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(動画・資料)
【再放送】2026年、情シスの運用が限界を迎える? 〜増え続けるIT資産、終わらない定型作業...
マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年8月13日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
マジセミ特選ウェビナーDAY~2026年夏~
本セミナーは、いま注目を集めるテーマについて、より深く理解していただくための特別イベント「マジセミ特選ウェビナーDAY」です。デジタル寺田による最新動向の基調講演に加え、過去に多くの方から支持された人気ウェビナーを厳選して再放送します。最新の全体像を把握しながら、各テーマを具体的に掘り下げていただける構成です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:20 【基調講演】2026年、情シスの運用が限界を迎える? 〜増え続けるIT資産、終わらない定型作業、属人化する障害対応〜
マジセミ株式会社 デジタル寺田
クラウドやモバイル活用が進み、情シスが管理する端末・OS・システムは増え続けています。一方で、組織変更に伴う端末手配や権限変更、Windowsアップデート、障害対応などの定型業務は減らず、限られた人員での運用は限界に近づいています。さらに、管理情報が複数のツールや台帳に分散し、対応状況を把握できない、特定担当者にしか判断できないといった属人化も深刻です。本基調講演では、2026年の情シスが直面する運用課題を整理し、「人の頑張り」に依存した運用から脱却するために必要な、可視化・標準化・効率化の考え方を解説します。
15:25~16:20 【中堅・大企業向け】300台以上のPC運用、手作業では限界に ~Autopilot×運用プラットフォームで運用管理工数を最大88%削減~
本セミナーは、2026年3月10日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
横河レンタ・リース株式会社
PC台数が300台を超える中堅・大企業では、調達、キッティング、配布、更新、トラブル対応などの運用業務が複雑化し、情シス部門の大きな負担となっています。担当者の経験に依存した手作業では、台数の増加や人員不足に対応しきれず、引き継ぎや運用品質の維持も困難です。本セミナーでは、PC運用管理サービス「Cotoka for PC」でWindows Autopilotを活用しながら、調達から展開、配布、更新、管理までを自動化・アウトソーシングする方法を解説します。情シス部門の運用管理工数を最大88%削減する仕組みと、限られた人員でコア業務に集中するための現実的な運用改善策をご紹介します。
16:25~17:20 組織変更・異動のたびに、情シスがスマホの「高スキルな定型業務」に追われていませんか? ~物理的な「手配」とシステム的な「設定」の分断をなくす一元管理~
本セミナーは、2026年1月20日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
コネクシオ株式会社
組織変更や人事異動のたびに発生するスマートフォンの運用は、端末を手配するだけでは終わりません。MDM設定、業務アプリの配布、アカウントや権限の変更、資産情報の更新など、複数の作業が継続的に発生し、端末台数が多い企業ほど情シスの大きな負担となります。さらに、物理的な端末手配とシステム上の設定が分断され、複数の管理画面を行き来する運用は、属人化や設定漏れを招きます。本講演では、スマートフォンの手配から設定・管理までを一元化し、異動対応の負荷を軽減する運用の考え方を解説します。
17:25~18:20 突然遅くなるSQL、原因は誰が追う? ~障害・性能問題の属人化を解消するDB運用とは~
本セミナーは、2026年5月21日(木)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
日本エクセム株式会社
業務システムを支えるデータベースでは、平常時は問題がなくても、突然SQLが遅くなり、業務影響が一気に広がることがあります。しかし、ログや監視情報が断片的で、DB起因かアプリ起因かを切り分けられず、原因調査が特定の担当者に集中するケースも少なくありません。その結果、復旧はできても原因を説明できず、同じ問題が再発する悪循環に陥ります。本講演では、障害時の状況を時系列で可視化し、SQL・セッション単位で原因を追跡する方法と、属人化を解消して再発防止までつなげるDB運用を解説します。
18:20~18:30 クロージング
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー)
コネクシオ株式会社(プライバシーポリシー)
日本エクセム株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【アーカイブ配信】現場の情報をデータとナレッジに変える 製造業のDXを現場から変革 ~実践企...
グローウィン・パートナーズ株式会社
本セミナーはアーカイブ配信です
視聴方法は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
本画面でのセミナー開催日は「09月18日開催」と表記されていますが、9/14(月)~9/18(金)まで5日間の限定アーカイブ配信となります。
製造業のDXを現場から変革
AI活用に踏み出したいのに、肝心のデータが揃わない。生産計画も実績も原価も紙やExcel、複数システムに分散し、拠点ごとに指標の定義もバラバラ。 現場のノウハウは個人に留まったまま。本セミナーでは、製造業の生産性向上やIT推進を担うリーダーの皆様へ、実績豊富な5社が結集し、現場のデータを集める仕組みづくりから、経営判断に使える数字への整え方、属人化したノウハウを組織の資産に変える教育の仕組みまで解説します。 自社の次の一手を描くヒントをお持ち帰りいただけます。
セミナー概要
公開期間:9月14日〜9月18日 5日間限定配信
視聴方法:YouTube 限定リンク配信
参加費 :無料
プログラム
第1部 ヒューマンリソシア株式会社
AIを使いこなす会社は、なぜ生産管理のデータ基盤見直しを進めているのか?
