全て
最新&人気ウェビナー
-
【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カ...
2026/05/07(木)
-
【再放送】全ての業界で頻発するランサムウェア被害はEDRだけでは防げない ...
2026/05/11(月)
-
【中小企業向け】導入したのに使われない生産管理システム、その構造的な原因と...
2026/05/12(火)
-
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法...
2026/05/12(火)
-
工場・拠点などの小規模サーバールームで、UPSの設置スペースやコスト負担に...
2026/05/12(火)
-
基幹システム刷新でEDIが移行できない――異なる仕様が招く“再構築の壁” ...
2026/05/12(火)
-
【建設業、製造業、文教向け】その対策では手遅れになる―熱中症・落雷事故の“...
2026/05/12(火)
-
「ひとりぼっちDX担当でも”社長に刺さるDX提案”が作れる」実践セミナー ...
2026/05/13(水)
-
IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変え...
2026/05/13(水)
-
セキュリティ運用はAIでどこまで変わるのか?AI SOCデモセミナー ~人...
2026/05/13(水)
-
「セキュリティちゃんとしておいて」と言われた方へ-Web診断入門 |予算内...
2026/05/13(水)
-
【再放送】【工場の大量エネルギー消費】「制御を改善するだけで」どれだけ削減...
2026/05/13(水)
-
【金融機関・情シス向け】業務をクラウド移行したいが安全な進め方が分からない...
2026/05/13(水)
-
実績ゼロでもOK、中小企業のための公共入札入門 〜資格取得から初受注まで、...
2026/05/14(木)
-
2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
2026/05/14(木)
-
【インフラ運用責任者向け】OracleのオンプレからAWS移行、なぜ行き詰...
2026/05/14(木)
-
【製造業向け】その巡回、本当に安全ですか?“気づけない熱中症”と“管理者の...
2026/05/14(木)
-
6,000名以上の大企業におけるIDaaS選定の現実解 ~多数のオンプレシ...
2026/05/14(木)
-
IT運用自動化を阻む3つの壁を、AIと共に乗り越える最初の一歩 ~アラート...
2026/05/14(木)
-
リモートアクセス時の接続許可、端末状態まで見ていますか ~ウイルス対策・...
2026/05/15(金)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【再放送】開発したWebシステム/アプリ、そのセキュリティ対策で本当に守れていますか? ~A...
3.8 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年9月26日(金)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
規模や知名度は関係ない!サイバー攻撃者に狙われる「Webアプリ」、ローコード化、AIコーディングの裏で広がる“潜在的脆弱性”
Webアプリケーションはインターネットに常時接続され、攻撃者にとって最もアクセスしやすい入口であり、今やサイバー攻撃の主要標的です。実際、DX推進やクラウドシフトで社内外からアクセス可能なWebアプリやスマホアプリが急増する一方、自社開発やローコード/ノーコード、AIコーディングによる内製化が進み、セキュリティレビューや品質管理が不十分なままリリースされる事例も散見されます。 エンジニアがセキュリティを専門的に学んでいないケースも多く、脆弱なコードが放置されやすい状況です。経済産業省やIPAのガイドラインでは診断実施を推奨し、製造・医療・金融などの業界では事実上の義務化が進行。加えて、取引先からのサプライチェーン全体でのセキュリティ強化要請も高まっています。
正しく質の高い脆弱性診断を実施するにはどうすればいい?
