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(動画・資料)

【300名以上の企業向け】エンタープライズITに求められるID統制の実践ステップ 〜SSoT...

4.0 株式会社イエソド

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、300名以上の規模の企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

※情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。

混在環境と人事イベント増加でID統制が複雑化する背景

企業規模が300名を超えると、入退社・異動・出向といった人事イベントが単純な台帳更新に留まらず、AD・オンプレ・SaaSといった多層的なシステム群へアカウントと権限を反映させる複雑な運用が求められるようになります。特に近年はSaaSの急拡大や、グループ会社横断での人員異動が日常化するなか、システムごとに異なるプロビジョニング方式を人手で補完し続ける運用は、処理の遅延や意図しない残存アカウントの発生を招きやすく、ID統制に関わるリスクが徐々に蓄積していきます。その結果、現場担当者がどれほど努力しても、環境の複雑性そのものが統制の足かせとなり、早い段階で「仕組みそのものを再設計するべきかもしれない」という課題意識が芽生えます。

分散データと属人化が引き起こす統制崩壊と運用限界

ID統制のボトルネックは、人事データやアカウント情報が部門ごと・システムごとに散在し、共通基盤となる“正しい人・組織情報”を参照できない点にあります。このような環境では、異動や組織改編が発生するたびに、担当者が個別に情報を照合しながら権限やアカウントの状態を推測し、手動で調整する作業が不可避となります。属人化したフローは一時的に成立しても、企業規模が拡大するにつれて整合性の維持が難しくなり、権限の付け過ぎ・剥がし漏れ・棚卸しの遅延といった統制崩壊の兆候が現れます。さらに、人事イベントの発生頻度が高い部門ほど負荷は加速し、対応の遅れがセキュリティ事故や監査指摘につながるリスクを無視できなくなります。

SSoTとIGAでID統制を再設計しデモで実装を理解する

本セミナーでは、人事・組織情報を一元的に管理するSSoT(Single Source of Truth)を起点として、AD・オンプレ・SaaSといった異なる環境へイベントドリブンで統制を反映するIGA(IDガバナンス)をどのように構築すべきかを、実装視点で解説します。従来、部門に分散していた人事マスタやアカウント情報を統合し、入退社・異動などのライフサイクル変化に応じて権限とアカウントを自動的に管理するアーキテクチャを、YESODディレクトリサービスとアカウントコントロールのデモを通じて具体的に示します。さらに、現場担当者が判断に迷いやすい役割設計、権限の粒度、組織横断のプロビジョニング設計といった実務上のポイントについても理解を深められるよう、混在環境で起きやすい典型的な失敗例を踏まえながら、再設計に必要な視点を整理してご紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【300名以上の企業向け】エンタープライズITに求められるID統制の実践ステップ〜SSoTを起点としたIGAの実践/YESODデモによる徹底解説~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社イエソド(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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はじめての公共入札 完全ガイド 〜初心者でも落札できる基本・流れ・コツを解説〜

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

公共入札の7割を中小企業が落札している——「はじめて」でも勝てる理由

「公共入札は大手企業のもの」と思い込んでいませんか。実は国の案件の約5割、自治体の案件の約7割を中小企業が落札していると中小企業庁で発表されています。「官公需法」という法律が中小企業の受注機会を後押ししており、個人事業主でも参加資格を無料で取得できます。入札市場は不景気に強く、コロナ禍でも案件数が増加した安定市場です。民間営業だけに頼らず、新たな売上の柱を築きたい企業にとって、公共入札は今こそ検討すべき選択肢なのです。

初めてでも落札できる企業には「共通点」がある

しかし、ただ参入すれば落札できるというわけではありません。入札未経験から参入し、着実に落札実績を積み上げている中小企業がいる一方で、何度挑戦しても落札に至らない企業も少なくないのが実情です。その差を生むのは、企業規模でも業界経験でもなく、入札における「コツ」を押さえているかどうか。闘う場所の選び方、情報収集の仕方、価格の決め方——成功している企業には明確な共通点があります。

入札初心者のための完全ガイド——明日から始められる具体的なステップ

本セミナーでは、入札の基本から「勝つための5つのコツ」まで、入札初心者の方でも明日から行動を起こせる実践的な内容をお伝えします。入札参加資格の取り方、案件情報の効率的な探し方、仕様書の読み解き方、入札価格の決め方など、はじめての方が知りたいポイントを網羅的に解説します。公共入札への第一歩を踏み出したい企業様は、ぜひこの機会にご参加ください。

プログラム

1.入札の基本

2.落札確率がアップする入札のコツ

3.NJSSを使った情報収集

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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全ての業界で頻発するランサムウェア被害はEDRだけでは防げない ~迅速復旧に必要なポイントは...

