全て
最新&人気ウェビナー
-
【SOLIDWORKSユーザー向け】部門間データ分断が招く開発遅延 〜PD...
2026/03/19(木)
-
DMARCは「p=rejectがゴール」ではない 〜危険なp=none放置...
2026/03/19(木)
-
【リアル開催】3月17日(東京)/3月19日(大阪) 【メインフレームユー...
2026/03/19(木)
-
実務の「分断」をAIが解消。 発行〜督促を繋ぎ、滞留させない経理の実践
2026/03/19(木)
-
【再放送】中堅企業必見!ちょうどいいゼロトラストとは? ~ 多要素認証と脱...
2026/03/19(木)
-
【再放送】DX推進、着手が決まらず止まっていませんか? ~業務棚卸しで対象...
2026/03/19(木)
-
不正アクセス被害を経験したSIerが語る、実践的セキュリティ対策 ~被害を...
2026/03/19(木)
-
【製造業向け】仕様ごとのBOM/BOP修正が止まらない コスト超過と納期遅...
2026/03/19(木)
-
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法...
2026/03/19(木)
-
AI 時代、顧客に刺さるメッセージはどう見極める? 【事例で学ぶ】因果分析...
2026/03/19(木)
-
経理の「やさしさ修正」は今日でやめよう。 ~稟議申請のミスをAIでゼロに、...
2026/03/24(火)
-
ランサム対策、EDR/NGAVだけで安心ですか? ~怪しいファイルやURL...
2026/03/24(火)
-
ランサムウェア脅威が増すなかでの認証設計、制度要件に沿って説明できますか?...
2026/03/24(火)
-
「リードの質」を高める実践的体系 ~組織的戦略とデータ活用により、商談確度...
2026/03/24(火)
-
【大手ユーザー企業向け】AI攻撃時代、増え続けるセキュリティ対策の中でメー...
2026/03/24(火)
-
【自治体向けのサービス提供に向けて】LGWAN-ASP参入を最短で実現する...
2026/03/24(火)
-
受信過多で見過ごされる販促メール、確実に届いて読まれる通知チャネルとは ~...
2026/03/24(火)
-
製造業に迫る「インシデント報告義務」まであと5カ月―CRA対応が止まってい...
2026/03/24(火)
-
【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを...
2026/03/25(水)
-
【再放送】MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由 ~ 影響範囲・...
2026/03/25(水)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【再放送】第一想起獲得のための動画SEOの概要と、コンテンツ作成サービスの紹介
3.3 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025/6/26に開催されたセミナーの再放送です。
BtoBで重要性を増す「動画」
BtoBマーケティングにおいて、従来のホワイトペーパーやセミナーに加え、「動画」が新たなリード獲得手段として注目されています。決裁者や現場担当者の情報収集行動が、Google検索からYouTubeやショート動画へと移行しつつある今、企業もより直感的で視覚的なアプローチを求められるようになっています。特に動画は、製品・サービスの理解促進と信頼醸成の両立を可能にする強力なツールとして期待されています。
動画SEOとは?
一方で、せっかく制作した動画も「見られなければ存在しないのと同じ」です。多くの企業では、動画コンテンツをWebサイトやSNSに投稿するだけで終わってしまい、検索結果に表示されず、ターゲットに届かないという課題に直面しています。動画SEOとは、この可視性の問題を解決するための手法であり、検索エンジンやプラットフォーム上での最適な露出を実現する重要な施策です。
第一想起獲得のための動画SEOの解説と、コンテンツ作成サービスの紹介
本セミナーでは、BtoBマーケターが実践すべき「動画SEO」の概要について解説するとともに、面倒なコンテンツ作成を代行するサービスを紹介します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 第一想起獲得のための動画SEOの概要と、コンテンツ作成サービスの紹介
09:45~10:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
電子化だけで終わらない!AIで実現する経理DXの3ステップと進め方
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
こんな方におすすめ
・経理・労務・総務・情シス部門で業務効率化を推進している方 ・AIを活用した最新のバックオフィスシステムの動向を知りたい方 ・システムの導入や入れ替えを検討中で、最新のサービス情報を集めている方 ・バクラクシリーズをまとめて俯瞰し、AIによる進化ポイントを理解したい方