Webアプリケーションやサーバーの脆弱性診断を外部ベンダーに任せきりにしている企業は少なくありません。しかし、診断範囲や深さが不明確なままでは重要なリスクを見落とす危険があり、予算や期間に制約がある中で、どこから着手し何を優先すべきか判断できずに対策が後手に回るケースも目立ちます。 また、過去にツールによる簡易診断を行ったが十分か不安、あるいは1年以上診断をしていない企業も多く、ECサイトや個人情報・決済機能を扱うサービスでは不正利用や情報漏えいのリスクが高まります。サービス拡大や新機能追加時には特に注意が必要です。 こうした状況で求められるのは、リスクを可視化し、優先順位を明確に示す“正しく、質の高い”脆弱性診断です。
世界No.1ホワイトハッカーも所属、“攻撃者視点”の脆弱性診断サービスが「可視化と優先順位付け」の課題を解決
本セミナーは「脆弱性診断を実施したいが、どこから始めるべきか」という企業・組織の情報システム部門、システム/アプリケーション開発部門、セキュリティ推進部門、DX推進部門などの担当者に向けて開催します。 脆弱性診断で重要なのは、単なるチェックリストではなく「攻撃者視点」でリスクを洗い出し、優先順位を付けることです。その実践に欠かせないソリューションとして、GMOサイバーセキュリティ byイエラエが提供する「Webアプリケーション診断」をご紹介します。 同サービスでは世界No.1ホワイトハッカーも所属する診断チームがツールでは検出困難な論理的脆弱性まで手動で評価。1万2600件以上の実績をもとに実行可能な対策を提示します。また、第三者の専門家による客観的評価により、自社システムのセキュリティリスクを可視化し、どの領域の対策が急務かを明確化に役立ちます。自組織のセキュリティレベルを本気で見直すきっかけとして、ぜひ本セミナーへご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 開発したWebシステム/アプリ、そのセキュリティ対策で本当に守れていますか?~AIコーディングやローコードの落とし穴も解決、攻撃者視点で脆弱性を洗い出す診断サービス~
10:45~11:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
形骸化したセキュリティ規程が引き起こした情報漏えい事故に学ぶ ~全社員へ定着する規程づくり...
4.0 JTP株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
放置された規程がもたらすリスク
セキュリティ規程は、企業の信頼と安全を守る「見えない基盤」です。しかし、規程作成後、数年にわたって更新されず、現場の実態や働き方の変化に取り残されたまま運用している企業が多く見受けられます。クラウド利用やテレワーク、生成AIなど、企業を取り巻く環境の変化が進む中、“作っただけ”の規程では、万一の事故時に責任の所在が曖昧になり、社内外への説明責任を果たせなくなります。
多くの企業が陥る、セキュリティ規程のよくある誤解
多くの企業では、さまざまな思い込みが既定の形骸化を招いています。
セキュリティ製品が守ってくれる
一度作れば十分
IPAなどのガイドライン参照は不要
社員は規程を読まないから意味がない
こうした誤解が放置されると、現場での判断が属人化し、インシデント対応や監査時の説明にも支障をきたします。実際、USB紛失や標的型攻撃などの事例では、「規程はあっても運用されていなかった」ことが原因の一つとなっています。誤解を正すことこそ、規程整備の第一歩です。
「規程見直し10の質問チェックリスト」で、定着する規程づくりへ
本セミナーでは、JTPが提供する「規程見直し10の質問チェックリスト」を用いて、自社の規程が現状に適合しているかをセルフチェックする方法を紹介します。クラウド利用、テレワーク、生成AI活用、教育・訓練など、10項目の問いに答えることで「何が不足しているのか」「どこを改訂すべきか」を明確にできます。 さらに、JTPのセキュリティ規程策定支援サービスでは、この診断を起点に「現状把握 → 問題整理 → 規程策定 → 展開・定着」までを一貫して伴走支援します。情報セキュリティ分野で権威がある国際資格の一つであるCISSP資格をもつ、JTPのセキュリティコンサルタントが、ISO・NIST・IPAガイドラインなどの公的基準を参照し、実効性の高い規程作成と社内教育までサポートします。 “作って終わり”ではなく、“全社員が理解し実践できる規程”を根づかせる ための実践的なプロセスを解説します。
こんな方におすすめ
情報システム部門など、情報セキュリティ対策を管理されているご担当者様
数年前に規程を作ったまま、更新・点検ができていない企業のご担当者様
社内規程が現場の実態や新しい働き方(生成AI利用など)に合っていないと感じているご担当者様
監査や取引先からセキュリティ規程の整備状況を問われる立場のご担当者様
規程見直しの進め方が分からず、どこから着手するべきか分からないご担当者様
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 形骸化したセキュリティ規程が引き起こした情報漏えい事故に学ぶ ~全社員へ定着する規程づくりのための見直しチェックリストと実践的アプローチ~
12:45~13:00 質疑応答
主催
JTP株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【リアル開催】<本田技研工業 特別事例講演あり>調達の霧を晴らせ! ~見える化でインフレ時代...
