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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
AIは何ができるのか?どのように自社のビジネスに活用できるのか? ~高度なデータ活用から始...
3.9 株式会社データフォーシーズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
AIは何ができるのか?どのように自社のビジネスに活用できるのか?
クラウドサービス普及による蓄積データの増大、ディープラーニングなどの技術の進歩やDX(デジタルトランスフォーメーション)への取り組みなどの背景により、AIを活用したいというニーズは急速に高まっています。 しかし、以下のような悩みを抱えている企業は多いようです。
AIを使うと何ができるようになるのか? 何ができないのか?
自社のビジネスに、どのように活用できるのか?
~高度なデータ活用から始めるAI / 機械学習システム構築の「7つのプロセス」「3業界での事例」~
本セミナーでは、「プロセス」と「事例」をご理解頂き、その悩みを解決していきます。 まず「プロセス」ですが、実際にビジネスで効果が出るAIを構築するには、以下の「7つのプロセス」が重要となります。
(1)Research & Choice / データの調査と選択
(2)Bird’s View / 基礎俯瞰
(3)Data Processing / データ加工
(4)Modeling / モデル作成
(5)Evaluation / 評価
(6)Prediction / 予測
(7)Implementation / 実装
本セミナーでは、まずこれらのそれぞれのプロセスについて解説します。
事例から学ぶ
次にビジネスにおける実際の導入事例について解説します。本セミナーでは以下の代表的な事例について解説します。
(1)流通/小売業における需要予測
(2)金融機関における不正利用の検出
(3)営業・マーケティング業務における、顧客の行動予測
自社における具体的なAI活用をイメージするために(質疑応答や簡易アセスメントも)
本セミナーの後半には質疑応答の時間もありますので、セミナー参加企業それぞれのAI活用について、専門家に対して具体的な質問をして頂くことができます。 また、別途お時間を頂きしっかりヒアリングさせて頂いた上で、どのような領域でAI活用ができ、どのような効果が期待できるか、簡易アセスメントも可能です。 本セミナーの最後にご案内させて頂きます。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:45 高度なデータ活用から始めるAI / 機械学習システム構築の「7つのプロセス」、そして事例から学ぶ
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社データフォーシーズ
NEC×ネットアップ オンラインセミナー 2020 ~ハイブリッドクラウド時代におけるDX...
日本電気株式会社
本セミナーは、日本電気株式会社が主催するWebセミナー「NEC×ネットアップ オンラインセミナー 2020 ~ハイブリッドクラウド時代におけるDXを活用したストレージの未来~」のご紹介です。
本セミナーはWebセミナーです。
受講可能な方には後日、主催企業(日本電気株式会社)から直接、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
New Normal時代の課題を解決!NetAppを活用したDXソリューションのご紹介
お客さまのデジタルシフトでは、インフラ観点からもハイブリッドクラウドにおける運用管理/事業継続/データ利活用の重要性がますます高まっております。
更には、New Normal時代になり、新たな課題も顕在化してきております。
こうしたことを踏まえ、NECではNetAppストレージを活用したデータ利活用DXソリューションで、お客様の課題解決を牽引いたします。
ぜひ本オンラインイベントを通して、ハイブリッドクラウドやデジタルシフトをご検討されているお客さまにとってのヒントを見つけていただければ幸いです。
プログラム - 12/8(火)
13:00-14:00 オープニング
<ご挨拶>
日本電気株式会社 クラウドプラットフォーム事業部 事業部長代理 佐藤 正樹 氏
ネットアップ合同会社 執行役員本部長 北野 宏 氏
<キーノート:人に寄り添い、人のチカラを最大化する信頼できるAI>
日本電気株式会社 AI・アナリティクス事業部 マネージャー 青木 勝 氏
