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(動画・資料)
【再放送】プロジェクトごとに管理手法が異なり、全体の状況把握が難しくなっていませんか? 〜プ...
3.3 Smartsheet Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年9月19日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
部署や担当者ごとでプロジェクト管理手法が異なることによる問題点
DX推進や業務改革など、企業では複数のプロジェクトが同時進行しています。しかし、部署や担当者ごとに管理方法や使用ツールが異なる場合、タスクや進捗報告の粒度にバラつきが生じて、横断的な状況把握や比較が困難になってしまっていることも少なくありません。管理手法の違いが情報の集約や共有を妨げ、結果として経営層への迅速な報告や組織としての的確な意思決定の遅れを招きます。
プロジェクトの横断管理に不可欠な標準化と可視化の仕組み
プロジェクトの管理方法が標準化されていない場合、複数のプロジェクト全体像を一目で把握することが難しくなります。進捗状況を共有するために追加の報告、すり合わせが必要となり負担の増加や判断に必要な情報がすぐに集まらず、遅延やリスクの兆候を早期に察知できないケースも増えます。このような事態を防ぐには、組織全体で同じ視点で進捗を把握し、課題を即時に共有できる標準化されたプロジェクト管理と可視化の仕組みが不可欠です。
プロジェクトの“標準化×可視化”を実現するためのSmartsheet活用法を解説
本セミナーでは、プロジェクト管理におけるプロセスだけでなく、タスクや進捗報告といった実務的な要素まで含めたプロジェクト全体の標準化と可視化を実現するSmartsheetの活用法をご紹介します。複数プロジェクトを共通の手順と基準で進めることにより、進捗やタスク状況の一元管理が可能になり、組織全体で同じデータ、同一視点で確認できるため判断のスピードと精度が向上します。実際の導入事例を交えながら、Smartsheetを活用してプロジェクト成功確度を高めるための実践的アプローチを解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 プロジェクトごとに管理手法が異なり、全体の状況把握が難しくなっていませんか? 〜プロセス統一による横断管理で、迅速かつ正確に進捗を組織全体で共有する実践方法とは〜
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
Smartsheet Japan株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】進まないゼロトラスト化、その原因と突破口 〜「今さら聞けない」ゼロトラストの本質と...
3.7 富士通エンジニアリングテクノロジーズ
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは9月25日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
境界型防御の限界と脅威の拡大
クラウド利用やリモートワークの普及により、企業ネットワークの境界は急速に曖昧化しています。従来の境界型防御は「社内は安全」という前提に基づくため、一度侵入を許すと被害が拡大しやすい構造的な弱点があります。加えて、サイバー攻撃は巧妙化し、内部脅威やゼロデイ攻撃など従来の防御モデルでは想定しきれないリスクが増加。多くの企業がゼロトラストの必要性を認識しているにもかかわらず、従来型防御からの転換は思うように進まず、脅威への対応が後手に回る状況が広がっています。
ゼロトラスト導入が進まない理由
ゼロトラスト化が進まない背景には、既存インフラとの適合性や運用設計の難しさ、導入範囲や優先順位の判断に迷うケースが多くあります。また、ゼロトラストは単一の製品で完結せず、アクセス制御、デバイス認証、通信の可視化など複数の要素を組み合わせて構築するため、全体像を描けず導入が停滞しがちです。結果として、検討段階から抜け出せず、現場は境界型防御の延命措置に頼り続けることとなり、潜在的なリスクを抱えたまま運用を続ける企業が少なくありません。
原因を解きほぐし突破口を提示
本セミナーでは、ゼロトラストの基本的な考え方と境界型防御との違いを整理し、今なぜゼロトラストが必要とされているのかを分かりやすく解説します。クラウドやリモートワークの普及により従来のセキュリティモデルが抱える課題を再確認し、ゼロトラストによってどのようにリスクを軽減できるのか、どのような価値を企業にもたらすのかを具体的に示します。さらに、ゼロトラストネットワークアクセス(ZTNA)の特徴やメリットを紹介し、導入によって実現できる「安全性」と「柔軟性」をイメージできるように構成します。最後に「ゼロトラストの導入を一緒に進めていきませんか?」と呼びかけ、第一歩を踏み出すきっかけを提供します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 進まないゼロトラスト化、その原因と突破口〜「今さら聞けない」ゼロトラストの本質と導入ステップ〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
富士通エンジニアリングテクノロジーズ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ハイブリッド/オンプレミスで実現セキュアな Delta Lake基盤構築とデータ活用戦略 〜...
