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(動画・資料)

そのフォントの使い方、ライセンス違反かも?意図せず訴訟へ繋がる前に ~IT・セキュリティ管理...

3.8 Monotype株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

フォント利用の拡大と管理意識のギャップ

企業活動におけるフォントの役割は、かつてのデザイン要素から、いまやブランド体験や感情伝達をするコミュニケーション基盤へと変化しています。社内外の資料、広告、Webサイトなどあらゆる場面で利用が進む一方で、フォントの使用範囲やライセンス契約の理解は十分とはいえません。近年では、部署や個人単位での利用が増え、全社的な管理体制が整備されていない企業も多く存在します。結果として、知らぬ間にリスクを抱えたまま運用しているケースが少なくありません。

「知らなかった」では済まされないライセンス・著作権リスク

フォントの利用において、ライセンス契約を逸脱した場合は法的責任を問われる可能性があります。実際に、Webサイトや営業資料に使用したフォントの契約違反が発覚し、公開停止や賠償対応を余儀なくされたケースもあります。また、無料配布サイトからの不正ダウンロードが行われれば、法務・セキュリティ両面でのリスクも生じるでしょう。これらを回避するため、企業にはフォントを“安全に使う”ためのガバナンス強化が求められています。

フォント利用のリスクを防ぐ対策を解説

本セミナーでは、フォントを商用利用する場合に生じるリスクを整理し、どのような対策をとれば安全なフォント利用ができるかを、実際に起きた事例を交えながら詳しく解説します。 そして、安全を担保したフォント利用に欠かせないフォントライブラリを提供するサービスとして、「Monotype Fonts」をご紹介します。今年8月に日本語版をリリースした本サービスは、多彩なフォントライブラリと充実したAI機能を備え、効率的な企業のフォント管理をサポートします。 フォント管理の方針が示されずに現場判断の利用が横行している、ブランド表現が意識されていない、安全を確認しないままフリーフォントを使用しているかもしれないなど、足元の課題に不安を覚える企業に最適なセミナーです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 そのフォントの使い方、ライセンス違反かも?意図せず訴訟へ繋がる前に~IT・セキュリティ管理者が押さえるべきフォント管理の最適化を解説~

11:45~12:00 質疑応答

主催

Monotype株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【5つのステップで!】ITに詳しくなくてもできる生成AI活用

CLINKS株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは後日開催企業よりメールにてご連絡いたします。 なお、「clinks.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

「生成AIをどのように導入したらいいかわからない」「ITに詳しくない社員が多くて、思うように導入が進まない」——そう思っている方必見のセミナーです。

本セミナーでは、ITスキルに関係なく誰でも実践できる「5つのステップ」に沿って、生成AI導入を成功に導く具体的な方法を解説します。

このセミナーで得られる3つの成果

導入の進め方:生成AIの導入に必要な、具体的な手順がわかる ● 効果の測り方:AIによる業務効率化の成果を数値化する方法がわかる ● 定着させるヒント:生成AIを社内で定着化するためのヒント、コツを学べる

さらに、リスキリング助成金を活用した「ナレフルチャットの研修プラン」についてもご紹介します。

登壇者

登壇者ロゴ 中口 剛

2008年、エンジニア未経験でCLINKS株式会社に入社。 主にインフラエンジニアとして顧客先に常駐し、経験を積む。 研修部署への異動後、新人育成・社内技術研修部署の管理者を務める。 2024年、同社が「AI DRIVEN COMPANY」として生成AIを積極的に導入する方針を発表し、新たなロゴを制定。これを機にAI分野にも注力し、現在はインフラに加えて、生成AIリスキリング研修や生成AIパスポートなどの講座作成にも携わっている。

主催

CLINKS株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】生成AI活用に潜む“従業員PCからの情報漏えいリスク”とどう向き合う? ~「データ...

