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(動画・資料)
【再放送】HashiCorp買収が示すIBMの戦略とクラウド時代に狙われる認証情報のセキュリ...
4.0 株式会社ラック
※本セミナーは予定しておりましたSPEAKERSでの開催から、Zoomでの開催に変更となりました。
参加用URLがお申込み時にご案内したものから変更となっております。 開始時刻15分前にお申込み時のメールアドレスへ配信される参加用URLまたはマイページよりご参加をお願いいたします。 ご迷惑とご不便をおかけし心よりお詫び申し上げます。
本セミナーは、好評をいただいた2025年6月18日に開催したセミナーの再放送です。
2日程ございますので、ご都合の良い日程にお申込ください。
11月27日(木)11:00~12:00 https://majisemi.com/e/c/lac-20251127/M1A
IBMによるHashiCorp買収はクラウド運用の転換点となる大きな一手
2025年2月、IBMはインフラの自動化やシークレット管理において高い技術力を持つHashiCorpの買収を発表しました。大型案件として、クラウドインフラ市場に強いインパクトを与えており、今後の運用管理やセキュリティのあり方に大きな変化をもたらすものとして注目を集めています。
DX時代、クラウド活用拡大で認証情報の管理リスクが急増中
デジタルトランスフォーメーション(DX)の進展に伴い、企業は業務システムや開発基盤のクラウド化を急速に進めています。しかし、その一方で、APIキーやパスワード、証明書といった認証情報の管理が追いつかず、想定外の箇所で情報が露出するリスクが高まっています。多くの企業が、セキュリティ対策が不十分なまま運用を続けているのが実情です。
埋もれた認証情報の漏洩リスクの対策は容易ではない
設定ファイルやコード内に埋もれたままの認証情報は、クラウド活用が進む今、見過ごされがちな重大リスクです。こうした“見えないシークレット”が外部と接続されたシステムを通じて漏洩すれば、企業の信用や事業継続に直結する深刻なインシデントに発展しかねません。発見や把握が難しく、従来の手法では十分な対策を講じにくいのが現状です。
IBMのHashiCorp買収戦略とVault Radarによるリスク可視化と対策を解説
本セミナーでは、IBMによるHashiCorp買収が企業のクラウドセキュリティ戦略にどのような影響を与えるのか、その背景と意図を解説します。あわせて、HashiCorp製品であるVault Radarを取り上げ、日々の運用で見落とされがちな認証情報をどのように可視化し、セキュリティリスクに備えるかについて、具体的なアプローチや導入のポイントをご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 HashiCorp買収が示すIBMの戦略とクラウド時代に狙われる認証情報のセキュリティ対策 〜漏洩リスクに備える、Vault Radarを活用したシークレットの可視化と管理〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日直接回答させていただきます。
主催
株式会社ラック(プライバシーポリシー)
協力
日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
最新攻撃に備える「事前対策」とSOC不要な「侵入後対策」を実現するには? ~AI活用で人材不...
