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(動画・資料)
Excelでの人事評価、フローは変えずに集計・進捗管理の負担を解消 〜現行評価フォーマットを...
3.3 AJS株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Excelで評価を続ける企業の根強いニーズ
多くの企業では人事評価制度を長年にわたりExcelで運用しています。既存のシートには組織ごとの評価基準や独自の算定方法が埋め込まれており、それを使い慣れた従業員も少なくありません。こうした背景から、人事部門には「新しいシステムに置き換えるよりも、今の形式を維持したい」という強いニーズがあります。しかし同時に、被評価者が増えるにつれて集計作業や進捗管理が煩雑化し、担当者に大きな負担を与えているのが現状です。
評価フォーマットやプロセスの変更負担が大きい
市販の人事システムを導入する場合、既存のExcelフォーマットを大きく変更しなければならないケースが少なくありません。評価基準や承認フローを修正するとなると、全社員への説明や再教育が必要となり、現場での混乱や抵抗感が生じやすくなります。そのため、多くの人事部門は「システム化による効率化のメリット」と「運用変更による負担やリスク」の板挟みに陥りがちです。このジレンマが、システム移行の一歩を踏み出せない大きな要因となっています。
現行Excelをそのままシステム化で効率化と混乱を回避
本セミナーでは、既存のExcelフォーマットや評価フローを変えることなく、そのままシステムに移行できるサービスをご紹介します。従来の評価シートやフローを活かしながら、自動集計や進捗のリアルタイム可視化を実現することで、担当者の負担を大幅に軽減します。また、インターフェースがExcelのままなので、新しいツールの使い方を覚える必要もなく、現場の混乱を招かずにスムーズな導入が可能です。さらに、評価運用を補完する1on1の仕組みにも対応しており、日常的な人材育成を支援できる点も特長の一つです。現行のExcel評価シートをそのまま活かしながら評価業務の効率化を実現したい企業様におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 Excelでの人事評価、フローは変えずに集計・進捗管理の負担を解消 〜現行評価フォーマットをそのままシステム移行で、現場を混乱させず業務を効率化〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
AJS株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Windowsの頻繁なアップデートでもレガシーアプリを使い続けるには? ~独自コンテナ技術で...
3.8 株式会社トゥモロー・ネット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Windows10ついにEOL、頻繁なOS更新で管理者の負担増大
2025年10月、Windows10のサポートがついに終了します。Windows11に移行後も、アップデート頻度が高まり、IT部門はそのたびにアプリケーション検証や環境整備に追われています。限られた人員の中で従業員が使う多様な業務アプリを最新OS上に安定的に提供することは、管理者の大きな負担となりつつあります。
Windows7/XP上のレガシーアプリをWindows11で利用する課題
Windows7やXP時代に開発された業務アプリケーションを、現在も利用している企業は少なくありません。これらのレガシーアプリは業務プロセスに深く組み込まれており、簡単に置き換えることができません。しかし、Windows11上では動作保証がなく、 再開発には多大なコストと工数 がかかります。その一方で、 古いOSを使い続けることは深刻なセキュリティリスク につながり、移行と資産活用の両立は多くのIT管理者にとって切実な課題となっています。
独自コンテナでアプリを分離・軽量パッケージ化し、OS非依存で安全に配布
Windows7やXPのアプリをWindows11でも“そのまま”動かしたい——そんなニーズに応えるのが、 Numecent の Cloudpaging です。Cloudpagingは アプリを独自のコンテナに封じ込め、OSから切り離して配布できる ため、従来の制約にとらわれずに動作させることができます。さらに、アプリを小さなパッケージとして配布できるため、ネットワークやストレージへの負担を抑えながら高速に展開可能です。従来のVDIやSBCのように「重い・高い・複雑」といった問題もなく、インストール不要ですぐに利用開始できるのも大きな利点です。加えて、AES-256暗号化や利用制御によって セキュリティ面でも安心して運用 でき、管理者の負担を大幅に軽減します。本セミナーでは、このCloudpagingのアプリ仮想化技術を、デモや実際の事例を交えて詳しくご紹介します。
こんな方におすすめ
Windows7/XP時代の業務アプリをWindows11移行後も使い続けたい情報システム担当者
VDIやSBCの運用コスト・パフォーマンスに不満を抱えているIT部門リーダー
アプリ配布を効率化しつつ、セキュリティと互換性を両立させたい管理者
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 Windowsの頻繁なアップデートでもレガシーアプリを使い続けるには?~独自コンテナ技術で実現するアプリ仮想化の最前線~
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
株式会社トゥモロー・ネット(プライバシーポリシー)
アセンテック株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
サプライチェーンからの漏洩リスクに備える「重要データ暗号化・アクセス制御」の実践 ~委託先か...
