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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【現場を止めないDX!】物流・小売・製造・飲食の現場端末を一括制御! 京セラ製モバイル端末と...
4.0 SOTI Japan 株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
【ノンデスクワーク革新】物流・小売・製造・飲食の現場端末を一括制御!
- 京セラ製モバイル端末と SOTI ONE プラットフォームの融合 - 作業フロアが止まる“あの瞬間”をゼロへ―― 端末の故障・設定ばらつき・OS アップデート失敗で現場が止まる課題、そろそろ終わりにしませんか? 本セミナーでは、堅牢性で定評のある 京セラ製デジタル端末 と、世界 170 か国で採用される SOTI ONE プラットフォーム の連携で実現する“現場 100 % 稼働”メカニズムを事例を交えて徹底解説します。
ウェビナー開催の背景
近年、物流・小売・製造・飲食といった現場業種において、業務効率化や人手不足への対応を目的とした「業務用モバイル端末(スマートフォン・タブレット等)」の導入が急速に進んでいます。 一方で、それに伴って以下のような新たな課題も浮き彫りになっています。
・端末の利用ルールがバラバラで統一管理ができていない ・設定・運用・セキュリティ対策に人的リソースが割けない ・情報漏えいや不正利用のリスクが増している ・機器の故障や紛失対応が煩雑で、現場の負担になっている
こうした課題の解決策として注目されているのが、MDM(Mobile Device Management)/EMM(Enterprise Mobility Management)の活用です。 特に複数の拠点や現場を持つ企業では、モバイル端末を一元的に管理・制御することが、セキュリティの強化・運用コストの削減・業務の平準化に直結します。 本ウェビナーでは、こうした背景を踏まえ、MDM/EMMの基本から実践的な導入・運用ノウハウ、業種別の成功事例まで、現場ですぐに役立つ情報を提供します。
こんな方におすすめ
・エンドユーザー向けに提案機会を広げたいSIer担当 ・現場業務を支える社内情シス担当者(中堅企業) ・業務端末の管理を任された多店舗運営の管理者(非IT部門)
適切なデバイス管理ツール(ひとつ上のEMM)を用いて、現場のデバイス管理・運用の困りごとを解消します!
・物流・倉庫:紙や口頭による情報伝達ミス、業務状況の可視性欠如、端末トラブル時の作業停止 ・小売店舗:店ごとの異なる設定、アプリ更新負担、閉店後のアップデート作業 ・製造現場:紙の点検・報告書による二重作業、煩雑な資産管理と台帳不備、IT部門の可視性欠如 ・飲食・サービス業:アナログなメニュー変更・更新、店内に複数の端末(ハンディ・POS)、不具合時のサポート待ち時間
アジェンダ
・現場が直面する「困りごと」 ・「MDM/EMM」とは ・SOTI ONE が選ばれる理由 ・MobiControl のユニークな機能 ・SOTI SNAPで直感的なアプリ開発 ・業界別導入事例 ・現場業務で求められる端末の傾向(京セラ様) ・最新機種のご紹介(京セラ様) ・現場での導入事例・活用例(京セラ様)
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:50 【現場を止めないDX!】物流・小売・製造・飲食の現場端末を一括制御! 京セラ製モバイル端末とSOTI ONE プラットフォームの融合
11:50~12:00 質疑応答
主催・共催
SOTI Japan 株式会社(プライバシーポリシー)
京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
テックウインド株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
マルチクラウド環境でのセキュリティ、見落としはないですか? ~クラウドコストを削減し、セキュ...
JBCC株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「jbcc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
マルチクラウド環境での運用が進む中、セキュリティ対策の見落としはありませんか? 本セミナーでは、実際のセキュリティ強化事例をもとに、マルチクラウド特有のリスクとその対策を深掘りします。
さらに、クラウドコストを削減し、トータルコストを増やすことなくセキュリティ強化に成功した事例もご紹介。 お客様のクラウド環境におけるセキュリティを一層強化するポイントをご提供します。ぜひご参加ください!
