全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

【IT企業向け】オンプレAD→Entra移行、「証跡不足」によるリスクを回避するには ~変更...

4.0 クエスト・ソフトウェア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

【事業会社向け】も同日開催します

同日の2026年2月27日 11時から、事業会社向けに、Entra IDとは何か/オンプレADと何が変わるのかといった基礎から、移行でつまずきやすい前提条件をやさしく整理します。特に、端末切替で「ログインできない」「設定が変わって作業できない」「問い合わせが殺到する」といった業務影響を出さないために、何を事前に決めて、どんな順序で進めるべきかを中心に解説します。 【事業会社向け】のセミナーへのリンクはこちら

移行支援の現場で“説明責任”が重くなる

オンプレADからEntra IDへの移行案件は増える一方で、顧客環境の制約(ネットワーク、権限、既存運用、拠点事情)や、既存設計の複雑さがそのまま移行作業に持ち込まれやすく、移行は“変更の連鎖”になりがちです。さらに、端末・ユーザー・アプリ・周辺システムが絡むことで、当初想定していなかった調整が次々に発生し、スケジュールも体制も揺さぶられます。移行は技術課題だけで完結せず、監査対応、顧客報告、責任所在の整理といった説明責任がセットで問われるため、問題が起きた瞬間に支援側の負担とリスクが一気に跳ね上がるのが実態です。

証跡不足と切り戻し不備が炎上を招く

変更追跡ができない状態では、誰がどこをいつ触ったのかを特定できず、障害時の原因究明が遅れ、顧客との合意形成も止まります。結果として、技術的な復旧作業だけでなく、状況説明・影響範囲の整理・再発防止策の提示に時間を取られ、対応が長期化しやすくなります。さらに切り戻し手順が曖昧なまま進めると、切替後に不具合が出た際に“戻せない”状態となり、復旧の遅れが信頼低下と追加工数に直結します。炎上の本質は、単発の障害そのものよりも、「追えない」「戻せない」ために説明責任と復旧性の両方を失ってしまう点にあります。

変更追跡と切り戻し手順を組み込む設計

本セミナーでは、移行で炎上しがちな「証跡不足」をどう潰すかを、変更追跡の考え方から設計への組み込み方まで、実務目線で具体的に解説します。切り戻しも“最後の手段”として曖昧に置くのではなく、計画段階から前提として組み込み、手順化・検証・運用(誰が、どの判断で、どの順に戻すか)まで落とし込むことで、説明責任と迅速復旧を両立させる進め方を整理します。移行中だけでなく移行後も残りうる統制・不正リスクまで視野に入れ、支援側が困らないための設計・運用の勘所を持ち帰っていただきます。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:50 オンプレAD→Entra移行、「証跡不足」によるリスクを回避するには~変更追跡と切り戻し手順で説明責任を担保し、移行トラブルを防ぐ~

14:50~15:00 質疑応答

主催

クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【オンデマンド配信】SOC事業者が本気で考えた、Cortex XSIAM活用のベストプラクテ...

パロアルトネットワークス株式会社

本セミナーはオンデマンド配信です

2月27日(金)までお申込みを受け付けます。

お申込完了後、視聴動画のURLを送付いたします。 「emails.paloaltonetworks.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

SOC事業者が本気で考えた、Cortex XSIAM活用のベストプラクティス!(NTTドコモビジネス株式会社)

膨大に増え続けるアラートやログに対応するため、セキュリティ製品を同一メーカーで揃えシンプル化し、AIや自動化を活動した高度な運用を実現する企業が増えつつあります。しかしながら、EDRや、UTM、SASEなど様々なセキュリティ機器からのログをCortex XSIAMに集約するも、それらを効果的に分析し、迅速に対処を行っていくためには、工夫とノウハウが必要です。WideAngleのSOCでは、Cortex XSIAMを活用して、多様なパロアルトネットワークス製品を効率よく運用し、サイバー攻撃に対し如何にMTTRを短くし、リスクを低減していくのかを解説します。

