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営業・マーケティング
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営業・マーケティング
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
2026年、BtoBマーケティング大予測 〜生成AIで変わる検索・広告・営業・Web・体験。...
3.6 マジセミ株式会社
イベント概要
生成AIがもたらすBtoBマーケの構造変化
生成AIの普及により、BtoBの情報収集・比較・意思決定プロセスは大きな転換点を迎えています。ユーザーがAIアシスタントを活用する機会が増えることで、検索・広告・Webサイトを取り巻く環境にも新たな最適化の視点が必要になりつつあります。また、営業プロセスの高度化やWeb運用の仕組み化、体験型コンテンツの重要性など、マーケティングと営業の多くの領域で変化が進んでいます。
変わる環境に、企業はどう対応すべきか
このような状況の中で、企業は「2026年にどのような変化が訪れるのか?」「検索や広告、営業、Webなどの取り組みを、これらの変化にどう対応させていくべきか?」「AIをどのように取り入れ、より良い顧客接点やオペレーションにつなげられるのか?」といった課題に直面しています。
12の予測から“2026年の勝ち筋”を導く
本イベントでは、検索・広告・営業・Web・体験設計・オペレーションといった主要領域を横断し、生成AI時代に押さえるべき12の視点を専門家が解説します。環境変化を前向きに捉えつつ、自社の強みを生かして“2026年の勝ち筋”を描くための実践的なヒントをお届けします。
募集対象
- リード獲得やナーチャリングなど、日々のマーケティング施策を担うご担当者
- リード獲得から商談化・受注までのプロセスを最適化したい営業・インサイドセールスの方
- 全社の売上向上や来期の戦略立案を担うマーケティング責任者・経営企画・事業推進の方
定員
1000名
開催場所・方法
Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
10:00-10:10 | オープニング
10:10-10:25 | 2026年、BtoBマーケはどう変わる?──我々は何をすべきか?
マジセミ株式会社 寺田 雄一
生成AIの普及により、検索、広告、営業、Web、体験設計といったBtoBマーケティングのあらゆる領域で変化が進んでいます。ユーザーの情報取得行動は多様化し、従来の成功パターンが通用しにくくなる一方で、新しいチャンスも生まれています。いま私たちは、この変化を“脅威”として受け止めるのではなく、「では、我々はどう動くべきか?」という視点で捉え直す必要があります。本イベントでは、2026年に向けて押さえておくべき12の予測を軸に、各領域の専門家が最新の視点と実践例を共有します。オープニングセッションでは、その全体像と本イベントの狙いをお伝えし、このあと続く各セッションで“何が学べるのか”を俯瞰してご紹介します。
10:25-10:50 | AIでBtoBマーケティングと営業はここまで強くなれる〜AIを起点に再設計する業務の未来
株式会社セールスフォース・ジャパン 山口 芽衣
加速する社会の変化を受け、かつて無いほどマーケティング/営業部門の密な連携が求められています。しかし、断片化されたデータや組織によりうまくいかないケースも多いのが現実です。 本セッションでは、Agentforce(自律型AI)がマーケティング/営業に加わることで、どのように業務プロセスが変革するのか。未来のマーケティング/営業の協業における新標準を、デモンストレーションとともにご紹介いたします。
10:50-11:15 | AIで変わるインサイドセールス 〜商談獲得自動化・顧客の行動可視化で“決まる商談”を増やす〜
株式会社immedio 小牧 秀太郎
AIの進化により、インサイドセールスの役割は大きく変わろうとしています。 スクリプト作成やフォローメール送信などの定型業務はAIが担う一方で、商談の“質”を高めるためには、AIを活用したテックタッチが不可欠です。本セッションでは、インサイドセールスがどのように変化すべきかを「テックタッチ」の視点から解説。有効商談オートメーション「immedio(イメディオ)」を活用し、商談獲得の自動化や顧客行動の可視化を実現した最新事例を紹介します。
11:15-11:20 | 休憩:5分
11:20-11:45 | もう“資料”では動かない。2026年は「体験」が意思決定を変える ── 企業成長を加速させる「体験主導型マーケティング」とは?
