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多発するサイバー攻撃、複雑化するセキュリティ運用をどう強化するか?

合同会社ロケットボーイズ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は後日主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「rocket-boys.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

多発するサイバー攻撃、複雑化するセキュリティ運用をどう強化するか?

ランサムウェア、不正アクセス、認証情報の窃取、委託先・取引先を起点としたサプライチェーン攻撃など、企業を取り巻くサイバー攻撃は多様化しています。

一方で、情報システム部門やセキュリティ担当者は、日々のシステム運用、クラウド管理、ID管理、従業員対応、セキュリティ製品の運用、インシデント対応など、幅広い業務を限られた人員で担っているケースも少なくありません。

また、セキュリティ製品を導入していても、実際にインシデントが発生した際に「誰が判断するのか」「どの部門に連絡するのか」「経営層へ何を報告するのか」「復旧や公表をどのように判断するのか」が整理されていなければ、初動対応の遅れや被害拡大につながるおそれがあります。

さらに、EDRやSIEMなどの導入後も、日々発生するアラートの確認、調査、優先順位付け、対応判断が属人化し、運用負荷が増大している企業もあります。

本セミナーでは、多発するサイバー攻撃に備えるために、平時から取り組むべきインシデント対応の考え方と、限られた人員でもセキュリティ運用を継続・強化するための実践ポイントを解説します。

講演プログラム・登壇者紹介

サイバー攻撃発生時、組織は想定通りに動けるか? 机上演習で見直すインシデント対応

ランサムウェア、不正アクセス、メールアカウント乗っ取り、委託先・取引先を起点としたサプライチェーン攻撃など、企業を取り巻くサイバー攻撃は多様化しています。

セキュリティ製品の導入や規程整備を進めていても、実際にインシデントが発生した際に、誰が状況を把握し、どの部門と連携し、経営層へ何を報告し、復旧や公表をどのように判断するのかが整理されていなければ、初動対応の遅れや被害拡大につながる恐れがあります。

本セッションでは、国内外のサイバー攻撃事例を踏まえながら、インシデント対応の実効性を高めるために必要な机上演習の考え方を月間30万PVで国内外のサイバーセキュリティ情報を日々収集・分析するメディア「セキュリティ対策Lab」の執筆者が、解説します。

登壇者

合同会社ロケットボーイズ(セキュリティ対策Lab) 三村

Doorkeeperロゴ

セキュリティ製品導入後の「運用の壁」を越える AIを活用したアラート調査・判断支援の実践ポイント

EDRやSIEMなどのセキュリティ製品を導入しても、日々発生するアラートの確認、調査、真偽判定、優先順位付け、対応判断を継続的に行うには、大きな運用負荷がかかります。

特に、複数のセキュリティ製品を運用している環境では、アラートの多さ、誤検知、対応優先度の判断、調査プロセスの属人化などが課題になりやすく、導入した製品を十分に活用しきれないケースもあります。

本セッションでは、EDR・SIEM導入後に生じやすいセキュリティ運用上の課題を整理し、AIを活用したSOC運用によって、アラート調査や判断支援、対応業務をどのように効率化・高度化できるのかを解説します。

登壇者

株式会社ヤグラ 最高執行責任者 竹次 智優

Doorkeeperロゴ

主催・共催

合同会社ロケットボーイズ(プライバシーポリシー

株式会社ヤグラ (プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【大企業向け】予算管理は“試算力”で決まる──多彩なシミュレーションが予算管理業務...

3.5 OrangeOne株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年10月01日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

経営判断にスピードが求められる時代

市場環境や人件費、原価などの変動は年々激しくなり、経営企画や財務部門には迅速な軌道修正が求められています。しかし、月次や四半期単位のデータ更新では変化に追いつけず、経営判断の遅れにつながっています。

Excelをはじめとする一般的な予算管理の限界とリスク

Excelをはじめとする一般的な予算管理では、更新作業に時間がかかり、現場の修正がすぐに反映されないため、肝心なときに経営数値が使えません。シナリオ比較や将来予測をしたくても、バージョン管理が煩雑で、環境変化に対して十分なシミュレーションができません。さらに、グローバル展開を行う企業では、為替変動リスクを即座に検証できず、機会損失につながるリスクを抱えています。