3.9 株式会社ハイパー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

アサヒグループHDとアスクルのランサムウェア被害では、復旧が長期化

近年、アサヒグループHDやアスクルをはじめ、業界・規模を問わずランサムウェア被害が相次ぎ、業務停止や出荷遅延、社会的信用の失墜など、事業継続に直結するインパクトが顕在化しています。 バックアップを取っていても、ストレージごと暗号化されたり、復旧に長時間を要したりするケースが後を絶たず、「とりあえず取っている」だけのバックアップでは、もはや十分とは言えません。

あらゆるデータが暗号化されるケースを想定した対策ができていない

攻撃者はサーバーやPCだけでなく、バックアップ装置そのものや管理コンソールを狙い撃ちにし、あらゆるデータを暗号化しようと試みます。 しかし多くの企業では、ソフトウェア側の対策や運用ルールに偏り、ハードウェアとの連携設計が不十分なまま運用されているのが実情です。 その結果、いざという時に復旧に時間がかかり、事業停止期間が長期化してしまうリスクを抱えています。

ハードとソフトの最適連携で実現するバックアップ機能と迅速リカバリ

本セミナーでは、Securitier EDRとAbsoluteが連携し、ソフトウェアとハードウェアを一体にして設計することで、ランサムウェア被害時でも迅速な復旧を実現するアプローチをご紹介します。 バックアップ構成の考え方や、ストレージとソフトウェアの役割分担に加え、AIを活用した迅速なインシデント調査・原因分析の進め方を、実際の事例を交えながら解説し、自社環境に落とし込むための支援を行います。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:25 検知から復旧までを一本化!Acronisで構築するランサムウェアの迅速復旧策(ハイパー)

11:25~11:40 OS起動不能を解決!管理画面から自動修復する次世代のエンドポイント・レジリエンス(Absolute)

11:40~11:50 万全なセキュリティは安心のハードウェアから~Dellが提供する最新のPCラインナップ~(デル・テクノロジーズ)

11:50~12:00 質疑応答

主催・共催

株式会社ハイパー(プライバシーポリシー

デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー

Absolute Software株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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オフィスと現場でマニュアルが分断されるのはなぜか? ~オフィスと現場をつなぐ Dojo × ...

3.8 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

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オフィスと現場で、マニュアルは分断されていませんか?

多くの企業では、オフィス(本社・バックオフィス)がマニュアルを作成し、現場はそれを「使うだけ」という役割分担になっています。しかし実際の現場では、日々の改善やイレギュラー対応により、手順変更が頻繁に発生します。 その結果、 「現場のやり方とマニュアルが合っていない」「どれが最新版かわからない」 といった状態が起こりがちです。 この オフィスと現場の分断 こそが、マニュアルが形骸化し、DXや業務効率化が進まない大きな原因です。

オフィスも現場も、マニュアルはひとつにつながる

本セミナーでは、 オフィス業務と現場作業 の両方を “ひとつの仕組み”でつなぐマニュアル運用 をご紹介します。

  PC操作をもとにマニュアルを作成 できる 「Dojo」

  現場で撮影した動画から手順書を作成 できる 「Dojoウェブマニュアル」

この2つを組み合わせることで、オフィスと現場のどちらで作成したマニュアルも クラウド上で一元管理 でき、 更新内容をすぐに共有・周知 することが可能になります。セミナー内では、実際にマニュアルが作成・更新され、現場へ展開される流れを実際の製品画面のデモを交えて分かりやすく解説します。

こんな方におすすめ

  • オフィスで作成したマニュアルが、現場の実際の手順とズレていると感じている方

  • マニュアルの更新・周知に時間がかかり、最新情報が行き渡らないことに課題を感じている方

  • オフィス業務と現場業務の両方で使える、マニュアル運用の仕組みを検討している方

  • マニュアル作成・管理を起点に、全社的な業務効率化やDXを進めたい方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 オフィスと現場でマニュアルが分断されるのはなぜか? ~オフィスと現場をつなぐ Dojo × Dojoウェブマニュアルの止まらないマニュアル運用

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...

3.8 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年06月03日セミナーの再放送です。

マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ

かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。

いろいろとある、商談獲得方法

商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。

2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較

本セミナーでは、2025年の商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、リスティング広告、ウェビナーなどを徹底比較~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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バクラクシリーズを一挙公開! 最新のAI×バックオフィスシステムはどう変わった?

