全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

【情シス必見】複雑なセキュリティ製品の設定ミスがリスクを招く? ~Microsoft 36...

3.9 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

DX推進を支えるMicrosoft 365、その前提となるセキュリティ課題

企業のDX推進において、Microsoft 365は欠かせない基盤となっています。メールやファイル共有に加え、TeamsやPower Platformなどが日常業務に浸透し、業務効率化や新たな働き方を支える存在になりました。しかしDXを加速させるためには、安全な環境を前提に整えることが欠かせません。特に中堅〜大手企業でも、情報システム部門の人員や予算には限りがあり、セキュリティ強化に十分なリソースを割けないケースが目立ちます。結果として「DXに専念したいが、セキュリティ運用の負担が重く前進できない」という状況に直面する企業は少なくありません。

多機能だが設定が煩雑なセキュリティ製品が逆にリスクとなる現場の実情

市場には数多くのセキュリティ製品が存在し、多機能で高性能なものも多くあります。しかし実際には、その複雑な設定や運用管理が情報システム部門の大きな負担となり、逆にセキュリティリスクを高めるケースが少なくありません。認証やアクセス制御の設定が不十分で不正アクセスにつながったり、バックアップ運用の不備によりデータが失われるなど、本来守るための製品がリスク要因になることもあります。さらに、安定運用には専任の担当者が必要となる場合が多く、人材やリソースが限られる企業では属人化や対応遅延を引き起こします。結果として、セキュリティ対策がDX推進を阻む要因となってしまうのです。

使いやすいツールでDXに専念、多層防御のベストプラクティス

本セミナーでは、Microsoft 365環境におけるセキュリティ課題を解決する最適解として、 CloudGate UNOBarracuda バックアップ製品 を組み合わせた多層防御のベストプラクティスをご紹介します。CloudGate UNOは、 パスキー認証 による強固な認証と シングルサインオンを通じた統合管理 に加え、 利用端末・場所・時間帯に応じたアクセス制御 を実現し、不正アクセスを防止して「入口」を守ります。一方、Barracudaのイミュータブルバックアップは、 改ざん不能な形でデータを保持 し、ランサムウェアからオンプレミス環境やMicrosoft 365上の重要情報を「最後の砦」として確実に守ります。セミナーでは製品紹介だけでなく、実際の導入事例を交えてご説明し、情シスの負担を軽減しながら「入口から最後の砦」までをシンプルに守る実務的なアプローチをお伝えします。

こんな方におすすめ

  • Microsoft 365を活用しながらDXを推進したいが、セキュリティ運用に手が回らない情報システム部門

  • 多機能なセキュリティ製品を導入したが、設定や運用の複雑さに悩んでいる企業担当者

  • 認証とバックアップを軸に、シンプルかつ効果的な多層防御を実現したい企業

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【情シス必見】複雑なセキュリティ製品の設定ミスがリスクを招く? ~Microsoft 365をシンプル・確実に守る認証とバックアップの最適解~

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシーポリシー

株式会社インターナショナルシステムリサーチ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【リアル開催】生成AIがCOBOL開発に与える影響とは~モダナイゼーション フォーラム 2025~

AMC ソフトウェアジャパン合同会社(ロケットソフトウェアグループ)

本セミナーはオンサイト開催です

参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。「rocketsoftware.com」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

概要

基幹システムの未来を切り拓く、注目セッションが集結!

―マイクロソフト様 ご登壇!生成AIがCOBOL業務システムに与えるインパクトを語る ―待望の続編!IBM様による「COBOLの課題を改めて考える」 第二弾! ―レガシー資産を守りながら進化させる、モダナイゼーション手法と最新事例 ―【来場特典】ご登壇者に直接質問できる“Ask the Speakerコーナー”や豪華賞品があたる”抽選会”など

COBOLやPL/Iなどのレガシー資産は、長年にわたり企業の基幹業務を支えてきました。その安定性と信頼性は今も健在ですが、保守性や運用コスト、新技術との統合といった課題も顕在化しています。これらの資産の価値を守りつつ、どう次世代ITと共存させていくかが、今まさに問われています。

