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膨大な脆弱性通知、どこから手をつければよいのか? ~攻撃経路分析で「今すぐ対処すべき箇所」を...

4.1 Tenable Network Security Japan 株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

境界防御だけでは複雑化するIT資産のセキュリティを網羅できない

クラウドやSaaS、リモートワークの普及により、社内外のIT資産は複雑に分散し、境界防御だけでは全体を守りきれない状況が生まれています。一方で、脆弱性診断や製品からの通知は増える一方で、「どこから着手すべきか」「本当に危ないのはどこか」が見えにくくなり、現場はパッチ適用や設定変更に追われがちです。 こうした環境下では、攻撃者の視点でアタックサーフェス全体を俯瞰し、業務影響や攻撃の現実性を踏まえてリスクを評価し直すことが欠かせません。

膨大なパッチと拡大する攻撃パターンから優先順位をどう決めるか

実際には、OSやミドルウェア、クラウド設定、ID・権限、SaaSなど、対処すべき脆弱性や設定不備は膨大で、CVSSスコアや発見日時だけでは優先度を付けきれません。また、ツールごとにアラートやレポートが分断されることで、「どの組み合わせが本当に危険な状態なのか」「攻撃者が踏み台にしやすい経路はどこか」といった文脈が見えにくくなります。 その結果、重要システムへ直結するリスクよりも、対応しやすい箇所へのパッチ適用が優先され、限られたリソースが分散してしまうという課題が生じています。

CTEMとTenable Oneで“直ちに対処すべき脆弱性”を可視化

本セミナーでは、ガートナーが提唱するCTEM(Continuous Threat Exposure Management)の考え方を踏まえつつ、Tenable Oneを用いてアタックパスやExposure Signalsを可視化し、「直ちに対処すべき脆弱性」と「後回しにできる箇所」を切り分けるための考え方と実践ステップを解説します。オンプレ・クラウド・ID・OTにまたがるエクスポージャーを一元的に整理し、ビジネスインパクトと攻撃の現実性の両面から優先順位を付けるポイントに加え、セミナー後に実施可能なPoVの進め方や、社内検証を通じて自社環境での効果を具体的に確認していただくための支援内容についてもご紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 膨大な脆弱性通知、どこから手をつければよいのか?~攻撃経路分析で「今すぐ対処すべき箇所」を特定する方法~

15:45~16:00 質疑応答

主催

Tenable Network Security Japan 株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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経営・現場が「腹落ちして動く」エンゲージメント調査の活用法とは? 〜【事例解説|因果AI×人...

3.9 株式会社hootfolio

本セミナーはWebセミナーです

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人的資本経営の時代、エンゲージメント調査の活かし方が問われている

人的資本経営への注目が高まる中、企業には、人材を企業価値創出の源泉として捉え、その価値を最大化していくことが求められています。そのためには、人材への投資がどのような成果につながっているのかを把握し、得られた示唆を次の打ち手へとつなげていくことが重要です。

こうした背景から、人材施策を企画・推進する人事部門には、エンゲージメント低下や離職といった課題に対し、感覚や経験に頼るのではなく、データに基づいて原因を捉え、施策検討につなげていくことが、これまで以上に求められています。

せっかく取ったデータが、現場の施策につながらない

設問数を増やすなどして多角的にエンゲージメントを測定しているものの、その結果は部署別の比較やランキング、前年差分の共有といった「可視化」に終始し、そこから具体的な施策や行動にどう結びつけるかが整理されていないケースも少なくありません。

また、個々の設問の数値に目が向きやすい一方で、それらがエンゲージメント向上や離職防止といった成果にどの程度寄与しているのかを十分に検証しきれないまま、対処療法的な施策にとどまってしまい、現場の改善が進まないこともあります。

その結果、エンゲージメントスコアが管理職層の評価指標のように扱われてしまうケースも見受けられます。

キードライバーを捉え、現場が動く「根本的な改善」へ

こうした中、課題の背景にある要因を見極め、「なぜその施策に取り組むのか」をデータで説明できる状態をつくることが、現場を巻き込み、行動を変えていくために重要になります。

本セミナーでは、こうした課題を背景に、エンゲージメントを左右する要因(キードライバー)をデータから特定し、現場を巻き込みながら根本的な改善につなげ、成果を生んだ施策の事例を解説します。

意思決定を支える仕組みとしての、因果AI「causal analysis」

株式会社hootfolioは、「科学的な意思決定を、あらゆる人に」を掲げ、2025年に日本電気株式会社(NEC)からカーブアウトしたスタートアップです。 NECの研究所で生まれた因果AI「causal analysis」を通じて、専門的な統計スキルがなくても、データにおける原因と結果の関係を視覚的・定量的に把握し、人事施策や経営判断における意思決定を支援しています。

エンゲージメント施策の効果を説明できずに悩んでいる人事・経営層の方に向けて、意思決定につながるヒントをお届けします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:30 経営・現場が「腹落ちして動く」エンゲージメント調査の活用法とは?

