワークへセキュアにアクセスする手段は従来「VPN接続」が主流でした。 しかし、「VPN接続」は社内ネットワーク全体を1つの境界線で守る仕組みで、境界内部に侵入した脅威に対して防御することはできません。 内部に侵入した脅威にも防御できる「ZTNA(ゼロトラスト・ネットワーク・アクセス)」が提唱されるようになり、テレワーク・クラウドサービスが普及している現状に即したセキュリティ対策として注目を集めています。
セキュアなリモート接続を簡単に実現するには?
本セミナーでは、よりセキュアなアクセス方法を知るために「VPN接続」・「ZTNA」の違い、また簡単にZTNAを導入するためのサービス「Keygateway」について解説します。 テレワーク推進にあたって、リモートからセキュアに社内ネットワークへアクセスするための手段がわからない、またその環境準備の要員が不足している等でお困りの方は是非ご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:35 中小企業のテレワーク環境構築の課題と対策
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社
14:35~14:45 ゼロトラスト接続サービス「Keygateway」のご紹介
かもめエンジニアリング株式会社
14:45~14:55 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
エヌ・ティ・ティ・アドバンステクノロジ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
AI-OCRとRPA導入で、どのような効果が得られるのか? 社内稟議を通しやすくするポイン...
3.5 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな事業者さまにおすすめのセミナーです
AI-OCRを導入したところで、本当に効果があるかわからない
製品のデモを見たが本当に機能するかわからない
契約後にサポートをどこまで手厚くやってくれるのか不安
大量の紙業務における課題
DXが叫ばれる昨今、小売や卸業者ではまだまだ紙業務が多く残っている企業が大半かと思います。
紙業務を運用するうえで、下記のような課題があるのではないでしょうか? ・手書きやフォーマット種類の問題で、データ入力を手作業で行わざる得ない ・手作業を続けているとミスが発生してしまう ・OCRを導入してみたが、読み取り精度が低かった
これを解決するのがAI-OCRとRPAです。
「導入効果・費用対効果」が導入時のボトルネックに
一方で「AI-OCRやRPAを入れてどのくらい効果があるのか?」と上司や関係者に言われ、うまく説明ができないご担当者も多いかと思います。 今回は導入効果や費用対効果の試算方法、社内稟議を通しやすくするコツを解説させていただきます。
AI-OCR選びのポイントとは?
AI-OCRの選び方で気を付けるべきポイントは下記の3点です。 1、読み取り精度は高いか? 2、RPAや外部システムとの連携はできるか? 3、サポート体制はしっかりしているのか? 導入後に実際「どの程度、何が解決できるのか」という、リアルな情報を知りたいのではないかと思います。
月間200時間削減した、納品書処理の業務改善事例
本セミナーではAI-OCRの使い方・選び方、RPAとの連携、稟議を通しやすくするポイントなどを解説。 納品書処理を月間200時間削減した、大興電子通信の社内活用事例を詳しく紹介します。 紙伝票業務におけるマンパワーを削減したいと検討されている企業様のヒントになれば幸いです。
プログラム
9:45-10:00 受付
10:00-10:05 オープニング(マジセミ)
10:05-10:15 DXを取り巻く環境、最新動向(NTT東日本)
10:15-10:50 AI-OCRとRPA導入で、どのような効果が得られるのか?(大興電子通信)
・納品書などの紙伝票業務の課題 ・AI-OCR+RPAでの課題解決事例 ・製品デモ
10:50-10:55 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
カスタマーサポートを、SlackやMicrosoft Teamsなどのビジネスチャットでや...
3.7 株式会社ヴィセント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
重要度が増す「カスタマーサクセス」
サブスクリプション型のビジネスを始めとして、現在全てのビジネスでお客様との継続的な関係構築が必須となっています。
その時に重要になるのが「カスタマーサクセス」という考え方です。 多くの企業が「カスタマーサクセス」の実現を目指し、取り組んでいると思います。
メールによる、お客様とのコミュニケーションの問題点
その際の顧客接点、お客様とのコミュニケーション手段として、「メール」を使っているケースが多いと思いますが、メールでのコミュニケーションは以下のような問題があります。
・お客様も、カスタマーサポート担当者も、日々大量のメールの中で重要なメールを見落としてしまう ・カスタマーサポート担当者が、どのメールがどのお客様のものか、誰が担当なのか、混乱してしまう ・そもそもお客様が、最近メールを見ないようになっている
チャットボットの問題点
カスタマーサポートの手段として、チャットボットを使用するケースも増えてきています。 確かにお客様からカスタマーサポート担当者に連絡する際には便利なのですが、カスタマーサポート担当者からお客様への連絡には使えません。
SlackやMicrosoft Teamsで、多数の顧客とチャットはできないのか?