「モダナイゼーション フォーラム 2025」では、生成AIの可能性に触れながら、レガシー資産の再構築や技術的な刷新、国内外の最新事例など、多角的な視点からモダナイゼーションの今を紐解きます。レガシー資産を「守り・つなぎ・未来へ活かす」ための具体的なアプローチと実践的なヒントをお届けします。

実施要領

■日時:  2025年10月28日(火)13:30 ~ 17:00 ■会場:  東京ミッドタウン六本木 ミッドタウンホールB       〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イーストB1 ■主催:  AMC ソフトウェアジャパン合同会社(ロケットソフトウェア グループ) ■対象:  基幹システム構築に関わる企業の情報システム部門または関連情報システム会社の方       システムインテグレーター、コンサルティング会社、開発会社の方 ※ 同業他社の方、個人の方、会社名など所属先が不明な方等のお申込みについては、個別にご連絡することなくお断りする場合がございますのでご了承ください。 ■受講料: 無料(事前登録制)

■お問い合せ: AMC ソフトウェアジャパン合同会社(ロケットソフトウェアグループ)         モダナイゼーションフォーラム事務局         E-mail: amc.jp.mforum@rocketsoftware.com         受講証は10月初旬より随時お送りさせていただきます。         開催3日前までに受講票が届かない場合は、事務局までご連絡ください。         まれに迷惑メールに分類されてしまうこともございますので、         お手数ですが、こちらもご確認何卒よろしくお願いいたします。

プログラム内容

13:00 会場

13:30~13:35 Opening 

開会のご挨拶 大野様_集客ページ用登壇者写真.png AMCソフトウェアジャパン合同会社 代表 / カントリー・ジェネラル・マネージャー バイス・プレジテント 大野 洋一

13:35~14:20 Key Note 

生成AIが業務システムのモダナイゼーションに与えるインパクト~ Microsoft AIが変える基幹システムの再構築~ メインフレームやオープンシステム上のCOBOL業務システムは多くの企業の基幹を担っています。一方で、ハードウェア供給の制約、保守性、人材不足など数多くの課題を抱えています。本セッションでは、生成AIがモダナイゼーションに与える影響について解説します。さらに、Microsoft Azure、Microsoft 365 Copilot、GitHub Copilot等を活用したモダナイゼーション手法をご紹介します。 Naoki_Satonaokis-MS様_集客ページ用登壇者写真.png 日本マイクロソフト株式会社 クラウド&AIソリューション事業本部 クラウド&AIプラットフォーム統括本部Azure 金融・パブリックセクター技術本部 シニア ソリューション エンジニア 佐藤 直樹様

14:20~15:05 Leadership Session

COBOLとモダナイゼーション:世界の潮流とRocket Softwareの進化 本セッションでは、COBOLやモダナイゼーションに関するグローバルな動向を踏まえ、現在の潮流とその進化の方向性を探ります。Rocket Softwareが展開するApplication Modernization and Connectivity(AMC)領域における戦略や、製品の進化を示すマイルストーン、注目の機能についてもご紹介します。 ※逐次通訳 Stuart-McGill様_集客ページ用登壇者写真.png Senior Vice President of Hybrid Cloud Sales, Rocket Software Stuart McGill

15:05~15:25 Break

15:25~16:05 Our Solution

既存資産を守り、最短・安全に未来へつなぐ基幹システム変革~ロケットソフトウェアのモダナイゼーション~ 基幹システムを担う COBOL資産などのDX推進には、短期間、低リスクに将来のビジネスを支え続けるシステムへ変革可能な手法を採用することが重要です。 本セッションでは、ロケットソフトウェアのモダナイゼーションソリューションと生成AIを導入した開発のモダナイズ例の紹介にくわえ、国内外のお客様の最新事例をご紹介します。 朝日 宣文様_集客ページ用登壇者写真.png AMC ソフトウェアジャパン合同会社 COBOL事業部 技術部 ソリューションアーキテクト  朝日 宣文