エンタープライズDB株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「enterprisedb.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ベンダーのクラウドサービスを利用したデータ分析基盤の導入が進んで、「セキュリティ・コンプライアンス上の懸案」「コスト増大」「ベンダーロックイン」への恐怖から、導入や継続利用に踏み切れない企業が増加しています。
クラウドに依存せず、自社の管理下で健全なデータレイクを構築し、機密データを最大限に活用するための具体的な移行・導入のマップロードを解説します。
クラウド依存からの脱却戦略
Databricks、AWS、Snowflakeなどのクラウド利用における課題と限界を明確にし、オンプレミスおよびハイブリッドでのDelta Lake実現が実現するセキュリティとコストメリット
セキュアな基盤構築技術
EDB Postgres AI Analyticsの機能と、誰でもPostgreSQLエコシステムを知ったハイブリッド/オンプレミス環境での実現方法
実践的な移行・導入の知見
クラウドからの移行検討ポイント、新規導入の際の具体的なアプローチと事例
対象ニーズ
以下の課題を抱え、データ基盤の将来的な柔軟性とセキュリティを重視する専門家を対象としています。
機密データの取り扱い上、オンプレミスや自社管理下でのデータ分析基盤構築が必須の方 現在AWS、Databrics、Snowflakeなどのクラウドサービスを利用中ですが、コスト増やベンダーロックインから代替製品への移行・検討を進めている方 セキュアかつ柔軟なハイブリッド環境でのデータ分析基盤の構築手法に関心のある技術担当者
対象ロール
データエンジニア、インフラストラクチャ責任者、情報システム部門の技術担当 ITアーキテクト、データ基盤企画担当、技術討論リーダー データベース管理者(DBA)、クラウドエンジニア
スピーカー
エンタープライズDB株式会社 執行役員セールスエンジニアリング本部長 村川 了
開催概要
会期:2025年11月6日(木)午前11:00〜11:30 (Q&A含む) 主催:エンタープライズDB株式会社 形態:オンライン 参加費:無料、事前登録制
主催
エンタープライズDB株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社日本経済広告社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
外資系ベンダーのマーケティング活動の課題 ~予算活用の失敗要因と成功のカギ~
3.3 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
売上を作るための仕掛けとしての予算
外資系ベンダーにとってマーケティング予算は、単なる経費ではなく「売上を生み出すための仕掛け」として期待されています。本来は需要を創出し、市場での競争力を高めるための投資であり、適切に活用できれば大きな成長につながります。しかし、この理想と実際の運用との間には大きな隔たりが存在しています。
マーケティング予算が成果につながらない三つの要因
予算があっても成果が出ない背景には、いくつかの共通した要因があります。例えば、本来は需要創出に活用したい資金が、営業研修や啓発活動など直接的に商談創出につながらない施策に流れてしまうこと。さらに、小規模施策による検証の仕組みが弱いこと、担当者のリソース不足によって実行やフォローが十分に行えないことです。こうした課題は多くの外資系ベンダーに共通しており、参加者の皆さまにも思い当たる点があるのではないでしょうか。
対談から見える成功へのヒント
本セミナーでは、NetAppのマーケティング担当 籾井氏と、外資ベンダーでの営業・マーケ連携経験を持つ中田氏(Team Taketombo代表)をお招きし、マジセミ代表 寺田との対談形式で、現場で直面する課題や、そこから見えてきた解決の方向性についてディスカッションします。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 外資系ベンダーのマーケティング活動の課題 ~予算活用の失敗要因と成功のカギ~
12:45~13:00 質疑応答
スピーカー
NetApp 籾井氏
日本市場におけるエンタープライズマーケティングに長年携わり、国内パートナー企業との共同施策を含め、豊富な経験を有する。
チームタケトンボ 中田氏
外資・国内双方で営業・マーケティング連携を支援。グローバルITベンダーの市場開拓を数多く手がける。
マジセミ 寺田
ウェビナーを活用したBtoBマーケティング支援サービス「マジセミ」の代表。年間1,200回以上のウェビナーを開催。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
電子化だけで終わらない!AIで実現する経理DXの3ステップと進め方
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
こんな方におすすめ