PLAINER株式会社 阿久津 卓哉
2026年、BtoBマーケティングは「資料中心の伝達」から「体験を起点にした理解」へと大きく転換します。 生成AIの普及、コンテンツ疲れ、Cookieレス。環境変化が進む中で、見込み顧客の情報取得と意思決定プロセスは確実に変わりつつあります。 本セッションでは、企業の意思決定スピードを加速させ、商談化率・受注率を高める「体験主導型マーケティング」の実践ポイントを整理。展示会・Web・ナーチャリング・営業接点など、すべてのタッチポイントで「伝わる体験」をつくる方法をお伝えします。 資料の限界を越え、体験で差がつく2026年のマーケティング戦略を解説します。
11:45-12:10 | AIO時代のBtoBマーケティングの定石 ~MA×AIで変わるオペレーション~
株式会社シャノン 浅野 哲
既に多くの企業で使われるマーケティングオートメーション。以前は高度な機能は「使いこなせない」「必要ない」で終わらせていた企業も、AIの活用により生産性が高まる中、各所で見直しが始まっています。2026年度以降、AIOが本格化する中で間違いなく変わるのが「リソースの投下配分」です。非効率的なオペレーションに「慣れた」からという理由で続ける事は、日々難しくなる今、最適なMA×AIの活用方法をお伝えします。
12:10-12:35 | 検索体験の進化が変えるSEOの常識 ~AI Overviewsと2026年トレンドの対応策~
株式会社WACUL 佐藤 健
検索流入が商談化や売上に直結するBtoBマーケティングにおいて、Googleの「AI Overviews」は、2026年に向けた環境変化のなかでも特に注目すべきテーマです。 本セッションでは、AI Overviewsの概要を整理しつつ、従来のSEOとの違いや、SEO担当者が押さえておくべきポイントを解説。さらに、検索体験の変化を踏まえ、これからの情報発信のあり方についても考察します。 AI時代における「見つけてもらう力」をどう高めていくか、そのヒントをご提供します。
12:35-12:40 | 休憩:5分
12:40-13:05 | 広告も展示会も効きにくい時代のBtoBマーケティング 〜“リードが取れない時代”を突破する、2026年の新常識〜
株式会社EventHub 鈴木 優一
検索広告のCPC上昇、SEO流入の鈍化、展示会来場者の減少──これまでの常套手段が効かなくなった今、BtoBマーケターはどこに活路を見出すべきか。 本セッションでは、Cookieレス・AI時代における“リード獲得の再設計”をテーマに、2026年の新常識となるBtoBマーケティング戦略を具体的に解説します。
13:05-13:30 | 2026年を勝ち抜くBtoBサイト設計 〜AI×仕組み化で成果を生み出すWeb資産のつくり方〜
株式会社ベーシック 菊池 貴行
デジタルマーケティングの常識が大きく変わる2026年。 限られたリソースの中で成果を上げるために、いまBtoB企業が求められているのは「仕組み化されたWebサイト運用」です。
本セッションでは、BtoBマーケティング支援ツール「ferret One」の知見をもとに、 ・AIを活用したWebサイト“資産化”の考え方 ・人手不足でも継続的に成果を生み出す仕組みの設計法 ・2026年の市場変化を見据えた実践的な対応ポイント を具体的な事例を交えてご紹介します。
13:30-13:55 | 【1,000本以上のLP制作実績から紐解く】生成AI時代だからこそ必要なWeb広告とクリエイティブを連動させる新たな型
株式会社free web hope 古瀬 純功
生成AIの普及により、誰でも容易にクリエイティブを作れる時代になりました。しかし、表面的な技術活用に溺れ、マーケティングの根幹である「顧客理解」と「戦略設計」が疎かになってはいませんか?