※お申込者の方にはセミナー参加用 URL をご案内いたします。 ※講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承下さい。 ※ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
プログラム
14:00~14:30
~DX推進に必要なマルチクラウド環境でのセキュリティ対策~
クラウド活用が加速する今、マルチクラウド時代のセキュリティ対策とは?
講師:JBCC株式会社 サービス事業 セキュリティサービス事業部 北堀 拓也
DX推進や外部サービス提供に伴い、クラウドの利用が急増しています。目的に応じて選ばれるクラウドにより、企業のIaaS環境はマルチクラウド化が進行中。対策すべき範囲は広がり、変化の激しいパブリッククラウド環境では「定期的な監査」だけでは不十分です。本セッションでは、常時監査・監視の重要性とともに、実際の事例を交えて具体的な対応策をご紹介します。マルチクラウド時代のセキュリティ課題にどう立ち向かうべきか、ぜひご覧ください。
14:30~14:50
~AWS/Azure月額100万円以上ご利用の方、必見!~
『クラウド利用料30%削減する王道パターン大公開』
講師:JBCC株式会社 ソリューション事業 ハイブリッドクラウド事業部 石出 智之
昨今、ITインフラのクラウド移行が加速し、クラウド利活用が進む中、同時にクラウドの維持コストに関する見直しの相談を多くいただいております。 JBCCでは、クラウド移行を始め、600社を超えるお客様のアセスメントの実績から、すでにクラウド利用中のお客様環境の最適化も行うことで、一過性の削減対応だけでなく、それを継続的に見直すためのサポートもサービス提供しております。本セッションでは本格的にAWSまたはAzureをお使いの企業に向けて、クラウドコスト30%削減にいたるまでのプロセスを事例を踏まえてご紹介します。特に月額100万円以上 ご利用中の企業にとっては、大きな削減効果をもたらします。削減したコストでぜひセキュリティ等への投資へ有効活用ください。
主催
JBCC株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Kubernetesモニタリングの複雑さを解消する方法 ~クラスタからアプリ、ログまで一気通...
3.8 ワタップ・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Kubernetes普及の裏で増える運用と監視の複雑化
クラウド活用やマイクロサービス化が進む中、Kubernetesは企業IT基盤の中核として急速に普及しています。しかしその裏では、構成要素の多さや役割分担の曖昧さ、ログやアプリの可視化困難といった運用上の課題が顕在化しています。特に、コンテナのライフサイクルの速さやスケーリングの複雑さが障害対応時の壁となり、ビジネスを脅かすリスクも存在します。現場では、複数のOSSを組み合わせた手間のかかる監視体制に限界を感じており、商用Kubernetes監視サービスへのコストハードルも高い中、Kubernetes運用上の効率性と対応力の向上、運用コストの軽減といった課題への解決策が求められています。
断片的な監視環境が障害対応と業務効率を阻害
多くの企業では、複数のオープンソースを組み合わせてKubernetes監視を行っていますが、それぞれのツールの構築・連携・保守には多大な工数がかかり、本来注力すべきアプリケーション開発やサービス改善が後回しになる状況が生まれています。また、ノード、Pod、アプリケーション、ログといった複雑な構成要素を横断的に把握できないため、障害の発生源を特定するのに時間がかかり、結果としてKubernetes導入の目的を失うリスクが高まっています。
Kubernetes監視の手間と混乱を一発で解決する方法
本セミナーでは、Kubernetes監視の手間と混乱を一発で解決する方法と題し、クラスタからアプリケーション、ログまでを一気通貫で可視化できるWhaTap Kubernetes Monitoringを用いた、課題解決策についてご紹介します。煩雑な監視ツール群を一本化し、障害対応の迅速化や運用工数の大幅削減を実現した事例を交えながら、リアルタイム性・多角的な可視性・容易な導入といった特長を紹介し、Kubernetes運用に悩む現場に、即効性のあるベストプラクティスを提示します。是非ともご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:50 Kubernetesモニタリングの複雑さを解消する方法~クラスタからアプリ、ログまで一気通貫で可視化~
11:50~12:00 質疑応答
主催・共催
ワタップ・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
ロジカル・アーツ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Webサイトリニューアルで失敗しないための5つのポイント ~事業規模に応じたCMSの選び方と...