4.0 株式会社データクレシス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
データを「預かる責任」が企業価値を左右する時代に
委託元から預かった個人情報や設計データを安全に管理することは、いまや取引継続の前提条件です。個人情報保護法やGDPRといった既存の法規制に加え、経済産業省は「サプライチェーン・セキュリティ対策評価制度」を創設し、2026年10月の運用開始を目標に準備を進めています。今後、委託元が求めるセキュリティ要件はさらに厳格化すると予想されます。そのため、大企業に限らず、すべてのサプライチェーン関連企業が「重要データを確実に守る体制」を整え、安心して取引を任せてもらえる存在であることが求められています。
IRMで重要データの「高度な暗号化」と「アクセス制御」を実現、信頼される体制へ
本セミナーでは、ファイル単位で情報を保護できるIRMソリューション「DataClasys(データクレシス)」を活用し、委託元からの要件を満たしながらサプライチェーン全体で安全に情報を連携する方法を解説します。DataClasysはファイルそのものを暗号化し、さらに漏洩につながる操作(閲覧・編集・印刷・コピー&ペーストなど)を制御可能です。3DCAD等の設計データにも対応し、業務効率を損なうことなくガイドライン準拠と漏洩防止を両立します。委託元から「安心して任せられる受託者」として信頼を得るための具体策を、本セミナーで詳しくご紹介します。
さらに、委託元が「預ける」時の漏洩対策も
企業はデータを「預かる」立場であると同時に、「預ける」立場になることもあります。取引先を管理する一般的な方法としては、チェックシートや定期的なセキュリティ監査があります。しかし、取引関係が長く続くと形骸化したり、虚偽報告が紛れ込む可能性があり、リスクは0にできません。取引先や海外拠点を含め、システム的に一元管理できる手法は多くありませんが、IRMによって暗号化したデータを共有すれば、サプライチェーン全体からの情報漏えいを防ぐことが可能です。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 サプライチェーンからの漏洩リスクに備える「重要データ暗号化・アクセス制御」の実践~委託先からの要求に“慌てない”先手のセキュリティ対策~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社データクレシス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【ユーザー企業向け】その「Windowsアップデート」、本当に適用されていますか?...
