全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

LINEミニアプリを活用した顧客コミュニケーションDX ~LINE・AWS上でのアプリ開発...

クラスメソッド株式会社/東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

参加方法はお申込み後、主催企業(クラスメソッド株式会社、東日本電信電話株式会社)から直接ご連絡させて頂きます。    

DXの鍵となる、スマートフォンの活用

コロナ禍により、全ての業種・業界でDX(デジタルトランスフォーメーション)への対応が必要不可欠になっています。 そのような中、スマートフォンは顧客接点として重要なデバイスであり、スマートフォンの活用がDXの鍵となります。    

「せっかく開発したアプリがダウンロードされない・・・」を解決する、「LINEミニアプリ」とは?

しかし、既に膨大な数のスマートフォンアプリが公開されている中、せっかく自社アプリを開発したとしても、それを顧客にダウンロードしてもらうのは容易ではありません。   そこで注目されているのが「ミニアプリ」です。 「ミニアプリ」はLINEなどの「スーパーアプリ(親アプリ)」の中で稼働するサービスです。ミニアプリを活用すれば、顧客は新規にアプリをダウンロードする必要が無いですし、LINEは頻繁に使用されるので、そこからミニアプリに誘導することができます。    

LINEミニアプリ活用の事例から、これからのモバイル戦略を考える

本Webセミナーでは、LINEミニアプリを活用した先進的な事例をご紹介しながら、DXに必要なこれからのモバイル戦略を考えて行きます。    

LINEミニアプリのバックエンドとして必要なこと~AWSによるサーバーレスのメリット~

  LINEミニアプリを開発する場合、バックエンドのシステムはAWSなどのクラウドプラットフォームに実装し、サーバーレスアーキテクチャーを採用することが一般的です。 本Webセミナーでは、AWSによるサーバーレスアーキテクチャーがサービス提供企業にとって、「無停止で運用できる」「キャンペーンなど高負荷時の対応が自動化できる」など、どのようなメリットがあるのかについて、分かり易く解説します。    

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:25 LINEミニアプリ×クラスメソッド~先行活用事例から観る、これからのモバイル戦略~

クラスメソッド株式会社 CX事業本部 橋本督二郎  

13:25~13:50 AWSを活用したアプリ開発基盤とその運用について

NTT東日本 ビジネス開発本部 第一部門 クラウドサービス担当 白鳥翔太  

13:50~14:00 質疑応答

   

主催

クラスメソッド株式会社 東日本電信電話株式会社

セミナー詳細を見る

Redmine のガントチャートを “Easy” に ~ユーザー数・利用期間無制限『Ea...

3.5 株式会社ヒューリンクス

本セミナーはWebセミナーです。 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test

 

Excelでのプロジェクト管理の課題

例えば「社内プロジェクトなので、Excelで進捗管理をしよう」とガントチャートを作成したが、度重なる修正・更新により最終バージョンが分からなくなり、最終的に使用しなくなったという経験はありませんか? 従来のExcelでのプロジェクト管理には下記のような課題が挙げられます。 ・修正や更新に手間がかかる ・最新バージョンがどのファイルかわからない ・社内で共有しにくい(メール添付、共有サーバ上で更新)   #ユーザー数・利用期間無制限で使えるRedmineのガントチャートプラグイン“Easy Gantt PRO” 人気のプロジェクト管理ツール「Redmine」でガントチャートを作成することはできますが、チケット(タスク)作成の画面の切り替え、情報追加や修正に手間が掛かります。 Redmineに「Easy Gant PRO」(イージー・ガント・プロ)のプラグインを導入することにより、Redmineのガントチャートをより便利に使用しやすくすることができます。 「Easy Gant PRO」はユーザー数・利用期間無制限の買取ライセンスであり、ご利用のRedmine環境はそのままにガントチャート機能を低コストで使いやすくできることが最大のメリットです。 この度、当Webinar 参加者様限定の特別キャンペーンを実施いたします。 《Easy Gantt PRO 特別キャンペーン》 キャンペーン期間:『2021年2月28日まで』(弊社まで注文書必着) 通常価格:88,800 円(税別) 特別キャンペーン価格:73,800 円(税別) ※特別キャンペーン価格は、弊社から直接ご購入頂ける場合にのみ適応可能です。