3.6 株式会社インフォネット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
こんな方におすすめ
・Webリニューアルを検討しているが、何から手を付けていいかわからない方 ・社内にWeb運用の知見がなく、CMSの選定に不安がある方 ・制作会社とのコミュニケーションで過去に失敗した経験がある方 ・リニューアルの成果を問われて答えに詰まったことがある方
Webサイトリニューアルの必要性
社会全体のデジタル化が進む中で、営業・採用・ブランディングなど、あらゆる企業活動もデジタル中心へとシフトしています。 その中で、Webサイトに対する期待値も高まりを見せており、会社の情報を公開するといった役割だけではなく、リード獲得や資料のダウンロード・顧客との接点など具体的な成果を求められる傾向が強くなっています。 しかし、制作された後、継続的な運用のみを行い改善が図られていないWebサイトでは、スマホ対応・セキュリティ・コンテンツ設計といった点がユーザーの求めるものになっていなかったり、社会的に備えるべき部分に不足があることで企業価値を損なってしまうリスクを生むことになります。 このような状況を踏まえた際、Webサイトのリニューアルは「必要かどうか」ではなく、「どう進めるか」が問われるフェーズに入っていると言えます。
漠然としたゴール設定による失敗
多くの企業がWebリニューアルに取り組んでいますが、その中で発生する失敗の一つに、ゴール設定が不明確なままプロジェクトを進めてしまうことが挙げられます。 具体的な目標数値(アクセス数、資料DL数、問い合わせ件数、受注率など)が設定されず、そのためにどの機能が本当に必要なのかが整理されないまま、プロジェクトだけが進行してしまうことになります。 その結果、プロジェクトの進行では、想定よりコストがかかってしまう・スケジュール通りに進行しないといった問題が発生し、関係者全体が疲弊するといったケースが散見されます。 また、目的が曖昧なまま制作されたサイトは、集客やコンバージョンといった成果につながらず、リニューアルの投資対効果が見えなくなるという致命的な課題を招きます。 あわせて、CMSやサーバー選定においてセキュリティ要件が検討されないまま導入が進むことで、情報漏えいや改ざんリスクを抱えたまま公開に至るなど、ガバナンス面での深刻な問題にもつながりかねません。
事業規模に応じた「正しい選び方」と、失敗しないための5つのポイント
本セミナーでは、企業の事業規模や運用体制に応じたCMS選定の最適解を提示し、リニューアルの成果を確実に得るための判断基準を解説します。 「どのCMSが合っているのか」「何を社内で整理すべきか」「どのようなパートナーを選ぶべきか」といった現場の悩みに対し、5つのポイントから、実践的なアプローチを紹介します。 特に、目的の曖昧さや不明確な選定基準・セキュリティ要件の抜け漏れなど、よくある失敗を未然に防ぐための正しい選び方をわかりやすく体系化しています。 初めて担当する方はもちろん、これまでリニューアルを経験された方にも、おすすめの内容です。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 Webサイトリニューアルで失敗しないための5つのポイント ~事業規模に応じたCMSの選び方と制作会社選定のコツ~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社インフォネット(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【商業施設・小売店舗向け】人手不足・コスト高時代に対応する「人流」データの“使いどころ” ~...
3.9 岡谷エレクトロニクス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
止まらない人手不足とコスト高――売場運営の“当たり前”が限界に
コロナ禍を経て加速した人手不足に加え、物価や人件費の上昇が続く中、商業施設や小売店舗を取り巻く環境は、従来の常識や経験則だけでは対応が難しくなっています。 今後、少子高齢化の進行により人手不足はさらに深刻化することが予想され、現状の人員体制や属人的なオペレーションに頼った運営では、販売機会の損失や顧客満足度の低下といったリスクを回避するのは困難です。 限られたリソースで最大の成果を生み出すためには、売場運営のあり方そのものを抜本的に見直すことが求められています。
なぜ今、“人の流れ”を読むことが現場改革の第一歩なのか?
