全て
最新&人気ウェビナー
-
AI活用基盤、パブリッククラウドだけでよいのか? 〜ハイブリッド・マルチ...
2026/06/30(火)
-
【再放送】Web攻撃はどう変化しているのか? ~2025年の攻撃傾向からみ...
2026/06/30(火)
-
【再放送】委託先でインシデント発生、渡したファイルを漏えいさせない方法とは...
2026/06/30(火)
-
いま始めるAWS/Azureへの移行 ~オンプレミス脱却とクラウドリフト・...
2026/06/30(火)
-
ランサムウェアが工場を止める時代、なぜOTセキュリティ対策は進まないのか?...
2026/06/30(火)
-
【AWS】セキュリティ対策、何を導入し、どう運用するべきか整理できていない...
2026/06/30(火)
-
【製造業の生産管理者向け】EOL/EOS機器がランサムウェアの弱点に ~既...
2026/06/30(火)
-
ソブリンAI時代のプライベートAI戦略 ~なぜ企業は「AIを動かす場所」を...
2026/06/30(火)
-
重要性が高まるSIEM/XDR、高額な費用が導入の壁に ~OSS活用で攻撃...
2026/06/30(火)
-
全社方針の「AI活用」、サービスデスクはどう応える? ~生成AI搭載のIT...
2026/06/30(火)
-
自社対応は限界、ヘルプデスク外注を成功に導くためのポイント ~ゴールの明確...
2026/06/30(火)
-
【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カ...
2026/06/30(火)
-
【大手製造業向け】高年齢労働者の転倒・腰痛リスクをどう防ぐか 〜大手商用車...
2026/06/30(火)
-
SCS評価制度、Web攻撃対策は何から始めるべきか ~人手不足でも始められ...
2026/07/01(水)
-
【100名以上企業向け】SCS評価制度対応、コンサル任せで高額化していませ...
2026/07/02(木)
-
失注の連鎖から抜けだす、「商談直結型」のリード獲得施策
2026/07/02(木)
-
【IDaaSを入れたのに、なぜ権限管理は楽にならないのか】 ~企業が陥るI...
2026/07/02(木)
-
「そのデータ、AIに渡せません」を終わらせる 〜AI推進担当が知っておくべ...
2026/07/03(金)
-
【中小製造業向け】延命している基幹システム、今の現場に合っていますか? ~...
2026/07/03(金)
-
100団体を導いたプロが直伝!企業が実践すべき「難聴者への合理的配慮」の基...
2026/07/06(月)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
巣ごもり消費で不正も急増。EC事業者が知っておきたい手口と対策
かっこ株式会社
本セミナーは、Webセミナーです。
zoomでのオンライン開催です。 お申込み後に参加URLをお送りいたします。
EC事業者のみなさんに、被害の事例や不正が増加する原因などをお伝えすることで、より安全で効率的なEC運営のお役に立てればと思います。
こんなことをお話します
(1)個人情報流出等の不正アクセスは4年間で約11倍に増加。被害事例や不正アクセスが発生することでの影響、対策とは?
(2)ネット通販で発生している「なりすまし注文」。ECにおけるクレジットカード不正利用被害額(年間)は222.9億円にもなり、年々増加。最新の不正傾向や手口を交え、課題解決の方法をお伝えしていきます。
今回はオンラインでの開催となります。ぜひお気軽にご参加ください。 ※同業の方等、弊社の判断で参加をお断りする場合がございます。
セミナープログラム
15:50-16:00 受付開始
URLからご参加ください
16:00-16:05 オープニング
16:05-16:30 あなたの会社も狙われる?最新の不正アクセス事情とWebサイトに求められる対策
かっこ株式会社 O-motion事業部 川口 祐介
16:30-16:55 ソーシャルディスタンス時代のネット通販における不正対策
かっこ株式会社 O-PLUX事業部 竹中 悠貴
16:55-17:00 アンケート
主催
かっこ株式会社
「一人情シス」を助けるAWSのはじめ方(移行・セキュリティ・運用編)
3.5
本セミナーは、Webセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
本セミナーは、7月9日に開催した同タイトルのセミナーと同じ内容です。
一人情シスとは/一人情シスの課題
一人情シスとは、「1人(または2~3人程度の少人数)で企業のシステム部門を担当している状態」を指す言葉です。Dell EMCの調査によると、100人以上1000人未満の中堅企業の約38%が情報システム担当者1名以下の体制となっています。
一人情シスの状態だと、保守・運用業務やセキュリティ対策などの「守りのIT」だけで手いっぱいとなり、現在重要となっている「攻めのIT」が実施できないといった課題があります。
本Webセミナーでは、AWSを活用して一人情シスを支援し、その負担を軽減する方法について解説していきます。
どうやってAWSを始めればよいのか?どこからAWSに移行すればよいのか?
