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(動画・資料)

(再放送)【製造業向け】その中古ICT機器、本当に使えるのか? ~高品質の予備機・代替機を確...

3.5 ネットワンネクスト株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 10月 22日(水)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

予算縮小とコスト削減プレッシャーの中で求められる“延命”という選択肢

製造業の多くの現場では、販売終了により予備機を購入できない、保守対象外となった機器が故障する、といった課題が深刻化しています。さらに、システム導入時にはコスト削減の要請が強まり、限られた予算の中で新規調達を進めることは難しくなってきました。こうした状況下で現実的な選択肢となるのが「既存機器を延命させる」方向性です。海外ではすでに中古ICT機器の再利用が一般化しており、日本でも新たな調達手段として注目が高まっています。業務継続を確保するためには、信頼できる企業から高品質な機器を調達することが不可欠です。

調達ガイドライン・コンプライアンスの壁をどう超えるか

製造業においては、生産設備がICT機器に依存しているため、1台の故障が事業継続リスクに直結します。しかし、設備更新には予算や納期の制約があり、安定稼働を維持しながら投資対効果を高めることが求められています。 そうした中で、中古ICT機器の活用は現実的な選択肢となり得ますが、「中古品=品質が不安」「サポートが受けられないのでは」といった懸念や、自社の調達ガイドラインやコンプライアンスに合致するのかという疑問が大きな壁となります。単なるコスト削減ではなく「信頼できる調達先を選ぶこと」こそが投資対効果を最大化し、柔軟な運用を実現する鍵といえるでしょう。

予備機・代替機を確保し、リスクを低減しながら更新計画を最適化する方法を紹介

設備更新の予算や納期に課題を感じ、突発的な故障に備える予備機・代替機の確保に不安を抱えていませんか。 本セミナーでは、そうした悩みに対する解決策として、NetOne NEXTが提供する「NEXT 再生品販売」サービスをご提案。国内外の中古再生品市場から高品質な機器を調達し、リスクを低減しながら更新計画を最適化する仕組みを提供します。実際の製造業における導入事例や品質面での安心できる理由を解説し、中古ICT機器活用の有効性を具体的にご紹介します。 「既存機器を安定稼働させながら投資対効果を高めたい」「柔軟な運用方法を検討したい」という製造業の方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【製造業向け】その中古ICT機器、本当に使えるのか?~高品質の予備機・代替機を確保し業務継続を守る、NetOne NEXTの「中古再生品販売」~

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

ネットワンネクスト株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】進化する標的型攻撃メールにどう備える? ClickFixやクイッシングにも対応する...

3.6 KIS Security株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

このセミナーは2025年10月16日に開催するウェビナーの再放送です。

10/16のライブ開催にご参加できない場合は、こちらから同じ内容をご視聴いただけます。

ClickFix、クイッシングなどの新たな手法も メールを起点とした攻撃が止まらない

近年、標的型攻撃やビジネスメール詐欺に関わるメールは増加し、被害も拡大しています。IPA(情報処理推進機構)が公表した「情報セキュリティ10大脅威 2025[組織]」編では、4位に「機密情報等を狙った標的型攻撃」、9位に「ビジネスメール詐欺」が挙げられ、メールを起点としたサイバー攻撃は事業継続の大きな課題となっています。 さらに攻撃手法は高度化・巧妙化しており、特定のターゲット情報を収集して作成されたメールを本物と信じてしまうケースも増加。特にユーザーを騙して悪意あるコマンドを実行させる「ClickFix」や、QRコードを悪用する「クイッシング」といった新たな攻撃も登場し、従業員一人ひとりの教育や訓練、セキュリティ意識の向上がこれまで以上に求められています。