なぜ、生産管理のデータ基盤見直しが必要なのか
製造業のデータ活用が進まない根本原因は、生産計画・実績・原価データが紙やExcel、複数システムに分散し、リアルタイムに数字が揃わないことにあります。本セミナーでは、
・データ活用が進まない本当の理由 ・生産管理システムでデータ基盤を一元化する方法 ・自然言語で伝えるだけでダッシュボードが得られるAI活用イメージ をFlozaの実例を交えてわかりやすく解説します。
第2部 株式会社デンソーウェーブ
デンソーウェーブが提供する製造現場のカイゼンソリューション
製造現場のカイゼンに注力し自社工場、Gr会社工場で培った製造ソリューションを3つの切り口でご紹介。 1.デンソーのIoTデータ基盤と現場業務改善ソリューションで製造DX 2.現場に強く、即使える多機能携帯端末「Xnavis」のご紹介 3.Xnavisを活用するためのアプリのご紹介
第3部 グローウィン・パートナーズ株式会社
工場のデータが、経営の数字にならない 〜AI活用の前に知るべき、データが揃わない理由と直す順番〜
「AI活用を進めたいが、データが揃っておらず判断に使えない」——多くの製造現場でDXが足踏みする原因は、データの量ではなく“整合性のなさ”にあります。 同じ「不良率」でも拠点ごとに計算基準が違う、締め日の違いで予実がズレるなど、現場のデータが経営数字に繋がらない理由は明確です。 本講演では、現場で生じる「データの不一致」を具体例で紐解き、数字が判断に使えない構造的要因を解説します。 さらに、指標の責任者決めや締め処理のルール化など、運用設計のポイントを整理。 情シス・経理・経営企画が連携し、デジタル投資を確実な経営判断へ繋げるためのステップをお届けします。
第4部 株式会社カミナシ
「作って終わり」のつもりはないのに、気づけば形骸化してしまうマニュアル運用 ― 教育データで築く、現場が回り続ける仕組み
現場のトラブル対応や作業手順が、特定の人にしか任せられない――決して手を抜いているわけではないのに、継続的な運用や改善が気づかぬうちに形骸化してしまう。そんな現場は少なくありません。 ベテランの勘やコツが個人の中に留まったままでは、技能継承も生産性向上も進みません。
本セッションでは、「つくる・教育する・習慣化する・改善する」の4ステップと、誰がどこまで理解し何ができるかを可視化する「教育データの活用」を軸に、 属人化したノウハウを組織の資産に変え、現場が回り続ける仕組みづくりを、実際の事例とともにご紹介します。
第5部 ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
「蓄積されたデータ」をどう意思決定に変えるか? ~需要予測から始める現場のAI活用~
デジタル化により蓄積されたデータを、現場の意思決定にどう活かすか。「データを集めるだけ」で止まりがちな製造現場に向け、未来を予測し業務改革へつなげるデータ活用術を解説します。 本パートでは、データ分析初心者でも課題設定から予測・結果の活用までを対話形式で進められる「Prediction One エージェント版」を用いた需要予測デモを披露。 生産・在庫計画といった実業務への落とし込み方を具体的にお見せします。 さらに、需要予測にとどまらない他テーマへの展開例や、AI活用を組織全体へ定着させるためのノウハウをお届けします。
登壇者
ヒューマンリソシア株式会社
ワークイノベーション事業本部
Floza営業課 課長
川田 哲也(かわだ てつや)
RPA業界からキャリアをスタートし、前職にてプロセス/タスクマイニングを用いた業務可視化事業の立ち上げに従事。 これまで50社以上のDXプロジェクトに参画し、現場に卸した実務改善とシステム導入支援を行ってきた。 現在は生産管理システム「Floza」の営業責任者を務める。 これまでの多角的な経験に基づき、実務性を追求した設計や提案、顧客目線を第一に考えた現場で真に活用されるデジタル変革の実現を心がけている。
株式会社デンソーウェーブ
名波 知之(ななみ ともゆき) 宮崎 学(みやざき まなぶ) 宮崎 龍太郎(みやざき りゅうたろう)
株式会社デンソーウェーブは、デンソーの生産現場の「自動化」を、 QRコードやバーコードの自動認識事業と産業用ロボット等の自動化技術によって支えていた部門が2001年に独立し誕生しました。 本セミナーでは、ミドルウェア「ORiN」を核とした製造実績収集基盤「IoT Data Share」や業務用端末「Xnavis」により、 工場のITとOTをつなぐ現場業務改善ソリューションを提供する技術部門よりご説明させていただきます。
グローウィン・パートナーズ株式会社
Technology & Process Design事業部
Technology & Process Design 2部 部長
篠 浩志
2001年大手SIer入社。その後、総合商社、グローバル小売、D2Cスタートアップにて経営企画や部門統括を歴任し、組織の成長フェーズに応じた変革のリードと多角的な視点を養う。 デロイト トーマツ コンサルティングでは、大手製造業における大規模ERP導入をはじめとする、業務基盤の再構築プロジェクトに従事。 戦略から実行までを一貫して支援する「変革」のプロフェッショナルとして実績を積む。
