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(動画・資料)
介護報酬改正で問われる「介護現場のICT化」を補助金活用で推進 ~現場業務負荷軽減ツール紹...
3.7 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
2021年度介護報酬改定の重要ポイントは「ICT活用」
2021年4月に施行された介護保険法改正。地域包括ケアシステムや自立支援など従来の取り組みに加えて、新型コロナウイルス感染症をはじめとする感染症対策や介護現場のICT化が介護報酬改正の大きなポイントとなりました。
特に「ICT活用」については、介護報酬の評価基準や加算算定などにも反映されるため、事業所の収益向上の観点からも、その推進が求められています。
ICT化の推進に当たっては補助金を有効に活用すべき
現在、政府は介護施設などの中小企業・小規模事業者のICT導入を支援する「IT導入補助金」制度を設けています。
2021年度の同制度では「低感染リスク型ビジネス枠」が創設されるなど、介護事業者が抱える課題やニーズに合ったツールを導入する経費の一部を補助してもらえます。介護現場のICT化を推進するためには、この制度を有効活用することが重要となるでしょう。
ICT活用による現場の業務改革の実現例
介護現場におけるICT活用は、介護スタッフの慢性的な人材不足、深刻化する現場業務の負荷軽減や生産性向上にも貢献できます。たとえば、高齢者などの被介護者の安否や健康状態をリアルタイムにモニタリングする「高齢者見守り」サービス、現場スタッフの大きな負担の1つである介護記録などの事務作業を効率化できる入力ツールなどが注目を集めています。
これらを活用することで、「夜間の見守り業務」や「スタッフ間の情報共有や記録業務」などの効率化を実現し、限られた人員で最適な介護サービスを提供することが可能になります。
補助金制度を利用した介護現場のICT化、業務改革に役立つツールなどを紹介
本セミナーでは、介護保険法改正におけるICT化推進や2021年度の補助金制度における申請のポイントなどを分かりやすく解説します。また、介護現場の課題を解決できるICTツールの具体例として、数クリックで介護記録が作成できるAI入力予測ツール「記録NAVI」、AIと赤外線センサーによる被介護者のプライバシーに配慮した見守りサービス「kizkia-Knight」をご紹介いたします。
介護現場の業務の効率化や作業の負荷軽減、提供サービスの質向上を実現したい介護事業者の方は、ぜひ本セミナーにご参加ください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 冒頭挨拶(マジセミ)
16:05~16:35 2021年4月施行の介護保険法改正におけるICT化推進のポイント(三菱電機ITソリューションズ株式会社)
2021年4月に施行された介護保険法改正では、業務負担の軽減や業務効率化を目的として、介護事業者におけるICT導入を推奨しています。導入に役立つ2021年度「IT導入補助金」制度における申請ポイントを解説いたします。また、介護記録の品質向上と入力負荷軽減を可能にする介護AI入力予測ツール「記録NAVI」をご紹介します。
16:35~16:50 プライバシーに配慮した高齢者の見守り~介護現場の見守り業務の負荷軽減~(三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社)
介護現場における見守り業務の課題を説明するとともに、AIと赤外線センサーにより被介護者のプライバシーに配慮した新しい見守りサービス「kizkia-Knight」について、実際の利用シーンなどを交えてご紹介します。
16:50~17:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
共催
三菱電機ITソリューションズ株式会社
【ラックセキュリティセミナー】テレワーク新時代のセキュリティ標準 - ゼロトラストが必須な...
