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(動画・資料)
【購買改革の次の一手】現場任せの間接材に購買標準化を展開する具体的ステップ ~面倒な発注申請...
3.3 SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
直接材の改革は進んでも、間接材は取り残されたまま
多くの企業では、これまで直接材において標準化・コスト最適化・ガバナンス強化を通じた購買改革を推進してきました。 次のステップとして、間接材の購買にも「コンプライアンス強化」「購買統制強化」「業務効率化」といった視点を全面的に導入し、組織的な仕組みとして定着させることが求められています。 1. コンプライアンス強化 ・発注・承認プロセスをシステム化し、購買ルールや法令順守を自動的にチェックする。 ・すべての購買データを一元管理し、不正リスクやダブルオーダーを未然に防止する。
2 購買統制強化 ・拠点や組織、購買担当者ごとに異なる購買プロセスを統一する。 ・部署やプロジェクトごとの購買状況をリアルタイムに把握できるようにする。
3 業務効率化 ・複雑な業務プロセスや操作・手順が分かりにくい業務から脱却し、作業時間を短縮する。 ・電子調達プラットフォームを活用して、メールやFAXなど多様な取引方法を集約し、 見積・発注・請求・支払までをひとつのプラットフォーム上でシームレスに実施する。
こうして購買取引をプラットフォームに集約し、「誰が・いつ・何を・いくらで調達したか」を可視化することで、購買活動を全社的に統制・最適化できます。結果的に、会社全体で比較購買が無意識のうちに徹底され、全社的な購買量の把握によって取引先との価格交渉力が向上し、間接材コストの削減につながる仕組みが構築されます。
「システムが使いにくい」はルール定着の最大障壁
しかしながら、間接材の調達業務は、現場の利便性が優先されやすく、複雑なシステムや手続きは敬遠されがちで、統一ルールの運用が進みにくいのが実情です。
購買部門が、部署ごとの発注ルールを統一したり、複数の小口発注をまとめて価格交渉や効率化を図ろうとしても、「急ぎだから」「前回もこうだった」「システムが使いづらい」といった理由で現場に定着せず、形骸化するケースが少なくありません。
特に、システムのUI/UXが使いにくい場合、標準化やガバナンス強化といった購買改革の仕組み自体が機能不全に陥ります。
直感的なUI/UXで“ルールとして定着”させる方法
本セミナーでは、誰でも迷わず使える直感的なUI/UXと、たった面倒な発注申請は、たった3クリックという操作性を備えた購買システム「パーチェスワンクラウド」を活用し、間接材購買の標準化とガバナンス定着をスムーズに実現するための具体的なアプローチをご紹介します。
実際の導入企業における課題や運用定着のプロセスをもとに、「なぜ定着しなかったのか」「どのように使われる仕組みへ変えていったのか」を分かりやすく解説。現場と本部、双方にとって無理なく運用できる形で、購買ルールを「仕組みとして定着」させるヒントをお届けします。
こんな人におすすめ
・直接材では整備が進んだが、間接材への展開に課題を感じている購買マネージャーの方 ・間接材購買の属人化・ルール未整備に課題を感じている購買部門のご担当者 ・発注業務の可視化やコストの透明化に取り組む調達・DX推進リーダー ・現場主導で発注が行われており、統一的な運用ルールが定着しないことにお悩みの方 ・既存の購買システムが「使われていない」「定着しない」と感じている方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【購買改革の次の一手】現場任せの間接材に購買標準化を展開する具体的ステップ
15:45~16:00 質疑応答
主催
SB C&S株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
巧妙化するランサムウェアに備える NetAppランサムウェア対策機能 徹底解説・デモウェビナ...