本セッションでは、CPC高騰市場において「CPA最適化」の罠に陥り、本来獲得できる顧客を取りこぼさないための戦略を解説します。AI時代でも決して変わらない「誰に・何を・どのように」を定義するBtoB LP制作の独自メソッドをお伝えします。
13:55-14:20 | 2026年、AIとデータで競合に差をつけるマーケティング戦略〜短期・中長期ロードマップをご紹介〜
株式会社ジーニー 橋本 裕代
現在、多くのマーケティング組織がAIエージェントを活用した運用効率化を進めています。しかし、AIモデルそのものの性能差だけでは競争優位を保ちにくくなりつつある中、2026年の競争優位は「いかに自社のナレッジをAIに活用させるか」にかかっています。ただし、自社ナレッジをAIに活用させるには、マーケティング各チャネルにおける正確なデータ計測や、AIが理解できる形へのデータ整理が不可欠です。本セッションでは、AIエージェントによる業務省力化や検証サイクルの安定化に加え、さまざまなシステムのデータと非構造化ナレッジを統合・活用するAX(AIトランスフォーメーション)の実装ロードマップと事例をご紹介します。
14:20-14:25 | 休憩:5分
14:25-14:50 | 生成AI時代、2026年にウェビナーが最強の顧客接点となる理由
マジセミ株式会社 寺田 雄一
生成AIの普及により、ユーザーの情報取得行動は着実に変化しています。従来、検索エンジンが担ってきた“入口”の一部がAIアシスタントへと置き換わり、SEOや記事コンテンツへの流入構造にも変化が生まれています。また、広告やWebサイトにも戦略の見直しが求められるようになりました。 こうした環境変化の中で、企業が能動的に顧客接点を創り、深い理解と信頼を同時に得られるチャネルとして、ウェビナーは一段と存在感を高めています。ライブならではの熱量、双方向コミュニケーションによる関係構築、行動データから得られる“温度感の可視化”など、ウェビナーはAIでは代替しにくい価値を複合的に提供できる稀有な施策です。 本セッションでは、検索行動の変化を踏まえながら、2026年に向けてウェビナーがなぜ強く、どのように成果へ直結させるべきかを解説します。
14:50-15:15 | AI検索時代のオウンドメディア戦略 〜マルチチャネル運用とROI最適化〜
TechSuite株式会社 倉田 真太郎
AI検索の登場以降、オウンドメディアの在り方・ROIの評価方法が問われるようになりました。本セッションでは、取り巻く環境変化を踏まえ、コンテンツ戦略はどのようにするべきか、マルチチャネル運用、AI活用を含めた具体的なオペレーションについて実践的に解説します。
15:15-15:40 | 【独自調査も公開】検索から「AIの推薦」へ。BtoB商材を選ばせるマーケティング×PR
株式会社IDEATECH 競 仁志
生成AIを入り口にBtoB商材を探す担当者が増えています。これからは「検索して調べる」のではなく、「まずAIに聞き、その答えをもとに候補を決める」流れが一般的になっていきます。 本セッションでは、AIに自社商材を推薦させる状態をどう作るかを、BtoBマーケティング全体の設計と結びつけて解説します。独自調査の結果をもとに、「AIと人間のどちらから見ても信頼できる情報」をどう用意するかに焦点を当て、調査レポートやプレスリリースなどのデジタルPRを、リード獲得・商談創出とつなげる具体的な方法をお伝えします。
15:40-15:45 | エンディング
登壇者 (登壇順)
マジセミ株式会社
代表取締役 寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
株式会社セールスフォース・ジャパン
マーケティング統括本部 デマンドジェネレーショングループ キャンペーンマネージャー 山口 芽衣
Sales Cloud(営業支援/顧客管理システム)のキャンペーンマーケティング担当。NPO法人の(ほぼ)専従職員、日系ITベンダーのイベントマーケティングを経て、2020年にSalesforceのイベントチームとして入社。2024年2月より現職。LGBTQ+とアライのための社員コミュニティ「Outforce Japan」のコアメンバーも務め、Equality活動にも邁進中。
株式会社immedio
マーケティング 小牧 秀太郎
早稲田大学大学院で宇宙工学を学び、ソーシャルベンチャーに新卒入社。事業企画や新規事業企画を経験。その後、株式会社じげんの子会社であるアップベースに入社。不動産業界特化型人材紹介のマーケティング責任者として、集客企画の戦略・実行を担当。immedioでは一人目のマーケターとしてインサイドセールスと連携しつつ、リード獲得と商談数最大化を両面で追っている。