本ページは株式会社ラックが主催するウェビナー「【ラックセキュリティセミナー】テレワーク新時代のセキュリティ標準 - ゼロトラストが必須な理由~「Akamai EAA」と「CrowdStrike EDR」で運用負担を大幅軽減!!~」のご紹介です。
テレワーク新時代のセキュリティ
新型コロナウイルス感染症が猛威を振るう中、企業では新しい就業環境の構築が急務となっています。 東京都では、中小企業を対象に「週3日・社員の7割以上」のテレワーク実現を支援する「テレワーク・マスター企業支援事業」を展開する等、テレワークの定着を推し進めています。 しかし、テレワークの導入には、運用面とセキュリティ対策の課題解決が必要です。 本セミナーでは、ワークライフバランス提唱の第一人者である内閣府 地域働き方改革支援チーム 渥美 由喜氏をお招きし、コミュニケーション方法やセキュリティの重要性など、幅広い視点からテレワークをめぐる現状や課題をご紹介。 さらに、有効なセキュリティ対策であるゼロトラストの重要性を解説。 CrowdStrikeとAkamaiの連携による、「人」と「端末」のより強固で簡単なゼロトラストの導入をご提案します。
プログラム
13:45~14:00 開場(接続)開始
14:00~14:05(5分) はじめに、ご案内
14:05~14:40(35分)【基調講演】アフターコロナを見据えた新しい時代の働き方~テレワークを中心に~
登壇者 内閣府 地域働き方改革支援チーム委員 渥美 由喜氏
25年前、日本で最も早くワークライフバランスに着目した、ダイバーシティ、WLB分野の第一人者。これまでに海外10数ヶ国を含む、国内のワークライフバランス・ダイバーシティ先進企業1350社・海外150社を、のべ4000回訪問ヒアリングし、1万社の企業データを分析。 コンサルタント、アドバイザーとして、実際にワークライフバランスやダイバーシティに取り組む企業の取組推進をサポートする一方で、内閣府や厚生労働省をはじめとした官庁や自治体の公職を歴任。また、エクセレント企業を約150社育成し、のべ8社が内閣府の総理大臣表彰などを受賞している。受賞企業数は全国でも30社強で、岐阜県は全国トップの実績を誇る。 これまでの実績を踏まえて、2016年には内閣府から委嘱を受けて、地域働き方改革支援チーム委員として、主に地方の中小企業の働き方改革を推進するコンサルタントを養成に従事。NHKスペシャル、クローズアップ現代、週刊ニュース深読みの出演、毎日新聞の「くらしの明日:私の社会保障論」(現在、定期的に連載中)等、マスメディア出演、寄稿はのべ1500回を超え、日本を代表する論客の一人。
講演サマリー コロナ前からのテレワーク導入企業では業務が円滑に進む一方で、付け焼刃で取り組んできた企業は生産性の低下に苦慮しており、現在、企業の対応は、テレワークをアフターコロナ後も導入していくかどうかで判断が分かれている状況です。 今後働き方がどう変わっていくのか、どうテレワークを運用・管理していくべきなのか。本講演では、コロナ前からテレワークを導入していた企業や数十年前からテレワークが普及している海外先進企業における、新入社員とのコミュニケーション方法、テレワークや在宅勤務時のセキュリティの重要性など、コンサル支援をしてきた企業の事例をふまえ、幅広い視点でお話しします。
14:40~15:10(30分) 【セッション1】Akamai EAAのデバイスポスチャ機能がCrowdStrikeシグナルをリアルタイムに取り込みゼロトラストアクセス基盤のさらなる強化
登壇者 アカマイ・テクノロジーズ合同会社 マーケティング本部 シニアプロダクトマーケティングマネージャー 金子 春信氏
アカマイ・テクノロジーズ合同会社 テクニカルソリューション部 シニアソリューションエンジニア 安藤 俊也氏 講演サマリー クラウドセキュリティのリーダ、Akamaiが提供するゼロトラストネットワークアクセスAkamai EAA(Akamai Enterprise Application Access)のデバイスポスチャ機能が、CrowdStrike Falcon EDRからのデバイス情報を動的に取り込むことにより認証認可機能を拡充しました。本セッションではゼロトラストをエンドポイントデバイスに拡大し、安全なアクセスを実現する基盤Akamai EAAのソリューション概要とデバイスポスチャー機能による、脅威インテリジェンスの信号を利用した企業アプリケーションへのアクセス保護の活用事例をご紹介します。
15:10~15:40(30分)【セッション2】ゼロトラストを実現するCrowdStrike FalconソリューションとAkamai連携