3.6 クオリティソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年8月21日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
更新状況が見えない?“任せっぱなし”のパッチ管理が招くリスク
Windows更新プログラムは、いつ、そしてどの端末に・どのパッチまで適用されていますか? IPAが発表した「2024年度中小企業等実態調査」では、OSやウイルス対策ソフトの最新化を実施している中小企業は約7割。これらの対策が、実際にサイバーインシデントの被害抑制につながっていることが、調査から明らかになっています。 それでも多くの企業では、担当者不足や属人的な運用により、端末の状態を正確に把握できていないのが実情です。アップデート漏れやパッチの未適用端末が放置されています。また、ネットワークの負荷や再起動忘れによる不具合など、見えないトラブルも潜んでいます。
“適用されているはず”が最大の盲点
自動更新に任せたままのWindowsアップデートは、実は危険信号かもしれません。「毎月のパッチ適用状況が分からない」「いつかは更新してくれるだろう」――そんな管理者不在の運用が、ランサムウェアなどのサイバー攻撃リスクを高めます。また、2025年10月には「Windows 10」のサポートが終了。さらにWSUSの廃止も発表され、いまこそパッチ管理の見直しと運用体制の強化が求められています。
手間をかけずにパッチ管理を
本セミナーでは、Windows端末の管理に課題を感じている情報システム部門・担当者の方に向けて、クラウド型IT資産管理ソリューション「ISM CloudOne」を活用したWindows管理を効率化できる実用的なヒントをご紹介します。 Windows端末の状態の可視化・パッチ適用・配信制御などを一元管理できるこのソリューションの特長を、デモを交えながらわかりやすく解説。さらに、BitLockerやMicrosoft DefenderなどWindows標準機能を活用したセキュリティ強化策についてもご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 その「Windowsアップデート」、本当に適用されていますか?~Windows 10サポート終了後、いま見直すべきWindows端末管理とは~
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
クオリティソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AIエージェントが拓く、バックオフィス業務の未来とは
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
・「AIエージェントとは何か」を基礎から理解したいコーポレート部門の方 ・単なる電子化やRPA活用に限界を感じており、次の一手を模索している方 ・バックオフィス業務にAIをどう取り入れられるかをヒントを得たい方 ・AIが実装されたプロダクトや製品、サービスに興味がある方
セミナー概要
自律的に業務を遂行する「AIエージェント」が、バックオフィス業務を大きく変えようとしています。
単なる電子化やRPAによる定型業務の効率化を超え、知的労働に近い領域まで自動化の対象を広げることで、経理・労務・総務などのコーポレート部門の業務そのものを変えていく可能性を秘めています。
本セミナーでは、まず「そもそもAIエージェントとは何か?」という基礎から出発し、バックオフィスにおいてAIエージェントが求められる背景や、今後想定される業務の進化、そして実装について解説します。
AIの最新トレンドをいち早くキャッチし、中長期的な業務改革につなげたい経営者や管理部門の責任者、DX推進を任されている方にとって必見のセッションです。
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部
プロダクトマーケティングマネージャー
坂井 慧
大手金融機関・コンサルティングファームでバックオフィスのDXを推進。2024年にLayerXに入社。パートナー様向けのセールスとしてバックオフィス業務従事者・支援者の声に応え、
現在はプロダクトマーケティングマネージャーとして経理・バックオフィス業務の効率化やDX推進に邁進中。
開催概要
開催日:2025/10/21(火) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
製造現場で“実際に使える”AI-OCRの選び方と活用ポイント 〜日報・点検リストなどユースケ...
3.5 NSW株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
製造業DX推進における紙に蓄積されたデータのデジタル化の必然性
製造業の現場では、日報や点検リストといった帳票類が依然として紙で運用されるケースが多く見られます。紙運用は記録の検索性を損ない、情報共有や分析の遅延を招くだけでなく、セキュリティ面でもリスクが残ります。DX推進の文脈では、この紙に蓄積されたデータをいかに効率的にデジタル化し、後続の業務改善や分析基盤につなげるかが重要な課題となっています。AI-OCRはその中心的な技術として期待されますが、現場ユースケースに適した精度と柔軟性を備えていることが、実運用における成否を左右します。
AI-OCR製品は多くで選定基準が曖昧、現場での活用、定着に不安
AI-OCR市場は急速に拡大し、多数のベンダーが製品を提供しています。しかし「高精度」や「簡単導入」といった抽象的な表現だけでは、導入後に本当に現場で使えるのか判断するのが難しい状況です。実際に「導入してみたものの、日報や点検リストの多様なレイアウトに対応できず、結果的に利用されなくなった」という失敗事例も少なくありません。また、セキュリティや運用負荷といった非機能面も軽視されがちであり、導入担当者は比較検討の基準を見失いがちです。製品選定の中でどのようにリスクを最小化し、確実に定着させるためのサービスを選択するかが喫緊の課題です。
ユースケース別に必要機能からセキュリティなどの非機能面も含めて解説
本セミナーでは、製造現場で実際に活用されている日報や点検リストを例に取り上げ、AI-OCR導入に不可欠な活用ポイントを解説します。単に文字を認識するだけでなく、多様なレイアウト対応や柔軟な運用性といった「現場での実効性」に直結する機能に焦点を当てます。さらに、セキュリティ対策や運用管理のしやすさといった非機能要件も併せて整理し、失敗を避けるための具体的な判断軸を提示します。ユースケース別の実績を踏まえた検証方法についてもご紹介し、参加者が自社に最適なAI-OCRを見極める一助となる内容をご提供します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 製造現場で“実際に使える”AI-OCRの選び方と活用ポイント 〜日報・点検リストなどユースケース別の必要機能からセキュリティ、運用まで網羅的に解説〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
NSW株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
取引先から対策を求められる情報漏洩・内部不正、中小企業は何をすべきか? 〜2026年度施行 ...