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
巧妙化するランサムウェアと、限界を迎えつつある既存対策
ランサムウェアは年々巧妙化し、侵入経路も多様化する中で、従来のEDRやアンチウイルスではすべての攻撃を防ぎきることが難しくなっています。加えて、クラウド活用やBYODの普及により、IT部門が把握・制御できない領域が急速に拡大。特にストレージ上の操作やふるまいは可視化が難しく、“異常を検知できないままデータが暗号化されていた”という事態も現実に起きています。もはや「侵入を防ぐ」だけではなく、「侵入された後に、どれだけ迅速に気づき、被害を最小化できるか」が、企業のセキュリティ戦略に求められています。
見えない“ふるまい”を放置することで拡大する被害リスク
多くの企業がEDRやウイルス対策ソフトを導入しているにも関わらず、ランサムウェア被害が後を絶たない背景には、「検知の限界」があります。侵入後のユーザー操作やストレージ上の異常な挙動までは監視しきれておらず、不審な行動を見逃すことでデータ暗号化や大量削除といった被害が発生します。また、可視化や初動対応に必要なリソースが不足しており、担当者も「何を守れていないか」に気づけていないのが現状です。高度な攻撃に対し、運用負荷をかけずに“ふるまい”を検知・保護できる仕組みが求められています。
AIによる異常検知と自動保護で実現する実践的ランサムウェア対策
本セミナーでは、NetAppの「Autonomous Ransomware Protection」と「Data Infrastructure Insights」を活用し、AIがストレージ上の異常なふるまいをリアルタイムで検知し、即座にSnapshotを取得して被害を最小化する仕組みを解説します。高度なセキュリティを専門知識なしで導入・運用できるSaaS型ソリューションの実態や、可視化によって“何が起きたか”を把握・報告できる強力なダッシュボード活用例まで、具体的なデモや導入事例を交えて紹介。今のセキュリティ対策に不安を感じる企業にこそ必要な“動く防御”の全貌をお届けします。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(丸紅情報システムズ株式会社)
14:05~14:50 巧妙化するランサムウェアに備える NetAppランサムウェア対策機能 徹底解説・デモウェビナー 本編
14:50~15:00 質疑応答
登壇者
丸紅I-DIGIOグループ デジタルソリューションセグメント
デジタルプラットフォーム事業本部 事業推進部
本杉 聡
ネットアップ合同会社
ソリューション技術統括本部 東日本技術本部
パートナーテクニカルリード 比良 俊也 氏
主催
丸紅I-DIGIOホールディングス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
ネットアップ合同会社(プライバシーポリシー)
NetApp inc.(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Fit to Standardアプローチの実際。SAP S/4HANA Cloud導入の進め...
3.6 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
【背景・課題提起】
ERPシステムの導入において、「Fit to Standard」でプロジェクトを進めることは、 もはや企業の生き残りや継続的な成長のために必須となりつつあります。 しかしながら、実際に「Fit to Standard」での導入を経験したことがない担当者にとっては、 「本当に標準機能で業務が回るのか?」 「絶対に外せない要件が有った場合はどうするのか?」 「プロジェクトがうまく進むか不安…」 といった悩みや不安を抱えるのが現実です。
【セミナーの目的】
本セミナーでは、SAP S/4HANA Cloud Public Editionの「Fit to Standard」導入プロジェクトにおいて、 実際に現場で直面しやすい課題とその対処法に焦点を当てて解説します。 Fit to Standardの考え方は理解していても、実際のプロジェクトではどんなハードルがあるのか? そのハードルをどう乗り越えればよいのか? といった疑問に対して、実践的なアプローチを交えてご紹介します。
【こんな方におすすめ】
Fit to StandardでのSAP導入を任されているが、実務経験がなく不安を感じている方 SAPの標準導入プロジェクトの推進中に「壁」に直面している方 Fit to Standardプロジェクトにおける“よくある失敗”を事前に知り、回避したい方
【セミナーで得られること】
Fit to Standard導入で実際に起こりがちな課題の具体例 業務と標準機能のギャップを埋めるための現実的な打ち手