2025年当社入社。中堅企業の成長を支えるバックオフィス改革(BPR)や生産性向上プロジェクトを牽引。 単なるシステム刷新にとどまらず、テクノロジーとビジネスプロセスの融合による生産性向上の仕組み化と、次世代へつなぐ持続可能な経営基盤の構築に注力している。2026年より部長職。
株式会社カミナシ
VP of Product(Employee領域)
加古 萌(かこ もえ)
株式会社ディー・エヌ・エーに新卒入社。新卒採用に従事した後、ソーシャルゲーム・メディア・ヘルスケアなどの事業領域にて製品責任者、事業責任者などを歴任。 2022年にカミナシに入社後、製品責任者として『カミナシ 従業員』『カミナシ 教育』等の新規サービスの立ち上げに従事。
ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社 ソリューションサービス部 データサイエンティスト 宮本 直宗(みやもと なおとし)
データサイエンティストとして、需要予測や顧客分析、解約予測など様々なデータ分析業務に従事。 2020年よりPrediction Oneの事業立ち上げメンバーとして、製造業・流通業・サービス業をはじめとする幅広い業界のAI導入支援を担当している。 これまで多数の企業に対する分析支援やAI活用提案を行うほか、企業向け研修やセミナーの講師として、現場で活用できるAI・データ活用のノウハウを提供。 近年は生成AIやAIエージェントの活用支援にも取り組み、実務に直結するAI活用の推進を支援している。
主催・共催
グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー)
ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社(プライバシーポリシー)
ヒューマンリソシア株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社デンソーウェーブ(プライバシーポリシー)
株式会社カミナシ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
大量の紙資料を、生成AIで安全に検索・活用するには? ~紙資料の棚卸・電子化・OCRからロー...
3.5 ナカシャクリエイテブ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
機密情報が活用されず、紙のまま眠っている
企業には、研究開発資料や設計図面、過去のインシデント履歴、各種報告書など長年にわたって蓄積された重要な紙資料が数多く存在します。これらは企業の貴重な知的資産である一方、多くが紙のため、必要な情報を探すたびに膨大な時間と手間がかかっています。
近年は生成AIの活用が急速に進んでいますが、「機密情報のため、クラウド型の生成AIサービスを利用しにくい」「紙資料のままではAIによる検索・活用が難しい」といった理由から、重要な情報資産を十分に活かしきれていない企業も少なくありません。
個別ツールを導入しても、検索・活用までつながらない
こうした課題に対し、OCRや文書管理システムの導入、ローカルLLMの活用を検討する企業も少なくありません。しかし、それぞれを個別に導入するだけでは、紙資料の電子化からデータの管理、検索環境の構築までが分断され、実際の業務で活用できる状態にすることは容易ではありません。
例えば、 「紙資料をPDF化したものの、必要な情報がすぐに取り出せない」 「OCRを導入したが、データの整理まで手が回らない」 「ローカルLLMを検討しているが、セキュアな検索環境を構築できない」 といったこともあるのではないでしょうか。
こうした状況を解消するには、電子化から、機密情報をセキュアに検索・活用できる環境の構築までを、一体的に進めることが重要です。
電子化・OCR・ローカルLLMを一気通貫で実現する方法
本セミナーでは、機密性の高い紙資料の電子化から、ローカルLLMによる検索環境の構築までを一気通貫で支援する「Digitization One-Stop Service」をご紹介します。
書庫やキャビネットに眠る紙資料の棚卸し・電子化、AI-OCRによる検索可能なPDFへの変換、オンプレミス環境での文書管理、ローカルLLMとRAGを活用した自然言語検索まで、具体的な支援内容やサービスを分かりやすく紹介します。
さらに、実業務での利用検証や精度改善を行うPoCの提案に加え、本サービスに関心をお持ちのSIer・販社向けに、販売パートナーとして提案する際の支援内容についても触れます。
こんな方におすすめ
・ナレッジシステムを導入したものの、うまく活用ができていない方 ・機密性の高い紙資料を、安全にデジタル活用したい方 ・OCRや生成AIを導入したいが、何から始めればよいかわからない方 ・紙資料からナレッジ構築まで、一気通貫で支援を受けたい方 ・エンドユーザーへの提案商材や協業サービスをお探しのSIer・販社の方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 大量の紙資料を、生成AIで安全に検索・活用するには?