【プロフィール】 1994年にNEC入社。コンピュータ・車・監視カメラ・データ・AI、これらをネットワークでつないだソリューション企画に従事。2019年から現職。
【講演概要】 進化を続けるAIが企業に与えるインパクトは、一時的なものではありません。これからの企業に求められる社会的意義に対して、AIの持つ力と可能性をご説明します。
14:10-14:40 New Normal時代を支えるこれからのデータ管理・運用管理
日本電気株式会社 クラウドプラットフォーム事業部 エキスパート 濱田 欣孝 氏
【プロフィール】 NEC入社後、UNIVERGE製品、iStorage製品の開発を経て、現在プリセールスとしてお客様のDXをご支援。
日本電気株式会社 先端SI技術開発本部 OSS推進センター マネージャー 影山 太一 氏
【プロフィール】 長年UNIX系OSのkernelやMCシステムを支えるハイエンドサーバ開発に従事。近年はクラウドやコンテナ技術に注力。お客様のデジタル変革を支えるプラットフォームにNECの知見とノウハウを注ぎ込むべく鋭意活動中。
15:00-15:45 ネットアップの新しいDXへのチャレンジとは:2020年秋のネットアップ最新ストレージアップデート
ネットアップ合同会社 ソリューション技術本部 シニアテクニカルパートナーマネージャ 田中 隆行 氏
【プロフィール】 2005年にネットアップ株式会社入社。ONTAP 7Gの頃からネットアップ販売に携わる。プロフェッショナルサービスとパートナートレーナーを経て、現在担当プリセールスSEとしてパートナー様をご支援
【講演概要】 近年、ネットアップはオンプレのストレージだけではなく、豊富なクラウドサービスも提供しています。現在のストレージは、クラウドとの連携は当たり前となっていますが、ネットアップでは、さらに一歩進んだクラウドサービスとオンプレの連携を実現します。このセッションでは、今年の秋にUSで発表されたばかりのネットアップ最新の情報をご紹介します。
16:00-16:45 NetAppで実現する災害対策事例の進化~遠隔地レプリケーションからCloud活用へ~
株式会社ネットワールド セールスコンサルティング部 福住 遊 氏
【プロフィール】 Linux向けHAクラスタリングソフトの製品担当を経て、2009年からネットワールドにてNetAppの製品担当営業。NetApp製品の魅力をわかりやすく伝える「ストレージ探偵」としても活動。
【講演概要】 クラウドの活用と災害対策/ビジネス継続の実現がますます重要になる昨今、NetAppの機能をフル活用した事例をもとに具体的な構成例、実現ポイントをお伝えします。 東日本大震災での被災から早期にシステム復旧した事例から、クラウドへのバックアップ、そしてアベイラビリティゾーンレベルでの障害に対応する最新事例まで、さまざまなユースケースをご紹介。 ※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
プログラム - 12/9(水)
13:00-13:45 初心者でも安心!NetApp社製ストレージとの上手な付き合い方
NECソリューションイノベータ 第一PFソフトウェア事業部 重本 浩之 氏
【プロフィール】 2006年にNECソリューションイノベータの前身である九州日本電気ソフトウェア入社。以後、ストレージ関連の開発・保守を担当。
【講演概要】 ストレージ保守サポート担当者目線で見た、NetApp社製ストレージの上手な運用方法や保守対応のポイントについて、初心者の方でも分かりやすくお伝えします。
14:00-14:45 ハイブリッドクラウドにも対応の、NEC独自のファイルサーバ統合管理ソリューションNIAS
日本電気株式会社 AIプラットフォーム事業部 三木 寛三 氏
【プロフィール】 2009年にNEC入社後、海外マーケット向けのソフトウェア販売やマーケティング、事業開拓を担当。現在はファイルサーバ統合管理ソフトウェア「NIAS」の事業推進を国内外のマーケットに向けて行っている。
【講演概要】 New Normal時代にはファイルサーバもクラウド化や、ハイブリッド運用が当たり前になってきます。NIASではファイルサーバ管理の自動化、データ移行、自動アーカイブによるハイブリッド運用を強力に支援し、NetAppのさらなる利活用を実現します。
15:00-15:45 データ保護にもトランスフォーメーションを - NetAppとCommvaultによるバックアップの運用改善
Commvault Systems Japan 株式会社 セールスエンジニアリング プリンシパルセールスエンジニア 渡邉 健一 氏
