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(動画・資料)

Webサイトリニューアルで失敗しないための5つのポイント ~事業規模に応じたCMSの選び方と...

3.6 株式会社インフォネット

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

こんな方におすすめ

・Webリニューアルを検討しているが、何から手を付けていいかわからない方 ・社内にWeb運用の知見がなく、CMSの選定に不安がある方 ・制作会社とのコミュニケーションで過去に失敗した経験がある方 ・リニューアルの成果を問われて答えに詰まったことがある方

Webサイトリニューアルの必要性

社会全体のデジタル化が進む中で、営業・採用・ブランディングなど、あらゆる企業活動もデジタル中心へとシフトしています。 その中で、Webサイトに対する期待値も高まりを見せており、会社の情報を公開するといった役割だけではなく、リード獲得や資料のダウンロード・顧客との接点など具体的な成果を求められる傾向が強くなっています。 しかし、制作された後、継続的な運用のみを行い改善が図られていないWebサイトでは、スマホ対応・セキュリティ・コンテンツ設計といった点がユーザーの求めるものになっていなかったり、社会的に備えるべき部分に不足があることで企業価値を損なってしまうリスクを生むことになります。 このような状況を踏まえた際、Webサイトのリニューアルは「必要かどうか」ではなく、「どう進めるか」が問われるフェーズに入っていると言えます。

漠然としたゴール設定による失敗

多くの企業がWebリニューアルに取り組んでいますが、その中で発生する失敗の一つに、ゴール設定が不明確なままプロジェクトを進めてしまうことが挙げられます。 具体的な目標数値(アクセス数、資料DL数、問い合わせ件数、受注率など)が設定されず、そのためにどの機能が本当に必要なのかが整理されないまま、プロジェクトだけが進行してしまうことになります。 その結果、プロジェクトの進行では、想定よりコストがかかってしまう・スケジュール通りに進行しないといった問題が発生し、関係者全体が疲弊するといったケースが散見されます。 また、目的が曖昧なまま制作されたサイトは、集客やコンバージョンといった成果につながらず、リニューアルの投資対効果が見えなくなるという致命的な課題を招きます。 あわせて、CMSやサーバー選定においてセキュリティ要件が検討されないまま導入が進むことで、情報漏えいや改ざんリスクを抱えたまま公開に至るなど、ガバナンス面での深刻な問題にもつながりかねません。

事業規模に応じた「正しい選び方」と、失敗しないための5つのポイント

本セミナーでは、企業の事業規模や運用体制に応じたCMS選定の最適解を提示し、リニューアルの成果を確実に得るための判断基準を解説します。 「どのCMSが合っているのか」「何を社内で整理すべきか」「どのようなパートナーを選ぶべきか」といった現場の悩みに対し、5つのポイントから、実践的なアプローチを紹介します。 特に、目的の曖昧さや不明確な選定基準・セキュリティ要件の抜け漏れなど、よくある失敗を未然に防ぐための正しい選び方をわかりやすく体系化しています。 初めて担当する方はもちろん、これまでリニューアルを経験された方にも、おすすめの内容です。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 Webサイトリニューアルで失敗しないための5つのポイント ~事業規模に応じたCMSの選び方と制作会社選定のコツ~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社インフォネット(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【まさか!?そこが狙われるとは!】業務ツールが悪用される?進化するサイバー攻撃 ~EPP+E...

アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「zoom.us」「alsi.co.jp」「eventhub.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

概要

サイバー攻撃によるリスクの増大

国内の企業・組織は日々サイバー攻撃のリスクにさらされています。また、近年Living Off The Land(LotL)の攻撃が注目を集めています。いわゆる「正規ツールの悪用」です。 この攻撃の特徴は、マルウェアなどの不正ツールは使用せず、一般に入手可能な商用のツールやオープンソースツール、OSの標準機能などの正規ツールを悪用する点です。この攻撃がやっかいなのは、従来型のウィルス対策ソフトでは対処が難しい点です。

なぜ、従来型のウィルス対策ソフトでは対処が難しいのか?

