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手間なく安全に パスワードに縛られない、新しい認証のカタチ ~ゼロトラスト時代の鍵を握る パ...

3.8 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

サイバー攻撃の被害から学ぶ認証再設計の必要性

現在、インターネット取引サービスへの不正アクセスや不正取引による被害が急増しています。攻撃者は生成AIを悪用してフィッシングサイトやマルウェアを作成し、ID・パスワードを窃取。これらを悪用することで、金融機関などの口座を乗っ取り、ユーザー本人が知らないうちに株式が勝手に売買され、損失が発生するといった被害が相次いでいます。 これらの事件は、 ID・パスワードだけでは巧妙化するサイバー攻撃を防げない という現実を突きつけています。今、 企業は認証再設計の必要性を求められています。

企業が向き合うべきは認証だけではない

ワンタイムパスワード(OTP)などによる多要素認証は、今日のサイバー攻撃への対策としては不十分になりつつあります。 その多くが 「知識情報」に偏っており、所持要素や生体認証のない構成は突破されやすい 現状があります。 また、認証後に「誰が・どこから・何にアクセスできるか」 の制御がないと、攻撃者の自由な侵入を許すことになります。 本質的な課題は、 “突破されにくい認証要素”と“アクセス制御の運用設計” が、まだ揃っていない点です。これこそが、今企業が向き合うべき根本課題です。

認証とアクセス制限の最適解とは

本セミナーでは、企業が向き合うべき課題である“突破されにくい認証要素”と“アクセス制限の運用設計”の組み合わせの最適なソリューションの一つとして CloudGate UNO を紹介します。CloudGate UNOにより、企業が選ぶべき強固な多要素認証(パスキー認証)とゼロトラストモデルのアクセス制限の連携が、 製品レベルでシンプルに、 企業全体での対策として実現するだけではなく、管理者・ユーザーの業務効率向上も可能となります。 パスワードに縛られない不正アクセス対策の課題を、手間なく安全に解決する方法を、導入事例とデモを交えながら具体的に解説します。

こんな方におすすめ

・情報システム・セキュリティ部門のマネージャー・責任者 ・Microsoft 365、Google Workspaceなど複数クラウドを併用している企業 ・ID・パスワードを利用しているが認証を強化したい企業 ・不正アクセス対策を手間なく安全に実施したい企業 ・ゼロトラスト構想を技術的・現実的に実装したいと考えている企業

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 手間なく安全に パスワードに縛られない、新しい認証のカタチ ~ゼロトラスト時代の鍵を握る パスキー認証 × アクセス制御の組み合わせ戦略~

10:45~11:00 質疑応答

主催・共催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

株式会社インターナショナルシステムリサーチ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】ソースコードや設定ファイルに埋め込まれたパスワード・トークンの漏えいリスク Has...

4.1 株式会社ラック

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 6月 18日(水)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

HashiCorp買収に見るIBMのセキュリティ戦略とは?

2025年、IBMはHashiCorpを買収し、TerraformやVaultなどの製品を取り込むことで、複雑化するハイブリッドクラウド環境における開発・運用の自動化と効率化を図る体制を整えました。これはDevOpsやInfrastructure as Codeを推進するうえで極めて戦略的な動きといえます。

しかし、IBMの狙いはそれだけではありません。Vaultを中核とするHashiCorpの製品群は、ID・パスワード・APIキーなど“埋もれたシークレット”を発見・管理する機能を備えており、IBMのセキュリティ戦略にとっても極めて重要な意味を持ちます。

ソースコードや設定ファイルに埋め込まれたパスワード・トークンの漏えいリスク

開発・運用現場では、ソースコードや設定ファイルなどにパスワードやAPIトークン、アクセスキーといった機密情報(シークレット)が埋め込まれたまま運用されるケースが少なくありません。これらはGitHubやSlack、Confluenceといった外部サービスとの連携を通じて社内外に拡散するリスクがあり、人的ミスや管理漏れが誘因となって情報漏えいにつながる事例が増加しています。実際に発生した攻撃では、漏えいしたアクセスキーが使われ、AWS上に不正インスタンスが大量生成されるなど、甚大な被害が生じています。