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 Fit to Standardアプローチの実際。SAP S/4HANA Cloud導入の進め方 〜Fit to Standardで進める際のリアルなハードルと、現場で使える打ち手を紹介〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
トラブル事例から学ぶ危ない契約書を見抜く5つのポイント(NDA・業務委託契約編)
株式会社リセ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「lisse-law.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催日程:各回とも内容は同じです。ご都合のよいお日にぜひご参加ください。
日程:2025-08-20(水)・2025-08-21(木)・2025-08-22(金) 時間:13:00-14:00 開催場所:ZOOM
セミナー内容
本セミナーでは、NDA(秘密保持契約書)や業務委託契約書(請負型、準委任型)のレビューで押さえておきたいポイントや、中小企業で実際に起こったリスクの実例と回避のポイントを企業間紛争の専門弁護士が解説します。契約書に潜むリスクの見抜き方や不利な条文の修正例についても取り上げ、法務業務の効率化ノウハウを60分で習得できる大好評のセミナーとなっております。セミナーの後半では、弁護士の知見を凝縮したAI契約書レビューツール「リチェック」が、契約書のチェック業務をどのように効率化し、リスク低減を実現できるかについて解説いたします。ぜひ奮ってご参加ください。
主な内容
〈1〉秘密保持契約のレビューのポイント ・新商品の情報を他社に漏らしてしまった事例 ・資金繰りに苦慮している情報を他社に漏らしてしまった事例 ・秘密保持契約レビューの5つのポイント 〈2〉業務委託契約書のレビューのポイント ・請負型・準委任型の違いについて ・システムのつなぎ込みに想定以上の工数がかかってしまった事例 ・部品納入が遅れ最終製品の販売ができなかった事例 ・業務委託契約(請負型、準委任型)レビューの6つのポイント ・損害賠償条項の修正例解説 〈3〉弁護士が実際に体験したトラブル事例と回避のポイント解説 ・修理対応を買主に拒否され、再製造となり多額のコストが発生した事例 ・知財侵害が発覚し、損害請求できず3,000万円超の損失を被った事例 ・裁判直前に協議を申し入れ、話し合いで円満解決しコストを回避できた事例 〈4〉法務業務を効率化し、リスク低減を実現する最新法務AIの実力を解説
※プログラム内容は一部変更になる可能性がございます、予めご了承ください。
下記のようなことにお悩みの方は、ぜひご参加ください
●専門的な知識を習得する機会がなく法務業務をしている方 ●契約書チェックに抜け、漏れが無いか心配な方 ●自身のノウハウをアップデートされたい方 ●法務部員に欠員が出て、業務量やノウハウの蓄積に課題を感じている方 ●営業や総務の部門にいながら、契約書チェック業務をしなければいけない方 ●顧問弁護士や法務部からの返事が遅くて困っている部門の方 ●法務の業務を効率化したいとお考えの中小企業の社長・管理職の方
セミナーお申込み特典
なお本セミナーにお申込みいただいた全員へ、契約書ホワイトペーパーをプレゼントします。 「①秘密保持契約における期間と損害賠償」「②業務委託契約書の概要と書き方(請負型、準委任型)」
参加費
無料
講師
藤田 美樹 株式会社リセ 代表取締役社長、弁護士 東京大学法学部卒業、Duke大学ロースクール卒業(LLM) 司法試験合格、司法修習を経て、 2001年西村総合法律事務所(現西村あさひ法律事務所)入所。 米国留学、NY州法律事務所勤務を経て2013年パートナー就任。 2018年退所、株式会社リセ設立。
申込後の流れ
本セミナーは、ZOOMを利用したオンラインセミナー(ウェビナー)となります。 ※当日ご視聴用のZOOMのURLは、セミナー開催前日と当日を目途にお送りいたします。 ※開催日の朝にもリマインドメールをお送りさせていただきます。 今回はWebセミナー形式での開催となるため、パソコンやタブレットを1台ご用意いただければどこからでもご視聴いただけます。お気軽にご参加くださいませ。
プログラム
13:00~14:00 トラブル事例から学ぶ危ない契約書を見抜く5つのポイント(NDA・業務委託契約編)
主催
株式会社リセ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
業務改革DXセミナーの申し込み
株式会社ニューコム
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「newcom07.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
社会環境の変化に伴い企業のDX推進が加速されていく中で、 下記のような課題/ お悩みはありませんか?