3.6 NTTアドバンステクノロジ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
外部に漏えいした正規ユーザのID情報や、脆弱な設定のサーバなど外部露出した問題を利用した侵入が増加
従来は、ターゲット組織で利用されるOSやアプリケーションの想定外の挙動(脆弱性)を利用した侵入が多かったため、その事前対策としては組織内の脆弱性の有無を判定するものが大半でした。 昨今は、様々なルートで外部に漏えいした正規ユーザーのID情報を利用し、設定が不十分なサーバなど等外部露出したポイントから侵入が増加しています。組織内の脆弱性利用せずに、単に正規ユーザーとしてログインする方法が約70%を占めています。 また、漏えいしたIDや脆弱なサーバ情報はダークウェブなどのマーケットで販売され、攻撃者はこれらを購入して簡単に侵入できるようになりました。 正規ユーザーでログインした攻撃者は、パターンマッチングで検知できない高度な攻撃を仕掛けるため、それに対するリアルタイムな対策も必要です。このような状況から、組織内の脆弱性を重視した従来型の事前対策であるペネトレーションテストやパターンマッチングで攻撃を検知する「EPP(Endpoint Protection Platform)」などの対策だけでは十分とは言えません。
最新のサイバー攻撃の状況に対応する“事前対策”と“侵入後対策”が必要
昨今のサイバー攻撃を考慮すると、「侵入される前の弱点管理」と「侵入された後の検知・対応」を両輪とするセキュリティ対策の導入が求められます。 「侵入される前の弱点管理」には、資産のリスク可視化を可能にする「ASM(Attack Surface Management)」が有効です。特に自社だけではなくサプライチェーンにおけるインシデント発生によるグループの操業停止などのリスクもあります。単一企業だけでなく、関連企業等の広範囲を素早く評価管理できるASMが求められています。 また、「侵入された後の検知・対応」に関しては、万が一、防御を破られて侵入を許した場合でも、素早く問題を検知可能な「EDR(Endpoint Detection and Response)」による挙動監視が有効な対策です。 ただ、EDRを導入しても「SOC(Security Operation Center)」や「SIEM(Security Information and Event Management)」の構築には高度な専門知識と人材が必要となります。慢性的なセキュリティ人材不足によって、自社運用のハードルは高くなります。また、社外SOCへ委託する場合も運用コストが課題となることが多いです。
AI活用による高効率なリスク可視化、SOC不要なEDR運用で企業価値を守る方法を解説
本セミナーでは、昨今のサイバー攻撃に対抗する「侵入前の弱点管理」「侵入後の検知・対応」の実践方法を解説します。 「ASMがどのような資産のリスク可視化ができるのか」「単一企業に対する可視化だけではなく、サプライチェーン全体などにどのように効率的に適用できるのか」をお伝えします。加えて、内部のIDに関するリスクを可視化するサービスも紹介します。 また、EDRを導入してはいるものの、セキュリティ人材の不足により、膨大なアラート対応や誤検知の精査が運用負荷となっています。さらに、社外SOCへ委託する場合は高コストとなる課題にも直面しています。こうした課題を、AIと脅威インテリジェンスの活用によって解決するアプローチをご紹介します。 具体的なソリューションとして「CyCraft EASM/IASM」、「AIサイバーインシデント分析官サービス」をデモを交えてお伝えします。「クラウド時代に適応した“効率的かつ持続可能なセキュリティ運用”を実現する方法を知りたい」という方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 最新攻撃に備える「事前対策」とSOC不要な「侵入後対策」を実現するには?~AI活用で人材不足と高コストの課題を同時に解決する最新アプローチを解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
NTTアドバンステクノロジ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【独自仕様の機器など】今までIoT化が難しかった医療機器のデータを活用する方法 ~”セキュア...
3.8 NSW
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「モノ売り」から「コト売り」へ──医療機器に求められる付加価値向上
近年、医療業界においてもDX(デジタルトランスフォーメーション)の波が押し寄せており、医療機器メーカーにも“装置を売る”だけでなく、“装置を活用したサービスを提供する”というビジネスモデルへの転換が求められています。
装置の遠隔監視やメンテナンスによる“止めない仕組み”の実現、検査結果の素早い連携や共有、遠隔の診断支援や予防医療への貢献など、データを活かした付加価値サービスの提供がそのまま製品や企業の競争力の強化につながり、顧客満足度や収益性の向上に直結しています。
IoT化の難しさ:メーカーごとの独自仕様
しかしながら、医療機器の IoT化の推進には課題があります。
一般的に、医療機器は高額で投資負担が大きく、また厳格な安全規制の遵守が求められるため、一度承認・導入されると長期間使用される傾向があります。