【講演者情報】

講演者写真

NTTドコモビジネス株式会社 マネージド&セキュリティサービス部  セキュリティサービス部門 担当部長

戸畑 洋介 氏

※本セッションは2025年10月1日に開催されたパロアルトネットワークス株式会社主催のイベント「Ignite on Tour Japan」にて実施された動画となります。

参加対象

・CISOやCSOなど自社のセキュリティ対策に責任を持たれている方 ・セキュリティ対策やネットワーク監視などを主な業務とされている方 ・情報システム部門にてITインフラの運用・管理に携わっている方 ・開発部門などで業務の中でパブリッククラウドを活用されている方 ・マネージドセキュリティサービスを提供されているセキュリティサービス事業社の方 ・SI企業、サービスプロバイダー、DC事業者などのIT関連企業の方 ・ネットワークエンジニアやコンサルタントなどのお立場でITインフラに関わっている方

注意事項

・競合他社や個人 (個人事業主を含む) の方からのお申し込みはご遠慮ください。

以下セッションもオンデマンド配信を実施中です。

ご興味のあるセッションがございましたら、ぜひ、お申込みくださいませ。

■株式会社IIJグローバルソリューションズ SASEもSSEも、Prismaひとつで。知っておくべき進化のポイント

■SCSK株式会社 SCSKのセキュリティ変革 ~Cortex XSIAM移行と運用最適化のリアルストーリー~

■SB C&S株式会社 Cortexが導くセキュリティ戦略の本質 〜点ではなく、面で守る強みとは?~

■Okta Japan株式会社 Palo Alto Networks x Okta で実現する高度なゼロトラストセキュリティ

■JBCC株式会社 インシデント対応のリアルから学ぶ:攻撃対策の最前線 ~ ASM・XDRを活用した可視化と対策強化~

■テクマトリックス株式会社 “実践的Cortex XSIAM活用”への挑戦 ― SOC知見を組み込んだ最適パッケージとは

■ネットワンシステムズ株式会社/SCSKセキュリティ株式会社 スタートから並走するセキュリティ~AI時代におけるITインフラのゼロトラスト化とセキュリティ運用の最適化~

■富士通株式会社 攻めのセキュリティ経営を実現するには ~ 富士通の実践知に基づく最適アプローチ ~

■株式会社日立ソリューションズ ホワイトハッカーの知見を活用!インシデントの早期解決と運用効率化を実現する秘訣

■日本アイ・ビー・エム株式会社 パロアルトネットワークスとIBMで実現するAI主導のセキュリティー運用変革

■伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 AIの進化を支える、CTCのセキュリティ戦略

■アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 安全な生成 AI 活用へ向けたセキュリティ対策の考え方とAWS の取り組み

主催・共催

パロアルトネットワークス株式会社(プライバシーポリシー

NTTドコモビジネス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【オンデマンド配信】Palo Alto Networks x Okta で実現する高度なゼロ...

パロアルトネットワークス株式会社

本セミナーはオンデマンド配信です

2月27日(金)までお申込みを受け付けます。

お申込完了後、視聴動画のURLを送付いたします。 「emails.paloaltonetworks.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

Palo Alto Networks x Okta で実現する高度なゼロトラストセキュリティ(Okta Japan株式会社)

Okta は、ログイン前、ログイン中、ログイン後のすべての段階における高度なアイデンティティソリューションを提供しています。また、Palo Alto Networks のソリューションを組み合わせることで網羅性の高いゼロトラストセキュリティを実現することができます。

本セッションでは、Palo Alto Networksの各ソリューションと連携した際のOkta Workforce Identity の活用すべき機能、そしてそれがもたらす価値や効果について紹介します。

【講演者情報】

講演者写真

Okta Japan株式会社 シニアソリューションエンジニア

岡田 憲昌 氏

※本セッションは2025年10月1日に開催されたパロアルトネットワークス株式会社主催のイベント「Ignite on Tour Japan」にて実施された動画となります。