Mito様_集客ページ用登壇者写真.png AMC ソフトウェアジャパン合同会社 COBOL事業部 営業部 セールス リプレゼンタティブ 三戸 絵理子

16:05~16:35 Special Talk

続:COBOLの課題を改めて考える 昨年に引き続きご講演の機会を頂戴することとなりました。昨年は「モダナイゼーションは継続的な活動にすべし」とメッセージさせていただきましたが、その続編としてCOBOLアプリケーションのリファクタリングのより具体的なアプローチと、いま注目の生成AIのCOBOL開発への適用について考えてみます。 KAYAMA_s様_集客ページ用登壇者写真.png 日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 メインフレーム事業部 ソリューションテクニカルセールス シニアテクニカルスペシャリスト 加山 雅俊様

16:35~17:00 Closing

閉会のご挨拶

【来場特典】

1.“AI ボイス レコーダー” や “リカバリーウェア”が当たる抽選会 2.ご登壇者に直接質問できるAsk the Speakerコーナー 3.モダナイゼーション実績豊富なソリューションプロバイダー各社のブース展示 ― 内容・スケジュール等が変更になる場合がございます。 ― 記載の社名・製品名は各社の商標または登録商標です。

主催

AMC ソフトウェアジャパン合同会社(ロケットソフトウェアグループ)(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】開発したWebシステム/アプリ、そのセキュリティ対策で本当に守れていますか? ~A...

3.9 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年9月26日(金)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

規模や知名度は関係ない!サイバー攻撃者に狙われる「Webアプリ」、ローコード化、AIコーディングの裏で広がる“潜在的脆弱性”

Webアプリケーションはインターネットに常時接続され、攻撃者にとって最もアクセスしやすい入口であり、今やサイバー攻撃の主要標的です。実際、DX推進やクラウドシフトで社内外からアクセス可能なWebアプリやスマホアプリが急増する一方、自社開発やローコード/ノーコード、AIコーディングによる内製化が進み、セキュリティレビューや品質管理が不十分なままリリースされる事例も散見されます。 エンジニアがセキュリティを専門的に学んでいないケースも多く、脆弱なコードが放置されやすい状況です。経済産業省やIPAのガイドラインでは診断実施を推奨し、製造・医療・金融などの業界では事実上の義務化が進行。加えて、取引先からのサプライチェーン全体でのセキュリティ強化要請も高まっています。

正しく質の高い脆弱性診断を実施するにはどうすればいい?

Webアプリケーションやサーバーの脆弱性診断を外部ベンダーに任せきりにしている企業は少なくありません。しかし、診断範囲や深さが不明確なままでは重要なリスクを見落とす危険があり、予算や期間に制約がある中で、どこから着手し何を優先すべきか判断できずに対策が後手に回るケースも目立ちます。 また、過去にツールによる簡易診断を行ったが十分か不安、あるいは1年以上診断をしていない企業も多く、ECサイトや個人情報・決済機能を扱うサービスでは不正利用や情報漏えいのリスクが高まります。サービス拡大や新機能追加時には特に注意が必要です。 こうした状況で求められるのは、リスクを可視化し、優先順位を明確に示す“正しく、質の高い”脆弱性診断です。

世界No.1ホワイトハッカーも所属、“攻撃者視点”の脆弱性診断サービスが「可視化と優先順位付け」の課題を解決

本セミナーは「脆弱性診断を実施したいが、どこから始めるべきか」という企業・組織の情報システム部門、システム/アプリケーション開発部門、セキュリティ推進部門、DX推進部門などの担当者に向けて開催します。 脆弱性診断で重要なのは、単なるチェックリストではなく「攻撃者視点」でリスクを洗い出し、優先順位を付けることです。その実践に欠かせないソリューションとして、GMOサイバーセキュリティ byイエラエが提供する「Webアプリケーション診断」をご紹介します。 同サービスでは世界No.1ホワイトハッカーも所属する診断チームがツールでは検出困難な論理的脆弱性まで手動で評価。1万2600件以上の実績をもとに実行可能な対策を提示します。また、第三者の専門家による客観的評価により、自社システムのセキュリティリスクを可視化し、どの領域の対策が急務かを明確化に役立ちます。自組織のセキュリティレベルを本気で見直すきっかけとして、ぜひ本セミナーへご参加ください。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 開発したWebシステム/アプリ、そのセキュリティ対策で本当に守れていますか?~AIコーディングやローコードの落とし穴も解決、攻撃者視点で脆弱性を洗い出す診断サービス~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

WSUS廃止と高度化するサイバー攻撃──今こそ求められるIT資産・パッチ管理の再設計 ~人材...