そのため、古い装置が多数稼働し、外部データ連携を想定していない設計が多く、結果としてメーカーごとに異なる通信プロトコルが乱立し、新たなIoT化やクラウド連携に対して高いハードルとなっています。
データ活用を進めるためにIoT接続を検討したものの、既存装置の通信仕様がバラバラで標準化が難しく、全体統合を断念した…というケースもあるのではないでしょうか。
IoT化が難しい医療機器のデータを活用する方法
本セミナーでは、IoTプラットフォーム『Toami』を活用し、古い装置や独自仕様を持つ医療機器からデータを取得し、可視化からサービス化までの活用方法を事例とともに解説します。
『Toami』は、医療機器の安定稼働とサービス化を支える柔軟かつセキュアなIoT基盤です。多様なプロトコル対応と高い拡張性により、古い装置でも接続可能で、既存環境を生かしたデータ活用を実現します。また、GUIのドラッグ&ドロップ操作によるIoTアプリ構築や、データの閾値超過の検知・通知や制御といったリアルタイム処理も備えています。
また、IoTで収集・活用したデータを現場保守サービスにつなげる事例として、「ServiceMax」連携をご紹介します。「ServiceMax」は、顧客に提供する保守・点検や修理対応、作業員のスケジュール管理といった様々なアフターサービスの業務プロセスをデジタル化・高度化する仕組みです。これにより、IoTデータを活用した予防保守や迅速な障害対応で、“止めないサービス”を実現します。
こんな方におすすめ
医療機器メーカーで、特に以下のような課題やニーズをお持ちの方におすすめです。
・IoTやデータ活用による付加価値サービスを企画・開発している方 ・モノ売りからコト売りへのビジネスモデル転換を検討している方 ・遠隔監視や予防保守により「止めない仕組み」を構築したい方 ・既存装置のデータを活用してサービスの質向上を目指している方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【独自仕様の機器など】今までIoT化が難しかった医療機器のデータを活用する方法
13:45~14:00 質疑応答
主催
NSW(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【健康経営の実現に向けて】“集計・報告に追われる産業保健部門”から脱却する方法 ~健康不調の...
4.0 メディフォン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
なぜ今、改めて健康経営が注目されているのか
少子高齢化や働き方の多様化により、従業員の健康や活動は複雑さを増しています。プレゼンティーイズム(出勤しても十分なパフォーマンスを発揮できない状態)、アブセンティーイズム(欠勤)、休職・離職リスク、女性特有の健康課題などが企業の成長に直結する課題となっています。 こうした背景から、従業員のエンゲージメントを高め、安心して働ける環境を整える「健康経営」は、いまや企業の持続的成長を左右する重要テーマとなっています。
管理部門が目指す健康経営推進の理想状態とは
健康経営は、国策として「健康経営銘柄」や「健康経営優良法人認定制度」など、実施施策や制度が充実してきました。 推進によって「採用力強化」「業績・株価向上」「従業員の業務パフォーマンス安定化」といった企業にポジティブな影響があることも証明され、多くの企業が健康経営体現に向けて、自社ならではの取り組みを行っているのも事実です。
健康経営の推進に立ちはだかる現場の”壁”とは
一方、健康経営の実現において多くの担当者が直面するのは、膨大な事務作業です。 ・健康診断やストレスチェック結果の管理 ・労働安全衛生法に基づく報告業務 ・部門ごとに分散する勤怠・相談履歴・残業・休職データの突合せ こうした作業は時間を奪うだけでなく、社員のメンタル不調やリスクの兆候を「タイムリーに把握できない」という致命的な問題を生んでいます。
実態として、どこまで“健康データ活用”できていますか?
・健康リスクの検知を効率的に行えていますか? ・ストレスチェック・健診・勤怠データを施策に活かせていますか? ・データ分析や可視化の仕組みを、健康経営に十分に結び付けられていますか? 実際には「重要と分かっていても、効率化や活用が進んでいない」という声が多く聞かれます。
「予防・早期対応」へつなげる実践ステップ
検診結果・ストレスチェック・勤怠情報をまとめて分析する方法、仕組みをステップバイステップで解説します。 健康経営推進の第一歩となる健康データの分析と活用を実践的に学んでみませんか。 推進フェーズの高い企業を参考に、今からでも間に合う推進方法をギュッとまとめてみました。
こんな方におすすめ
・健康データの“見える化”や予兆管理を実践したい ・メンタル不調や突然の休職・離職を未然に防ぐ仕組みを整えたい ・健康管理システムの導入・見直しを検討している
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【健康経営の実現に向けて】“集計・報告に追われる産業保健部門”から脱却する方法
12:45~13:00 質疑応答
主催
メディフォン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】年間数百件に及ぶ委託先のセキュリティ評価、膨大なチェックシート管理の負担をなくす新...