・DXってそもそも何から手をつけたらいいのか分からない ・ERP (基幹) システム等で、全てのデジタル化ができずExcelで管理をしている ・仕様が不明確で曖昧でシステム要件がまとまらない ・デジタル人材が不足している ・短期間で成果を作り社内のDX化の取り組みを加速させたい ・最終的にはシステムの内製化をしたい
上記のようにDX推進に向けて取り組んでいるものの、上手く進められないことが現状ではないでしょうか。
そこで、本セミナーでは、管理部門(財務部、経営企画部、施設部)で課題や悩みを解決し、具体的な業務改革DX (DX成果)を創出できた3つの事例をご紹介します。 ■九州旅客鉄道(JR九州)様 予算申請(損益予算・設備投資予算) システムを構築/財務部門及び各部署における業務効率化と働き方改革を実現 Point ・予算申請(作成)におけるプロセス改革 (DX化)を推進 ・既存のExcel I/F・マクロをそのまま活用したシステムを構築 ・財務部門及び各部門における業務の効率化 (働き方改革)が図れた理由は
■電子部品製造業 様 製造業の経営計画業務をDX/国内販社や海外データもDBで一元管理 Point ・結果の管理ではなく目標に対しての進捗管理 ・海外支社・国内販社など別のフォーマットの連携 ・アジャイル開発により現場が求める要件を実現
■日本郵政様 全国2万拠点の施設管理に活用/スモールスタートからDX成果事例を積み上げ Point ・現場の混乱を避けるため、Excelとの親和性を重視 ・既存のノーコードサービスでは対応が難しい業務 ・アジャイル開発・使い勝手の検証を行い、順次テーマを拡大
本セミナーのポイント
・具体的なDX成果を創出できた3つの事例を紹介 ・DXを推進する上でぶつかる壁 ・成功事例を構築するDXの方法 ・DXをスタートする上で最初に着手すべき対象業務・範囲
こんな方におすすめ
・DX推進の課題や悩みを乗り越え、具体的な成果を出したい方 ・これからDX推進をはじめるにあたり、何から行えばいいか迷われている方 ・具体的なDXの成果を創出したい方 ・最終的には自社でシステムの内製化を行いたい方
本セミナーを通して、DX推進を上手く進める方法、はじめに行うべきポイントをお伝えします。ぜひ、皆様のご参加をお待ちしています。 また本セミナー後には、ご希望される方と日時を調整させていただき、個別相談の時間を設けております。 個別相談では、お客様と同じDX課題から、具体的な成果へとつなげた事例のご紹介とともに、お客様に合ったDXの導入方法をご相談頂けます。
・自社に合ったDXの成果事例をさらに詳しく知りたい方 ・自社の業務の中で何がDX化(デジタル化)できるか相談したい方 などなど、ご興味をお持ちの方は、お気軽に私たちまでご相談ください。
開催概要
開催日:2025年8月21日(木)
開催時間:午前の部 10:00~11:00/午後の部 16:00~17:00
個別相談:本セミナー後には、ご希望される方と日時を調整させていただき、個別相談の時間を設けております。
開催形式:オンライン (Zoomウェビナー)
※セミナー用 URLはお申込み時にお送りします。 また、セミナー用 URLはセミナー前日の開始時間(10時・16時)とセミナー当日の開始1時間前にメールでお送りします。
参加費:無料(事前登録制)
※プログラム内容については部分的に変更する場合がございます。 ※弊社の競合企業様、競合製品取扱企業様のお申込みに関しては、弊社の判断でお断りする場合がございます。 ※1社複数名でご参加の場合は、おひとり様ずつ申し込みをお願いいたします
セミナーアジェンダ
■DXを推進する上でぶつかる壁 ■具体的なDX成果を創出した3つの事例紹介 ▶ 九州旅客鉄道(JR九州)様 予算申請(損益予算・設備投資予算) システムを構築/財務部門及び各部門における業務効率化と働き方改革を実現 ▶ 電子部品製造業 様 製造業の経営計画業務をDX/国内販社や海外データもDBで一元管理 ▶ 日本郵政様 全国2万拠点の施設管理に活用/スモールスタートからDX成果事例を積み上げ ■dbSheetを活用したDXの流れ ■DXを推進する開発支援サービスのご案内 ■個別相談(希望者のみ) ▶ Excelを活用したDX推進で経験豊富なメンバーによる個別相談 ▶ お客様に合ったDX事例のご紹介やDX課題のご相談など
主催
株式会社ニューコム(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ユーザー企業向け】その「Windowsアップデート」、本当に適用されていますか? ~中堅・...