・経理業務効率化のシステム検討をする前に、業務フローや検討軸の整理を行いたい方 ・AIを活用した具体的なシステム活用や経理業務の効率化事例を知りたい方 ・請求書や領収書など書類の電子化をしてみたが、期待通りの効率化まで至らず打開策を考えたい方
セミナー概要
電子化にとどまらないシステム活用と業務効率化を進めましょう
「電子化」は経理業務を効率化する第一歩に過ぎません。 単なる電子化にとどまっていては、アナログな業務プロセスをデジタルに置き換えるだけで、本質的な業務負担の軽減にはつながりません。
本セミナーでは、「AIを活用した真の経理DX」とは何かを徹底解説します。 AIは単に請求書や領収書の文字を読み取るだけのツールではありません。 読み取ったデータのコンテキストに合わせて、従業員の手作業や経理担当者のミスを減らす機能があってはじめて、業務そのものを最適化することができます。
請求書処理・経費精算・法人カード利用など、経理業務全体をまるっと効率化する支出管理DXの最新トレンドを、具体的な事例とともにご紹介します。
本セミナーで学べること
システム導入だけ
では叶わない、その先の業務改善すべきポイントを解説します。
・経理DXの3ステップの整理(1電子化 2デジタル化 3AI変革) ・「電子化」・「デジタル化」で終わらないためのチェックポイント ・電子化で止まらず、AIを活用した業務プロセスの最適化を実現する方法 ・バクラクAIを活用した具体的な経理業務のBefore / After
これから業務効率化を考えていきたい方へ、真のDXを実現するための最新情報をぜひこの機会にご確認ください。
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部
郡司 将吾
2021年よりLayerXにて、バクラクサービスの営業担当として、500社以上の企業様への業務効率化提案活動に従事。現在はマーケティング部門にて、皆様の業務効率化に寄与できるようなセミナーの企画運営を推進。
開催概要
開催日:2025/11/06(木) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
高度化するランサムウェア、EDRでも防げない時代に、AI防御が求められる理由とは? ~24...
3.7 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
進化する攻撃スピードに、EDRの検知が追いつかない現実
サイバー攻撃のスピードと手口は、いまや「自動化×AI化」により人間の判断を凌駕するレベルに達しています。標的型攻撃やランサムウェアは、従来のウイルス定義や振る舞い検知を巧妙に回避し、検知から侵入までがわずか数分で完結するケースも増えています。多くの企業が導入するEDR(Endpoint Detection and Response)は、検知や分析の高度化に寄与する一方で、「発見後の対応」には依然として人的リソースが必要です。限られた体制では24時間体制の監視や初動判断が難しく、結果として“気づいたときには侵入されていた”という事例が後を絶ちません。攻撃者の自動化が進む今、検知中心の仕組みだけでは守り切れない現実が顕在化しています。
“検知すれば防げる”という性善説が崩壊 ― 攻撃者は防御の先を行く
EDRの普及により、多くの企業が「検知できれば防御できる」という安心感を抱いています。しかし、実際には“検知”の瞬間にはすでに侵入が完了しているケースも多く、アラートが上がった時点で攻撃者は次の段階へ進んでいます。EDRが万能ではない最大の理由は、「検知後の対応」に依存している点です。アラートを受けた後に分析・隔離・封じ込めを行うまでに時間がかかり、属人的な判断や運用の差が被害拡大を招く一因となっています。また、AIを悪用した攻撃者は、EDRの検知アルゴリズムを逆手にとり、検出回避や偽陽性を誘発させる手法も増加。もはや“検知の精度”だけでは安全を担保できない時代が到来しています。
AIと専門家が連携するSophos MDRで「予測する防御」へ
本セミナーでは、従来のEDRの枠を超え、AIによる脅威予測と専門家によるリアルタイム対応を融合した次世代の防御モデル「Sophos MDR(Managed Detection and Response)」をご紹介します。Sophos MDRは、AIが脅威を先読みして攻撃パターンを分析し、専門家チームが24/365体制で監視・封じ込め・復旧を代行します。検知後の対応を人手に委ねる従来型の仕組みとは異なり、「侵入を前提とした持続的防御」を実現するのが最大の特長です。また、他社セキュリティ製品とも連携可能で、既存環境を生かした統合防御も構築可能です。AIと人の力を掛け合わせることで、スピード・精度・持続性のすべてを両立し、“検知に頼らない防御”への移行を実現します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 高度化するランサムウェア、EDRでも防げない時代に、AI防御が求められる理由とは?~24/365体制のAI×専門家が実現するSophos MDRが支える持続可能な防御~
