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(動画・資料)

プロポーザル案件で勝率を高める、効率化のコツ

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開催概要

2025年08月18日(月) 11:00~11:40 場所:オンライン配信

セミナー内容

価格重視の「一般競争入札」とは異なり、企画や提案内容が評価される「プロポーザル(企画競争)入札」は、利益率が高いために取り組む企業もいらっしゃいます。一方で「新たに取引先開拓したいが実績がない」「提案書が通らない」「営業をかけるリソースがない」といった課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか?そこで本セミナーでは、タイトな締切のなかで煩雑な業務をこなす必要のあるプロポーザル(企画競争)入札で、効率化して勝率を上げるポイントをご紹介します!

こんな方におすすめ

官公庁入札のプロポーザル(企画競争)案件に参加したことがあり、通過率に課題をお持ちの方 プロポーザル(企画競争)案件に参加しているが、このままでいいか漠然とした不安がある方 特に広告・メディア系、IT系、人材派遣、調査など企業の入札ご担当者・責任者

講演内容

第1部『プロポーザル入札とは』 プロポーザル案件の特徴や入札の流れ、よくある課題など基本を解説していきます。

第2部『勝率を高めるための5つのポイント』 勝率を高めるために、課題に対する解決方法を5つのポイントに絞って解説します。

第3部『NJSSを使った情報収集』 プロポーザル案件の入札情報を効率よく検索、過去情報の見方・分析のための使い方を 実際にNJSSの画面を共有しながら解説します。

セミナー中は質疑応答の時間がございません。ご質問がある場合は後日担当者より回答致します。 悪しからずご了承下さいませ。

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】第一想起獲得のための動画SEOの概要と、コンテンツ作成サービスの紹介

2.3 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2025/6/26に開催されたセミナーの再放送です。

BtoBで重要性を増す「動画」

BtoBマーケティングにおいて、従来のホワイトペーパーやセミナーに加え、「動画」が新たなリード獲得手段として注目されています。決裁者や現場担当者の情報収集行動が、Google検索からYouTubeやショート動画へと移行しつつある今、企業もより直感的で視覚的なアプローチを求められるようになっています。特に動画は、製品・サービスの理解促進と信頼醸成の両立を可能にする強力なツールとして期待されています。

動画SEOとは?

一方で、せっかく制作した動画も「見られなければ存在しないのと同じ」です。多くの企業では、動画コンテンツをWebサイトやSNSに投稿するだけで終わってしまい、検索結果に表示されず、ターゲットに届かないという課題に直面しています。動画SEOとは、この可視性の問題を解決するための手法であり、検索エンジンやプラットフォーム上での最適な露出を実現する重要な施策です。

第一想起獲得のための動画SEOの解説と、コンテンツ作成サービスの紹介

本セミナーでは、BtoBマーケターが実践すべき「動画SEO」の概要について解説するとともに、面倒なコンテンツ作成を代行するサービスを紹介します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 第一想起獲得のための動画SEOの概要と、コンテンツ作成サービスの紹介

09:45~10:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】進化し続けるサイバー脅威から、いかにエンドポイントを守り抜くべきか? ~ランサムウ...

3.3 ウィズセキュア株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年7月22日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

本セミナーは、エンドユーザー企業の方に向けて開催いたします。ITベンダー、SI企業などに所属されている方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

進化を続けるサイバー攻撃によるセキュリティ事故が急増

組織の事業継続を脅かすサイバー攻撃は日々進化を遂げています。近年のサイバー攻撃のトレンドの中で最も脅威とされている「ランサムウェア」攻撃は、攻撃者の分業・専業化が進むことでその規模を拡大し、被害組織の情報をリークサイトに公開する手口も一般化されています。 また、マルウェアを用いず正規の認証情報を盗む“なりすまし型”のID(アイデンティティ)の乗っ取りも急増しており、従来型の防御手法では検知が難しくなっています。さらに、生成AIの悪用によって、フィッシング詐欺の自動化やマルウェア作成を行うなど、攻撃の効率化と拡大が確認されています。 こうしたサイバー攻撃の進化により、「検知が難しい」「自動化されている」「社内の行動が引き金になる」といった、見えにくく止めにくいリスクが広がっています。