3.7 株式会社インターコム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
サプライチェーン強化に向けた経産省評価制度と広がる取引先からのセキュリティ要請
経済産業省が2026年度に施行を予定しているサプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度は、大企業だけでなく取引関係を持つ中小企業にも直接影響を与えます。特に、委託先や協力企業に対して「情報漏洩防止や内部不正対策を具体的に実行しているか」が評価の基準に組み込まれる見込みです。その結果、従来は暗黙の信頼で成り立っていた取引先関係においても、セキュリティ水準を明確に証明できる仕組みの整備が求められる状況が急速に広がっています。
情報漏洩や内部不正対策が不十分な中小企業に迫る契約リスクと監査対応の課題
中小企業の多くは、セキュリティ専門部署や専任担当を配置する余裕がなく、情報漏洩や内部不正のリスクに十分対応できていないのが実情です。実際、操作ログが取得されていない、監査時に証跡を提示できないといった状況は「信頼できない事業者」と見なされ、取引停止や新規契約の見送りにつながる恐れがあります。さらに、取引先からの監査対応に追われることが増える中、属人的な管理に依存していては、求められるスピード感と網羅性に応えられず、ビジネス機会そのものを失う危険性が高まります。
MaLionCloudによる操作ログ管理と証跡対応で実現する制度要件への備え
本セミナーでは、サプライチェーン評価制度に備える中小企業向けに、操作ログの取得から証跡提示までを一元的に支援する「MaLionCloud」を活用した具体的な対策を解説します。クラウド型で導入・運用の負担を最小限に抑えつつ、必要な証跡を自動的に蓄積できる仕組みにより、限られたリソースでも評価制度が求める水準に確実に準拠する方法を提示します。さらに、取引先からの監査や契約更新の際に即座に証跡を提示できることで、契約維持と信頼確保を実現し、安心してビジネスを継続できる体制を整えられます。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 取引先から対策を求められる情報漏洩・内部不正、中小企業は何をすべきか? 〜2026年度施行 経産省サプライチェーンのセキュリティ評価制度に備える、操作ログ・証跡管理〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社インターコム(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【Excelの限界】電力取引のリスク評価を高度化する方法 〜判断ミスをどう減らす?感応度から...