【講演概要】 DX を進めて行く上で見落としがちなデータ保護。 今まで通りのバックアップを続けられるかもしれませんが、データ保護を見直すタイミングです。 本セッションでは NetApp と Commvault を使用したデータ保護手法、ユースケースについてご紹介させていただきます。
16:00-16:45 ニューノーマル時代に順応させる、NetApp x Veeamの事業継続アプローチ
ヴィーム・ソフトウェア株式会社 セールスエンジニアリング本部 シニア・システムズ・エンジニア 斉藤 乾 氏
【プロフィール】 2018年ヴィームソフトウェア入社。 通算で20年ほど外資系ベンダのプリセールスとしてのキャリアを積み、特にEMC、NetApp等のデータマネジメント企業で15年の経歴を持つ。
【講演概要】 ヴィームソフトウェアの「クラウド・データ・マネジメント」は、ハイブリッド環境を前提としたお客様のDX実現を支援します。 DXを加速させるユーザー企業では、アジリティの高いインフラの利活用が進んでおり、データ保護や事業継続ソリューションとして柔軟性に富んだヴィーム製品の採用が急速に広がっています。 ネットアップ社とヴィームソフトウェアは2014年からアライアンスパートナーとして協業を推進しており、今年7月にはONTAP専用のオーケストレーションソリューションをリリースするに至りました。 今回は、事業継続をテーマとしてみなさまにご活用いただけるソリューションをネットアップ社との相乗効果を踏まえた上でお伝えいたします。
17:00-17:30 特別講演
全日本空輸株式会社 デジタル変革室 企画推進部 担当部長 情報セキュリティ・基盤戦略担当 和田 昭弘 氏
【講演概要】 調整中
【ご案内:参加者特典について】
<特典1.セミナー受講した皆さま全員にチャンス>
・セミナーを1つ以上申し込み、受講後に別途送付するイベントアンケートを回答して頂いた方には、ノベルティースポンサーのネットワールドから「デジタルギフト券・Quoカードペイ(500円分)」をプレゼント致します。 ・更に、先着100名様には500円分加算(合計1000円)して進呈致しますので、お早めにお申し込み下さい。
<特典2.セミナーを多く受講した皆さまに、更にチャンス>
セミナー受講数に応じて、ノベルティースポンサーのネットワールドから「デジタルギフト・Quoカードペイ」をプレゼント致します。 ・3コマ以上5コマ以下受講した方 ⇒ 特製防災グッズ ・6コマ以上8コマ以下受講した方 ⇒ 特製無線マウス ・9コマ全て受講した方 ⇒ 特製ノベルティー詰め合わせ
注意事項
・特典1,2のノベルティーは、同時に取得できます。 ・特典2については、当日セミナー聴講と共に直後のアンケート提出をもって受講と見なします。 ・ノベルティーはご登録のE-MAILに送付させていただきます。 ※Quoカードペイの詳細はこちら https://www.quocard.com/pay/
主催
日本電気株式会社
協賛
ネットアップ合同会社、株式会社ネットワールド(ノベルティ提供)
協力
CommVault Systems Japan 株式会社、ヴィーム・ソフトウェア株式会社 マイナビニュース セミナー運営事務局
Ansible自動化2.0セミナー:成功企業は自動化への課題をどのようにして解決したのか?...
レッドハット株式会社
本セミナーは、レッドハット株式会社が主催するWebセミナー「Ansible自動化2.0セミナー:成功企業は自動化への課題をどのようにして解決したのか?自動化導入成功とつまずきのポイント」のご紹介です。
本セミナーはWebセミナーです。
参加方法はお申込み後、主催企業(レッドハット株式会社)から直接ご連絡させて頂きます。
成功企業は自動化への課題をどのようにして解決したのか?自動化導入成功とつまずきのポイント
喫緊の課題となっている企業のDXの実現に向けて、ほぼ全ての企業でITインフラの刷新と自動化が重要課題になっています。特に、時間とコストを必要とするハードウェア管理の手法から、素早く・確実で・安全性の高いソフトウェア管理の手法へと切り替えていくことがITインフラに強く求められています。本イベントでは、実際に自動化導入したケーススタディをもとに、導入にあたっての成功とつまずきのポイントを実例をベースに対談形式でご紹介致します。自社ITの自動化に興味をお持ちのみなさま必見です。導入に向けた課題解決のベストプラクティスと乗り越えるべきポイントについてご確認下さい。
プログラム
14:00-14:20 ITインフラ業務の生産性を劇的に向上する、自動化2.0の世界
レッドハット株式会社 テクニカルセールス本部 クラウドソリューションアーキテクト部 ソリューションアーキテクト 中島 倫明 氏
