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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
DX、クラウド、サーバーレスで複雑化するシステムをどう管理し、性能劣化を防ぐのか? 〜Ya...
3.5 Dynatrace合同会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
DXが加速、クラウド、サーバーレスの普及で運用管理は自律型クラウドの時代へ
昨今、デジタルトランスフォーメーション(DX)の波がエンタープライズにも訪れ、クラウドやサーバーレスが一気に広まりました。企業は低コスト・ハイスピードでシステム構築が出来るようになった一方で、ハイブリッドクラウド環境のようにシステムが複雑化し、システムの運用監視、運用管理には変化が迫られています。
大企業の複雑なシステム監視における3つの課題
そのような状況下で、大企業のCIOや情シス担当者が直面する課題は3つ挙げられます。 ・従来の監視ツールではシステム全体の可視化が困難 ・監視における手作業やコストが増加 ・運用保守が属人化
拍車をかけるように、2020年の緊急事態宣言以降、コロナ禍でのリモート対応が多くの企業の求められるようになりました。これまでのような運用保守の手作業・属人対応がますます通用しにくくなってきています。
大規模システムの運用を可視化・省力化・民主化をするには?
本セミナーでは、 ・限られたリソースで複雑なシステムと膨大なデータの管理に苦闘している ・IT運用保守を自動化したい ・インフラもアプリも効率的に監視したい ・属人的な監視体制を改善したい というCIO、情シス担当向けに、運用監視のベストプラクティスとしてYahoo、JTB、ワイヤ・アンド・ワイヤレスの3社の成功事例をご紹介します。複雑化するシステムをどう管理し、どう性能劣化を防ぐのか?パフォーマンスの可視化、監視の省力化・民主化をどう実践するのかについて解説いたします。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~17:00 『Dynatrace今年の国内お客様事例をまとめて解説!-エンタープライズの複雑なシステムを少人数で安定的に運用監視する方法〜』(収録動画)
講演内容 日本のリーディングカンパニーによる先進事例と実践に役立つユースケースの解説 ・ヤフー株式会社:マイクロサービスやクラウドネイティブを使った大規模システムの安定運用稼働術 ・株式会社JTB:Dynatraceでチームコラボレーションを促進、問題解決時間を200%向上 ・株式会社ワイヤ・アンド・ワイヤレス:AIとNoOpsでAWSの監視とトラブル対応を徹底効率化
2020年CIOレポート調査結果の解説 ・複雑なクラウドを管理するためにCIOたちが直面している課題 ・デジタルビジネス成功に必要な取り組み:可視性、自動化とAI
Dynatraceの最新情報から今後の展望
※質疑応答は講演内で随時おこないます。
主催
Dynatrace合同会社
DX時代に求められるIT統制の在り方 今こそ見直しておきたい特権ID管理の最適化
3.4
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
DX時代に求められるIT統制システムの在り方
DXの推進に伴い、ITへの依存度が高まっていることから、セキュリティ対策及びIT統制がより求められるようになりました。しかし、多くの企業では人的リソースが限られるなどで必要な統制活動が実施できていなかったり、実施していても作業工数や時間がかかってしまっているのが現状のようです。
(問題点1)作業工数や時間がかかる特権ID管理の課題
IT統制の要とも言える、システムに対して強い権限を持つ「特権ID」を適切に管理することは、健全なITシステムの運用を行う上では重要となります。
特権ID管理を厳格化することで、システム管理者・外部委託先による情報漏えいや不正行為を防ぎ、内部監査などにも役立てることができます。
しかし、その実施にいたっては必要な作業工数や時間がかかることが多く、人的リソースなどが限られている企業では「特権ID管理を徹底したいが、忙しすぎて手が回らない」という現場の声も上がっており、人手による管理では限界があります。
(問題点2)ハイブリッドクラウド環境などシステムの複雑化とゼロトラストセキュリティへの対応
また、ハイブリッドクラウドだけでなくマルチクラウド環境を採用する企業も増え、さらに近年はモバイル端末やIoT環境などの新たな構成要素が加わって、ITシステムはますます複雑化しています。その結果、システムの一元管理が難しくなったことで、管理負荷が増大したり、セキュリティホールを生み出す要因にもつながってしまいます。
しかも、テレワークやクラウド経由などの社外からの通信が急増したことで企業内部と外部の境界が曖昧となり、「ゼロトラスト」という考え方が注目されるようになっていますが、特権ID管理についてもこのような変化に対応する必要があります。
(問題点3)ロボット(RPA)やシステム連携の際に利用される特権の管理
DX時代のシステム管理は、人が行うだけではなく、RPAなどのロボットやシステム間連携によって自動化が進んでいきます。そのため、特権IDの管理は、人に対する貸与の場合だけではなく、RPA、システム間連携によるシステム管理処理において、安全に管理することが重要な要件になります。
これらの問題点を解決する、次世代型の特権ID管理とは
特権ID管理は、IT統制やサイバーセキュリティ対策の要です。複雑化したシステム環境においても、一元的なアクセス管理や認証強化などでセキュリティレベルの向上を図る必要があります。DX時代に必要な特権ID管理とはどういうものなのでしょうか?