日本オラクル株式会社
本セミナーはオンサイト開催です
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。「oracle.com 」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
<こんな方におすすめ>
・調達企画/調達・購買部門の上位役職者 ・財務・経理部門の上位役職者 ・IT・DX推進の上位役職者
セミナー概要
原材料費や物流コストの考慮などによる調達コストの削減や、環境や人権への配慮、コンプライアンスなどの調達部門を取り巻く環境は絶え間なく変化し続けており、より多くの役割が求められている。企業価値の向上に向け、継続的なコスト削減による利益貢献は多くの経営者にとって重要な課題として重点的に評価されています。
「コスト適正化・業務プロセス・ガバナンスがうまく機能していない」等の課題を感じているお客様も多いと思います。
本セミナーでは企業価値の向上に向けて、どのように検討して業務のやり方を変革し、支出の最適化と利益の向上を実現していくか、その鍵となる「見える化」について様々な事例を中心に解説しながら、プロフィットセンターへの変革に向けた業務と組織改革をどのように実現していくかを考えてまいります。
開催概要
主催:日本オラクル株式会社
参加費:無料
開催会場:〒107-0061 東京都港区北青山2-5-8 オラクル青山センター(受付13F)
お問い合わせ:日本オラクルセミナー事務局
E-mail:oracle-events2_jp@oracle.com
お申し込み方法: ※お申込み、ご参加いただいたお客様へ弊社より本セミナーに関するご連絡・お礼メールを配信させていただきます(ダウンロード資料のご案内やアンケートご依頼などが含まれる場合もございます)。
アジェンダ 2025年11月27日
14:30~15:00 受付
15:00~15:25 事業会社の調達部門で私たちが考えること
調達部門における業務改革でどんな決意をしたのか、目指すべき姿やその過程における気づきや学びを当社コンサルタント、およびインダストリースペシャリストの事業会社での実務経験について解説します。 登壇者 日本オラクル株式会社 コンサルティングサービス事業統括 ビジネスイノベーション本部 菅 健雄
同 クラウド・アプリケーション事業統括 アプリケーション・ソリューション戦略統括 公門 隆仁
15:25~15:50 事例に学ぶ間接材購入におけるリスクや機会と次の打ち手
お客様を省略環境・背景と、当社コンサルティングサービスによる間接材支出分析の具体的なステップ、そこからぶりあ出された課題や効果予測の実例をご紹介します。 登壇者 日本オラクル株式会社 コンサルティングサービス事業統括 インダストリーコンサルティング第一事業本部 大河内 渉
16:00~16:35 本田技研工業様 特別事例講演
「コスト最適化は経営への貢献」、間接材購入におけるコスト削減と業務改革の決意として、その背景やシステム導入における難所をなんとか乗り越えたかとともに、残された課題とその先に目指す姿の実現に向けた組織変革のお取り組みとリーダーシップ、およびデータ活用や最新テクノロジーへの期待についてご講演いただきます。 登壇者 本田技研工業株式会社 サプライチェーン購買本部 生販物流・間接材購買統括部 間接材購買部部長 福永 大輔氏
16:35~16:55 クラウド調達概要ご紹介
ソリューション全体概要と合わせて、見積業務における標準化/ガバナンス強化にどのように貢献するか、および将来の調達業務に対して、最新テクノロジーがどのように人と連携し業務効率化を支援できるかについて、10月に開催されたOracle AI World 2025で発表された最新情報も含めてご紹介します。 登壇者 日本オラクル株式会社 クラウド・アプリケーション事業統括 ソリューションエンジニアリング本部 PLM/SCMソリューション部 部長 谷口 耕三
16:55~17:00 クロージング
日本オラクル株式会社 コンサルティング事業統括 副社長 内田 聡
17:00–17:30 講演者に質問する
セッション内容に関することや、日ごろお考えになっている課題など、セッション終了後に参加者へ質問や意見交換を行うことができます。
講演者
本田技研工業株式会社
サプライチェーン購買本部 生販物流・間接材購買統括部 間接材購買部部長 福永大輔氏
日本オラクル株式会社
コンサルティングサービス事業統括プロフェッショナルサービス統括本部ビジネスイノベーション本部担当マネジャー 菅健雄 政府開発援助(ODA)にて日本政府代理人として援助資材の国際調達を担当。その後、アリバ社にてプロキュアメントBPOでクライアントのコスト削減に貢献。大手飲料メーカー、ホスピタリティ業、製薬業で間接材購入、共同調達、購入シェアードサービスの立上げや内部統制の構築をリード。 製薬業の事業会社においてはアジア6か国の購買マネージャー、ITカテゴリマネージャーを担当。SAP社を経て、2025年より現職。
日本オラクル株式会社
クラウド・アプリケーション事業統括 アプリケーション・ソリューション戦略統括製造業担当インダストリースペシャリスト 公門 隆仁 大手自動車メーカーへ入社後、グローバル購買本部にて新車開発からサプライヤ選定を管理する傍ら、購買プロセスの変革プロジェクトに取り組む。経営戦略部門にてバリューチェーン全体での競争力向上へのチャレンジや、アジア全域の電装部品調達責任者、コーポレート管理部門のCEOサポート業務を経た後、中米の生産拠点での購買拠点長を担当。
主催
日本オラクル株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【CIO・情シス部長必見】現場任せのAWSクラウドネイティブ運用、統制不全を見過ごしていませ...