参加対象

・CISOやCSOなど自社のセキュリティ対策に責任を持たれている方 ・セキュリティ対策やネットワーク監視などを主な業務とされている方 ・情報システム部門にてITインフラの運用・管理に携わっている方 ・開発部門などで業務の中でパブリッククラウドを活用されている方 ・マネージドセキュリティサービスを提供されているセキュリティサービス事業社の方 ・SI企業、サービスプロバイダー、DC事業者などのIT関連企業の方 ・ネットワークエンジニアやコンサルタントなどのお立場でITインフラに関わっている方

注意事項

・競合他社や個人 (個人事業主を含む) の方からのお申し込みはご遠慮ください。

以下セッションもオンデマンド配信を実施中です。

ご興味のあるセッションがございましたら、ぜひ、お申込みくださいませ。

■株式会社IIJグローバルソリューションズ SASEもSSEも、Prismaひとつで。知っておくべき進化のポイント

■SCSK株式会社 SCSKのセキュリティ変革 ~Cortex XSIAM移行と運用最適化のリアルストーリー~

■SB C&S株式会社 Cortexが導くセキュリティ戦略の本質 〜点ではなく、面で守る強みとは?~

■NTTドコモビジネス株式会社 SOC事業者が本気で考えた、Cortex XSIAM活用のベストプラクティス!

■JBCC株式会社 インシデント対応のリアルから学ぶ:攻撃対策の最前線 ~ ASM・XDRを活用した可視化と対策強化~

■テクマトリックス株式会社 “実践的Cortex XSIAM活用”への挑戦 ― SOC知見を組み込んだ最適パッケージとは

■ネットワンシステムズ株式会社/SCSKセキュリティ株式会社 スタートから並走するセキュリティ~AI時代におけるITインフラのゼロトラスト化とセキュリティ運用の最適化~

■富士通株式会社 攻めのセキュリティ経営を実現するには ~ 富士通の実践知に基づく最適アプローチ ~

■株式会社日立ソリューションズ ホワイトハッカーの知見を活用!インシデントの早期解決と運用効率化を実現する秘訣

■日本アイ・ビー・エム株式会社 パロアルトネットワークスとIBMで実現するAI主導のセキュリティー運用変革

■伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 AIの進化を支える、CTCのセキュリティ戦略

■アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 安全な生成 AI 活用へ向けたセキュリティ対策の考え方とAWS の取り組み

主催・共催

パロアルトネットワークス株式会社(プライバシーポリシー

Okta Japan株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

生成AIで書いたコード、このまま使って本当に大丈夫?~SonarQubeを用いて、品質・セキ...

4.0 株式会社クレスコ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

生成AI・外部ライブラリ活用が進み、コードの中身が見えなくなっている現実

生成AIや外部ライブラリの活用が当たり前になる中で、開発スピードは大きく向上しています。一方で、「そのコードが本当に安全なのか」「品質や保守性に問題はないのか」を、開発者自身が把握しきれなくなっているケースも増えています。 特にクラウド前提で複数チーム・複数プロジェクトが並行する環境では、コードの量と変化が激しく、人手によるレビューや経験則だけでは限界を感じている現場も少なくありません。便利さと引き換えに、コードの中身がブラックボックス化しつつある――これが、多くの開発・運用現場で起きている現実です。

品質・セキュリティ・監査を「なぜ問題ないと言えるのか」説明できないジレンマ

生成AIが生成したコードや外部ライブラリを含むコードを本番で利用するにあたり、「なぜ問題ないと言えるのか」を説明できるでしょうか。 品質面では将来的な保守性や不具合の懸念、セキュリティ面では脆弱性やライセンスリスク、さらに監査・ガバナンスの観点では、社内外から根拠を求められる場面も増えています。 属人的なレビューや慣習に頼ったままでは、障害発生時や監査指摘の際に説明が追いつかず、「判断の理由を示せない」こと自体がリスクになりかねません。このジレンマに直面しながらも、何から手を付けるべきか分からず、現状維持が続いているケースも多いのではないでしょうか。