PLAINER株式会社
エバンジェリスト 阿久津 卓哉
新卒で株式会社東日本銀行に入行し、企業開拓専担者として法人新規開拓や融資提案営業に従事。 その後株式会社favyにてデジタルマーケティングやコンサルティング、新規事業開発に携わる。株式会社Rocketsでは、セールスエンゲージメントSaaS「LEADPAD」をローンチして、グロースを経験。執行役員COOとしてビジネスサイドを統括。2025年4月にPLAINERにジョイン。ウェビナーやイベントの登壇も多数。
株式会社シャノン
執行役員CMO兼西日本支社 支社長 浅野 哲
■サン・マイクロシステムズ(現オラクル)、村田製作所等を経て2010年にシャノン入社
■シャノンでは、サービス企画、カスタマーサクセス、関西支社立ち上げを行い、2025年6月よりCMO就任 マーケティングおよびアライアンスの責任者を務める
株式会社WACUL
SEOグループ 部長 佐藤 健
1987年生まれ。美容室専売品の専門商社で営業として4年間従事。その後、株式会社ベーシックに転職し、WEBマーケティングメディア「ferret」や複数メディアの営業責任者を歴任。2019年に株式会社WACUL入社。営業部門でクライアントの課題解決に向き合ったのちに、前職の経験を活かしてSEOのコンサルタントへ。現在はToBからToCの幅広い業種に対して年間2,300本以上のSEOコンテンツを提供している「AIアナリストSEO」サービスのグループ責任者を担当。
株式会社EventHub
マーケティング マネージャー 鈴木 優一
2010年上智大学大学院卒業。新卒でITベンチャー企業に就職。その後エン・ジャパン、タレントマネジメントシステムを提供するカオナビに社員番号5番で1人目のマーケターとしてジョイン、BtoBマーケティング組織の立ち上げに携わる。FinTechスタートアップのOLTAを経て、2022年5月にMarketing ManagerとしてEventHubのマーケティング全般を担当
株式会社ベーシック
ferret事業部 マーケティング部 リーダー 菊池 貴行
金融機関、メディア運営会社を経て2018年より株式会社ベーシックへ入社。
ferret Oneカスタマーサクセス部にて、オンボーディングチーム立ち上げメンバーとして活躍し、顧客の「BtoBマーケティング」の立ち上げ支援を行い、担当社数は累計120社以上。
製造業・ITサービス・コンサルティングサービスなど、有形から無形の幅広い業界の企業に対して、各社の事業理解から組織状態など踏まえた顧客に寄り添った戦略設計や施策の設計などマーケティング支援を行う。
現在はマーケティング部にてセミナーの企画から講師を担当し、これまでに支援してきた豊富な経験をもとにした、実務に使えるセミナー内容に定評がある。
株式会社free web hope
広告コンサルタント リーダー 古瀬 純功
トヨタ自動車入社後、生産技術部門で設計・検査等の業務に携わり、業務のカイゼン活動にも従事。年間100万円以上の原価低減の施策を毎年提案。
その後、2019年8月にfree web hopeに参画。現在は広告運用をメインにデータ分析やLPO、自社メディア監修の業務を担当。
また広告運用のインハウス化の支援も行っている。
株式会社ジーニー
MA/CDPマーケティングチーム 橋本 裕代
IT・DX領域でのカスタマーサクセスや企画業務を経て、2023年に株式会社ジーニーに入社。MA/CDPのマーケティング担当として、オン・オフライン問わず幅広くマーケティング施策を企画・運営。
TechSuite株式会社
バクヤスAI 事業部 COO 倉田 真太郎
同志社大学経済学部在学中よりWEBディレクターとして実務経験を開始。
コニカミノルタ株式会社を経て当社に参画。生成AI活用型SEO記事代行事
業を立ち上げ、同カテゴリ内で市場シェアNo.1を獲得。
同サービスで30,000記事超のAIライティング実績。立ち上げ1年で月商1億規模のメディアグロースの経験を有する。現在はAIアプリ開発から組織開発までSEO運用のシステム化・仕組み化を行う。
株式会社IDEATECH
取締役 競 仁志
2013年株式会社ネットプロテクションズへ入社。その後自身で会社を創業。海外企業の日本市場進出支援を行う。2020年より株式会社IDEATECH(旧:ベイニッチ)の取締役へと就任。リサーチデータマーケティング「リサピー」事業の立ち上げ・推進の責任者となる。企画立案数は3,000以上、累計担当企業社数は300社以上を実施。BtoB領域のPR・マーケティング・セールスを「コンテンツ」で統合し、売上向上を実現。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
