ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
【再放送】IDとパスワード認証に代わる”選ばれている多要素認証”とは何が違うのか徹底解説 〜...
3.9 株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)
本セミナーの参加URL変更のお知らせ
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本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは6月26日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
多要素認証は必須のセキュリティ基盤に
テレワークやクラウド利用の拡大により、IDとパスワードだけの認証では大切な企業情報の防御が困難になっています。近年では、経済産業省や金融庁をはじめとする各省庁・業界の最新セキュリティガイドラインで、多要素認証(MFA)の実装が事実上の必須要件とされるなど、社会全体が認証の高度化を求められています。もはや「MFAを導入するかどうか」ではなく、「どの多要素認証が最適か」が問われる時代に突入しています。今こそ、自社に最適な認証戦略の見直しが求められています。
多要素認証は多すぎる、だから選べない
多要素認証の必要性が高まる一方で、市場には多種多様な認証手法やサービスが溢れています。SMS、アプリ、ハードウェアトークン、デバイス証明書など、それぞれに特徴があり、どれが自社の業務やセキュリティ方針に適しているのか判断が難しいのが実情です。特に運用負荷やユーザビリティ、ガイドライン適合性などを総合的に見極める必要があり、情報が分散している今、最適解にたどり着くのは容易ではありません。誤った選定は、形だけの多要素認証になりかねません。
多要素認証選定の正解がここにある
本セミナーでは、最新ガイドラインに準拠した本当に効果的な多要素認証を選ぶための考え方と、実際の導入事例を交えて具体的な選定ポイントを解説します。デバイス証明書とID管理を連携させるCloudGate UNOとサイバートラスト デバイスIDの組み合わせにより、ユーザーの利便性を損なわずに高水準のセキュリティと運用性を両立する方法を紹介し、数ある多要素認証の中から、なぜこの構成が選ばれているのか、現場視点でわかりやすくお伝えします。最新のガイドライン対応をしつつ、実務で活きる多少素認証の戦略を手に入れる絶好の機会を提供しますので、是非ともご参加ください。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 IDとパスワード認証に代わる”選ばれている多要素認証”とは何が違うのか徹底解説〜最新ガイドライン準拠と最適な多要素認証を実現するセキュリティ戦略〜
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催・共催
株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)(プライバシーポリシー)
サイバートラスト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏...
4.2 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年 4月 4日(金)開催されたセミナーの再放送です。
増える、クラウドサービスやSaaS
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。
このような状況の中、企業内で管理すべきIDやアカウントが増加し、その管理が複雑化しています。
内部不正やランサムウェア攻撃など、高まる脅威
従業員の異動や退職時に、不要なアカウントの削除やアクセス権限の変更を適切に行わないと、不正アクセスやデータ漏洩の原因となります。 また、乗っ取られたアカウントがランサムウェア攻撃の足掛かりになるケースも考えられます。
このため、このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
IDガバナンス管理(IGA)について解説
本セミナーでは、IDのライフサイクル管理やアクセス権限の管理を行う、「IDガバナンス管理(IGA)」について、わかりやすく解説します。 また、IGAを実践するためのツール「Keyspider」について、他製品との比較も交えながら解説します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいた質問は後日直接回答を差し上げます。
主催・共催
Keyspider株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社アクシオ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】ウェビナー開催に使える補助金を整理する
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは11月13日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
生成AIによるWeb集客の低下などにより、ウェビナーが主要な集客手段に
生成AIの普及により、検索からの企業のWeb集客は従来ほどの効果を上げにくくなっています。リスティング広告やSEOによるリード獲得単価は上昇傾向にあり、成果が出にくい状況です。その一方で、ウェビナーは製品・サービスを直接伝えられる手段として再評価され、BtoB企業を中心に主要な集客チャネルへと位置づけられています。とくに、見込み顧客の理解促進や商談化率向上の観点から、ウェビナーへの投資を強化する企業が増えています。
補助金を活用したいが、ウェビナー開催で使えるものは?
そのような中、ウェビナー施策の拡大を検討する中で、「補助金を使って費用を抑えたい」という声が増えています。ところが様々な制度があり、対象経費や申請条件がそれぞれ異なるため、「どの制度がウェビナー開催に使えるのか」が分かりにくいのが現状です。また、補助金情報は年度ごとに更新されるため、最新の公募要領を追い切れず、結果的にチャンスを逃してしまうケースも少なくありません。
主要な補助金制度を整理する
本セミナーでは、ウェビナー開催に関連する補助金制度を整理し、今後に活用可能な主要制度の特徴を比較します。具体的には、どの制度で「ウェビナーの開催費用」や「告知・集客・制作」などが対象経費となるのかを明確にしていきます。これにより費用を抑えつつ成果を最大化する方法を分かりやすく解説します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 ウェビナー開催に使える補助金を整理する
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。