コスト・工数・カスタマイズの壁、従来のメール訓練では不十分な理由

多くの企業・組織が標的型攻撃メールへの対策として従業員向けの「メール訓練」を実施しています。従業員の意識向上や不審メールの識別スキル習得には有効ですが、運用する担当者には大きな負担がかかることが課題です。 また、事前準備や訓練後の確認、メール環境に応じた除外設定、巧妙化する攻撃に対応したシナリオ作成、受信状況やクリック状況の集計などは多くの工数を要します。さらに、対象者別の内容を柔軟にカスタマイズできなかったり、訓練結果の確認が難しいサービスも少なくありません。 高度な訓練や配信数の増加に応じて追加費用が発生するケースもあり、コスト・工数・カスタマイズなどの壁が、継続的なメール訓練の実施を阻む大きな要因となっています。

リリースから3年で550社が導入した「標的型攻撃メール訓練サービス」を徹底解説

本セミナーでは、訓練実施者の負担軽減や従業員のセキュリティ意識改革に役立つ最適な方法として、標的型攻撃メール訓練サービス「KIS MailMon」をご紹介します。同サービスはリリースからわずか3年で金融機関100社を含む550社に導入されており、低コストで柔軟なカスタマイズが可能で、手厚いサポートが受けられる点が強みです。また、300種類以上の日英対応シナリオを備え、ClickFixやクイッシングといった最新の攻撃手法にも対応でき、実践的な訓練が継続的に実施可能です。講演では、類似サービスとの比較などを踏まえ、コストを抑えつつ継続的にメール訓練を実施できるメリットなどを解説します。 「従業員のセキュリティを強化したい」「もっと手軽にメール訓練を実施したい」とお考えの企業・組織の担当者の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 進化する標的型攻撃メールにどう備える? ClickFixやクイッシングにも対応するメール訓練の新常識~低コストかつ高精度な訓練を実現、3年で550社超が採用した「KIS MailMon」を徹底解説~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

本セミナーは、10月16日(木)にライブセミナーを開催いたします。

ご都合の良い日程にお申込ください。 10月16日(木)開催 進化する標的型攻撃メールにどう備える? ClickFixやクイッシングにも対応するメール訓練の新常識~低コストかつ高精度な訓練を実現、3年で550社超が採用した「KIS MailMon」を徹底解説~

主催

KIS Security株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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IBMのAI戦略/2025年 IBM watsonxアップデート

SCSK Minoriソリューションズ株式会社

本セミナーは会場開催セミナーです

参加方法は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「scskminori.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

世界のAI市場は急速に拡大しており、2024年には1,840億ドル、2030年には8,267億ドルに達すると予測されています。

日本国内でもAIシステム市場は成長を続け、2029年には4兆円を超える見込みです。特に生成AIの普及が進み、文章・画像・音声・動画など多様な分野で活用が広がっています。

SCSK Minoriソリューションズ株式会社では、「夢ある未来を、共に創る」という理念のもと、AIを活用したサービス提案や自社実装による検証を通じて、お客様と共に価値創出に取り組んでいます。 本セミナーでは、当社のAI活用事例をご紹介し、業務DX推進のヒントをお持ち帰りいただけます。 ぜひお気軽にお申し込みください。

セミナー概要

イベント名

実践!IBM watsonx を活用した社内業務DX推進のご紹介

開催日時

2025年11月11日(火) 14:00~17:00

【東京会場】

IBM Innovation Studio(虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 31階) ※7階で入場受付

【大阪会場】

大阪中之島フェスティバルタワー・ウエスト 13階 ※東京会場からライブ配信

参加方法

事前登録制(無料)

申込締切

11/6(木) 19:00

定員

東京会場:70名、大阪会場:30名 ※先着順とさせていただきます

内容

■セッション1 14:00~15:00 (質疑応答 15:00~15:15)「AI実用化に向けたIBMのAI戦略 〜2025年 IBM watsonxアップデート〜」

概要

AIエージェント元年と呼ばれる2025年、新たなテクノロジーが日進月歩で誕生している中で世の中の期待値は いよいよAI実用化に傾きつつあります。今後エージェント化が飛躍的に進むかどうかは、 データ利活用がうまく実現できるかにかかっています。 IBMでは予てより実用化に向けたAI、エンタープライズAIを前面に打ち出しており、本セッションでは単なる PoCで終わらせない、データを最大限に活かせるAIソリューションのポイントをお伝えします。

