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(動画・資料)

AI活用で実現するBtoBリード獲得とマーケティング戦略 ~担当者が押さえるべき成果を高める...

3.8 マジセミ株式会社

セミナー概要

「これまで行ってきた施策の成果が鈍ってきた」「競合企業と比較すると戦略の幅が狭いと感じている」 ビジネスの環境を取り巻くノウハウやソリューションが劇的に変化する中で、このような課題を抱えている方が散見されます。 こうした課題を解消しようと、何とか打開したいと様々な施策を打つも成果につながらないといった悪循環に陥ることも珍しくありません。

今回のセミナーでは、AIを活用したBtoBリードの獲得やマーケティング戦略で成果を出している企業4社から、そのノウハウとポイントを解説します。 これまでとは違う切り口での施策を検討したいと考えている方や、確度の高い施策の運用により成果を出したいとお考えの方におすすめの内容です。

募集対象

・リード獲得やマーケティング施策の新たな出し手を模索しているBtoB企業のご担当者 ・マーケ施策を実践しているが、成果が頭打ちになっている方 ・競合企業にマーケティング施策で後れを取りたくないと考えている方

定員

100名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

11:00~11:05 | オープニング

11:05~11:30 | 「集客できても商談に繋がらない」その理由と対策

マジセミ株式会社 寺田 雄一

「獲得したリードから商談につながらない」という課題を持たれている方も多いと思います。今回は、実際にそのような悩みを持たれていたクライアント様に対して、マジセミが全力で取り組んだ事例を紹介します。AIアバターを活用して従来の5倍の商談獲得に成功した、具体的な改善ポイントを解説します。

11:30~11:55 | 顧客体験を変える!AI活用マーケティングの最前線

株式会社イノーバ 宗像 淳

コロナ禍を経て、多くの企業がデジタルマーケティングに取り組むようになりました。しかし、生成AIの普及が急速に進む今、顧客の心に残らない打ち手が量産され、「顧客体験」の質が問われています。本セミナーでは、AI時代に「顧客に響く」アプローチ設計を、イノーバの実践事例とともにお届けします。

11:55~12:20 | コストを抑えて効果最大化!アーカイブメディア活用による賢いリード獲得術

AdAI株式会社 江藤 久昌

「ウェビナーのネタが尽きた…」「もっとCPAを抑えたい…」「もっと効率的にリードを獲得したい…」 こんなお悩みはございませんか?答えは、貴社内に眠る「ウェビナーアーカイブ動画」の活用にあるかもしれません。本ウェビナーでは、過去のウェビナー動画を最大限に活かし、コストを抑えながらリード獲得効果を最大化する方法を具体的にご紹介。明日から試せる実践的なテクニックで、貴社のリード獲得を新たなステージへと導きます。

12:20~12:45 | 継戦能力を高める!AIと仕組み化のハイブリッド運用術

カイロスマーケティング株式会社 白井 則行

生成AIの登場によりマーケティングや営業といった販促活動の業務が大きく効率化されてきました。 しかし、闇雲に生成AIによる効率化を図ってしまうと、本来の目的や満たすべき質を見失いがちです。仕組み化による土台の上で生成AIを活用するハイブリッドな運用を構築することで、継戦能力を強化しつつ成果の再現性を高めることができます。 本セッションでは、マーケティングや営業活動の自動化による販促活動全体の仕組み化、さらに各プロセスにおける生成AIの現実的な活用方法を紹介します。

12:45~12:50 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker02.png 株式会社イノーバ 代表取締役社長CEO 宗像 淳 福島県立安積高校、東京大学文学部卒業。ペンシルバニア大学ウォートン校MBA(マーケティング専攻)。1998年に富士通に入社、北米ビジネスにおけるオペレーション構築や価格戦略、子会社の経営管理等の広汎な業務を経験。 MBA留学後、インターネットビジネスを手がけたいという思いから転職し、楽天で物流事業立ち上げ、ネクスパス(現トーチライト)で、ソーシャルメデイアマーケティング立ち上げを担当。ネクスパスでは、事業開発部長として米国のベンチャー企業との提携をまとめた。2011年6月にコンテンツマーケティング支援の株式会社イノーバを設立、代表取締役に就任。

speaker03.png AdAI株式会社 代表取締役 江藤 久昌 GMOインターネットでセールス・マーケティングを経験後、中小企業向け広告代理店の創業メンバーとしてCOOに就任し、1000社超の取引実績を構築。2023年に株式会社AdAIを設立しCEOに就任。これまでにウェビナー・カンファレンスを200回以上開催し、1万人超を集客。現在は運用代行のWPOプランに加え、アーカイブ配信特化のWebinarStockを展開。ウェビナーからアーカイブ配信まで一貫した支援で、リード獲得に強みを持つウェビナーマーケティング事業を拡大している。

speaker04.png カイロスマーケティング株式会社 取締役 COO 白井 則行 国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社イノーバ(プライバシーポリシー