本セミナーでは、「ゼロトラストセキュリティ」「システム運用の自動化」などを実現する、これからの時代に求められるIT統制のあるべき姿や必要なツールについて解説いたします。「特権ID管理を見直したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:40 次世代型特権ID管理ソリューション「ESS AdminONE」のご紹介
・DX時代の特権ID管理について ・「ESS AdminONE」の製品概要について
主催
エンカレッジ・テクノロジ株式会社
テレワーク環境における、クラウドID管理とネットワークセキュリティを改めて考える ~ニュー...
3.7
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはMicrosoft Teamsを使います。 URLは直前にメールにてご連絡いたします。
例えば、以下のような課題があります。
テレワークやサテライトオフィスの活用で、業務担当者が急遽変更になったり、要員の入れ替わりや増減があるなど、 企業全体としてのIDやパスワードの管理やログイン認証の変更などの手間が増えてきた?
IT全般統制の観点からも、統合的なID管理や、シングルサインオンを実現したいが、どうすればよいのか?
新しい働き方に対応するためにサテライトオフィスの構築を考えているが、短期など任意の期間で構築できるのか?ネットワークのセキュリティはどう考えればよいのか?
本セミナーでは、再度緊急事態宣言が発令されたこのタイミングで、これらの課題について、またそれをどう解決していけばよいのかについて、改めて考えてみます。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:15 (第一部)ニューノーマルで加速するDX推進、働き方改革について
東日本電信電話株式会社
13:15~13:45 (第二部)スピーディーなサテライトオフィス構築と柔軟な権限移譲を可能にするID管理の方法とは?
日本システムウエア株式会社
13:45~14:00 質疑応答
主催
日本システムウエア株式会社 東日本電信電話株式会社
「教師データ不要」のAIチャットボット ~すぐに導入でき、運用負荷も大幅軽減~
3.6
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
普及しつつある、 AIチャットボット
2017年ころから、ヘルプデスクやコールセンターなどの業務自動化/効率化を目的として、AIチャットボットが広く使われるようになりました。特に最近では、働き方改革のためのツールとしても注目されています。
「ルールの変更作業が大変」AIチャットボット運用の課題
AIチャットボットは「ヘルプデスクやカスタマーサポートの業務負担を減らす」「顧客エンゲージメントを改善」「問い合わせを増やす」などの効果があります。 しかしAIチャットボット導入のために、一般的にはFAQなどの教師データの作成や整理を行う必要があり、導入までに数カ月かかる場合もあります。 さらに、業務が変更になった場合、FAQなどの教師データを再作成し、再学習する必要があり、頻繁に業務の変更がある現場では、逆に負担になってしまうことも多いようです。 このような理由から、
「運用が大変で、コストパフォーマンスが悪い」
「導入したけど効果が出ていない」
という企業は多数いらっしゃいます。
ヘルプデスクのコストを40%削減した事例~教師データ不要のAIチャットボット活用~
本セミナーでは、
すぐに簡単に導入できる
業務変更にも柔軟に対応できる
という特徴を持つ、「教師データ不要」のAIチャットボットについてご紹介するとともに、企業のヘルプデスクのコストを40%削減した具体的な事例についても解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:40 AIチャットボットの課題/教師データ不要のAIチャットボットで、すぐに導入でき、運用負荷も大幅軽減