国内の企業ではウィルス対策はすでに導入済みのお客様が多いのではないのでしょうか? ただし、従来のウィルス対策では進化するサイバー攻撃に太刀打ちできなくなっています。従来型アンチウィルスは、パターンファイルによるファイルスキャンで不正プログラムを検知するため、既知の疑わしいファイルや未知の実行形式ファイルであることが前提のため、公開されている商用ツールやオープンソースツール、OSに組み込まれている機能など、信頼された機能や正規のツールを悪用した攻撃の検知は困難です。

中小企業でも簡単に運用できるエンドポイントセキュリティをひとまとめに!

本セミナーでは、最新のセキュリティ攻撃の手口やトレンドを解説するとともに、脅威からどのように自社を守るべきかを説明します。また、その際には中小企業や様々な組織で運用ができるのか、SOCを委託する場合でも費用が高額にならないかの観点が重要になります。 今回は、エンドポイントセキュリティ(EPP+EDR)をワンパッケージで提供しているソリューションおよびALSIが提供するSOCを紹介します。これにより、中小企業や様々な組織がエンドポイントのセキュリティに関する課題を解決することが可能となります。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:30 【まさか!?そこが狙われるとは!】業務ツールが悪用される?進化するサイバー攻撃~EPP+EDR feat. SOCで守るエンドポイントセキュリティ~

主催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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そのVPN接続、本当に安全ですか? 今こそ見直すべき「リモートアクセス環境」のセキュリティ対...

4.1 キヤノンITソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

VPNはもう限界? BYODなどによるアクセス急増で高まるセキュリティリスク

多くの企業で導入されているVPNですが、近年ではその安全神話が崩れつつあります。実際、国内ではVPNを経由したランサムウェア感染事例が多数報告されています。今や攻撃者にとって、VPNは魅力的な攻撃対象となっています。 また、リモートワークなどの環境や仕組みを狙った攻撃は、従来のセキュリティ対策では対応が難しい課題の1つです。そのため、米国FBIとCISAは、より安全なSASEやゼロトラスト型ソリューションへの移行を推奨しています。しかし、ゼロトラスト導入の初手は難しく、現場では手が止まっているケースも少なくありません。その他にも、BYOD(私用端末の業務利用)の拡大などを背景に、従来型のセキュリティ対策では防ぎきれない多くの課題が顕在化しています。

シャドーITや内部不正など”見えない脅威”にも警戒すべき

リモートワークやBYODの拡大で一層重要性を増しているのが、シャドーITや内部不正といった“見えない脅威”への対応です。 たとえば、個人端末の業務利用やIT部門が把握できていないシャドーITからのアクセスは情報漏えいリスクをさらに高めます。また、契約社員への社有端末支給の場合、それらのリスクとともに端末の整備や回収・制御管理なども負担が大きいのが現実です。そうした中、ユーザーの操作を制御して不正なダウンロードやアップロードを抑止する新たなアプローチが求められています。

情報漏えい対策の切り札「エンタープライズブラウザ」から始めるゼロトラストへ実装への道のり

そうした様々なリスクに対して、SaaS利用の生産性や利便性を損なうことなくセキュリティ対策を実現するソリューションとして「エンタープライズブラウザ」が注目されています。 企業向けにセキュリティを強化したWebブラウザであるエンタープライズブラウザは、リモートアクセスや操作制御(DLP)、シャドーIT対策、内部不正対策や監査対応など、“業務はブラウザ上で完結”する現代において、最も効果的な防御線となり得ます。 本セミナーでは「エンタープライズブラウザとは何か?」という疑問にお答えするとともに、その必要性や具体的にどのような課題を解決できるのかを分かりやすく解説します。 また、エンタープライズブラウザの代表的なソリューションである「Mammoth Cyber Enterprise Browser」における導入事例・活用シナリオなどをご紹介します。従来型セキュリティアプローチの限界がささやかれる今、エンタープライズブラウザは「VPN依存の脱却」「ゼロトラストの足がかり」として最適な選択肢といえます。「リモートアクセス環境のセキュリティ対策を見直したい」「ゼロトラストセキュリティに取り組みたいが何から始めたらよいか分からない」という方は、ぜひご参加ください。