混雑の偏り、スタッフ配置のミスマッチ、非効率な売場設計――こうした現場課題の多くは、「人の動き」が正確に把握できていないことに起因しています。 その解決策として、近年注目を集めているのが“人流データ”の活用です。
センシング技術とAI解析の進化により、LiDAR(ライダー)などの非映像型センサーを活用して、プライバシーに配慮しながら人の流れを高精度に可視化することが可能となりました。映像を使わずに動線や滞留状況を把握できるため、カメラ設置に慎重な売場や施設でも導入が進んでいます。
これにより、たとえば待ち時間を可視化して来訪者の分散を促すほか、スタッフ配置の最適化、売場レイアウトの改善、販促効果の可視化や告知スペースの最適化など、さまざまな現場課題に対して具体的な改善策を講じることが可能になります。
“待ち”を減らし、“配置”を最適化――データから考える売場改善のヒント
本セミナーでは、商業施設・小売店舗を対象に、人流・交通観測ソリューション「ナガレミル」を活用した人流データの活用法について、想定ユースケースを交えながらわかりやすく解説します。「ピーク時の混雑緩和」「効率的なスタッフ配置」「売場構造の見直し」「販促効果の可視化」など、人手不足や運営コストの上昇といった現場課題に対して、データに基づいた具体的な改善のヒントを得られる内容です。
「ナガレミル」は、3D-LiDARとAIを活用してデジタル・ツイン環境を構築し、移動データをリアルタイムで蓄積・分析できるソリューションです。顔や服装などの個人情報を取得せずにプライバシーに配慮した形で、通行量だけでなく1秒ごとの移動データまで取得可能。これにより、これまで見えなかった“人の流れ”を、売場改善に活かせるようになります。
こんな方におすすめです:
・店舗や施設のDX推進を担当されているご担当者様 ・人手不足への対応や省人化と顧客体験の両立を模索している企業様 ・店舗運営の効率化を図りたいマネージャー・スーパーバイザーの方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【商業施設・小売店舗向け】人手不足・コスト高時代に対応する「人流」データの“使いどころ”
15:45~16:00 質疑応答
主催
岡谷エレクトロニクス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」:運用開始前に着手すべき対策と優先順...
3.8 情報技術開発株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「制度化」が進むサプライチェーンセキュリティ、企業に求められるリスク対策の強化
近年、サプライチェーンを起点としたサイバーインシデントが相次ぎ、企業は自社だけでなく、取引先や委託先も含めたセキュリティ対策の強化が求められています。 こうした状況を踏まえ、経済産業省は「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の創設に向けた検討を進めており、2026年10月の運用開始を目指しています。 また、経済産業省の「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」やIPAの「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン」、日本自動車工業会の「サイバーセキュリティガイドライン」などの各種ガイドラインでは、間接的なつながりを含むすべての関係企業を対象としたリスクマネジメントの必要性が明確に示されています。 もはや自社単独のセキュリティ対策では不十分であり、これらのガイドラインに基づく戦略的かつ多層的な取り組みが求められています。
評価制度や複数のガイドラインへの準拠、何を、どこから始めればよいのか?