Trust Code Hub × SonarQubeで支える、AI時代のコード判断基準と向き合い方

本セミナーでは、生成AIや外部ライブラリ活用が進む今の開発環境を前提に、コードの品質・セキュリティ・監査とどう向き合うべきか、その考え方を整理します。 ソフトウェア品質・脆弱性解析ツール SonarQube を活用し、コードを客観的な指標で可視化することで、「どこが問題になり得るのか」「何を根拠に問題ないと言えるのか」を説明可能な形にしていくアプローチをご紹介します。 また、お客様の業務内容や開発環境に合わせ、最大限の効果を引き出す仕組みづくりを支援するサービス 「Trust Code Hub」 についてもあわせてご案内します。 特定のツール機能を覚えることが目的ではなく、属人化しがちな判断を組織として共有できる状態をどう作るか、複数チームでも回るコード管理をどう考えるか――AI時代に求められるコードとの向き合い方を持ち帰っていただく内容です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 生成AIで書いたコード、このまま使って本当に大丈夫?~SonarQubeを用いて、品質・セキュリティ・監査の壁を属人化せずに越えるコード管理の考え方~

13:45~14:00 質疑応答

主催・共催

株式会社クレスコ(プライバシーポリシー

Sonar(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【再放送】小売・卸業、古い通信機器の対応やセキュリティ対策の課題 ~機器更改・障害対応・セキ...

3.7 ネットワンネクスト株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年2月13日開催セミナーの再放送です。

古い通信機器とセキュリティ運用が情シスを圧迫している現状

小売・卸業の現場では、店舗や拠点に設置したルータやUTM、スイッチなどの通信機器が長年使われ続け、すでにサポート終了(EoL/EoS)を迎えているケースも少なくありません。売上に直結しないインフラへの投資は後回しになりがちで、「とりあえず動いているからそのまま使う」判断が続きます。一方で、拠点ごとにバラバラな設定やセキュリティ対策、ベンダー任せの監視・運用が積み重なり、全体像を把握できる人が限られている状況も珍しくありません。その結果、情シスは機器更改・障害対応・セキュリティ運用に日々追われ、本来取り組みたいDXや業務改善まで手が回らない状態に陥っています。

EoL機器の更改コストと、障害・セキュリティ対応を自社だけで抱え続けるジレンマ

老朽化した通信機器を使い続ければ、故障時に代替機が確保できず、レジ停止や受発注停止など業務への影響が長期化するリスクがあります。また、サポート切れ機器を抱えたままでは、脆弱性対応やセキュリティ事故発生時の説明責任にも不安が残ります。しかし、全拠点の機器を一斉にリプレイスするだけのIT予算や現場工数は捻出しづらく、「これ以上インフラにお金はかけにくい」のが実情です。運用や障害・セキュリティ対応を丸ごと外部に任せることにも躊躇があり、どこまでをサービスに任せ、どこからを自社で持つべきか判断できないまま、EoL機器の更改コストと日々の対応負荷を自社で抱え続けてしまう――それが多くの小売・卸企業が共通して抱えるジレンマです。

NEXT-NaaS×NileでEoL機器対応とネットワーク運用の負担を見直す検討ポイントを解説

「所有から利用へ」。既存機器か刷新か、2つのアプローチで負担から解放 本セミナーでは、このジレンマを解消するカギとして、機器資産を持たずにネットワーク機能を利用する「NaaS(Network as a Service)」のアプローチを2つの方向性から解説します。共通するのは、どちらも「所有から利用」へとシフトし、運用負荷をサービス側へ逃がす点です。 1. NEXT-NaaS:既存機器を利用したサービス化 「今の機器構成は変えられない・変えたくない」という拠点向け。現在の機器資産をそのまま活用しながら、資産管理や保守をサービス型へ移行(オフバランス化)させます。機器を入れ替えずに、EoL対応や障害対応の責務を自社から切り離す現実的なアプローチです。 2. Nile Access Service:機器も一新する次世代NW運用 「この機にインフラを最新化したい」という拠点向け。機器そのものをAI活用の最新モデルへ刷新しますが、こちらも「所有」はしません。導入・運用・更新の全てが含まれたサブスクリプション型サービスとして利用することで、突発的な更改コストや複雑なセキュリティ設定から恒久的に解放されます。 今の環境維持を優先すべき領域(NEXT-NaaS)と、次世代型へ刷新すべき領域(Nile)をどう使い分けるか。限られた人員と予算の中で、段階的に抱え込まないネットワーク運用へ移行するための具体的なステップをご紹介します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 小売・卸業、古い通信機器の対応やセキュリティ対策の課題 ~機器更改・障害対応・セキュリティ運用の負担から解放する、NEXT-NaaS×Nile 活用~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。