とはいえ、AWSへの移行について、どのように検討すればよいのでしょうか? どのようなシステムからAWSに移行すればよいのでしょうか? また、どのようなプロセスで移行すればよいのでしょうか?
AWSのセキュリティはどう担保すればよいのか?
パブリッククラウドを利用する場合、セキュリティは気になるポイントだと思います。 どのようにAWSのセキュリティを担保すればよいのでしょうか? 社内のネットワークとAWSとを、どのように接続すればよいのでしょうか?
AWSに移行した後の運用(監視や自動化)はどうすればよいのか?
情報システム担当としては、システムの運用がどうなるかも気になると思います。 AWSに移行したあと、監視などのシステムの運用はどうなるのでしょうか? 自動化、効率化などはどのように行っていければよいのでしょうか?
ツールや、アウトソースについても解説
本Webセミナーでは、AWS初心者にもわかりやすく上記のような疑問に対して答えていきます。 また、AWSが提供する移行・セキュリティ・運用を強化するためのツールの紹介や、アウトソース活用のポイントについても解説致します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:40 「一人情シス」を助けるAWSのはじめ方(移行・セキュリティ・運用編)
16:40~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
クラウド活用だけで終われないBCP - ハイブリッドクラウド×AIOps -
日本システムウエア株式会社
パンデミックや大規模自然災害を見据えた、事業継続のためのクラウド戦略とは?
近年、気候変動による自然災害が多発しています。今年も既に大きな被害が出ています。
また、新型コロナウィルスによるパンデミックは、「オフィスに行けない」という、事業継続に対する新たなリスクを顕在化させました。
企業の事業継続を考えたとき、ITインフラのクラウド戦略はどのように考えればよいのでしょうか? 全てパブリッククラウドに移行することが正しいのでしょうか? また、世の中の動向はどうなっているのでしょうか?
本セミナーでは、事業継続を見据えたクラウド戦略の在り方について解説します。
クラウドだけではない、運用に対する課題を、AI(人工知能)による運用自動化で解決する
クラウド戦略だけでは、事業を継続することはできません。 システムを継続的に運用するためには、以下のような課題が山積しています。 たとえば、、、
・運用人員が不足している ・オペレータしかいない ・顧客ニーズに答えられない ・多種多様なクラウド専門知識を持っていない ・作業が属人化している ・24H 365Dの窓口が無い ・休日・夜間対応を減らしたい ・セキュリティ運用も統合して実施して欲しい ・監視だけでなくAPL保守も対応して欲しい ・提供サービスを増やしたい
本セミナーでは、このような課題に対して、収集したデータをAI(人工知能)で分析、判別し、問い合わせ対応や、障害復旧、報告などの運用を自動化することで解決する取り組みについて解説します。
主催
日本システムウエア株式会社
AWSへのエンタープライズシステム移行のコツ
本セミナーは、Webセミナーです。
ツールはZoomを使用します。 お申込み後に主催企業から直接参加URLをお送りいたします。
VMware Cloud on AWSを活用した既存環境の移行
現在、企業はコストの最適化・売上への貢献・法令対応・世界的な働き方の変化など、多くの課題に対する対応が必要になっています。ITがより柔軟にスピード感を持ってビジネスの要望に対応できるために、クラウドを活用した変革が必要です。本セミナーではVMwareとAWSが共同開発を行っている、VMware Cloud on AWSを活用した既存環境の移行についてご案内するとともに、サーバーワークスが株式会社千趣会様と実施した、VMware Cloud on AWSのPoC(Proof on Concept)から見えてきたユースケースをお話いたします。
対象
・AWSを一部導入し、今後社内のオンプレミス・仮想化環境もクラウド化したい企業・これからAWSに移行を検討しており、自社にあった移行方法を検討していきたい企業・なかなか手がつかないレガシーシステムをスムーズにクラウド移行したいとお考えの企業
タイムスケジュール
16:00~16:15 エンタープライズマイグレーションを成功に導く3つのポイント
スピーカー:株式会社サーバーワークス 代表取締役社長 大石 良
16:15~16:30 AWSが提唱する7つの移行パス
スピーカー:アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 パートナー技術本部 パートナーソリューションアーキテクト 豊田 真行氏
16:30~17:00 株式会社千趣会様のPoCで見たVMwareCloud on AWSのユースケース
モデレーター: 株式会社サーバーワークス 大石 良
スピーカー: 株式会社千趣会 株式会社千趣会 IT戦略推進室 エキスパート 池本修幸氏 株式会社サーバーワークス 井関 貴庸
主催
株式会社サーバーワークス
※Gmail、Yahoo!メール、hotmailなどフリーメールサービスでのお申込はご遠慮ください。
「今こそコロナ第2波への対策を!テレワークでの社内問い合わせ管理負荷から解放されませんか」 ...