3.7 株式会社アシュアード
※本セミナーは予定しておりましたSPEAKERSでの開催から、Zoomでの開催に変更となりました。
参加用URLがお申込み時にご案内したものから変更となっております。 開始時刻15分前にお申込み時のメールアドレスへ配信される参加用URLまたはマイページよりご参加をお願いいたします。 ご迷惑とご不便をおかけし心よりお詫び申し上げます。
このセミナーは2025年10月16日に開催するウェビナーの再放送です。
10/16のライブ開催にご参加できない場合は、こちらから同じ内容をご視聴いただけます。
取引先経由の情報漏えいリスクが増加する2025年の現状
近年、サプライチェーンを狙ったサイバー攻撃は深刻化しており、ある調査では、従業員1,000名以上の企業の約6割が「取引先起因の情報漏えい、またはその可能性」があったと回答するなど、堅牢な自社対策だけでは安全を担保できない時代に突入し、セキュリティの脆弱な取引先や委託先が標的となるケースが増加しています。こうした背景から、金融庁や経済産業省のガイドラインでもサードパーティを含めたリスク評価の重要性が強調され、取引先のセキュリティ対策強化は企業にとって喫緊の課題であり、経営上の優先事項となっています。
年間数百件に及ぶ委託先評価が属人化・工数過多を招く
多くの企業では、委託先評価をチェックシートで実施していますが、その作成・更新・回収・確認には膨大な手間と時間がかかります。年間数百件以上の調査を限られた人員で対応するケースも珍しくなく、結果として評価作業が属人化し、判断基準のばらつきや回答の妥当性確認の難しさから品質低下を招いています。本業リソースを圧迫し、対応遅延やリスク見落としに直結する状況は多くの組織で共通の課題となっており、従来の手法では持続性・拡張性に限界が生じています。
第三者評価を活用しチェックシート運用を効率化する新手法
本セミナーでは、アシュアードが提供する「企業評価サービス」を活用し、従来のチェックシート運用の負担を軽減する新しい方法を紹介します。有資格のセキュリティ専門家がISOやNISTなどの国際標準に準拠した基準で評価を代行し、網羅性と客観性を担保します。さらに評価結果はプラットフォームで一元管理され、虚偽回答防止や最新リスクへの迅速な対応が可能となります。これにより、委託先評価にかかる工数を大幅に削減すると同時に、サプライチェーン全体のセキュリティ品質を高めることができます。効率化と信頼性強化を両立した実践的アプローチを具体的な事例を交えてご紹介します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 年間数百件に及ぶ委託先のセキュリティ評価、膨大なチェックシート管理の負担をなくす新しい方法とは
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
本セミナーは、10月16日(木)にライブセミナーを開催いたします。
ご都合の良い日程にお申込ください。 10月16日(水)開催 年間数百件に及ぶ委託先のセキュリティ評価、膨大なチェックシート管理の負担をなくす新しい方法とは
主催
株式会社アシュアード(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【帳票DXで残る最後の手作業】“紙・メール・Webによる取引先送付”を自動化する方法 ~ER...