13:30~13:50 質疑応答

主催

株式会社hootfolio(プライバシーポリシー

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※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「証跡がない」「承認されていない」その購買取引、リスクに気づけていますか? ~取引先とのやり...

4.0 株式会社インフォマート

本セミナーはWebセミナーです

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分断された購買プロセスが“死角”を生む

多くの企業において、購買業務のシステム化が進められています。しかし、見積・契約・発注・請求といったプロセスは、担当部門やツールが分かれていることが多く、情報が分断されて「取引の全体像」が見えにくくなっています。結果として、担当者と取引先の個別のやりとりがなど“死角”ができてしまい、不正を引き起こすリスクを抱えてしまいます。

「いつ、誰が、何をしたか」説明できない状態

「証跡がない」「承認されていない」と言われても、どの段階で誰が判断し、どの情報に基づいて取引が進んだのかが追えないと、責任分界点が曖昧になり、不正やミスの芽を早期に摘めません。 承認はしているつもりでも、知らぬ間に例外処理がされていたり、口頭・メールでの合意が混在していると、単なる事務的ミスの温床になるだけでなく、企業のガバナンス欠如として大きなリスクに繋がります。透明性の高い取引環境を構築するには、意識改革ではなく、やりとりの履歴を残す「仕組み」が必要です。

権限・承認・履歴で“勝手な取引”を防ぐ

本セミナーでは、取引の全体像を可視化し、統制のきいた業務プロセスを構築するための考え方とその実践をサポートするインフォマート社の「BtoBプラットフォーム」をご紹介します。 「BtoBプラットフォーム」では、権限・承認・履歴(証跡)を重視し、取引先も巻き込んだ業務プロセスを構築することで、見積・契約~請求まで一気通貫で追える状態をつくります。 「ルールを逸脱した勝手な取引を許さない」、強固な統制環境を実現するためのポイントを詳しく解説します。

このような方におすすめ

  • 情シス/セキュリティ/DX推進として、業務効率だけでなくガバナンスも担保した業務DXを進めたい方
  • 見積・契約・発注・請求が部署やツールで分断しており、取引の全体像を説明できない課題をお持ちの方
  • 取引先とのやりとりがメール・PDF中心で、変更履歴や合意の所在が追えずブラックボックス化している方
  • 監査・内部統制の観点で、「誰が・いつ・何を判断したか(履歴)」を確実に残したい方

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 「証跡がない」「承認されていない」その購買取引、リスクに気づけていますか? ~取引先とのやりとりまで一元管理する統制プロセスを仕組化~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社インフォマート(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対...

4.3 S&J株式会社

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本セミナーは、2025年7月10日(木)、2025年8月6日(水)、2025年11月25日(火)、2026年1月15日(木)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。

また、本セミナーは、主にエンドユーザー企業や実際にセキュリティ運用を担当する方を対象としています。情報収集を目的とするIT事業者の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

従来型の対策では防ぎきれない「ランサムウェア」、攻撃手法と対応策のミスマッチが原因

企業や組織の事業継続を脅かす重大なセキュリティ・インシデントが日々発生しています。 特にランサムウェアについては、IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024(組織編)」で、4年連続で被害が第1位となっています。ランサムウェアは「二重脅迫型」など攻撃手法が進化し続けており、より高度なセキュリティ対策が必要です。 現在、セキュリティ脅威への検知や対処を実現する製品・サービスは数多く存在し、企業は多層防御という考えでいくつもの対策を実装しており、従来から利用されている「アンチウイルス対策ソフトウェア」や「UTM(統合脅威管理)」のみならず、最近では「SIEM(セキュリティ情報・イベント管理)」や「EDR(Endpoint Detection and Response)」などを採用する事例が増えています。 しかし、実際ランサムウェア被害に遭ったお客様では攻撃手法と対応策のミスマッチがあり、ランサムウェア被害を防げていないため、このような横並びのセキュリティ対策だけでは不十分と言わざるを得ないのが現状です。

インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的な対策を解説

本セミナーでは、豊富なセキュリティ事故対応の経験を持つS&Jが、実際のインシデント対応の支援事例を通じて見えてきた、日本で発生しているランサムウェア被害の攻撃手法や攻撃フロー、そして従来型セキュリティ対策とのミスマッチについて詳しく解説します。 また、そのミスマッチを解消し、被害を防ぐための実践的な対策方法についても解説します。

ランサムウェア早期検知の実績多数、ランサムウェア被害を未然に防ぐ「Active Directory(AD)監視」が最も重要である理由

このような状況の中、ランサムウェアの被害を防ぐために最も優先すべき対策は何でしょうか。 ランサムウェアの攻撃者は、身代金の受取り成功率を高めるために、多くの情報を窃取し、大規模なシステム障害を引き起こそうとします。そのためには、企業のネットワーク全体を掌握する必要があり、これを最も効率的に行う手段が、組織内のユーザー、グループ、コンピューター、およびセキュリティ権限を管理するADです。前述の理由から、攻撃者はADを狙うことが多く、弊社が対応したランサムウェア被害の事故対応のほとんどでADの管理者権限が乗っ取られています。 ランサムウェアの初期侵入や侵入後の挙動は、一般的なセキュリティ製品では検知が難しいため、早期検知において最も重要な対策は「ADの適切な監視」となります。ADの適切な監視を行うためには、攻撃を検知するためのADログの取得設定見直しや、リアルタイムで脅威を検知する仕組みや体制の構築が必要です。

最優先すべき対策としてAD監視による早期検知の事例や、その具体的な実現方法についても詳しくご紹介しますので、ぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出?UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?~インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的なセキュリティ対策を解説~

12:45~13:00 質疑応答

主催

S&J株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較...

3.5 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは12月4日に開催されたセミナーの再放送です。

生成AI活用が進み、リード獲得チャネルの価値が再定義される

生成AIの普及により、BtoBマーケティングのリード獲得構造が大きく変わっています。SEOや広告などの従来の手法だけでは成果を出しにくくなり、チャネル選定の基準も変化しています。AIが情報収集や比較検討を支援する今、企業は“どの手法が最も効果的か”を改めて見極める必要があります。

多様化するリード獲得手法の中で、最適なチャネル選定が難しい

展示会の再活性化、ウェビナーの成熟などにより、リード獲得手法は多様化しました。しかし、チャネルごとにコストやリソース、得られるリードの質が異なり、単純な比較では最適解を見出しにくい状況です。その結果、マーケ担当者は限られた予算の中でどの施策に注力すべきか判断が難しくなっています。

主要チャネルを俯瞰し、目的別にリード獲得手法を比較検討する

本セミナーでは、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーといった主要チャネルを俯瞰し、それぞれの特徴と活用シーンを整理します。生成AI時代におけるリード獲得の現状を踏まえ、各手法の長所・課題を比較検討することで、自社に最適なチャネル戦略を考える機会を提供します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 2026年度版、リード獲得方法の比較~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーなどを徹底比較~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【JAMA / JAPIA加盟企業向け】工場サイバーセキュリティ、チェック項目はどこまでやる...

3.7 岡谷エレクトロニクス株式会社

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高度化・巧妙化する工場のサイバー攻撃

近年、工場や製造現場を狙ったサイバー攻撃は高度化・巧妙化の一途をたどっています。 生産設備の停止や品質トラブル、さらにはサプライチェーン全体への影響など、OT領域のセキュリティ事故は事業継続に直結するリスクとなっています。

また、完成車メーカーや大手取引先から、工場を含むサプライチェーン全体に対してOTセキュリティ対応を求める通達や要請が出されるケースも増えています。

対応するべき項目が多く、何を優先してやればいいのか

しかしながら、工場OT環境は設備やネットワーク構成が現場ごとに大きく異なり、IT領域のように一律の対策をそのまま適用することが難しいのが実情です。

そのため、いざ取り組もうとすると、ネットワーク分離や資産の可視化、アクセス制御、ログ監視、インシデント対応体制の整備に加え、更新やパッチ適用が難しい古いシステムに対する脆弱性の管理など、対応すべき項目が多岐にわたり、どこから手を付けるべきか分からないという声も多く聞かれます。