協力企業各社のプライバシーポリシーはこちら(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較...
4.1 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは12月4日に開催されたセミナーの再放送です。
生成AI活用が進み、リード獲得チャネルの価値が再定義される
生成AIの普及により、BtoBマーケティングのリード獲得構造が大きく変わっています。SEOや広告などの従来の手法だけでは成果を出しにくくなり、チャネル選定の基準も変化しています。AIが情報収集や比較検討を支援する今、企業は“どの手法が最も効果的か”を改めて見極める必要があります。
多様化するリード獲得手法の中で、最適なチャネル選定が難しい
展示会の再活性化、ウェビナーの成熟などにより、リード獲得手法は多様化しました。しかし、チャネルごとにコストやリソース、得られるリードの質が異なり、単純な比較では最適解を見出しにくい状況です。その結果、マーケ担当者は限られた予算の中でどの施策に注力すべきか判断が難しくなっています。
主要チャネルを俯瞰し、目的別にリード獲得手法を比較検討する
本セミナーでは、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーといった主要チャネルを俯瞰し、それぞれの特徴と活用シーンを整理します。生成AI時代におけるリード獲得の現状を踏まえ、各手法の長所・課題を比較検討することで、自社に最適なチャネル戦略を考える機会を提供します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 2026年度版、リード獲得方法の比較~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーなどを徹底比較~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「リード育成できてない」「休眠顧客が放置されている」という課題をどう解決するか? ~IT特化...
3.9 株式会社アイティベル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年10月14日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
多くの企業がリード育成、休眠顧客掘り起こしに悩みを抱えている
展示会やウェビナー、資料ダウンロードなどで獲得したリードは貴重な資産です。しかし、多くの企業では「一次フォローしただけでそのままになっている」 「CRMに情報登録した後はセールス部門に任せきり」 「MAツールでメール配信はしているが次のアクションに繋げられていない」など、リード獲得後の継続的なフォローができていません。 一度途切れてしまった顧客接点を取り戻すのは容易なことではなく、悩みを抱えるマーケティング担当者は少なくありません。
わかっていても実行できないのは「リソース不足」の壁
リード育成の重要性を理解していても、なぜ実行に移せないのでしょうか。 その最大の要因は、マーケティング担当者の「リソース不足」にあります。日々の新規リード獲得業務やイベント対応に追われ、中長期的な施策であるリードナーチャリングは後回しになりがちです。 特にIT分野では、顧客の課題を深く理解した専門的なコンテンツ作成が不可欠ですが、「社内に適切なライティングスキルを持つ人材がいない」 「技術部門の協力を得るのが難しい」といった壁が存在します。
IT特化のプロ集団が作る専門コンテンツで商談化率アップを狙う
「リソース不足」という課題を抱えたまま、成果のみを追い求めることは困難です。 本セミナーでは、IT業界に特化したマーケティングのプロ集団が、いかにしてリードの関心度を高めたコンテンツで成果を最大化するか、商談化率アップを見据えた戦略的なリードナーチャリングの手法とコンテンツ制作についてご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 「リード育成できてない」「休眠顧客が放置されている」という課題をどう解決するか? ~IT特化のプロ集団が作る専門コンテンツで商談化率アップを狙う~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アイティベル(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
MA/SFAを導入しても成果が出ないのはなぜか? 〜「興味度別にリーチするMA」×「早い・安...