15:45~16:00 質疑応答
※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。
主催
ナカシャクリエイテブ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
プロポーザルで勝率を高める企業がやっている、「1人で抱えない」コツ 〜少人数の中小企業でもタ...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはON24を使います。視聴用URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
プロポーザルの準備が兼務の担当者1人に集中し、提出期限に追われる
通常業務が一段落した夕方、ようやくプロポーザルの仕様書を開く。参加表明の提出、説明会への出席、企画書の作成と、やるべきことは日ごとに増えていくのに、入札を担っているのは兼務の自分だけ。提出期限から逆算するたびに気が重くなる、そんな担当者の方は多いのではないでしょうか。
なぜ兼務のままでは、タスク漏れを防ぎきれないのか
プロポーザル入札は参加表明から書類提出、説明会、企画書の作成、発注者へのプレゼンまで工程が多く、そのそれぞれに期限があります。タスクとスケジュールが兼務担当者の手元だけで管理されていると、周囲は進捗の遅れに気づけず、漏れが発覚するのは提出間際になってからです。「人手に余裕がないのだから仕方ない」と同じ挑み方を続ける限り、通常業務を圧迫しながら時間をかけた案件が徒労に終わるリスクは消えません。
少人数でも案件を回しきる、体制の組み方を知る
本セミナーでは、入札情報速報サービス「NJSS」を提供する株式会社うるるが、受注を重ねる企業がどのような体制でプロポーザル案件を回しているのかを、実例を交えて解説します。少人数の中小企業でもタスク漏れを防ぐ役割分担の考え方や、チーム全員で進捗を共有する案件管理の進め方を、NJSSのデモ画面とあわせてご紹介します。兼務のままプロポーザルに追われている経営者・事業責任者、入札担当者の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
1.プロポーザル入札とは
2.勝率を高めるための5つのポイント
3.NJSSを使った情報収集
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】業務改善は何から始めるべきか? ~現状可視化から、AIを活用したクイックな業務改善...
3.9 株式会社ドゥエピオン
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年08月19日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
関係者間で起こりやすい認識の違い
DX推進や業務改善に取り組む企業が増える一方で、業務担当者、情報システム部門、ベンダーなど関係者ごとに業務の捉え方や目指す成果が異なり、改善活動が思うように進まないケースも少なくありません。 それぞれが異なるイメージを持ったまま議論を進めてしまうことで、改善したい業務や期待する成果に「揺らぎ」が発生し、結果として手戻りや追加コストにつながることもあります。 業務改善を円滑に進めるためには、まず現状業務を客観的に把握し、関係者が同じ視点で議論できる状態をつくることが重要です。
業務改善の第一歩は現状把握から
業務の全体像が十分に把握できていない状態では、「どこに課題があるのか」「どこから改善に着手すべきなのか」を客観的に判断することは容易ではありません。 関係者はそれぞれの経験をもとに議論が噛み合わないまま進行し所謂空中戦になってしまいがちです。その結果、ニーズが組織的に合意できぬまま、FIT&GAPが生じるわけです。 また、多くの企業では要件定義に多くの時間やコストを投じているものの、改善対象や期待効果が十分に整理されていないことで、想定した成果につながらないケースも見受けられます。 ゆえにまず現状業務を可視化し、課題や改善ポイントを明確にすることが重要なのです。
業務可視化から改善・AI活用へつなげる実践アプローチ
本セミナーでは、業務の可視化から改善施策の検討、AI活用までを効率的に進めるアプローチをご紹介します。 「BPM+※」を活用し作成したBPMN図をもとに、改善対象の整理や効果シミュレーションを行い、AI活用による業務改善へとつなげる流れを、バックオフィスでよくある転記作業などを対象にデモンストレーションを行います。
※BPM+とは・・特許取得の「プロセス&データ自動生成・構造管理」ができるツールです。従来のExcel等による作成と比べ、ヒアリング時間を約40%、BPMN図作成時間を約60%削減できるため、業務改善の初期検討を短期間で進めることが可能です。
こんな方におすすめ
ー 業務全体の効率化や生産性向上を目指している、経営層・マネジメント層 ー 業務フローの可視化や引き継ぎに苦労しているDX、情報システム部門の管理職の方 ー 要件定義や開発なしに、クイックに改善できるソリューションを探している方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 業務改善は何から始めるべきか?~現状可視化から、AIを活用したクイックな業務改善までを、実践デモで解説~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社ドゥエピオン(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
リライアビリティからレジリエンスへ、AI時代のインフラはどう設計すべきか 【アーカイブ配信】...