サプライチェーンのセキュリティ強化が求められる中で、「評価制度やガイドラインが多岐にわたり、何から手をつければよいのか分からない」「2026年にセキュリティ対策評価制度の運用が開始されるが、それまでに間に合うのか」と戸惑う担当者の声も少なくありません。 このような課題を解決するには、制度やガイドラインの内容を正しく理解し、自社に合った優先順位で段階的に取り組むことが不可欠です。IPAの「SECURITY ACTION」や経済産業省の「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」では、セキュリティ対策を段階的に進める指針として、5段階のレベルが提示されています。これらの内容と自社の現状レベルを踏まえたうえで、いつまでに、どのレベルを目指すのかの目標を設定し、できる限り早期に着手することが必要となります。
評価制度/ガイドラインにおけるセキュリティ強化の実践ポイントを解説
本セミナーは「サプライチェーンセキュリティに関する複数の規格や業界標準のガイドラインにどう対応すればよいのか」とお考えの企業・組織の情報システム部門やセキュリティ運用部門の担当者の方を対象に開催します。 サプライチェーン強化に向けて、経産省やIPA、主要な業界団体から公表されているガイドラインの内容や、求められている対策について解説します。そのうえで、ガイドラインで触れられているアンチウイルス対策やセキュリティ教育の具体策として、ディープラーニングを活用した次世代型エンドポイントセキュリティ対策製品「Deep Instinct」や、従業員のセキュリティ意識向上に貢献できる世界最大規模のSaaS型セキュリティ教育プラットフォーム「KnowBe4」をご紹介します。 評価制度や各種ガイドラインの内容を理解し、自組織のサプライチェーンセキュリティを強化したいとお考えの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~13:00 「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」:運用開始前に着手すべき対策と優先順位とは?~関連する規格・ガイドラインの紹介と、セキュリティ対策の実践ポイントを解説~
主催
情報技術開発株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
EcoVadis対応に向けた実務・評価項目を徹底解説 ~取引先に選ばれるための、サステナビリ...
エプソン販売株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。参加方法(URL)は、主催企業より開催前日に直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mail.pd.epson.jp」「exc.ehb.epson.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
大手企業から取引先へ厳しい要求が拡大中
グローバル企業や大手取引先を中心に、サプライチェーン全体に対してサステナビリティ対応を求める動きが急速に広がっています。特に、環境・人権・倫理といった要素を可視化・評価するツールとして EcoVadis が注目されており、「受審を求められたがどう対応すればよいかわからない」という企業が増えています。
EcoVadis対応の人手も知識も足りず着手できない
実際にEcoVadisの回答要請を受けたものの、 「社内に専任者がいない」「評価項目の理解が難しい」「そもそもどこから手をつけていいかわからない」 多くの企業がこのような状態に陥っています。 また、対応に工数を割けず、調査票の記入や証拠書類の整備でつまずくケースも少なくありません。
EcoVadis対応に必要な評価項目と実務ステップを解説
本セミナーでは、まずEcoVadisが企業に求めている 評価観点 (環境・労働と人権・倫理・持続可能な調達) について解説し、各評価カテゴリで何が問われるのか、なぜ必要なのかを明らかにします。 その上で、評価項目ごとの 情報整理方法、証拠書類の準備 、社内調整の進め方 などを、 現場レベルで再現できる手順 に落とし込んでご紹介します。 さらに、効率的にどう回答すればよいかという観点から、 実際の支援事例をベースにしたステップ も提示します。 これからEcoVadis対応を始める方はもちろん、すでに対応済みで次回に向けて改善を検討している方にも役立つ内容です。
こんな方へおすすめ
・EcoVadisの調査票が届いたが、何から手をつけてよいか分からない方
・取引先からサステナビリティ対応を求められて困っている方
・自社に専任担当者がいない、知識も時間も足りないと感じている方
・サステナビリティ経営を実務としてどのように進めるべきかを学びたい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:50 EcoVadis対応に向けた実務・評価項目を徹底解説 ~取引先に選ばれるための、サステナビリティ経営の第一歩~
14:50~15:00 質疑応答
主催
エプソン販売株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【物流・倉庫DX】人手不足が加速する2030年問題、物流現場の「省人化・自動化」を実現するに...