【講演概要】 現在、多くの企業でITインフラの自動化が重要な課題となっています。しかしながら、従来から取り組まれてきた「モノ」に注目した自動化のアプローチは大きな成果につながっていないのが現状です。本セッションでは大きな成果を生み出すために必要な「人と組織」にアプローチする「自動化2.0」という考え方について事例を交えてご紹介いたします。
14:20-14:40 お客様アンケートから見る自動化2.0の実際〜お客様事例・ベストプラクティス紹介
レッドハット株式会社 サービス事業統括部 シニアテリトリーマネージャ (SAFe Agilisit、スクラムアライアンス認定スクラムマスター) 秋田 匡則 氏
【講演概要】 お客様の自動化導入事例をご紹介致します。またお客様からの実際のアンケートをもとにどのようなポイントやテーマを元に自動化に取り組んでいるのかご紹介します
14:40-15:20 【対談】自動化支援を通じて振り返る成功とつまずきのポイント
レッドハット株式会社 サービス事業統括本部 アソシエイトプリンシパルコンサルタント 佐藤 暁 氏
レッドハット株式会社 サービス事業統括本部 シニアコンサルタント 織 学 氏
【講演概要】 様々な状況でお客様の自動化支援を行ったコンサルタント達から、導入にあたっての成功とつまずきのポイントを実例をベースに対談形式でご紹介致します。
<取り上げる内容例> SI業界事例:インフラ自動化と人材育成のテーマとしてどのように自動化に取り組んだのか? 金融業界実例:業務分析から入り、お客様の課題をどう解決したのか? 通信業界実例:大規模な導入にあって担当者が超えるべきポイントとは?
15:20-15:30 まとめ
主催
レッドハット株式会社
協賛/協力
マイナビニュース
ITサービス事業者が抑えておくべきクラウド基盤の選び方とは?(AWSか?プライベートか?)
3.4 GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
本セミナーは、ITサービス事業者の方、実際にクラウド基盤の選定をされている方優先
満席の場合、それ以外の方はセミナーへの参加をご遠慮頂く可能性があります。あらかじめご了承下さい。
クラウドバイデフォルト原則の浸透とクラウド選定
政府のシステム調達の際に、クラウドの選定を第一候補とする方針ですが、政府調達における基準にも変化が起こっています。 今後、民間でのクラウド選定にも変化が起こってくるかもしれません。
加速するDX、ますます重要になるクラウドサービス(SaaS)
withコロナ時代において、企業のDXへの取り組みは加速しています。 DXを考えるうえで、今後クラウドサービス(SaaS)の役割が重要と考えています。 何故SaaSが重要なのでしょうか?そもそもDXとはどのようなものなのでしょうか?
コスト(固定費)の削減
SaaSが今後重要となる流れと同時に、大幅な景気減速の中、ITサービス事業者もコスト削減を考えなければなりません。 例えばSaaSを支えるクラウド基盤の費用は、固定費として大きな割合を占めている場合があり、この見直しは利益という観点でとても重要です。 では、クラウド基盤の選定はどのように行えばよいのでしょうか?
AWSなどのパブリッククラウドか?プライベートクラウドか?
近年、AWSなどパブリッククラウドの人気が高まっていますが、直近では逆にプライベートが見なおされているというトレンドもあります。 ITサービス事業者は、パブリッククラウドとプライベートクラウドのメリット/デメリットをどのように考え、選択するべきでしょうか? サービスが置かれているフェーズによって考え方は異なります。
ITサービス事業者が、クラウド基盤を選定するポイントを解説
本Webセミナーでは、withコロナ時代において、ITサービス事業者がクラウド基盤を選定するポイントを解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:45 ITサービス事業者が抑えておくべきクラウド基盤の選び方とは?
(プレゼン内容) ・クラウド安全性評価基準「ISMAP」 ・DXをどのように考えるか ・クラウドの種類 ・パブリックとプライベート ・オンプレミスとホステッド ・クラウドの選定方法 ・GMOグローバルサイン・ホールディングスのサービス方針
16:45~17:00 質疑応答
主催
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(旧:GMOクラウド株式会社)
中小企業「ひとり情シス」のための、AWSクラウド移行に関する質問大会 ~2020 APN ...