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
申し込み完了後、主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※2026年7月28日(火)に開催したセミナーのアーカイブ配信となります。
リライアビリティからレジリエンスへ、AI時代のインフラはどう設計すべきか
『企業におけるデータ活用やAI活用が本格化する一方で、障害やサイバー攻撃を前提とした設計は、多くの企業にとって現実的な課題となっている。重要なのは、「守るべきデータは何か」「どこまでをプライマリで守り、どこからをバックアップで守るのか」「その全体をどのようなアーキテクチャで実装するのか」を明確にすることである。パネルディスカッションでは、サーバ、ストレージ、バックアップ、運用を分断せずに捉え、データレジリエンスをどのように設計すべきかを議論する。クラウドかオンプレミスかという単純な選択ではなく、データをどう使い、どう守るかを出発点に、データ基盤全体を見据えたアプローチのあり方を掘り下げ、これからのインフラ設計を考えるための視点を提示する。』
プログラム
基調講演(20分) AI時代のインフラ再設計 データ基盤は“増やす”から“守る設計”へ
AI活用の進展により、企業内のデータ量は爆発的に増加している。一方で、ランサムウェアや障害リスクの顕在化により、 「どのデータをどう守るか」がインフラ設計の中核に移行しつつある。基調講演として、インフラ設計の現場における課題と意思決定の実態を踏まえサーバー、ストレージ、セキュリティを分断せずに統合的に捉える「新しいデータ基盤の設計思想」を提示する。 セキュリティという“守り”を前提としたインフラの再定義を行う

株式会社ギックス 上級執行役員 岡 大勝氏
日本DEC、日本HP、日本ラショナルソフトウェアにてアーキテクチャ設計および開発プロセス改善を専門に活動を続け、2003年に独立。先端テクノロジーで現場の最適化を目指すソフトウェアデザイン/チームデザインの専門家として多くの企業を支援する。2019年にZOZOに参画しZOZOTOWNのレガシーモダナイゼーションに取り組み、2022年5月に株式会社ギックスに入社。2013年に日経BP社の選出する「日本を代表する18人のITアーキテクト」の一人として選出。NoOps Japan Community発起人。

株式会社マイナビ TECH+ 編集長 小林 行雄
1990年代後半、大学で電子工学を学ぶ傍ら、秋葉原でPCパーツの販売に従事した後、2000年代前半に半導体・FPD業界専門誌の編集記者に転身。主に半導体デバイスに関するアーキテクチャ、製造プロセス、製造装置、材料分野を中心に担当。2008年1月に、毎日コミュニケーションズ(現マイナビ)の運営するオンラインメディア「マイコミジャーナル」に移籍。以降、半導体業界を中心に、半導体の適用範囲の拡大とともに、スーパーコンピュータ、自動車、ロボット、産業機器、宇宙、AIとフォロー範囲を拡大してきた。2021年のビジネス情報メディア「TECH+」立ち上げに併せて編集長に就任して以降も、技術の進化を肌で体感するべく前線にて、技術の変化をウォッチしている。
ソリューションセッション①(20分) Azure Local 対応で広がる Dell Private Cloud- 複雑化するIT基盤運用にどう応えるか
このたびAzure Local が Dell Private Cloud に対応し、企業のIT部門にとって、オンプレミスとクラウドをより現実的かつ効率的に使い分けるための新たな選択肢が広がります。 現在のIT部門は、システムのモダナイゼーションを進める一方で、セキュリティ、ガバナンス、運用負荷、データ配置、コスト最適化といった複数の課題に同時に向き合う必要があります。こうした中、単なるクラウドシフトではなく、要件に応じて最適な配置と一貫した運用を実現できるDell Private Cloudの重要性が高まっています。 本セッションでは、Azure Local 対応の最新情報を軸に、なぜ今 Dell Private Cloud がIT部門にとって有力な選択肢となるのかを解説します。あわせて、ハイブリッド環境における運用標準化、柔軟な拡張性、既存資産の活用、そして将来を見据えたインフラ設計の考え方についてご紹介します。

デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 製品本部 PowerFlex & Dell Private Cloud製品 スペシャリスト 羽鳥 正明氏
デル・テクノロジーズにて、PowerFlex および Dell Private Cloud を担当する製品スペシャリスト。 ストレージ、仮想化、プライベートクラウド領域の知見を活かし、お客様のITインフラやクラウド基盤に関する課題に対して、最適なソリューション提案から導入検討まで幅広く支援している。
ソリューションセッション②(20分) サイバーレジリエンスをデジタルデータとストレージの視点から考える
日々、絶え間なく高度・巧妙化するサイバー脅威。国内でも新たな大規模被害事例が複数発生したことで、侵入・侵害されることを前提としたレジリエンス対策の重要性が日に日に増してきております。 本セッションではサイバーレジリエンスの向上において、特にデジタルデータやそれらを格納するストレージ機器にフォーカスした、激甚的なサイバー脅威に対抗するために考えるべきツボを解説していきます。

デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 SRP営業本部 事業推進担当部長 西賴 大樹氏
デル・テクノロジーズのデータ保護ソリューション専門集団において、同ソリューションの認知度を市場やアライアンス エコシステム内で高めるミッションの元、マーケティング/広報・デマンドジェネレーション活動の企画・立案業務に従事しつつ、各種イベントやセミナーにてデータ保護やサイバー脅威対策に関する講演を担当。