Redmine のガントチャートを“Easy”に

「Redmine を進捗管理のために導入したが、ガントチャートの修正に手間がかかって使いづらい」という事が起きないよう、ガントチャートをより簡単に使用しやすくします。ドラッグ&ドロップによるチケット(タスク)の作成や親子関係の変更、ガントチャートの期間の修正などを行うことができるようになります。 また、遅延すると全体のスケジュールに影響する「クリティカル・パス」の強調表示や、プロジェクトの計画時や修正後と現在のスケジュールを比較可能にする「ベースライン」機能が利用可能です。 Redmineでより便利に進捗管理を行いたい方を始め、「低コストで始められる最適な進捗管理ツール」をお探しのお客様におすすめの製品です。

本セミナーでは、オンプレミス版Redmineのガントチャートをより便利にするEasy Gantt PROについて、製品販促キャンペーン管理を例に紹介します。  

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:00~16:40  Easy Gantt PROを活用したプロジェクト管理

・RedmineガントチャートとEasy Gantt PROの違い ・販促キャンペーンをガントチャートで管理する事例紹介 ・割引キャンペーン紹介

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス      

資料を見る

NTT東日本からのOEM提供を活用して、ICTサブスクリプションビジネスに参入する方法 ~...

3.5 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはMicrosoft Teamsを使います。 URLは直前にメールにてご連絡いたします。    

なぜいま「サブスクリプション型ビジネス」が求められるのか

新型コロナウイルスの感染拡大によって、人々の行動様式は大きく変わり、その結果多くの企業が重大な経済的影響を受けました。その中には収益構造の見直しを求められる企業も少なくありません。   従来型のプロダクトの製造販売や、システム構築などのショットビジネスは現在も主流でありますが、今回のように一時的に経済が縮小する局面においては大きな売上減となってしまいます。   一方、サブスクリプションビジネスは「継続的なお客様との関係を構築し、安定的・継続的な売上が期待できる」ため、コロナ禍においても影響が少なかったと言われています。    

どうやって参入すればよいのか?~NTT東日本と協業するメリット~

サブスクリプションビジネスに参入するときに大きなハードルになるのが、お客様に提供する商品・サービスを新たに開発する必要がある、ということです。これは大きな投資になりますし、失敗するリスクも大きいです。   そこで今回は、NTT東日本が提供する、既に実績のある(売れている)商品・サービスについて、そのOEM提供を受けて、参加企業様のサービスとしてサブスクリプション提供して頂く方法について解説します。   また、一口にサブスクリプションモデルといっても、いろいろなカテゴリがあります。その中でもNTT東日本が属するICT業界の一番の強みは、「様々な業界に提供できる」ことです。参加企業様のビジネス領域に合った商品・サービスをご提供可能です。    

今回のセミナーでは

NTT東日本ではサブスクリプションで提供する商品・サービスに関する課題や新規参入するコストを最小限にするため、豊富なサービスラインナップと支援体制を整えています。   本セミナーでは、従前からサブスクモデルを推進しているNTT東日本のノウハウはもちろん、参加企業様のメリットが生まれる協業モデルを成功事例とともにお話します。    

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~17:00  NTT東日本からのOEM提供を活用して、ICTサブスクリプションビジネスに参入する方法

   

主催

東日本電信電話株式会社


セミナー詳細を見る

テレワーク環境から、VPNを使わず、社内システムにセキュアに接続する方法 ~社内システムを...