3.7 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
少リソースでも成果を求められる営業・マーケ現場の現実
展示会、セミナー、Web施策など、複数の顧客接点への対応に、日々追われていませんか? 情報収集のオンライン化が進む今、 「誰が・何に関心があるか」 は、データから把握できます。 重要なのは、 少人数リソースでも確度の高い顧客へ効率的にアプローチするための仕組み 作りです。
高額なMAやSFAを導入しても、“誰に動くべきか分からない”営業現場
多くの企業がMA(Marketing Automation)やSFA(Sales Force Automation)を導入していますが、リード情報が増えても「商談化につながるHOT客」が見えないという課題が残ります。 高機能ツールほど設定や運用が複雑化し、営業が “今すぐ動くべき顧客” を判断できず、結果的にツールが形骸化してしまうケースも。費用をかけても成果に直結しないこの状況が、営業現場の生産性を下げています。
「興味度をスコア化するMA」×「300円ノーコード商談管理」で商談8倍
本セミナーでは、 SHANON MARKETING PLATFORM(MA) と @pocket を組み合わせ、限られた営業リソースでも商談を継続的に生み出す “営業×マーケ連携モデル” を紹介します。 SHANON MA は、 Web閲覧・資料ダウンロード・セミナー参加履歴などの行動データを自動収集 し、 リードの興味度をスコア化 してHOT客を抽出します。さらに、シナリオ機能とメール配信機能により、 リードの行動やフェーズに応じてフォローメールやコンテンツを自動で送信。 営業が動く前段階で顧客の温度を高め、 “いま確度の高い見込み客”を可視化 してくれます。抽出されたデータは 300円から始められるノーコード@pocket で手間なく作成できる商談管理アプリに自動連携され、 営業現場はスコア順に優先顧客へアプローチ可能。 進捗やフォロー状況をチーム全体でリアルタイム共有できます。高額なSFA(Sales Force Automation)を使わずとも、シンプルな一元管理で、商談の抜け漏れを防ぎ、確度の高いリードから商談化を促進します。実際にこの組み合わせで、商談数を8倍に伸ばした実績も報告されています。
こんな方におすすめ
高額なMA/SFAを導入したが、営業行動や商談創出に結びついていない企業
限られた営業・マーケティング人員で効率的に成果を上げたい企業
低コストで顧客管理や商談プロセスを改善したい企業
ノーコードで営業支援ツールを内製・運用したい企業
中堅・中小企業で、ツール運用の負担を減らしながら商談を増やしたい企業
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 MA/SFAを導入しても成果が出ないのはなぜか? 〜「興味度別にリーチするMA」×「早い・安い・簡単ノーコード商談管理」で効率的に商談8倍へ〜
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
株式会社シャノン(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】中小企業がウェビナー開催に使える補助金を整理する
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは11月13日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
生成AIによるWeb集客の低下などにより、ウェビナーが主要な集客手段に
生成AIの普及により、検索からの企業のWeb集客は従来ほどの効果を上げにくくなっています。リスティング広告やSEOによるリード獲得単価は上昇傾向にあり、成果が出にくい状況です。その一方で、ウェビナーは製品・サービスを直接伝えられる手段として再評価され、BtoB企業を中心に主要な集客チャネルへと位置づけられています。とくに、見込み顧客の理解促進や商談化率向上の観点から、ウェビナーへの投資を強化する企業が増えています。
補助金を活用したいが、ウェビナー開催で使えるものは?