AdAI株式会社(プライバシーポリシー

カイロスマーケティング株式会社(プライバシーポリシー

協力企業各社のプライバシーポリシーはこちら(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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マジセミ株式会社

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主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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全システムを診断すると、膨大なコストに ~サイバー攻撃者の行動原理から導き出す、「診断コスト...

3.5 GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方を対象に開催します。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。


本セミナーは、2025年8月4日(月)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。

サイバー攻撃のリスクが急増する外部公開資産、特に狙われるのが“未把握資産の脆弱性”

インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータや人工知能などの技術活用が進み生活が豊かになる一方で、インターネットに公開されたIT資産を狙うサイバー攻撃のリスクが増大しています。 攻撃者は「OSINT技術(公開情報を活用したデータ収集・分析技術)」を活用することでサイバー攻撃の入口となる外部公開資産のセキュリティ状態を調査します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。それらの中にはセキュリティが甘い状態で放置されており、簡単な調査ですぐに脆弱な状態であることが分かる資産も散見されます。

セキュリティ診断にかかる膨大なコスト、全社的な資産情報をどう把握・管理すべき?

こうしたサイバー攻撃から自組織を守るために、重要な役割を担うのが「セキュリティ診断」です。一般的にセキュリティ診断とは、システムやネットワーク、Webアプリケーションなどに存在する脆弱性を発見し、攻撃リスクを評価するための調査・検査を指します。 ただ、多くのシステムやサービスは日々更新され、構成変更や新規公開によって新たな脆弱性が発生する可能性が常にあるため、一度の診断では不十分です。また、攻撃手法や脆弱性情報は日々進化しています。最新の攻撃動向や脆弱性情報に基づいて再評価することで防御力を高めることが可能です。 さらに子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。 それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、サイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因となります。その一方で、全ての外部公開資産にセキュリティ診断を実施しようとすると、膨大なコストや手間ががかかってしまうの実情です。

効率的な脆弱性管理による「診断コスト最適化」のポイントを解説

そうした状況の中、サイバー攻撃から自組織のIT資産を守るにはどうすれば良いのでしょうか。実は、コストを抑えて効率的に脆弱性診断を実施するためには「攻撃者の行動原理を理解して戦略的に対処する」ことが重要です。 そこで本セミナーでは、サイバー攻撃の最新動向をもとに「なぜ、攻撃者は外部公開資産を狙ってくるのか」を解説するとともに、セキュリティ強化の初歩として外部公開資産を把握することの重要性を解説します。 さらに攻撃者の行動原理を踏まえた上で、限られた予算でも効率的に脆弱性管理を実現する方法をご提案します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めのセミナーです。効率的な脆弱性管理による「診断コスト最適化」のポイントを知りたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 増え続ける攻撃対象、限られた予算でも実現できる“効率的な脆弱性対策”とは?~サイバー攻撃者の行動原理から導き出す、「診断コスト最適化」ポイントを解説~

13:45~14:00 質疑応答

主催

GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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CRM・SFA・ERPの連携に時間がかかり、変化に乗り遅れていませんか? ~AIがデータ連携...

3.9 Sazae Japan

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

クラウドやSaaSの活用で業務データが分断されている

多くの企業で、業務の効率化や柔軟な対応を目的にSaaSやクラウドツールの導入が進んでいます。しかし、各部門ごとに導入・運用が進むことで、業務データが分断され「全社最適化」が困難になっています。データのサイロ化は、ビジネスの俊敏性や意思決定の精度を損ない、DX推進の足かせとなっています。

分断データが意思決定を遅らせ、変化に対応できない

システム間の連携が不十分な状態では、最新の顧客情報や営業状況がリアルタイムで共有できず、意思決定のスピードが大幅に低下します。さらに、新しい業務ツールを導入するたびに連携の設計や調整に時間がかかり、結果として市場や顧客ニーズの変化に対応しきれないという深刻な課題を抱えています。