3.9 日鉄ソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AWSリフト済み組織が”新たに”直面─クラウドネイティブ環境の統制不全
多くの企業では、AWSへのクラウドリフトや基盤レベルのガードレール(Control TowerやOrganizations等)の整備が進み、クラウド導入の第一ステップを完了しているように思えます。「これで安心してAWSを利用できる」―そう考えている企業も多いはずです。 しかし、近年はクラウドネイティブな取り組みが急速に広がり、各部門が独自にコンテナやCI/CD、IaCなどの環境を構築・運用するケースが増加しています。当初設定されたガードレールや共通基盤の統制範囲を超えて展開されるこうした新しい使われ方は、現場任せの運用につながり、「誰がどこまで管理しているのか分からない」「全体統制が効かない」といった新たな課題を顕在化させています。
経営インパクトも大きい―セキュリティリスク・コスト増・現場の板挟み
さらに、こうした統制不全の状況では、セキュリティリスクや監査対応の煩雑化だけでなく、AWS従量課金の特性からコスト管理の難しさも加速し、「気がつけばコストが右肩上がり」「全社で何にいくら使っているのか把握できない」といった経営へのインパクトが深刻化します。今一度クラウドネイティブな領域も含めて統制を見直さなければ、新たな取り組みが重大なセキュリティリスクや重複コストの発生につながりかねません。 一方でこうした課題解決に取り組む情報システム部門にとっては、統制を強化すれば現場の開発スピードや柔軟性が損なわれ、緩めればリスクやコストが増大するという“板挟み”のジレンマに悩むことになります。セキュリティ・利便性・コスト最適化(FinOps)の三位一体でAWS環境を全社統制する、新たなガバナンス設計が求められています。
解決策とは?―現場で機能するAWSガバナンスの具体策と事例を紹介
本セミナーでは、日鉄ソリューションズ(以下、NSSOL)がエンタープライズ企業のAWS運用現場で蓄積してきたノウハウ・事例をもとに、属人的な運用や形骸化した統制から脱却し、クラウドネイティブ環境まで含めて「セキュリティ強化」「現場スピードアップ(利便性向上)」「コスト最適化」を全て叶える実効性のあるAWSガバナンス設計について、具体的な方法論を分かりやすく解説します。 また、自社でこうした仕組みを構築・運用するには高度なAWS知識や現場経験が不可欠であり、現場にとっては大きなハードルとなります。NSSOLでは、現場の課題や運用実態に合わせたAWSガバナンス設計やインフラ構築、さらにクラウドコストの最適化までサポートする包括的クラウドネイティブ化支援サービス「CloudHarbor」やFinOps支援サービスを提供しています。 本セミナーでは、これらサービスの特長や実際に導入した企業の最新事例もご紹介し、「現場で本当に機能する全社統制の取組み」をお伝えいたします。AWS運用・ガバナンスの課題を感じている方、来期に向けた新たな体制づくりを検討中の方は、ぜひこの機会をご活用ください。
このような方におすすめ
・情報システム部長、CIOなど、ITインフラ・セキュリティ統制の決裁権をお持ちの方 ・業界問わず、クラウド化・クラウドネイティブ化を推進している企業のご担当者 ・現場のクラウド利用やセキュリティ統制に課題感をお持ちの方 ・来期予算でガバナンス強化を検討中の方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【CIO・情シス部長必見】現場任せのAWSクラウドネイティブ運用、統制不全を見過ごしていませんか? ~セキュリティ強化・コスト最適化・現場スピードアップを全て叶えるガバナンス設計の実践策とは~
15:45~16:00 質疑応答
主催
日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「Boxが遅い」「通信が重い」を解消する、SaaS時代のネットワーク最適化とは? ~「LBO...