4.0 横河レンタ・リース株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年10月28日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

テレワーク環境の拡大と従来型PC管理の限界、「AI時代のPC利用」の関心が高まる

テレワークをはじめとする働き方の多様化が進み、リモートワーク環境で業務を遂行することが一般的になりました。また近年は、生成AIの爆発的な普及により、個人利用から企業・組織の従業員による業務利用へと急速に広がりつつあります。 特にMicrosoftが推進する生成AI機能を標準搭載するPC群「Copilot+PC」が登場し、AIが標準搭載されたPCを企業IT環境に浸透させる大きな契機となっています。 しかし利便性の一方で、端末にデータを置くリスクやAIへの入力データ流出など、従来型のセキュリティ対策では対応しきれない不安が顕在化しています。現在は、AI時代のPC利用を前提としたセキュリティ再設計が強く求められており、本来あるべきクラウドへのデータ集約も十分に進んでいない現状が課題となっています。

AI PC導入後のセキュリティ管理の複雑化、クラウド活用とデータ保護のジレンマ

生成AIの業務利用が広がる中で、「従業員が誤って機密情報をAIに入力してしまう」といった情報漏えいリスクへの懸念が高まっています。また、AI PC導入後でも端末にデータが残る場合は、外部持ち出しや紛失による被害拡大を無視することはできません。 本来はAI活用に適したクラウド上へのデータ集約が望ましいものの、現状では十分に進んでおらず、セキュリティと利便性のジレンマが続いています。その一方でテレワークや委託先利用の増加に伴い、システム部門の管理負荷は増大しています。加えて、多くの経営層も「AI活用を推進したい」という一方で「セキュリティを担保できるのか」という不安を抱えています。より良いデータ保管方法の模索が急務となっています。

市場動向から読み解く、生成AI/AI PC時代に最適化されたセキュリティ戦略を解説

生成AIの企業利用が急速に進む中、AIを標準搭載するAI PCの導入が現実味を帯びています。利便性が高まる一方で、従来の枠組みでは対応しきれないセキュリティ課題が顕在化しており、今まさに対策の見直しが求められています。 本セミナーでは、MM総研が最新の市場動向を解説し、生成AI活用やデータレスPCの普及、AI搭載PCの進展を踏まえて「AI時代のPC利用の在り方」を提示します。さらに横河レンタ・リースが、具体的な利用シーンに適したセキュリティ対策やデータレスPCソリューションの優位性を紹介。同社が培ってきた豊富なITインフラ支援実績をもとに、安全かつ柔軟な業務環境を整えるための実践的なヒントをお届けします。 今後のAI時代に求められるPC利用や自社に適した導入検討のヒントを知りたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 生成AI活用に潜む“従業員PCからの情報漏えいリスク”とどう向き合う?~「データレスPC+Copilot」で実現する安全でスマートな業務基盤~

・株式会社 MM総研

・横河レンタ・リース株式会社

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【現場と経営で“数字が合わない”】なぜデータ活用が進まないのか? ~DXを加速させる「信頼で...

3.7 アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

DX時代のデータの重要性

近年、AIやDXの活用が急速に進む中で、「データの品質」への注目がかつてないほど高まっています。

特に企業においては、意思決定や業務効率化、さらには新たな価値創出の基盤として、マスタデータの整備が欠かせません。顧客情報や製品情報など、企業活動のあらゆるデータを正確かつ一元的に管理することで、たとえば営業・マーケティング活動の高度化、在庫の最適化、グローバルでの統一指標による経営判断なども実現可能になります。

信頼性の高いデータ基盤は、単なる管理の効率化にとどまらず、企業の競争力を左右する“戦略資産”として、今や経営レベルでの重要性を増しています。

データの“信頼と活用”をどう両立させるか

しかしながら、全社レベルでのデータマネジメント体制の必要性が高まる一方で、「データを活かしたいのに活かせない」状態に直面している企業は少なくありません。 システムの乱立や拠点・部門ごとの独自運用といった組織・業務のサイロ化により、部門ごとにマスタデータの定義や管理ルールが異なる、重複したデータが存在する、担当者の属人的な管理に依存しているなど、基本的なデータ整備の不備が各所に見られます。