3.6

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test    

具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。

本セミナーは、社内システムとIDaaSなど認証基盤との連携において、具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。 大変恐縮ですが、それ以外の企業は参加をお断りする可能性がございます。    

IDaaSとは

IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。 多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。   近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。    

Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureADも

IDaaSとしては、グローバルではOkta、OneLoginなどのシェア高く、国産のIDaaSとしては、トラスト・ログインや、IIJ IDがあります。 また、AzureADもIDaaSとしての機能を一部備えています。    

完全テレワークに備え、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンする

一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。 IDaaSは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。   しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。 一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式で、SAML未対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがインターネット上に流れるため、セキュリティ的に問題視するケースがあります。   本セミナーでは、Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureAD などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するための方法について解説します。    

VPNを使わず、テレワーク環境(社外)から社内ネットワークにセキュアに接続

テレワーク環境(社外)から社内ネットワークに接続する場合、ネットワークの問題もあります。 VPNを使うことが一般的でしたが、最近では「一度接続してしまうとどのシステムにもアクセスし放題」「多くの社員がテレワークすることを想定しておらず帯域が足りない」と言った問題が生じています。   そこで本セミナーでは、問題の多いVPNを使わず、テレワーク環境(社外)から社内ネットワークにセキュアに接続する方法についても解説します。    

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:45 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法

13:45~14:00 質疑応答

   

主催

かもめエンジニアリング株式会社

資料を見る

【20社限定】Boxと周辺システムとの連携、自動化による業務改革 ~API連携、RPA連携...

3.5

本セミナーはWebセミナーです。 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test

##法人向けオンラインストレージとして人気のBox Boxはデジタルトランスフォーメーション(DX)の実現に向けて、世界中の約10万社が利用している企業向けオンラインストレージサービスです。 容量無制限に加え、アクセス権設定の柔軟性やログ監視機能など、セキュリティの高さで人気を誇っています。 ##周辺システムとの連携で、業務を自動化したい ビジネス利用に便利なBoxですが、標準機能では周辺システムと連携できないケースがあります。例えば、RPAツールと連携してファイルのBoxアップロードを自動化したい。そのためにBox-APIをどのように利用すれば実現できるのでしょうか? ##取引先とのスマートで簡単なファイル共有 Boxリンクで取引先等とファイルを共有する際に、アクセス権限の設定やファイルパスワードをかける手間が発生します。また、アクセス権の設定は個人の判断に依存し、統制ができません。セキュリティを担保しながら簡単にリンク共有する方法はないのでしょうか? 本セミナーでは、Box-APIを活用した周辺システムとのインテグレーション事例やRPA連携事例、自社開発したパスワード自動付与サービスをご紹介しながら、中小企業の業務改革につながるBox活用を解説していきます。 #プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:40   Box-APIを活用した業務改革 ・ForgeVisionの提供するサービス概要

・Boxの機能特徴と中小企業によくある課題 ・Box-APIを活用したインテグレーション事例 ・パスワード自動付与(Grant Drive for Box)紹介 ##13:40~14:00 質疑応答    

主催

フォージビジョン株式会社

資料を見る

NLG(自然言語生成)で分析データを自動「言語化」 ~データに触れるすべての人にインサイトを~

3.6 株式会社デリバリーコンサルティング

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

「BIダッシュボードを導入したのに意思決定が加速しない」

TableauなどのBIツールを導入したはよいが現場で機能せず、意思決定が加速しないという問題は世界中で起きています。レポートやダッシュボードはなぜ活用されないでしょうか?

企業が抱えるデータリテラシー不足問題

2019年のガートナージャパンの調査によると、BIツール導入企業の41%がツールを「利用していない」と回答し、「能動的に利用している」層を上回っています。使わない最大の理由は「ツールの使い方が難しい」(37%)ことで、使い手のリテラシーが不足している事が明らかです。 (参照: https://www.gartner.com/jp/newsroom/press-releases/pr-20190515)

この結果の背景には、 ・多くのビジネスマンは企業内で統計やデータサイエンスを学ぶ機会が少ない ・データサイエンティスト自体が人材不足 といった原因が考えられます。

データ分析者の負担が大きく、属人化しやすい

BIツールのデータは、読み解く側の負担が大きいため、企業内では使いこなせる人が限定されてしまうのが実状でしょう。ダッシュボードから必要な情報を読み取り、手作業でレポートを作成しているような業務は、アウトプットの品質が担当者の解釈に依存し、業務が属人化しがちです。多くの担当者が「データ」を「インサイト」へと変換できていないのです。