3.8 情報技術開発株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

高度化するサイバー攻撃と、WSUS廃止を契機に求められるIT資産・パッチ管理の再設計

高度化・多様化するサイバー攻撃は、企業にとって依然として深刻な課題です。特に事業停止や情報漏えいに直結するランサムウェアは重大な脅威となっています。近年ではAIを悪用した攻撃も増加し、防御側の負担はさらに高まっています。さらに、DX推進やクラウド活用により、管理すべきアプリケーション・端末も急増しており、対策をよりいっそう難しくしています。 そうした中、Microsoft社は「Windows Server Update Services(WSUS)」を段階的に廃止し、「Microsoft Intune」や「Windows Update for Business」への移行を促進しています。しかし、オンプレミス環境やネットワーク構成が複雑化している環境では、対応が難しいケースも少なくありません。 こうした状況のもとでは、数千台規模の端末におけるパッチ配布や適用状況の可視化は容易ではありません。その結果として生じる脆弱性対応の遅れが、ランサムウェア感染リスクを高める一因となっています。そのため、今こそIT資産・パッチ管理の仕組みそのものを再設計することが求められています。

人材不足の中での“運用負荷とセキュリティ強化”のジレンマ

サポートが終了したソフトウェアの放置や、セキュリティチームとIT運用チームの連携不足は、インシデントへの対応を遅延させる要因となります。こうした対応の遅れは、最悪の場合、事業停止や情報漏えいによるブランド毀損、取引停止など経営への打撃につながりかねません。 こうしたリスクの背景には、多くの企業が抱える構造的な課題があります。人材不足が常態化する中、情報システム部門やセキュリティ運用部門は「運用効率化」と「セキュリティ強化」という相反する課題への同時対応を迫られています。エンドポイント防御の多層化は必要不可欠である一方、複数ベンダー製品を管理することで運用負荷やコストは増大し、現場の対応は限界に近づいています。 さらに数千台以上の規模の端末を管理する場合、多数かつ複数種類のソフトウェアのパッチの適用状況を可視化することは困難です。WSUSからの移行計画が立たないままでは脆弱性対応が遅れ、ランサムウェア感染のリスクが一層高まります。

Deep InstinctとIvantiで実現する“予防型セキュリティ×資産管理の効率化”方法をご紹介

WSUS廃止に伴い、Microsoftが推奨するSaaSやWindows Update for Business、サードパーティ製のクライアント管理ツールなど多様な代替策が検討されています。その中でも有力な選択肢として注目されるのが「IT資産管理ツール」です。 しかし、IT資産管理ツールだけではランサムウェアなどの脅威に対応できないため、エンドポイントセキュリティ製品との組み合わせが不可欠です。 本セミナーでは、WSUS廃止に伴うシステム運用管理への影響を整理し、IT資産管理ツールが代替策として有効な理由などを解説します。その上で、セキュリティリスクを根本的に低減する組み合わせとして「Deep Instinct」「Ivanti Neurons」をご提案します。クラウド/オンプレミス環境を問わずグローバル・多拠点環境に対応可能であるIvanti Neuronsと、既知・亜種・未知の脅威に対して99%以上の検知率で実行前に防御するDeep Instinctを組み合わせた“予防型セキュリティ×資産管理”の実現方法を解説します。

※Ivantiおよび当社のその他の商標は、米国およびその他の国におけるIvanti Software, Inc.および当社関係会社の登録商標または商標です。 ※Deep Instinctは、Deep Instinct Ltd.の登録商標または商標です。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 WSUS廃止と高度化するサイバー攻撃──今こそ求められるIT資産・パッチ管理の再設計~人材不足や運用負荷を乗り越えて“予防型セキュリティ×管理効率化”を実現する方法を紹介~

12:45~13:00 質疑応答

主催

情報技術開発株式会社(プライバシーポリシー) 2026年4月1日より、情報技術開発株式会社はTDI株式会社に社名変更いたしました。

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【製薬MRおすすめ】医師ごとの専門領域に即した関係構築を支援する生成AIとは? ~専門性を反...