登壇者 クラウドストライク 株式会社 セールスエンジニアリング部 シニア・システムエンジニア サコ・ランシネ氏 講演サマリー CrowdStrike Falconはエンドポイントおよびクラウドワークロードに対する保護を提供します。NGAVやEDR、脆弱性管理をはじめとする様々なセキュリティ機能を、エンドポイントにはたったひとつのエージェントを導入するだけのシンプルなアーキテクチャで実現します。ゼロトラストを実現するための機能も次々とリリース、また豊富なAPIが用意されており、それを活用することでお客様は他ソリューションと連携が可能となり、より一層強固なセキュリティを実現しています。本セッションでは、これらの機能と、Akamaiとの連携についてご紹介します。
15:40~16:10(30分)【セッション3】ラックが提供する「Akamai EAA/ETP運用サービス」と「マネージドEDRサービス」のご紹介
登壇者 株式会社ラック インテグレーション推進事業部 ソリューション推進部 アドバンストソリューション推進グループ 清水 正之氏 講演サマリー ゼロトラストで重要となるデバイスの安全性の担保(EDR / Akamai ETP)とユーザーの認証・認可(Akamai EAA)。さらなる安全性の向上を実現するため、ソリューションの導入・運用を支援しているラックが、新たに提供を予定しているAkamai EAA/ETPの運用サービスと、現在提供中のマネージドEDRサービスについてご紹介します。
16:10~16:20(10分)質疑応答・アンケート記入・閉会
主催
株式会社ラック(https://www.lac.co.jp/privacy/)
共催
アカマイ・テクノロジーズ合同会社(https://www.akamai.com/jp/ja/privacy-policies/) クラウドストライク 株式会社(https://www.crowdstrike.jp/privacy-notice/)
協力
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(https://news.mynavi.jp/itsearch/privacy) 株式会社ネクプロ (オンラインWebセミナー 配信協力)
個人情報・機密情報は、クラウドではなくオンプレで管理 ~ペーパーレスで役立つ「Alfresc...
4.0 株式会社ヴィセント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーの対象者
Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。
ペーパーレスでも注目される、Alfrescoとは
Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。 最近では政府によるペーパーレス化や脱ハンコといった話題が広く報道されていますが、そういったソリューションを実現するプラットフォームとしても注目されています。 以下の特徴があります。
スケーラブルなアーキテクチャにより、少人数で安価に使いたいという企業様から、大手の企業様で大量のドキュメントを管理したいという場合まで、幅広く対応できます。
Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。また、拡張機能により、自動的に画像を読み取り、タグを付けることもできます。
コンテンツ一つ一つに専用URLが付与され、かつアクセスコントロールが可能のため、セキュアで効率的なドキュメント共有が可能になります。
専用モバイルアプリケーションにより、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメントレビューや承認が可能です。
コンテンツサービスプラットフォーム分野の「リーダー」
BOXやMicrosoft、Opentextといった主要プラットフォームを抱える企業と同様に、2020年のガートナーマジッククアドラントレポートにて、コンテンツサービスプラットフォーム分野の「リーダー」として選出されています。
AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ
Alfrescoはアプリケーション・コンテンツ・データベース・検索データ・変換サーバと、それぞれにおいてスケーリングが可能なアーキテクチャを保有しています。これにより、AWS上で12億ドキュメントのベンチマークを達成するという快挙を成し遂げています。 これは、ドキュメント単位でアクセスコントロールが可能なECMの中では、他に例を見ません。
本セミナーでは、Alfrescoについて、デモンストレーションを交えて紹介します。
少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!
プログラム
12:45~13:00 受付 13:00~13:05 オープニング 13:05~13:50 Alfrescoの紹介とデモ 13:50~14:00 質疑応答、アンケート ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
主催
株式会社ヴィセント
手書き読取精度96%のAI-OCRを自社ブランドで販売したいパートナー募集 〜NTT東日本...