IBMのセキュリティ戦略の解説と、Vaultで実現するシークレット管理

本セミナーでは、IBMによるHashiCorp買収が企業のクラウドセキュリティ戦略にどのような影響を与えるのか、その背景と意図を解説します。あわせて、HashiCorp製品であるVault Radarを取り上げ、日々の運用で見落とされがちな認証情報をどのように可視化し、セキュリティリスクに備えるかについて、具体的なアプローチや導入のポイントをご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 止まらない”パスワード”などの漏えいに、IBMはどう挑むのか? ~ソースや設定ファイルに埋め込まれたパスワードやトークンの漏えい事故への対応と、HashiCorpの買収~

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社ラック(プライバシーポリシー

協力

日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...

4.3 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年 6月 3日(火)セミナーの再放送です。

マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ

かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。

いろいろとある、商談獲得方法

商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。

2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較

本セミナーでは、2025年の商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、リスティング広告、ウェビナーなどを徹底比較~

09:45~10:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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効果が見えない…自己流の社内研修から脱却 ~理論と実践にもとづいた「研修のつくり方」超入門~

4.3 コードキャンプ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

研修はやっているけれど…

オンライン研修が普通のものになったここ数年の変化が象徴するように、研修を実施する環境は大きく変わりました。 選択肢は増え、実施のハードルが下がったことから、社内外で様々な形で研修が行われています。

一方で、玉石混交のなかで「この研修は本当に効果的なのか?」と感じることも少なくないでしょう。 そのような疑問は、参加している受講者はもちろん、実施する側である研修担当者も感じた経験があるかもしれません。

「研修のつくり方」を学んだことがありますか?

実施のハードルは下がり、研修の数は増えました。 では、その研修の「つくり方」を学んだことのある人についてはどうでしょう。 多くの人は、研修を「受けた」経験はあっても、「つくり方を学ぶ」経験のないまま、研修づくりに携わっています。

これは車の運転に例えると、「子どもの頃から車に乗せてもらっているから、自分も運転できるよ」と言っているようなもの。 本来は「運転の仕方を学ぶ」ステップが必要なはずですよね。

研修やOJTの効果を底上げする、理論と実践にもとづいた「研修のつくり方」

「研修のつくり方」や「人の育て方」には、実はれっきとした理論があります。 先人の知恵を学び、それをしっかりと活用することで、「この研修は本当に効果的なのか?」という問いに対する糸口が見つかります。

フューチャー社で7年間、年間100名規模の新人研修を担ってきた講師が、理論と実践を繰り返してきた経験をもとに、「研修のつくり方」を解説します。 研修の企画から効果測定にわたって、どのようなポイントに気をつけると良いかを紹介します。 新しく研修を立ち上げるときはもちろんのこと、既存の研修の改善ポイントを見つける上でも有効です。 また、研修に限らず、OJTのような現場での育成にも通じる知見です。

こんな方におすすめ

企業の人事・研修・教育担当者 自部門でOJTや育成を担う管理職・OJT担当者 研修をつくりながらも「本当にこれでいいのか?」と疑問を感じている方

講師情報

赤坂 優太 / フューチャー株式会社 / 博士(工学)。 ITコンサルティングを祖業とするフューチャー株式会社にて、人材育成/組織開発に携わり11年目。年間100名以上が年3回にわたって入社する新人研修を、7年にわたりリーダーとして推進した。現在は「個人と組織が、自分で自分をメンテナンスできるように」というミッションのもと、グループ内コンサルタントとして、グループ各社の人材育成担当者/現場リーダーを伴走支援している。人と組織に関して考えたあれこれを個人ブログ( https://note.com/yakasak/ )にて発信中。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 効果が見えない…自己流の社内研修から脱却 ~理論と実践にもとづいた「研修のつくり方」超入門~

13:45~14:00 質疑応答

主催

コードキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

協力

フューチャー株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】手間のかかる「AWS WAF」設定・運用を楽にする、最適な「自動化」の始め方とは?...