3.3 コムチュア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

営業部門で広がる生成AI活用の期待

営業活動における生成AIの導入は、提案書や顧客対応メールの作成効率を高められることから注目を集めています。製薬業界でもMRを中心に関心が高まっており、情報収集や試験的な活用を進める企業が増えています。しかし、導入の多くは試行段階にとどまり、営業成果や現場での定着には十分につながっていません。

一般的な営業支援AIでは医師ごとの専門性に対応できない

MR営業の本質は「お医者様との信頼関係構築」 にあります。特に、循環器・腫瘍・糖尿病など専門領域ごとにニーズや用語が異なるため、十分に理解しないと適切な提案やコミュニケーションができません。 一般的な営業支援AIのテンプレートではこうした専門性に対応しきれず、効率化は進んでも関係強化につながらないのが実情です。すでに生成AIを導入した企業でも「成果が出ない」「現場に根付かない」という声が多く聞かれます。

AImsBridgeで専門領域ごとの提案を支援し現場定着へ

本セミナーでは、生成AIを「単なる効率化ツール」から 「関係構築を支援する実践ツール」 に変える方法をご紹介します。 AImsBridge は、営業業務に特化したテンプレート/プロンプト を備え、 医師ごとの専門領域に即した提案書やメールを迅速に生成 します。これにより、医師ごとに異なる専門性を短時間でキャッチアップし、より的確なコミュニケーションを実現できます。

さらに、Azure基盤のセキュリティに準拠 し、クライアント環境内でデータを完結できるため、情報漏洩の懸念なく利用可能です。CRMやSFAとの連携により既存データを活用しながら、営業活動全体の質を高められます。導入は Basicプラン(月額50,000円~) から可能で、低コストかつ学習負担も少なく、短期間での成果実感を支援します。

多くの企業が生成AIを「検証で終わらせてしまう」中で、AImsBridgeは実務で成果を出し、現場に定着させることを重視した設計を持っています。本セミナーでは、 MR営業の事例紹介 や実際の営業シナリオを想定したAIデモンストレーションを通じて、検証を超えて成果へとつなげる具体策をご紹介します。

こんな方におすすめ

  • 製薬業界のMRとして、医師ごとの専門性に即した提案や会話に課題を感じている方

  • 生成AIを導入したが、効率化にとどまり成果や関係性強化に直結していない方

  • 提案書・メール作成を効率化しながら、より的確で質の高い情報提供を目指したい方

  • 製薬に限らず、顧客ごとに専門性の異なる法人営業に携わっている方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:30  【製薬MRおすすめ】医師ごとの専門領域に即した関係構築を支援する生成AIとは? ~専門性を反映した提案書・メールを迅速作成し、導入から定着まで実現~

14:30~14:50 IBM生成AI向けPlatform watsonx概要&事例のご紹介

14:50~15:00 質疑応答

主催・共催

コムチュア株式会社(プライバシーポリシー

株式会社ヒューマン インタラクティブ テクノロジー(プライバシーポリシー

協力

日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

BtoB 商談化施策の比較/12の施策を解説 〜商談化率アップ、リード獲得単価削減、売上直結...