「検知されない侵入」をどう防ぐかが重要課題に

多くの企業がEPPやEDRを導入し、エンドポイント対策を強化していますが、現在のサイバー攻撃は動的かつ巧妙化し、従来の対策では検知・対応が困難になってきています。 特に、マルウェアを使わず正規の認証情報を悪用する攻撃や、生成AIを活用したフィッシング詐欺の自動化など、「検知されない侵入」が増加しています。 また、製品・サービスのの機能を十分に活かしきれない運用体制や、情報システム部門の人手不足、可視化の限界といった課題も深刻です。こうした現状を踏まえ、今こそ多層的な防御が求められています。

攻撃実例を交えて、最新型の“多層防御”実現アプローチをご紹介

本セミナーでは、エンドポイントセキュリティを強化したい中堅・中小企業の方を対象に開催いたします。ランサムウェアやID/生成AI悪用など最新のサイバー攻撃動向と、それに対抗するためのエンドポイントセキュリティの在り方について、具体的な被害事例と技術解説を交えて紹介します。標準的なエンドポイントセキュリティの利用方法を超えた、実際の事例で効果を発揮する観点や手法にご興味のある中堅・中小企業セキュリティ運用部門の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 進化し続けるサイバー脅威から、いかにエンドポイントを守り抜くべきか?~ランサムウェアやID、生成AIを悪用した攻撃の実例に専門家が解説するセキュリティ運用の“現実解”~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

ウィズセキュア株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】新規事業創出を阻む「経路依存性」と「ドミナント・ロジック」がもたらす閉塞感はどうす...

3.5 株式会社ディアレスト・パートナー

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年12月17日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

新規事業創出が必要とされる理由

社会全体やビジネスの環境、技術の急速な進歩など大きな変化が起こっている状況の中で、 多くの企業は現状維持だけでは生き残れないと感じており、新たな成長戦略を指向する企業がほとんどではないでしょうか。 その成長戦略の代表例として新規事業への進出が挙げられます。 企業がこれからも存続していくには、新たな市場の開拓や商材・サービスの開発を通して、成長し続けるための新規事業を創出する必要性は増しています。

新規事業創出が思うように進まない原因

しかし、新規事業を立ち上げようと社内でアイデアを考え出そうとするものの、 出てくるアイデアはありきたりな内容だったり、そもそも期待したようなアイデアが出てこないといった状況が散見されます。 そうした状況が続くと、社員目線でも「せっかくアイデアを考えてもどうせ採用されない」といったあきらめに近い雰囲気も生まれてしまいます。 このような状況に陥ってしまう原因として企業に内在する「経路依存性」と「ドミナント・ロジック」が考えられます。

「経路依存性」と「ドミナント・ロジック」から脱却し企業変革を実現する

本セミナーでは、「経路依存性」と「ドミナント・ロジック」から脱却し企業変革を実現するノウハウを解説いたします。 「経路依存性」は過去からの歴史や経緯により組織独自の能力や特有な文化・価値観が形成されていくことを指しています。 また、企業には考え方や価値観、判断基準が同質化、硬直化して、暗黙の前提・組織の当たり前になってしまう「ドミナント・ロジック」が存在します。 これらからどう脱却するかといった点や、組織全体で固定化した価値観や判断基準に変革をもたらすことによって、 新たな分野にも自信を持って挑戦できる環境を構築していくポイントを解説いたします。 新規事業を創出し事業拡大したいと考えている経営者・事業部の責任者様、新規事業担当の方に特におすすめの内容です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 新規事業創出を阻む「経路依存性」と「ドミナント・ロジック」がもたらす閉塞感はどうすれば打破できるのか ~社員からよいアイデアが「出てこない」のではなく、「出しても理解されない」組織を変革するノウハウ~

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社ディアレスト・パートナー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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(再放送)【新任マーケター向け】BtoBマーケ施策、全網羅 ~どのような選択肢があるのか?お...

3.9 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 4月 22日(火)セミナーの再放送です。

ますます重要になるBtoBマーケティング

市場環境の変化や顧客行動の多様化により、BtoBマーケティングは従来以上に戦略的な取り組みが求められています。限られたリソースの中で成果を出すには、最適な施策選定と実行が不可欠です。

どのような選択肢があるのか?おすすめは何か?

展示会、ウェビナー、ホワイトペーパー、リスティング広告、SNS運用…。手段は多岐にわたりますが、実際にやるべきBtoBマーケティングの施策はどのようながあるのでしょうか?また、果たしてどれが効果的なのでしょうか?