アジェンダ

1.AI実用化における期待値 2.データ利活用の実現に向けて 3.IBMが打ち出すデータを最大限に活かせるAIソリューションのポイント

登壇

日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 データ・プラットフォーム事業部 製品統括営業部長 小山 政宣 氏

■セッション2 15:30~16:00「生成AIとオーケストレーションで実現するハイブリッド業務自動化」

概要

当社注力領域のMicrosoft Copilotを入り口に、watsonx Orchestrateで複数のエージェントや業務アプリを連携し、営業業務の自動化実現の事例をご紹介します。 提案書やメール/議事録といった各種ドキュメントを活用し、顧客へのメール回答例文づくりへの適用や、社内営業情報共有に必要な案件登録~商談履歴管理といったタスクの自動化を生成AIとオーケストレーションを組み合わせた業務自動化シナリオ構築により実践するモデルをご紹介いたします。

アジェンダ

1.提案書やメール/議事録といった各種ドキュメントを活用し、顧客へのメール回答例文づくりへの適用 2.社内営業情報共有に必要な案件登録~商談履歴管理といったタスクの自動化 3.生成AIとオーケストレーションの組み合わせ業務自動化シナリオ構築

登壇

SCSK Minoriソリューションズ株式会社 クラウド基盤サービス第二事業本部 DXサービス部 第一課 永田 彩奈

■セッション3 16:00~16:30「watsonxが変えるCX(カスタマーエクスペリエンス)」

概要

顧客対応部門では、ナレッジが特定の担当者に依存してしまう「属人化」や、情報の引き継ぎが不十分な 「継承不足」、さらには情報が社内の複数システムに分散していることにより、問い合わせ対応に時間がかかる 「即応力不足」、これらが顧客満足度の低下を招いているという課題が存在していました。 本セミナーでは、これらの課題に対し、Watsonxを活用してどのように解決を図ったのかを具体的な事例を交えてご紹介します。 業務プロセスの標準化、自動化、情報の一元管理によって、応答時間の短縮と顧客体験の向上を実現した取り組みを 中心に、実際の導入効果や運用の工夫についても解説します。

アジェンダ

1.顧客対応部門における「属人化」「継承不足」「情報分散」による「即応力不足」 2.上記による顧客の顧客満足度の低下課題の訴求 3.上記課題に対し、watsonx活用による具体的解決事例紹介~導入効果と運用の工夫

登壇

SCSK Minoriソリューションズ株式会社 クラウド基盤サービス第一事業本部 マネージドサービス部 第三課 課長 山本 真

■セッション4 16:30~16:40「SCSK MinoriソリューションズにおけるAIエージェントの取組み構想」

概要

当社におけるData & AI活用の取り組み概要についてご紹介いたします。

アジェンダ

当社におけるData & AI活用の取り組み概要についてご紹介

登壇

SCSK Minoriソリューションズ株式会社 クラウド基盤サービス第二事業本部 データサービス部 部長 坂井 雅人

主催

SCSK Minoriソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

株式会社イグアス(プライバシーポリシー

協力

株式会社イグアス(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Excel依存の予算・実績管理が全社意思決定を遅らせている? ~3,000社が納得、「過去分...

3.4 株式会社マーブル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

変化が激しい中で、正確な業績予測の重要性が高まっている

経営環境の変化が激しさを増す中、事業を支える経営判断にはスピードと精度が求められています。為替変動、原材料高、需要変化、人的コスト上昇など、不確実性が高まる中では、過去の実績データを正確に分析し、将来の業績を予測することが不可欠です。経営企画や管理部門では、短いサイクルで見通しを更新し、意思決定を支える仕組みの整備が急務となっています。