4.1 マジセミ株式会社

セミナー概要

BtoB企業にとって、マーケティングの最大の使命は 「商談を生み出し、売上につなげること」 にあります。 しかし現場では、「リードは集まるが商談に至らない」「施策が点在し、営業との連携が弱い」「成果指標が売上に直結しない」といった課題が多く見られます。

こうした差は、マーケティングのトレンドやツールの有無ではなく、商談獲得までを見据えた設計と実行力の違いによって生じています。 そこで本カンファレンスでは、商談化率を高め、売上に直結させるための成功事例を「設計」「連携」「実行」の3つの観点から徹底解剖。 実際の現場で成果を出した取り組みをもとに、商談創出につながるマーケティングの本質を解説します。

マーケティング成果を売上に変えたい経営者・マーケティング責任者にとって、 商談獲得に直結する実践知を学べる貴重な機会となります。

募集対象

・リード獲得施策を担っているマーケティングご担当者 ・リード獲得から商談化までの設計を見直したい営業・インサイドセールスの方 ・全社の売上向上を見据えた施策を検討中の経営企画・事業推進の方

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | Coming soon

マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一

Coming soon

10:25-10:50 | 商談化率が低いISに共通する落とし穴と、成果を3倍にした5つのルール

株式会社soraプロジェクト 営業本部 部長 安藤 裕之

商談化が進まないと「リードの質が悪いのでは」「営業リソースが足りないのでは」と悩み、新しい施策に走りがちです。 しかし、実際には“今あるリード・今いる人材”で成果を最大化することが最も効果的です。 本セッションでは、営業代行会社として数多くの企業を支援する中で見えてきた 商談化率が低いISに共通する落とし穴と、わずか1名体制で商談化率を3倍に引き上げた弊社IS組織の5つのルールを解説します。

10:50-11:15 | CVのその先、売上を増やすLP設計のポイント

株式会社free web hope 営業統括 竹田 翔

LPの制作目的は売上を生み出すためです。CV数やCVRだけで終わらず、売上に繋がるLPとはどのような思考から生まれるのか、1500件以上の経験からLPOで見るべき要素とその理由についてお伝えします。

11:15-11:20 | 休憩

11:20-11:45 | Coming soon

株式会社セールスリクエスト

11:45-12:10 | Coming soon

株式会社アジタス

12:10-12:35 | 上質な商談を獲得するために〜決裁者商談はSNS活用が有効打?〜

株式会社XAION DATA プロダクト営業本部 マネージャー 宇田 明日香

商談獲得はできたものの決裁者ではなく、商談の長期化やペンディング・・・このような悩みは多くの方が抱えていると思います。 商談の質を上げていくために決裁者へのアプローチは欠かせなくなってきており、アプローチ方法は日々変化しています。 本セッションでは決裁者商談に辿り着くために必要なことや、どのようにしてつながるのかを解説します。

12:35-12:40 | 休憩

12:40-13:05 | (仮)アーカイブ動画活用

株式会社Bizibl Technologies

13:05-13:30 | Coming soon

株式会社LOOV 代表取締役 CEO 内田 雅人

13:30-13:55 | Coming soon

TechSuite株式会社 バクヤスAI 事業部 COO 倉田 真太郎

13:55-14:00 | 休憩

14:00-14:25 | Coming soon

マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一

14:25-14:50 | Coming soon

株式会社IDEATECH

14:50-15:15 | Coming soon

15:15-15:20 | エンディング

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

生成AI活用に潜む“従業員PCからの情報漏えいリスク”とどう向き合う? ~「データレスPC+...

3.8 横河レンタ・リース株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

テレワーク環境の拡大と従来型PC管理の限界、「AI時代のPC利用」の関心が高まる

テレワークをはじめとする働き方の多様化が進み、リモートワーク環境で業務を遂行することが一般的になりました。また近年は、生成AIの爆発的な普及により、個人利用から企業・組織の従業員による業務利用へと急速に広がりつつあります。 特にMicrosoftが推進する生成AI機能を標準搭載するPC群「Copilot+PC」が登場し、AIが標準搭載されたPCを企業IT環境に浸透させる大きな契機となっています。 しかし利便性の一方で、端末にデータを置くリスクやAIへの入力データ流出など、従来型のセキュリティ対策では対応しきれない不安が顕在化しています。現在は、AI時代のPC利用を前提としたセキュリティ再設計が強く求められており、本来あるべきクラウドへのデータ集約も十分に進んでいない現状が課題となっています。