予算管理から経営管理へ、リアルタイム経営を実現する新しい仕組み

本セミナーでは、 世界No.1のリーダー製品 であり、 6,500社が導入 する Workday Adaptive Planning の実力を、実際の画面デモを交えてご紹介します。

この製品は、現場からのデータを直接更新できるため、 ダッシュボードで即座に可視化 し、 経営数値をリアルタイムに把握可能 にします。さらに、 売上・人員計画・コストといった多様なデータを統合 し、全社横断的に分析・共有できる点も大きな特徴です。また、 無制限のバージョン管理 に基づき、 複数シナリオを作成・比較 できるため、「もし売上が10%減少したら?」といった環境変化の影響を 瞬時にシミュレーション できます。加えて、 100種類以上の通貨に対応した為替変動シミュレーション により、グローバルに展開する企業が直面するリスクにもスピーディーに対応可能です。さらに、 ロールベースの権限管理機能 により、必要な人に必要な情報だけを適切に共有でき、情報セキュリティと利便性を両立します。 これらの機能群は、 他社の追随を許さない唯一無二の強み であり、Excelや一般的なツールでは決して実現できません。 Workday Adaptive Planning によって、従来不可能だった“迅速かつ柔軟な経営判断”が可能になります。

こんな方におすすめ

  • Excelや他の予算管理システムに限界を感じている大企業の経営企画・財務部門の方

  • データ更新や集計に時間がかかり、経営判断のスピードが遅れているとお悩みの方

  • 人員計画や複数シナリオを一元的に管理できず、部門間の調整に苦労されている方

  • グローバルに事業を展開し、通貨変動リスクへの対応が求められる企業の方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【大企業向け】予算管理は“試算力”で決まる──多彩なシミュレーションが予算管理業務の効率を最大化 ~6,500社が採用、脱Excelとリアルタイム可視化で実現する最新の予算管理手法~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー

協力

ワークデイ株式会社(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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VM基盤のコスト課題とコンテナ運用の複雑化をどう解決する? 〜VM/コンテナ/GPUをWeb...

3.9 株式会社トゥモロー・ネット

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

仮想化ライセンス高騰でAI基盤コストが増大

仮想化ソフトウェアのライセンス体系変更や価格上昇を背景に、多くの企業でVM基盤の見直しや代替ソリューションの検討が進んでいます。あわせて、コンテナ活用の拡大やGPUリソース利用の増加により、VMとコンテナを統合的に管理できる柔軟な基盤運用へのニーズも高まっています。一方で、移行時の運用負荷や既存環境との整合性、コスト最適化などに課題を感じている企業も少なくありません。

コンテナ移行にはコマンドベース管理の壁がある

AI基盤のコスト最適化に向けて、VM中心の運用からコンテナ活用へ移行する選択肢が注目されています。一方で、Kubernetesをはじめとするコンテナ基盤はコマンドベースのUI管理が中心となる場面も多く、運用ノウハウが特定担当者に偏りやすい傾向があります。結果として、コンテナを活用したくても、管理の難しさや属人化への不安から、移行に踏み切りづらいケースがあります。

コンテナ・VM・GPUをWeb GUIで一元管理、運用負荷を軽減

本セミナーでは、 OKESTRO を搭載した Qeek Orchestrator シリーズ を活用し、コンテナ・VM・GPUをWeb GUIで一元管理することで、AI基盤の運用負荷を軽減する方法を解説します。VM中心の運用を見直し、コンテナによる柔軟なGPU活用へ移行することで、仮想化ライセンス費用やGPUリソースの無駄を抑える考え方をご紹介します。また、アプライアンス製品として短期間で導入できるため、複雑な個別構築や初期設定の負担を抑え、AI基盤の運用を始めやすくします。

こんな方におすすめ

  • 仮想化基盤のライセンス高騰により、AI基盤のコスト増に課題を感じている方
  • コンテナを活用したいが、CUI中心の管理や運用負荷に悩んでいる方
  • エンドユーザー企業の情シス/基盤運用・AI推進担当で、AI基盤を効率的に運用したい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 VM基盤のコスト課題とコンテナ運用の複雑化をどう解決する? 〜VM/コンテナ/GPUをWeb GUIで一元管理し、AI基盤の運用負荷を軽減〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社トゥモロー・ネット(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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中堅モノづくり製造業にはSAP導入は高い・難しいのか ~エクサの製造業の経験とノウハウを凝縮...