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

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こんな方におすすめ

✔ 経理・労務・総務・情シス部門で業務効率化を推進している方

✔ AIを活用した最新のバックオフィスシステムの動向を知りたい方

✔ システムの導入や入れ替えを検討中で、最新のサービス情報を集めている方

✔ バクラクシリーズをまとめて俯瞰し、AIによる進化ポイントを理解したい方

バクラクシリーズを一挙公開!AIで進化した最新のバックオフィスシステムとは?

AI活用の進化によって、経理・労務・総務などバックオフィスの業務はこれまで以上に効率化・高度化が可能になっています。

本ウェビナーでは、バクラクシリーズの各プロダクト最新情報を一挙に公開。 請求書受取や債権管理、経費精算、法人カード決済、勤怠管理まで含めた幅広いナインナップをご紹介させていただきます。 また業務プロセスを踏まえた活用方法もまとめてご紹介します。

普段なかなか一度に聞く機会が少ない各プロダクトの特徴をまとめて知れる貴重な機会です。システム導入やリプレイスを検討中の方はぜひご参加ください。

本セミナーで学べること

・バクラク各サービスが解決できる業務課題とその解決アプローチ ・請求書処理・債権管理・経費精算・法人クレジットカード利用・勤怠管理など主要領域におけるAI自動化の機能一例 ・バクラク内で、AIを活用した最新の自動化機能とその実際のデモ ・バクラクシリーズ全体を俯瞰しながら、導入後の業務イメージを具体化できるポイント

登壇者

郡司様 株式会社LayerX バクラク事業部 マーケティング部 郡司 将吾

2021年よりLayerXにて、バクラクサービスの営業担当として、500社以上の企業様への業務効率化提案活動に従事。 現在はマーケティング部門にて、皆様の業務効率化に寄与できるようなセミナーの企画運営を推進。

開催概要

開催日:2026/01/16(金) 11:00-12:00

開催場所:オンライン配信(Zoom)

参加費:無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】サポート終了迫る、富士通製オフコンの最適な移行先プラットフォームとは 〜モダナイゼ...

3.8 株式会社シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです。

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本セミナーは 2025年11月18日セミナーの再放送です。

ご好評につき再放送が決定いたしました。

競合他社の方はご参加をお断りさせていただく場合がございます。

2031年、富士通製オフコン終了が迫る事業継続リスク

エフサステクノロジーズが発表した「Cloud Service for オフコン」の提供終了(2031年3月末)により、長年オフコンを業務基盤としてきた企業は、いま大きな岐路に立たされています。 現行システムをそのまま使い続けるわけにはいかず、移行を前提とした計画的な対応が急務になっています。 しかしながら、移行と一言で言っても、その選択肢や進め方にはさまざまなハードルが待ち受けています。

全面再構築だけではない──現実的な移行の悩みとは

「何から手を付ければいいのか」「コストや工期、業務への影響は?」といった悩みを多くの企業が抱えています。 全面再構築(リビルド)は確かに選択肢の一つですが、リスクや負担が大きく現実的でないケースも少なくありません。 実は、“現実解”として注目されているのが、既存資産を活かしつつ段階的に進められるリホストやリライトといったアプローチです。 最適な手法を見極めるには、自社の業務要件と照らし合わせた冷静な判断が求められます。

モダナイゼーション各手法のメリット・デメリットを徹底解説

本セミナーでは、各種モダナイゼーション手法(リホスト/リライト/リビルド)の違いや選定のポイントを徹底解説します。 業務影響を最小限に抑えながら、現行資産を有効活用して移行を成功させるためのノウハウを、事例を交えて紹介します。 「何を基準に選ぶべきか?」「どこから着手すべきか?」──移行に踏み出すための実践的ヒントが得られます。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 サポート終了迫る、富士通製オフコンの最適な移行先プラットフォームとは

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。

主催

株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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支払い遅延ゼロ、与信不要。「理想の顧客」自治体営業の始め方 〜新規参入でも78%が2年以内に...

