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経理担当者が知っておくべき! 【2026年度版】税制改正大綱まとめセミナー

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

令和8年度(2026年度)税制改正大綱のうち、経理担当者が知っておくべき改正のポイントや改正を踏まえた効果的な対応方法を解説します! 3月決算に向けて考慮しておくべきこと等も解説いたしますので是非ご覧ください。

▼コンテンツ

①令和8年度税制改正大綱のポイント解説 ②税制改正大綱を踏まえた実務上の留意点 ③ソリューションのご紹介

登壇者

菊池様 辻・本郷 ITコンサルティング株式会社 取締役 菊池 典明 氏 税理士。2012年辻・本郷 税理士法人大阪支部に入社。株式会社のほか医療法人、社会福祉法人、公益法人等の税務・会計に関する業務を中心に、法人の事業承継や個人の相続コンサルティングも担当。2015年より経営企画室に所属し、クライアントのクラウド会計の導入やDXの推進などにも携わる。2021年よりDX事業推進室担当。同年12月辻・本郷 ITコンサルティング株式会社 取締役就任。多くのセミナー講師も務める。

郡司様 株式会社LayerX バクラク事業部 マーケティング部 郡司 将吾 2021年よりLayerXにて、バクラクサービスの営業担当として、500社以上の企業様への業務効率化提案活動に従事。現在はマーケティング部門にて、皆様の業務効率化に寄与できるようなセミナーの企画運営を推進。

開催概要

開催日:2025/12/25(木) 11:00-12:00

開催場所:オンライン配信(Zoom)

参加費:無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協賛

辻・本郷ITコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法...

3.8 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは9月19日に開催されたセミナーの再放送です。

生成AIの普及で変わる情報収集と購買行動

生成AIの普及により、情報収集の起点は従来の検索からAIを介した直接的な回答へとシフトしています。これにより、企業が発信するコンテンツの見られ方や顧客が比較検討するプロセスそのものが変化しつつあります。BtoBマーケティング担当者にとっては、従来の検索エンジン最適化や広告への依存だけではリード獲得が難しくなり、新しい顧客接点の設計が求められる状況です。

SEOや広告依存では成果が出にくくなる現実

これまで多くの企業が依存してきたSEOやリスティング広告、比較サイトは、生成AIが情報探索の中心となるにつれて成果が出にくくなっています。顧客は検索結果をクリックするのではなく、AIによる要約回答で意思決定を進めるようになり、従来型のデジタル広告や比較サイトの影響力は相対的に低下しています。結果として、マーケティング担当者は「数を打つ」発想から脱却し、新たな集客経路を模索せざるを得なくなっています。

生成AI時代のリード獲得戦略

本セミナーでは、生成AI時代に有効となるリード獲得の新戦略を提示します。従来のSEOや広告施策が縮小する一方で、信頼性のあるデータ基盤を持つメディアを活用した集客や、ウェビナー・展示会といったイベント施策の価値が再評価されています。これらを組み合わせることで、AIが普及した時代においても確実に見込み顧客と接点を持ち、質の高いリードを創出する方法を具体的に解説します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法、重要性が増す手法を予測する~

09:45~10:00 質疑応答

          ※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変える? ~...

4.1 株式会社アイティベル

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは11月19日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。

集めたリードが眠っている、育成施策が追い付かない現状

IT企業のマーケティング活動において、「獲得したリードが活用されていない」「過去の顧客リストが休眠状態になっている」といった課題は、多くの企業が抱える共通の悩みとなっています。 特に、多様なソリューションや個別提案を強みとしている場合には、顧客の検討が長期化し、貴重なリードを眠らせてしまう状況に陥りやすくなります。

メルマガの配信に成果を見出せない”運用の壁”

メルマガ配信をナーチャリング施策と位置付け、実践している企業は少なくありませんが、果たして成果は得られているのでしょうか。 IT企業の顧客は、自身の課題解決に直結する専門的な情報を求めています。 「送るネタがない」「自社の技術力やソリューションをどう伝えればいいか分からない」「クリック率があがらない、このまま継続していいのか・・・」といった悩みを解消し、運用時に生じる壁をのりこえなければナーチャリングの成果を見出すことはできません。

18%だったメール開封率を40%まで高めたノウハウとは!?