(プレゼン内容) ・AIチャットボットの市場動向 ・AIチャットボットの課題 ・「教師データ不要」のAIチャットボット ・企業のヘルプデスクのコストを40%削減した具体的な事例
13:40~14:00 質疑応答
主催
日本システムウエア株式会社
モバイル実機でのテスト自動化、継続的品質モニタリングによるUX向上
3.7
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
モバイルアプリはユーザビリティの向上が課題
スマートフォンでのインターネット利用者が全体の9割以上を占めると言われる中、インターネットサービスにおけるモバイルアプリの重要度もより増しています。
サービス利用者の満足度向上のためには、迅速な新機能やアップデートに加え、UX(ユーザー体験)やレスポンスタイムなどユーザビリティの向上が重要です。
サービス継続利用のカギを握るモニタリングの重要性
例えば、サブスクリプション型のサービスでは、動作が遅かったり、ちょっとした不具合があるだけでも解約のリスクが高まり、解約率を抑えるためには、継続的なサービスの分析やモニタリングが必要不可欠です。
また、こうしたUX・レスポンスタイムなどを向上させるには「定期的なテストの実行」「テスト結果から抽出された問題点の改善」も必要ですが、それらを手動で実施するのは限界があります。
多くの時間とコストがかかるテスト工程を改善したい
モバイル環境の多様化・外部連携環境の複雑化が進む中、必要十分なテストを定期的に行うには多くのコストと時間がかかります。また、よりリアルなユーザー視点からの問題点を検知するためには、モバイル端末の実機テストも欠かすことはできません。
こうした課題を効果的に解決するためには、テスト自動化とパフォーマンスをモニタリングするためのツールが必要となります。
モバイルサービスの品質向上を実現する効果的な手法を提言
本セミナーでは、モバイルアプリのリモートテスト環境などを含めたテスト自動化の環境構築から、パフォーマンス・UXの継続的なモニタリングなどの課題を解決するヒントや、それらをワンストップで支援する最新ソリューションを紹介いたします。
モバイルサービスのユーザビリティを向上させるにはどうすればいいのか? そうしたお悩みを持たれている方は、ぜひ本セミナーにご参加ください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:45 モバイルアプリのテスト自動化や、パフォーマンス・UXの継続的なモニタリングの課題と解決策
(プレゼン内容) ・モバイルアプリのテスト自動化や、パフォーマンス・UXの継続的なモニタリングの必要性 ・モバイルアプリのテスト自動化や、継続的なモニタリングの難しさ ・テスト自動化・モニタリングサービス「MATCH(Monitoring and Automation Testing powered by CO-WELL and HeadSpin)」のご紹介
16:45~17:00 質疑応答
主催
株式会社コウェル
今改めて考える、社内ネットワークからAWSへの接続方法 ~閉域接続サービスはどう選ぶべきか...
4.0 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
増加する、AWSへのクラウド移行
以前から、クラウド移行に取り組む企業は増えていましたが、コロナ禍によってテレワークを実現するために、ファイルサーバーや社内業務システムをクラウドに移行したり、DX(デジタルトランスフォーメーション)への一環としてAWS上にシステムを構築したりする企業がさらに増えています。
今改めて考える、社内ネットワークからAWSへ接続方法
そのような場合、社内ネットワークとAWSとをネットワークで接続する必要があります。 直接インターネット経由で接続する方法やインターネットVPN、IP-VPN、専用線など、いくつかの方法がありますが、セキュリティやネットワークの速度などを考えた場合、企業にとってはどのような方式が望ましいでしょうか。
閉域接続サービスはどう選ぶべきか、AzureやOracleなどマルチクラウドの接続は?