AI PC導入後のセキュリティ管理の複雑化、クラウド活用とデータ保護のジレンマ

生成AIの業務利用が広がる中で、「従業員が誤って機密情報をAIに入力してしまう」といった情報漏えいリスクへの懸念が高まっています。また、AI PC導入後でも端末にデータが残る場合は、外部持ち出しや紛失による被害拡大を無視することはできません。 本来はAI活用に適したクラウド上へのデータ集約が望ましいものの、現状では十分に進んでおらず、セキュリティと利便性のジレンマが続いています。その一方でテレワークや委託先利用の増加に伴い、システム部門の管理負荷は増大しています。加えて、多くの経営層も「AI活用を推進したい」という一方で「セキュリティを担保できるのか」という不安を抱えています。より良いデータ保管方法の模索が急務となっています。

市場動向から読み解く、生成AI/AI PC時代に最適化されたセキュリティ戦略を解説

生成AIの企業利用が急速に進む中、AIを標準搭載するAI PCの導入が現実味を帯びています。利便性が高まる一方で、従来の枠組みでは対応しきれないセキュリティ課題が顕在化しており、今まさに対策の見直しが求められています。 本セミナーでは、MM総研が最新の市場動向を解説し、生成AI活用やデータレスPCの普及、AI搭載PCの進展を踏まえて「AI時代のPC利用の在り方」を提示します。さらに横河レンタ・リースが、具体的な利用シーンに適したセキュリティ対策やデータレスPCソリューションの優位性を紹介。同社が培ってきた豊富なITインフラ支援実績をもとに、安全かつ柔軟な業務環境を整えるための実践的なヒントをお届けします。 今後のAI時代に求められるPC利用や自社に適した導入検討のヒントを知りたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 生成AI活用に潜む“従業員PCからの情報漏えいリスク”とどう向き合う?~「データレスPC+Copilot」で実現する安全でスマートな業務基盤~

・株式会社 MM総研

・横河レンタ・リース株式会社

13:45~14:00 質疑応答

主催

横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【リセラー/SIer向け】VPNでは守りきれない時代、中小企業に最適な“リモートアクセス”環...

3.5 バラクーダネットワークスジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

増え続けるリモートアクセスの脅威

近年、働き方の多様化とクラウド利用の拡大により、リモートワークやSaaS活用は当たり前になりました。しかし従来の社内ネットワーク中心のセキュリティでは限界が見え始めています。特に中小企業ではIT担当者が少なく、複雑なネットワーク管理やセキュリティ製品の個別運用が大きな負担となり、定期的なメンテナンスも難しいのが現状です。 警視庁のデータによれば、ランサムウェア被害の原因の多くは「VPNやリモートデスクトップ用の機器からの侵入」が全体の感染経路の8割以上を占める状況であり、脆弱性を悪用され社内に侵入されたり、情報漏えいや事業停止の被害事例も後を絶ちません。 こうした脅威の増加を踏まえ、従来型の対策を見直し、新たなセキュリティアプローチを検討することが求められています。

VPN運用の限界──不正アクセスリスクに対してどうすべき?

リモートワークの普及に伴い、多くの企業でVPNがリモートアクセスの基盤として利用されています。しかし、VPNは遅延や接続不安定によってユーザー体験を損ないやすく、さらにIDや端末認証が不十分なままでは不正アクセスのリスクが残ります。加えて、複数拠点やクラウド環境ごとに別々のファイアウォールやセキュリティ製品を導入している企業では、管理の煩雑化が深刻です。 特に中小企業では少人数のIT部門が運用を担うため、負担が大きくなりがちです。経営層からはDX推進の一方で「セキュリティ事故を起こしてはいけない」という強い要請があり、現場は板挟みとなっています。さらに、SaaSをIPで制御している場合には、リモートアクセス環境で業務が滞るケースも見られます。こうした課題に直面する企業は多く、リセラーにとっては新しいセキュリティ基盤を提案する大きな商機となります。

既存ネットワークはそのまま──従業員がどこでも快適に働ける環境を実現するには?