そのような中、ウェビナー施策の拡大を検討する中で、「補助金を使って費用を抑えたい」という声が増えています。ところが様々な制度があり、対象経費や申請条件がそれぞれ異なるため、「どの制度がウェビナー開催に使えるのか」が分かりにくいのが現状です。また、補助金情報は年度ごとに更新されるため、最新の公募要領を追い切れず、結果的にチャンスを逃してしまうケースも少なくありません。
主要な補助金制度を整理する
本セミナーでは、ウェビナー開催に関連する補助金制度を整理し、今後に活用可能な主要制度の特徴を比較します。具体的には、どの制度で「ウェビナーの開催費用」や「告知・集客・制作」などが対象経費となるのかを明確にしていきます。これにより費用を抑えつつ成果を最大化する方法を分かりやすく解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ウェビナー開催に使える補助金を整理する
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェ...
4.3 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
生成AI活用が進み、リード獲得チャネルの価値が再定義される
生成AIの普及により、BtoBマーケティングのリード獲得構造が大きく変わっています。SEOや広告などの従来の手法だけでは成果を出しにくくなり、チャネル選定の基準も変化しています。AIが情報収集や比較検討を支援する今、企業は“どの手法が最も効果的か”を改めて見極める必要があります。
多様化するリード獲得手法の中で、最適なチャネル選定が難しい
展示会の再活性化、ウェビナーの成熟などにより、リード獲得手法は多様化しました。しかし、チャネルごとにコストやリソース、得られるリードの質が異なり、単純な比較では最適解を見出しにくい状況です。その結果、マーケ担当者は限られた予算の中でどの施策に注力すべきか判断が難しくなっています。
主要チャネルを俯瞰し、目的別にリード獲得手法を比較検討する
本セミナーでは、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーといった主要チャネルを俯瞰し、それぞれの特徴と活用シーンを整理します。生成AI時代におけるリード獲得の現状を踏まえ、各手法の長所・課題を比較検討することで、自社に最適なチャネル戦略を考える機会を提供します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーなどを徹底比較~
11:45~12:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】商談化しないウェビナー運営、3つの誤解 ~集客は多いほうがいい?基調講演はあったほ...
4.0 マジセミ株式会社
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本セミナーは 9月24日 開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
商談化しないウェビナーに共通する誤解
コロナ禍以降、ウェビナーはB2Bマーケティングの定番施策となりました。コスト効率やリード獲得面では一定の成果が見られる一方で、「開催しても商談につながらない」という声は後を絶ちません。多くの企業が、形式や集客数に重きを置くあまり、本来の目的である“商談化”に直結しない設計になっているケースが散見されます。こうした背景には、業界全体で共有されている運営上の“誤解”が影響している可能性があります。
“成果の出ない運営”を助長する定番の思い込み
ウェビナー運営でよく聞かれるのが「集客は多いほど良い」「基調講演は必要」「アンケートは高得点が理想」といった認識です。しかし、これらは一見正しいように見えて、実際の商談創出には逆効果となる場合もあります。たとえば、大規模集客はターゲット精度を下げ、アンケート点数の高さが必ずしも購買意欲を意味するとは限りません。これらの誤解が、KPI重視の運営を誘導し、結果として“数は取れても成果が出ない”状況を生み出しているのです。
本セミナーでは、誤解を正し、商談につなげる設計と運用へ
本セミナーでは、年間1,200回以上のウェビナーを支援するマジセミ代表・寺田が、成果に直結するウェビナー運営の本質を明らかにします。「多ければ良い」という量の追求ではなく、どのように質の高いリードを獲得し、商談へとつなげるか。そのために避けるべき“誤解”と、取り入れるべき“運用設計”を具体的に解説します。すでにウェビナーを実施している方はもちろん、これから活用を検討している方にも有益な内容です。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 商談化しないウェビナー運営、3つの誤解 ~集客は多いほうがいい?基調講演はあったほうがいい?アンケート点数は高い方がいい?~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいた質問は後日直接回答させていただきます。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法...