たとえば──

「同じ取引先なのに、部署ごとに名称表記がバラバラで集計できない」 「部品マスタに似たような名前の部品が大量に登録されており、どれを使えばいいか現場が混乱」 「在庫データと生産管理データが一致せず、正確な需要予測が立てられない」

こうした“データの不統一・不整合”は、現場の混乱を生むだけでなく、業務効率や意思決定、さらには全社的な最適化にまで悪影響を及ぼします。

部門ごとに“定義と品質”が異なる全社データを一元化する方法

本セミナーでは、データ連携・統合プラットフォーム『Informatica(インフォマティカ)』を活用し、マスタデータ統一を実現するための実践的なアプローチを解説します。

『Informatica』は、企業内外に点在するデータを収集・統合・標準化・クレンジングできるエンタープライズ向けのデータマネジメントプラットフォームです。マスタデータ管理(MDM)やデータ品質管理、メタデータ管理といった機能を通じて、部門横断でのデータ統一や信頼性の高い“データ基盤”の構築を可能にします。

これにより、データの重複排除、定義の標準化、ガバナンス強化などを実現し、全社的なデータ活用の土台を支えます。

こんな方におすすめ

・部門ごとにバラバラなマスタデータの統一に課題を感じている方 ・属人化・重複・不整合といったデータ品質の問題を解消したい方 ・組織全体で信頼できるデータ基盤を構築し、DXやAI活用の基礎を固めたい方 ・Informaticaなどのデータマネジメントツールを活用したい情報システム・データ活用部門の方 ・製造業や流通業など、サプライチェーン全体でのデータ統一に取り組む現場責任者・企画担当者の方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【現場と経営で“数字が合わない”】なぜデータ活用が進まないのか?

10:45~11:00 質疑応答

※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催・共催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー

インフォマティカ・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【一文字のミスで全品回収?】パッケージ校正における目視確認のリスク回避術 ~校正業務のプロセ...

3.6 TOPPANデジタル株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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一つのミスも許されないプレッシャー

パッケージ制作の工程で必ず発生する校正業務は、担当者に多大な負担がかかります。校正では一文字ずつ誤表記がないか入念に確認を行い、パッケージの完成まで何度も同じ作業を繰り返す必要があります。また、パッケージに誤表記がある状態で流通してしまうと自主回収が発生することもあるため、「一文字も間違えられない」という強いプレッシャーのもとで校正を行う心理的な負荷も見逃せません。  

担当者の個人課題ではなく組織課題!?

校正業務は多くの企業で今もアナログな目視確認が中心となっており、個人の集中力や経験に依存している実情があります。しかし、一つの見落としが重大なリスクにつながる恐れがあるなかで個人に依存した状態は危険です。また校正業務は経験値が落とし穴になることもあります。ベテランであるがゆえ、先入観や作業慣れによる見落としが発生することもありますし、そもそも人間が長時間の作業で高い集中力を持続することは難しいです。これらを解決するためには校正業務を単なる個人の課題として捉えるのではなく、組織課題として捉えて業務プロセスを仕組み化していくことが重要だと考えています。  

精度向上と負担軽減を実現する仕組み化

本セミナーでは、校正業務を組織課題として捉えた解決方法をご紹介します。一括表示の原稿とパッケージデザインを自動で照合し、誤表記・抜け漏れ・修正漏れを瞬時に検出する「review-it! for Package」を活用した実践事例を通して、校正業務の精度向上と担当者の負担軽減を両立する方法を詳しく解説します。  

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【一文字のミスで全品回収?】パッケージ校正における目視確認のリスク回避術 ~校正業務のプロセス改善で負担軽減を実現する仕組み化を解説~

15:45~16:00 質疑応答

主催

TOPPANデジタル株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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BI導入を「諦めかけた」企業にこそ知ってほしい 〜初期費用・運用スキルの不安を解消する、月額...

3.8 NDIソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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データ活用の必要性は理解しているのに、BI導入を諦めていませんか?