NLG(自然言語生成)を活用したデータ可視化、データ発信

上記課題を解決する一つが、NLG(自然言語生成)の技術です。シンプルに言うと、「理解不能なデータ」を「理解可能な自然言語」に変換します。例えばダッシュボードのヴィジュアライゼーションに加え、データの中から何が重要で何をすべきか(インサイト)を文章で表現し、伝達することができます。

他にも、 ・商品の仕様データから商品説明文を自動生成 ・気象データから天気予報記事を自動作成 などを実現できます。

本セミナーでは、「データの分析結果やダッシュボードが現場に伝わらない」という課題に対して、年間150億以上の文章生成実績のある自然言語生成エンジン「Wordsmith(ワードスミス)」の活用事例をご紹介します。NLG(自然言語生成)でデータを「言語化」し、現場へのデータの解説・伝達を自動化するソリューションについて解説します。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:30 Wordsmithによる業務課題の解決、改善のご紹介

プログラム内容 ・自然言語生成(NLG)活用の実際(仮) ・Wordsmithソリューションの紹介と活用事例

13:30~13:40 Wordsmithサービスデモ

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング

共催

StatsPerform社

資料を見る

AIは何ができるのか?どのように自社のビジネスに活用できるのか? ~高度なデータ活用から始...

3.9 株式会社データフォーシーズ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test    

AIは何ができるのか?どのように自社のビジネスに活用できるのか?

クラウドサービス普及による蓄積データの増大、ディープラーニングなどの技術の進歩やDX(デジタルトランスフォーメーション)への取り組みなどの背景により、AIを活用したいというニーズは急速に高まっています。   しかし、以下のような悩みを抱えている企業は多いようです。  

AIを使うと何ができるようになるのか? 何ができないのか?

自社のビジネスに、どのように活用できるのか?

   

~高度なデータ活用から始めるAI / 機械学習システム構築の「7つのプロセス」「3業界での事例」~

    本セミナーでは、「プロセス」と「事例」をご理解頂き、その悩みを解決していきます。   まず「プロセス」ですが、実際にビジネスで効果が出るAIを構築するには、以下の「7つのプロセス」が重要となります。  

(1)Research & Choice / データの調査と選択 

(2)Bird’s View / 基礎俯瞰

(3)Data Processing / データ加工

(4)Modeling / モデル作成

(5)Evaluation / 評価

(6)Prediction / 予測

(7)Implementation / 実装

      本セミナーでは、まずこれらのそれぞれのプロセスについて解説します。    

事例から学ぶ

  次にビジネスにおける実際の導入事例について解説します。本セミナーでは以下の代表的な事例について解説します。  

(1)流通/小売業における需要予測

(2)金融機関における不正利用の検出

(3)営業・マーケティング業務における、顧客の行動予測

   

自社における具体的なAI活用をイメージするために(質疑応答や簡易アセスメントも)

  本セミナーの後半には質疑応答の時間もありますので、セミナー参加企業それぞれのAI活用について、専門家に対して具体的な質問をして頂くことができます。   また、別途お時間を頂きしっかりヒアリングさせて頂いた上で、どのような領域でAI活用ができ、どのような効果が期待できるか、簡易アセスメントも可能です。   本セミナーの最後にご案内させて頂きます。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:45 高度なデータ活用から始めるAI / 機械学習システム構築の「7つのプロセス」、そして事例から学ぶ

13:45~14:00 質疑応答

   

主催

株式会社データフォーシーズ

資料を見る

NEC×ネットアップ オンラインセミナー 2020 ~ハイブリッドクラウド時代におけるDX...