特にこんな方にお勧めです

・VPN運用に限界を感じている方 ・BYOD対応・契約社員への端末支給を簡素化したい方 ・情報漏えい・操作の持ち出しを制御したい方 ・ゼロトラスト導入を現実的に始めたい方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 そのVPN接続、本当に安全ですか? 今こそ見直すべき「リモートアクセス環境」のセキュリティ対策~情報漏えい対策に最適な「エンタープライズブラウザ」から始まるゼロトラストへの道のり~

10:45~11:00 質疑応答

主催

キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】第一想起獲得のための動画SEOの概要と、コンテンツ作成サービスの紹介

3.3 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2025/6/26に開催されたセミナーの再放送です。

BtoBで重要性を増す「動画」

BtoBマーケティングにおいて、従来のホワイトペーパーやセミナーに加え、「動画」が新たなリード獲得手段として注目されています。決裁者や現場担当者の情報収集行動が、Google検索からYouTubeやショート動画へと移行しつつある今、企業もより直感的で視覚的なアプローチを求められるようになっています。特に動画は、製品・サービスの理解促進と信頼醸成の両立を可能にする強力なツールとして期待されています。

動画SEOとは?

一方で、せっかく制作した動画も「見られなければ存在しないのと同じ」です。多くの企業では、動画コンテンツをWebサイトやSNSに投稿するだけで終わってしまい、検索結果に表示されず、ターゲットに届かないという課題に直面しています。動画SEOとは、この可視性の問題を解決するための手法であり、検索エンジンやプラットフォーム上での最適な露出を実現する重要な施策です。

第一想起獲得のための動画SEOの解説と、コンテンツ作成サービスの紹介

本セミナーでは、BtoBマーケターが実践すべき「動画SEO」の概要について解説するとともに、面倒なコンテンツ作成を代行するサービスを紹介します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 第一想起獲得のための動画SEOの概要と、コンテンツ作成サービスの紹介

09:45~10:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【ユーザ企業向け】属人化・老朽化した業務ツールでDXが停滞していませんか? ~Power P...

3.6 株式会社シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、以下日程にて【再放送】を予定しております

ご都合の良い日程にお申し込みください。 【再放送】7月29日(火) 11:00~12:00  |  お申込はこちら

本セミナーは、IT事業者以外のユーザー企業の情報システム部門、経営企画部門の方を対象としています。

内製化が進む中、企業変革が加速

今、業務部門の現場担当者が自ら業務アプリを開発する「市民開発」が急速に普及しています。これにより、従来はIT部門や外部ベンダーに依存していた業務改善が、現場主導で迅速に進められる時代になりました。一方で、すべてを現場で完結させるのは難しく、どこまでを内製化し、どこから専門家の力を借りるべきか、そのバランスに悩む企業も増えています。こうした中、ローコード開発とAIの活用は、市民開発をさらに加速させ、より高度な業務課題にも対応できる手段として注目されています。これらを適切に取り入れることで、ビジネス全体の課題解決力を高め、企業の競争力を左右する重要な要素となり得ます。

DX人材が不足し、老朽化した業務ツールの刷新が進まない

多くの企業では今なお、AccessやExcel、紙ベースといった旧来のツールが各部門の業務の中核を担っています。これらの仕組みは属人化・ブラックボックス化しやすく、業務継続リスクや非効率の温床となっています。DXを進めたくても、IT部門には十分な人材が確保できず、現場も日々の業務に追われて改善にまで手が回らない――。そんな「分かっているけど動けない」状態に、多くの企業が直面しています。このような構造的な課題に、今こそどのように向き合うのか。企業はその選択を迫られています。