3.6 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは「Boxを利用・検討中の企業・組織」の方を対象としています。該当しない所属先の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
クラウド活用が進むほど増える“通信遅延”という新たな課題
DX(デジタル変革)の推進やハイブリッドワークの拡大により、「Box」をはじめとするオンラインストレージの利用が一般化しています。これまで社内ネットワーク内で完結していたファイル共有や保存が、クラウド上で頻繁に行われるようになり、大容量ファイルの転送通信が新たに発生。結果として拠点ごとのインターネット帯域がひっ迫し、ネットワーク機器への負荷増大が通信遅延の要因になることも起きています。 「どこからでもアクセスできる」利便性の裏で、クラウド利用に最適化されていないネットワーク構成が、業務効率を下げるケースも少なくありません。SaaSの業務利用が急増する今、インターネットブレイクアウトやクラウド接続を前提としたネットワーク再設計が求められています。
「Boxが遅い」「通信が重い」──その原因は社内ネットワーク構成にある
Boxを利用している企業の中には、「拠点によって通信が遅い」「ファイルのアップロードが重い」といった課題を抱えるケースが少なくありません。これは、クラウド利用を想定していない社内ネットワーク構成が原因であることが多く、従来の「WAN(Wide Area Network)」や「MPLS(Multiprotocol Label Switching)」を前提とした仕組みがボトルネックになっているようです。また、Web会議やファイル共有などのSaaS利用が増えると、社内ゲートウェイに通信が集中し、回線遅延や負荷の増大を招きます。クラウドファーストを掲げながらも、ネットワークが“足かせ”となっている企業・組織では、拠点や業務内容に応じた最適な構成への見直しが急務です。
IIJ×Boxが提案する、セキュリティと利便性を両立する「LBO(ローカルブレイクアウト最適化)」
クラウド利用の拡大により、BoxなどのSaaS通信は社内ネットワークに大きな負荷を与えています。拠点や環境によって通信が遅延する状況を改善するにはどうすれば良いのでしょうか。 本セミナーは、Boxを利用中または導入予定で、拠点の帯域不足や通信品質に課題を感じている企業・組織の情報システム部門・ITインフラ担当者の方を対象に開催します。課題解決策として「LBO(ローカルブレイクアウト最適化)」を提案。LBOによって拠点から直接クラウドへ安全にアクセスさせることで、インターネット帯域のひっ迫や通信遅延を軽減します。 また、LBOを実装する具体的なソリューションとして「IIJ Omnibus(オムニバス)サービス」「IIJクラウドナビゲーションデータベース」をご紹介。クラウド接続の最適化とトラフィックの可視化・制御により、SaaS最適化を前提としたネットワーク構築・運用を実現可能です。本セミナーで各サービスの機能概要や導入事例・効果などをご確認いただけます。セキュリティと利便性を両立する最適化のヒントを得たい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:30 「Boxが遅い」「通信が重い」を解消する、SaaS時代のネットワーク最適化とは?~「LBO」でクラウド通信のボトルネックを可視化・制御し、性能を引き出すポイントを解説~
【登壇者】
株式会社インターネットイニシアティブ
サービスプロダクト推進本部 営業推進部 ネットワークソリューション課
碇 悠斗
13:30~13:45 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー)
協賛
株式会社Box Japan(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
セキュリティ×利便性を両立! パスキーで実現する不正アクセス対策とは
デジタルアーツ株式会社
セミナー概要
近年、不正アクセスの手口はますます巧妙化しており、フィッシングによる中間者攻撃や、ユーザーの不注意を突いた認証疲労攻撃(MFA Fatigue Attack)など、従来の多要素認証では防ぎきれないケースも増加しています。
こうした背景の中、金融業界をはじめセキュリティ対策意識の高い企業/組織において、セキュリティ強化と利便性向上の両立が可能な認証方式として、「パスキー認証」が注目されています。
本セミナーでは、不正アクセスの実例をもとに、パスキー認証の仕組みやおすすめの運用方法を解説し、IDaaS製品「StartIn」を活用した効果的な不正アクセス対策についてもご紹介します。ぜひご参加ください!