4.1 クオリティソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
更新状況が見えない?“任せっぱなし”のパッチ管理が招くリスク
Windows更新プログラムは、いつ、そしてどの端末に・どのパッチまで適用されていますか? IPAが発表した「2024年度中小企業等実態調査」では、OSやウイルス対策ソフトの最新化を実施している中小企業は約7割。これらの対策が、実際にサイバーインシデントの被害抑制につながっていることが、調査から明らかになっています。 それでも多くの企業では、担当者不足や属人的な運用により、端末の状態を正確に把握できていないのが実情です。アップデート漏れやパッチの未適用端末が放置されています。また、ネットワークの負荷や再起動忘れによる不具合など、見えないトラブルも潜んでいます。
“適用されているはず”が最大の盲点
自動更新に任せたままのWindowsアップデートは、実は危険信号かもしれません。「毎月のパッチ適用状況が分からない」「いつかは更新してくれるだろう」――そんな管理者不在の運用が、ランサムウェアなどのサイバー攻撃リスクを高めます。また、2025年10月には「Windows 10」のサポートが終了。さらにWSUSの廃止も発表され、いまこそパッチ管理の見直しと運用体制の強化が求められています。
手間をかけずにパッチ管理を
本セミナーでは、Windows端末の管理に課題を感じている情報システム部門・担当者の方に向けて、クラウド型IT資産管理ソリューション「ISM CloudOne」を活用したWindows管理を効率化できる実用的なヒントをご紹介します。 Windows端末の状態の可視化・パッチ適用・配信制御などを一元管理できるこのソリューションの特長を、デモを交えながらわかりやすく解説。さらに、BitLockerやMicrosoft DefenderなどWindows標準機能を活用したセキュリティ強化策についてもご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 その「Windowsアップデート」、本当に適用されていますか?~中堅・中小企業でもムリなく始められる、Windows端末管理のベストプラクティス~
10:45~11:00 質疑応答
主催
クオリティソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「誤検知に追われ、肝心なメールが届かない」大企業の情シスを疲弊させる“メールセキュリティの盲...
3.8 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
利便性の裏に潜むリスク――今、見直されるべきクラウドメールのセキュリティ対策
クラウドメールサービスの普及により、従業員の利便性や業務の生産性は大きく向上しました。しかしその一方で、見逃せないリスクも増えています。現在、サイバー犯罪の90%以上がメールを起点としており、フィッシングやアカウント乗っ取りなどの攻撃はますます巧妙化・多様化しています。また、「Microsoft Teams」や「Google Workspace」といったコラボレーションツールを経由した情報漏えいやシャドーITのリスクも高まっています。
誤検知や必要なメールの未着、従来対策が抱える運用上の課題
また、従来のメールセキュリティ対策では、誤検知によって重要なメールがブロックされたり、本来届くべきメールが未着となるケースが発生しています。導入後は設定を変えず「入れているだけ」になっている企業も多く、実運用では不要なアラート対応や確認作業が増え、担当者の負担となっています。 メールセキュリティの運用はますます複雑化している一方で、極めて重要かつ負荷の高い業務です。特に全国・海外に拠点を持っていたり、数千人単位の従業員を抱えるような環境では、誤検知や重要メールの未着、例外対応の煩雑さが日常的な課題となっています。
メールセキュリティの“盲点”を解消、煩雑な管理業務を簡素化する運用方法を紹介
市場には多様なメールセキュリティ製品・サービスが存在しますが、検出精度にはばらつきがあり、最適な選定が難しいのが現状です。 本セミナーは、主に大規模企業・組織の情シス部門やインフラ・セキュリティ運用担当者の方を対象に開催します。「なぜメールが届かなくなるのか」という根本原因に触れつつ、運用負荷を軽減できるサービスの選び方を解説。また、大規模環境でも煩雑な管理業務を簡素化し、運用負荷を軽減するソリューションとして「Harmony Email & Collaboration」の実践的な運用方法を紹介します。メールセキュリティの“盲点”を解消できる内容です。ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 「誤検知に追われ、肝心なメールが届かない」大企業の情シスを疲弊させる“メールセキュリティの盲点”~煩雑な運用業務を簡素化でき、高精度と効率化を両立するアプローチをご紹介~
11:45~12:00 質疑応答
主催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【実演】ローコード開発でここまで出来る! 複雑な個社特有業務システムにも対応できるワケ
株式会社リンクレア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「lincrea.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催日
2025年8月21日(木曜日) 11:00 ~ 12:00
開催趣旨
システム開発の効率化や人材不足解消など、様々な課題解決に期待されるローコードツールですが、「実際には柔軟な開発ができないのでは?」「他システムとの連携ができないのでは?」など、懐疑的に思われる方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、弊社ローコードツール<EZCraft>を使った実演を通じて、ローコード開発の自由度の高さ・簡便性を体感いただきます。また、EZCraftを使った各種業務システムの開発・保守をされている利用者へのインタビューを交え、EZCrafの特徴や活用領域を余すことなくご紹介いたします。
ぜひセミナーをご視聴いただき、ローコードツールに対する疑問や不安を解消してください。
このような方におススメ
・個社特有の業務システムの開発にローコードツールを検討している方 ・システム開発の内製化を検討されている方 ・ローコードツールの自由度、開発の流れ、開発出来るWebシステムのイメージをつかみたい方 ・ノーコードツールに限界を感じている方
※本ウェビナーは2024年10月に開催したウェビナーの再配信です。登壇者の所属・肩書等はすべて開催当時のものです。 ※ご同業者様・個人のお申込みはご遠慮下さい。
アジェンダ
1.はじめに
2. フルスクラッチ並みに開発できるローコードツールとは? ・ローコードツールの拡張性と柔軟性 ・ローコードツール活用の注意点 ・リンクレアが提供するローコードツール EZCraft
3.WEBアプリ開発デモンストレーション EZCraftを活用した見積書作成システムの開発からリリースまでの流れを、デモを通じてご紹介
4.EZCraft 利用者の声 株式会社アイキャット 研究開発部 情報システム担当 池田 竜也 氏
5. 事例紹介
6. Q&A ※講演内容・プログラムは都合により一部変更させていただくことがございます。予めご了承ください。
プログラム
11:00~11:50 【実演】ローコード開発でここまで出来る!
