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(動画・資料)
【中小企業×育成担当者向け】「作る」から「価値を創る」エンジニアへ ― デジタルビジネス時...
株式会社ベネッセコーポレーション
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「mail.benesse.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
AIの普及でますます、デジタルビジネスが当たり前となった今、中小企業においても単に「ものを作る力」を持つエンジニアだけではなく、事業価値を創出できるエンジニアが求められています。
本ウェビナーでは、従来のスキル観にとらわれず、 ✔︎ 顧客価値の視点から課題を捉え、解決策を提案する力 ✔︎ 技術をビジネス価値に結びつける思考 ✔︎ デジタル時代に必要なスキルセットの再定義
といった「価値創造型エンジニア」のあり方を解説します。価値とは単なる成果物ではなく、顧客や社会にとって意味のある変化を生むことです。こうした考え方は現代の市場で競争優位性を確立するうえで不可欠です。 さらにUdemy Businessを活用した事例をもとに、最新技術の人材育成方法についてご紹介いたします。
中小企業の技術組織やエンジニアの育成に課題を感じている方、さらなる組織の競争力強化を目指す経営層・人事・育成担当者の皆さまに最適な内容です。
開催内容
開催日時
2026年3月11日(水)12:00~13:00
視聴方法
zoom *配信URLはメールにてご案内いたします
このような方におすすめ
エンジニアのスキルアップに悩む中小企業の育成担当者・経営層 事業拡大を目指すエンジニアを多く抱える経営層・部門長 組織全体の成長を支える経営層の方
プログラム
①「作る」から「価値を創る」エンジニアへ
― デジタルビジネス時代を勝ち抜く、エンジニアスキルの再定義 (株式会社システムシェアード 高橋 和紀氏)
②eラーニングを用いた社員の自立学習・スキルアップにおける成功事例
(株式会社ベネッセコーポレーション 道久 諒元)
③東京ITスクール/Udemy Businessの紹介
登壇者紹介
株式会社システムシェアード(System Shared INC.) 教育事業部 セールス&マーケティング部/セールスマネージャー 高橋 和紀氏 システムシェアードに入社後、システム開発に従事したのち、IT教育分野へ転身。 法人向けIT人材育成の企画・提案を軸に、研修の導入設計から実施・運用までを一気通貫で支援する。新入社員研修(開発/インフラ/クラウド)から中堅・実践研修まで幅広く関与し、「研修を実施して終わり」ではなく、配属後の早期立ち上がり・現場OJT負荷の軽減・学習定着を重視した設計・運用(要件整理、カリキュラム設計、実施体制構築、フォロー施策設計)を得意とする。 近年はクラウド(特にAWS)や生成AI活用を前提とした育成ロードマップの検討支援にも注力し、教育現場と事業ニーズの“橋渡し”として、企業の人材育成課題に寄り添った実行可能な提案を行う。
株式会社ベネッセコーポレーション 社会人事業本部 市場開発部 道久 諒元 新卒でイラスト制作会社に入社し、営業および制作物の進行管理に従事。クリエイターと働く中で技術への関心を持ち、独学を経て広告代理店にサーバサイドエンジニアとして入社。メディアサイトの改善や保守・運用を担当する。 現在は、営業とエンジニアの異なる視点から課題解決に取り組んできた経験を活かし、株式会社ベネッセコーポレーションにてカスタマーサクセスとして、中小企業を中心に人材育成を目的としたUdemy Businessの活用支援に従事している。
主催・共催
株式会社ベネッセコーポレーション(プライバシーポリシー)
株式会社システムシェアード(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ、「侵入前提」の対策をしても被害を防げないのか? ~攻撃者が見ている「3つの死角」を可視...