3.6 株式会社エクサ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

「SAPは大企業向け」その思い込みが導入判断を止めていないか?

原価高騰や人材不足、サプライチェーン変動への対応が求められる中、属人的な業務運用や老朽化した基幹システムでは、経営判断や現場改善のスピードに限界が見え始めています。

一方で、「SAPは大企業向け」「導入費用が高額」「運用が難しい」といったイメージから、導入検討そのものを避けている中堅モノづくり製造業も少なくありません。

しかし近年では、SaaS型である「SAP Cloud ERP」の登場に加え、業界特有のプロセスに適合したテンプレートを活用することで、スマートかつ現実的に導入を進める企業が増えています。

個別最適化された基幹システムが、現場と経営の分断を招く

長年の運用で継ぎ足された個別開発やExcel管理により、生産・購買・在庫・原価情報が分散し、全体最適が見えなくなっているケースは少なくありません。

特にモノづくり製造業では、業務プロセスが複雑なために、ERPの標準機能だけでは変革後の具体的な業務イメージが描きにくく、検討プロセスの長期化や意思決定の遅延を招きがちです。

今求められているのは、過剰な個別開発に頼らず、業界の標準機能をベースにしながら、経営と現場をデータで垂直統合する一気通貫の経営基盤です。

エクサのノウハウを凝縮した業界特化型テンプレート「EMSA™」を解説

本セミナーでは、中堅モノづくり製造業におけるSAP導入の現実的な進め方と、それを支えるエクサ独自のSAP Cloud ERP テンプレート「EMSA™(エムサ:EXA Manufacturing Standard Accelerator)」をご紹介します。

「EMSA™」は、日本のモノづくり企業の業種特有の業務プロセスをあらかじめ体系化しているため、検討の初期段階から具体的な業務イメージを把握し、迅速な立ち上げを可能にします。

過剰なアドオンを抑え、標準機能を活用しながら現場へ定着させるポイントや、将来的なAI解析・デジタル基盤連携を見据えた成長ステップについて、JFEグループをはじめとする数多くの製造現場で培った豊富な知見とノウハウを交えて詳しく解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 中堅モノづくり製造業にはSAP導入は高い・難しいのか~エクサの製造業の経験とノウハウを凝縮した業界特化型テンプレート「EMSA™(エムサ)」を解説~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社エクサ(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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セキュリティ対策評価制度 ★3・★4への対応状況、見えていますか? 〜AI診断で自社の不足を...

3.9 NDIソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、セキュリティ対策評価制度(以下:SCS評価制度)への対応を検討するエンドユーザー企業、および自社のセキュリティ運用に関わる方を対象としています。

セキュリティ関連サービスを提供する事業者など、情報収集を目的とした同業種の方のお申し込みは、お断りする場合がございます。

SCS評価制度で変わる取引先評価

経済産業省主導で検討が進む「SCS評価制度」は、サプライチェーンに関わる企業のセキュリティ対策状況を可視化し、取引先からの信頼確認にも影響しうる制度として注目されています。特に★3・★4を目指す企業では、単にセキュリティ製品を導入しているかではなく、自社の対策状況を整理し、求められる水準に対して不足している領域を把握することが重要になります。本セミナーでは、制度対応を取引先評価・サプライチェーン上の信頼確保という観点から捉え、準備すべきポイントを整理します。

★3・★4に向けた不足対策が見えない

一方で、多くの中堅企業の情報システム部門では、日々の運用や障害対応に追われる中で、SCS評価制度の★3・★4に向けて何を確認し、どの対策から準備すべきかを整理しきれていないのが実情です。エンドポイント、ネットワーク、メール、検知・対応、監視運用など対策領域は広く、自社に何が足りないのかを判断できなければ、製品選定や予算化も進めにくくなります。結果として、制度対応の必要性は理解していても、具体的な一歩を踏み出せない状態に陥りやすくなります。