本セミナーでは、実際に18%だったメルマガ開封率を40%に引き上げた独自ノウハウを漏れなくご紹介します。なぜ、開封率を2倍以上に改善することが可能だったのか、「コンテンツ戦略」の核心に触れながら解説していきます。また、最近浮上しつつあるゼロクリック(リンクがまったくクリックされない)の課題についても、顧客に合った情報提供の在り方という観点から、その現状と回避方法をご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変える? ~メール開封率18%⇒40%に改善したIT特化型ナーチャリング設計の秘訣~

11:45~12:00 質疑応答

           ※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

主催

株式会社アイティベル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】<待望のコンテック新ラインナップ>屋外や過酷環境でも設置できる「耐環境リモートI/...

3.8 株式会社コンテック

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年9月17日セミナーの再放送です。

止めない工場を目指す保全DXの必要性

近年、製造現場では「止めない工場」を実現するための保全DXが急務となっています。設備稼働データを収集・解析し、異常を早期に検知することでダウンタイムを防ぐ取り組みは、生産性向上とコスト削減の両立に不可欠です。

このような工場のIoT化やデータ活用の流れの中で、工場内外に分散する設備やセンサーからのセンサー情報や制御信号を遠隔で集約・収集できるリモートI/Oの活用も、予知保全や状態監視を支える基盤として重要性が高まっています。

屋外や過酷環境でも使える耐環境リモートI/Oの必要性

一方で、リモートI/Oの設置環境は必ずしも制御盤内や空調の整った工場内だけではありません。屋外の設備や、高温・低温、振動、強い電気ノイズなどの過酷な環境下でもデータを収集するニーズが増えています。

従来のリモートI/Oでは、こうした条件下での安定運用が難しく、設置場所の制約や追加の保護筐体などの対策が必要となっていました。広温度対応・ノイズ耐性を備えた耐環境リモートI/Oは、これらの課題を解消し、工場IoTや予知保全の対象範囲を屋外・遠隔設備まで広げることを可能にします。

待望のコンテック新ラインナップ全23種を一挙紹介

本セミナーでは、コンテックの耐環境リモートI/Oラインアップ「CONPROSYS® Robust I/Oシリーズ」全23製品をご紹介します。

「CONPROSYS® Robust I/Oシリーズ」は、-25~75℃の広温度範囲に対応し、モジュールと通信の両方の障害を監視するデュアルウォッチドッグ機能を搭載。ノイズ、スパイク、高電圧の静電気放電に強い堅牢設計のリモートI/Oで、屋外や工場の過酷な環境でも安定して使用できる高信頼性のデータ収集ソリューションです。Ethernetタイプ13種、RS-485タイプ10種を用意。アナログ入出力、デジタル入出力、カウンタ入力、測温抵抗体および熱電対入力による温度計測、リレー出力に対応。生産現場に必要なインターフェイスを取り揃えています。

こんな人におすすめ

・環境条件に対応するため、仕方なく長距離ケーブルを配線しており、設置や保守に手間がかかっている方 ・過酷環境下に設置するリモートI/Oで、追加の保護筐体や空調設備を減らしてコスト・工数を削減したい方 ・既にコンテック製品を活用しており、耐環境リモートI/Oも導入・拡張したい方 ・屋外や過酷環境にある設備のデータを、安定的かつ効率的に収集したい生産技術担当者

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【待望のコンテック新ラインナップ】屋外や過酷環境でも設置できる「耐環境リモートI/O」のすすめ

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。

主催

株式会社コンテック(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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経理の「やさしさ修正」は今日でやめよう 稟議申請のミスをAIでゼロに、経理・総務の負荷をなく...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

✔ 月末月初の差し戻し対応・修正対応に負担を感じる経理・総務の方

✔ 社内稟議・申請業務におけるミスや手戻りを根絶したい方

✔ 現在の経費精算・稟議システムの見直しをされたい方

✔ 「手入力削減」の次にある、本質的な業務改善を模索している方

セミナー概要

経理・総務の皆さん、社内稟議や経費精算で申請内容の「やさしさ修正」を当たり前にしていませんか? 本来であれば申請者が気づいて修正するべき申請時の不備内容を、“やさしさ”からそのまま修正してしまう——。 その“やさしさ修正”こそが、業務効率化の最大の敵です。

