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(動画・資料)

【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...

3.6 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは6月3日に開催されたセミナーの再放送です。

マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ

かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。

いろいろとある、商談獲得方法

商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。

2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較

本セミナーでは、2025年の商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 商談獲得方法の比較~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、ウェビナーなどを徹底比較~

09:45~10:00 質疑応答

           ※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 寺田雄一

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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その生産ライン、本当に最適ですか?デジタルツインで"見えないボトルネック"を暴く ~工程シミ...

3.7 伊藤忠テクノソリューションズ

本セミナーはWebセミナーです

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製造業を取り巻く現場環境の変化と新たな要請

急激な需要変動、慢性的な人手不足、複雑化する供給網—製造現場を取り巻く環境は日に日に厳しさを増しています。これまでの経験や勘に頼ったライン設計や生産計画では対応しきれない局面が増え、「現場の見える化」だけでは解決できない課題が顕在化しつつあります。今、製造業の現場には“次の一手”が求められています。

見えない工程間の“詰まり”が、手戻りとコスト増を招く

そうした変化の中で、特に見落とされがちなのが「工程間の非効率」です。一見スムーズに見える生産ラインでも、実は工程と工程の間に潜む“詰まり”が、現場のパフォーマンスを大きく損ねているケースは少なくありません。これが原因で在庫の滞留や手戻りが発生し、結果的にコストとリードタイムの増加を招くのです。可視化されない課題を放置するリスクは、もはや見過ごせません。

“事前に動かす”ことで失敗を防ぐ―工程シミュレーションという選択肢

本セミナーでは、製造現場の「見えない問題」を事前に把握・検証する手段として注目される「工程シミュレーション」の導入メリットを解説します。デジタルツイン技術を活用し、仮想空間上で生産工程の改善案を検証することで、失敗を回避しながら最適化を進める方法を具体的な事例とともにご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 その生産ライン、本当に最適ですか?デジタルツインで見えないボトルネックを暴く

11:45~12:00 質疑応答

主催

伊藤忠テクノソリューションズ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】今すぐ取り掛かろう!Windows Server 2016 EoS 対応 OS 更...

株式会社ネットワールド

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、2025年12月5日の開催されたセミナーの再放送です。

Windows Server 2016 が2027年1月12日にサポート終了(EoS)を迎えます。

2023年10月10日に EoS を迎えた Windows Server 2012 / 2012 R2 の対応が記憶に新しいですが、「あの時、もう少し早めに動いていれば……」と考える方もいらっしゃることでしょう。「Windows Server 2012 / 2012 R2 の EoS 対応でノウハウがあるから大丈夫」と考えられている方も、2023年当時と現在とでは取り巻く IT 環境が大きく異なっており、そのノウハウで問題ないかを再検証することで、より効果的な EoS 対応が取れる可能性があります。

本セミナーでは、現在の IT 環境を踏まえ、Windows Server 2016 が EoS を迎えるにあたっての課題と選択肢を整理し、効果的な対応案を策定するためのポイントを解説します。Windows Server 2016 を利用されている担当者様や、それにかかわる提案をされる方には必見の内容となっておりますので、ぜひ本セミナーにご参加ください。

対象

パートナー企業様、エンドユーザー様 ※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:40 【徹底解説】Windows Server 2016 EoS対策の選択肢

【登壇者】 株式会社ネットワールド 技術本部ソリューションアーキテクト部 後藤 諭史

10:40~10:50 ネットワールドの支援体制

【登壇者】 株式会社ネットワールド マーケティング本部クラウド推進部 クラウドビジネス課 鹿野 宏太

10:50~11:00 質疑応答

※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。

主催

株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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オンプレ継続かクラウド移行か?老朽化した防犯カメラ、更新の判断基準とは ~既存資産を活かした...

4.1 セーフィー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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老朽化したオンプレ防犯カメラが、企業運用の“見えないコスト”に

企業の拠点やオフィスで稼働しているオンプレミス型防犯カメラは、導入から10年以上が経過した機器も多く、老朽化による録画トラブルや機器故障が増加しています。サーバやストレージの保守・交換、セキュリティ更新対応など、維持のための管理工数も年々増え、情報システム部門の負担は限界に近づいています。特に中堅・中小企業では、専任担当者が1名しかいない「ひとり情シス」も多く、複数拠点を抱える企業ほど保守対応が属人化しがちです。防犯・監査・労務管理など多目的利用の要件が増すなか、従来型オンプレ運用のままでは、安定した継続運用が難しくなっています。

更新か、クラウド移行か。判断を先送りにしていませんか?