セミナー概要
電子化にとどまらないシステム活用と業務効率化を進めましょう
「電子化」は経理業務を効率化する第一歩に過ぎません。 単なる電子化にとどまっていては、アナログな業務プロセスをデジタルに置き換えるだけで、本質的な業務負担の軽減にはつながりません。
本セミナーでは、「AIを活用した真の経理DX」とは何かを徹底解説します。 AIは単に請求書や領収書の文字を読み取るだけのツールではありません。 読み取ったデータのコンテキストに合わせて、従業員の手作業や経理担当者のミスを減らす機能があってはじめて、業務そのものを最適化することができます。
請求書処理・経費精算・法人カード利用など、経理業務全体をまるっと効率化する支出管理DXの最新トレンドを、具体的な事例とともにご紹介します。
本セミナーで学べること
“システム導入だけ”では叶わない、その先の業務改善すべきポイントを解説します。
・経理DXの3ステップの整理(1電子化 2デジタル化 3AI変革) ・「電子化」・「デジタル化」で終わらないためのチェックポイント ・電子化で止まらず、AIを活用した業務プロセスの最適化を実現する方法 ・バクラクAIを活用した具体的な経理業務のBefore / After
これから業務効率化を考えていきたい方へ、真のDXを実現するための最新情報をぜひこの機会にご確認ください。
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部
郡司 将吾
2021年よりLayerXにて、バクラクサービスの営業担当として、500社以上の企業様への業務効率化提案活動に従事。現在はマーケティング部門にて、皆様の業務効率化に寄与できるようなセミナーの企画運営を推進。
開催概要
開催日:2025/10/15(水) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】標準化されていない業務は、なぜ改善が進まないのか? ~業務フローを自動作成・分析す...
3.7 株式会社ドゥエピオン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年9月24日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
属人化を防ぎ、改善を継続させる“標準化”の重要性
標準化されていない業務は属人化を招き、さまざまなリスクを組織にもたらします。標準化により業務の手順やルールを統一することで、属人化の防止や生産性の安定化はもとより、「継続的な改善の土台」が構築できます。改善の土台ができることで、標準化された業務プロセスをベースに、次のステップへの検討が容易になり、業務改善の成果を組織全体への定着・継続的な改善を促します。
必要性はわかっていても、なぜ標準化は進まないのか?
標準化が進まない理由は主に3つです。 ①現状可視化ができていない ②可視化後の分析ノウハウや時間が不足 ③組織文化や個人の心理 業務が属人化していることで、BPMやDXの取り組みなどが停滞してしまうケースは後を絶ちません。
自動でBPMN作成+課題分析を行うAIシステムで標準化を支援
本セミナーでは、業務の見える化から標準化までを支援する3つのソリューションをご紹介します。
システムからの質問に答えることで フローチャートが自動作成できる「BPM+」
BPM+で作成したデータを用いて、課題抽出・稼動構造の可視化・共通工程の分類を行い、標準化へ向けて支援する新たな 「AIシステム」
サービスのルーツがBPOなどオペレーション業務の私たちだからこそできる 「伴走支援」
業務の非効率性、属人化、そしてそれらがもたらすDXの停滞といった問題に対し、「可視化」と「標準化」という具体的なアプローチで解決策を求めているすべての人におすすめです。特に、「現状可視化ができていない」「分析ノウハウや時間が不足している」という課題を抱えている人にとっては、 特許取得済みのツール「BPM+」 や 新しいAIサービス の紹介は非常に有益な情報となるでしょう。
こんな方におすすめ
業務全体の効率化や生産性向上を目指している経営層・マネジメント層
一時的な改善で終わらず、継続的な改善文化を根付かせたいマネジメント層
日々の業務に課題を感じている、業務フローの可視化や引き継ぎに苦労している実務者
業務プロセスの改善やシステム導入を担当している企画・IT部門
AIを活用した業務改善に関心がある皆様 など
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 標準化されていない業務は、なぜ改善が進まないのか? ~業務フローを自動作成・分析する「BPM+」とAIツールで標準化を促進~
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社ドゥエピオン(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
“p=none”のままでは届かない?メールロゴ表示で信頼と成果を高める 〜BIMI/VMC導...