3.6 KELA株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
EDRや侵入後対策を強化しても、被害が止まらないセキュリティの現実
近年、ランサムウェア被害や情報漏えいのニュースは後を絶たず、「対策は十分に講じているはずなのに、なぜ被害が発生するのか」という疑問を抱く企業が増えています。EDRなどの侵入後対策を導入し、インシデント対応体制を整えていても、実際には攻撃を完全に防げていないケースが少なくありません。 背景には、攻撃が発覚した“後”の対応に意識が集中する一方で、攻撃者が侵入に至るまでの過程や、事前に露出しているリスクを十分に把握・判断できていないという現実があります。結果として、「対策はしているが、本当に守れているのか分からない」という不安を抱えたまま、次の一手を決められずにいる企業も多いのではないでしょうか。
攻撃者が先に見ている「侵入前の死角」を把握・判断できていない課題
被害が止まらない背景には、防御側と攻撃者の「見ている視点の違い」があります。攻撃者は侵入後の動きだけでなく、侵入前の段階で、どこが弱いか、どこから入れるかを事前に把握しています。一方で防御側は、ダークウェブ上で自社に関する情報がどう扱われているのか、外部に公開された資産がどこまで把握できているのか、取引先を含めたリスクをどう評価すべきか、といった点を十分に整理できていないケースが少なくありません。 その結果、「何となく不安だが、どこから手を付けるべきか判断できない」「追加対策を検討したいが、優先順位が付けられない」といった状態に陥り、具体的な判断や次の一手に進めなくなってしまいます。
ダークウェブ・未管理資産・取引先を起点に、侵入前リスクの整理と優先順位を解説
本セミナーでは、侵入後対策の是非を論じるのではなく、侵入前フェーズにおいて防御側が見落としやすいポイントに焦点を当てます。具体的には、ダークウェブに流出した認証情報や、管理の目をすり抜けた野良サーバ、サプライチェーンに潜む脆弱性など、従来の境界防御では防ぎきれないリスクをどう特定し、管理プロセスに落とし込むべきかをお伝えします。 特定の製品導入を前提とするのではなく、「侵入前に何を確認し、どう判断すべきか」「どのリスクから優先的に向き合うべきか」という考え方を整理することが目的です。すぐに結論を出すための場ではなく、自社の状況を見直し、次に取るべき検討アクションを明確にするための判断軸を持ち帰っていただける内容となっています。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 なぜ、「侵入前提」の対策をしても被害を防げないのか?~攻撃者が見ている「3つの死角」を可視化し、侵入前リスクの判断軸を整理~
13:45~14:00 質疑応答
主催
KELA株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
将来のリスクに備える特権アクセス管理 ~経営とITを守る実践アプローチ~
3.8 ニッセイ情報テクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
変化するIT環境、巧妙化するサイバー攻撃に狙われる「特権ID」
クラウド利用の拡大やリモートワーク、自動化の進展により、企業のIT環境は複雑化しています。 その中で、システムの深部にアクセス可能な「特権ID」は、サイバー攻撃者にとって最優先の標的となっています。 また、「J-SOX(金融商品取引法に基づく内部統制報告制度)」や「FISC(金融情報システムセンターの安全対策基準)」 「PCI DSS(クレジットカード業界のセキュリティ基準)」など、業界横断的な法令・ガイドラインへの対応も年々厳格化しており、監査や内部統制への不安を抱える企業が増加しています。 実際、特権IDの定義や貸出・点検の実施ルールが曖昧なままの現場も多く、属人化や形骸化によるリスクが顕在化しています。 企業には、実効性ある管理体制の構築と、運用負荷を抑えつつ継続可能な仕組み作りが求められています。
“最初の防御線”となる「PAM(特権アクセス管理)」の適用が進まない理由とは?
現在の脅威環境において、PAM(特権アクセス管理)は、最後の砦ではなく、侵入を前提とした時代の「最初の防御線」として 考える必要があります。ただ、その導入や適用が進まない企業は少なくありません。 その背景には、特権IDや特権ユーザの棚卸が不十分で、誰がどのIDを使えるのか把握できていない現状があります。 さらに貸出時のパスワード通知や使用後の変更、緊急時の承認対応など、日々の運用における管理者の負担も大きく、 対応が属人化・形骸化しやすい点も課題です。加えて、アクセスログと申請情報の突合せ点検に多くの手間がかかり、 限られた人員での対応には限界があります。こうした要因が、PAMの普及を阻む一因となっています。
インシデント事例に学ぶ、PAMの基本と戦略的な適用ステップを解説
変化するIT環境と巧妙化するサイバー攻撃の中で、攻撃者が狙うのは「侵入後に何を奪うか」です。 その最短ルートとして標的となるのが、組織内の特権アクセスです。 そこで本セミナーでは、実際のインシデント事例を踏まえ、NTTテクノクロスが提供する「iDoperation PAM」の基本機能と 戦略的な適用ステップを解説。また、人以外のIDやエンドポイントを含む高度な管理の考え方や、監査レベルに応じた対応方法も紹介します。 特権ID管理に伴う煩雑な作業の自動化によって、リスク低減と運用負荷軽減を両立する実践的なアプローチに迫ります。 またニッセイ情報テクノロジーが提供する、iDoperation Cloudオンボーディングメニューを紹介します。 進化するサイバー攻撃に備えるためのPAM活用をお考えの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:40 ① NTTテクノクロス株式会社 特権アクセス管理の導入から高度化へ ―インシデント事例から見る、PAMの対策ポイントと適用領域
14:40~14:50 ② ニッセイ情報テクノロジー株式会社 安心のその先へ ―iDoperation PAM Cloud導入を支えるNISSAY ITのオンボーディング
14:50~15:00 質疑応答
主催・共催
ニッセイ情報テクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
NTTテクノクロス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ~1on1×データ...