これまでの稟議システムでは、入力制御やアラートによってミスをその場で防ぐことはできても、

申請者自身が正しい申請をするための「習慣化」はつくれませんでした。

そのため、申請者は自分がどこを間違えたのか、なぜ修正が必要だったのかに気づけないまま。 結果、翌月以降も同じミスが繰り返され、経理・総務の差し戻しや修正工数は減らず、 “人が頑張って支える非効率なワークフロー”が続いてきました。

本セミナーでは、バクラクの新機能「AI申請レビュー」を中心に、 AIが申請者・承認者にリアルタイムでフィードバックを行い、自動的に“正しい申請習慣”を身につける仕組みを紹介します。

もう社内規程を読み込む必要も、修正を肩代わりする必要もありません。 AIが申請者一人ひとりを教育し、正しい運用を習慣化する次世代の稟議システムのあり方をお伝えします。

セミナーで学べること

・経理の“やさしさ修正”が業務を非効率化させる構造と課題 ・入力制御やアラートでは実現できない「申請者学習サイクル」とは ・AI申請レビューが実現する、正しい申請の習慣化の実現方法 ・稟議・経費申請の問い合わせ・差し戻しをゼロにする実践アプローチ ・バクラクのAIエージェントによる「ミスゼロ」の新しいワークフロー体験

登壇者

稲田様 株式会社LayerX バクラク事業部 経理業務改善コンサルタント 稲田 宙人

世の中の働き方をバクラクにするべく事業・プロダクトを横断したプロダクトマーケティング担当として2022年11月に入社。 前職のRepro株式会社ではマーケティング支援・新規プロダクト立ち上げ・経営戦略策定に約5年間幅広く従事。

開催概要

開催日:2025/12/23(火) 11:00-12:00

開催場所:オンライン配信(Zoom)

参加費:無料

※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

主催

株式会社LayerX(プライバシーポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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どこで差がつく?落札率を高める、公共入札方式の選び方 〜一般競争入札・指名競争入札・随意契約...

株式会社うるる

本セミナーはWebセミナーです

ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

入札方式ごとに異なる要件と、“何から学ぶか”が迷いやすい現状

公共調達では、一般競争入札・指名競争入札・随意契約に加え、総合評価落札方式や企画競争方式など多様な方式が併存し、自治体ごとにルールや求められる提出書類も異なるため、入札初心者にとって「どの方式から理解すべきか」「何を基準に案件を選ぶべきか」が掴みにくい状況が生じています。方式ごとに求められる準備やリスク、競争率が変わる一方、企業側のリソースには限りがあり、場当たり的な案件選定では効果が出にくく、結果として入札へのハードルを感じる企業が増えていることが現場の大きな課題と言えます。

方式理解の差が“落札できる企業”を分ける

入札で成果につながらない最大の理由は、案件名や金額だけで参加是非を判断してしまい、方式が変わることで評価軸・競争構造・準備ポイントも変わることを踏まえられていない点にあります。最低価格方式では相場感のズレが致命傷になり、総合評価方式では技術点や提案力が要求され、指名競争入札ではそもそも実績の積み方や行政側の評価基準を知らなければチャンスが得られません。つまり、方式の違いを理解できていないと、適切な案件選定や見積作成ができず、結果として落札率に大きな差が生じる構造になっているのです。

方式別の勝ち筋を押さえ戦略的に案件を選ぶ

本セミナーでは、各方式の特徴やメリット・デメリットを整理し、企業ステージごとに“どの方式から入るべきか”という実践的な判断基準を提示しながら、最低価格方式での相場の見極め方、総合評価方式での評価点対策、指名競争入札につなげるための実績作りや情報発信など、落札につながる動き方を体系的に解説します。また、市町村だけでなく外郭団体まで含めた情報収集の重要性、過去落札データや応札企業の傾向を踏まえた戦略的アプローチについても具体的に触れ、方式理解を土台に“勝てる案件を選べる状態”へ導くことを目指します。

プログラム

1.主な入札方式の種類

2.指名競争入札の案件を落札する3STEP

3.NJSSを使った情報収集

主催

株式会社うるる(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再配信】オンプレミスからクラウド移行時のメリット・デメリット徹底比較

さくらインターネット(株)

本セミナーはWebセミナー(Bizibl)です

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「sakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