多くの企業で「データを活用して経営判断の精度を上げたい」という意識は高まっています。しかし、BIツールの導入検討は現場で止まったまま、というケースが少なくありません。「初期費用が高そう」「運用に専門スキルが必要そう」といった不安が壁となり、検討は進んでも具体的な導入に至らない。その結果、現場では今もExcelによる集計やレポート作業に時間を奪われているのが現状です。本セミナーでは、こうした“分かっているのに動けない”状況をどう変えるかに焦点を当てます。

費用や運用スキルへの不安から、BIツール導入が進まない

導入を検討している企業の多くが、コストとスキルの壁に直面しています。BIツールを入れるには高額なライセンス費用や外部委託の工数が必要だと思われがちで、「効果が出るか分からないものに投資しづらい」という心理的ブレーキが働きます。また、社内にデータ専門人材がいない、現場が使いこなせるか不安、といった声も少なくありません。このような“導入ハードルの高さ”こそが、データ活用を阻む最大の要因になっています。

初期費用を抑え、現場が自ら使いこなせる“月額3万円からのBIはじめるプラン”を紹介

本セミナーでは、NDIソリューションズが提供する「月額3万円から始められる“現場主導型BI導入モデル”」を紹介します。初期費用を抑えつつ、データ接続〜可視化〜レポート生成までをワンストップで自動化。専門スキルがなくても、現場担当者が自ら操作し、意思決定に必要な情報を即座に把握できます。さらに、導入からわずか4〜5週間で稼働できる短期プランにより、検討段階から運用フェーズへの移行をスムーズに実現。「費用」「スキル」「時間」という3つの不安を解消し、データ活用を“自社で動かせる仕組み”として定着させる方法を解説します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 BI導入を「諦めかけた」企業にこそ知ってほしい 〜初期費用・運用スキルの不安を解消する、月額3万円からのBI導入〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、...

4.1 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2024年 9月 4日(水)開催されたセミナーの再放送です。

増える、クラウドサービスやSaaS

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。

アカウントや権限の管理が大変

このような状況の中、人事情報やADなどを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。 当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

ID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)、主要3製品比較

本セミナーでは、主要なID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)を3製品比較します。

比較対象は以下です。 ・Okta…グローバルで多く利用されている ・国産ID管理ツールA…国内で多く利用されている ・Keyspider…国内で多く利用されている

単純な○✕の比較表ではなく、その設計コンセプトなどから「どのような企業にはどの製品が適しているのか?」掘り下げていきます。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~

09:45~10:00 質疑応答

          ※当日いただいた質問は後日直接回答を差し上げます。

主催・共催

Keyspider株式会社(プライバシーポリシー

株式会社アクシオ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ランサムウェア被害で顕在化、ハイブリッド環境のオンプレに潜むセキュリティリスクとは? 〜ラン...

3.6 横河レンタ・リース株式会社

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オンプレ・クラウドを組み合わせたハイブリッド化が進む中、増大する運用負荷とセキュリティリスク

多くの企業でクラウド移行が進む一方、基幹システムや社内業務を支える重要なシステムは、オンプレミス環境で安定稼働しています。 しかし、日常業務に支障がないため運用やセキュリティ対応の優先度が下がり、構成情報の更新漏れやパッチ適用の遅れが生じることがあります。 こうした状況は、クラウド中心の運用体制を採る企業にとって、見過ごされがちなリスクとなり得ます。

構成管理・脆弱性対応が後回しとなり、ランサムウェアのリスクを見過ごす可能性

運用リソースがクラウド側の最適化や新サービス対応に集中する中、オンプレ環境の構成管理や脆弱性対応が後回しになる傾向が見られます。古いサーバーやネットワーク機器がそのまま稼働し続け、アクセス制御や認証の仕組みが当時のまま残っていることも珍しくありません。こうした環境は、ランサムウェアの侵入口として狙われやすく、ネットワーク全体への被害拡大につながる恐れがあります。また、担当者の異動や退職により構成情報の把握が曖昧になり、いざ障害や脆弱性が発覚しても迅速な対応ができないという課題も顕在化しています。