3.8 サン・エム・システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年11月13日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
こんな課題を感じている方におすすめのセミナーです
- 経営層(役員・事業部長)
- 「育成に投資しているのに、成果が見えない…」
- 「現場の育成状況を把握できず、次の施策に活かせない…」
→ 経営層と現場が連携して育成を進める方法が分かります!
- 人事・育成担当者
- 「育成施策の効果が分からない…」
- 「管理が属人的で、再現性のある仕組みが作れない…」
→ 1on1とスキル管理を連動させ、定量的に育成を回す方法を学べます!
- マネージャー層
- 「1on1が雑談で終わってしまう…」
- 「部下の成長支援とプロジェクト成果の両立が難しい…」
→ 成果につながる育成の場としての1on1の考え方と実践法を習得できます!
第1章:育成がうまくいかない理由 ― 経営と現場の『育成の視界不良』
技術の進化が加速する IT 業界において、人的資本の重要性が特に重要視され始めております。 スキル成長、開発スピード・品質、チームのエンゲージメント―― これらがそのままプロジェクト成果や事業の競争力に直結することは言うまでもありません。
ある調査によると、「今後 3 年間の経営課題で最も重要なのは人材の強化」と回答する企業が最多となっています。 しかし、経営層が人材育成を最重要課題と認識していても、現場での育成が計画通り進んでいないのが現実です。
その原因は単なる「時間不足」や「やり方の問題」ではありません。 経営層と現場を隔てる『育成の視界不良』こそが、育成がうまくいかない本質的な理由です。
本章では、まず 「なぜ IT 人材育成は思うように進まないのか」 を整理し、 この 『育成の視界不良』の正体 を明らかにしていきます。
第2章:『育成の視界不良』を晴らす ― 成長にコミットする 1on1
実は『育成の視界不良』を晴らすカギは 1on1 にあります。 しかし、多くの企業では 1on1 が「雑談」や「相談の場」で終わってしまい、 エンジニアのスキル成長やプロジェクト成果に直結していないことが少なくありません。
一般的な 1on1 セミナーや書籍では、傾聴やコーチングなどテクニックに焦点が当てられます。 ですが、『育成の視界不良』はテクニックだけでは対処できません。
本当に重要なのは「現場の育成施策が企業成長につながる仕組み」を作ることです。
- 部下が何に取り組んでいるか
- どのスキルが伸びているか
- どこを注力して伸ばしていくべきか
こうした情報を活用することで、1on1 を単なる面談から 成果につながる育成の場 に変えることができます。
本章では、
- 育成成果につなげる 1on1 の考え方
- なぜ 1on1 にデータが必要なのか
などを紐解き、成果につながる 1on1 のポイントをお伝えします。
第3章:成果につながる育成 ―「1on1 × データ」で成長意欲を引き出す
では、実際に データを活用した 1on1 はどのように実践すればよいのでしょうか。
本章では、その方法と 仕組みづくりをサポートするスキル管理ツール「G-COMPATH」 をご紹介します。 G-COMPATH は IT 人材のスキル成長を見える化し、1on1 を成長にコミットする育成の場に変えるツール です。
具体的には、
- 目指すべきスキルセット・キャリア像を定量的に明確化
- スキルの成長度を数値化し、次の育成アクションを見える化
- 現場の育成状況を経営層にも報告できる形で可視化
こうした仕組みにより、単なる面談になりがちな 1on1 が、育成成果につながる施策へ進化します。
導入企業では、1on1 の質向上、経営層が納得できる育成実績の報告を実現。 さらに、育成負荷軽減やエンジニアのモチベーション向上といった成果も報告されています。
ウェビナー当日は、1on1 時の実際のデモ操作と導入事例を交えて詳しくご紹介いたします。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 IT人材育成の“停滞”を打破し、経営と現場の思いをつなぐには? ~1on1×データが導く“見える育成”への転換~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
サン・エム・システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
最新AIで経費精算をラクにする!経費精算サービス一括比較セミナー
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
3月11日(水)にも同内容で開催します。ご都合のよろしい日程でご参加ください。
こんな方におすすめ
複数の経費精算サービスを比較検討している方 AIによる自動化や業務効率化に関心がある方 各社のデモや特徴を効率よくまとめて確認したい方 忙しくて資料請求に時間を割けない方
セミナー概要
経費精算システムの導入やリプレイスを検討しているものの、 「どのサービスが自社に合っているかわからない…」 「各社の情報を比較するのに時間がかかる…」 とお悩みの方も多いのではないでしょうか?