Power PlatformとCopilot Studioで始める、ローコード業務改革の実践法

Microsoft 365を日常的に使っている企業にとって、Power Platformは最も親和性の高いローコード基盤です。Excel、Teams、SharePointなどとシームレスに連携できるため、既存の業務環境を活かしながらアプリやワークフローを現場主導で内製できます。さらに、Copilot Studioを活用することで、社内FAQや申請業務をAIエージェントに置き換え、問い合わせ対応や定型業務の自動化を現実のものにできます。本セミナーでは、これらの技術をどのように活かして業務改革を実現するかを、他のローコードツールとの違いにも触れながら解説します。Power Platformの活用事例やCopilot Studioのデモもご覧いただくことで、具体的な活用イメージをお持ち帰りいただけます。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【ユーザ企業向け】属人化・老朽化した業務ツールでDXが停滞していませんか? ~Power Platformで実現するローコード×AIエージェントの業務改革~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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~EDR/XDRを自社運用できますか?~ 【事例解説あり】専門家による監視・運用で攻撃を止め...

3.6 キヤノンマーケティングジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年3月19日開催分と同内容となります。

攻撃が高度化・多様化する時代、企業や組織はどう対抗すべきか?

サイバー攻撃は年々高度化し、従来の防御策では対応が困難になっています。特にランサムウェアやサプライチェーン攻撃は、企業規模を問わず被害が増加しています。しかし、多くの企業は24時間監視体制を維持できず、侵入後の対応の遅れが被害拡大の要因となっています。限られたリソースの中で、迅速かつ適切な対策を講じるには、専門家の支援と高度な監視ソリューションの活用が非常に重要です。

リソース不足と複数製品運用の負担がセキュリティ対策の壁に

多くの企業では、複数の製品を組み合わせてセキュリティを運用しています。しかし、マルチベンダー構成は管理が煩雑で、インシデント対応の負担が増大します。さらに、専門セキュリティ人材の不足により適切な運用が難しく防御の隙が生じやすくなっています。加えて、導入・運用コストが膨らみ、十分な対策が困難な企業も少なくありません。この課題を解決するには、監視・運用・対処を一元化し、リソース負担を軽減できるソリューションが求められています。

事例から学ぶ、専門家に任せるスタイルのセキュリティ運用

今回のセミナーでは、少人数のセキュリティチームでは対応が難しい高度な攻撃にも、専門家が24時間体制でサポートしインシデント対応を実現する最適なソリューション「ESET PROTECT MDR」を、実際の導入事例を交えてご紹介します。 ランサムウェア被害を最小化した中堅製造業や、サプライチェーン攻撃を未然に防いだITサービス企業などのケーススタディを通じて、限られたリソースでも即戦力となるセキュリティ体制の構築ポイントを分かりやすく解説します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 ~EDR/XDRを自社運用できますか?~【事例解説あり】専門家による監視・運用で攻撃を止める「ESET PROTECT MDR」

14:45~15:00 質疑応答

主催・共催

キヤノンマーケティングジャパン株式会社(プライバシーポリシー

イーセットジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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店舗DXの第一歩!会員アプリ × CRMで実現する 「データ活用型マーケティング」

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

7月8日(火)16:00 - 17:00 (45分講演 | 15分質疑応答)

無料 オンライン(Zoom)開催

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー概要

「DXに取り組みたいが、何から始めるべきか分からない」、 「顧客データはあるけれど、うまく活用できていない」―― そんなお悩みに応えるのが、“会員アプリ × CRM連携”によるマーケティングの進化です。

本ウェビナーでは、LINEではなく「会員アプリ」だからこそ実現できる、データの一元管理・活用法、そしてZoho CRMと組み合わせた実践的なマーケティング戦略をご紹介します。ビジネスをより「顧客中心」に進化させたい方、安定した顧客接点を築きたい方に最適な内容です。

ぜひご参加いただき、成功事例から自社展開のポイントを掴んでください!

主な内容

なぜ「会員アプリ × CRM」がいま求められるのか?