最近では、多くの企業でSlackやMicrosoft Teamsなどのビジネスチャットを導入しています。 これらのビジネスチャットを、カスタマーサポートで利用できないのでしょうか?
その際問題になるのが、当然のことながらお客様企業毎に使っているツールが異なる、ということです。
マジセミ株式会社での活用事例を紹介
マジセミ株式会社も同様の課題がありました。 本セミナーでは、マジセミ株式会社がどのような課題を抱えていたのか、それをどのように解決しようとしているのか、その事例を交えて、お客様側のツールがSlack、Microsoft Teams、Chatworkなどバラバラでも、カスタマーサポート担当者は1つのビジネスチャットで対応できるツール「CHAT-HUB」について紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:25 【動画配信】カスタマーサポートを、SlackやMicrosoft Teamsなどのビジネスチャットでやれないのか?
マジセミ株式会社 寺田雄一 (プレゼン内容) ・マジセミの業務内容 ・マジセミにおける、カスタマーサポートの課題 ・カスタマーサポートを、SlackやMicrosoft Teamsなどのビジネスチャットでやれないのか? ・CHAT-HUBの活用
14:25~14:45 CHAT-HUBの紹介
株式会社ヴィセント 森大地
14:45~14:55 質疑応答
主催
株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
DX時代の協業ビジネスという選択肢 ~経営層が直面するICT事業の拡大と人材・リソース不足...
3.4 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは1/27同社主催セミナーの録画放送です。
好評につき、追加開催いたします。前回参加できなかった方は奮ってご参加ください。
DXを取り巻く社会環境と企業の変化
デジタル庁の発足、2025年の崖、法改正などの背景から、2030年DX市場は3兆円を突破する見込みです。 DX化が進む今、時代の変化に応じて企業も進化していかなければなりません。 今後、世の中の変化に柔軟に対応し、消費者・労働者から選ばれる企業を目指していかないと企業の成長が停滞してしまう可能性もあります。
なぜビジネス拡大できない?経営者が直面する「人材不足」の課題
企業が成長し続けるためには、新規事業への参入や収益化や既存事業のアップセル・クロスセルなどビジネスの拡大が必要です。 一方、自社のみで事業を拡大していくには下記のような課題があるのではないでしょうか。
・既存事業において、自社の人材リソース・アセットでの運用が難しい業務が発生する
・新規事業で売り上げを拡大したいが、在庫リスクや開発・運用コストが高い、納期が必要以上にかかる
・営業体制、サポート体制、技術分野の人材・ノウハウが不足している
これらに共通するのは人材不足の問題です。 しかし、当然すぐに人員確保ができる企業は多くありません。
NTT東日本グループとの協業を通じた事業拡大とは?
上記のような課題をお持ちのSIer、ITベンダの企業さまにはNTT東日本との協業ビジネス パートナープログラム「BPO」と「OEM」をお勧めします。
「BPO」とは?
既存事業拡大の寄与ため、NTT東日本グループを結集した通信分野にとどまらない事業連携(コールセンタ、物流業務など)を通じ、業務のアウトソースを可能にします。
「OEM」とは?
新規事業拡大の寄与ため、低リスク・低コストでICTサービスの貴社ブランド化、新規事業参入や貴社サービスの付加化価値向上を可能にします。 また、貴社事業の課題や方向性、体制に合わせた協業を複数ご紹介します。
今回のセミナーでは、「既存事業拡大のためのBPO」 と「新規事業参入のためのOEM」の2つの切り口で、SIer、ITベンダの企業さまのビジネス拡大に対する課題解決をご紹介いたします。 NTT東日本でのパートナープログラムで受けられるメリットや、パートナー企業の取り組みイメージが湧く内容になっています。
こんなIT企業さまにおすすめ
・新規ビジネスに参入したいが、人材不足やコストが課題で参入できない ・自社の人材リソース・アセット・ノウハウで運用が難しい業務が発生する ・顧客の要望に柔軟に対応したい ・手軽に自社サービスの付加価値を上げたい
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:50 DX時代の協業ビジネスという選択肢~経営層が直面する事業の拡大と人材不足を課題解決~(NTT東日本)
・アフターコロナでベンダが直面する課題 ・DXソリューションの市場規模と成長性 ・DX時代に対応する企業の事業拡大の課題 ・既存事業拡大のためのBPOのメリット、取り組み事例紹介 ・新規事業参入のためのOEMのメリット、取り組み事例紹介 ・まとめ
16:50〜16:55 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)