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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
ランサムウェア対策の最初の一歩としてデバイス管理が重要な理由 ~まずは社内IT資産を見直し、...
4.0 株式会社AXSEED
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
なぜ今、デバイス管理の見直しが必要なのか
スマートフォンやPCの業務利用が当たり前になった今、企業では端末の不正な持ち出し、私的利用、設定不備、紛失・盗難など、日々の運用に起因するリスクが増えています。特に専任担当者が限られる企業では、端末管理が後回しになりやすく、気づかないうちに運用負荷やセキュリティリスクが積み上がっているケースも少なくありません。こうした状況のなか、まず重要になるのが、会社で利用するスマートフォンやPCを適切に把握し、一元的に管理することです。
ランサムウェア対策の土台としてデバイス管理が重要な理由
ランサムウェア対策というと、ウイルス対策ソフトや監視サービスを思い浮かべる方も多いかもしれません。しかし実際には、その前提として、どの端末を誰が使っているのか、どのような設定で運用されているのかを把握し、適切に管理できていることが欠かせません。AXSEEDが提供する SPPM 3.0 は、スマートフォンやPCの端末管理を一元化し、端末管理の見直しを進めるための基盤となるサービスです。一方で、ランサムウェアをはじめとする脅威への備えを考えると、端末管理だけで完結するわけではなく、認証、Webフィルタリング、脅威検知なども含めた対策強化が求められます。
デバイス管理の先に必要なセキュリティ対策とは
本セミナーでは、まず SPPM 3.0 を活用した端末管理の見直しポイントを整理し、ランサムウェア対策の第一歩としてなぜデバイス管理が重要なのかを解説します。そのうえで、端末管理の先に必要となる対策として、ID管理や危険なWebサイトへのアクセス制限、脅威への備えを強化するSPPM Secure Series もご紹介します。これからデバイス管理に取り組みたい方にも、すでにMDM、EMMなどのデバイス管理サービスを導入しているものの、その先のセキュリティ対策を検討したい方にも、自社で何から見直し、どう対策を広げるべきかを整理いただける内容です。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ランサムウェア対策の最初の一歩としてデバイス管理が重要な理由~まずは社内IT資産を見直し、その先のセキュリティ対策へ~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社AXSEED(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
不正アクセスを検知しても、なぜ間に合わないのか ~MDR×ID管理の自動連携で、検知から即時...
4.0 キヤノンITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
不正アクセスは検知後の初動が被害を左右する
不正アクセス対策では、脅威を検知できること自体は重要ですが、実際の被害拡大を防ぐうえでは、その後の初動対応をどれだけ早く実行できるかが大きな分かれ目になります。特に、認証情報の悪用を伴う攻撃では、端末上の異常を把握できたとしても、その時点でクラウドサービスや業務アカウントへのアクセスが継続していれば、被害は短時間で広がるおそれがあります。いま求められているのは、検知で終わらず、遮断・封じ込めまでを一連で進められる運用です。
なぜ検知しても遮断が間に合わないのか
多くの企業では、エンドポイント監視とID管理・認証制御が別々に運用されているため、端末で脅威を検知しても、その後のアカウント停止やセッション遮断、アクセス制御の変更にすぐ着手できないケースが少なくありません。複数ツールや複数部門をまたぐ確認と判断が必要になることで、検知から遮断までに時間差が生まれ、結果として不正アクセスの継続や被害拡大を招きやすくなります。さらに、セキュリティ専任者が限られる現場では、24時間365日の監視と迅速な初動対応を安定して回すこと自体が大きな負担になっています。
MDRとID管理の自動連携で即時遮断へ
本セミナーでは、ESET PROTECT MDR LiteとID Entranceの連携により、端末での脅威検知を起点として、アカウント制御やセッション遮断といった封じ込めを迅速に実行する方法を解説します。MDRによる監視・検知と、ID管理による認証・アクセス制御を自動でつなぐことで、従来は人手に依存しがちだった初動対応を効率化し、検知から遮断までの時間短縮をどのように実現できるのかを具体的にご紹介します。検知しても間に合わないという課題を見直し、少人数でも実行しやすい運用体制を整えたい企業にとって、実践的なヒントを得られる内容です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 不正アクセスを検知しても、なぜ間に合わないのか ~MDR×ID管理の自動連携で、検知から即時遮断へ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年6月3日セミナーの再放送です。
マーケティング部門のKPIは、リード獲得から商談獲得へ
かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2025年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。
いろいろとある、商談獲得方法
商談獲得にはさまざまな方法があります。展示会やカンファレンスといったオフラインイベントから、比較広告やリスティング広告などのデジタル施策、さらにはテレアポやウェビナーといったダイレクトな接触方法まで、選択肢は多岐にわたります。しかし、それぞれの手法における特徴や成果は一様ではありません。自社のリソースやターゲットに合った手法を選ぶことが重要です。
注力すべき施策について、マジセミ寺田が徹底比較
本セミナーでは、商談獲得方法について徹底比較します。各手法のコスト、効果、適合するターゲット層などを詳細に解説し、時代のトレンドを踏まえた注力すべき手法をご提案します。さらに、最新の成功事例を交えながら、効率的に商談を獲得するための実践的な知識を提供します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 商談獲得方法の比較~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、テレアポ、比較広告、ウェビナーなどを徹底比較~
09:45~10:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。