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
ソフォス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
日本電通株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Oracle資産を最大限に活かす生成AI活用データ基盤とは?~AIデータプラットフォームのベ...
4.0 株式会社スマートスタイル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
生成AI活用の加速と全社AI基盤整備の必要性
生成AIの業務利用は急速に進展し、営業文書検索や問い合わせ対応など多くの領域で活用が広がっています。しかしその効果を最大化するには、正確で信頼性の高い社内データを活用できる基盤が不可欠です。特に基幹システムであるOracle Databaseに蓄積された業務データは大きな資産ですが、その構造を崩さずにAIへ接続することは容易ではありません。こうした制約が、多くの企業でAI活用を阻む要因となっています。
Oracle資産と分散データをAIに活かせない現場の停滞
多くの企業はOracle DBに加え、Salesforceやkintone、ファイルサーバなど複数の業務システムを併用しています。これらのデータは部門単位で分散・サイロ化されており、AIに取り込むにはスキーマ変更や大規模な変換作業が必要とされます。しかし現場ではシステムを止めることができず、改修も容易ではないため、「データはあるのにAIが使えない」状態が続いています。この結果、AI導入のPoCが停滞し、全社的な展開が進まないケースが目立ちます。
スキーマ変更不要でOCI上に統合する最適なAI基盤
本セミナーでは、既存のOracle DBを変更せずにOCI上に統合し、即座にAI活用へつなげる「AI Ready Platform」を解説します。本サービスはOracle資産を最大限に活かせるだけでなく、Salesforceやkintoneなど他の業務システムに分散されたデータも取り込み可能で、全社規模でのAI活用を後押しします。これにより、長期的な改修や複雑なデータ変換を経ることなく、既存データを安全かつ効率的にAIへ反映できます。既存投資を守りながら、短期間で実効性のある全社AI基盤を実現するための具体的な手法をご紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:20 企業で生成AI活用を成功させるデータ基盤とは?~
日本オラクル株式会社 小川航平 氏
【プロフィール】 日本オラクル株式会社 Cloud Business Unit, Cloud X, Principal AI Data Software Solution Developer 新卒で日本マイクロソフト株式会社に入社し、Azure Data&AI領域のCloud Solution Architectとして、アーキテクチャ設計やML基盤・モデル開発、生成AIプロジェクトを支援・推進。その後、コミュニティ事業をグロースするスタートアップ企業にて、AWS技術を中心としたフルスタックエンジニア兼開発チームのリーダーを務める。現在はOracle Database技術を中心としたOCIのAI Agent、Data Platform技術を推進。
14:20~14:35 AI活用を阻む“サイロ化データ”問題とCData Syncによる解決
CData Software Japan 合同会社 杉本 和也 氏
【プロフィール】 マーケティング&パートナーサクセスチーム マネージャー 2017年からCData Japan のリードエンジニアとしてテクニカルサポートをメインに国内SaaS API 向けのDriver 開発・プリセールスを担当。現在はマーケティング・パートナーサクセスチームでパートナー企業との効果的な関係の構築および各サービスのビジネスの中長期戦略・マーケティング全般をリード。
14:35~14:50 AI Ready Platform 導入支援サービスで実現するOCIデータ統合基盤
株式会社スマートスタイル 内藤 達也 氏
【プロフィール】 データテクノロジー本部 ゼネラルディレクター / AI Platform Lab チーフリード MySQL・OCIパートナーであるスマートスタイルの営業・プリセールスとして15年以上、ビジネス視点からの最適なアーキテクチャ提案を実施。 2024年よりAI事業立ち上げを主導し、OCI Generative AIとAutonomous DBを核とした企業のAI実装を推進。
14:50~15:00 質疑応答
主催
株式会社スマートスタイル(プライバシーポリシー)
協力
日本オラクル株式会社(プライバシーポリシー)
CData Software Japan 合同会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
生成AIで中小企業のビジネスはどう変わるのか? ~ DX・セキュリティ・人材まで一日で掴む...