4.1 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
「ひとり情シス」は情報収集も大変
デジタルトランスフォーメーション(DX)の重要性が高まっている現在、企業の情報システム担当の重要性も高まっています。 それは情報システム担当がひとり(もしくは少人数)である「ひとり情シス」でも同様です。 しかし、システムの運用や維持管理などの業務で多忙な情報システム担当者にとって、新しい情報を収集する時間を確保するだけでも大変です。
他社からの質問やその回答は、貴重な情報
そこでNTT東日本では、AWSクラウド移行について、短時間に貴重な情報を得て頂くためのWebセミナーを企画しました。 事前にAWSクラウド移行について聞きたいことを登録して頂き、当日それらの質問に回答していきます。 他社の悩みや対応方法も聞くことができる、貴重な機会です。
2020 APN AWS Top Engineers選出のエバンジェリスト白鳥が回答
当日は、2020 APN AWS Top Engineersに選出されたNTT東日本のエバンジェリストである、白鳥が皆様からの質問に回答します。
AWSクラウド移行について、聞きたい事がある方限定(先着20名)
今回は、質問がある方のみ、先着20名限定で開催致します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:45 事前にご登録頂いた質問への回答
16:45~17:00 当日の質問への回答
主催
東日本電信電話株式会社
Easy Redmineで赤字プロジェクトを防止する 〜採算割れしないためのコストの見える化〜
3.6 株式会社ヒューリンクス
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
プロジェクト管理では、予定外の対応が出てくる
ITプロジェクトに限らず、どのプロジェクト管理においても計画通りにはなかなか進みません。想定していなかったことが起こり、その対応にメンバー一丸となって取り組まなければならないこともあります。結果、納期には間に合ったが、赤字となってしまう様な体験は、皆様ご経験があるのではないでしょうか?
想定していなかった事態に対して、プロジェクト管理者は納期のみならずコスト面でも計画を立て直す必要があります。
プロジェクト管理は多角的な評価が必要
マイルストーンや最終納期は1つの重要な目標です。プロジェクト管理者もプロジェクトメンバーもこの目標を共有し、必死にうまく進むように努力します。一方で企業活動のため、採算も考慮しなければなりません。予定外の対応が生じるプロジェクト管理において、進捗管理とコスト管理の両立は大きな課題です。プロジェクトが終了したら採算が取れていなかったでは済まされません。
Easy Redmineでのコストの見える化
Easy Redmineでは、進捗管理と共にプロジェクトに関連するコスト管理を簡単に行うことが可能です。プロジェクト予算、予定工数、実績工数、プロジェクトメンバーの時間単価、旅費/交通費などプロジェクトに関連する費用の入力・計算、予算との比較を行うことができます。日々変わる進捗や工数に連動して現状のコストの変化をグラフ表示することで、プロジェクトメンバーはプロジェクトの進捗と共に現状のコストを簡単に把握することが可能です。コストを見える化することにより、マイルストーンや最終納期だけでなくコストもプロジェクトメンバー全員の重要な目標になります。プロジェクトメンバー全員が認識を共有することがプロジェクトの成功につながります。
問題が大きくなる前に対応が可能
進捗とコストを正しく把握することで問題に早く気付くことが可能です。Easy Redmineはプロジェクト管理者に対して、必要工数と残りの使用可能な費用を明確に提示し、進捗とコストの両面からその問題に対する適切な対応策を講じる手助けをします。
本セミナーでは、採算割れしないためのプロジェクト管理について、ITプロジェクト管理を例にEasy Redmineの使用方法のデモを交えながらご紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:40 Easy Redmineの紹介とデモ
16:40~17:00 質疑応答
主催
株式会社ヒューリンクス
ニューノーマルな働き方へ!Microsoft 365セキュリティ&Teams運用強化セミナ...
3.1 主催:テクバン株式会社 / 共催:SBテクノロジー株式会社 / HENNGE株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
本セミナーは事前に録画した動画を配信する形式で行います。
Teamsの運用や管理、アクセス制御やメールセキュリティなどにおける課題
昨今、コロナ禍でのニューノーマルという概念の普及により、Microsoft 365を活用され、テレワークを推進されている企業様が増えております。
しかしながら、急にテレワークを開始されたため、Microsoft 365を利用する上で、Teamsの運用や管理、アクセス制御やメールセキュリティなどにおける課題についてご相談やご要望を頂く機会が多くなってまいりました。
本セミナーでは、Microsoft 365をご検討されているお客様や、既にご利用され、現運用にお悩みのお客様に向けたサービス(HENNGE One、Provisioning Flow)をご紹介いたします。
こんな方におすすめ
・Microsoft 365の導入を検討されているお客様 ・Teams運用にお悩みのお客様 ・テレワークを推進するにあたり、シングルサインオン、メールセキュリティ、アクセス制御にお悩みのお客様
プログラム
13:00~13:05 テレワークを推進する上でのMicrosoft 365の在り方
登壇者会社名:テクバン株式会社 登壇者所属部署:システムソリューション営業2部 登壇者名:鈴木 翔平
13:05~13:25 テレワーク継続の肝!Teamsに関わる管理・運用負荷を10分の1にしませんか?