3.9 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
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電力取引市場の不確実性とリスク管理の重要性
再エネ導入の加速、需給変動の激化、そしてJEPX価格の乱高下──。 電力取引市場はこれまで以上に不確実性が高まっており、企業が収益機会をつかむには、「リスクの見える化」と「素早い意思決定」が欠かせない時代になっています。 特に市場価格変動によって揺れ動く収支の着地をどう見極めるかが、重要な経営課題となっています。
Excelでのリスク分析の限界、判断材料は十分なのか
とはいえ、多くの企業はいまもExcelに依存しており、複雑化するリスクに十分対応しきれていないのが実情です。
関数やロジックが複雑化して“ブラックボックス化”し、メンテナンス性や再現性に課題を抱えるほか、取引量やパターンの増加により、データ管理や更新作業が肥大化。結果として、意思決定までにかかる時間も長くなりがちです。
さらに、市場や燃料価格が高騰する局面では、収益悪化のリスクを即座に把握し、対策を講じることが難しくなります。その結果、判断が遅れ、損失や機会損失につながるケースも少なくありません。
たとえば、価格が急騰した際、ヘッジ判断を行うために複数のExcelファイルを横断して確認する必要があり、その間にタイミングを逃してしまう──そんな経験がある方も多いのではないでしょうか。
電力トレーディングのリスク評価を高度化する方法
EneRisQは、これまでExcelでは難しかった収支やリスクの高度分析を、誰でも使える形で実現するSaaS型ETRMソリューションです。
マクロや複雑な関数を使わなくても、取引データを入力してクリックするだけで、価格変動リスクの見える化や収益の変動幅を即座に把握できます。さらに、金融工学に基づく損益確率分布(EaR)やデルタ分析、将来価格を考慮したヘッジ条件の推計といった、従来は専門家の知見が必要とされた高度な分析も、誰でも直感的に実行できます。
これにより、シナリオごとの損益確率分布(EaR)の自動算出や収益変動幅の可視化が可能となり、判断ミスや機会損失を防ぎながら、下振れリスクの抑制と収益の安定化を同時に実現できます。
こんな方におすすめ
・スポット市場依存度における収益変動リスクを、定量的に把握・比較したい方 ・市場価格変動の影響を事前に把握し、経営判断の材料として活用したい方 ・属人化・ミス・作業負担の多いリスク分析業務を効率化したい方 ・発電・需要・市場価格の不確実性に対応し、安定収益モデルを確立したい方 ・金融工学の知見を背景とした分析結果を、誰でも簡単に活用したい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【Excelの限界】電力取引のリスク評価を高度化する方法
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社オージス総研(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ゼロトラスト時代の認証とリモートアクセス 多要素認証と脱VPNのベストチョイスはこれだ!
3.7 萩原テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ゼロトラストセキュリティの第一歩はここから
リモートワークの普及と共に、企業のセキュリティ環境は大きな転換期を迎えています。 従来の「境界型セキュリティ」では、社内外のネットワーク境界を守ることに限界があり、ゼロトラスト(Zero Trust)セキュリティモデルが注目を集めています。ゼロトラスト時代において、認証とリモートアクセスの最適化は、企業のセキュリティを守るための最重要課題となっています。 本セミナーでは、ゼロトラスト環境における多要素認証の重要性と、VPNを脱した新たなリモートアクセスのベストプラクティスを徹底解説します。 ~ 以下、各セッションの講演概要です ~
①「ゼロトラストセキュリティの進め方」
ゼロトラストセキュリティは何をすればよいのか?という声をよく耳にします。 本セッションではゼロトラストセキュリティの押さえておきたいポイントと進め方についてわかりやすく解説をさせていただきます。
②「セキュリティと生産性を両立できる多要素認証ツールとは」
巧妙化する認証攻撃は、サプライチェーン全体でDXの推進に取り組む組織が直面する重大なセキュリティリスクです。 リスクに対する戦略策定の要諦を解説し、多要素認証(MFA)強化の先進事例を交えながら、ビジネスを支え、DXを加速させるセキュリティの道筋をご紹介します。
③「社内システムとOneGateの間を〝橋渡し〟して、よりセキュアな脱VPNを実現」
重要な基幹業務システムであるほど、SaaSへの移行を選ばず/選べずに社内に置いているケースは多く、そこへのリモートアクセスは長くVPNが主流でした。 しかしVPNは、昨今ランサムウェア被害の起点となるリスクが強く指摘されています。 かもめエンジニアリングが提案する、ゼロトラストを取り入れた脱VPNをご覧ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:15 「ゼロトラストセキュリティの進め方」
萩原テクノソリューションズ株式会社
システムエンジニアリング事業部 データプラットフォーム部 部長 有安 圭祐
15:15~15:35 「セキュリティと生産性を両立できる多要素認証ツールとは」
株式会社ソリトンシステムズ ITセキュリティ事業部
パートナー推進本部 プロダクト推進部 部長 坂元 英之
15:35~15:55 「社内システムとOneGateの間を〝橋渡し〟して、よりセキュアな脱VPNを実現」
かもめエンジニアリング株式会社 取締役 潮村 剛
15:55~16:00 質疑応答
主催・共催
萩原テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社ソリトンシステムズ(プライバシーポリシー)
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。