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(動画・資料)

【中堅中小企業も必見】SCS評価制度で注目される端末管理とID認証セキュリティ最前線 〜SS...

3.9 株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、セキュリティ対策評価制度(以下:SCS評価制度)への対応を検討するエンドユーザー企業、および自社のセキュリティ運用に関わる方を対象としています。

セキュリティ関連サービスを提供する事業者など、情報収集を目的とした同業種の方のお申し込みは、お断りする場合がございます。

SCS評価制度で高まる端末管理とID認証の重要性

ハイブリッドワークやクラウドサービスの利用拡大により、社員が社内環境だけでなく、自宅や外出先から業務システムへアクセスすることが当たり前になりました。一方で、利用する端末やアクセス経路が多様化するほど、ID・パスワードだけに依存した認証では、社外端末からの不正アクセスや情報漏えいリスクを十分に抑えることが難しくなります。SCS評価制度への対応も意識される中、中堅中小規模の企業においても、端末管理とID認証セキュリティを一体で見直すことが重要になっています。

どんな端末があるかだけでなく、誰が使うかの管理が必要

端末を管理するIT資産管理サービスの導入していても、会社が許可していない端末からのアクセスされるリスクは残ります。また、SSOや多要素認証を導入していても、アクセス元の端末が正規端末かどうかを確認できなければ、認証強化だけでは十分とはいえません。さらに、デバイス証明書を活用する場合も、証明書の配付・更新・失効管理を運用に乗せる必要があり、端末管理、ID認証、証明書を一体で運用することが求められます。

SSO・デバイス証明書・IT資産管理を一体で運用

本セミナーでは、SCS評価制度で注目される端末管理とID認証セキュリティの考え方を踏まえ、SSO、多要素認証、デバイス証明書、IT資産管理を組み合わせたセキュアなアクセス環境の構築方法を解説します。これらを一体で運用することで、許可された人と端末だけが安全にクラウドサービスや社内システムを利用できる環境を目指します。証明書の配付から端末の運用管理までをワンストップで整備し、セキュリティ強化と運用負荷の軽減を両立する実践的な方法を紹介します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 SCS評価制度で注目される端末管理とID認証セキュリティ最前線〜SSOxデバイス証明書xIT資産管理で実現するワンストップのセキュアなアクセス環境〜

10:45~11:00 質疑応答

主催・共催

株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)(プライバシーポリシー

サイバートラスト株式会社(プライバシーポリシー

株式会社インターコム(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【利用者数1000名以上向】社内外で分断された認証がセキュリティリスクに 〜認証・アクセス制...

3.8 NTTドコモビジネス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。

オンプレWebとSaaSで認証が分断され、セキュリティリスクが生まれている

業務システムのクラウド移行が進み、多くの企業でSaaSと従来のオンプレミスWebシステムが混在する環境が当たり前になっています。それに伴い、システムごとに認証方式やID管理がばらばらになり、社内の認証基盤が分断されるケースが増えています。 こうした分断は、利用者の利便性を損なうだけでなく、管理の目が届かない認証の抜け穴を生み、気づかぬうちにセキュリティリスクとなりかねません。特に利用者数1000名以上の大規模利用では、対象となるシステムやユーザーの数が多く、分断された認証を個別に管理し続けることの負担とリスクは一層大きくなっています。

取引先・代理店などBtoBtoXの外部ユーザー認証を、安全かつ拡張的に管理したい

さらに近年は、自社の従業員だけでなく、販売店・フランチャイズ店舗・取引先・代理店などといった社外ユーザーにもポータルなどへの安全なアクセスを提供する、BtoBtoX型のビジネスが広がっています。こうした外部ユーザーの認証は、社内のID管理の仕組みだけでは対応しきれず、誰にどこまでアクセスを許可するかを安全に管理することが難しいのが実情です。 加えて、事業の拡大とともに外部ユーザー数が増え続けると、認証基盤に求められる拡張性やコストへの不安も大きくなります。オンプレWebとSaaSの双方に対応しながら、社内外の大規模なユーザーのアクセスを、安全かつ無理なく管理できる仕組みが求められています。