2.9 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
電子帳簿保存法・インボイス対応で進む帳票業務の電子化
電子帳簿保存法対応やインボイス制度対応が本格化し、多くの企業が請求書や発注書などの社内における帳票業務の電子化を進めています。
これらの取り組みは、法制度対応の強化だけでなく、属人作業の解消や負荷軽減といった担当者の業務効率化につながり、ガバナンス強化と生産性向上を両立しています。
帳票の出口に残る“最後の手作業”
しかしながら、内部処理の電子化が進む一方で、取引先への帳票送付という“帳票の出口”は、依然として自動化されていません。取引先ごとに送付要件や受領環境が異なるといった理由から、ERPから出力したデータをPDF化し、メール・Web・郵送・FAXで送付・確認・ログ管理までを人手で行う非効率な運用が常態化しています。
実際、当社のアンケート調査(帳票発行実務に関与する従業員660名対象)では、電子化に取り組んだ企業は全体の約4割、そのうち約8割が「一部に課題が残る」と回答しました。こうした課題は、単なる業務効率の問題にとどまらず、電帳法・インボイス制度対応に必要な証跡整備や送付ログ/未ダウンロード通知といったガバナンス上のリスクにも直結します。
帳票DXで残る残る最後の手作業 ”紙・メール・Webによる取引先送付“ をなくす方法
本セミナーでは、オージス総研が提供するEDIサービス「eCubenet」の新たなラインアップ「帳票配信サービス」を通して、請求書や発注書など取引帳票の送付に残る“最後の手作業”をなくし、業務効率化・コスト削減・内部統制強化を実現する方法をご紹介します。
本サービスは、ERPに登録された帳票データをもとに、取引先ごとの設定に応じた送付手段(FAX・郵送・メール添付・Webダウンロード等)で自動的に送付処理を行う仕組みです。 たとえば、Webダウンロード希望の取引先にはダウンロードリンク付きの案内メールを、FAXのみ対応の企業には紙送付を、それぞれ個別作業なしで一元的に実行できます。
これにより、これまで人手に頼っていた「保存・アップロード・送付確認・ログ管理」といった作業を自動化し、現場担当者の負荷軽減とともに、電帳法やインボイス制度に対応した証跡整備も同時に実現します。
こんな方におすすめ
・請求書・発注書など帳票送付の作業負荷を減らしたい経理・購買部門のご担当者 ・電帳法などの法改正・監査対応で増える帳票業務の負担を減らしたい方 ・紙・メール・Web・FAXが混在し、送付業務の統一や効率化に課題をお持ちの方 ・属人化した送付作業をなくし、内部統制を強化したい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【帳票DXで残る最後の手作業】“紙・メール・Webによる取引先送付”を自動化する方法
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社オージス総研(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「オンプレ脱却の一歩!国産クラウド移行支援セミナー」
さくらインターネット(株)
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「op.sakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催概要
増え続けるプライベートクラウドやIT基盤のコスト、老朽化するオンプレ環境に頭を抱えていませんか? 本ウェビナーでは、国産クラウド「さくらのクラウド」を活用し、安心かつ段階的にクラウドへ移行するための具体的なステップをご紹介します。実際の企業様での成功事例を交えながら、コスト最適化と運用負担の軽減を両立する方法を解説。さらに、最大1,000万円の割引を含む移行支援キャンペーンの詳細もご案内します。移行の不安を解消し、次の一歩を踏み出すためのヒントを得られる絶好の機会です。
こんな方におすすめ
・プライベートクラウドやオンプレ環境のコスト増に課題を感じている方 ・オンプレからクラウドへの移行を検討している方 ・国産クラウドの活用に興味がある方
注意事項
●本イベントは、オンライン配信での開催となります。 インターネットに接続可能な環境からご参加ください ●本イベントの録画や画面のキャプチャなどはご遠慮ください ●競合企業および個人事業主の方、フリーアドレス、個人アドレスでのお申込みをいただいた方は、ご遠慮いただく場合がございます。 ●参加費用は無料です
登壇者
さくらインターネット株式会社
クラウド事業本部
亀田 治伸
兵庫県伊丹市出身、米国州立南イリノイ大学卒業。認証系独立ASP、動画・音楽配信システム構築、決済代行事業者、外資クラウドエバンジェリストを経て現職。
さくらインターネット株式会社
CS本部 営業部
第一営業グループ マネージャー
石井 信充
2019年外資系クラウドベンダーに入社。公共部門向けに自社クラウドサービスの展開を担当。