本セミナーでは、AIを活用して経費精算業務をよりスムーズにする人気5サービスを一度に比較できる特別セッションを開催します。
各社が提供する経費精算サービスの特徴や強み、最新のAI活用ポイント、実際の操作デモなどを一気に把握できる内容です。
通常は個別に問い合わせやデモを依頼しないと得られない比較情報を、まとめて効率的に収集できます。
出展サービス(五十音順)
・invox経費精算(株式会社invox) ・ジョブカン経費精算(株式会社DONUTS) ・TOKIUM経費精算(株式会社TOKIUM) ・ハーモス経費(株式会社ビズリーチ) ・バクラク経費精算(株式会社LayerX)
登壇者
株式会社DONUTS
ジョブカン事業部
嶋宮 和基
2019年より大手保険代理店にて営業業務に携わる。2022年に株式会社DONUTSへ入社後は、大手メーカーやサービス業を中心に、約500社に対し「ジョブカン」の導入支援を担当。 現在は『ジョブカン経費精算』と『ジョブカンワークフロー』の営業担当として、エンジニアを含む約50名のチームメンバーと共に業務を推進している。
株式会社invox
Customer Success
奥田 健一
市役所でバックオフィス全般の業務改善や経理業務のDX推進に取り組んだのち、市長秘書として調整業務に従事。 その後、2023年に株式会社Deepwork(現・株式会社invox)へ入社。 カスタマーサクセス担当として、「invox」全シリーズの製品説明から導入後のサポートまでを一貫して担当。 業種・業態・企業規模を問わず、1,000件以上の商談を重ねている。
株式会社ビズリーチ
HRMOS事業部
三島 孝紀
2021年、株式会社ビズリーチに入社。 HRMOS労務給与の導入支援担当として複数の企業様の システム導入を支援後、HRMOS経費の製品企画を経験。 現在は営業担当として、システム導入におけるお客様の課題に 寄り添い経理DXの推進を力強くサポート。大阪出身。
株式会社LayerX
バクラク事業部
コミュニティマーケティング部 マネージャー
稲田 宙人
世の中の働き方をバクラク
にするべく事業・プロダクトを横断したプロダクトマーケティング担当として2022年11月に入社。
前職のRepro株式会社ではマーケティング支援・新規プロダクト立ち上げ・経営戦略策定に約5年間幅広く従事。
株式会社TOKIUM
ビジネス本部プロダクトマーケティング部
佐々木 美菜
2020年にTOKIUM入社以降、営業部としてお客様の課題に寄り添い、「TOKIUM」シリーズの提案を行う。現在は、プロダクトマーケティング部で新規機能開発などに携わる。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協賛
株式会社Donuts(プライバシーポリシー)
株式会社TOKIUM(プライバシーポリシー)
株式会社ビズリーチ(プライバシーポリシー)
株式会社invox(プライバシーポリシー)
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【事例で解説】EDRが脅威を検知。その後、誰が対応しますか? ~アラート発生から侵入経路特定...