日本電気株式会社

本セミナーは、日本電気株式会社が主催するWebセミナー「NEC×ネットアップ オンラインセミナー 2020 ~ハイブリッドクラウド時代におけるDXを活用したストレージの未来~」のご紹介です。

本セミナーはWebセミナーです。

受講可能な方には後日、主催企業(日本電気株式会社)から直接、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。

New Normal時代の課題を解決!NetAppを活用したDXソリューションのご紹介

お客さまのデジタルシフトでは、インフラ観点からもハイブリッドクラウドにおける運用管理/事業継続/データ利活用の重要性がますます高まっております。

更には、New Normal時代になり、新たな課題も顕在化してきております。

こうしたことを踏まえ、NECではNetAppストレージを活用したデータ利活用DXソリューションで、お客様の課題解決を牽引いたします。

ぜひ本オンラインイベントを通して、ハイブリッドクラウドやデジタルシフトをご検討されているお客さまにとってのヒントを見つけていただければ幸いです。

プログラム - 12/8(火)

13:00-14:00 オープニング

<ご挨拶>

日本電気株式会社 クラウドプラットフォーム事業部 事業部長代理 佐藤 正樹 氏

ネットアップ合同会社 執行役員本部長 北野 宏 氏

<キーノート:人に寄り添い、人のチカラを最大化する信頼できるAI>

日本電気株式会社 AI・アナリティクス事業部 マネージャー 青木 勝 氏

【プロフィール】 1994年にNEC入社。コンピュータ・車・監視カメラ・データ・AI、これらをネットワークでつないだソリューション企画に従事。2019年から現職。

【講演概要】 進化を続けるAIが企業に与えるインパクトは、一時的なものではありません。これからの企業に求められる社会的意義に対して、AIの持つ力と可能性をご説明します。

14:10-14:40 New Normal時代を支えるこれからのデータ管理・運用管理

日本電気株式会社 クラウドプラットフォーム事業部 エキスパート 濱田 欣孝 氏

【プロフィール】 NEC入社後、UNIVERGE製品、iStorage製品の開発を経て、現在プリセールスとしてお客様のDXをご支援。

日本電気株式会社 先端SI技術開発本部 OSS推進センター マネージャー 影山 太一 氏

【プロフィール】 長年UNIX系OSのkernelやMCシステムを支えるハイエンドサーバ開発に従事。近年はクラウドやコンテナ技術に注力。お客様のデジタル変革を支えるプラットフォームにNECの知見とノウハウを注ぎ込むべく鋭意活動中。

15:00-15:45 ネットアップの新しいDXへのチャレンジとは:2020年秋のネットアップ最新ストレージアップデート

ネットアップ合同会社 ソリューション技術本部 シニアテクニカルパートナーマネージャ 田中 隆行 氏

【プロフィール】 2005年にネットアップ株式会社入社。ONTAP 7Gの頃からネットアップ販売に携わる。プロフェッショナルサービスとパートナートレーナーを経て、現在担当プリセールスSEとしてパートナー様をご支援

【講演概要】 近年、ネットアップはオンプレのストレージだけではなく、豊富なクラウドサービスも提供しています。現在のストレージは、クラウドとの連携は当たり前となっていますが、ネットアップでは、さらに一歩進んだクラウドサービスとオンプレの連携を実現します。このセッションでは、今年の秋にUSで発表されたばかりのネットアップ最新の情報をご紹介します。

16:00-16:45 NetAppで実現する災害対策事例の進化~遠隔地レプリケーションからCloud活用へ~

株式会社ネットワールド セールスコンサルティング部 福住 遊 氏

【プロフィール】 Linux向けHAクラスタリングソフトの製品担当を経て、2009年からネットワールドにてNetAppの製品担当営業。NetApp製品の魅力をわかりやすく伝える「ストレージ探偵」としても活動。

【講演概要】 クラウドの活用と災害対策/ビジネス継続の実現がますます重要になる昨今、NetAppの機能をフル活用した事例をもとに具体的な構成例、実現ポイントをお伝えします。 東日本大震災での被災から早期にシステム復旧した事例から、クラウドへのバックアップ、そしてアベイラビリティゾーンレベルでの障害に対応する最新事例まで、さまざまなユースケースをご紹介。 ※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