また、セキュリティを確保する必要がある企業の社内ネットワークとAWSとの接続で一般的に利用される閉域接続は、どのように選択すればよいのでしょうか? さらに、AWSだけでなく、Microsoft Azure、Google Cloud Platform、Oracle Cloudなどにも接続する場合はどうすればよいのでしょうか? 本セミナーでは、NTT東日本が提供するクラウド接続サービス「クラウドゲートウェイ」についてご紹介するとともに、クラウドへの接続方式の比較、閉域接続サービスの選び方、マルチクラウドへの接続などについて解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:45 今改めて考える、社内ネットワークからAWSへの接続方法
16:45~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
AI-OCRとRPAを使った自動受注システムのつくり方 ~プログラムレスだから現場でもでき...
3.8 株式会社デリバリーコンサルティング
【対象者】 本セミナーの参加対象は、 ・受注業務に携わる現場担当者様 ・現場のシステム導入をご支援される情報システム担当者様 ・受注業務改善の取り組みを支援されているシステムインテグレーション企業の担当者様 とさせて頂きます。該当される方を優先的にご案内させていただきます。
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
迫られる業務自動化への対応
近年、多くの企業では、働き方改革の推進を背景に労働時間の短縮や残業時間の規制により、人手に大きく依存した業務の見直しを迫られる機会が増えてきています。 さらにコロナ禍に端を発したリモートワークなど新しい働き方へのシフトがこうしたトレンドを強く後押しする事態になっています。 人手に頼らなければできない、オフィスに居なければ実施できない業務運営のままでは今後業務が立ちいかなくなるリスクもあります。業務自動化へと大きく舵を切る判断をされる経営者が多いのも自然の流れと言えるでしょう。
受注業務の自動化を阻む壁
受注業務では取引先から届く注文書データのシステム入力や請求書の発行作業などを行います。 定型的に見えがちな業務ながら、受注と請求データの突合せには人手が必要であったり、伝票フォーマットや手続きが取引先毎に異なることも珍しくないなど、受注業務特有の性質や事情のため自動化が難しいとされていました。例外処理や処理パターンが多くなるとシステム化のハードル(特にコスト)が上がってしまうのがその理由です。 検討しては見たものの、下記のような理由で断念したケースも少なくないでしょう。 ☑伝票のフォーマットが増えるとOCRなどを使用しても機械的に読み取ることが難しい ☑取引先毎に手続きが異なり、変更や例外が発生しやすい業務のためシステム化のコストが高い
デジタル技術の進歩により環境は好転
現在では、OCRが進歩し高度な学習機能を備えたAI-OCRが登場したことにより、多種多様なフォーマットの伝票を簡単な設定をするだけで高精度に読み取れるようになってきています。 またRPAの登場によってシステム開発の在り方も大きく変わりました。大規模システム開発は引き続きシステム担当主導による導入・開発が主ですが、ちょっとした身の回りの処理の自動化といった小規模~ミクロなシステム化はRPAで実現することができるようになりました。 システム部門の助けが無くとも、またシステム部門自体が無くとも、業務現場主体で自動化したいことを自分たちのペース・裁量で実現できるようになってきています。 こうしたデジタル技術の進歩によって、以前は人手によって対処するしかないと考えられていた受注業務の自動化への道が拓けてきたのです。
受注業務の自動化に適したツールの必須要件
AI-CORもRPAも世の中には多くのツールで溢れかえっています。 受注業務に適したツールというものがあるのでしょうか?あるのであれば、その要件は一体何なのでしょうか?
受注業務の自動化に適したツールというのは、業務を詳細に知っている現場担当者自らが主導してシステムを作成できるツールです。そして何かしらの変化やパターンの追加があってもすぐにシステムを修正できるツールです。 今回のセミナーでご紹介するAIスキャンロボ(AI-OCR)、RPA(ipaSロボ)は、受注業務の自動化に欠かせない現場でできるシステム開発を見据えた特徴を有しています。
AIスキャンロボ(AI-OCR)の特徴
☑AIが伝票を自動判別し、高精度なデータ読み取り・抽出を実現 ☑読み取り伝票テンプレート登録の操作が簡単になり、一般事務担当者でも設定が可能。 ☑複雑な段組の伝票や手書き文字の読み取りが可能
ipaSロボ(RPA)の特徴
☑現場担当者でもプログラミングなしでロボット(スクリプト)が作成可能 ☑端末1台から、月額利用で始められるRPA。小さく始めて大きく育てることが可能 ☑あらゆる業務アプリケーションの自動化に対応
自動受注システムを作ってみよう
本セミナーでは、ネットスマイルの提供するAI-OCR「AIスキャンロボ」とデリバリーコンサルティングのセルフRPAツール「ipaSロボ」の製品紹介を行うとともに、伝票処理の自動効率化の事例、実践的な導入オペレーションなど、どうやって受注業務をシステム化できるか?をご紹介します。 奮ってご参加ください!