パネルディスカッション(40分) リライアビリティからレジリエンスへ、AI時代のインフラはどう設計すべきか
AI活用の進展により、企業のインフラはこれまで以上に複雑化しています。データ量の増大に伴い、単にリソースを 拡張するだけではなく、運用の手間やコストをどう最適化するかが大きな課題となっています。 クラウドの利便性が広く浸透する一方で、コストの増大やデータの取り扱いを巡る課題から、あらためてオンプレミスの在り方を見直す動きも活発化しています。しかし、AIシステムの運用を前提とすると、サーバー、ストレージ、バックアップ、 運用といった要素を個別に最適化するだけでは、効率的な運用にはつながりません。 本パネルディスカッションでは、Dell Private Cloudのような新しいインフラの考え方もヒントにしながら、 「運用をいかにシンプルにするか」 「その結果としてTCO(総所有コスト)をどう下げるか」 という観点から、AI時代に求められるインフラ設計のあり方を多角的に議論します。 また、可用性を極限まで高める従来型の設計から、障害を前提に“戻せる”ことを重視するレジリエンス志向への転換など、 これからのシステム構築・運用における重要な判断軸についても掘り下げます。 オンプレミスとクラウドの最適な使い分けに悩んでいる方、AI対応を見据えたインフラ投資や運用の見直しを検討している方にとって、実践的な示唆を得られるセッションです。

株式会社ギックス 上級執行役員 岡 大勝氏
日本DEC、日本HP、日本ラショナルソフトウェアにてアーキテクチャ設計および開発プロセス改善を専門に活動を続け、2003年に独立。先端テクノロジーで現場の最適化を目指すソフトウェアデザイン/チームデザインの専門家として多くの企業を支援する。2019年にZOZOに参画しZOZOTOWNのレガシーモダナイゼーションに取り組み、2022年5月に株式会社ギックスに入社。2013年に日経BP社の選出する「日本を代表する18人のITアーキテクト」の一人として選出。NoOps Japan Community発起人。

デル・テクノロジーズ株式会社 執行役員 インフラストラクチャー・ソリューションズSE統括本部 統括本部長 森山 輝彦氏
1980年代より、IT業界に従事し、主にインフラストラクチャー関連製品に関わる業務を担当。外資ベンダー、ユーザーIT部門等を経験し、現在は、デルテクノロジーズにて、ストレージ、HCIなどの製品技術担当部門を統括し、本社製品開発部門と日本のお客様、パートナー様との連携強化を推進している。

デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズ営業統括本部 SRP営業本部 事業推進担当部長 西賴 大樹氏
デル・テクノロジーズのデータ保護ソリューション専門集団において、同ソリューションの認知度を市場やアライアンス エコシステム内で高めるミッションの元、マーケティング/広報・デマンドジェネレーション活動の企画・立案業務に従事しつつ、各種イベントやセミナーにてデータ保護やサイバー脅威対策に関する講演を担当。
[モデレーター] 株式会社マイナビ TECH+ 編集長 小林 行雄
開催概要
■開催期間 | 2026年8月7日(金)~9月18日(金) ※2026年7月28日(火)に開催したセミナーのアーカイブ配信となります。
■開催場所 | オンライン
■参加費用 | 無料
■参加条件 | お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社様は参加をご遠慮いただく場合がございます、ご了承ください。 競合企業・個人・フリーランス・学生・フリーアドレスでお申し込みの方、 その他弊社の判断によりご参加をお断りする場合がございます。 応募者多数の場合、抽選を行う可能性がございます。
■参加方法 | 1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局より事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には改めて、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
■お問い合わせ先 | 株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(news-techplus-event@mynavi.jp)

主催・共催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー)
デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
生成AIは「クラウド」から「ローカル」へ向かうのか? 2027年のAI市場を予測 ~オープン...
3.8 SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
オープンLLMの進化で変わる生成AI市場の勢力図
生成AIの活用は、クラウド上の大規模なAIサービスを利用する形を中心に広がってきました。しかし、オープンLLMの進化やモデルの小型化が進むことで、生成AIを動かす場所そのものに新たな選択肢が生まれています。 これまで「生成AI=クラウド」が前提だった企業でも、用途や扱うデータによっては、オンプレミスやエッジなど、より手元に近い環境でAIを動かす「ローカルAI」が現実的な選択肢になりつつあります。 こうした変化は、AIを利用する企業だけの話ではありません。サーバーやストレージを顧客へ提案する販売店・SIerにとっても、「これから企業はどこでAIを動かすのか」「そのために、どのようなITインフラが求められるのか」を見据えることが、これからの顧客提案を考えるうえで重要になってきます。
企業の生成AI活用は、クラウドだけで十分なのか?