3.8 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年9月27日(金)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただき、再放送の開催が決定いたしました。
労働人口の減少、人手不足がさらに加速する物流業界
物流業界は、ドライバーへの働き方改革関連法の適用による2024年問題への対応をはじめ、労働人口の減少、人手不足がさらに加速する2030年問題も抱え、早急に物流現場の「省人化・自動化・効率化」を進める必要があります。
バース管理の改善に取り組んでいるのに十分な効果がでない、次の一手は
荷待ち時間の削減のために、バース管理の改善に取り組んでいる企業は多いものの、倉庫内の出荷作業進行とトラックの到着タイミングが合わないなど、倉庫内外の「連携不足」の課題が顕在化しています
マテハン機器と連携して、物流業務の自動化を実現する方法を解説
AGV(自動搬送機)や自動倉庫など、現在の倉庫管理では欠かせない設備と、バース管理システムと連携することで、物流業務の自動化を実現する方法について解説いたします。 導入事例を交えながら、人手不足やコスト削減をどのように実現するか具体的な方法をご紹介いたします。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【物流・倉庫DX】人手不足が加速する2030年問題、物流現場の「省人化・自動化」を実現するには
~バース管理システムと倉庫運用管理システム(WES)を連携、全体最適の実現へ~
10:45~11:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ“開発生産性が上がらない”のか? 〜クラウドネイティブ時代のアプリ開発に最適なプラットフ...
3.8 日鉄ソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
再放送も予定しております。ご都合のよろしい日程でご参加ください。
7月9日(水) https://majisemi.com/e/c/nssol-20250709/M1A 7月30日(水)https://majisemi.com/e/c/nssol-20250730/M1A
クラウドは導入済み、それでも“開発生産性が上がらない”現場の実情とは?
デジタル変革が進む昨今、開発生産性の向上はビジネスの成功を左右する重要なテーマとなっています。アプリ開発者は、より効率的な開発を実現するため、様々な取り組みをしていますが、中でもインフラ環境については、クラウドを積極的に採用し、柔軟性と迅速性の獲得を目指しています。しかし、クラウド導入が必ずしも生産性向上に繋がらないケースが頻発しているのが実情です。特にエンタープライズ規模の企業では、以下のような課題が発生し、クラウドのメリットを享受しきれていない状況が散見されます。
・「社内のインフラ部門に環境構築を依頼するとリードタイムが長い」 ・「インフラの共通機能が不十分で、自分たちでセキュリティ等も加味した設計や実装、運用をしなければならない。どの技術やツールが最適なのか検討に迷ってしまう」 ・「インフラの統制・制限が強すぎて、使いたい技術やサービスが利用できない。準拠しなければいけない社内規制が多い」
開発者が最大限の能力を発揮できる環境の整備が重要
日鉄ソリューションズ(以下、NSSOL)では、こうした課題が起きる原因の一つに「インフラ環境における開発者体験の低さ」があると考えています。開発者が能力を最大限に発揮できる環境を整備することが、開発生産性向上の鍵です。この開発者体験を高めるためには、アプリ開発の全体プロセスや部門間の協力関係までを見直し、開発部門とインフラ部門、両者の希望を汲んだストレスフリーなインフラ環境(=プラットフォーム)の整備が必要です。
開発者体験を高めるプラットフォームを実現するには
そこで本セミナーではNSSOLより、アプリ開発の生産性低下を招く課題を紐解いた上で、開発者体験を高めるためのプラットフォームの要件を解説します。クラウドネイティブなプラットフォームを迅速に提供する当社のCloudHarbor(クラウド・ハーバー)の事例をもとに実践的な解決策をご紹介します。加えて、具体的なユースケースを用いて、ビジネス要求にスピーディに応える体制を整える方法まで分かりやすくご説明します。
こういった方におすすめ
・他社の開発サイクルが早い理由を知りたい方 ・「もっと早く、もっと自律的に動ける開発サイクル」を実現するクラウドインフラをお探しの方 ・事業部門の開発体験を高めたプラットフォームを作りたいが、ガバナンスの両立にも悩んでいる方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 なぜ“開発生産性が上がらない”のか? 〜クラウドネイティブ時代のアプリ開発に最適なプラットフォームとは〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
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