Excel依存が意思決定のスピードと精度を妨げている

しかし現状、多くの企業ではExcelを中心にした予算・実績管理が続いています。部門ごとにファイルが分かれ、集計・突き合わせ・修正に時間を要するため、データの整合性が保ちにくく、計画修正や見通し更新に遅れが生じます。また、担当者依存の運用は引き継ぎや連携を困難にし、全社的な意思決定スピードを低下させています。複雑化した事業環境において、このような属人的なプロセスでは変化に対応しきれません。

EPM(経営計画)×BI(業績分析)を統合、迅速な経営判断を実現

本セミナーでは、 3,000社以上が導入 する 「Board」 を事例を交えて紹介します。 Boardは、EPM(Enterprise Performance Management:経営計画・予算管理)と、BI(Business Intelligence:業績分析・可視化)を統合した All in Oneの経営管理ツール です。これにより、過去の実績分析から将来の見通し・シミュレーションまでを一気通貫で行うことが可能になります。さらに、 ERPやCRMなどの基幹システムとも連動 し、部門横断で同一のデータ基盤を活用できるため、経営層はリアルタイムに正確な情報をもとに意思決定を下すことができます。従来のExcel集計では数日かかっていた予算修正や見通し更新も、Board上では即時反映が可能です。

こんな方におすすめ

  • 従業員500人以上の企業で、Excelによる予算・実績管理に課題を感じている方

  • 製造・商社・小売・教育・人材業界で、全社的な経営管理を効率化したい方

  • 全社データを統合し、リアルタイムで経営状況を把握したい情報システム・経営企画部門の方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 Excel依存の予算・実績管理が全社意思決定を遅らせている? ~3,000社が納得、「過去分析 × 未来予測」統合経営管理でスピード意思決定を実現~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社マーブル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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なぜ、何度入札しても落札できないのか? 〜競争率の低い「外郭団体」を狙う入札戦略を解説〜

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

知名度の高い発注機関ばかり狙っていませんか

入札に参加しているのに、なかなか落札できない。そんな悩みを抱える企業は少なくありません。厚生労働省や東京都庁といった有名な発注機関では、競争率が10倍を超える激戦になります。何度も見積もりを作成し入札に参加しても落札できず、時間と労力だけが消耗していく。こんな状況に心当たりはないでしょうか。

落札できない企業に共通する課題

なぜ落札できないのか。その背景には、多くの企業が陥りがちな構造的な問題があります。まず、思いつきやすい発注機関に参加企業が集中し、競争が激化します。次に、ライバル会社と何度も同じ案件でバッティングし、価格競争に巻き込まれて利益を確保できなくなります。さらに各発注機関のホームページを個別に確認する作業には、膨大な時間がかかります。その結果、競争率の高い案件ばかりに労力を費やし、本来参加できるはずの狙い目案件を見逃してしまうのです。

入札情報速報サービス「NJSS」で外郭団体を攻略する

本セミナーでは、入札情報速報サービス「NJSS」を活用した外郭団体攻略法を解説します。外郭団体とは、日本郵政グループ、JRA、URなど国や自治体と連携する約2,000の公的機関です。多くの企業がその存在を知らないため、競争率は大幅に低くなっています。NJSSは全国の発注機関から年間180万件以上の案件を収集し、外郭団体の情報も網羅しています。セミナーでは、どうすれば競争率の低い案件を見つけられるのかを実際の画面でお見せします。競合を避けて確実に実績を積み上げたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

1.入札の仕組み

2.落札の壁あるある

3.外郭団体について

4.NJSSを活用した攻略

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【従業員数500名以上向け】使いやすさ・セキュリティ・拡張性をすべて備えた社内ポータル構築術...