老朽化が進んでいるにもかかわらず、「とりあえず延命して使い続ける」という判断が続く企業は少なくありません。その結果、更新コストやトラブル対応コストが膨らみ、運用効率が低下しています。クラウド映像管理の導入が注目されているものの、「通信の安全性」「既存設備との互換性」「コストの妥当性」などへの不安から、検討が進まないケースも多く見られます。特に複数拠点を抱える企業では、拠点ごとに異なる機器構成や運用ルールが存在し、全社的な可視化や一元管理が進まない状況です。本セミナーでは、こうした“継続か移行か”の判断に迷う企業が、どのような観点で意思決定すべきかを整理し、最適な更新の方向性を考えます。

セーフィーが提案する、既存資産を活かした段階的なクラウド移行

本セミナーでは、クラウド映像サービス「Safie(セーフィー)」を活用した、防犯カメラ運用の新しい選択肢を紹介します。Safieは録画データをクラウド上に自動保存できるため、サーバやストレージの保守が不要となり、更新やバックアップの負担を大幅に軽減します。また「Safie Manager(セーフィーマネージャー)」を利用することで、複数拠点のカメラを遠隔から一元管理でき、限られた人員でも運用の見える化と安定稼働を両立します。さらに、既存のネットワーク環境や配線を活かした“段階的移行”にも対応。オンプレとクラウドを併用しながらリスクを最小化し、初期コストを抑えてスムーズに移行を進める方法を具体的に解説します。実際に段階的なクラウド移行を実現した企業事例を交えながら、「判断基準」「移行プロセス」「コスト比較」をわかりやすくご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 オンプレ継続かクラウド移行か?老朽化した防犯カメラ、更新の判断基準とは~既存資産を活かした段階的移行で、複数拠点を一元管理する方法~

13:45~14:00 質疑応答

主催

セーフィー株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【200名以上の企業向け】 多様な環境・端末が妨げるパスキー移行をどう前に進めるか 〜共有端...

4.0 株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)

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オンプレ・閉域端末が残り統一的な認証強化が進まない現実

企業規模が大きくなるほど、業務アプリケーションの都合でオンプレミスに残されている端末や、閉域・隔離ネットワークで運用されるシステムが一定数存在し、これらがクラウド前提のパスワードレス認証への移行を難しくしています。さらに、共有端末や業務用スマートフォンを貸与されない従業員・委託スタッフが混在することで、ユーザー単位での認証方式を揃えられず、セキュリティ基準の統一自体が困難になっているのが現場の実情です。認証強化の必要性は理解されているものの、それぞれのユーザーや環境に適した認証にできていない環境で、計画を進めようとしても「どこから着手すべきか」が判断できず、結果としてパスキー認証への移行が据え置かれ続ける状況が多くの企業で起こっています。

端末・環境要件の違いでパスキー移行が停滞、止まり運用負荷も増大する課題

閉域環境・オンプレ端末・旧ブラウザ依存端末・共有PC・スマホ非所持ユーザーが混在すると、パスキー認証への移行を前提とした技術要件を満たすユーザーと満たさないユーザーが生まれ、部分的なパスキー導入と従来パスワード認証、ワンタイムパスワード認証やMFAの混在併用を余儀なくされます。この“混在運用期間の長期化”は、情シス部門にとってアカウント管理や復旧対応のルールが複雑化し、ユーザーサポートの属人化や運用負荷の増大を招き、結果的に認証基盤全体の管理コストを押し上げてしまう重大な要因です。また、一部の環境だけ認証強化が進まない状態は、攻撃者から見れば“弱い部分が残る”ことを意味し、サプライチェーン攻撃や侵害の起点として機能してしまうリスクが高まっている点も見逃せません。