新任マーケター向けに、BtoBマーケティング施策を、全網羅

本セミナーでは、BtoBマーケティングの主要施策を体系的に整理し、それぞれの特徴や活用シーンを初心者にもわかりやすく解説します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 (再放送)【新任マーケター向け】BtoBマーケ施策、全網羅 ~どのような選択肢があるのか?おすすめは何か?など、わかりやすく解説~

09:45~10:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【実践編】DMARCを導入しただけで満足していませんか?「p=none」の落とし穴...

4.0 Hornetsecurity株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年7月17日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

DMARC導入、p=noneでゴールだと誤解していませんか?

多くの企業が「DMARCを導入しただけ」で対策が完了したと考えがちですが、それはセキュリティ強化の入り口にすぎません。特に「p=none」のままでは、実際にはDMARCレポートが収集されるだけで、なりすましメールの排除にはつながっていません。この状態は、攻撃者にとって格好の標的となり、ブランドの信頼性やメールの到達性に悪影響を及ぼすリスクをはらんでいます。今後、受信側の要件がますます厳格化するなかで、「p=reject」への移行と継続的な運用こそが本当の対策です。

「p=reject」の実装に進めない理由は何だと思いますか?

DMARCは「p=reject」を適用してこそ、なりすまし対策として真の効果を発揮します。しかし実際には、多くの企業がそこまで到達できていません。背景には、正規の送信元サーバーの把握不足、レポートを読み解いて判断を下す体制の未整備、メール環境の可視化不足など、複合的な課題が存在します。さらに、DNSの変更に他部門との調整が必要なことも足かせとなります。「p=reject」への移行には、ツールによる支援と、継続的に改善していく運用設計が欠かせません。

レポートを武器にする。「p=reject」実装への実践ステップ

本セミナーでは、DMARCレポートの読み解きを軸に、送信ドメインの棚卸し、なりすましの特定、段階的なポリシー強化の進め方を、実例を交えて詳しく解説します。また、正規メールの誤送信リスクを避けつつ、安全に「p=reject」へ移行するための現実的なアプローチや、継続的な監視・改善を支えるDMARC Managerの活用法についてもご紹介します。知識と現場の間をつなぐ「実践的な運用ノウハウ」が得られる、実践編のセミナーです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【実践編】DMARCを導入しただけで満足していませんか?「p=none」の落とし穴~DMARCレポートで進める、「p=reject」実装への最前線~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

Hornetsecurity株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【製造業のIT部門必見】技術情報、必要ない人までアクセスできる状態になっていません...

4.1 株式会社データクレシス

本セミナーはWebセミナーです。

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本セミナーは7/22に開催されたセミナーの再放送です。

ご好評をいただいたため開催が決定いたしました。

技術情報が狙われる時代、漏洩はビジネス存続の危機に

製造業において、設計図面・3D CAD・試作仕様書などの技術情報は、企業の競争優位を支える重要な資産です。近年では、サプライチェーンの複雑化や海外拠点の拡大により、社外とのファイル共有が恒常化し、情報流出のリスクが急増しています。退職者による持ち出しやクラウドストレージの公開設定ミス、委託先へのサイバー攻撃など、従来の境界型セキュリティでは防ぎきれない事例が後を絶ちません。こうした状況を受け、経済産業省は「技術流出対策ガイドライン」を発表し、企業に対して組織的・人的・技術的な多層的管理の徹底を求めています。今や、情報漏洩は企業の存続すら脅かす重大リスクであり、法令・指針を踏まえた対策が不可欠です。

退職者・取引先・外注先から広がる情報流出リスク

ファイルを一度外部に渡してしまえば、その後どこで、誰に、どのように扱われているかを把握するのは極めて困難です。特に、海外拠点の退職者や複数の外注先を介したやり取りでは、管理責任の所在が不明瞭となり、意図しない漏洩や不正利用が発生しやすくなります。従来のウイルス対策ソフトやEDR、ネットワーク制限だけでは、“人”や“環境”に起因するリスクを抑えるには限界があり、二次流出や内部不正を完全に防ぐには限界があります。