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:10 現場で作れる自動受注システムとは?(デリバリーコンサルティング)
13:10~13:40 AI-OCRで実現する多品種受注伝票のデータ化(ネットスマイル)
AI-OCRの最新トレンドに触れたうえで、ビジネス文書の読み取りに強いAI-OCRで注文書を電子化してそのまま販売管理システムに連携できる仕組みを、デモを交えながらご紹介します。
13:40~14:10 RPAを活用してノンプログラミングで受注業務を自動化へ(デリバリーコンサルティング)
現場部門で運用可能なデスクトップ型RPA「ipaSロボ」を活用した受注業務の自動化について、ロボット作成や スケジュール機能を利用した運用のポイントなどを実際のデモを交えながらご紹介します。
14:10~14:30 質疑応答
主催
株式会社デリバリーコンサルティング
共催
ネットスマイル株式会社
テレワークによるネットワーク負荷や不正アクセスの監視で、ネットワーク担当者の負担が増えてい...
3.8 株式会社エーピーコミュニケーションズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
リモートアクセス増加で高まるネットワーク負荷とセキュリティの脅威
新型コロナとDX推進の影響でテレワークが急速に普及し、従業員のリモートアクセスが増加。大量のトラフィックで、企業内のネットワーク負荷が高まっています。 同時に、サイバー攻撃による不正アクセス・情報漏洩も相次ぎ、次世代ファイアウォールでも防げきれないマルウェアなどの脅威が深刻化しています。
パロアルトネットワークスの課題
高機能なパロアルトネットワークス次世代ファイアウォール(以下、パロアルト)は、膨大な通信ログ解析を通じて、ネットワーク上の異常を素早く検知、監視・通信制御をすることができます。 一方、扱うデータが膨大で、外部にログを管理する仕組みを採用しているため ・トラブルが起きた時にリアルタイムでログが見れない ・長期的なログ管理、定期的な運用オペレーションができない といった課題があります。
パロアルトを扱うネットワーク担当者の負担が増加
この問題により、ネットワーク担当者は異常を検知してから過去ログを調査する工数、テレワークで不正アクセスを監視する負担が増加。初期の開発費用と保守費用でコストも嵩むため、情シス部門の予算を圧迫してしまいます。
長期ログ管理、工数削減、コスト削減を実現する方法とは?
上記のパロアルトの課題を解決するにはどのような方法があるのでしょうか?