多様な端末・環境へ適用できるパスキー認証のツールをご紹介

本セミナーでは、クラウド環境だけではなく、オンプレ・閉域ネットワーク端末や共有端末、スマホ非所持のユーザー 従業員を含む多様な環境に対し、各条件に応じパスキー認証ができるツールをご紹介します。パスキー認証に対応していない環境においては、Windowsログインに多要素認証を組合せて強化するなど、様々な環境に応じた認証強化案をご提示します。これにより、従来の「全社統一環境や一気に全社適用しなければならない」という制約を取り払い、要所要所に応じた認証強化を実現させる方法を解説します。また、初期コストを抑えられるサブスクリプションサービスもご紹介し、より柔軟に導入が可能となる方法をアプローチの具体例とともにお伝えします。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 多様な環境・端末が妨げるパスキー移行をどう前に進めるか〜共有端末やスマホを貸与されないユーザーにも適用できる方法を解説〜

12:45~13:00 質疑応答

主催・共催

株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)(プライバシーポリシー

Yubico(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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“評価する”から“育てる”へ新・人材戦略としてのタレントマネジメントDX ― 採用から育成・...

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナー(Zoom)です

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoho.co.jp」「zohoevents.jp」「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

12月17日(水)16:00〜17:00 (45分講演 | 15分質疑応答)

無料 オンライン(Zoom)開催 参加費無料(事前登録制)

人事評価の時代から、社員の成長を支援する“育成型人事”へ。

本セミナーでは、Zoho Peopleを活用して「評価・育成・配置・定着」をつなげる次世代タレントマネジメントの考え方と実践方法を、具体的な事例を交えてご紹介します。

主な内容

  • 「評価中心の人事」から「育成中心の人事」への転換とは
  • Zoho Peopleによる人材データベース・スキルマップ・成長記録の一元管理
  • 評価・研修・配置をつなぐタレントマネジメント運用の設計ポイント
  • CRM発想で“従業員を育てる”仕組みをどう作るか
  • 実際の画面と活用イメージデモンストレーション

※セミナー内容が予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

本イベントをおすすめする方

  • “採る”だけでなく“育てる”に力を入れたい経営者・人事担当者
  • テレワークや次世代の働き方に対応したい組織リーダー
  • 採用マーケ〜スタッフナーチャリングを実践したい方

講師プロフィール

登壇者

株式会社関西(青竹のふし) 代表取締役  青山 敬三郎

平成元年(1989年)株式会社関西を設立。地域医療、リハビリテーションからITシステム開発まで多岐にわたる分野で社会に役立つ事業を展開。作業療法士の専門性を活かし、企業全体の環境適応を得意としており、CRM/SFAを含むITソリューションの導入にも精通しています。青山氏によるコンサルティングは、クライアント企業の業務改善と業績向上を実現し、それにより従業員のスキルアップと地域経済の活性化を促進しています。この取り組みは地域社会の豊かさをもたらす好循環を生み出し、さらに「Zoho」の採用によりビジネスの革新を推進しています。

主催・共催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

株式会社関西(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【配線しない生産ラインへ】遅延が許されない『工場制御ネットワーク』を無線化する方法 ~ミリ秒...

3.7 株式会社コンテック

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進む工場ネットワークの無線化、生産性の向上が期待される

製造業の工場現場では、レイアウト変更の柔軟性向上や設備増設時の工期短縮、配線コストの削減といった理由から、工場内ネットワークの無線化が進んでいます。

これにより、製品ライフサイクルの短期化や需要の変動が激しくなる中でも、より迅速かつ効率的に対応できるようになり、生産性の向上が期待されています。

高いリアルタイム性と信頼性が求められる工場の制御ネットワーク

しかしながら、工場内通信の中でも中核を担う制御ネットワーク(制御系通信)は、オフィスなどで用いられる無線LANとは比較にならないほど高いリアルタイム性と信頼性が求められます。特にPLC(Programmable Logic Controller)や産業用ロボット間で送受信される制御信号は、ミリ秒単位での応答が要求され、わずかな遅延や通信の乱れでも装置の停止や製品品質の不良につながるおそれがあります。

また、工場内には多くの金属構造物や機械、電磁ノイズ源が存在しており、無線通信にとっては非常に厳しい環境です。そのため、従来の無線LAN技術では安定した通信を維持するのが難しく、「制御用途での無線化」は長らく困難とされてきました