4.0 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、NTT東日本との協業パートナー募集(国内エリア問わず)向けのセミナーです。
5/20同社主催セミナーと同内容です。前回ご参加できなかった企業様はぜひご参加ください。
今後も成長が見込まれるAI-OCR事業
コロナウイルスの影響でテレワークやWEB会議の導入が加速しましたが、 ・FAXによる受発注によりテレワークに移行できない ・申込書の転記業務を稼働削減したい といった業務プロセスの見直しから、AI-OCRが注目されています。 OCRソリューション市場は2021年も 600億円以上の安定成長市場が見込めており、多くの潜在ニーズがあると推測されています。
従来のAI-OCRの課題とは?
SIerをはじめとした多くの事業者が、以下の理由でAI-OCRへの参入に躊躇されているのではないでしょうか?
☑️OCR製品の手書き認識率が低く、精度の高い読み取りができるツールが無い ☑️自社でソリューションを開発・サポートするリソースがない ☑️帳票設定や利用方法など販売後の手離れが悪い
これらの課題をコストをできるだけ抑えて解決するには、どうすればよいのでしょうか?
どうやってAI-OCR事業に参入するのか?
NTT東日本ではパートナー企業様がICTサービスを自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しています。 パートナー企業様は、在庫リスクや開発投資、導入後のサポート窓口の稼働確保をすることなく、新規ICT事業を始めることができます。 本セミナーでは、 NTT東日本が提供するAI-OCRの特長やここでしか聞けない導入事例、パートナープログラムのメリットと成功事例をご紹介します。
プロ:ラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~17:00 AI-OCR事業を始めませんか? NTT東日本のパートナープログラムを活用した成功事例ご紹介
・AI-OCR、RPAを取り巻く環境と背景 ・AI-OCRソリューション、導入事例紹介 ・パートナープログラムご説明 ・成功モデルをご紹介
NTT東日本が提供するAI-OCRとは?
・OCRを導入する基準は、識字率の高さが1位!「AIよみと~る」の識字率は驚異の96% ・複数の異なる帳票フォーマットの帳票を読み取れる「非定型帳票機能」搭載 ・情シスがいない、使いこなせるかわからない方でも安心!「設定方法や帳票定義、使い方などの遠隔サポート」が無料
主催
東日本電信電話株式会社
【製造業向け】スマートグラスの米国最先端ソリューションおよびAI活用ソリューション紹介
3.5 日本システムウエア株式会社
製造業で加速するDXを支援するRealWear ×AI
近年、多くの製造業企業にDX推進部門が設置され、AI・IoT等の最新技術の導入によるDX化が促進されております。
今回はNSWが提供できるAI×RealWearソリューションについてご案内致します。
製造業を悩ます3つの課題(業務効率化、コスト削減、技術継承)
現場ではDXがなかなか進まず、依然として下記のような課題が多く残っているのではないでしょうか? - デジタルを活用した省力化、省人化できていない - 人的リソースを機械やシステムに代替できず、コスト削減が進まない - 技術を継承する後継者が不足している
これらの問題を解決する1つがスマートグラスです。遠隔での支援、ベテランの方のノウハウの継承などが可能となります。
スマートグラスの米国最先端事例
スマートフォンに続く次世代情報端末として注目される「スマートグラス」。AI等を活用し、製造現場のさまざまな需要を掘り起こし、下記のようなことが実現できます。
- 現場で作業対象機器のIoTデータをリアルタイムで見ながら、修理やメンテナンス作業を実行
- デジタルワークフロー化により組立作業や検査項目の手順ミスや抜けを防止
- 現場の映像や音声をリモートサイトにいる熟練者へ共有。リアルタイムで的確な指示に対応
本セミナーでは、スマートグラスの先進国である、米国での最先端ソリューション及びAIとの組み合わせによる活用事例を紹介します。スマートグラスをただ導入するだけで業務効率化が進むわけではありません。どのように活用すれば、皆様の生産性や業務効率が向上するかを解説します。