クライアント証明書を含む多要素認証で、大規模ユーザーのアクセスを統制する

本セミナーでは、NTTドコモビジネスが、Web認証セキュリティサービス「トラストコネクト(R)」を活用し、社内外に分断した認証を一元管理する方法をご紹介します。 トラストコネクトは、Webアプリケーションへのアクセスの安全性を強化するWeb認証セキュリティサービスです。ID/パスワード認証やSAML認証に加え、クライアント証明書認証・TOTP認証・メールOTP認証・パスキー(FIDO2)といった多要素認証に対応し、シングルサインオンやアクセス制御による認可管理も提供します。また、リバースプロキシー方式でインターネットからのアクセスを一度受けてお客さまのシステムに中継し、DDoS対策・IPS・WAF・ファイアウォールといったセキュリティ対策とあわせてWebシステムを保護します。SAML認証でクラウドサービスに、リバースプロキシー方式でオンプレミスのWebシステムに対応できるため、混在環境でも認証を統合的に管理できる点が特徴です。 こうした仕組みは、自社の従業員はもちろん、クライアント証明書を配布した取引先・代理店などの外部ユーザーのアクセス管理にも活用でき、BtoBtoXのビジネスにも対応します。またトラストコネクトはクライアント証明書の発行、配布、更新、失効管理を簡略化する仕組みを備えており、数万人規模の外部ユーザー利用時にも効果を発揮します。当日は、金融・製造をはじめとするユースケースや導入事例を交えながら、オンプレWebとSaaSの認証分断を解消し、外部ユーザー含めて大規模なユーザーのアクセスを安全に統制する進め方を解説します。現行の認証基盤の課題を解消したい、利用者数1000名以上の大規模利用されているシステムを管理する情報システム部門の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【利用者数1000名以上向】社内外で分断された認証がセキュリティリスクに〜統合認証で分断を解消し、自社のみならずBtoBtoX事業の認証管理にも対応〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

NTTドコモビジネス株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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データで見る公共入札 ~8,000以上の公的機関・中小企業庁などのデータから入札の仕組みと落...

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはON24を使います。視聴用URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

競争率の高い案件にばかり参加して消耗していませんか

公共入札は新しい案件の公開タイミングが決まっておらず、情報の探し方ひとつで結果が変わります。多くの企業は見つけやすい有名機関の案件に集中するため、人気案件は競争率が極めて高くなります。一方で参加者が少ない案件であれば、落札確率は格段に上がります。にもかかわらず、見えない競合に押し負けて消耗を続けている企業が少なくありません。打席数だけを増やしても、競争率の高い案件ばかりでは利益も実績も積み上がりません。

データで見えてくる、競合の少ない案件の特徴

実は入札市場には、参加者数が極端に少ない「穴場の案件」が一定数存在しています。実際に、こうした案件に競合がほとんど集まらず、1社のみで参加して落札に至るケースも見られます。こうした穴場には共通する特徴があり、過去の落札データを分析すれば見えてきます。

過去の落札データを活用した、勝てる案件の絞り込み方

本セミナーでは、入札情報速報サービス「NJSS」が保有する豊富な過去落札情報をもとに、競争率を抑えられる案件の見つけ方を実画面を映しながら実演します。発注機関の選び方、見積もり金額の決め方、案件検索の切り口という3つの観点から、過去の落札データをどう読めば「競合の少ない案件」が浮かび上がるのかを解説します。

プログラム

1.データから読み解く入札市場の現状

2.落札するための4つのポイント

3.NJSSを利用して行う入札参加

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中堅・大企業向け】事業変化に強いシステムへ、「AI駆動開発」をどう組み込むか ~AIで「作...