主催

ネットワンネクスト株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【アーカイブ配信】2026年、QAはどう変わるのか。 AIエージェントについてリーダーが知る...

オーティファイ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「autify.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

対象者

エンジニアリングリーダーの方/QAリーダーの方/プロダクトマネージャーの方/ テスト領域における最新のAIエージェント動向を知りたい方 ※参加費用:無料

セミナー概要

※こちらは2026/1/27に実施したウェビナーの録画を配信した、アーカイブウェビナーとなっています。

AIエージェントは実証実験の段階を超え、ソフトウェアテストの現場で実際に活用される時代が到来しつつあります。本セミナーでは、2026年のQA(品質保証)のあり方やAIの未来を戦略的・実践的に理解するうえで重要な視点を解説します。

AIエージェントの導入が進む中、どのような場面で実際に価値が生まれるのか、人の判断が不可欠な部分はどこか、そして安全かつ再現性のあるパイロット実施のための組織的な枠組みづくりのポイントなど、実用的な視点からご説明します。

さらに、オーティファイが現在開発中の最新のAIテストエージェントを例に挙げ、その動作や期待される成果についての短い実演デモも紹介します。 2026年にテスト自動化を本格的に導入検討したいという方には必見のセミナーです。是非ご参加ください。

本セミナーで学べること

●テスト領域におけるエージェント型AIの現在地 実際にできること・できないことを整理し、過度な期待や誤解を避けるための視点を解説します。 ●2026年に向けた高インパクトなAIエージェント活用シーン 人手作業を大きく削減できる領域と、人間の判断・知見が引き続き価値を持つ領域について、ポイントを明確にお伝えします。 ●ROIを実証するパイロット設計の考え方 テスト領域における適切なスコープ設定、成功指標(KPI)の置き方、将来的な展開を見据えた短期間・小規模検証の進め方などをご紹介します。

登壇者 近澤 良 Autify, Inc CEO/共同創設者

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:45 【アーカイブ配信】2026年、QAはどう変わるのか。AIエージェントについてリーダーが知るべきこと

12:45~13:00 質疑応答

主催

オーティファイ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】【製造業向け】AI時代を見据え企業価値を高める”今、取り組むべき"システム変革とは...

3.6 日本オラクル株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは1月21日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。

製造業で求められる事業継続性の確保と生産性向上

製造業を取り巻く環境は、不確実性が増す中で日々変化しています。老朽化したシステムによる業務トラブル、地政学的リスクや突発的な関税措置、サステナビリティ情報開示義務の拡大など、サプライチェーン混乱への迅速な対応が求められる場面が増えています。 事業継続性を担保しつつ企業価値を向上していくには、リスクの可視化や将来予測精度の向上、さらにはデータ活用・AI活用による意思決定力の強化が不可欠です。本セミナーでは、今こそ見直すべき業務・システムのあり方について解説いたします。

先進ERP/SCMソリューションによるデータ利活用とAI活用の展望

「ベスト・オブ・ブリード型」から「データ統合と全社最適化」へ 。これまで部門・領域単位で導入・最適化されてきたシステムは、データのサイロ化・分断を生み、AI活用の障壁となっています。本当に価値を生む全社的なデータ活用への転換期に差し掛かっています。 多くの企業で成果を挙げている最新AI搭載のOracle Fusion Applications。そのAI活用アプローチと導入効果をご紹介します。