クラウドAIは、企業が生成AIを素早く利用するうえで大きな役割を果たしてきました。一方、生成AIの活用がPoCから実業務へ広がり、用途が多様化していく中で、すべてのAI処理を同じ環境で行うことが最適とは限りません。 扱うデータをどこまでクラウドへ預けるのか。継続的なAI利用にかかるコストをどう考えるのか。用途によってクラウドとローカルをどう使い分けるのか。企業が生成AIの活用を広げていくほど、「AIをどこで動かすのか」もインフラを考えるうえで重要な論点になっていきます。 では、オープンLLMがさらに進化していく中で、2027年の生成AI市場はどのように変わっていくのでしょうか。ローカルAIという選択肢はどこまで広がり、企業のITインフラにどのような変化をもたらすのでしょうか。 販売店・SIerにとって重要なのは、その答えを単なる市場トレンドとして知ることではありません。今後どのようなインフラ需要が生まれ、それを自社の顧客に対する新たな提案機会へどうつなげるかまで考えていく必要があります。
新たなインフラ需要を捉える、これからのサーバー提案・調達とは
市場の変化から新たなインフラ需要を捉えても、実際の顧客提案につなげるためには、もう一つの課題があります。それが、必要なサーバーを迅速かつ安定的に提案・供給できるかという点です。 サーバーの納期が不安定な状況が続く中、顧客から相談を受けてから構成・価格・納期を確認し、調達を進める方法では、「すぐに提案したいのに納期やコストを確定できない」「顧客が求めるタイミングで納品できない」といった課題が生じます。 これからの販売店・SIerには、変化する市場や顧客ニーズを捉えるだけでなく、そうした需要に対して迅速かつ安定的に応えられる提案・調達の選択肢を持つことも求められます。 本セミナーでは、オープンLLMの進化から2027年に向けた生成AI市場とローカルAIの可能性を展望するとともに、具体的なサーバー提案の選択肢としてHPE Smart ChoiceとSB C&Sの在庫戦略をご紹介します。市場の変化を捉える視点と、実際の顧客提案・供給につなげる方法の両面から、これからのインフラビジネスを考えます。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
・サーバー/ストレージを顧客へ提案・販売している販売店・SIerの方 ・生成AI市場の変化を踏まえ、今後のインフラ提案の方向性を考えたい方 ・ローカルAIの広がりが、今後のサーバー需要や顧客提案にどう影響するのか知りたい方 ・サーバーの価格や納期が不安定な中、顧客への迅速な提案・納品に課題を感じている方 ・HPE Smart Choiceや在庫を活用した、迅速・安定的なサーバー提案に関心がある方
本セミナーで持ち帰れること
生成AI市場の変化を販売機会につなげるためには、これから生まれるインフラ需要を捉える視点と、その需要に応えるための具体的な提案手段の両方が必要です。 本セミナーを通じて、2027年に向けた生成AI市場の変化を顧客提案の観点から捉え、自社のサーバー/インフラビジネスにどのような提案機会があるのかを考えるための視点をお持ち帰りいただけます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:15 生成AIは「クラウド」から「ローカル」へ向かうのか? 2027年のAI市場を予測
~オープンLLMの進化から考える、これからのAIインフラ提案とは~
生成AIはクラウドを中心に普及してきましたが、オープンLLMの進化やモデルの小型化によって、オンプレミスやエッジなどで
AIを動かす「ローカルAI」も新たな選択肢になりつつあります。
本講演では、オープンLLMの進化を踏まえて2027年の生成AI市場を展望し、クラウドとローカルをめぐるAI活用の変化や、
そこから生まれる新たなインフラ需要・提案機会について考察します。
11:15~11:55 納期課題を解決!HPE Smart Choiceで実現する即納提案
~SB C&Sの在庫戦略~
サーバーの納期が不安定な状況が続く中、SB C&SではHPE Smart Choiceを1,600台即納在庫として確保し、
6月より順次入荷を進めています。
大量調達による価格の安定化と迅速な納品体制により、納期やコストに課題を抱えるお客様への提案を強力にサポートします。
本講演では、HPE Smart Choiceによる即納提案を分かりやすく解説し、販売店様への提案に役立つ情報をお届けします。
11:55~12:00 質疑応答
主催・共催
SB C&S株式会社(プライバシーポリシー)
日本ヒューレット・パッカード合同会社(プライバシーポリシー)
協賛
インテル株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【シーメンスエキスパートトーク 第6弾】インダストリアルAIはなぜPoCで止まるのか ~ER...