4.0 スパイスファクトリー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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事業変化に追いつくシステム改善が求められる時代

市場環境や顧客ニーズの変化が速まるなか、企業には既存システムを維持するだけでなく、事業の変化に合わせて継続的に改善していく力が求められています。一方で、事業部門からの改善要望、新しいサービスへの対応、データ活用やAI活用の構想があっても、従来の開発プロセスでは検討から実装までに時間がかかり、変化への対応が後手に回ってしまうケースは少なくありません。

AI活用がPoC止まりで、改善サイクルに組み込めない

「AIで開発が速くなる」ことは、多くの企業が認識しています。しかし中堅・大企業では、生成AIの活用に取り組んでも、PoCを実施しただけで終わり、実際の開発プロセスや既存システムの改善サイクルに組み込めていない企業も多いのではないでしょうか。AIによって開発速度が上がる可能性は理解していても、どの業務やどの工程に適用すべきか、既存システムの機能追加や改修にどう活かすべきかが判断できず、単にAIにコードを書かせるだけの部分最適にとどまってしまうことがあります。また、巨大化した業務システムでは、複雑化・属人化により改修リスクや影響範囲を把握できず、AIを活用した改善に踏み出せない壁に直面することもあります。

既存システム改善における2つの方向性。AI駆動開発とAIモダナイゼーション

本セミナーでは、「既存システムをどう改善していくか」を起点に、システムの状態に応じた二つの進め方を解説します。現状でも十分に手を入れられるシステムであれば、AI駆動開発をそのまま活用し、業務改善や機能追加を高速に進められます。AIによって「作るコスト」が下がった今、机上の議論に時間をかけるのではなく、動くものをもとに現場要望や改善アイデアを検証し、手戻りを恐れずシステムを育て続けることができます。一方で、ドキュメントがない・巨大化やブラックボックス化で手を付けられないシステムに対しては、AIモダナイゼーションによる可視化・分析から入り、延命して改善を続けるか、刷新に踏み切るかというビジネス判断につなげる道もあります。どちらの道を選ぶべきかを、自社のシステムに引き寄せて判断できる視点をお持ち帰りいただけます。

このような方におすすめ

  • 事業変化や事業現場の要望に合わせて、既存システムを継続的に改善していきたい方
  • AI駆動開発を活用し、システム改善を業務成果につなげたい方
  • 既存システムの改善判断や投資判断に必要な材料を整理したい方
  • システムの複雑化・ブラックボックス化により、改善を続けるべきか刷新すべきか判断に迷っている方
  • 中堅・大企業の事業責任者、情報システム部門、経営企画/DX推進/AX推進担当者

登壇者

Doorkeeperロゴ スパイスファクトリー株式会社 Co-Founder / Principal Engineer  泰 昌平

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【中堅・大企業向け】事業変化に強いシステムへ、「AI駆動開発」をどう組み込むか ~AIで「作るコスト」が下がった今、既存システムの改善・刷新を前に進めるには~

10:45~11:00 質疑応答

主催

スパイスファクトリー株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】デバイス運用、情シスの現場で何が起きているのか? ~標準化されていないデバイス運用...

3.8 株式会社PFU

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年06月24日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

情シスに集中するデバイス運用の現場負荷

入退社や異動に伴うPC手配、利用者からの返却対応、故障時の交換・修理調整など、デバイス運用は日々発生し続ける業務です。一方で、情報システム部門にはDX推進、セキュリティ強化、クラウド活用など、より戦略的な役割も求められています。限られた人員の中で、デバイス運用の細かな対応が特定担当者に集中すると、情シスは日々の運用業務に追われ、本来取り組むべき戦略的な業務に時間を割きづらくなります。

担当者の記憶頼りで進むPC手配・返却・故障対応

PCの手配、返却、故障対応が、特定担当者の経験や記憶、個別のメール・チャット連絡に依存しているケースは少なくありません。誰がどのPCを使っているのか、返却や交換の状況はどこまで進んでいるのか、次に何を対応すべきかが担当者以外には分かりづらい状態では、抜け漏れや対応遅れが起きやすくなります。こうした属人的な運用は、担当者不在時に業務が止まるだけでなく、負荷の集中による疲弊や、離職リスクの高まりにもつながりかねません。

SaaSと運用支援でデバイス運用を仕組み化する

本セミナーでは、PC手配・返却・故障対応を、担当者の記憶や個別対応に頼る運用から、仕組みで回る運用へ変える考え方を解説します。PFUの「情シスのOTOMO デバイス運用パッケージ」は、全社統一の標準プロセスと、IT運用のプロであるPFUによる運用支援を組み合わせることで、属人化を解消し、手順のばらつき・対応漏れを防ぎながら、安定した運用品質の実現を支援します。SaaS導入や運用代行にとどまらず、デバイス運用の定着・改善までを支援し、少人数でも継続的に回せる運用体制づくりのポイントをお伝えします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 デバイス運用、情シスの現場で何が起きているのか?~標準化されていないデバイス運用を、SaaS+運用支援で仕組み化~ 