4.4 GMOグローバルサイン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
DMARCは設定しただけでは不十分、フィッシング対策に求められる運用フェーズへの移行
巧妙化するフィッシングメールへの対策として、GmailやYahoo、Outlookなど主要メールサービスがDMARC対応を必須化したことを受け、多くの企業がDMARCを設定しました。しかし、そのポリシーは「p=none」のまま、レポートは未活用、依然としてなりすましメールが配送され、正規メールが埋もれたり不達になってしまうなど、メールセキュリティやメール配信における効果を実感できず、フィッシング対策として不十分な状態に陥っているケースが多く見られます。なりすましメールの開封を防ぐための環境や、正規メールと容易にわかる判断材料の提供が必要です。そこで今、正しいフィッシングメール対策として「受信者が安心して開封できるメールのロゴ表示」が求められており、それを実現するために「DMARCの運用フェーズへの移行」や「設定の最適化」が必要となっています。
運用まで進まない現場の悩みと、設定不備によるマーケティング効果の低下
DMARCを活用しきれていない背景では、「レポートの読み方が分からない」「送信ドメインの整理が追いつかない」「p=noneから進めない」といった運用上の課題が各社で顕在化しています。さらに、BIMIによるロゴ表示を目的にVMCを導入しても、DMARC設定が不十分なためロゴが表示されず放置されているケースも多くあり、開封率やブランド価値の最大化を阻んでいます。このようにDMARCによるメール認証やBIMI/VMCによるロゴ表示の仕組みを正しく理解し、運用しなければ、セキュリティ強化にもブランド信頼性向上にもつながりません。
DMARC運用の最適化で実現する、BIMI/VMCによるブランド信頼の可視化
本セミナーでは、正しいフィッシングメール対策として「p=none」の次に必要な、BIMI/VMCを活用したメールでのロゴ表示による信頼性向上と、開封率・成果への波及効果についても具体的にご紹介します。さらに、BIMI/VMCでのロゴ表示に必要な「p=quarantineまたはp=rejectへの移行」や「レポート分析や送信ドメインの統制」といった“運用の壁”をどう乗り越えるかを、実践的に解説します。GMOグローバルサイン株式会社の「VMC(企業ロゴ所有証明書) byGMO」でのメールロゴ表示のメリットや導入の注意点や、Hornetsecurity株式会社の「DMARC Manager」を用いたDMARCの効率的な運用方法といった、フィッシングメール対策のセキュリティとメールマーケティング成果の最大化を目指す現場に必要な視点を提供します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 “p=none”のままでは届かない?メールロゴ表示で信頼と成果を高める〜BIMI/VMC導入に向けたDMARC運用の最適化とレポート活用〜
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
GMOグローバルサイン株式会社(プライバシーポリシー)
Hornetsecurity株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「リード育成できてない」「休眠顧客が放置されている」という課題をどう解決するか? ~IT特化...
4.1 株式会社アイティベル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
多くの企業がリード育成、休眠顧客掘り起こしに悩みを抱えている
展示会やウェビナー、資料ダウンロードなどで獲得したリードは貴重な資産です。しかし、多くの企業では「一次フォローしただけでそのままになっている」 「CRMに情報登録した後はセールス部門に任せきり」 「MAツールでメール配信はしているが次のアクションに繋げられていない」など、リード獲得後の継続的なフォローができていません。 一度途切れてしまった顧客接点を取り戻すのは容易なことではなく、悩みを抱えるマーケティング担当者は少なくありません。
わかっていても実行できないのは「リソース不足」の壁
リード育成の重要性を理解していても、なぜ実行に移せないのでしょうか。 その最大の要因は、マーケティング担当者の「リソース不足」にあります。日々の新規リード獲得業務やイベント対応に追われ、中長期的な施策であるリードナーチャリングは後回しになりがちです。 特にIT分野では、顧客の課題を深く理解した専門的なコンテンツ作成が不可欠ですが、「社内に適切なライティングスキルを持つ人材がいない」 「技術部門の協力を得るのが難しい」といった壁が存在します。
IT特化のプロ集団が作る専門コンテンツで商談化率アップを狙う
「リソース不足」という課題を抱えたまま、成果のみを追い求めることは困難です。 本セミナーでは、IT業界に特化したマーケティングのプロ集団が、いかにしてリードの関心度を高めたコンテンツで成果を最大化するか、商談化率アップを見据えた戦略的なリードナーチャリングの手法とコンテンツ制作についてご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 「リード育成できてない」「休眠顧客が放置されている」という課題をどう解決するか? ~IT特化のプロ集団が作る専門コンテンツで商談化率アップを狙う~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社アイティベル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
RPAで一部の効率化に留まる受発注業務、全プロセスを自動処理に刷新 〜OCR読取やマスタ不備...