AI診断とSophosで必要対策を整理

本セミナーでは、SCS評価制度の★3・★4に向けて、自社の対応状況をどのように把握し、不足している対策をどのように整理すべきかを解説します。まず、NDIソリューションズのAI診断サービス「Secure Scopes」により、自社の現在地と不足領域を可視化する考え方を紹介し、そのうえで、エンドポイント、XDR、Firewall、Emailセキュリティ、MDRなど幅広いセキュリティソリューションを提供するSophosの知見も交えながら、必要な対策の進め方を整理します。制度対応の初動に悩む情シス部門が、★3・★4に向けて何が必要かを理解し、次に取るべき対策を検討できる内容です。 ※AI診断サービス「Secure Scopes」は、現行ではSCS評価制度の★3相当を対象とした診断サービスです。★4に向けた必要対策については、セミナー内で考え方や対策の方向性を解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:50 セキュリティ対策評価制度 ★3・★4への対応状況、見えていますか?〜AI診断で自社の不足を可視化し、必要な対策を解説〜

11:50~12:00 質疑応答

主催・共催

NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

ソフォス株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【経理・財務担当者向け】バクラクシリーズを一挙公開! AIエージェントがバックオフィスをどう...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

◆ 経理・総務・情シス部門で業務効率化を推進している方

◆ AIエージェントがバックオフィス業務にどう活かせるか知りたい方

◆ バクラクシリーズを検討中、または興味をお持ちの方

バクラクシリーズを一挙公開!AIエージェントがバックオフィスをどう変える?

AIの進化によって、経理・労務・総務などバックオフィスの業務はこれまで以上に効率化・高度化が可能になっています。なかでも近年注目を集めるAIエージェントは、単なる自動化にとどまらず、日常業務の中でAIが判断や処理をアシストすることで、バックオフィス担当者の業務負荷を根本から変える存在として期待されています。

本ウェビナーでは、バックオフィス業務に特化したAIエージェントを搭載する、バクラクシリーズの各サービス最新情報を一挙に公開。請求書受取や債権管理、経費精算、法人カード決済・予実管理まで含めた幅広いラインナップをご紹介させていただきます。 また、AIエージェントを活用することで、これらの業務プロセスがどのように変わるのか、具体的な活用シーンを交えながらご紹介します。

普段なかなか一度に聞く機会が少ない各プロダクトの特徴をまとめて知れる貴重な機会です。 バックオフィス領域でのAIエージェント機能に関心をお持ちの方や、システム導入・リプレイスを検討中の方はぜひご参加ください。

本セミナーで学べること

◆ バクラク各サービスが解決できる業務課題とそのアプローチ

◆ 請求書処理・債権管理・経費精算・法人カード管理・予実管理における、AIエージェントによる自動化の機能一例と実際のデモ

◆ バクラクシリーズ全体を俯瞰しながら、導入後の業務イメージを具体化できるポイント

開催概要

開催日 :2026/06/23(火) 10:00-11:30 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費 :無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

登壇者

Doorkeeperロゴ

株式会社LayerX バクラク事業部 石川 望

約10年間にわたり、ITプラットフォーム企業で累計600社以上のシステム導入支援や経営課題解決に従事。2025年よりLayerXに参画。現在はバックオフィスの方へ経理業務のDX化・効率化に向けた提案活動を推進。バクラクシリーズを通じ、お客様の本質的な課題解決に伴走している。

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【大企業・管理職向】M365/EOP導入済みでも、“正規メール型攻撃”が見抜けない… ~大企...

3.7 Abnormal AI, Inc.

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

既存メール対策を導入済みでも、“正規メール型攻撃”への不安が消えない現実

 M365 / EOP やSEG、標的型メール訓練など、多くの企業では既に一定レベルのメールセキュリティ対策が導入されています。

 一方で近年、取引先になりすましたBEC(ビジネスメール詐欺)や、役員/社長なりすまし、正規アカウント悪用といった、“正規ルートから届く攻撃”が急増しています。

 さらに最近では、生成AI活用により、「怪しい日本語」「不自然な文面」といった、これまで人が違和感で見抜けていたポイントも通用しづらくなっています。

 その結果、

 「M365 / EOPを導入していても、本当に防げるのか」  「既存対策をすり抜けるメールを、何を基準に危険と判断すべきか分からない」

 という不安を抱える企業が増えています。

 特に大企業では、役員・経理・調達・営業などを狙った攻撃が実際の業務メールに溶け込みやすく、SOCや情シスによる運用負荷や判断負荷も無視できない状況になっています。