4.0 マジセミ株式会社
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本セミナーは 2025年9月19日セミナーの再放送です。
生成AIの普及で変わる情報収集と購買行動
生成AIの普及により、情報収集の起点は従来の検索からAIを介した直接的な回答へとシフトしています。これにより、企業が発信するコンテンツの見られ方や顧客が比較検討するプロセスそのものが変化しつつあります。BtoBマーケティング担当者にとっては、従来の検索エンジン最適化や広告への依存だけではリード獲得が難しくなり、新しい顧客接点の設計が求められる状況です。
SEOや広告依存では成果が出にくくなる現実
これまで多くの企業が依存してきたSEOやリスティング広告、比較サイトは、生成AIが情報探索の中心となるにつれて成果が出にくくなっています。顧客は検索結果をクリックするのではなく、AIによる要約回答で意思決定を進めるようになり、従来型のデジタル広告や比較サイトの影響力は相対的に低下しています。結果として、マーケティング担当者は「数を打つ」発想から脱却し、新たな集客経路を模索せざるを得なくなっています。
生成AI時代のリード獲得戦略
本セミナーでは、生成AI時代に有効となるリード獲得の新戦略を提示します。従来のSEOや広告施策が縮小する一方で、信頼性のあるデータ基盤を持つメディアを活用した集客や、ウェビナー・展示会といったイベント施策の価値が再評価されています。これらを組み合わせることで、AIが普及した時代においても確実に見込み顧客と接点を持ち、質の高いリードを創出する方法を具体的に解説します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法を予測する~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
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※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「なぜDXは進まないのか?」から考える、クラウド時代の業務再設計
ゾーホージャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoho.co.jp」「zohoevents.jp」「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催概要
DXが叫ばれて久しい今、クラウド化はもはや選択肢ではなく“前提”になりつつあります。
本ウェビナーでは、「なぜDXが必要なのか」「なぜクラウド化が鍵になるのか」を、現場の課題や成功事例を交えてわかりやすく解説します。
さらに、55を超える業務アプリケーションを展開するZohoのサービスを活用し、営業・マーケティング・人事・会計といった企業活動のあらゆる領域をクラウド化する具体的な方法をご紹介。
DXの本質を理解し、実践へ踏み出すためのヒントをお届けします。
※セミナー内容が予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
主な内容
・DXの誤解を解く:本当の意味とは? ・今さら聞けない“クラウド化”の基本 ・クラウド時代のツール選びと使いこなし方 ・仕組み化で変わる日々の業務 ・Zohoを使って広げるビジネスの可能性 ・商談発生から成約までをスムーズにつなぐ活用法
本ウェビナーをおすすめする方
以下の課題を抱えている方におすすめです。
DXに興味はあるが、なかなか踏み込めていない方 DXを始めたものの効果を感じられていない方 Zohoを活用してDXを推進したい方 営業DXやマーケティングオートメーションに関心のある方 ※ 諸事情により、お申し込みをお断りする場合がございます。予めご了承ください。
登壇者

森 雅俊 株式会社データサービス 新卒以来7社を経て2016年にデータサービスにジョイン。 酒類食品類卸売・ペットショップチェーン・SaaSベンダー・人財サービス等々、自営業を営んだりとその経験から、ほぼ全ての業界・業務への知見を持ち、営業コンサルタントとして約200社の営業と経営をカイゼンするコンサルティングと実践支援を遂行。 関わった業務は営業・販売・マーケティング・総務・人事・新規事業開発・情報システム等々。 政府(経済産業省)推進資格ITコーディネータ有資格者。
主催・共催
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協力
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