3.8 株式会社システムサポート
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
RPA活用が進む中でも、受発注業務は一部の定型処理にしか対応できていない
多くの製造業・小売・物流業界では、RPAの導入によって受発注業務の一部を効率化する取り組みが進んでいます。しかし実際には、部分的に自動化が容易い処理に限定され、プロセス全体の自動化には至っていません。そのため、業務効率化の効果を最大化できず、依然として担当者の負担が大きい状況が続いています。
非定型や例外処理が多く、OCR読取修正やマスタとの突合や整合など手作業が残っている
受発注業務には、OCRによる帳票読取での誤認識訂正や、取引先ごとに異なるマスタの不備対応など、定型化できない業務が数多く存在します。これらはRPAでは対応が難しく、結局は人手による修正やチェックに依存しているのが実情です。その結果、業務の属人化が解消されず、システム化の効果を十分に発揮できていません。
AI基盤を活用し受発注業務の全プロセス自動化を実現する方法を紹介
本セミナーでは、OCR読取の自動補正やマスタ突合/整合といった非定型処理、さらには例外的な取引にも対応できるAI基盤をご紹介します。AIによる高度な認識・判断を組み込むことで、受発注業務全体を自動化し、従来RPAだけでは到達できなかった業務効率化を実現します。さらに、導入後も継続的に最適化を支援するサポート体制についても具体的にお伝えし、自社課題に即した適用方法を検討できる内容となっています。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 RPAで一部の効率化に留まる受発注業務、全プロセスを自動処理に刷新 〜OCR読取やマスタ不備修正など非定型・例外処理もAIで自動化可能な基盤とは〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社システムサポート(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
自治体営業で受注につなげる3つのデータ活用方法
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
現在、新たな販路拡大を目指してさまざまな業種の企業様が、民間だけではなく自治体にも営業の範囲を広げています。
しかし、いざ始めてみると民間とは違って自治体ならではの課題に直面し「自治体に対して営業をかけたいがどうしたらいいかわからない」「営業活動はしているが、なかなかうまくいかない」といった悩みを抱え、断念してしまう企業様も多いです。
そこで本セミナーでは、実際の自治体職員にとったアンケートをもとに、自治体営業のはじめ方からデータを活用した受注への繋げ方など、自治体営業ならではのコツを解説していきます。
効率良く営業をするためのポイントなどもお話いたしますので、自治体営業に興味を持っている企業様はぜひご参加ください。
こんな方におすすめ
・自治体営業に興味のある方
・自治体営業に対し課題をお持ちの方
・販路拡大を目指している方
プログラム
第1章『自治体営業をはじめる第一歩』
弊社が自治体職員の方にとったアンケートをもとに、どのような営業方法が効果的なのかをご紹介します。
第2章『データを活用した自治体営業』
データを活用した実績作りやアプローチ先の選定方法についてご紹介します。
第3章『NJSSを使った自治体営業』
入札情報速報サービスNJSSを活用しながら、効率的な自治体営業の方法をご案内します。
セミナー中は質疑応答の時間がございません。ご質問がある場合は後日担当者より回答致します。
悪しからずご了承下さいませ。
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【人材開発ご担当者向け】“数字で語れる管理職”を育てる方法 〜「わかったつもり」で終わらせな...