4.2 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年5月30日(金)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

オンプレからAWS移行が加速、さらに重要性が高まる「AWS WAF」

オンプレミスからAWSなどのクラウドへ移行する企業が増加する中、Webアプリケーションを狙った攻撃も急増しています。攻撃に必要なコストが低下し、専門知識がなくてもツールを使って誰でも攻撃できるようになったことで、攻撃の手法はより高度かつ巧妙になっています。こうした状況では、情報漏えいやサービス停止といったインシデントが、企業の取引停止や社会的信用の低下といった深刻な影響を及ぼす可能性が高まっています。 このような背景から、AWS上で強力な防御を実現する「AWS WAF」の重要性はこれまで以上に高まっており、多くの企業で導入の機運が広がっています。

“導入して放置”されたWAFに潜む様々な運用課題

ただ、WAFは導入しただけでは十分な効果を発揮できず、多くの企業が運用面で課題を抱えています。初期設定の段階でつまずくケースが多く、最適なルール設定が分からないまま放置されていることもあります。 また、導入や運用にかかる費用、日々のセキュリティ業務の負担が重く、WAFの必要性は認識しつつも「面倒」「自動化したい」という理由で十分に活用されていない現場も見受けられます。それでは、AWS WAFの真価を発揮できているとは言い切れません。

AWS WAFを楽にする運用自動化、適切なマネージドルールの選び方や注意点を解説

AWS WAFを導入しても、初期設定や運用方法に悩む企業は少なくありません。そこで本セミナーでは、AWS WAFの自動運用化によって、防御を効果的に維持するための最適な方法や留意点を解説します。さらに、GMOサイバーセキュリティbyイエラエが提供する「WAFエイド」をご紹介。世界屈指の技術力を持つ同社のセキュリティアナリストの知見を共有したり、独自開発の検知ルール(シグネチャ)を追加することで、セキュリティエンジニアでなくても高精度な運用が可能となる点など具体的な特長もご説明します。 「AWS WAFの導入を考えている」「導入してみたが、なんとなくで放置している」という企業・組織の方は、最適な自動運用を実現するヒントをぜひ参考にしてください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 手間のかかる「AWS WAF」設定・運用を楽にする、最適な「自動化」の始め方とは?~適切なマネージドルールの選び方や注意点など、実践に役立つヒントを解説~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【クラウド全面移行の難しさ】柔軟性と統制を実現するハイブリッドクラウドとは ~データ主権とB...

3.5 株式会社シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです

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経営におけるデータ活用の重要性が加速

近年、デジタルテクノロジーの加速的な進化に加え、AIやビッグデータ解析技術の高度化により、経営判断のスピードと精度を高める“データ活用”の重要性が一層高まっています。

このため、初期投資の抑制や運用負荷の軽減、変化への柔軟な対応を可能にするスケーラビリティの確保といった点が評価され、クラウドは今や多くの企業にとって、データドリブン経営を支えるインフラ戦略の中核として位置付けられています。

クラウド全面移行はなぜ難しいのか、重要データ保存の問題

しかしながら、システムを全面的にクラウドへ移行するには、依然として多くの課題が存在します。 特に、機密性の高い重要データの取り扱いへの懸念などが障壁となり、完全なクラウド移行は現実的ではないと判断されるケースも少なくありません。

実際、個人情報を含む重要データを「クラウドで一元管理」することも検討されたものの、セキュリティやデータ主権の確保、コンプライアンスの観点からリスクが大きく、運用面も含めた総合的な判断により断念されることもあるのではないでしょうか。

その一方で、自社でインフラを維持・管理するための人材やリソースが限られる中、事業スピード、変化への柔軟な対応といった観点からも、オンプレミス運用には限界が見え始めています。

柔軟性と統制を実現するハイブリッドクラウドとは

本ウェビナーでは、クラウドの柔軟性に加え、データ主権やBCP にも対応する、シーイーシー提供の「ハイブリッドクラウドセンター」をご紹介します。クラウドとオンプレミスの統合に関する基本知識から実践的な事例まで、幅広い情報をお届けします。