例えば、 ・「ガイドラインは読んだが自社にどう当てはめればいいのか分からない」 ・「とりあえず対策製品を入れたものの、全体像が整理できていない」 ・「IT部門と現場の認識が噛み合わず、議論が進まない」

といった“あるある”に心当たりはないでしょうか。

JAMA / JAPIAサイバーセキュリティガイドラインが工場領域まで拡大

自動車産業全体でサイバーセキュリティ対応が求められる中、JAMA(日本自動車工業会)とJAPIA(日本自動車部品工業会)は、業界共通の基準として自動車産業サイバーセキュリティガイドラインおよびチェックシートを策定・公開しています。

さらに、工場・製造現場におけるOT環境特有のリスクに対応するため、工場領域版のガイドラインおよびチェックシート(ドラフト版)が2025年10月17日に追加公開され、製造現場における具体的なセキュリティ対策を示しています。

JAMA / JAPIAガイドラインを前提に考える、現実的な「優先順位付け」

本セミナーでは、JAMA / JAPIA が公開している、工場領域まで対象が広がったサイバーセキュリティガイドラインおよびチェックシートを前提に、工場OTセキュリティにおいて 多岐にわたるチェック項目の中から、どこまで対応すべきかを判断するための「優先順位付け」 の考え方を整理します。

また、ITとOTの双方に精通した岡谷システムが提供するIT/OT統合支援サービスと、TXOne Networksが提供する資産情報の収集・可視化からエンドポイント保護、ネットワーク防御まで対応するOT特化型セキュリティソリューションを活用し、ガイドラインに沿った具体的な実装イメージをご紹介します。

こんな方におすすめ

・工場OTセキュリティにこれから着手する必要がある方 ・自工会・部工会ガイドラインをどう実装すべきか悩んでいる方 ・すでに対策を進めているが、全体像や優先順位に不安がある方 ・IT部門・製造現場の双方の視点でセキュリティを整理したい方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:50 【JAMA / JAPIA加盟企業向け】工場サイバーセキュリティ、チェック項目はどこまでやるべきか?

14:50~15:00 質疑応答

主催・共催

岡谷エレクトロニクス株式会社(プライバシーポリシー

TXOne Networks Japan 合同会社(プライバシーポリシー

岡谷システム株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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クラウド・SaaS時代、情シス運用はなぜ回らなくなるのか? ~監視・障害対応・問い合わせ対応...

3.5 NTTテクノクロスサービス株式会社

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SaaS・クラウド増加で多様化し運用負荷が膨らむ情シスの現実

クラウドやSaaSの活用が当たり前になる一方で、少人数・兼務体制の情シスでは、監視・障害対応・問い合わせ対応といった日々の運用業務が増え続けています。 新しいサービスを導入するたびに、アラートの種類や対応手順が増え、結果として「とにかく毎日対応に追われている」という状態に陥っている企業も少なくありません。運用が重要であることは分かっていても、人手は増えず、現場の負荷だけが積み上がっていく――これが多くの情シスが直面している現実です。

障害対応と問い合わせ対応に追われ戦略策定や業務改善等に注力できない

朝は障害対応、昼は問い合わせ対応、夜は環境整備や設定変更。気づけば一日が終わり、「本来やるべき改善や仕組み化には一切手が回らなかった」という日が続いていないでしょうか。 さらに、担当者が1人、または兼務体制の場合、退職や異動が発生すると、システムの全体像や対応手順が分からず、「何か起きたときに誰がどう動くのか説明できない」状態に陥るリスクも高まります。運用を外に出したいと感じていても、「何をどこまで任せられるのか」が整理できず、検討自体が止まってしまうケースも多く見られます。

24/365対応・泥臭い運用を伴走型で切り出す方法

本セミナーでは、クラウド・SaaS時代の情シス運用がなぜ回らなくなるのか、その構造を整理したうえで、監視・障害対応・問い合わせ対応といった“24/365の泥臭い運用”をどのように切り出し、属人化した体制から抜け出していくかを解説します。 単なる代行ではなく、現場に寄り添いながら一緒に運用を整えていく「伴走型運用支援」の考え方と、失敗しない進め方を具体的にご紹介します。すぐに結論を出すことを目的とするのではなく、「まず何を整理すべきか」「どこから着手すべきか」を明確にし、運用改善に向けた次の一歩を持ち帰っていただける内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45