本セミナーは、Webセミナーです。
お申込み後に参加URLをお送りいたします。
SIer、ITベンダー、情報システム部門、購買部門、総務部門のご担当者様など、問い合わせ対応にお困りの全ての方へ
新型コロナウィルスの影響によるテレワークのための環境整備に、未だ追われていませんでしょうか?更に加えて、問い合わせが急増し、下記のような課題が発生し対応は「パンク寸前」となっていませんか? ・メールでは無数の問い合わせのやり取りに埋もれて、問い合わせを管理できない ・エクセルで管理しても更新が追いつかず、全ての問い合わせを把握できていない ・既存問い合わせツールに不満(費用感、操作性、機能など)がある ・お客さまの問い合わせ状況がチームで共有できておらず、ワンオペからクレームに繋がる
テレワークによる、社内問い合わせの対応で増える残業、滞る業務…
環境整備後も、その使い方やトラブルなどの対応で、社内ヘルプデスクへの問い合わせは増える一方です。担当する社員の残業も急増していると言われています。 このような状況をどのように解決すればよいのでしょうか。
最短2時間導入!?「かんたん」「誰でも」「今すぐ使える」が合言葉です。
ツールの導入=「難しい」「専門的」「時間がかかる」というイメージが多いのではないでしょうか?更に在宅環境となると、複雑な導入やメンテナンス困難ですよね。 新入社員ですら使いこなせるかんたんツールです。最短2時間で導入も出来きるので、今日から実務として使えます。
クラウド型ヘルプデスクツール「freshservice」のデモンストレーションも
本Webセミナーでは、問合せが急増する課題をどのように解決できるのか、クラウド型ヘルプデスクツール「freshservice」をご紹介しながら解説します。 さらに、誰でもすぐに簡単に利用できる「freshservice」のデモンストレーションも実施します。
プログラム
15:45~16:00 入場
16:00~16:50 「テレワークでの社内問い合わせ管理負担から解放致します」 ~即日導入可能!社内ヘルプデスクの活用方法~
(プレゼンの内容) 問い合わせ対応のお助けツールでもある「Freshservice」をご紹介いたします。 ~3つの特長~ ・最短2時間!?複雑な導入やメンテナンスは不要。簡単導入で誰でもすぐ使えるお手軽さ ・G2 CrowdのITSMカテゴリーでは、満足度・注目度共にNo.1!その他にも、様々な賞を受賞。 ・社内問い合わせ対応の機能は全てこれ1つで網羅できます。
16:50~17:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社
当日緊急連絡先
メール:sales-assistant@orangeone.jp電話:03-3234-8807
「人の移動が制限された新しい生活様式」時代におけるオフショア活用の利点 〜オフショア活用企業...