※本ウェビナーは、2024年8月27日、2025年1月28日に開催したZoomウェビナーの再配信となっております。

セミナー概要

従来のIT環境では、自社でサーバなどを用意し人的リソースで構築する「オンプレミス型」が一般的でした。

しかし近年では、企業のDX化が進む中で社内システムの活用が促進され、オンプレミス環境における運用や管理面、特にシステム障害発生時の対応や専門知識を持った人財の確保、サーバを稼働させる為の場所等に日々頭を悩ませる企業様も多くいらっしゃることと存じます。

本セミナーでは、オンプレミスとクラウドとの比較から読み解くそれぞれのメリットとデメリットについて、初心者でも分かりやすく解説いたします。

こんな方におすすめ

・オンプレミスとクラウドの違いを知りたい

・自社に合った運用を模索したい

・クラウドへの移行を検討している

プログラム

1、 会社概要

2、 企業によるクラウド導入の動向

3、 オンプレミスとクラウドとの比較

4、 「さくらのクラウド」のサービス紹介

5、 さくらの現在と今後

主催

さくらインターネット(株)(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【リアル開催】【AWS本社開催/豪華特典付き】re:InventのRecapにEVS・NC2...

株式会社ネットワールド

本セミナーはオンサイト開催です

参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「mail.networld.co.jp」「optics.datacenter.security.aws.a2z.com」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

【AWS本社開催/豪華特典付き】

年末が迫るお忙しい中、本ページを閲覧いただき誠にありがとうございます! ネットワールドがお届けする年内最後の特大イベントとして、なんと今回は、AWS本社でのセミナー開催という特別な機会を急遽ご用意することとなりました!

本イベントでしか体験できないコンテンツ

◆AWS本社で聞ける!AWS re:Invent 2025のRecap(振り返り)セッション! ◆ネットワールドを代表するソリューションアーキテクト工藤による、EVS・NC2の来場者参加型ライブデモ! ◆懇親会にご参加いただいた方向けの豪華お土産特典! などなど盛りだくさんの内容でお届けいたします!

ネットワールドのAWSに対する”本気の取り組み”を間近で感じられる滅多にない機会となりますので、ぜひともご参加をご検討ください!

こんな方におすすめ

  • AWS re:Invent 2025の最新情報をいち早くキャッチアップしたい方
  • Amazon EVS や NC2 on AWS を検証コストをかけずに実際に体験してみたい方
  • オンプレミスの仮想基盤からの移行を検討しているが、どの選択肢が最適か迷っている方

特にネットワールドがAWSをどこまでできるか知りたいという方は、ぜひ参加をご検討ください!!!

会場

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア 【ACCESS】

 ● 本イベントのお申込み後、アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社より前日までに入館証がメールにて配布されます。  ● 当日はこちらのメールをご提示できる状態でご来場ください。  ● ご到着後、受付にてメールをご提示ください。  ● ご本人確認を行い、滞在中にご着用いただくビジターバッジをお渡しします。  ● ご本人確認のため、以下のいずれかの公的身分証明書をご持参ください。   ・運転免許証   ・マイナンバーカード   ・健康保険証   ・在留カード   ・パスポート

対象

パートナー企業、エンドユーザー様  ※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。

個人情報について

個人情報は、セミナー会場入館手続きにも使用させていただきます。 また、アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社をはじめ、各社のプライバシーポリシーをご確認の上、お申込みください。

プログラム

15:30~16:00 受付

16:00~16:20 re:Invent Recapセッション&AWS:AWS for VMware - VMwareからの移行に対するAWSのアプローチ

―アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社

16:20~16:50 見るだけでわかった気になれる!Amazon EVS & Nutanix NC2 ~来場者参加型ライブデモ:デモシナリオを決めるのはあなただ!~

AWS for VMwareの検討先の1つとしてあげられるAmazon EVS & Nutanix NC2。検証するにも1日あたりのコストも馬鹿にならず実際に展開したことがある方もそれほど多くないはずです。そこで本セッションでは弊社の展開済み環境を使って、実際にどのようなインフラが展開されるのか解説します。また来場された方の見たいポイントをリアルタイムでお聞きしながらライブデモを進めていくため、皆さまの気になるポイントを実機でご確認いただくことができます。