登壇者会社名:SBテクノロジー株式会社 登壇者所属部署:ソリューション&サービス事業統括 クラウドソリューション本部 プロダクトマネジメント&セールス部 clouXion&IoTプロダクトグループ プロダクトスペシャリスト 登壇者名:関谷 正 様
13:25~13:45 セキュリティ関連のお悩みはトータルでお任せ!HENNGE Oneとは
登壇者会社名:HENNGE株式会社 登壇者所属部署:Cloud Sales Division Partner Engagement Sales 登壇者名:宮 理 様
主催
テクバン株式会社
協力
SBテクノロジー株式会社 HENNGE株式会社
対象
情報システム部門 ご担当者様 ※本セミナーは法人様向けとなります。個人のお客様のご参加はご遠慮くださいますようお願い申し上げます。 ※競合企業様、同業他社様のご参加はお断り申し上げることがございます。
注意事項
※都合により、セミナー内容を変更させていただく場合がございます。 ※2名以上でのご参加をご希望の際はご参加希望者ごとにお申し込みください。 ※ご都合が悪くなり、別の方に変更される場合は、セミナー事務局(staff@osslabo.com)までご連絡ください。尚、当日のご連絡の場合は、対応できかねる場合がございます。
FAX受注業務をAI-OCR×RPAで自動化する 〜製造、小売、BtoB事業者向け「脱・紙業務」〜
3.9 株式会社デリバリーコンサルティング
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
手作業から抜け出せないFAX受注業務
日々大量に発生する取引先や顧客からのFAX注文。その処理に膨大な人的作業が発生します。FAX文書の受信後に文書内の文字情報を目視確認し、システムに手動入力していきます。受注確認の電話・メール処理があることや、処理作業が煩雑で属人化しやすいため、なかなか手作業から抜け出せないという実態があります。
テレワーク でのFAX伝票処理の課題
テレワークが普及しつつある今、「現場にいないとFAX対応ができない」という課題が生じています。リモートでの作業が不可能であり、テレワークへ切り替えることに壁があるのではないでしょうか?CO-NEXT社の2020年の調査によると、約35%の企業が「FAX対応の為に一部社員のテレワークが実現できない」と回答しています。 (参照:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000017245.html )
AI-OCRを活用して、FAX帳票を自動データ化する
上記の課題を解決する一つが、AI-OCRです。従来のOCRでは困難だった複雑な帳票や手書き文字の読み取りが可能に。取引先のシステムから出力された異なる帳票フォーマットにも対応ができ、自動化を推進できます。
RPAでFAX受注業務の自動化を実現
AI-OCRで読み取ったデータをシステムへ入力する作業はRPAで自動化。AI-OCRと組み合わせることで受注処理の業務全体を効率化します。 本セミナーでは、インターコムの提供するFAXソリューション「まいと〜く」シリーズ、ネットスマイルの提供するAI-OCR「AIスキャンロボ」、デリバリーコンサルティングの業務効率化RPAツール「ipaSロボ」の製品紹介を行うとともに、FAX受注業務の効率化の事例をご紹介します。
・カタログ通販の受注業務をどうにかしたい ・手作業のFAX伝票処理に依存して業務効率化ができない ・RPAを導入してみたが上手く活用できていない といった課題を持たれる製造・小売・BtoB事業者のご担当者様にオススメの内容となります。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:10 オープニング(デリバリーコンサルティング)
13:10~13:30テレワークで処理しにくいFAX受注処理のリモート化・自動化(インターコム)
FAXの電子化運用に欠かせないFAXソリューションについて、便利なWebクライアントでの送受信履歴管理や、受信した注文書FAXを AI-OCRへ受け渡しての自動データ化など、成功事例と併せてご紹介します。
13:30~13:50 AI-OCRで実現するFAX帳票の自動データ化(ネットスマイル)
ビジネス文書の読み取りに強いAI-OCRで注文書を電子化して、そのまま販売管理システムに連携できる仕組みをデモを交えながらご紹介します。
13:50~14:10 RPAを活用して受注業務自動化へのチャレンジ(デリバリーコンサルティング)