「会員アプリ」だからできる、継続的な顧客データ収集

Zoho CRMとの連携で実現する「データ活用型マーケティング」

導入・運用のハードルを下げる仕組み

質疑応答(QAセッション)

本ウェビナーをおすすめする方

以下の課題を抱えている方におすすめの内容です。 ● 自社の顧客接点を強化したい中小企業・店舗運営者 ● 会員アプリを検討しているが、運用面が不安な方 ● Zoho CRMを活用したデータマーケティングに興味のある方 ● LINEでは“あと一歩”踏み込めないと感じている方 ※諸事情により、お申し込みをお断りする場合がございます。予めご了承ください。

登壇者紹介

株式会社ワックアップ 代表取締役CEO

田中 博之

ITベンダー、ノンバンク、コンサルティング会社等での勤務を通じ、 さまざまな業界や立場からITの活用経験とノウハウをもつ。 その一方で、全国の金融機関に対する融資モデルの導入支援、国立大学の非常勤講師、 アパレル企業の経営参画など異色の経歴も持つ。 2020年に「毎日のワクワク感をUPする!」を宣言し、株式会社ワックアップを横浜に創業。 Zohoの活用を中心に、ITとマーケティングでSMEのサポートを開始。

speaker

主催・共催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

株式会社ワックアップ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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大規模Active Directory環境の移行、成功のカギはこれだ ~業務を止めずに進める...

3.9 クエスト・ソフトウェア株式会社

9月5日(金)11:00~12:00に録画放送を開催いたします。

【録画放送】大規模Active Directory環境の移行、成功のカギはこれだ ~業務を止めずに進める実践ノウハウ~ ぜひ、録画放送へお申込ください。 ※7月8日(火)15:00~16:00のセミナーは、大変ご好評いただき、満席となりました。

本セミナーはWebセミナーです

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Active Directory移行でお悩みの方へ

本セミナーでは、下記の課題に対して「ゼロダウンタイム」で移行を実現する方法をご紹介します。 ・組織変更やM&Aで、複数のADを統合・整理したい ・古くなったサーバーや機器をリプレイスするタイミングがきている ・Microsoft 365の導入やクラウド移行を進めたい ・セキュリティ強化やポリシーの見直しが必要 ・利用者やデータが増え、ADの管理が煩雑になってきた

サーバEOLや企業統廃合、セキュリティ強化がAD再編の契機に

企業のITインフラを支えるActive Directory(AD)は、近年その再編や統合が求められる局面が増えています。サーバの老朽化やサポート終了(EOL)、グループ会社の合併・分割といった組織再編、さらにはゼロトラスト実現に向けたセキュリティ強化などが、AD見直しのきっかけとなっています。こうした背景を受けて多くの企業がAD再編に乗り出していますが、その検討には手間やリスクも伴うため、慎重な判断が求められています。

AD移行は業務停止や複雑な手順が伴い、現場の負担が大きい

ADの統合や移行は、業務システムやユーザー認証と密接に連携しているがゆえに、移行中の業務影響やダウンタイムの発生が懸念されます。特に大規模環境では、現行構成の可視化や依存関係の洗い出し、スクリプト作成や手動作業の煩雑さなど、IT部門にかかる負担は計り知れません。結果として、プロジェクトが先送りされるケースも少なくありません。

業務影響を最小限に抑えた効率的なAD統合・移行手法を紹介

本セミナーでは、業務停止のリスクを抑えながら、大規模なAD環境の統合・移行を効率的に進める手法をご紹介します。具体的にはMicrosoft推奨の「Quest Migrator Pro for Active Directory」を活用をケースに解説します。ツールによる自動化と綿密な移行計画により、移行の全体像を可視化し、段階的かつ安全にプロジェクトを遂行する方法を事例を交えて学ぶことが可能です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:35 【クエスト・ソフトウェア講演】大規模Active Directory環境の移行、成功のカギはこれだ ~業務を止めずに進める実践ノウハウ~

15:35~15:55 【東芝デジタルエンジニアリング講演】現場に寄り添うIT移行支援 ― AD統合・クラウド移行のリアルと成功の勘所

15:55~16:00 質疑応答

主催・共催

クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー

東芝デジタルエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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企業法務 最前線!リーガルテック/AIの現在地点 ~先進事例の学びをぎゅっと凝縮~