<こんな人におすすめ>
・認証セキュリティと利便性を両立させたい方 ・パスキーやパスワードレス認証の導入に関心のある方 ・IDaaS製品「StartIn」でパスキー運用を始めたい方
実施概要
対象製品:StartIn
日時 :2025年11月27日(木)15:00~15:30
会場 :Webセミナー
参加費 :無料(先着順、事前登録制)
定員 :300
主催 :デジタルアーツ株式会社
備考 ※ツールはZoomを使います。 ※視聴URLは、お申し込み日より3営業日以内を目安に、「デジタルアーツ イベント・セミナー事務局」よりメールにてご案内申し上げます。 ※「daj.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 ※プライベートドメインでのお申込み、企業名・団体名が不明な方及び競合製品取り扱い企業様からのお申込みについてはお断りする場合がありますので予めご了承ください。
主催
デジタルアーツ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】MDM導入だけでは不十分、デバイス管理の成功と失敗の分かれ道 ~4つの事例で学ぶ、...
3.7 コネクシオ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年5月21日セミナーの再放送です。
MDMの普及が進む一方で、見過ごされがちな運用設計と体制構築
テレワークやDXの推進により、モバイル端末の業務利用が急増し、MDM(Mobile Device Management:モバイルデバイス管理)の導入は企業の標準対策となりつつあります。 しかし、導入しただけで「安心」と捉える風潮が残る中、実際の運用では設定不備や人的ミス、有事の対応遅れなどの潜在的なリスクが見過ごされがちです。 今求められているのは、MDMを“入れただけ”で終わらせず、運用設計と体制構築を含めたトータルな対策をとることです。
MDMを用いた運用管理に潜むリスクと管理上の盲点
モバイルデバイスの管理には、計画・調達・運用・回収に至るまで、さまざまなプロセスが含まれます。 これらのプロセスには、MDMだけではカバーしきれない運用上の盲点が発生しやすく、以下のようなリスクが潜んでいます。
・社内ルールの抜け道:管理下にあるはずのスマホがセキュリティ基準を満たさない状態に ・見えない資産の発生:管理の網から漏れた未登録・未管理端末が存在し、把握や制御が困難に ・担当者不在時間の発生:担当者の業務の隙間をつく、即応できない時間の有事対応の遅れ ・ヒューマンエラーの発生:現場に任せたはずの初期設定がミスの温床になり、制限が機能していない
こうした環境下ではMDMが正しく機能せず、管理部門やIT部門の負荷を増やすだけでなく、全社的なセキュリティリスクの引き金ともなり得ます。
4つの事例で学ぶ、MDMが機能する体制づくりのポイント
本セミナーでは、モバイルデバイス管理において、MDMの導入だけでは十分な対策とは言い切れないという観点から、継続的な運用体制の重要性を解説します。 社内ルールの徹底不足や、未管理の端末、有事の対応遅れなど、一見些細に見える運用の隙が、結果的にセキュリティリスクや業務停滞の要因となるケースは少なくありません。
本セミナーでは、そうした運用上の盲点を4つの具体例から整理し、コネクシオが提唱するモバイルライフサイクルマネジメント(LCM)の実践事例をもとに、MDMを補完しながら継続的に機能させる運用設計と体制構築をご紹介します。
こんな方におすすめ
・モバイルの管理、運用業務に負荷がかかっておりコア業務に集中できない、情報システム部/総務部/IT部門のマネジャー・実務担当者様 ・法人携帯を300台以上保有され、モバイルデバイスの運用管理・端末入替えに負担を感じている企業のご担当者様 ・他社のモバイルデバイス運用事例を知りたい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 MDM導入だけでは不十分、デバイス管理の成功と失敗の分かれ道 ~4つの事例で学ぶ、ライフサイクルにおけるセキュリティリスクと体制づくり~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
コネクシオ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年9月19日セミナーの再放送です。
生成AIの普及で変わる情報収集と購買行動