本セミナーでは、パロアルトの次世代ファイアウォール通信可視化サービス「PALallax」を活用した効率的なログ・トラフィック解析をご紹介します。テレワークによるネットワーク負荷や不正アクセス監視で増加したネットワーク担当者の負担を、少しでも軽減できる取り組みを解説していきます。パロアルトの使いにくさに課題を感じている担当者必見の内容です。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:40 ネットワーク担当者の負担を減らす、パロアルト通信可視化と解析効率化
・テレワーク普及で変化したネットワーク担当者を取り巻く環境 ・パロアルトネットワークスの課題 ・クラウド通信可視化ツール「PALallax」で実現できること
16:40~17:00 質疑応答
主催
株式会社エーピーコミュニケーションズ
Kubernetes時代のインフラ構築指針~オンプレミス回帰のその先へ~
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
本セミナーは、株式会社マイナビ が主催するWebセミナー「マイナビニュース 働き方改革 変化する社会で躍進できる組織へ」のご紹介です。
当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。
視聴方法は受付完了後にマイナビよりご案内します。
クラウド環境で運用するアプリケーションを中心に、Kubernetesの導入が進んでいます。
問題が生じた際に、高速かつ自動的にアプリケーションを立ち上げ直すことで高可用性を担保するコンテナ×Kubernetesのアプローチは、運用の手間を大きく下げると言われています。特に世界中にデータセンターを構える大規模なクラウド環境と相性が良いのは、皆さんご存じのとおりです。
一方で、米国などでは、クラウド環境からオンプレミス環境、ハイブリッドクラウド環境へと回帰する企業も増え始めています。運用とともに増え続けるデータの管理コストなどが懸念材料となり、アーキテクチャを考え直すケースが少なくありません。
こうした過渡期を迎え、インフラ担当者は今、どういった視点で技術を取り入れていくべきなのでしょうか。
本セミナーでは、VMware環境のシステムを例に、数年先を見据えたインフラ設計に役立つ技術情報を提供します。国内最大規模のインフラを運用するDMM.comのPoC結果から、レジリエンス向上に役立つ最新データ保護ソリューションまで。必ずや参考になるはずです。
プログラム
15:00~15:30 DMM.comのオンプレミスKubernetes導入に向けて ~DMMを支える仮想基盤の進化~
登壇者 合同会社 DMM.com インフラ部 IaaS開発チーム シニアエンジニア 持永 裕太 氏
合同会社 DMM.com インフラ部 IaaS開発チーム シニアエンジニア 平良 太貴 氏
【プロフィール】 主にDMM.comのvSphere仮想基盤 運用・構築を担当。 既存基盤の運用、改善活動の他、Kubernetesなど次世代基盤に向けた検証も積極的に行っています。
【講演概要】 弊社では、オンプレミスにおいて日本でも有数の大規模なIaaS 基盤を運用しています。 従来から安定して提供しているIaaS基盤を活かしつつも、Kubernetes基盤も合わせて開発者向けに提供したいというユースケースに対して、vSphere with TanzuのPOC検証結果をご紹介いたします。
15:30~15:35 アンケート回答時間&休憩登壇者
15:35~16:05 ビジネスを「回す」から「創る」へ、DX時代に向けたITインフラとは?登壇者
デル・テクノロジーズ株式会社 クラウド事業開発部 プリセールス 平原 一雄 氏
【プロフィール】 外資系ITベンダーを中心に、コンピュータハードウェアの品質保証やカスタマーサポート、プロダクトスペシャリストを経て、2006年にEMCジャパン株式会社(現デル・テクノロジーズ株式会社)入社。 以来、ストレージ管理、SDS・クラウドなどのエマージングテクノロジー担当のSEとして、プリセールス活動に従事。
【講演概要】 DXへの取り組みが本格化するなか、ビジネス部門主導によるクラウドネイティブアプローチ活用のサービス開発が加速しています。 こうした動きに、いまIT部門に求められていることは何でしょうか?当Webinarでは、新しいビジネス創造に貢献するITインフラのあるべき姿と実現のためのソリューションを紹介します。
16:05~16:10 アンケート回答時間&休憩登壇者
16:10~16:40 次世代プラットフォーム導入 “リスク” への挑戦
デル・テクノロジーズ株式会社 DPS事業本部 事業推進担当部長 西頼 大樹 氏
【プロフィール】 Dell EMCデータ保護ソリューションの専門集団において、同ソリューションの認知度を市場やデル・テクノロジーズのエコシステム内で高めるミッションの元、 マーケティング/広報・デマンドジェネレーション活動の企画・立案業務に従事しつつ、各種イベントにてデータ保護にまつわる講演を担当。 【講演概要】 グローバルのIT責任者の約6割がデータ保護を次世代技術導入におけるリスクと考えています。 Dell EMC PowerProtectは、次世代VMwareプラットフォームにて同リスクを回避すべく、VMware社と共同開発をしています。本セッションではその取り組みと最新状況をご紹介いたします。
16:40~16:50 アンケート回答時間
主催
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
協賛
デル・テクノロジーズ株式会社、インテル株式会社
協力
株式会社ネクプロ(オンラインWebセミナー 配信協力)