4.2 コムチュア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ツールも人も揃っているのに、なぜ会社でコミュニケーションが分断しているのか

チャットやグループウェア、ビジネスツールは整備されているにもかかわらず、社員同士の本質的なコミュニケーションが、どの会社でも分断されています。部署間、世代間、拠点間で情報が閉じ、組織全体としての一体感を失っている企業も少なくありません。会社で働く意味が見えづらくなる今、改めて情報と人をつなぐ基盤の再構築が求められています。セキュアで使いやすく、拡張性のある次世代ポータルが、その鍵を握ります。

活用されないポータル、管理負担が増える認証、分断は深まる一方

多くの企業ではポータルが既に存在していても、使いにくい、情報が探せないといった理由で活用されていません。さらに、複雑化する業務環境とセキュリティ要件への対応で、ID・アクセス管理に関する工数とリスクも増加しています。結果として、情報は届かず、業務は属人化し、部門間連携は進まず、コミュニケーションの分断がより深刻になっています。これらを同時に解決できる手段が、今の企業に強く求められています。

成果につながるポータルの設計ノウハウと活用戦略を公開

本セミナーでは、単なる製品紹介にとどまらず、どう設計すれば社員に使われるポータルになるのか、セキュリティと利便性をどう両立させるのかといった実践的なノウハウを解説します。LiferayとIBM Verifyという強力な製品を現場で“生きた形”で活用するには、専門家が持つ設計・展開ノウハウが不可欠です。製品とコンサルの両輪で、組織のつながりと安全性を同時に実現する方法を、コムチュアとIBMが事例やデモを交えてご紹介します。

従業員数500名以上の企業に最適

従業員数が多い組織では、部署や拠点が増えるにつれ、情報が分断しやすく、コミュニケーションの一体感を保つことが難しくなります。さらに、社員数が増えるほど認証管理やアクセス制御の負担が増大し、セキュリティリスクも比例して高まります。本セミナーは、こうした「従業員数が多い企業特有の課題」に対し、ポータルの活用定着とID基盤の統合により解決策を提示するものです。従業員数500名を超える規模だからこそ求められる“つながり”と“安全性”の両立方法を具体的に解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 使いやすさ・セキュリティ・拡張性をすべて備えた社内ポータル構築術〜Liferay×IBM Verifyが実現するDX基盤〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

コムチュア株式会社(プライバシーポリシー

協力

日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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VMwareユーザー必見!大規模移行を成功に導くマルチクラウド活用と選定ポイント ~多数のO...

JBCC株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「jbcc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

セミナー概要

近年、Broadcom社によるVMwareの買収をきっかけに、ライセンス体系や価格の大幅な変更が相次ぎ、多くの企業で「脱VMware」やクラウドシフトの検討が急速に進んでいます。

本セミナーでは、これまでJBCCで培ってきた大規模インフラ環境における「Oracleサーバーの課題」や「大容量ファイルサーバーの課題」を、「ベアメタル」や「マルチクラウド」での最適配置によりコスト最小化を実現した内容を、事例を交えてご紹介いたします。

JBCCは、800社を超えるお客様のAWS、Azure をはじめとしたマルチクラウド移行実績があり、アプリケーション移行に関する制約やクラウドコスト等のクラウド移行時に代表される課題を踏まえ、どのクラウドがベストか評価し、お客様のクラウド移行の成功を実現してきております。

最後に、クラウド移行後も継続してコストを最適化するためのJBCCの取り組みについてもご紹介します。

※お申込者の方にはセミナー参加用 URL をご案内いたします。

※ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

主催

JBCC株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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外資系ベンダーのマーケティング活動の課題 ~予算活用の失敗要因と成功のカギ~

3.3 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

売上を作るための仕掛けとしての予算

外資系ベンダーにとってマーケティング予算は、単なる経費ではなく「売上を生み出すための仕掛け」として期待されています。本来は需要を創出し、市場での競争力を高めるための投資であり、適切に活用できれば大きな成長につながります。しかし、この理想と実際の運用との間には大きな隔たりが存在しています。

マーケティング予算が成果につながらない三つの要因

予算があっても成果が出ない背景には、いくつかの共通した要因があります。例えば、本来は需要創出に活用したい資金が、営業研修や啓発活動など直接的に商談創出につながらない施策に流れてしまうこと。さらに、小規模施策による検証の仕組みが弱いこと、担当者のリソース不足によって実行やフォローが十分に行えないことです。こうした課題は多くの外資系ベンダーに共通しており、参加者の皆さまにも思い当たる点があるのではないでしょうか。