ミリ秒単位の高精度制御を実現する、CC-Link IE TSN対応“産業用無線LAN”を紹介

本セミナーでは、制御ネットワークの無線化におけるこうした課題に対応するため、コンテックが提供する産業用無線LANアクセスポイント「FLEXLAN® FX5000 / FX3000シリーズ」をご紹介します。

コンテックの産業用無線LANアクセスポイント「FLEXLAN® FX5000 / FX3000シリーズ」は、産業用途に求められる堅牢性や耐環境性に加えて、独自のチューニング技術により、低遅延・低ジッタの通信を実現。これにより、工場内のネットワーク全体をシームレスにつなぐ産業用ネットワークとして注目される「CC-Link IE TSN」の制御通信を想定した「カテゴリCTRL」において、無線機器として初めて無線認証クラスAの認証を取得しました。

これにより、ミリ秒単位の高精度な制御が求められる現場においても、無線通信を安心して導入できる環境が整いつつあります。

CC-Link IE TSNとは

CC-Link IE TSNは、CC-Link協会が2018年に仕様を公開した、世界で初めてTSN(Time-Sensitive Networking)技術を産業用ネットワークに適用したオープンネットワーク規格です。リアルタイム制御通信と、ITシステムとの大容量データ連携を両立する次世代の産業用ネットワークとして、スマート工場の実現に向けて注目されています。時刻同期型のTSN技術を採用することで、異なる種類の通信を同一ネットワーク上で共存させることが可能となり、生産現場とITシステムのシームレスな統合を実現します。

こんな方におすすめ

・制御ネットワークの無線化を検討している生産技術・設備担当の方 ・工場のレイアウト変更や設備増設に伴う配線の課題を感じている方 ・信頼性の高い無線通信を必要とする制御システムの導入を検討中の方 ・CC-Link IE TSNやTSN技術を活用した次世代工場ネットワークに関心のある方 ・多品種少量生産への柔軟な対応やスマートファクトリー化を推進している方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【配線しない生産ラインへ】遅延が許されない『工場制御ネットワーク』を無線化する方法

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社コンテック(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【製造業向け】事業停止を招くサプライチェーン攻撃とID乗っ取り、その防止策とは? ~1ID月...

4.1 NTTドコモビジネス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、主に「製造業の情シス・セキュリティ・経営企画部門の皆さま」を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。

製造業を直撃するランサムウェアやサプライチェーン攻撃──“ID乗っ取り”が事業停止の引き金に

製造業では、ランサムウェアやサプライチェーン攻撃が年々大幅に増加し、特にアカウント乗っ取りが侵入経路の最多要因となっています。情報漏えいや不正アクセスは生産ライン停止に直結し、BCPの観点からも“ID基盤の強化”は待ったなしの課題です。 また、サプライチェーン全体のクラウド・SaaS化やリモートメンテナンス、委託先とのデータ連携などによりアクセス経路は複雑化し、設計・製造・品質管理といった各領域でSaaS利用が急増しています。その結果、従来の境界防御では守り切れなくなっています。 一方、IT部門の人員不足は深刻で、ID管理は属人化・手作業依存が常態化し、オンプレとクラウドが混在するハイブリッド環境ではID統合も難しく、運用負荷は増す一方です。こうした状況下で、各種ガイドラインに準拠した認証・ID管理体制の早急な整備が求められています。

バラバラなアクセス管理、退職者アカウントの削除漏れや共用IDの運用が重大リスクに直結

実際、製造業の多くの現場では、多数のSaaSや業務アプリのアクセス管理が部門ごとにバラバラで、統制できていないことが大きなリスクとなっています。工場・本社・各拠点で人員異動が多く、さらにパート・派遣・委託社員、協力会社の出入りも激しい場合が挙げられます。 また、アカウント棚卸しは「Microsoft Excel」による手作業に依存していることも多く、共同ID運用が温存されやすいのが実情です。その結果、退職者アカウントの削除漏れやパスワード使い回しといった弱い認証が残り、ランサムウェアやサプライチェーン攻撃の突破口になるのではという不安が高まっています。 また、誰がどのアプリにアクセスしているのか追跡できず、監査対応には毎回膨大な工数がかかります。こうした状況では、業務効率化とリスク低減を両立することが難しく、ID管理の抜本的な見直しが避けられません。