株式会社うるる

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民間取引につきまとう「売上はあるのに現金がない」問題

営業活動で新規顧客を獲得しても、支払いサイトが60日、90日と長期化し、資金繰りに頭を悩ませる中小企業は少なくありません。さらに、取引先の経営状況によっては支払い遅延や貸し倒れのリスクも常につきまとい、与信管理にかかる時間とコストも無視できない負担となっています。売上を伸ばしても、回収できなければ意味がない——この切実な課題を抱えながらも、「営業先を選べない」と諦めている企業が多いのが現状です。

「良い顧客」を選べないまま、営業効率が上がらないジレンマ

理想の顧客とは、確実に支払ってくれて、与信調査が不要で、継続的な取引が見込める相手です。しかし、民間取引でそのような顧客を見つけるのは容易ではなく、結局は名刺配りや飛び込み営業に頼り、非効率な営業活動を続けている企業が大半ではないでしょうか。新規開拓に多大な労力を費やしても、せっかく獲得した顧客との取引が長続きしなかったり、回収リスクに悩まされたりするケースも珍しくありません。営業コストと回収リスクの両方を下げながら、安定した売上を確保する方法はないのか——多くの経営者・営業責任者が抱えるこの課題に、一つの解決策があります。

自治体営業という選択肢——データ活用で「選ばれる企業」になる

本セミナーでは、支払い遅延ゼロ、与信不要という理想的な取引条件を持つ自治体を顧客として開拓するための具体的な手法を解説します。自治体職員304名へのアンケート調査で判明した「指名される企業の条件」や、新規参入でも78%が2年以内に受注に成功しているという実績データをもとに、入札データを活用した効率的な自治体営業の始め方をお伝えします。初めて自治体営業に取り組む方でも実践できる3つのポイントを、入札情報サービス「NJSS」を提供する株式会社うるるが具体的にご紹介しますので、新たな顧客開拓の選択肢としてぜひご参加ください。

プログラム

1.自治体営業をはじめる第一歩

2.データを活用した自治体営業

3.NJSSを使った自治体営業

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ノーコードでは対応しきれない業務要件、柔軟性が求められる中で選ぶべき開発手法とは ~Java...

3.8 アベールソリューションズ株式会社

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ノーコード活用が広がる中で見えてきた業務システム開発の限界と課題認識

kintone や Power Apps などのノーコードツールは、扱いやすくアイデアをすぐに形にできる手軽さから多くの企業で導入が進んでいます。特に、簡易的な業務改善や現場レベルでのツール内製に一定の成果をあげており、「開発は専門部門だけのものではない」という意識変化を後押ししてきました。一方で、導入が進むにつれて、複雑な業務ロジックや部門横断での活用、帳票や画面設計の細かな要件などに直面し、「思ったより自由度がない」「結局は使いこなせない」といった声も増えています。こうした背景から、開発手法やツールの選定を見直す動きが徐々に広がりつつあります。

複雑な業務要件に応えきれず、現場から柔軟性や拡張性が求められる

実際の業務システムでは、承認フローや運用ルールが部門ごとに異なっていたり、複数のシステム間でリアルタイムなデータ連携が求められるなど、定型的な構造に収まらないケースが多く存在します。こうした要件に対して、ノーコードツールでは対応しきれず、思い通りのアプリが作れない、変更のたびに工数がかかるといった不満が生じています。また、ツールに依存した設計では保守や改修の自由度が低く、結果としてベンダー依存や属人化が進むことも少なくありません。業務の変化に柔軟に対応でき、長期的に運用・拡張しやすい開発基盤が求められるようになっています。

柔軟性が高い国産ローコード「Wagby EE」の特長と活用方法を解説

本セミナーでは、Javaベースかつ汎用技術に基づいた国産ローコード開発ツール「Wagby Enterprise Edition(Wagby EE)」を題材に、ノーコードでは対応が難しい中〜大規模業務システムや複雑な業務要件を、どのように設計・実装・運用していくのかを具体的に解説します。モデル設計を軸にした開発アプローチや、標準機能で業務システムの大部分を構築できる仕組み、必要に応じてJavaやサーバーサイドスクリプトで拡張できる柔軟性など、実際の業務開発・内製運用を見据えたポイントを、他のノーコード/ローコードツールとの違いも交えながらご紹介します。 「ノーコードでは限界を感じているが、フルスクラッチ開発に戻るのは現実的ではない」「将来の業務変更やシステム拡張にも耐えられる基盤を選びたい」といった課題をお持ちの方に向けて、次の選択肢となる開発手法とツール選定のヒントを提供します。

登壇者

アベールソリューションズ株式会社さま.png アベールソリューションズ株式会社 ITソリューションサービスディビジョン セールスマネージャー 滝澤好道

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 ノーコードでは対応しきれない業務要件、柔軟性が求められる中で選ぶべき開発手法とは ~Javaベースかつ汎用技術でカスタマイズと運用性を両立する国産ローコード「Wagby EE」~

15:45~16:00 質疑応答

主催

アベールソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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