AIで最適な連携を提案、新システムもすぐにつながる

本セミナーでは、 クラウド型iPaaS「Boomi」 を活用し、分断された業務データを素早く・柔軟に連携する方法をご紹介します。Boomiは 30万以上のコネクター を備え、 CRM・SFA・ERP・MAなどの主要システムを簡単にリアルタイム接続 できます。さらに AIが最適な連携方法を提案 し、新規ツールの導入や変更にもスピーディに対応。 直感的なUIとローコード開発環境 により、開発や変更も迅速です。また、APIの設計・管理・運用を一元化できる APIマネジメント機能 も備えており、内外のデータ連携を強化します。変化の激しい環境下でも、Boomiなら“すぐにつながる”柔軟な業務基盤を実現できます。

こんな方におすすめ

  • 各部門で導入したツールがつながらず困っている方

  • 新しいSaaSやERP導入時の連携に毎回苦労している方

  • データ連携に時間とリソースがかかりすぎている方

  • DX推進における“分断の壁”を乗り越えたい情報システム部門の方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 CRM・SFA・ERPの連携に時間がかかり、変化に乗り遅れていませんか? ~AIがデータ連携を自動判断して提案、Boomiでビジネス変化の波に即応する~

12:45~13:00 質疑応答

主催・共催

Sazae Japan(プライバシーポリシー

Boomi株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AWS管理者が押さえるべきセキュリティフレームワーク活用と対策のポイント

株式会社サイバーセキュリティクラウド

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

近年、AWSをはじめとするクラウドサービスの活用が急速に進み、多くの企業がシステム基盤やWebサービスをクラウドへと移行しています。

こうした中、AWS環境の運用・管理を担う管理者には、セキュリティ対策における高度な判断と継続的な対処が求められています。

一方で、「AWSセキュリティを何から始めればよいか分からない」「対策が網羅的にできているか自信がない」といった不安の声も多く聞かれるようになってきました。

本セミナーでは、AWS管理者の視点から、セキュリティフレームワークに基づいた対策と、まず着手すべきセキュリティ対策についてわかりやすく解説します。

また、セキュリティ専門家が支援するインソース型クラウドセキュリティサービス「CloudFastener(クラウドファスナー)」を活用した実践的なアプローチについてもご紹介。外部の知見を取り入れた効果的なセキュリティ運用のヒントをお届けします。

AWSの管理に携わっている方、AWSセキュリティ対策を見直したい方は、ぜひご参加ください。

こんな方におすすめ

・AWS環境のセキュリティ対策を何から始めるべきか分からず、手探り状態の方 ・事業が成長する中でセキュリティ対策の必要性に迫られているが、対策が打てていない方 ・AWSセキュリティサービスを有効化しているが、リソースやノウハウ不足でログ確認・対応が出来ていない方 ・AWSの全体的な管理をしている責任者の方

プログラム

13:00~13:35 AWS管理者が押さえるべきセキュリティフレームワークを活用した対策のポイント

13:35~13:45 Q&A

主催

株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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電子化だけのDXにとどまらない経理業務の自動化を実現するAIネイティブなERP/SaaSの最...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

こんな方におすすめ

・経理業務の「電子化」からさらに効率化・自動化を進めたい方 ・ERPや会計システムを利用しているが、SaaS連携による自動化に関心がある方 ・請求書処理や債務管理の負荷を減らし、チームの生産性を高めたい経理部門の方 ・最新のAI活用システム事例を通じて経理DXのアイディアを取り入れたい方

セミナー概要

DXの第一歩として「電子化」を進めたものの、次のステップである業務自動化・高度化に課題を感じている企業は少なくありません。特に経理業務においては、請求書の受領から会計システムへの計上、残高管理、振込支払いに至るまで、多くのプロセスが依然として人手に依存しているのが現状です。

本セミナーでは、経理DXを「電子化」にとどめず、AIを活用したネイティブな自動化をどのように実現するのか、その最前線をご紹介します。LayerXからは、ERP/SaaSを組み合わせた自動化のステップと、バクラクのAI活用事例を解説。さらにSCSKからは、 PROACTIVEとバクラクを連携させた事例を通じて、支払い業務の完全自動化の可能性をお伝えします。