日本電気株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「psorion@info.jp.nec.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
急速に進化する生成AIは、いまや大企業だけでなく中堅・中小企業のビジネスにも大きな変革をもたらしつつあります。
本フォーラムでは、NECをはじめとする先進企業のDX・AI実践事例や、研究者・政府関係者による最新知見を通じて、生成AIがもたらす経営・現場・人材の変化を多角的に探ります。経営者・リーダー・実務担当者が、明日からの一歩を見出せる1日です。
\イベントに参加してアンケートに回答すると豪華特典が当たる!/


イベント概要
日時
2025/11/5(水) 10:00~17:00 ※11/11(火), 11/13(木) 10:00~17:00 同一内容にて再配信
開催方法
オンライン ※開催前までに接続方法をメールでご連絡いたします。
費用
無料(事前申込制)
対象
中堅・中小企業のお客様/DX推進に取り組むお客様 NEC販売パートナーの皆様
プログラム概要
【オープニング】10:00 ~ 10:05
【基調講演】10:05 ~ 10:40 トップが変える企業の未来 -DX成功の鍵 NECが挑んだ変革の記録
NECが過去の危機をどう乗り越え、DXとAIの実践で企業価値を飛躍的に高めたのか。 その裏側には、トップ自らが先頭に立って進めた構造改革と、現場と経営陣を巻き込むリーダーシップがありました。 本講演では、NEC CIOの小玉が変革のリアルを率直に語り、中堅・中小企業がDXを成功に導くための実践知や、現場の抵抗を乗り越えるヒントを分かりやすくご紹介します。
【登壇者】

NEC 執行役 Corporate EVP 兼 CIO 小玉 浩
【招待講演】10:40 ~11:25 生成AIでビジネスはこう変わる
生成AIはおそらく人類史上最大の技術革命である。 2025年現在の生成AIは、博士号取得者並の専門知識を備え、世界の物理法則を考慮した動画像生成も可能である。また、従来はコンテンツ生成が中心だった生成AIは、長大で複雑な作業ができるAIエージェントに発展し、数時間を要する調査やソフトウェア開発、科学研究の自動化すら可能となっている。 これらのAI技術により数年以内デジタル空間の作業ほとんどの自動化や人間の全ての知的労働を代替可能なAGI(汎用人工知能)への道が期待される一方、企業がうまく使いこなせていないというデータや、人間とAIが扱いやすいデータのズレ、セキュリティ等の問題も指摘されている。 本講演では、学術的観点からのAI技術の現在地及び、ビジネス上の課題を展望する。
【登壇者】

AI研究者/株式会社GenesisAI 代表取締役社長/CEO/ 北陸先端科学技術大学院大学 客員教授 今井 翔太 氏
【テーマ講演】11:25 ~ 11:50 AIは、本当に現場で使い物になるのか? ~NEC×大塚商会で徹底的に語ります~
自社開発の国産AIを提供するNEC、独立系マルチITベンダーとして様々なお客様の課題を解決してきた大塚商会。 立場の異なる2社から、AI事業を熱い想いで牽引する2名をゲストに迎え、中堅・中小企業のビジネス現場でのAIの活用状況や期待効果、導入ポイントや課題等のリアルに迫ります。 本講演は、本音とユーモアを交えながら進行するNECのモデレーター1名とゲスト2名でお届けする注目の25分間です! 皆様の実務における学びや気づきに繋がれば幸いです。
【登壇者】

NEC AIビジネス・ストラテジー統括部 シニアエバンジェリスト 野口 圭(写真:左) NEC AIビジネス・ストラテジー統括部 エバンジェリスト 石川 和也(写真:中) 株式会社大塚商会 上席執行役員 山口 大樹 氏(写真:右)
【テーマ講演】11:50 ~ 12:00 パートナー様と目指す、DX変革に向けた新たな価値創造