株式会社ロゴラボ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

コンセプト

・登壇者は業界リーダー

・最新事例が聞ける

・1時間にぎゅっと凝縮

急速に進むデジタル化と複雑化するリスク環境の中で、企業法務は従来の“守り”だけでなく、事業戦略を支える“攻め”の役割も担うようになっています。 そこに大きな変革をもたらすのが、リーガルテックやAIといった新しいテクノロジーの導入です。契約管理やコンプライアンス対応をはじめとする業務を効率化しながら、いかにイノベーションを実現するのか。 よくあるセミナーでもEXPOでもないショートカンファレンスで、企業法務がこれから果たすべき役割や新たな可能性を探ります。

開催概要

開催日時 :2025年 7月4日(金) 14:00 - 15:00

参加費用 :無料

対象者  :企業の経営層、法務の責任者および担当者

主催   :株式会社ロゴラボ(開催協力:プロガイド)

タイムテーブル

特別講演 野村弁護士が語る「AI時代の企業法務のあり方」

登壇者 弁護士  中央大学法科大学院 教授 野村 修也

西南学院大学法学部助教授、中央大学法学部教授などを経て、 2004年より中央大学法科大学院教授、森・濱田松本法律事務所外国法共同事業客員弁護士。 各省庁、企業、団体等で、会社法やコンプライアンスをはじめ多岐にわたる講演実績多数。 高校生や一般向けの法律に関する講演も各地で好評を得ている。 これまでに厚生労働省顧問、金融庁参与、法制審議会・部会委員、参議院法務室客員調査員、 日本ゴルフツアー機構理事など様々な公職等を歴任。 現在は、内閣府 休眠預金等活用審議会委員、厚生労働省 社会保障審議会年金事業管理部会委員、 日本原子力研究開発機構契約監視委員会委員、外国人技能実習機構評議員、函館市政策アドバイザーや、伝統ある中央大学陸上競技部の部長も務める。

事例講演 事業スピードとガバナンスの両立に貢献するMNTSQのAIエージェントとは?

登壇者 MNTSQ株式会社 代表取締役 長島・大野・常松法律事務所 弁護士 板谷 隆平

MNTSQは、契約書の作成・審査・管理からナレッジ化までを一気通貫でサポートする「MNTSQ CLM」を提供し、法務業務の効率化と品質向上を支援しています。本セッションでは、2025年4月に受注開始した新サービス「MNTSQ AI契約アシスタント」をご紹介します。この新サービスが、事業部と法務部にどのようなメリットをもたらし、ガバナンス強化と業務効率化に貢献するのかご説明します。

事例講演

Sansan株式会社

特別講演 取締役会DXの活用事例とは

登壇者 ミチビク株式会社  執行役員 マーケティング兼アライアンス担当 平澤 成臣

弊社サービス「michibiku」は、取締役会の運営効率化・高度化を実現するDXプラットフォームです。 【運営効率化】本サービスは、企業の重要会議に特化したクラウド型ソリューションであり、招集通知の作成・展開、資料共有、議事録作成、電子署名などを一元管理することで、会議の非効率を解消します。 【高度化】運営の中での会議蓄積データを元に各会議での議論内容を分析。時間の使い方を明らかにし、本質的な意思決定に時間を使えるよう改善アクションを取れるようにすることで、取締役会の高度化を支援します。 当日は弊社の事例を用いてご説明をさせて頂きます。

18:00〜19:00 ネットワーキングタイム

現地開催で参加の方は、講演終了後に交流会にも参加いただけます。 軽食とお飲み物(アルコールあり)を用意しております。参加者同士での親交を深めていただく場としてご活用ください。

入退場は自由ですのでお気軽にご参加ください。  

注意事項

セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます。 セミナー中の入退室は自由です。
 配信内容の録画、録音、撮影については禁止とさせていただきます。
 本セミナーの無断での記事配信はお断り致します。
 環境によっては映像や音声が乱れる場合もございます。予めご了承ください。
 タイムスケジュールは目安となり、予定時刻が前後する可能性がございます。予めご了承ください。
 ご登録いただいた情報から、個別でコンタクトさせていただく可能性がございます。予めご了承ください。 *お申込みと同時に個人情報保護方針、プライバシーポリシーに合意したことになります。

主催

株式会社ロゴラボ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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