4.1 株式会社NSD
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セキュリティ対策は進めているが、インシデント経験がなく対応準備が不十分
近年、ランサムウェア攻撃やサプライチェーン経由の侵害が相次ぎ、多くの企業がEDRやアンチウイルスといったセキュリティツールを導入しています。しかし、ツールが「脅威を検知しました」とアラートを出した後、実際にどう対応するかの準備ができていない企業が少なくありません。セキュリティ対策の重要性は認識していても、実際に攻撃を受けた経験がないため、インシデント発生時の具体的な対応手順や体制が未整備のまま運用されているのが実情です。
EDRの「検知」だけでは不十分。MDRの「対応」まで実施できる体制が必要
多くのEDR製品は脅威を「検知」することに特化していますが、検知後の「対応」は人間が実施する必要があります。しかし、侵入経路の特定、被害の封じ込め、システムの復旧といった一連の対応には高度な専門知識が求められ、社内リソースだけでは24時間365日の監視・対応体制を維持することは困難です。その結果、検知はできても対応が遅れ、被害が拡大してしまうリスクを抱えています。また、セキュリティ人材の不足により、インシデント対応が特定の担当者に依存し、属人化してしまう課題も顕在化しています。
SophosのEDRとMDRで実現する24時間365日のフルマネージドセキュリティ体制
本セミナーでは、Sophos Intercept Xの高度な検知機能に加えて、脅威の検知から侵入経路の特定、封じ込め、復旧まで、Sophosの専門チームが年中無休でフルスケールのインシデント対応を行うマネージドセキュリティサービス「Sophos MDR」をご紹介します。実際の攻撃と対処の事例を交えながら、専門知識を持つ人材を社内で確保する必要がなく、「もしもの時」に即座に対応できる体制を実現する方法を解説します。セキュリティツールの機能範囲を正確に理解し、実践的なインシデント対応体制を整えるポイントをご紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【事例で解説】EDRが脅威を検知。その後、誰が対応しますか?~アラート発生から侵入経路特定・封じ込め・復旧までの実践的インシデント対応~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社NSD(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中堅・大企業向け】300台以上のPC運用、手作業では限界に ~Autopilot×運用プラ...
3.8 横河レンタ・リース株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
増え続けるIT部門の負担と人材不足
企業のIT部門には多くの負担がのしかかっています。DXの進展やリモートワークの普及に伴い、PCの管理や運用がますます複雑化しています。PCの調達から展開、配布、更新といった日常的な業務に追われる中、限られたリソースでこれらを効率的に管理する必要があり、IT部門にとって大きな負担となっています。
PC運用管理は煩雑、大規模PC環境では手が回らない
IT部門が抱える最も大きな課題の一つは、PC運用管理の煩雑さです。 調達、キッティング、展開、配布、そしてその後の更新やトラブル対応など、多岐にわたる業務を含み、多くの時間と手間を要します。また、属人的になりやすく、担当者の異動や退職に伴う引継ぎも大きな課題です。効率化を進めたくても、どこから手をつければいいのか分からず、結局従来の運用方法から脱却できない企業も多いのではないでしょうか。
ゼロタッチキッティング x アウトソーシングでPC運用を全自動化
本セミナーでは、横河レンタ・リースのPC運用管理サービス 「Cotoka for PC」 をご紹介し、煩雑になりがちなPC運用管理の負担を軽くする進め方を解説します。Cotoka for PCは、 Windows Autopilot と連携し、 PCの調達から展開、配布、更新、管理までを自動化 する、横河レンタ・リースのPC運用管理サービスです。今回、新サービスとして、 導入済みPCに対してもCotokaプラットフォームでの管理が可能 になりました。横河レンタ・リースの 100万台超のレンタルPC運用実績 に基づき、時間・コストを抑えつつコア業務に集中するための現実的な選択肢をお持ち帰りいただきます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【中堅・大企業向け】300台以上のPC運用、手作業では限界に ~Autopilot×運用プラットフォームで運用管理工数を最大88%削減~
11:45~12:00 質疑応答
主催
横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
生成AI時代の「業務ナレッジ」、整っていますか? ~現場の更新をすぐにAIへ反映するマニュア...