「誰に・何を・いつまでさせるか」を制御するファイル単位の情報防御術

本セミナーでは、製造業の現場で実際に導入されている「DataClasys」の事例を通じて、ファイルそのものに暗号化と権限制御を施すことで、データがどこにあっても「誰に・何を・いつまでさせるか」を制御可能にする方法について学びます。OfficeやPDFだけでなく、CADファイルを暗号化したまま扱え、海外拠点や業務委託先であっても操作制限や利用期限設定が可能です。境界型セキュリティでは守れないセキュリティリスクを、データそのものに注目することで最小化することが可能です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【製造業のIT部門必見】技術情報、必要ない人までアクセスできる状態になっていませんか?~退職者・委託先・海外拠点にも対応できるデータ管理と暗号化~

13:45~14:00 質疑応答

※当日頂いた質問は後日直接回答させていただきます。

主催

株式会社データクレシス(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 6月 3日(火)セミナーの再放送です。

マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ

かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。

いろいろとある、商談獲得方法

商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。

2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較

本セミナーでは、2025年の商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、リスティング広告、ウェビナーなどを徹底比較~

09:45~10:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】クラウド診断サービス事業者が取り組むべき、単発で終わらせない「運用支援」の次の一手...

4.0 株式会社LogStare

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年6月27日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

クラウド設定不備・ミスが引き起こす新たなセキュリティリスク 主要クラウドやM365、Boxのその設定、本当に大丈夫ですか?

企業や組織でのクラウドの業務利用が拡大する中、主要なクラウドサービスである「AWS(Amazon Web Services)」「Microsoft Azure」「GCP(Google Cloud Platform)」「Microsoft 365」「Box」などは、機能の進化に伴い設定が複雑化しています。 また、ゼロトラストやクラウドネイティブの普及により、クラウド環境の設定ミスや権限管理の不備による情報漏えいが増加しています。 米国の調査会社ガートナーは、2025年までにクラウド環境のセキュリティ事故の99%が顧客の過失によると予測しています。 このような背景から、多くの企業では設定内容を点検する「クラウド診断サービス」の活用が進んでいます。クラウド診断とは、主にシステム構成やアクセス権限、ログ設定などをチェックし、設定不備やリスクを洗い出すサービスです。しかし、多くの診断サービスは単発での利用にとどまり、年1回の診断だけでは運用中のリスクや変更に対応するのが難しいのが現状です。

診断サービス事業者が抱える「診断後の顧客運用支援」における差別化

IT事業者にとって、クラウド設定診断サービスは重要な提供メニューの一つですが、多くが単発で終わり、継続的な収益につながりにくいという課題を抱えています。実際、顧客からは診断後のレポートだけでなく、脆弱性対策や運用支援まで求められるケースが増加しています。さらに、SaaS型の自動診断ツールが増える中、サービスの差別化が難しくなっていることも事業成長の課題として挙げられます。 このような状況の中、「単発型から継続支援型へとサービスを進化させたい」と考えるIT事業者も少なくありません。その場合、クラウド診断後に組み合わせて、アップセル効果が期待できる「継続的なリスクの可視化や監視・改善支援」までを含めたサービスこそが、安定した新たな収益源として期待されるようになりました。

単発の診断サービスでは保証できない「診断後の正しい運用」を支援する最善策とは?

設定不備やリスクを把握する上で有効な手段であるクラウド設定診断サービスですが、その診断結果は多くがスポット対応であり、その後の運用を保証するものではありません。実際には、診断を受けた担当者とは別の人が設定を変更したり、診断後に新たなリスクが生じるケースもあります。 これは「健康診断を受けた後に暴飲暴食をすれば意味がない」ことと同様であり、「診断後こそ、クラウドを正しく運用するための環境や仕組みを検討・整備」する必要があります。 本セミナーでは、主に「クラウド診断サービス事業者」や「既存サービスに付加価値を加えたい事業者」の方を対象に開催します。提供サービスへの付加価値として、設定変更やアクセス権限の変更など運用中に生じるリスクをログから可視化・監視できる「LogStare」の採用をご提案します。 また、診断を受けても防げない運用上のリスクについても触れ、“診断+日々の運用の可視化”によってセキュリティ事故が起きにくい組織を作るヒントもご紹介します。「診断サービスを受けたものの、他の対策に手が回っていない」というお悩みをお持ちの方にもおすすめです。ぜひ、ご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 クラウド診断サービス事業者が取り組むべき、単発で終わらせない「運用支援」の次の一手~M365やBox、主要クラウドに潜むリスク 設定不備の事故を回避して安全運用を続けるには?~

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社LogStare(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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