3.9 シーメンス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
PoCは成功しても、AIが現場の業務で使われない
生成AIやAIエージェントへの期待が高まり、製造業でもさまざまな検証が進められています。一方で、PoCでは一定の成果が得られても、実際の業務プロセスには組み込まれず、現場で継続的に使われないケースも少なくありません。AIを導入することと、AIが業務の中で判断し、実行まで担うことの間には、依然として大きな隔たりがあります。
ERP・PLM・MESに分断されたデータでは、AIは判断できない
インダストリアルAIがPoCで止まる背景には、AIそのものの性能だけでなく、AIが判断の根拠とするデータの問題があります。ERP、PLM、MESをはじめとする各システムに蓄積された産業データは、部門や用途ごとに分断され、データ同士の関係性や業務上の意味が失われたまま管理されていることがあります。この状態では、AIが必要な情報を横断的に参照できず、現場の状況を正しく理解したうえで、判断や業務実行につなげることは困難です。
シーメンスとマクニカが示す、三層統合によるAI Platformの全体像
本セミナーでは、インダストリアルAIをPoCで終わらせず、現場の業務で実行できる状態へ進めるために必要な、 データ、インテリジェンス、アプリケーションの三層統合 について解説します。 シーメンスの Intelligence Center X では、 シーメンス Graph Studio などを通じて、企業内に分散する産業データの関係性や意味を整理し、AIが判断に利用できるデータ基盤を構築するとともに、 Mendix を活用して、AIによる判断を実際の業務アプリケーションやプロセスへつなげます。 さらに、シーメンスが製造業向けソリューションの提供を通じて培ってきた知見に加え、 マクニカ が自らAI活用とDX基盤構築に取り組む中で得た実践的な視点を紹介します。 このセミナーを通じて、参加者はインダストリアルAIがPoCで止まる原因を整理し、AIを現場で動かすために自社で整えるべきデータ基盤と三層統合の考え方を学ぶことができます。
こんな方におすすめ
- 大企業の製造部門・情報システム部門・DX推進部門で、生成AIやAIエージェントの業務活用を進めている方
- AIのPoCは実施したものの、現場展開や全社展開に進めず、打開策を探している方
- ERP・PLM・MESなどに分散したデータをつなぎ、AIが判断できる基盤を整備したい方
- Mendixやシーメンス Graph Studioを活用した、インダストリアルAIの実装方法を学びたい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:25 日本の製造業が直面するDXの課題とIntelligence Center Xの可能性 シーメンス株式会社
13:25~13:45 Macnica Digital Execution Factory で実現する「内製化」と「高速開発」 株式会社マクニカ
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
シーメンス株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社マクニカ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【年商10億・50名の壁を突破したい経営者】経営方針を幹部の実行力につなげるには ~数値目標...
3.6 株式会社武蔵野(個人情報の利用目的について)
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
数値目標だけでは、幹部は動けない
成長を目指す企業は、現状維持にとどまらず、より高い売上・利益目標を掲げ、次のステージへ進もうとします。しかし、売上や利益の数値目標を掲げても、それだけで幹部が自ら判断し、具体的な行動に移せるとは限りません。企業規模が拡大し、部門や拠点、担当領域が増えていくと、社長が描く経営方針や目標達成に向けた考え方が、幹部一人ひとりの判断基準まで十分に落ちきらない場面が出てきます。日ごろから経営方針を伝え、目標数字は共有されているにもかかわらず、幹部が「何を優先すべきか」「どのように現場を動かすべきか」を判断できず、成長のスピードが鈍ってしまうケースも少なくありません。
経営方針が行動に落ちず、実行力に差が出る
社長は経営方針を伝えているつもりでも、幹部がその意図を正しく理解し、自分の部門や役割に置き換えて行動できているとは限りません。特に事業成長の過程では、組織の拡大とともに幹部に求められる視座も変わるため、方針や指針を示しただけでは解釈に違いが生まれ、幹部ごとに判断や優先順位、数値目標に向けた行動が分かれてしまいます。さらに、幹部自身が方針を行動に移せていなければ、その先にいる社員にも正しく伝わらず、部門ごとの動きや実行スピードにも差が出るため、目標達成に向けて判断基準と行動を揃えていく必要があります。
判断基準と行動を揃え、成長の壁を乗り越える
本セミナーでは、「経営方針は伝えている、数値目標も共有している」にもかかわらず、幹部の判断や行動が思うように業績へつながっていないという経営者の課題に向き合います。幹部が方針を腹落ちして理解し、利益目標や部門目標に対して何を優先し、どのように現場を動かすのかを明確にすることで、組織の実行力は変わります。成長の壁を越え、次のステージへ進みたい中小企業経営者に向けて、判断基準と行動を揃え、目標達成へ向かう組織づくりの考え方を、具体的な実践事例を交えながら解説します。
このような方におすすめ
- 売上・利益目標に対し、思うように業績へつながっていない中小企業経営者
- 経営方針を伝えているのに、幹部ごとに判断や優先順位のズレを感じている方
- 数値目標に対して、幹部が取るべき判断基準と行動を揃えたい方
- 次の成長ステージへ進むために、幹部と共に目標達成へ向かう組織をつくりたい方
- 他社の成功事例だけでなく、導入時に必ず直面する『社員の反発』や『失敗の乗り越え方』を具体的に知りたい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【年商10億・50名の壁を突破したい経営者】経営方針を幹部の実行力につなげるには ~数値目標を達成する組織が実践する、判断基準と行動の揃え方~
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
株式会社武蔵野 (個人情報の利用目的について)(プライバシーポリシー) (個人情報保護方針)(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。