本セミナーで学べること

・ DXを推進するための3ステップと、自社の現在地の把握 ・ ERPとSaaSを組み合わせた自動化の具体的アプローチ ・バクラクのAI関連機能を活用した経理業務効率化の実例 ・ PROACTIVEとバクラクの連携による、支払いプロセス自動化の実例

経理業務の最適化に取り組む企業の方々にとって、実践的なヒントが満載のセミナーです。

登壇者

永島 詩子

speaker1

SCSK株式会社 ソリューションコンサルティング部

業務システムの導入支援を中心に、経理・会計領域の業務改善に長く携わる。現在はPROACTIVEを活用した業務設計や運用定着を支援し、企業ごとの業務課題に寄り添った提案を行っている。 現場の声を反映した実践的な支援を通じて、バックオフィスの生産性向上と定着化を目指す。

郡司 将吾

speaker2

株式会社LayerX バクラク事業部 マーケティング部

2021年よりLayerXにて、バクラクサービスの営業担当として、500社以上の企業様への業務効率化提案活動に従事。現在はマーケティング部門にて、皆様の業務効率化に寄与できるようなセミナーの企画運営を推進。

開催概要

開催日

2025/09/25(木) 11:00-12:00

開催場所

オンライン配信(Zoom)

参加費

無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

このフォームから送信された情報は、SCSK株式会社および株式会社LayerXのプライバシーポリシーに基づいて処理されます。 また、当社は、以下の利用目的の達成に必要な範囲において、取得した個人情報を、SCSK株式会社に対し書面または電磁的方法により提供することがあります。ご同意のうえ、お申し込み下さい。

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協賛

SCSK株式会社(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Kubernetes上のPostgres活用最前線 〜CloudNativePG 1.27最...

エンタープライズDB株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「enterprisedb.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

この「アプリはクラウドネイティブ化済み、DBはレガシー」という概念が、モダナイゼーションのボトルネックになっています。

本Webinarでは、Kubernetes環境でPostgresを安定かつ効率的に運用するためのベストプラクティスを解説。その中で、PostgresをKubernetesネイティブに運用できるOSS、CloudNativePG(CNPG)の最新バージョン1.27を取り上げ、新機能とその技術のメリットを紹介します。

主な内容

Kubernetes 上のデータベース運用における課題と解決のアプローチ CloudNativePGの基本機能と活用方法 CNPG 1.27の新機能紹介と現場でのメリット 移行・導入の検討ポイント(Oracle / Snowflake 旧Crunchy Data / SAS Viya 上での利用DB)

対象者

Kubernetes環境でのアプリ開発・運用を進めているエンジニア そこにDBのモダナイゼーションを検討している技術担当 Postgresをクラウドネイティブに運用したいエンジニア

スピーカー

エンタープライズDB株式会社 執行役員セールスエンジニアリング本部長 村川 了

皆様のご参加をお待ちしております。

開催概要

日時:2025年9月25日(木)14:00〜14:30(Q&A含む) 主催:エンタープライズDB株式会社 参加費:無料(事前登録制) 形態:オンライン

主催

エンタープライズDB株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社日本経済広告社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AWSプロジェクト成功のための人材戦略 〜派遣・外部人材の強みを活かした実践ノウハウを多角的...

3.8 テクノプロ・ホールディングス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AWS活用が拡大する中、外部リソースの柔軟な活用が不可欠に

AWSを活用するプロジェクトが加速する中、これまで業務委託を前提に外部パートナーを活用してきた企業でも、従来の枠組みでは対応しきれない局面が増えています。とくに要件が流動的なプロジェクトや機密性の高い業務では、固定されたスコープや契約条件の中では柔軟な対応が難しくなりがちです。今、多くの企業が「委託とは異なるアプローチ」の可能性も模索し始めています。

委託では対応しきれない現場課題、派遣との違いを整理できていない

スコープ外の対応や仕様の曖昧さ、現場特有の業務知識へのキャッチアップといった“現場のリアルな課題”に対し、委託では柔軟に対応できず、かえって開発・運用の遅延や手戻りを招くケースも見られます。また、機密情報の制約や業務ノウハウの蓄積も委託では分断されがちです。にもかかわらず、派遣という選択肢をどう使い分けるべきか、その違いを整理しきれていない企業が多いのが実情です。