―株式会社ネットワールド   技術本部 ソリューションアーキテクト部  工藤 真臣

16:50~17:20 VMwareからの次の一手:AWSで実現する戦略的クラウド移行と移行時のお悩みを解決する ネットワールドのご支援

ネットワールドはAWS for VMwareビジネスにおける様々な支援を提供しています。各移行先・移行方式ごとに提供しているネットワールド独自の支援サービスや、そもそも移行先を何にしようか検討するのにお悩みのお客様に最適なネットワールド独自の移行アセスメントサービス「CloudPath Services Assessment」をご紹介します。VMwareからの移行先としてAWSへの移行を検討中の皆様必見です。

―株式会社ネットワールド  技術本部 クラウド基盤技術部 1課   殿貝 大樹

17:20~17:30 質疑応答

17:30~19:00 懇親会

※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。

主催

株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー

個人情報保護方針業務別の個人情報取扱い(イベント・セミナー開催)業務別の個人情報取扱い(メールマガジン運営) 

協力

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【工業炉のエネルギー・CO₂排出を最大25%削減】加熱プロセスなどの“制御ムダ”を最適化する...

3.9 株式会社 Proxima Technology

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

求められる工場エネルギー・CO₂削減

製造業において、省エネルギーとCO₂排出量削減は、コストと環境への両面から年々その重要性が高まっています。

中でも、工業炉(熱処理炉・焼成炉・乾燥炉など)は高温維持のため大量のエネルギーを使用し、国内CO₂排出量の約15%を占めるともされます。

このため、工業炉の効率化は、コスト削減と脱炭素経営を推進する上で避けて通れないテーマとなっています。

PID制御の限界が引き起こす「制御ムダ」とは?

では、工業炉のエネルギー・CO₂削減はどのように実現できるのでしょうか。

工業炉は、昇温・保持・冷却といった工程で、複数の熱源の出力バランスを細やかに制御する必要があります。一方で、一度温めると冷めにくいという特性があるため、熱源や各ゾーンの出力のわずかな調整のズレやタイミングの遅れが、過加熱や温度ムラを引き起こし、エネルギーのムダや品質のばらつきにつながります。

一般的なPID制御では、こうした複雑な炉内の熱容量や外乱といったプロセス変動に柔軟に追従することが難しく、「効きすぎ」や「反応の遅れ」といったムダが蓄積。結果として、大きなエネルギー損失や品質不安定を招いてしまいます。

工業炉のエネルギー・CO₂排出を最大25%削減するスマート制御とは

本セミナーでは、専門知識がなくても高度な制御を実現できる「Smart MPC」を通して、工業炉など熱エネルギー負荷の大きい設備の制御ムダを最適化し、エネルギー削減とカーボンニュートラル経営につながる具体的な改善手法をご紹介します。

「Smart MPC」は、将来の挙動を予測し最適な操作をリアルタイムに導くMPC(Model Predictive Control/モデル予測制御)に、機械学習と最適化技術を組み合わせ、過去の運転データを活用することで、専門的なチューニングなしで高精度な予測制御を実現できる技術です。

このSmart MPCを現場にスムーズに適用するため、組み込み型AI制御コントローラ「E-Smart MPC(Embedded Smart MPC)」もリリース。制御盤にそのまま搭載可能で、GUI操作や自動調整機能により、高度制御を手軽に導入できるようになりました。

これにより、工業炉の燃料・電力使用量やCO₂排出量について最大25%の削減が期待できるほか、制御精度の向上(最大80%改善)や立ち上げ・調整時間の短縮(最大60%削減)といった改善も実際の導入現場で確認されています。

こんな方におすすめ

・工業炉のエネルギーコストやCO₂排出量の削減に取り組みたい生産技術・設備管理のご担当者 ・PID制御の限界を感じており、運転の安定化やムダ加熱の抑制を実現したい現場責任者 ・工業炉に限らず、熱風炉・乾燥機・温調装置など、熱制御が課題となる設備全般の省エネ・脱炭素化を推進したい方 ・設備老朽化や省エネ投資の検討に伴い、短期間・低負荷で効果が出る制御改善を求めている方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【工業炉のエネルギー・CO₂排出を最大25%削減】加熱プロセスなどの“制御ムダ”を最適化する方法とは

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社 Proxima Technology(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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