AI時代におけるシステムと従業員の役割分担、導入成功の要諦

AI活用を前提として、この機会にこれまでの従業員の役割や業務のあり方を見直していく必要があります。 会社にとって非競争領域においてはベストプラクティスを極力採用し、これまで人手では困難であった領域にAIを活用をしていくことが鍵であり、継続的に企業価値向上をするために、進化し続けるSaaSソリューションを継続的に最大限に活用するための導入方法が重要となります。これまで、数多くのレガシーシステムからSaaSソリューションへの移行を支援した実績より、そのヒントについてご説明いたします。

本セミナーでは、AI時代を見据え、「Oracle Fusion Applications」による将来にわたったシステムの活用方法 と 老朽化したシステムを利用し続けるリスクについて解説するとともに、情報システム部門はのみならず経営企画や経営層の皆様にも有益な情報をお届けいたします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:55 【製造業向け】AI時代を見据え企業価値を高める”今、取り組むべき"システム変革とは?〜老朽化システムのリスクと先進AI搭載Oracle Fusion Applications活用例〜

13:55~14:00 質疑応答

           ※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

主催・共催

日本オラクル株式会社(プライバシーポリシー

インフォシス リミテッド(プライバシーポリシー

協力

ULSコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

事業戦略に基づいた顧客理解と商談化、3つの手法を解説 〜顧客課題の真因特定・戦略の立案から効...

4.0 マジセミ株式会社

セミナー概要

リード獲得後の「商談化率の低さ」は、多くのBtoB企業が抱える最大のボトルネックです。 その原因の多くは、現場のアプローチ手法だけでなく、その前提となる事業戦略やサービス戦略において顧客の真の課題(真因)を捉えきれず、戦略と実行プロセスが分断されていることにあります。

本ウェビナーでは、3つの専門領域から商談化を成功させる具体的な手法を解説します。 「戦略をいかにして確度の高い商談へ結びつけるか」という問いに対し、上流工程の戦略立案から実行の仕組み化まで、その全工程を一挙に公開します。

このような方におすすめの内容です

・獲得リードの数には満足しているが、商談化率の低さに悩んでいるマーケティング責任者、担当者 ・顧客の表面的なニーズへの対応に限界を感じ、確度の高い提案をしたい営業マネージャー ・事業成長に向けたマーケティング戦略を具体的に現場へ落とし込みたい経営層、経営企画職

定員

100名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

12:00-12:05 | オープニング

12:05-12:25 | 商談化の壁を越える「顧客解像度」の高め方:決裁者アンケートから導き出す、選ばれる理由とは

株式会社マクロミル 伊賀 正志

商談化率が上がらない最大の原因は、アプローチ手法の巧拙ではなく、その前提となる「顧客理解」の不足にあります。 本セッションでは、戦略の起点となる「顧客理解」を専門的な視点から解説します。 「決裁者は何を基準に発注を決定しているのか」という具体的な調査結果をご紹介しながら、顧客の真の課題を特定し、後続の戦略・実行プロセスを成功に導くための具体的なステップを提示します。

12:25-12:45 | 「集客できても商談に繋がらない」その理由と対策

マジセミ株式会社 寺田 雄一

「獲得したリードから商談につながらない」という課題を持たれている方も多いと思います。 今回は、実際にそのような悩みを持たれていたクライアント様に対して、マジセミが全力で取り組んだ事例を紹介します。 従来の5倍の商談獲得に成功した、具体的な改善ポイントを解説します。

12:45-13:05 | メールマーケティングにおけるナーチャリングの理想と現実

株式会社ラクスライトクラウド 山本恭平

メールマーケティングにおけるナーチャリングは、「顧客の検討度合いに合わせて最適な情報を届け、商談・受注につなげる」ことが理想とされています。 しかし実際には、細かなセグメント設計やシナリオ構築に工数がかかりすぎる、十分な運用リソースを確保できない、検討度合いを段階的に引き上げられないなど、思うように進まないケースも少なくありません。 その結果、「理想は分かっているが続かない」「成果につながっている実感が持てない」と感じている担当者も多いのではないでしょうか。 本テーマでは、理想論に偏らず、限られた体制・リソースの中でも実践できる“現実的なナーチャリング”の考え方と、成果につなげるためのポイントを整理します。