個別相談会も
セミナーの最後には個別相談会を実施し、皆様の課題を解決いたします。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:30 AIを活用したリアルウェアの活用事例の紹介(NSW)
5分間休憩
10:35~11:00 スマートグラスの最先端米国活用事例の紹介(リアルウェアジャパン)
11:00~11:10 リアルウェア体験会(実機デモ)、アンケート
11:10~11:25 個別ルーム座談会
11:25~11:30 締めの挨拶(NSW)
11:30~12:00 個別相談会
主催
日本システムウエア株式会社 プライバシーポリシー:https://www.nsw.co.jp/corporate/csr/privacy/index.html
共催
リアルウェアジャパン株式会社
先進企業から学ぶ、最新クラウド活用事例 ~DXを加速!今始める攻めと守りの自動化2.0~
株式会社マイナビが主催するWebセミナー「先進企業から学ぶ、最新クラウド活用事例~DXを加速!今始める攻めと守りの自動化2.0~」のご紹介です。
最新クラウド活用事例
クラウドプラットフォームのポテンシャルを最大限活用できているシステムは国内にどれくらいあるのでしょうか?
今回のクラウド活用では、システム管理者・開発者・オーナーの3者それぞれの視点から、どのようなシステムを目指すべきかについて探っていきます。
リフト&シフトを安全・簡単に済ませる方法から、マイクロサービス×DevOpsによる本格的なクラウドネイティブ開発の実現まで、クラウド活用のステージに応じたメリット・デメリット、考え方、設計のポイントなどを国内屈指のアーキテクト 岡 大勝 氏らが解説いたします。
また、事業主側にとってのクラウドの魅力についてもCCCマーケティングの三浦 諒一氏が解説。7000万人を超えるT会員の購買・行動データからターゲット会員を高速推論するシステムをクラウドに構築した背景についてご紹介いただきます。
プログラム
13:30 ~ 14:10 クラウドネイティブ・トランスフォーメーションのススメ(仮)
登壇者 岡 大勝 氏
株式会社ZOZOテクノロジーズ ソフトウェアアーキテクト
日本DEC、日本HP、日本ラショナルソフトウェアにてアーキテクチャ設計および開発プロセス改善を専門に活動を続け、2003年に独立。先端テクノロジーで現場の最適化を目指すソフトウェアデザイン/チームデザインの専門家として多くの企業を支援する。2019年にZOZOテクノロジーズに加入。巨大インフラの改修に着手している。 ・2013年に日経BP社の選出する「日本を代表する18人のITアーキテクト」の一人として選出 ・NoOps Japan Community発起人
講演サマリー 本当に効果が得られるインフラ構築・運用の自動化を実現するには、クラウドやコンテナ技術を導入するだけでは不十分。プログラムの方式から運用管理ツールまで、全体を見通した設計力がなければ部分的な自働化に終わり、結局は人手の作業が必要になってしまいます。 では、どのパートでどういった考慮が必要なのでしょうか。「クラウドネイティブ」というキーワードを使って、具体的に解説していきます。
14:20 ~ 15:00 DXの必需品「攻めと守りの自動化」とは
登壇者 吉田 功一 氏
日本電気株式会社 サービス&プラットフォームSI事業部 プロジェクトマネージャー
十数年間インフラからアプリまで幅広くシステム開発・構築・運用の業務に携わってきた。 その過程で、システムというデジタルなものを生み出すはずの業務がアナログ・手動・非効率であることに困らされてきた。 そこで、この課題を解消するためにシステム構築・運用のデジタル化・自動化・効率化に取り組み現在に至る。
講演サマリー 多くの企業はスピーディーなサービス展開を目指し、「クラウドネイティブ」に取り組んでいます。 本セッションでは、サービス展開に関わる機能を「クラウドネイティブ」に作り直す手段をご紹介します。 一方、サービス展開に関わらない機能も含め、従来から課題とされてきた運用コスト削減のプラクティスをご紹介します。
15:10 ~ 15:50 自動化2.0で目指すITインフラのあるべき世界
登壇者 安楽 慎吾 氏