ランサムウェア診断によるリスク可視化と運用でのセキュリティ対応代行

本セミナーでは、こうしたオンプレ環境の「見えないリスク」を可視化し、日常的な運用の中で継続的に対策を講じる方法を紹介します。Yellow Dash Supportが提供する構成管理・作業代行・障害対応の一元化サービスを活用することで、オンプレ環境を含めた全体の運用状況を把握し、リソース不足による対応漏れを防ぎます。さらに、ランサムウェア診断を組み合わせることで、既存環境に潜む脆弱性を定量的に分析し、優先度を明確化。リスクを「見える化」したうえで、パッチ適用や設定見直しを代行することで、属人化を防ぎながら、クラウドとオンプレを横断した安定した運用体制を実現します。クラウド移行が進んだからこそ、残されたオンプレの運用をどう守るか、その具体的なアプローチをお伝えします。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45  ランサムウェア被害で顕在化、ハイブリッド環境のオンプレに潜むセキュリティリスクとは? 〜ランサムウェア診断でリスク可視化し、構成管理・運用代行で継続的な対策を実現〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー

協賛

日本ヒューレット・パッカード合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社アルファネット(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AWSの内製化を実現する人材育成の鍵とは? ~技術とヒューマンスキルを融合した、現場で成果を...

3.5 テクノプロ・ホールディングス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

クラウド導入が進む中、AWSを理解し運用できる“自走人材”育成が急務

企業のクラウドシフトが加速する中、AWSを中心としたクラウド基盤を自社内で構築・運用する「内製化」への関心が高まっています。しかし、実際に内製化を進める現場では、AWSの設計・構築スキルを持つエンジニアがいても、プロジェクトを主体的に推進したり、部門横断で課題を解決したりする「自走人材」が不足しているのが現状です。多くの企業が外部依存からの脱却を目指す一方で、技術教育のみではその先の成果創出に結びつかないという課題に直面しています。AWSを理解することに留まらず、現場で実践・応用できる力をいかに育成するかが、今後の競争力を左右します。

技術研修のみでは、内製化のために自走するエンジニアが育たない

AWSの各種サービスやアーキテクチャを学ぶ研修は多数ありますが、受講後に「構築はできてもプロジェクトを推進できない」「運用課題の優先順位付けができない」といった声が多く聞かれます。これは、AWSの技術スキル習得が目的化し、ビジネスやチームの文脈で活用するためのヒューマンスキルが十分に育っていないためです。結果として、AWS環境の運用を外部ベンダーに依存し続け、内製化が形骸化してしまうケースも少なくありません。AWS技術と人のスキルを分断せず、現場で機能する学びへと統合することが、今求められています。

AWS教育とヒューマンスキルを融合し、成果を生む育成実践を解説

本セミナーでは、AWS技術教育とヒューマンスキル研修を体系的に組み合わせ、実務現場で「自走できる人材」を育てる実践的アプローチを紹介します。 ピーシーアシスト社が提供する研修プログラムは、AWSの設計・運用スキルの習得に加え、チーム内での課題解決力やプロジェクト推進力を養うためのカリキュラムを統合。実際にユーザー企業の声をもとに、AWS研修単体では実現しにくい“成果を出せる育成体系”を事例を交えて解説します。技術とヒューマンスキルを掛け合わせ、AWS内製化を真に実現するための人材育成の最前線を、具体的なプログラム構成と成果例を通してご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 AWSの内製化を実現する人材育成の鍵とは? ~技術とヒューマンスキルを融合した、現場で成果を出すテクノプロの育成戦略~

13:45~14:00 質疑応答

主催・共催

テクノプロ・ホールディングス株式会社(プライバシーポリシー

ピーシーアシスト株式会社(プライバシーポリシー

株式会社テクノプロ テクノプロ・エンジニアリング社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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