クラウド・SaaS時代、情シス運用はなぜ回らなくなるのか? ~監視・障害対応・問い合わせ対応といった『泥臭い』運用を伴走型で仕組みへ変革~ ・現場で起きている運用課題  人手不足・兼務体制のままSaaS・クラウドを継ぎ足した結果、監視・障害対応・問い合わせ対応等の日々の運用対応が、個人依存になっていく構造を整理。 ・解決の考え方  運用を“人”が抱え込むのではなく、やりきれない作業プロセスを伴走型サポートへ役割として切り出し、属人化から抜け出すための設計思想を解説。 ・運用定着に向けた実践ステップ  現状棚卸 → 任せる業務の切り出し → 運用設計 → 移行の進め方まで、失敗しない進め方を具体的に紹介。

11:45~12:00 質疑応答

主催

NTTテクノクロスサービス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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【従業員数3,000名以上向け】その攻撃、始まる前に止められますか? AI時代のランサムウェ...

3.9 Infoblox株式会社

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AIを悪用したランサムウェア攻撃が高度化・高速化する中、 従来の「侵入後に検知・対応する」セキュリティ対策だけでは被害を防ぎきれないケースが増えています。

本ウェビナーでは、攻撃通信が発生する“前段階”で脅威を遮断する先制型DNSセキュリティに焦点を当て、 AI時代に求められるランサムウェア対策の考え方と実践的なアプローチをご紹介します。

「なぜDNSなのか」「既存のEDR/XDRと何が違うのか」を具体例を交えて分かりやすく解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:50 【従業員数3,000名以上向け】その攻撃、始まる前に止められますか? - AI時代のランサムウェア対策を支える先制型DNSセキュリティ-

11:50~12:00 質疑応答

※プログラムおよび各セッションの時間は、当日の進行状況により変更となる場合がございます。

主催・共催

Infoblox株式会社(プライバシーポリシー

株式会社マクニカ ネットワークス カンパニー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】そのセキュリティ対策、"外部の攻撃者"からはどう見えているのか? ~ASM診断と月...

4.1 株式会社PFU

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本セミナーは12月2日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。

「やっているつもり」のセキュリティが、最も危険

多くの企業がファイアウォールやウイルス対策を導入し、「一定の防御はできている」と考えています。しかし実際には、外部の攻撃者から自社がどう見えているかを正確に把握できていないケースが少なくありません。攻撃者は常に、企業が認識していない公開資産や脆弱な設定を狙っています。経産省が公表したASM(Attack Surface Management)ガイダンスでも、「自社の攻撃対象を可視化し、外部からのリスクを定常的に把握すること」が求められています。これからの時代に問われるのは、“どれだけ守っているか”ではなく、“どこまで把握できているか”です。

外部視点を欠いた防御では、攻撃者に一歩遅れる

社内の監視体制や既存ツールだけでは、外部からのリスクや設定不備を十分に検知できません。その結果、脆弱性や漏えい情報を攻撃者に先に見つけられてしまうケースが増えています。さらに、専任のセキュリティ担当者がいない企業では、インシデント発生時の初動判断が遅れ、被害拡大につながるリスクも高まります。防御力を高めることだけでなく、“攻撃者の目線で自社のリスクを先に把握し、初動方針を準備すること”が、これからのセキュリティ対策の鍵です。

ASM診断 × 専門家支援 × サイバー保険で、“可視化・初動・補償”を一体化

本セミナーでは、外部攻撃の入口を特定する「ASM診断(攻撃対象領域管理)」と、月額5万円で利用できる「セキュリティアドバイザリー支援」、そして有事に備える「サイバー保険付帯」の3つを組み合わせた実践策を解説します。ASM診断では、企業が把握できていない公開資産や脆弱性を外部の攻撃者と同じ視点で洗い出し、攻撃リスクを定量的に可視化します。アドバイザリー支援では、平時の相談から有事の初動対応までを専門家が支援し、専任担当者がいない企業でも迅速に行動できる体制を整備します。さらに、PFUのアドバイザリーサービスには最大1,000万円のサイバー保険が自動付帯されており、事故発生時の調査・復旧・賠償対応にかかる費用を補償します。本セミナーでは、「対策」だけではなく、「見える化」「初動」「補償」を一体で備え、“攻撃者の目線で自社を見直す”ことから始める、新しいセキュリティ対策の実践方法をお伝えします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 そのセキュリティ対策、外部の攻撃者からはどう見えているのか?~ASM診断と月額5万円の専門家支援、サイバー保険までを一体提供~

11:45~12:00 質疑応答

           ※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

主催

株式会社PFU(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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