3.5 株式会社レゾナンス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
管理職層に求められるスキルは大きく変化している
ビジネス環境が複雑化し、迅速な意思決定が求められるなか、管理職にはこれまで以上に「経営視点」が必要とされています。
特に、管理職は自部門の成果に責任を持ち、取引や投資判断、人員配置・コスト見直しなどの意思決定において、現場の事象やキャッシュフローの変化を“数字で語れる力”が欠かせないスキルとなっています。
職位別研修での課題──「わかったつもり」の落とし穴
しかしながら、昇格研修として行われる新任管理職向けの財務会計・ファイナンス研修は、「座学で終わる」「実務に活かせない」「難解で自分事にならない」といった課題が散見されます。
その結果、数字を“なんとなく理解する”に留まり、経営数値を活かした意思決定や部門成果の向上につながらないケースも少なくありません。
特に「実務で使える実感が湧かなかった」という声は多く、腹落ちせずに終わり、投資判断や人員・コスト調整といった重要な局面で、経営企画や経理と共通言語として数字を用いることができないという問題に直結しています。
成果につながる財務会計・ファイナンス研修とは
本セミナーでは、管理職が自部門の数値を正しく読み解き、意思決定に活かせるようになることを目的とした「実務直結型 財務会計・ファイナンス研修」をご紹介します。
ニュースや身近な企業の経営事例、日常のビジネスシーンなど具体的なケースを題材に、演習・ワークを中心とした双方向型の構成により、研修成果を“わかったつもり”で終わらせず、組織全体の数字感度を高め、実行力へとつなげます。
豊富な導入実績と高い評価
レゾナンスは、長年、「講師との距離が近く、フランクに学び合える学習環境」をコンセプトに、企業向けの財務会計・ファイナンス研修を提供してまいりました。各企業の課題に応じて研修テーマを柔軟にカスタマイズして実施しています。
これまでに、某大手鉄鋼メーカー、某大手総合商社、某大手電子機器メーカーをはじめ、金融庁(財務会計研修以外のプログラムでの導入実績)など多数の企業・官公庁でご活用いただき、延べ70社・13,000名以上が受講しています。IBMビジネスコンサルティングサービスにて財務会計・管理会計プロジェクトを手掛けたのち、野村證券でトレーダーとして金融市場を経験した講師(企業研修登壇300回超)が担当します。コンサルティングとマーケット両方の実務経験を活かし、会計が苦手な方でも「本質から理解」できるよう、Excelを用いて基礎的な数式を解説。さらに、DCF法やCAPMといった高度なテーマも「数学が苦手でもわかる」と好評です。
こんな方におすすめ
人材開発部門・研修企画のご担当者様で、特に以下のような課題やニーズをお持ちの方におすすめです。
・管理職向け階層別研修において、財務・ファイナンス研修の効果に課題を感じている方 ・座学中心の研修から脱却し、実務に直結する双方向型プログラムを導入したい方 ・経営企画・経理との対話力や、部門の数字感度を高める研修を検討している方 ・「わかったつもりで終わる」従来型研修を見直し、行動変容につながる学びを求めている方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【人材開発ご担当者向け】“数字で語れる管理職”を育てる方法
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社レゾナンス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】従業員1,000人以上企業が直面する「誤検知・未着」問題――疲弊するメール運用をど...
4.1 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年8月21日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
利便性の裏に潜むリスク――今、見直されるべきクラウドメールのセキュリティ対策
クラウドメールサービスの普及により、従業員の利便性や業務の生産性は大きく向上しました。しかしその一方で、見逃せないリスクも増えています。現在、サイバー犯罪の90%以上がメールを起点としており、フィッシングやアカウント乗っ取りなどの攻撃はますます巧妙化・多様化しています。また、「Microsoft Teams」や「Google Workspace」といったコラボレーションツールを経由した情報漏えいやシャドーITのリスクも高まっています。
誤検知や必要なメールの未着、従来対策が抱える運用上の課題
また、従来のメールセキュリティ対策では、誤検知によって重要なメールがブロックされたり、本来届くべきメールが未着となるケースが発生しています。導入後は設定を変えず「入れているだけ」になっている企業も多く、実運用では不要なアラート対応や確認作業が増え、担当者の負担となっています。 メールセキュリティの運用はますます複雑化している一方で、極めて重要かつ負荷の高い業務です。特に全国・海外に拠点を持っていたり、数千人単位の従業員を抱えるような環境では、誤検知や重要メールの未着、例外対応の煩雑さが日常的な課題となっています。
メールセキュリティの“盲点”を解消、煩雑な管理業務を簡素化する運用方法を紹介
市場には多様なメールセキュリティ製品・サービスが存在しますが、検出精度にはばらつきがあり、最適な選定が難しいのが現状です。 本セミナーは、主に大規模企業・組織の情シス部門やインフラ・セキュリティ運用担当者の方を対象に開催します。「なぜメールが届かなくなるのか」という根本原因に触れつつ、運用負荷を軽減できるサービスの選び方を解説。また、大規模環境でも煩雑な管理業務を簡素化し、運用負荷を軽減するソリューションとして「Harmony Email & Collaboration」の実践的な運用方法を紹介します。メールセキュリティの“盲点”を解消できる内容です。ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 「誤検知に追われ、肝心なメールが届かない」大企業の情シスを疲弊させる“メールセキュリティの盲点”~煩雑な運用業務を簡素化でき、高精度と効率化を両立するアプローチをご紹介~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。