レッドハット株式会社 テクニカルセールス本部 パートナーソリューションアーキテクト部 パートナーソリューションアーキテクト IBMやCA Technologies等のセキュリティや運用管理に関わる製品プリセールス、コンサルティングを経験、2017年末レッドハット入社、パートナー様向けプリセールスを担当。 趣味は卓球で、子どもたちの世話は程々に練習に通う日々を過ごしていますが、このご時世で活動減少中。。
講演サマリー ITインフラ自動化は多くの企業で重要課題となっています。 従来から取り組まれてきた「モノ」に注目したアプローチではなく、大きな成果を生み出すために必要な「人と組織」にアプローチする自動化2.0をご紹介、加えて従来型インフラとコンテナ基盤による2軸のクラウドネイティブ化の進め方のヒントをお伝えします。
16:00 ~ 16:40 7,000万人を超えるTカード会員データをベースにした大規模分析システムの構築事例
登壇者 三浦 諒一 氏
CCCマーケティング株式会社 データベースマーケティング研究所 技術開発ユニット ユニットリーダー
流通向けのソフトウェア開発・販売営業、食品卸での営業サポート、銀行向けの審査モデルの開発業務などを経験した後、現職に転向。Tポイントのデータと機械学習やIoTなどの技術を組み合わせて新しい価値提供が出来ないかと日々研究開発に勤しんでいます。
「昨日できなかったことを何か一つ出来るようにする」がモットーです。業務では普段はPythonやArduino、Javascriptなどを活用し、最近はKotlinでAndroidアプリ開発にもチャレンジしています。
講演サマリー 企業がマーケティング施策を実行する上において、ROIの高いターゲティングを行うことは極めて重要なテーマです。 当社では、多種多様なTポイント提携先店舗で利用されたT会員の購買・行動データをもとに、専門的な知識がなくても、目的に応じたマーケティング施策のターゲットとすべきT会員を推論する仕組みをMicrosoft Azure上に構築しました。 本セッションでは、7,000万人を超えるT会員の膨大な購買・行動データから、高速に推論結果を抽出するというシステム上の課題をどのように解決したのかに焦点を当ててご紹介するとともに、今後の展望として、IoT技術を活用した店頭のデータとの連携構想についてもご紹介します。
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局 #協賛 日本電気株式会社、レッドハット株式会社
・プライバシーポリシー 日本電気株式会社 https://jpn.nec.com/site/privacy/index.html レッドハット https://www.redhat.com/ja/privacy-statement
いまさら聞けないMicrosoft365導入後のログ運用の落とし穴とは 〜SIEMのログ収...
4.2 日本システムウエア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Microsoft365を導入後、サイバーセキュリティ対策は充分か?
リモートワーク時代に利便性の高いMicrosoft365ですが、導入後にセキュリティ対策まで手が回っていないケースは多いのではないでしょうか?Microsoft365はクラウドサービスの特性上、手軽に重要データを持ち出せてしまうというセキュリティリスクがあります。 そのため、不正アクセスや不正メールのアラート管理やログの保管は非常に重要です。
アラート管理の課題
Microsoft365では製品ごとにアラートが検知されますが、これを統合的に管理することができないという課題があります。 ひとり情シスのような企業では人的リソースも割けず、外部からのサイバー攻撃・内部不正などの事象が発生するまで検知できないといったケースもあります。
ログの保持期間の課題
また、有効なセキュリティ対策としてアクセス記録(ログ)を保持することです。しかしMicrosoft 365では、ログを2年間などの長期保持するためには、ハイエンドのライセンスを購入しないとなりません。ユーザーアカウント数の多い企業にとっては、月額ライセンス料は大きなコスト負担となります。
コストを抑えつつ、脅威・不正を検知し、システム全体を統合管理するにはどうすればよいのでしょうか?