従業員が社内外を問わず快適に働ける環境を実現するためには、VPNやリモートアクセスを入口とする脅威への対策が欠かせません。しかし既存のネットワークを大きく変更することは、多くの中小企業にとって現実的ではなく、少人数のIT部門では管理負担も増大します。 本セミナーでは、こうした課題に応える解決策として「Barracuda SecureEdge」をご紹介します。ゼロトラストアクセスとセキュアSD-WANを備え、既存NW環境を維持しながら快適な端末利用を可能にし、統合管理により運用もシンプル化できます。さらに中小企業でも導入しやすい価格帯で提供されるため、現場のIT負担を軽減しながらセキュリティを強化できます。 特に、中小企業を対象にビジネス展開を検討しているリセラーやSIerにとって、有望な提案機会を広げる内容です。ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 VPNでは守りきれない時代、中小企業に最適な“リモートアクセス”環境の作り方とは?~少人数のIT部門でも実現可能、安全で快適な「ネットワークセキュリティ基盤」を解説~

15:45~16:00 質疑応答

主催

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

不正アクセスの8割はパスワード突破――複雑化するID管理と認証リスクを軽減する方法とは? ~...

3.8 NTTドコモビジネス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

不正アクセスの8割は「ID/パスワード」を突破――今、求められる認証強化

不正アクセスの被害は年々増加しており、総務省の発表ではその約8割が「ID/パスワード突破」によるものとされています。従来型の認証方法ではもはや十分なセキュリティを確保できないことが明らかです。特に複数のSaaSを業務で日常的に利用する企業にとって、利便性とセキュリティの両立は避けられない課題です。ガートナーが実施した調査でも、ゼロトラストを強化する上で最も優先度が高い対策として「認証・アクセス管理(IDaaS)」が掲げられており、実際に各業界のセキュリティガイドラインにおいてもMFA導入が求められています。 今、求められているのは、不正アクセスリスクに直結するID/パスワード依存からの脱却と、多要素認証を基盤とした認証強化です。

“多要素認証”導入の難しさとユーザー負荷 利便性とセキュリティを両立するには?

セキュリティ強化の実現方法として「多要素認証(MFA)」の導入は非常に有効です。その一方で、SaaSごとに個別設定を行うと運用やコストの負担が大きく、ユーザーにとっても利便性を損なう要因となりがちです。 さらに複数のSaaSごとに異なるパスワードを覚える必要があり、忘却による業務停止やヘルプデスクへの依頼増加といった課題も深刻化しています。加えて入退社や異動時のアカウント作成・削除といったIDライフサイクル管理も大きな負担となります。市場には多様なID管理基盤・サービスの選択肢がある中で、各業界のセキュリティガイドラインが求めるMFA準拠をどう実現するか、自社に最適なIDaaS選定が重要なテーマとなっています。

不正アクセス被害の最新動向と「Microsoft 365」連携事例に学ぶ、“ID管理”効率化のベストプラクティス

本セミナーでは、不正アクセス被害の現状や各業界のセキュリティガイドラインが求めるMFA導入の必要性を解説しつつ、最適なIDaaSとして「docomo business RINK IDaaS」をご紹介します。同サービスは多要素認証によるセキュリティ強化に加え、シングルサインオンやIDライフサイクル管理を実現し、情シス部門の負担を大幅に軽減します。月額300円/IDという低コストで、最短1カ月から導入可能なスピード感も大きな特長です。 また、利便性とセキュリティを両立しながら認証強化と運用効率化を同時に達成した「Microsoft 365」との連携事例もご紹介。「今すぐ認証基盤がほしい」と考える方にこそ最適な内容です。ぜひ本セミナーにご参加ください。

こんな方にお勧め

・SaaS認証時のセキュリティに不安のある情シス担当者 ・煩雑なID管理業務に追われており、ID管理業務を効率化したい ・IDaaSを導入したいがどのサービスを選択するか迷っている

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 不正アクセスの8割はパスワード突破――複雑化するID管理と認証リスクを軽減する基盤とは?~月額300円/IDで多要素認証も今すぐ実現、利便性とセキュリティを両立するIDaaSの“最適解”~

10:45~11:00 質疑応答

主催

NTTドコモビジネス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る