2025年さくらインターネットに入社し「さくらのクラウド」をエンタープライズ領域へ展開するチームを統括。
アイティーエム株式会社
事業推進本部
カスタマーリレーション部 部長
坂下 知宏
鹿児島県出身。酒にも弱いが人情にも弱い。官公庁、民間向けITソリューション営業、セキュリティプロダクト営業、サービス企画からマーケティング、プロモーション、販売戦略など営業分野のあらゆる領域の経歴を持つ。
タイムスケジュール
14:00-14:20 クラウド、AIにまつわるマーケットトレンドと、さくらインターネットが国産クラウドに挑戦する理由 さくらインターネット株式会社 クラウド事業本部 亀田 治伸
14:20-14:30 「さくらのクラウド」のサービス紹介 さくらインターネット株式会社 CS本部 営業部 第一営業グループ マネージャー 石井信充
14:30-14:45 VMware環境からのクラウドシフト ― さくらのクラウド移行事例紹介 アイティーエム株式会社 事業推進本部 カスタマーリレーション部 部長 坂下 知宏
14:45-14:50 クラウド移行支援キャンペーンのご案内
主催
さくらインターネット(株)(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】リード獲得方法の比較 ~展示会、カンファレンス、比較広告、SNS広告、テレアポ、ウ...
3.8 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは12月17日に開催したセミナーの再放送です。
いろいろとある、リード獲得方法
リード獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やSNS広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。
2025年、どこに注力すべきか、マジセミ寺田が徹底比較
本セミナーでは、2025年以降のリード獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的にリードを獲得するための実践的な知識を提供します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 リード獲得方法の比較 ~展示会、カンファレンス、比較広告、SNS広告、テレアポ、ウェビナーなどを徹底比較~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日直接回答いたします。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
パーソルが解説!業務代行サービスの「失敗しない選び方」ガイド いまから始める方でも安心!最適...
3.9 パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「明日にでも誰か来て欲しい」人手不足の深刻化で採用を急ぐ企業が増えている。
現在のビジネス環境において、多くの企業が人手不足の課題に直面しています。 人手不足は、少子高齢化や労働市場のミスマッチ、労働力の都市部集中といったマクロ的要因と、採用力の差やデジタル化の遅れなど個々の企業課題を背景にしたものとが複雑に交錯して、近年益々深刻なものになっています。 また、担当者の急な退職、育児・介護休業による一時的な業務空白なども増加傾向にあり、「明日にでも誰か来てほしい」と切実な声をあげる企業が増えています。
外部委託したいが、整理された業務マニュアルや手順書がない
人手不足が生じている現場では、どのようなことが起きているのでしょうか。 一人が担うタスクの増加、業務プロセスの属人化、残業時間の増加などが連鎖的に発生し、本来必要とされる業務改善に手がつけられないという課題を抱えることになります。 結果として、業務を外部に委託したいと思っても、体系立ったマニュアルや手順書が整備されておらず、依頼内容を整理するだけでも現場の負担が増す状況に陥ってしまいます。
パーソルが解説する、業務代行サービスの選び方と、翌日から、月10時間から対応可能な「StepBase」の紹介
本セミナーでは、数ある業務代行サービスの中から、稼働開始までのスピード、月々の対応時間、品質等、自社に合うサービスをどう選べばいいのか、失敗しないサービス選びのポイントを、業務代行を知り尽くしたパーソルならではの視点で紐解きます。 その上で、契約した企業から「ここまでやってくれるの?」と高い評価を得る「StepBase」のサービスを事例を交えてご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 パーソルが解説!業務代行サービスの「失敗しない選び方」ガイド ~いまから始める方でも安心!最適なサービスを見つける5つのポイント~
13:45~14:00 質疑応答
主催
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。