最短1カ月で導入可能、「docomo business RINK IDaaS」による解決アプローチとロードマップを紹介

本セミナーでは、製造業を取り巻くサプライチェーン攻撃の最新動向と被害実態を整理し、経済産業省の「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」が求めるID・アクセス管理強化の方向性をわかりやすく解説します。 また、現場部門や取引先を含むアカウント共有・管理の実態、Excel依存や共有ID運用によるリスク、インシデント時に「誰がどのアプリへアクセスしたのか分からない」という深刻な問題など、製造業が直面する固有の課題を明確にします。 その上でこれらの課題をどのように解消できるのかについて「docomo business RINK IDaaS」を活用した実践的な解決アプローチをご紹介します。併せて、月額300円/IDという低コストで最短1カ月から着手できる段階的な導入ロードマップを提示し、今年度中に無理なく統合認証・ID管理基盤を構築する具体的ステップを示します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【製造業向け】事業停止を招くサプライチェーン攻撃とID乗っ取り、その防止策とは?~1ID月額300円(税別)、最短1カ月で導入可能な統合認証・ID管理サービスをご紹介~

10:45~11:00 質疑応答

主催

NTTドコモビジネス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】複雑化するモバイルデバイスの資産管理、実態との“ズレ“を防ぐ運用の鍵 〜300台以...

3.3 コネクシオ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2024年11月20日に開催されたセミナーの再放送です。

モバイルデバイス管理の複雑化と増大する運用負荷

企業が保有するモバイルデバイスはDXの加速により活用用途が広がっています。それに伴いデバイスの台数も増加しており、担当者の資産管理業務は複雑化しています。特に300台以上のモバイルデバイスを保有する企業は問い合わせ数の増加だけでなく、デバイスの種類や用途によって問合せ先や運用ルールがわかれるケースが多く、担当者の頭を悩ませています。また、デバイスの調達、配布、セキュリティの維持、問い合わせ対応など運用に関わる作業が多岐にわたり、担当者の負担が大きくなっています。

「見えない資産」の実態…管理の盲点

モバイルデバイスの資産管理において、特に深刻な問題のひとつが、管理台帳と実際のデバイス状態に「ズレ」が生じることです。台帳上の資産管理だけでは、この「ズレ」を完全に防ぐことは困難です。例えば、退職者が使用していたデバイスが適切に回収されず非公式に使用されているケースや、故障した端末が非承認で別端末と交換されているような状況が発生しています。このような「見えない資産」の存在は、企業にとって重大な脅威となり得ます。また、アプリのライセンス管理や通信費の無駄な支出など、目に見えないコストの増加も問題となっています。

LCMのアウトソースで実現する最適なモバイル環境

LCM(ライフサイクルマネジメント)とは、モバイルデバイスの導入から運用、廃棄に至るまでのライフサイクル全体を統合的に管理する手法です。LCMをアウトソースすることで、専門業者に資産管理業務も含めて一連のデバイス管理業務を委託することができます。これにより、情報システム部門の負担を軽減し、よりコア業務に集中することが可能になります。本セミナーでは、300台以上のモバイルデバイスを運用する企業が、LCMのアウトソースによってどのように最適なモバイル環境を実現したのか、具体的な事例を交えてご紹介します。LCMのアウトソースにご興味をお持ちの企業様、モバイルデバイスの資産管理にお悩みを抱えている方は、ぜひご参加ください。

こんな方におすすめ

  • 法人携帯を300台以上保有され、モバイルデバイスの運用管理の属人化に課題を感じている企業のご担当者様
  • モバイルの管理、運用業務に負荷がかかっておりコア業務に集中できない、情報システム部/総務部/IT部門のマネジャー・実務担当者様
  • 他社のモバイルデバイス運用事例を知りたい方

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 複雑化するモバイルデバイスの資産管理、実態との“ズレ“を防ぐ運用の鍵〜300台以上の環境でも安心、LCMのアウトソースで盤石なモバイル環境を実現した事例を紹介~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

コネクシオ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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