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小人数情シスでも実現できる Microsoft 365セキュリティ強化術 ~EMS(Entr...
3.5 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「うちはまだ狙われない」と思っていませんか?
ランサムウェアの攻撃対象は、大企業だけではありません。むしろ、セキュリティ対策が不十分な中小企業こそ、狙われやすいのが現実です。Microsoft 365は、クラウド活用において非常に有効なプラットフォームですが、EMS(Enterprise Mobility + Security)を組み合わせることで、より安全に運用できる環境が整います。
感染を防ぐカギは「認証」と「端末管理」
多要素認証(MFA)や条件付きアクセスを正しく設定することで、約99%の攻撃を防ぐことが可能です。 さらに、Intuneによる端末管理で、未更新・不正な端末を自動的にブロック。感染リスクを大幅に減らせます。
EMSなら、セキュリティを“ひとつにまとめて”運用できる
複数のセキュリティ製品を組み合わせると、設定ミスやポリシーの漏れが起きがちです。 Microsoftの「Enterprise Mobility + Security(EMS)」 は、 ID管理・端末管理・アクセス制御を一元化。 Entra ID(旧Azure AD) と Intune を中心に、シンプルで強固なセキュリティ運用を実現します。 また、感染後の対応も Defender for Business によるEDR機能で検知・削除・遮断まで実行します。
こんな方におすすめ
「情シスが少人数」「セキュリティに詳しくない」そんな不安を抱える企業
ランサムウェア攻撃への備えを早急に強化したい企業
運用負担を減らしながらセキュリティ強化を実現したい中堅企業
お客様のリソースに合わせて、伴走型/請負型の導入支援をご用意。最短でEMSの運用を立ち上げます。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 小人数情シスでも実現できる Microsoft 365セキュリティ強化術 ~EMS(Entra ID + Intune)で、シンプルに始めるランサムウェア対策の第一歩~
15:45~16:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】IDとパスワード認証に代わる”選ばれている多要素認証”とは何が違うのか徹底解説 〜...
3.9 株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)
本セミナーの参加URL変更のお知らせ
本セミナーの参加者URLが変更となりました。再度ご案内いたしましたメールをご確認くださいませ。
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは6月26日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
多要素認証は必須のセキュリティ基盤に
テレワークやクラウド利用の拡大により、IDとパスワードだけの認証では大切な企業情報の防御が困難になっています。近年では、経済産業省や金融庁をはじめとする各省庁・業界の最新セキュリティガイドラインで、多要素認証(MFA)の実装が事実上の必須要件とされるなど、社会全体が認証の高度化を求められています。もはや「MFAを導入するかどうか」ではなく、「どの多要素認証が最適か」が問われる時代に突入しています。今こそ、自社に最適な認証戦略の見直しが求められています。
多要素認証は多すぎる、だから選べない
多要素認証の必要性が高まる一方で、市場には多種多様な認証手法やサービスが溢れています。SMS、アプリ、ハードウェアトークン、デバイス証明書など、それぞれに特徴があり、どれが自社の業務やセキュリティ方針に適しているのか判断が難しいのが実情です。特に運用負荷やユーザビリティ、ガイドライン適合性などを総合的に見極める必要があり、情報が分散している今、最適解にたどり着くのは容易ではありません。誤った選定は、形だけの多要素認証になりかねません。
多要素認証選定の正解がここにある
本セミナーでは、最新ガイドラインに準拠した本当に効果的な多要素認証を選ぶための考え方と、実際の導入事例を交えて具体的な選定ポイントを解説します。デバイス証明書とID管理を連携させるCloudGate UNOとサイバートラスト デバイスIDの組み合わせにより、ユーザーの利便性を損なわずに高水準のセキュリティと運用性を両立する方法を紹介し、数ある多要素認証の中から、なぜこの構成が選ばれているのか、現場視点でわかりやすくお伝えします。最新のガイドライン対応をしつつ、実務で活きる多少素認証の戦略を手に入れる絶好の機会を提供しますので、是非ともご参加ください。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 IDとパスワード認証に代わる”選ばれている多要素認証”とは何が違うのか徹底解説〜最新ガイドライン準拠と最適な多要素認証を実現するセキュリティ戦略〜
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催・共催
株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)(プライバシーポリシー)
サイバートラスト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏...
4.2 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 4月 4日(金)開催されたセミナーの再放送です。
増える、クラウドサービスやSaaS
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。
このような状況の中、企業内で管理すべきIDやアカウントが増加し、その管理が複雑化しています。
内部不正やランサムウェア攻撃など、高まる脅威
従業員の異動や退職時に、不要なアカウントの削除やアクセス権限の変更を適切に行わないと、不正アクセスやデータ漏洩の原因となります。 また、乗っ取られたアカウントがランサムウェア攻撃の足掛かりになるケースも考えられます。
このため、このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
IDガバナンス管理(IGA)について解説
本セミナーでは、IDのライフサイクル管理やアクセス権限の管理を行う、「IDガバナンス管理(IGA)」について、わかりやすく解説します。 また、IGAを実践するためのツール「Keyspider」について、他製品との比較も交えながら解説します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいた質問は後日直接回答を差し上げます。
主催・共催
Keyspider株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社アクシオ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。