3.5
本セミナーは、Webセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
※本セミナーは、6/30に開催した同名のセミナーと同じ内容です。 ※お申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。
今“人の移動が制限される”ことを前提にした業務態勢強化が必要に
ビジネス環境が急激に変化する現在、“人の移動が制限される”ことを前提にした業務態勢強化が企業経営の重要なテーマになっています。 直面する課題への対応とともに、今後の新しい商流・商習慣も見据えた企業全体の取り組みが重要となります。
コロナ禍で求められたIT体制の継続性担保とリモートワーク希望技術者の増加
このような状況のなか、IT業界、IT関連の部門では、IT技術者のオンサイトに依存した運営体制のデメリットが明らかになりました。 「満員電車での通勤リスク」「リモート対応出来る企業に行きたい」という理由で転職を希望するエンジニアも増加しており、IT技術者が不足している人材市況下において、非常に重要なテーマとなりつつあります。
オフショア活用企業が実感した「自分たちの進化」
当社はベトナムを中心としたオフショア開発体制を基盤に、様々なお客様のIT体制を海外からご支援する取組を行ってまいりましたが、今回の緊急事態宣言を経て、思いもしなかったメリットがお客様から実感として以下のようなコメントが寄せられました。
・「開発・運用が停止しなくて済んだ」 ・「オフショア活用を推進した結果、社内にリモートワークに対応したIT体制が整備できていいて、思ったよりもスムーズに対応できた」
オフショア開発で得られる事業継続性と多様な効果
本セミナーでは、すでにオフショア活用している企業様が今回のリモートワーク 体制にどのように対応できたかを解説することによって、これからオフショア開発を検討するお客様が得られる様々なメリットについて解説します。 それととともに、「言葉の壁」「文化の壁」「距離の壁」の3つのオフショア活用の壁を、従来は常駐型SES・技術者派遣に大きく依存していた企業様がどのように超えていったのかをご紹介します。同時に、3つの壁を超えるにあたって重要なポイントと、その克服のポイントについても解説いたします
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~14:00 「人の移動が制限された新しい生活様式」時代におけるオフショア活用の利点
〜オフショア活用企業が感じた進化の実感とは〜 [講師]:株式会社コウェル 取締役 吉田 謙
14:00~14:30 質疑応答
主催
株式会社コウェル
RPA+ルールベースAIで、複雑な意思決定も自動化
3.6 株式会社オージス総研
本セミナーは、Webセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
普及するRPA
昨年はRPAが大きく飛躍しました。 新型コロナウィルス感染拡大によって「働き方改革」が待ったなしになった現在、RPAの重要性はさらに増しています。
単純作業の自動化は可能だが、複雑な意思決定はできない
業務の自動化を行うRPAですが、課題もあります。 基本的にRPAが自動化するのは、定型的な繰り返し作業になります。 複雑なルールや判断をRPAで実現するのは困難です。 また、無理やり実装しようとすると、ルールや判断基準が変更になった場合にRPAを改修するコストが増大してしまいます。
RPA+ルールベースAIで、複雑な意思決定も自動化する
本Webセミナーでは、このような課題に対してRPAに「ルールベースAI」を組み合わせることで解決する方法について解説します。
最短15分で新しいルールを作成可能な、ルールベースAI開発プラットフォーム 「yonobi」
さらに、今回の課題解決を実現する、WebUIからルールの定義、ビルド、動作確認、リリースが可能なルールベースAI開発プラットフォーム 「yonobi」について、ご紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:40 RPA+ルールベースAIで、複雑な意思決定も自動化する
(プレゼン内容) ・RPAの課題(単純作業の自動化は可能だが、複雑な意思決定はできない) ・RPA+ルールベースAIで、複雑な意思決定も自動化する ・最短15分で、新しいルールを作成可能な「yonobi」の紹介 ・ルールを簡単に作成できる、デモンストレーション
16:40~17:00 質疑応答
主催
株式会社オージス総研
常駐から始める、ベトナムオフショア開発(オフショア開発のリスクと対策)
3.9
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
本Webセミナーの対象者
・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方 ・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方 ・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方 ・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方
コロナ禍で、ITエンジニアは不足、単価も大幅UP
新型コロナウイルスの感染拡大で、コスト削減を急いでいる企業も多いと思いますが、ITエンジニアはテレワークへの対応や、今後急速に加速するデジタルトランスフォーメーションへの対応などのため、従来よりもさらに不足しています。
また、単価も大幅にUPしています。
人材サービス大手のエン・ジャパンによると、
・「社内SE」の3月の求人は前年同月に比べ67.3%増えた。 ・「運用管理・保守」は57.3%増。4月も2ケタ増が続きそうだ。 ・時給も上がっている。社内SEは3月に2.5%(55円)高い2298円となり、4月はさらに5%弱上がる見込みだ。
とのこと。
益々増える、ベトナムオフショア開発
このような中、ベトナムへのオフショア開発が増えています。
オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。そこで、ベトナムへのオフショア開発が増えています。
しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。
しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。
中国などで一度失敗している方も多いでしょう。
請負契約とラボ契約の違いは?
また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。
どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?
さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。
全ての疑問に答えます!
10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。
常駐から始める、ベトナムオフショア開発
また、最初はお客様のオフィスに常駐しながらトライアルを行い、仕様や業務を理解したあと、常駐エンジニアがブリッジSEを務めながらオフショア開発を行うことで、大幅にリスクとお客様側の負担を減らすやり方についても解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:30 常駐から始める、ベトナムオフショア開発(オフショア開発のリスクと対策)
16:30~17:00 質疑応答
主催
株式会社NAL JAPAN
いますぐできるAWSを使ったテレワーク環境の構築と、オンプレ業務システムのクラウド移行 第...