3.6 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
生成AI活用の鍵を握る「参照元データ」の質と鮮度
生成AIを業務に活用する動きが加速する中、「AIがどんな情報をもとに判断しているか」がより重要なテーマとなっています。AIは万能な存在ではなく、参照するデータの内容や鮮度に大きく左右されます。業務マニュアルや手順書が古いままだと、AIの出力や現場の判断も、現実とのズレが生じてしまう恐れがあります。
参照元データの整備・更新が追いつかない
そこで今、多くの企業が直面しているのが「参照元データ(マニュアル)の整備・更新が追いつかない」という課題です。属人化した手順、周知されない変更、どれが最新版かわからない文書群——これらはAI活用を阻むだけでなく、教育や引継ぎの品質も低下させます。
業務ナレッジを最新状態に保ち、AI回答の精度を保つ仕組み
本ウェビナーでは、業務ナレッジを常に“現場に合った最新状態”に保つための仕組みとして、
PC操作を自動でマニュアル化する 「Dojo」
現場動画から手順を作成できる 「Dojoウェブマニュアル」
を紹介し、これらを統合運用できる 「One Dojo」 によって、AI活用の基盤としてのマニュアル整備がどのように実現できるのかを解説します。実際のデモを交え、導入効果や運用のポイントを具体的にご紹介します。
こんな方におすすめ
生成AI活用に関心はあるが、参照元データ(業務マニュアル等)の整備・更新が追いついていない方
異動・引継ぎや新体制で、手順の属人化・周知漏れ・最新版管理に課題を感じている方
現場の作業動画とオフィスのPC操作を起点に、マニュアルを自動作成し「常に最新」に保つ運用を実現したい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 生成AI時代の「業務ナレッジ」、整っていますか?~現場の更新をすぐにAIへ反映するマニュアル運用とは~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中・小規模DB更改で悩む方へ】可用性・運用・コストで選ばれる「第三の選択肢」をご存じですか...
3.9 ペンギンソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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中・小規模システムにおける「止められないDB基盤」の運用課題
近年、業務のリアルタイム化や人手不足を背景に、販売管理・在庫管理・受発注管理といった業務を担う中・小規模システムにおいても、それを支えるDB基盤が、止められない存在となりつつあります。
しかしながら、こうしたシステムは業務上の重要性が高い一方で、部門ごとや拠点ごとに分散した個別運用となっているケースも多く、専任の運用要員を確保しづらいことから、十分なコストや運用負荷をかけられないという課題を抱えています。
更改したい。でも、クラウドかオンプレか決めきれないDB基盤
では、こうした中・小規模システムの基盤更改において、どのような選択肢が現実的なのでしょうか。
スケーラビリティや柔軟性を備え、用途や要件によっては運用負担の軽減も期待できるパブリッククラウドは、有力な選択肢の一つです。しかし、実際に運用してみると、業務に必要なパフォーマンスや安定性を確保するためのリソース増強や冗長構成がそのままコスト増につながり、想定以上に費用が膨らんでしまうケースも少なくありません。
一方で、オンプレミス環境を選択した場合でも、可用性を高めるための冗長化やバックアップ設計が複雑化し、構築・運用の手間やコスト、日常的な運用負荷が増大しがちです。
その結果、限られた要員体制の中で、週末や夜間まで原因が把握できないまま、手探りで復旧対応を行う――このような運用形態は、もはや限界が来ているのではないでしょうか。
中・小規模システムに最適な“シンプルな無停止基盤“のすすめ
本セミナーでは、中・小規模DB基盤の更改で「可用性・運用・コストのバランス」に悩むご担当者に向けて、ペンギンソリューションズ(旧・日本ストラタステクノロジー)が提供する無停止サーバーソリューションをご紹介します。
ペンギンソリューションズの無停止サーバー「Stratus ztC Endurance」は、1台のサーバのような運用性を実現しつつ、CPU・メモリからI/O・ストレージ・電源まですべてのハードウェアコンポーネントを冗長化する、次世代フォールトトレラント基盤です。共有ストレージを必要としない構成により、HAクラスタのような複雑な設計や切り替え運用を伴わず、高い可用性とパフォーマンスを両立します。
Oracle Database、PostgreSQL、SQL Server などの中・小規模DB基盤を支えるインフラとして、高い可用性と運用のシンプルさを両立しながら、過度なコストをかけずに導入・運用できる構成の一案としてご提案します。
こんな方におすすめ
・DB基盤の更改を検討しており、可用性を確保しつつ運用をシンプルにしたい方 ・高可用性を求めるあまり、構成や運用が複雑化してしまっている方 ・DBを止められないプレッシャーの中で、将来の基盤に不安を感じている方 ・可用性・性能・コストのバランスを見直したいインフラ/IT企画担当の方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【中・小規模DB更改で悩む方へ】可用性・運用・コストで選ばれる「第三の選択肢」をご存じですか?
12:45~13:00 質疑応答
主催
ペンギンソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。