URL/添付なし・SPF/DKIM/DMARC通過メールを、何で危険と判断すべきか

 従来型メール対策の多くは、URL・添付ファイル・既知IOC・送信元認証などを前提に検知を行っています。

 しかし現在のBECでは、従来型メール対策が前提としてきた“検知材料そのものが存在しない”ケースも増えています。

 具体的には、

 ・URLなし/添付ファイルなし  ・SPF / DKIM / DMARC通過  ・正規ドメイン/正規アカウント利用  ・既存メールスレッドを踏襲  ・取引先や役員を装った自然な日本語

 といった、“本物の業務メールにしか見えない攻撃”が現実化しています。

 その結果、最終的には「このメールは本当に危険なのか」を、人の経験則や違和感で判断する運用になりやすく、SOCによるアラート精査負荷、従業員教育への依存、誤送金/情報漏えいリスク、判断属人化などの課題が顕在化しています。

 また、「既存対策は導入済みだが、何を追加で補完すべきか分からない」という状態に陥り、見直し判断が止まってしまうケースも少なくありません。

“本物にしか見えないメール”を、行動ベースAIでどう検知・防御するか

 本セミナーでは、「BECとは何か」を広く解説するのではなく、

 “既存対策を導入済みでも、本物にしか見えないメールをどう検知・防御すべきか”

 という観点にフォーカスします。

 具体的には、なぜ従来型メール対策では止めづらいのか、なぜ人依存運用になってしまうのかを整理しながら、Abnormal AI による行動ベースAIの考え方や、実際の導入背景・事例も交えて解説します。

 また、単なる攻撃トレンド紹介ではなく、

 「自社のM365 / EOPや既存SEGで、どこまで防げていて、どこが不足しているのか」

 を整理するための判断材料として、現実的な見直しポイントを紹介します。

こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ

・M365 / EOP やSEGを導入済みだが、“本物にしか見えないメール”への不安が残っている ・役員/社長なりすましや取引先BEC対策を見直したい ・URL/添付なしメールを、何で危険と判断すべきか整理できていない ・SOC/情シスによるアラート精査や判断負荷を減らしたい ・「既存対策で十分なのか」「何を追加補完すべきか」を整理したい ・従業員教育や“人の違和感頼み”の運用に限界を感じている ・大企業におけるBEC対策の導入事例や見直し観点を知りたい

本セミナーで持ち帰れること

 BEC対策の本質は、「怪しいメールを止めること」ではなく、“本物にしか見えないメール”をどう判断・防御するかへ変わりつつあります。

 本セミナーでは、M365 / EOP や既存SEGを導入済みでもなぜ不安が残るのか、その背景を整理しながら、“既存対策を前提に何を補完すべきか”を具体的に考える視点を解説します。

 「今の対策で本当に十分なのか」を見直したい方、また、自社の判断・運用がどこまで人依存になっているのか整理したい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【大企業・管理職向】M365/EOP導入済みでも、“正規メール型攻撃”が見抜けない…

         ~大企業は、“本物にしか見えないメール”対策をどう見直し始めたのか~

13:45~14:00 質疑応答

主催

Abnormal AI, Inc.(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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コンタクトセンターAI導入ウェビナー ~失敗から学ぶ成功の法則~

キヤノンビズアテンダ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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開催日程

日時:2026年6月23日(火)15:00~15:40(14:50ログイン開始) 場所:参加無料・オンライン開催!

※個人・競合他社様からのお申込みは、お断りさせて頂く場合がございます。  あらかじめご理解ご了承くださいますようお願い申し上げます。

概要

人手不足や品質ばらつきが深刻化するコンタクトセンターにおいて、AIは大きな可能性を持つ一方、導入失敗も多発しています。 本ウェビナーでは、FAQ自動応答や応対要約などのAI活用を、どのように現場へ定着させ、成果につなげたのかを実事例で解説。ATT(平均通話時間)・ACW(平均後処理時間)改善まで含めた実践ノウハウをご紹介します。

このような課題をお持ちの方におすすめです! ●現場にAIを導入したものの成果が出ていない ●カスタマーサポートの運用改善をしたいが、日々の運用に追われ、後回しになっている ●応対品質の標準化や教育に時間がかかり、改善スピードが上がらない