プログラム - 12/9(水)

13:00-13:45 初心者でも安心!NetApp社製ストレージとの上手な付き合い方

NECソリューションイノベータ 第一PFソフトウェア事業部 重本 浩之 氏

【プロフィール】 2006年にNECソリューションイノベータの前身である九州日本電気ソフトウェア入社。以後、ストレージ関連の開発・保守を担当。

【講演概要】 ストレージ保守サポート担当者目線で見た、NetApp社製ストレージの上手な運用方法や保守対応のポイントについて、初心者の方でも分かりやすくお伝えします。

14:00-14:45 ハイブリッドクラウドにも対応の、NEC独自のファイルサーバ統合管理ソリューションNIAS

日本電気株式会社 AIプラットフォーム事業部 三木 寛三 氏

【プロフィール】 2009年にNEC入社後、海外マーケット向けのソフトウェア販売やマーケティング、事業開拓を担当。現在はファイルサーバ統合管理ソフトウェア「NIAS」の事業推進を国内外のマーケットに向けて行っている。

【講演概要】 New Normal時代にはファイルサーバもクラウド化や、ハイブリッド運用が当たり前になってきます。NIASではファイルサーバ管理の自動化、データ移行、自動アーカイブによるハイブリッド運用を強力に支援し、NetAppのさらなる利活用を実現します。

15:00-15:45 データ保護にもトランスフォーメーションを - NetAppとCommvaultによるバックアップの運用改善

Commvault Systems Japan 株式会社 セールスエンジニアリング プリンシパルセールスエンジニア 渡邉 健一 氏

【講演概要】 DX を進めて行く上で見落としがちなデータ保護。 今まで通りのバックアップを続けられるかもしれませんが、データ保護を見直すタイミングです。 本セッションでは NetApp と Commvault を使用したデータ保護手法、ユースケースについてご紹介させていただきます。

16:00-16:45 ニューノーマル時代に順応させる、NetApp x Veeamの事業継続アプローチ

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 セールスエンジニアリング本部 シニア・システムズ・エンジニア 斉藤 乾 氏

【プロフィール】 2018年ヴィームソフトウェア入社。 通算で20年ほど外資系ベンダのプリセールスとしてのキャリアを積み、特にEMC、NetApp等のデータマネジメント企業で15年の経歴を持つ。

【講演概要】 ヴィームソフトウェアの「クラウド・データ・マネジメント」は、ハイブリッド環境を前提としたお客様のDX実現を支援します。 DXを加速させるユーザー企業では、アジリティの高いインフラの利活用が進んでおり、データ保護や事業継続ソリューションとして柔軟性に富んだヴィーム製品の採用が急速に広がっています。 ネットアップ社とヴィームソフトウェアは2014年からアライアンスパートナーとして協業を推進しており、今年7月にはONTAP専用のオーケストレーションソリューションをリリースするに至りました。 今回は、事業継続をテーマとしてみなさまにご活用いただけるソリューションをネットアップ社との相乗効果を踏まえた上でお伝えいたします。

17:00-17:30 特別講演

全日本空輸株式会社 デジタル変革室 企画推進部 担当部長 情報セキュリティ・基盤戦略担当 和田 昭弘 氏

【講演概要】 調整中

【ご案内:参加者特典について】

<特典1.セミナー受講した皆さま全員にチャンス>

・セミナーを1つ以上申し込み、受講後に別途送付するイベントアンケートを回答して頂いた方には、ノベルティースポンサーのネットワールドから「デジタルギフト券・Quoカードペイ(500円分)」をプレゼント致します。 ・更に、先着100名様には500円分加算(合計1000円)して進呈致しますので、お早めにお申し込み下さい。

<特典2.セミナーを多く受講した皆さまに、更にチャンス>

セミナー受講数に応じて、ノベルティースポンサーのネットワールドから「デジタルギフト・Quoカードペイ」をプレゼント致します。 ・3コマ以上5コマ以下受講した方 ⇒ 特製防災グッズ ・6コマ以上8コマ以下受講した方 ⇒ 特製無線マウス ・9コマ全て受講した方      ⇒ 特製ノベルティー詰め合わせ