“現場に効く”外部エンジニア活用の最適解を、委託との違いから紐解き解説

本セミナーでは、AWS業務において派遣だからこそ発揮できる「柔軟性」「機密情報の扱いやすさ」「業界・業務への深い理解」といった委託では得られにくい価値にフォーカスします。また、数多くいるAWSエンジニアの中から、自社にフィットする外部エンジニアをどう選び、どのように“戦略的に活かす”のかについて委託と派遣の本質的な違いを整理しながら、具体的な活用事例等を含めて解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 AWSプロジェクト成功のための人材戦略 〜派遣・外部人材の強みを活かした実践ノウハウを多角的に解説〜

10:45~11:00 質疑応答

主催・共催

テクノプロ・ホールディングス株式会社(プライバシーポリシー

株式会社テクノプロ テクノプロ・エンジニアリング社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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工場の省エネ課題とPID制御の限界~AIが熟練者の技を再現、エネルギーを大幅削減~

3.8 株式会社 Proxima Technology

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

進む工場のスマート化、効率化や最適化が求められている

昨今のエネルギー価格高騰やカーボンニュートラルへの対応を背景に、製造業においてエネルギー使用量の削減は喫緊の課題となっています。特に、加熱・冷却・圧縮・搬送といったエネルギー負荷の高い工程を多く持つ工場では、その削減効果が生産コストに直結するため、制御技術の見直しが強く求められています。

PID制御の課題とさらなる改善の余地

しかし、現在も多くの製造現場では、PID(比例・積分・微分)制御が主流であり、複雑化するプロセスや急激な外乱に対して十分に対応しきれない状況が続いています。その結果、過剰な制御動作や待機運転が発生し、余分なエネルギー消費を引き起こしているのが実情です。また、PID制御の調整には高度な現場経験やノウハウが不可欠であり、設備ごとに最適化された制御ロジックは属人化・ブラックボックス化しやすく、工場全体としての制御最適化を阻む要因となっています。

こうした課題を踏まえ、今後の製造業には、高精度な制御性能と現場での実用性・運用性を両立できる、柔軟かつインテリジェントな次世代制御技術の導入が強く求められています。

独自MPC技術で複雑・高度な制御を可能にし、エネルギーを大幅削減

本セミナーでは、専門知識がなくても高度な制御を実現できる「Smart MPC」により、空調設備や炉・ボイラといった熱エネルギー負荷の大きい設備 の運転におけるムダを大幅に削減した成果を、実際の適用事例とともにご紹介します。

「Smart MPC」の中核技術であるMPC(Model Predictive Control/モデル予測制御)は、制御対象の将来状態を予測し、最適な操作をリアルタイムに導く高度な制御手法です。従来のPID制御に比べて柔軟かつ高度な制御が可能になる一方で、MPCには「詳細なモデル構築が必要」「計算負荷が高い」「パラメータ調整が煩雑」といった課題があり、特に製造現場への適用には高いハードルがありました。

こうした課題を解消するために開発されたのが、機械学習と最適化技術を融合した「Smart MPC」です。過去の運転データを活用することで、複雑な設定や専門的なチューニングを行わずとも、高精度な予測制御を容易に実現できます。たとえば、工場やビルの空調設備に「Smart MPC」を導入することで、過去の運転履歴や外気温データから環境変化を先読みし、冷暖房の動作を事前に最適化。過剰運転や待機時のムダを抑制しながら、快適性や品質を維持しつつ、エネルギーコストを大幅に削減することが可能となります。

新リリースで「Smart MPC」の導入がさらに容易に、

2025年7月には、組み込み型製品「E-Smart MPC」(Embedded Smart MPC)を発表。産業用Raspberry Piにオールインワンで組み込まれたAI制御コントローラーで、制御盤にそのまま収まる設計です。GUIによる直感的な操作や自動調整機能も備えており、これまで以上に短期間で導入できる環境を実現しました。

こんな人におすすめ

  • 工場や設備のエネルギーコストを削減したいと考えている方
  • 現在のPID制御に限界や非効率を感じている生産技術・保全担当者
  • 空調・熱源・搬送設備などの制御最適化を検討している設備管理者
  • 品質のばらつきを抑えたい製造現場の管理者の方
  • 既存の制御システムに課題を感じているエンジニアの方
  • 最新の制御技術を活用し、生産性向上とコスト削減を図りたい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 工場の省エネ課題とPID制御の限界~AIが熟練者の技を再現、エネルギーを大幅削減~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社 Proxima Technology(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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