11:50~12:00 質疑応答
主催
株式会社リンクレア(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
サプライチェーン攻撃に狙われる中小企業、低コストで始められるエンドポイント・セキュリティ強化...
3.9 株式会社ハイパー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年3月、5月に開催したセミナー「サプライチェーン攻撃に狙われる中小企業、低コストで始められるエンドポイント・セキュリティ強化」と同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
中小企業を踏み台にするサイバー攻撃が急増、中小企業に必要とされる「EDR」
今や企業の事業継続に多大な影響を及ぼす存在となったのがサイバー攻撃です。ただ、大企業に比べて規模が小さい中小企業の中には「自分たちは攻撃者に狙われない」と誤解しているケースも見られます。 近年、大手企業を直接攻撃するのではなく、子会社や関連会社、または取引先を攻撃する「サプライチェーン攻撃」が急増し、中小企業を踏み台にして本来のターゲット企業を攻撃するようになりました。サイバー攻撃の被害に遭うリスクが年々増大する中、その対抗策として中小企業でも導入が進んでいるのが「EDR(Endpoint Detection and Response)」です。
EDR導入を妨げるハードルは「運用負荷」「コスト面」
EDRを導入すると、エンドユーザーのデバイスを継続的に監視してランサムウェアやマルウェアなどのサイバー攻撃を検知して対応することが可能です。ただ、セキュリティ対策に十分な予算や専門知識を持つ人員に余裕がない場合、セキュリティの強化が難しくなることも事実です。 実際、「導入の必要性は分かるが、ライセンス費用が高すぎる」「ログの常時監視は難しくし、専任担当者を配置できない」という声も多く聞かれます。また、EDRの運用監視を外部委託する「MDR(Managed Detection and Response)サービス」を利用する方法も考えられますが、結局は「高すぎて予算が確保できない」と諦めてしまうケースも少なくありません。
「安価にEDRを活用したい」というニーズに最適、低コストで始められるエンドポイント・セキュリティ強化策
本セミナーでは、サプライチェーン攻撃の事例やEDRの必要性を解説するとともに、多くの中小企業が持っている「安価にEDRを活用したい」というニーズに最適なEDR活用方法となる「Securitier EDR」をご紹介します。エンドポイント・セキュリティを強化する機能の紹介や、低コストで利用できるメリットなどについてご説明します。また、EDRを自社導入・運用した場合のユースケースを踏まえて、コスト面での不安を解消できることを解説します。
攻撃者は執拗に「弱いところを狙う」攻撃を仕掛けてきます。自社がサプライチェーン攻撃の踏み台にされたり、ランサムウェアやマルウェアなどの感染被害に遭わないために、エンドポイント・セキュリティを強化したい企業・組織の方はぜひご参加ください。
尚、本セミナーにてご紹介するEDRは、エンドユーザ様向けのご提供となり販売店様経由でのご提供は不可となりますのでご了承ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:25 Acronis Cyber Protect Cloud
とは?その機能と最新情報について(アクロニス・ジャパン)
14:25~14:45 サプライチェーン攻撃に狙われる中小企業、低コストで始められるエンドポイント・セキュリティ強化~「SOC」いらずで「EDR」を運用可能、コストや運用負荷などの課題を解決するサービスを紹介~(ハイパー)
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
株式会社ハイパー(プライバシーポリシー)
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。