現場部門で運用可能なデスクトップ型RPA「ipaSロボ」を活用した受注業務の自動化について、ロボット作成やスケジュール機能を利用した運用のポイントなどを実際のデモを交えながらご紹介します。
14:10~14:30 質疑応答
主催
株式会社デリバリーコンサルティング
共催
株式会社インターコム ネットスマイル株式会社
話題のSASEが大集結!徹底解剖セミナー ~SASE移行に向けたベストプラクティスを探る~
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーは、株式会社インターネットイニシアティブが主催するWebセミナー「話題のSASEが大集結!徹底解剖セミナー~SASE移行に向けたベストプラクティスを探る~」のご紹介です。
本セミナーはWebセミナーです。
参加方法はお申込み後、主催企業(株式会社インターネットイニシアティブ)から直接ご連絡させて頂きます。
SASE(Secure Access Service Edge、サシー)
COVID-19の影響から緊急処置としてリモートアクセスを増強する中で様々な課題が浮き彫りになって来ているのではないでしょうか?
New Normalの時代ではデジタルトランスフォーメーションが喫緊の課題となる中で、新しい環境に順応するためのコスト構造の見直し、クラウド・モバイル中心の次世代アーキテクチャを前提としたネットワーク変革、セキュリティ戦略の転換など、全体の再考が求められています。
本ウェビナーでは今年大注目のSASEソリューションを一堂に介して、それぞれの特長や違いをまとめてご説明いたします。
その上で業界トップクラスのSASE導入を手掛けるIIJグループのベストプラクティスをご紹介します。
プログラム
13:45-14:00 受付
14:00-14:15 大注目のSASEとIIJ Omnibus
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 ネットワークソリューション課長 竹内 信雅
話題沸騰のSASEについて、多くの企業で検討が加速する背景、企業が直面する課題に触れながらSASEの特長について解説し、IIJグループとしてのSASEに対する取り組みと“IIJ Omnibusだからできる強み“をご紹介します。
14:15-14:35 プロキシ型SASEソリューション:Zscaler
ノックス株式会社 営業本部 営業第2部 若井 政和氏
テレワークの推進にかかせないセキュリティ対策。利用端末やアプリ(Office365など)に幅広く対応できるのはZscalerのメリットの一つですが、スピーディにリモートアクセスを実現できるのも特徴です。導入後の運用負荷も少なく、拡張も容易。国内の事例からZscalerが選ばれる理由をご紹介します。
14:35-14:55 世界初のSASEソリューション:Cato Cloud
マクニカネットワークス株式会社 第4営業統括部 第1営業部 第1課 鈴木 富士雄氏
SASEという言葉が登場する前から同等のコンセプトを打ち出してきたCato Cloudは、最新セキュリティ機能とSD-WAN機能をオールインワンのクラウド型サービスでお届けします。プライベートなグローバルバックボーンを活かした世界初のSASEアーキテクチャと導入成功事例をご紹介いたします。
14:55-15:15 全方位のSASEソリューション:Prisma Access
テクマトリックス株式会社 第1営業部 パートナー営業課 青柳 貴大氏
脅威防御、Webフィルタリング、サンドボックス、DNSセキュリティ、認証情報の盗難防止、次世代ファイアウォールなど、世界的なサイバーセキュリティのリーダー企業である米Palo Alto Networksだからこそ実現できる、高度な機能性と信頼性を兼ね備えたSASEをご紹介いたします。
15:15-15:25 国内トップクラスの実績から見るSASE移行の成功事例
株式会社IIJグローバルソリューションズ 営業本部 ビジネス開発部 シニアコンサルタント 高柳 勇佑
次世代ネットワークセキュリティ戦略を企画・実行していくにあたり、どうあるべきか、どこから検討するべきか、押さえておくべきポイントについてこれまでの導入プロジェクトから見たベストプラクティスからご紹介します。今期から始められる投資対効果の高いプラットフォームの進め方を徹底解説します。
主催
株式会社インターネットイニシアティブ
共催
株式会社IIJグローバルソリューションズ