生成AIの普及により、情報収集の起点は従来の検索からAIを介した直接的な回答へとシフトしています。これにより、企業が発信するコンテンツの見られ方や顧客が比較検討するプロセスそのものが変化しつつあります。BtoBマーケティング担当者にとっては、従来の検索エンジン最適化や広告への依存だけではリード獲得が難しくなり、新しい顧客接点の設計が求められる状況です。
SEOや広告依存では成果が出にくくなる現実
これまで多くの企業が依存してきたSEOやリスティング広告、比較サイトは、生成AIが情報探索の中心となるにつれて成果が出にくくなっています。顧客は検索結果をクリックするのではなく、AIによる要約回答で意思決定を進めるようになり、従来型のデジタル広告や比較サイトの影響力は相対的に低下しています。結果として、マーケティング担当者は「数を打つ」発想から脱却し、新たな集客経路を模索せざるを得なくなっています。
生成AI時代のリード獲得戦略
本セミナーでは、生成AI時代に有効となるリード獲得の新戦略を提示します。従来のSEOや広告施策が縮小する一方で、信頼性のあるデータ基盤を持つメディアを活用した集客や、ウェビナー・展示会といったイベント施策の価値が再評価されています。これらを組み合わせることで、AIが普及した時代においても確実に見込み顧客と接点を持ち、質の高いリードを創出する方法を具体的に解説します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法を予測する~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ユーザ企業向け】脱オンプレAD:確実なWindowsプロファイル移行とデバイス登録の実現 ...
3.5 クエスト・ソフトウェア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
製造業を中心としてクラウド移行で進む脱オンプレADとEntra ID活用の潮流
クラウドサービスの拡大に伴い、Active Directory(AD)をオンプレミス環境からMicrosoft Entra ID(旧Azure AD)へ移行する動きが加速しています。特に製造業では、グローバル拠点間でのID統合や、外部委託先・協力会社を含むアクセス管理の効率化を目的に、Entra IDの導入が急速に進んでいます。セキュリティ基盤の統一と業務効率化を同時に実現するため、クラウド認証基盤の整備は今や全社的な経営課題となりつつあります。しかし、複雑な既存環境や長年運用されてきたオンプレADとの整合性確保など、移行プロジェクトには多くのハードルが存在します。こうした課題に直面する企業では、「安全に移行を進めるための具体的な設計・手順」を求める声が高まっています。
プロファイル再構成やIntune登録など複雑な移行手順が障壁に
オンプレADからEntra IDへ移行する際、ユーザープロファイルの再構成、Intune登録、シングルサインオン(SSO)の設定など、多岐にわたる手順が必要になります。中堅〜大企業では、数百〜数千台規模の端末を対象にするため、手動対応では作業負担が膨大になり、設定ミスや業務停止リスクが避けられません。さらに、部門ごとに異なる認証要件や既存アプリとの依存関係が複雑に絡み合うことで、検証と本番移行のギャップが生まれ、PoC段階で停滞するケースも多く見られます。このような「複雑さへの不安」こそが、脱オンプレADを阻む最大の障壁となっています。
安全で着実にEntra ID移行を進める設計と実践のポイント
本セミナーでは、ADからMicrosoft Entra IDへのアカウント移行、Windowsプロファイル移行やWindows 10/11デバイスのIntune登録など煩雑な手順を自動化・可視化する実践的なアプローチを紹介します。初期設計段階でのリスク評価から、段階的な移行シナリオ、SSO対応まで、業務を止めずに進めるための具体的な設計指針を体系的に解説します。クラウド基盤への移行を成功させるための「現場視点での実践知」を提供し、脱オンプレADを確実に進めるための道筋を明確にします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【ユーザ企業向け】脱オンプレAD:確実なWindowsプロファイル移行とデバイス登録の実現 ~Quest SoftwareのEntra ID移行の実践的アプローチ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。