SIEM、SOARで解決できることとは?
本セミナーではクラウドネイティブ型のSIEM機能とSOAR(セキュリティオーケストレーション)機能を兼ね合わせた「Azure Sentinel」の機能紹介とデモを交えながら、Microsoft365導入後の落とし穴とゼロトラストセキュリティ実現ステップを解説いたします。
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ )
16:05~16:40 いまさら聞けないMicrosoft365導入後のログ運用の落とし穴とは
・Microsoft365導入後の課題 ・SIEM、SOAR製品選定のポイント ・MS365ログ運用のベストプラクティス
16:40~17:00 質疑応答
主催
日本システムウエア株式会社
個人情報保護に対する基本方針(プライバシーポリシー) https://www.nsw.co.jp/corporate/csr/privacy/index.html
テレワークを支えてきたVPNが抱える課題と、それを解決する「ゼロトラスト接続サービス Ke...
3.8 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは技術者向けの内容ではありません。
主に、経営企画部門や情報システム部門の管掌役員や責任者さま向けに、この分野での最新の課題について把握していただくための内容となっております。
VPNとテレワーク
離れた場所から企業ネットワークに接続する手段として、VPNは20年以上にわたって主流を担ってきました。 しかし、テレワーカーが急増し、不正アクセスによる被害も増大した昨今、VPNが抱える課題がクローズアップされています。
ゼロトラストモデルとは?
ネットワークの中は安全とみなす「境界線防御」であるVPNに対し、ゼロトラストは「ネットワーク内であろうと信用しない」という概念です。ゼロトラストモデルとはどういうものか、何が実現できるのか、その概要をご説明します。
既存環境を最大限に活かしたゼロトラストモデルの構築
ゼロトラストモデルを導入して脱VPNしたいけれど、大規模な入替えは無理… 手持ちの環境をできるだけ活用できれば… そのようなニーズに適したクラウドサービス「Keygateway」を、簡単にご案内します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:45 テレワークを支えてきたVPNが抱える課題とそれを解決する「ゼロトラスト接続サービス Keygate」
13:45~14:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社
【最低5〜10万/人月!?】"ポスト・ベトナム"の最有力候補「バングラデシュ」のオフショア...
3.9 アローサル・テクノロジー株式会社
2025年の崖に向けて47万人不足?高まり続けるIT&データエンジニア需要
言わずとしれた2025年の崖問題。企業のDX対応がまさしく待ったなし状態になる中で、圧倒的に足りなくなると予測されているITエンジニアやデータサイエンティストなどの需要。 日本国内のみならず、世界的に注目を集めるバングラデシュ・オフショアリソースの活用幅について語っていきます。
オフショア開発も、中国・ベトナムは単価が上昇
エンジニア不足の解決策としてオフショア開発があります。従来は中国、近年ではベトナムを委託先に選定する企業が増えていますが、現在はいずれも単価が上昇しており、オフショア開発といえどコストは安くないという現状です。
バングラデシュの利点と、コスト、品質、技術力について解説
そんな状況の中、オフショア開発の次なる候補、いわゆる「ポスト・ベトナム」の最有力として注目されているのがバングラデシュです。本セミナーでは、バングラデシュのオフショア開発のメリットやコスト、エンジニアの品質・技術力などについて解説します。
バングラデシュのオフショア開発を利用する際の懸念を払拭しつつ、ハングリー精神が強く誠実なバングラデシュエンジニアの魅力についてお伝えできればと思います。ぜひ、ご参加ください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 ポストベトナムの最有力候補「バングラデシュ」のオフショア開発はどうなのか?~バングラデシュの利点と、コスト、品質、技術力について解説~
16:45~17:00 質疑応答
主催
アローサル・テクノロジー株式会社