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社PFU(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【8月18日、8月20日開催】 入金消込の97.8%を自動化&月1,200件の請求を1名で対...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

✔ 請求書発行が月100枚以上、または今後増加見込みの企業

✔ Excelで入金消込・未入金管理をしている

✔ 督促リスト作成や督促対応が属人化している、心理的な負担が大きい

✔ 全社的にAI活用を進めたいが、経理領域での具体像がまだない

セミナー概要

事業拡大に伴い、請求件数や取引先数が増える一方で、経理部門の人員は簡単には増やせません。

そんな中で、売上仕訳、入金消込、未入金確認、督促リスト作成といった債権管理業務が、毎月の大きな負担になっていないでしょうか。

特に、事業規模が拡大する企業では、Excelでの入金管理や手作業での消込に時間がかかり、月次決算の遅れ、確認漏れ、督促対応の属人化につながりやすくなります。

さらに、全社的にAI活用の機運が高まる中でも、「経理業務でAIをどう活用できるのか」「入金消込や督促は本当に自動化できるのか」について、具体的なイメージを持てていない企業も少なくありません。

本セミナーでは、入金消込・売上仕訳・督促管理といった債権管理業務を、AIやシステム活用によってどのように効率化できるのかを、具体的な事例を交えて解説します。 月1,200件規模の入金消込を自動化した事例や、Excelでの入金消込・督促リスト作成から脱却した事例を担当者から具体的にお話します。

日々感じている「照合作業が終わらない」「未入金確認が追いきれない」「督促が後回しになる」といった課題へのヒントをお持ち帰りいただければ幸いです。

開催概要

開催日:2026/08/18(火) 15:00-16:00、2026/08/20(木) 14:00-15:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

登壇者

ご登壇者 株式会社LayerX 営業オペレーションチーム 目黒 理菜 IT・SaaS業界にて一貫してビジネス基盤の構築とオペレーション改善に従事。 Sansan株式会社では、CSやテクニカルサポートの現場で顧客の声に向き合う一方、ロジ運営、システム改善、契約請求フローの抜本的な見直しといった「業務企画」を幅広く担当。 顧客・社内の双方から日々寄せられる問い合わせや業務を整理し、効率的かつ強固なオペレーションへと改善する実績を残す。 LayerX入社後は、BizOps(現:カスタマーエクスペリエンス部)として事業成長を支えるビジネス基盤の設計・運用を担う。 「仕組み化のノウハウ」を武器に、「属人化させない業務プロセスの作り方」や「事業を加速させるオペレーション」を設計。

ご登壇者 株式会社LayerX 発行・債務管理プロダクト企画チーム マネージャー 谷保 翠星 データ活用による販促支援営業やWeb広告の提案営業を経て、インド発ユニコーン企業の日本法人「OYO JAPAN(OYO LIFE)」に参画。 パートナーアライアンスから事業開発、PMまで全方位の業務を担う。2021年より株式会社ARIGATOBANKにて「前澤じゃんけん」の企画・開発や、メイン広告事業の立ち上げを牽引。 2024年より株式会社LayerXにて、バクラクを利用した請求・債権領域の業務改善の提案や、AIによる債権回収の自動化の仕組みづくりに従事。

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【8月14日、8月20日開催】郵便料金値上げで焦る前に! 現場の負担を増やさず請求書電子化を...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

✔ 月100枚以上発行し、請求書の印刷・封入・郵送作業に負担を感じている方

✔ 郵便料金値上げを機に、請求書発行業務のコストや手順を見直したい方

✔ 取引先への案内や移行作業が不安で、請求書の電子化に踏み切れていない方

セミナー概要

改正郵便法の成立により、2027年度に郵便料金値上げが実施される見込が高まっています。 請求書や納品書などの書類を郵送している企業では、これまで以上に「発行コスト」と「郵送業務の負担」が見直されるタイミングを迎えています。