急速に変化する市場環境の中で、企業の競争力を高めるために、私たちがどのようにDXを共に推進し、新たな価値を創出できるのか。 また、お客様のDX変革を通じて生まれる新たな価値について、具体事例を交えてご紹介します。
【登壇者】

NEC BluStellarビジネス統括部 プロフェッショナル 阪田 博美
【招待講演】13:05 ~ 13:55 リーダーの役割とチーム力
リーダーの役割はチームごとに異なります。キャプテン自らが点を取って 盛り上げるチーム、チームメイトのポジショニングを指示してまとめるチームなど、様々です。チームの目的・目標を明確に捉え、それに適したリーダーの役割を果たすことで、組織はひとつになり、結果を出すことが出来る。サッカーと通して人生を学び、その経験を生かした話を中心に拝聴者のビジネスシーンにも活かせるリーダーのためのスキルがたくさん詰まった講演です。
【登壇者】

元サッカー日本代表/公益財団法人日本サッカー協会参与・技術委員会 シニアアドバイザー/ 一般社団法人日本障がい者サッカー連盟 会長/一般財団法人日本フットサル連盟 会長 北澤 豪 氏
【特別講演】13:55 ~ 14:25 変わりゆく本人確認 ――生体認証が築く安心・信頼の社会基盤
スマートフォンや空港などで広がる生体認証技術。 その進化の裏で、データの取り扱いやプライバシーへの配慮も求められています。 本講演ではNECフェロー今岡が、技術の歩みや安心・信頼につながる仕組み、今後の方向性をエシックス(倫理)の観点も交えてわかりやすく解説します。
【登壇者】

NECフェロー 今岡 仁
【テーマ講演】14:25 ~ 14:55 最新セキュリティ動向とAI技術がもたらす新たな脅威への備え
後を絶たないセキュリティインシデントに対処するため、業界ごとのセキュリティ基準やガイドラインの改訂、新制度の検討が進められています。 本講演では、これらの状況を踏まえ、企業・組織が対応すべきセキュリティ要件やポイント、そして実践や検討が進められているAI技術の活用とその中でのセキュリティ脅威や対応方法を紹介します。
【登壇者】

NEC サイバーセキュリティ技術統括部長 青木 聡
【テーマ講演】14:55 ~ 15:05 インシデントの実態から学ぶ!中堅・中小企業が知るべきセキュリティ対策
セキュリティインシデントの多くが中堅・中小企業で起こっていることをご存知でしょうか? これらのインシデントの実態と、リスクを少しでも軽減するためのポイントをご紹介いたします。 NECが培ってきた知見をもとに万全なセキュリティ対策への第一歩を踏み出しましょう。
【登壇者】

NEC BluStellarパートナーセールス統括部 酒井 ふたば
【休憩】15:05 ~ 15:10
【特別講演】15:10 ~ 15:55 DX経営の羅針盤2025 ―最新調査で見るAI活用とDX推進の最前線
NECは、日本社会のDXの取り組みを体系化して発信し、デジタル活用を通じて社会の進化を目指しています。 2023年から毎年発刊するレポート『DX経営の羅針盤』は、DX推進リーダーへのインタビューや200社のアンケートをもとに、DXや生成AI、人材育成のプラクティスを分析しています。 本講演では、2025年度版よりAI活用やDX推進のポイント、課題の乗り越え方を解説します。
【登壇者】

NEC シニアエグゼクティブコンサルタント/ 信州大学特任教授/宇都宮市CDXO補佐官 井出 昌浩
【テーマ講演】15:55 ~ 16:25 メガトレンドから考える中堅・中小企業のDXと、2040年のデジタル社会
地政学リスクやグリーントランスフォーメーション、少子高齢化やAIの社会浸透など、メガトレンドは中堅・中小企業のビジネスを揺さぶる一方、新市場と効率化の好機をもたらします。 本講演では、メガトレンドの観点から、社会や事業に与える影響をとそれに対応するDXの具体例、そして2040年のデジタル社会を考えた取組みを紹介します。