13:05-13:10 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png 株式会社マクロミル 事業統括本部 事業開発ユニット スペシャリスト 人間中心設計専門家 伊賀 正志 アクセンチュアを経て2010年に株式会社マクロミルに入社。 BtoBリサーチ事業の成長・拡大に大きく貢献し、同領域における「エキスパートインタビューサービス」や「UI/UXリサーチサービス」の立ち上げを主導。 また、全社基幹システムの刷新やBIツール導入、生産性改善プロジェクトなど、組織基盤の強化にも従事。 現在は新規事業開発に携わり、多数のクライアントインタビューを自ら行いながらセミナー登壇も務める。


speaker02.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。


speaker03.png 株式会社ラクスライトクラウド イベントマーケティング リーダー 山本恭平 株式会社ラクスライトクラウドへ入社し、メール配信システム「ブラストメール」のイベントマーケティングを担当。 メールマーケティングの効果を追求し累計600通以上のメルマガを配信、メルマガ経由で5,000人以上のセミナー参加者を集めることに成功。 この経験をもとに得たノウハウを広めるため、毎月6本以上のセミナーに登壇している。

主催・共催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社マクロミル(プライバシーポリシー

株式会社ラクスライトクラウド(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

Notes継続利用がDXの足かせになっていませんか? ~Notes資産のAI活用を見据えた、...

3.8 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AI活用ニーズの高まりと、Notes継続の難しさ

IBM社からHCL社にサービス提供元が変更となったNotesは、最新バージョンでAI機能の搭載などを図っているものの、多くの企業で利用されている旧バージョンであるv9.0.xやv10.0.xなどではAI機能が搭載されておらず、延長サポートも2030年6月30日までとなっていることから、AI活用が声高に叫ばれる昨今の「Notesデータベースに長年蓄積された社内の知見を効率的にAIで活用したい」といった企業ニーズへの追従が難しくなっているのが現状です。

移行のハードルの高さによる、Notes環境に蓄積されたデータのAI活用遅延

従来のNotes環境はオンプレミスで構築・運用されているため、クラウド型のAIシステムとは直接連携しにくいのが実情です。社内のNotes環境に蓄積された知見をAIで生かすには、最新のAI技術が搭載されるクラウド環境にデータを移す、あるいは活用基盤に載せ替える検討が必要となります。しかし、社内にNotesの技術者がいない、構造が複雑で難易度や業務影響が分からない、移行にかかる試算ができないーーといった理由で計画が進まず、結果としてNotes環境内のデータが“閉じ込められたまま”になり、AI活用が進まないという構造的な課題が残ることとなります。

事例で学ぶ、Notesデータ/アプリ移行の実践手順と移行ツール

本セミナーでは、 Notes移行100社超の実績 から得た現場知見をもとに、メール、スケジュール、ファイル管理、ワークフローなど用途ごとのDB特性に合わせて、移行先の考え方と移行方法の選び方を具体的にお伝えします。さらに、 移行ツールの使いどころや実践手順 を、実際の導入事例を交えて解説します。移行を目的化せず、 社内データをAIで活かすための現実的な進め方 として、アプリ移行だけでなくデータ移行まで含めた判断材料を持ち帰っていただけます。 移行やデータ抽出に関するツールのデモや個別相談の受付も実施いたしますので、ご希望の方は、セミナー終了後のアンケートでお申し込みください。

こんな方におすすめ

  • NotesがAI活用の障害になっていると感じている情報システム部門の役職者の方

  • Microsoft 365のCopilot/Copilot Studio等のAI活用を検討しているものの、社内データ連携や移行方針の判断材料が不足しているDX推進の役職者の方

  • Notesのメール/掲示板/文書管理/業務アプリ 等の移行先・移行手法と実践手順を、事例ベースで把握したい方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 Notes継続利用がDXの足かせになっていませんか?~Notes資産のAI活用を見据えた、移行方式・手順・事例を解説~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る