オンプレミスと各種クラウドサービスを共存させ、自社の状況や目的に応じた最適な移行戦略を検討し、効果的なシステム環境を構築するための柔軟なハイブリッド構成について、ユースケースを交えながら解説します。

こんな人におすすめ

  • クラウド導入によるビジネス上のメリットや課題、リスクについて理解を深めたいビジネスリーダーや意思決定者の方
  • 自社でのインフラ運用に限界を感じており、運用負荷・人材不足の解消を図りたい方
  • クラウド活用を進めたいが、すべてをクラウドに移行するのは不安を感じている方
  • 新たな技術やサービスを導入しながら、システムのクラウドシフトを進めたい方
  • 機密性の高い情報や個人情報を含むデータの管理に慎重な方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【クラウド全面移行の難しさ】柔軟性と統制を実現するハイブリッドクラウドとは

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【PoCで終わらせない】課題設定から始める、失敗しないIoTシステムのつくり方 ~なぜ今、そ...

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

深刻な工場の人材不足、スマートファクトリーに向けた取り組みが進む

製造現場における人手不足が深刻さを増すなか、センサーやエッジデバイス、AI技術の進化を背景に、業務の効率化や省人化をめざすスマートファクトリーの構築が急速に進んでいます。 これにより、作業プロセスの自動化による生産性の向上、品質のばらつき抑制とトレーサビリティの強化、エネルギー使用量や設備稼働状況の可視化を通じたコスト最適化など、現場が抱える多様な課題の解決に直結する具体的な成果が期待されています。

なぜPoCで止まるのか?IoT導入に求められる全体設計力

しかしながら、IoTシステムの導入においては「PoC(概念実証)までは進んだものの、その先の本格導入・展開に至らない」というケースが多く見られます。

IIJが製造業従事者約500名を対象に実施したアンケート結果でも、その主な要因として、データ利活用に関する専門知識を持つ人材の不足や、推進リーダーの不在が挙げられています。このため、データの業務価値を見極める視点や全体の設計力といった視座が欠け、現場では単なるデータ収集が目的化してしまい、「なぜそのデータを取得するのか」「どのように業務に活用するのか」といった本質的な目的意識が不十分となっています。

さらに、IoT導入には、ハードウェア構成やネットワーク設計、データ連携、クラウド、セキュリティなど、複数領域にまたがる高度な知識と全体設計力が求められます。導入は単なる機器選定ではなく、業務にフィットする全体最適な仕組みづくりとして捉える必要があります。

IoTのデータ活用に必要なセキュアなインフラ環境を、ワンストップで実現する”IoTセキュアリモートマネジメント(SRM)”

IIJでは、産業領域のIoTソリューション「産業IoTセキュアリモートマネジメント」を展開しております。工場内設備のPLC/CNC、各種センサーからデータを収集するゲートウェイデバイス、セキュアな通信サービス、可視化・分析を行うクラウドまでワンストップでご提供しており、スマートファクトリの実現を支援しております。工場設備保全のご担当者・生産管理のご担当者が取り組まれている、設備稼働監視・工場生産管理・現場映像監視・計測器IoT化などさまざまな取り組みを加速し、生産効率を改善します。

PoCで終わらせない、失敗しないIoTシステムのつくり方

本セミナーでは、導入がPoC止まりとなってしまう背景や課題を、先述のアンケート結果をもとに整理し、スマートファクトリー化を加速させるための具体的なヒントをご紹介します。

さらにセッションの後半では、IoT導入に必要なセンサー、ネットワーク、クラウド、セキュリティなどの技術要素を整理するとともに、IIJの取り組み事例や、導入支援の進め方、成果につながるポイントをユースケースを交えて解説します。また、お客様の課題を可視化し、最適な技術構成や導入ステップを明確にする「製造業向けIoTワークショップ」の取り組みについてもご紹介します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 挨拶:IIJ

14:05~14:45 【PoCで終わらせない】課題設定から始める、失敗しないIoTシステムのつくり方

(前半:製造業におけるIoT/DX活用のトレンド / 後半:IoT導入にあたってのIIJのアプローチ)

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】荷待ち2時間以内を実現する、バース実績自動取得×マテハン機器自動制御による業務効率...