【登壇者】

NEC 経営企画統括部 事業戦略グループ プロフェッショナル 福田 浩一
【招待講演】16:25 ~ 16:50 Society 5.0時代のデジタル人材育成について
現在、DX推進の機運が社会全体で高まっていますが、DXの現場ではデジタル人材の不足など、様々な課題に直面しています。 本講演では、政府としての課題認識や取り組んでいること、特にその中で、生成AIの進展と人口減少がもたらす変化に対応するための、スキルベースのデジタル人材育成の重要性についてご説明します。
【登壇者】

経済産業省 商務情報政策局 情報技術利用促進課 デジタル人材政策室 調査官 山本 光彦 氏
主催
日本電気株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】あなたの会社のセキュリティ対策、どこが弱点か見えていますか? 〜セキュリティアセス...
3.6 富士通エンジニアリングテクノロジーズ
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは9月18日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
対策している“つもり”が最も危険な落とし穴
サイバー攻撃の手口は年々高度化し、特定の業界や企業規模に関係なく、あらゆる組織が標的となる時代になっています。多くの企業がセキュリティ対策に取り組んでいる一方で、「自社の体制が本当に機能しているのか」「どこに弱点があるのか」を把握できていないケースも少なくありません。対策を講じている“つもり”でも、実は抜け漏れが存在し、重大なリスクに直結することもあります。セキュリティ体制を見直すうえでまず重要なのは、現状を客観的に可視化し、自社が直面しているリスクを正しく認識することです。
見えないセキュリティリスクは判断と優先順位を奪う
多くの企業が直面するのは、「何から着手すべきか分からない」という悩みです。対策の選択肢は多く、ガイドラインも複雑化する中、専門知識やリソースが不足している現場では、適切な判断や優先順位付けが困難です。結果として、“とりあえずの対策”や“先送り”が常態化し、真に重要なリスクへの対応が後回しになってしまいます。限られたリソースで最大の効果を得るには、まず自社の課題を正しく把握し、優先度に基づいた対策の実行が不可欠です。
現状を可視化し、対策の優先度を明確にする第一歩
本セミナーでは、まず「セキュリティアセスメント」を活用したセキュリティリスク分析により、自社の対策状況の弱点や未対策領域を可視化することの重要性とその方法について解説します。これにより現状の評価を認識し、どのようなセキュリティ対策を優先的に実施すべきかが明確になります。セキュリティ対策の優先的順位を鑑みたNISTサイバーセキュリティフレームワーク(CSF)に基づき、CSIRT(インシデント対応体制)の整備や人材育成、MSS(マネージドセキュリティサービス)による継続的な運用支援など、持続可能なセキュリティ体制構築に向けた中長期的なセキュリティ計画の立案・推進方法を支援する取り組みについて解説いたします。「現状の可視化」から「セキュリティ対策を鑑みた中長期計画の構築」までをどのように実現していけば良いか包括的に理解できるセミナーです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 あなたの会社のセキュリティ対策、どこが弱点か見えていますか?〜セキュリティアセスメントでリスクを可視化し、優先順位と見直しポイントを明確に〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
富士通エンジニアリングテクノロジーズ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。