注意事項

・特典1,2のノベルティーは、同時に取得できます。 ・特典2については、当日セミナー聴講と共に直後のアンケート提出をもって受講と見なします。 ・ノベルティーはご登録のE-MAILに送付させていただきます。 ※Quoカードペイの詳細はこちら  https://www.quocard.com/pay/

主催

日本電気株式会社

協賛

ネットアップ合同会社、株式会社ネットワールド(ノベルティ提供)

協力

CommVault Systems Japan 株式会社、ヴィーム・ソフトウェア株式会社 マイナビニュース セミナー運営事務局

セミナー詳細を見る

Ansible自動化2.0セミナー:成功企業は自動化への課題をどのようにして解決したのか?...

レッドハット株式会社

本セミナーは、レッドハット株式会社が主催するWebセミナー「Ansible自動化2.0セミナー:成功企業は自動化への課題をどのようにして解決したのか?自動化導入成功とつまずきのポイント」のご紹介です。

本セミナーはWebセミナーです。

参加方法はお申込み後、主催企業(レッドハット株式会社)から直接ご連絡させて頂きます。

成功企業は自動化への課題をどのようにして解決したのか?自動化導入成功とつまずきのポイント

喫緊の課題となっている企業のDXの実現に向けて、ほぼ全ての企業でITインフラの刷新と自動化が重要課題になっています。特に、時間とコストを必要とするハードウェア管理の手法から、素早く・確実で・安全性の高いソフトウェア管理の手法へと切り替えていくことがITインフラに強く求められています。本イベントでは、実際に自動化導入したケーススタディをもとに、導入にあたっての成功とつまずきのポイントを実例をベースに対談形式でご紹介致します。自社ITの自動化に興味をお持ちのみなさま必見です。導入に向けた課題解決のベストプラクティスと乗り越えるべきポイントについてご確認下さい。

プログラム

14:00-14:20 ITインフラ業務の生産性を劇的に向上する、自動化2.0の世界

レッドハット株式会社 テクニカルセールス本部 クラウドソリューションアーキテクト部 ソリューションアーキテクト 中島 倫明 氏

【講演概要】 現在、多くの企業でITインフラの自動化が重要な課題となっています。しかしながら、従来から取り組まれてきた「モノ」に注目した自動化のアプローチは大きな成果につながっていないのが現状です。本セッションでは大きな成果を生み出すために必要な「人と組織」にアプローチする「自動化2.0」という考え方について事例を交えてご紹介いたします。

14:20-14:40 お客様アンケートから見る自動化2.0の実際〜お客様事例・ベストプラクティス紹介

レッドハット株式会社 サービス事業統括部 シニアテリトリーマネージャ (SAFe Agilisit、スクラムアライアンス認定スクラムマスター) 秋田 匡則 氏

【講演概要】 お客様の自動化導入事例をご紹介致します。またお客様からの実際のアンケートをもとにどのようなポイントやテーマを元に自動化に取り組んでいるのかご紹介します

14:40-15:20 【対談】自動化支援を通じて振り返る成功とつまずきのポイント

レッドハット株式会社 サービス事業統括本部 アソシエイトプリンシパルコンサルタント 佐藤 暁 氏

レッドハット株式会社 サービス事業統括本部 シニアコンサルタント 織 学 氏

【講演概要】 様々な状況でお客様の自動化支援を行ったコンサルタント達から、導入にあたっての成功とつまずきのポイントを実例をベースに対談形式でご紹介致します。

<取り上げる内容例> SI業界事例:インフラ自動化と人材育成のテーマとしてどのように自動化に取り組んだのか? 金融業界実例:業務分析から入り、お客様の課題をどう解決したのか? 通信業界実例:大規模な導入にあって担当者が超えるべきポイントとは?

15:20-15:30 まとめ

主催

レッドハット株式会社

協賛/協力

マイナビニュース

セミナー詳細を見る