セミナーの内容・流れ

本ウェビナーでは、コンタクトセンターをモデルケースに「AI導入して終わり」にしないための実践アプローチを、具体的な事例とともに紐解きます。あわせて、AI導入が思うように進まない要因やその打開策にも触れながら、ATT・ACWの改善など定量的な成果創出につなげるための現場起点のポイントをご紹介します。

登壇者

キヤノンビズアテンダ株式会社 BPOサービス第二本部 BPOサービス三部 部長 竹内 雄太郎 フィールドエンジニアとしてハードウェア保守を担当。テクニカルサポート(バックアップソフトの製品導入支援や電話、メールの問い合わせ対応)のチームリーダとして従事。ホスティングやプロバイダサービスのコンタクトセンターでオペレータ、マネジメント(スーパーバイザー)を経験。セキュリティ製品に関するサポートセンター、ヘルプデスクの構築・移管・運営およびリエンジニアリングに携わる。 現在はセンターマネージャとして複数センターのプロセス改善による品質改善、生産性の向上に取り組んでいる。 【保有資格】 HDI(ヘルプデスク協会)オーディタ HDI(ヘルプデスク協会)サポートセンターマネージャ HDI(ヘルプデスク協会)KCS Principles

キヤノンビズアテンダ株式会社 BPOサービス第二本部 BPOサービス二部 第一課 課長 野口 知裕 コンタクトセンター領域を中心に、BPO現場の運用改善や業務プロセス改革を数多く支援。現場オペレーションに深く入り込み、品質・生産性・コストといった複合的な課題を同時に解決する実践的な改善を強みとする。現在はAI技術を活用し、システムと現場をつなぐ「設計」「運用支援」を通じて、成果が現場に定着する仕組みづくりを推進中。 【保有資格】 生成AIパスポート Microsoft Azure Fundamentals

開催概要

開催日時 2026年6月23日(火)15:00~15:40(14:50ログイン開始) 講演時間 40分間 申込締切 2026年6月22日(月)17:00 開催方式 オンライン(zoom)      お申込みいただいた方には、開催が近くなりましたら視聴ページのURLをメールでお送りいたします。 参加費 無料

主催

キヤノンビズアテンダ株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】広告費高騰時代のBtoB集客戦略とは? ~生成AI時代に見直すウェビナー活用法~

3.6 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年04月13日に開催されたセミナーの再放送です。

検索変化で広告運用の前提が崩れる

生成AIの普及によって検索行動は大きく変化し、ユーザーは従来の検索結果を比較しながら検討するだけでなく、要点を先に把握したうえで情報収集を進めるようになっています。 こうした環境では、Google広告を中心に見込み顧客を獲得してきたBtoB企業ほど、これまで有効だった出稿設計やキーワード運用だけでは成果を維持しにくくなり、広告依存の集客構造そのものを見直す必要が高まっています。

CPA上昇で有効リードを確保しにくい

実際には、広告費を投下してリード数を確保しても、競争激化やクリック単価の上昇によってCPAが合わず、最終的な商談数や受注見込みまでつながらないケースが増えています。 さらに、資料請求やホワイトペーパーダウンロードのような接点だけでは検討温度が見えにくく、営業部門に引き渡した後に失注することも多いため、マーケティング施策の評価指標そのものが揺らいでいます。 こうした状況のなかで、企業は単なるリード獲得数ではなく、関心度が高く、商談化しやすい見込み顧客をどう安定的に集めるかという課題に直面しています。

広告依存を減らすウェビナー戦略

本セミナーでは、広告費高騰時代のBtoB集客において、ウェビナーを単なる認知施策ではなく、見込み顧客の理解促進から商談創出までを担う戦略的な接点としてどう活用すべきかを、マジセミのサービスの内容を交えて解説します。 企画テーマの設計、集客導線の考え方、参加者の質を高める訴求、開催後のフォローまでを一連の流れで整理し、広告依存を減らしながら成果につながるマーケティングの進め方を具体的に紹介します。 Google広告だけでは獲得効率が合わなくなってきた今だからこそ、ウェビナーを軸にした新しい集客モデルを再構築するヒントを持ち帰っていただける内容です。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 広告費高騰時代のBtoB集客戦略とは? ~生成AI時代に見直すウェビナー活用法~

09:45~10:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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