3.6 株式会社シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年5月28日(水)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

新物効法への対応と人手不足が加速する2030年問題に備えるには

2025年4月に施行された「新物効法」により、荷主・物流事業者には、努力義務として「荷待ち時間の短縮」「荷役時間の短縮」「積載率の向上」の取り組みが求められています。これに加えて、人手不足が加速する2030年問題に対応するために、省人化・自動化の取り組みも不可欠です。

荷待ち2時間以内ルールを守るには、まずはバース実績管理と最適化

荷待ち・荷役時間を削減するためには、「トラックが入場してから退場するまでの各工程にどれだけ時間がかかっているか」を把握することが重要です。紙の受付簿などのアナログ記録を自動化することで、人手による記録漏れを防ぎ、バース実績を正確に取得・分析することが改善の第一歩となります。

導入事例から見る、バース情報と庫内物流をつなげた自動化の効果

本セミナーでは、バース実績自動取得、車両誘導システムにより、業務効率化を実現した企業様の事例を紹介いたします。また、マテハン機器を使った庫内物流の自動化とバース連携でさらなる省人化を可能にするソリューションをご提案します。

物流効率化に取り組む方の中で、下記に一つでも当てはまる方はぜひご参加ください。 ・荷待ち・荷役時間の可視化を進めて効率化に取り組みたい方 ・バース管理システムを活用した改善事例を通じて具体的な取り組みのイメージを明確にしたい方 ・車番認識カメラ、電光掲示板などを使った人手を介さないバース管理を実現したい方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 荷待ち2時間以内を実現する、バース実績自動取得×マテハン機器自動制御による業務効率化 ~人手不足が加速する2030年問題、物流現場の「省人化・自動化」を実現するには?~

10:45~11:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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従来のセキュリティ対策で十分か?Webの顧客体験を脅かす“隠れた脅威”とは ~表示遅延、転売...

4.1 ファストリー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

セキュリティ対策済でもWeb体験の低下が各所で顕在化

多くの企業ではWAFなどのセキュリティ対策が導入され、「守れている」という安心感が広がっています。しかし実際には、Webサイトの表示遅延や応答低下、通販サイトにおける転売目的の購入等によるユーザーの離脱が懸念されており、“守っているのに体験が悪化する”というギャップが生まれています。この“違和感の正体”に気づかぬまま、CXの劣化が放置されているケースが少なくありません。

表示遅延や転売BOTがCXを損ない、離脱やCV低下を招いている

キャンペーンや重要な情報発表時の表示遅延、大事な商品が一瞬で完売、その原因が、WAFをすり抜ける転売BOTや高負荷アクセスによる“攻撃的な挙動”であることは少なくありません。これらは攻撃と気づかれず、Web体験を悪化させ、CVやブランド信頼を下げていきます。ユーザーの不満は“仕方ない”ではなく、見えない攻撃のサインかもしれません。

巧妙化・高速化する攻撃に対し、最新の実例と対策を解説

本セミナーでは、Fastlyが提供するCDN+WAFによる対策をベースに、従来型セキュリティでは捉えきれない攻撃の実態と、パフォーマンスまで考慮した防御戦略をご紹介します。巧妙化・自動化・高速化するBOTやトラフィックの影響を可視化し、CXと売上を守るために必要な視点を、最新の実例とともにお伝えします。“攻撃を防ぐ”だけでなく、“体験を壊さない”視点としてユーザ体験をどう保つかを解説します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 従来のセキュリティ対策で十分か?Webの顧客体験を脅かす“隠れた脅威”とは ~表示遅延、転売BOT、ユーザー離脱を引き起こす見えにくいリスクとその対策~

12:45~13:00 質疑応答

主催

ファストリー株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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