株式会社システムズ
本セミナーは、5/27と6/19に開催した「いますぐできるAWSを使ったテレワーク環境の構築と、オンプレ業務システムのクラウド移行」セミナーの好評を受け、同様の内容で開催するものです。
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。 URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test 新型コロナウイルスの感染拡大に対する緊急事態宣言は解除されましたが、第2波への懸念など、予断を許さない状況が続いています。緊急事態宣言解除後の事業再開に向けた経団連の「新型コロナウイルス感染予防対策ガイドライン」では、すべての企業に対してテレワークを導入することを推奨しています。 今回のコロナ感染拡大をきっかけとして、すでに、各種Webサービスを利用して、オンラインミーティングやリモートデスクトップなどのテレワーク環境を導入したり、現在導入の検討を進めたりしている企業も増えています。一方で、既存のテレワークWebサービスのセキュリティリスクなどの課題も顕在化しつつあります。
信頼性の高いテレワーク環境を実現するための、AWSのサービス
今回、緊急避難的に導入されたテレワーク環境に対し、セキュリティリスクの低減と信頼性の高い運用を実現する一歩進んだテレワーク環境づくりの方策として、クラウドサービスのAmazon Web Services(以下、AWS)を活用することも、選択肢の一つです。 人気のクラウドプラットフォームであるAWSには、テレワーク環境を実現するために有効な下記のようなサービスがあります。
【AWS Client VPN】
自宅などから、AWS はもちろんオンプレミスの社内ネットワークへの安全な接続を実現
【Amazon WorkSpaces】
仮想 Windows デスクトップと仮想 Linux デスクトップを起動でき、あらゆるデバイスでどこからでもアクセス可能
【Amazon AppStream 2.0】
デスクトップアプリケーションを任意のコンピュータに配信。3D レンダリングに GPU を使用するものや、遠隔医療のアプリなどでも配信可能
本Webセミナーでは、こうしたAWSのサービスを使って、素早くテレワーク環境を構築する方法について、AWSの各サービスのライブデモを交えて紹介します。
安全・安心なテレワークを阻害する、オンプレミスの業務システムとクラウド移行
過去2回のセミナーでは、オンプレミスの業務システムのクラウド移行について多くの反響をいただきました。コロナ禍により、多くの企業で緊急措置的に導入されたテレワーク環境ですが、オンプレミス業務システムのサーバが社内で管理されているため、障害対策のため社内システム担当者が常時出社する必要があるなど、出社を求められる要素が残っていることが、課題として表面化しました。こうした物理的制約にとらわれない、「ウィズコロナ」、「アフターコロナ」対策も踏まえた、さらに一歩進んだテレワーク環境の構築を行うことが重要になっています。 本Webセミナーでは、このような、テレワークを推進する上でのオンプレミス環境にある業務システムの課題と、課題解決に向けた選択肢としてのクラウド移行の方法についても解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:15 テレワーク需要への処方箋 AWSの活用 最適解
新型コロナウイルスの感染拡大で、企業のテレワークの導入や環境の整備が急務となっています。 AWSでは、Amazon WorkspacesやAWS Client VPNなどいくつかのサービスを適切に組み合わせることで、テレワーク環境を構築することが可能です。本セッションではテレワーク環境を構築するための選択肢として、AWSの活用について解説いたします。
13:15~13:50 AWSによるテレワーク環境構築の紹介とライブ・デモンストレーション
本セッションでは、リモートワーク増加で需要が高まるAWSの理解と活用に向け、3つのサービスをデモで紹介します。この機会に触ってみましょう! AWS Client VPNは、自宅などからオンプレミスの社内ネットワークへの安全な接続を実現します。 Amazon WorkSpacesは、クラウド上で仮想デスクトップ環境を提供します。 Amazon AppStream 2.0は、デスクトップアプリケーションを任意のコンピュータに配信できます。
13:50~14:00 テレワークを阻害する、オンプレミスの業務システムとクラウド移行
新型コロナウイルス感染対策として進められたテレワーク。リモート接続やオンライン会議等のテレワーク環境が導入され、人と接触せずに一部の業務を進められるようになってきました。それでもまだ、真の意味で災害対策可能なITインフラとしてのテレワーク環境の実現には、オンプレミスの業務システムの持つ課題解決が必要ではないでしょうか? 社員が一切出社せずに業務を進められる一歩進んだITインフラとしてのテレワーク環境構築について、クラウド移行やマイグレーションの考え方を交えて解説いたします。
14:00~14:15 質疑応答/セミナークロージング
[講師] 株式会社システムズ ITソリューション事業本部ITソリューション開発一部 部長 AWSサービス・デモ担当 西田 光彦
主催
株式会社システムズ