特に、毎月100枚以上の請求書や納品書類を発行している企業では、印刷・封入・切手貼付・投函・再送対応など、営業アシスタントや経理担当者の見えにくい作業時間も大きな負担になりがちです。

一方で、「取引先が紙を希望している」「電子化の案内が大変そう」「いきなり全件切り替えるのは不安」といった理由から、システム化に踏み切れない企業も少なくありません。

本セミナーでは、郵便料金値上げをきっかけに請求書発行業務を見直したい企業向けに、請求書電子化の進め方を具体的に解説します。前回の郵便料金値上げ時にも多くの企業が電子化を検討・推進したように、今回も「そろそろ自社も動くべきか」を判断する重要な機会です。

取引先への案内方法、紙と電子の併用ステップ、現場負担を増やさずに移行するポイントまで、実務目線でお伝えします。

主な内容

・郵送にかかるコストと、帳票の郵送にかかる「見えないコスト」について ・他社が請求書や納品書などの電子化を進める理由 ・電子化でつまずきやすいポイントの整理 ・請求書や納品書などの電子化の段階的な進め方 ・スムーズな移行をサポートする「バクラク」の対応機能のご紹介

開催概要

開催日:2026/08/14(金) 11:00-12:00、2026/08/20(木) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

登壇者

ご登壇者 株式会社LayerX バクラク 請求・債権管理領域担当 佐藤 源 パーソルキャリア株式会社にて、15年間にわたり営業および商品企画に従事。 その後、株式会社ジモティーへ参画し、3年間にわたって新規事業の立ち上げやBizDev(事業開発)を牽引。 その後、株式会社Wantedlyを経て、現在は株式会社LayerXにて、請求・債権領域の事業拡大を推進中。

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【エンタープライズ向け】AI活用を阻む“非構造化データの分散”をどう解決するか? ~オンプレ...

3.8 株式会社トゥモロー・ネット

本セミナーはWebセミナーです

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AI時代に求められるファイルデータ基盤の役割

AIの業務活用を進めるうえで、GPUサーバーやAIプラットフォームの整備に注目が集まる一方、実際の成果を左右するのは、AIに使うデータをどれだけ迅速に準備できるかです。オンプレミスやクラウドに蓄積されたファイルデータを、必要なタイミングで、適切な環境から利用できる状態にしておくことが重要になります。

オンプレ・クラウドに分散したデータをAIに活用する課題

一方で、多くの企業では、オンプレミス、クラウド、拠点、部門ごとにファイルデータが分散しており、AIに使いたいデータがどこにあるのか、どれが最新版なのかを確認するだけでも時間がかかっています。さらに、数十TB規模の大容量データをAI処理やGPU環境へコピー・移動する場合、データ転送や管理の負荷が増え、AI活用のスピードを妨げる要因になります。

分散した大容量データをコピー・移動せず活用する、次世代AIインフラとは

本セミナーでは、グローバル1,100社以上の導入実績があり、部門、拠点間でオンプレミスやクラウドに分散した大容量ファイルデータを、コピーや移動に頼らずAI活用へつなげる Qumulo を紹介します。Qumuloはソフトウェア製品のため、オンプレミスとクラウドを横断したデータ基盤として利用でき、1箇所で原本を管理しながら、必要な場所から常に最新データへアクセスできる点が特長です。数十TB規模のデータコピーや最新版確認にかかる時間を抑え、分散データをAI活用へつなげる方法を、お客様の活用事例も交えながら紹介します。さらに、GPUサーバーやAIプラットフォームを提供し、企業のAIインフラ構築を支援するトゥモロー・ネットが、AIインフラ設計の知見も交え、AI活用に必要なデータ基盤と計算基盤をどのように構成すべきかを解説します。

こんな方におすすめ

  • オンプレミス・クラウドに分散した大容量のデータをAI活用したい方
  • データ基盤・GPU基盤・AIプラットフォームを含め、AIインフラ全体を見直したい方
  • メディア・エンターテインメントなど、大容量の動画データを扱う企業の方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【エンタープライズ向け】AI活用を阻む“非構造化データの分散”をどう解決するか?~オンプレ・クラウドを横断するファイルストレージ基盤の新しい考え方~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社トゥモロー・ネット(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】2026年、情シスの運用が限界を迎える? 〜増え続けるIT資産、終わらない定型作業...

マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年8月13日に開催されるセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

マジセミ特選ウェビナーDAY~2026年夏~

本セミナーは、いま注目を集めるテーマについて、より深く理解していただくための特別イベント「マジセミ特選ウェビナーDAY」です。デジタル寺田による最新動向の基調講演に加え、過去に多くの方から支持された人気ウェビナーを厳選して再放送します。最新の全体像を把握しながら、各テーマを具体的に掘り下げていただける構成です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:20 【基調講演】2026年、情シスの運用が限界を迎える? 〜増え続けるIT資産、終わらない定型作業、属人化する障害対応〜

マジセミ株式会社 デジタル寺田

クラウドやモバイル活用が進み、情シスが管理する端末・OS・システムは増え続けています。一方で、組織変更に伴う端末手配や権限変更、Windowsアップデート、障害対応などの定型業務は減らず、限られた人員での運用は限界に近づいています。さらに、管理情報が複数のツールや台帳に分散し、対応状況を把握できない、特定担当者にしか判断できないといった属人化も深刻です。本基調講演では、2026年の情シスが直面する運用課題を整理し、「人の頑張り」に依存した運用から脱却するために必要な、可視化・標準化・効率化の考え方を解説します。

15:25~16:20 【中堅・大企業向け】300台以上のPC運用、手作業では限界に ~Autopilot×運用プラットフォームで運用管理工数を最大88%削減~

本セミナーは、2026年3月10日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

横河レンタ・リース株式会社

PC台数が300台を超える中堅・大企業では、調達、キッティング、配布、更新、トラブル対応などの運用業務が複雑化し、情シス部門の大きな負担となっています。担当者の経験に依存した手作業では、台数の増加や人員不足に対応しきれず、引き継ぎや運用品質の維持も困難です。本セミナーでは、PC運用管理サービス「Cotoka for PC」でWindows Autopilotを活用しながら、調達から展開、配布、更新、管理までを自動化・アウトソーシングする方法を解説します。情シス部門の運用管理工数を最大88%削減する仕組みと、限られた人員でコア業務に集中するための現実的な運用改善策をご紹介します。

16:25~17:20 組織変更・異動のたびに、情シスがスマホの「高スキルな定型業務」に追われていませんか? ~物理的な「手配」とシステム的な「設定」の分断をなくす一元管理~

本セミナーは、2026年1月20日(火)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

コネクシオ株式会社

組織変更や人事異動のたびに発生するスマートフォンの運用は、端末を手配するだけでは終わりません。MDM設定、業務アプリの配布、アカウントや権限の変更、資産情報の更新など、複数の作業が継続的に発生し、端末台数が多い企業ほど情シスの大きな負担となります。さらに、物理的な端末手配とシステム上の設定が分断され、複数の管理画面を行き来する運用は、属人化や設定漏れを招きます。本講演では、スマートフォンの手配から設定・管理までを一元化し、異動対応の負荷を軽減する運用の考え方を解説します。

17:25~18:20 突然遅くなるSQL、原因は誰が追う? ~障害・性能問題の属人化を解消するDB運用とは~

本セミナーは、2026年5月21日(木)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

日本エクセム株式会社

業務システムを支えるデータベースでは、平常時は問題がなくても、突然SQLが遅くなり、業務影響が一気に広がることがあります。しかし、ログや監視情報が断片的で、DB起因かアプリ起因かを切り分けられず、原因調査が特定の担当者に集中するケースも少なくありません。その結果、復旧はできても原因を説明できず、同じ問題が再発する悪循環に陥ります。本講演では、障害時の状況を時系列で可視化し、SQL・セッション単位で原因を追跡する方法と、属人化を解消して再発防止までつなげるDB運用を解説します。

18:20~18:30 クロージング

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協賛

横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー

コネクシオ株式会社(プライバシーポリシー

日本エクセム株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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