対談から見える成功へのヒント

本セミナーでは、NetAppのマーケティング担当 籾井氏と、外資ベンダーでの営業・マーケ連携経験を持つ中田氏(Team Taketombo代表)をお招きし、マジセミ代表 寺田との対談形式で、現場で直面する課題や、そこから見えてきた解決の方向性についてディスカッションします。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 外資系ベンダーのマーケティング活動の課題 ~予算活用の失敗要因と成功のカギ~

12:45~13:00 質疑応答

スピーカー

NetApp 籾井氏

日本市場におけるエンタープライズマーケティングに長年携わり、国内パートナー企業との共同施策を含め、豊富な経験を有する。

チームタケトンボ 中田氏

外資・国内双方で営業・マーケティング連携を支援。グローバルITベンダーの市場開拓を数多く手がける。

マジセミ 寺田

ウェビナーを活用したBtoBマーケティング支援サービス「マジセミ」の代表。年間1,200回以上のウェビナーを開催。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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高度化するランサムウェア、EDRでも防げない時代に、AI防御が求められる理由とは? ~24...

3.7 NDIソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

進化する攻撃スピードに、EDRの検知が追いつかない現実

サイバー攻撃のスピードと手口は、いまや「自動化×AI化」により人間の判断を凌駕するレベルに達しています。標的型攻撃やランサムウェアは、従来のウイルス定義や振る舞い検知を巧妙に回避し、検知から侵入までがわずか数分で完結するケースも増えています。多くの企業が導入するEDR(Endpoint Detection and Response)は、検知や分析の高度化に寄与する一方で、「発見後の対応」には依然として人的リソースが必要です。限られた体制では24時間体制の監視や初動判断が難しく、結果として“気づいたときには侵入されていた”という事例が後を絶ちません。攻撃者の自動化が進む今、検知中心の仕組みだけでは守り切れない現実が顕在化しています。

“検知すれば防げる”という性善説が崩壊 ― 攻撃者は防御の先を行く

EDRの普及により、多くの企業が「検知できれば防御できる」という安心感を抱いています。しかし、実際には“検知”の瞬間にはすでに侵入が完了しているケースも多く、アラートが上がった時点で攻撃者は次の段階へ進んでいます。EDRが万能ではない最大の理由は、「検知後の対応」に依存している点です。アラートを受けた後に分析・隔離・封じ込めを行うまでに時間がかかり、属人的な判断や運用の差が被害拡大を招く一因となっています。また、AIを悪用した攻撃者は、EDRの検知アルゴリズムを逆手にとり、検出回避や偽陽性を誘発させる手法も増加。もはや“検知の精度”だけでは安全を担保できない時代が到来しています。

AIと専門家が連携するSophos MDRで「予測する防御」へ

本セミナーでは、従来のEDRの枠を超え、AIによる脅威予測と専門家によるリアルタイム対応を融合した次世代の防御モデル「Sophos MDR(Managed Detection and Response)」をご紹介します。Sophos MDRは、AIが脅威を先読みして攻撃パターンを分析し、専門家チームが24/365体制で監視・封じ込め・復旧を代行します。検知後の対応を人手に委ねる従来型の仕組みとは異なり、「侵入を前提とした持続的防御」を実現するのが最大の特長です。また、他社セキュリティ製品とも連携可能で、既存環境を生かした統合防御も構築可能です。AIと人の力を掛け合わせることで、スピード・精度・持続性のすべてを両立し、“検知に頼らない防御”への移行を実現します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 高度化するランサムウェア、EDRでも防げない時代に、AI防御が求められる理由とは?~24/365体制のAI×専門家が実現するSophos MDRが支える持続可能な防御~

13:45~14:00 質疑応答

主催・共催

NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

ソフォス株式会社(プライバシーポリシー

協力

日本電通株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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