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(動画・資料)
SCS評価制度、Web攻撃対策は何から始めるべきか ~人手不足でも始められる低負荷なWAFで...
4.0 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
SCS評価制度で問われるWeb攻撃対策
サイバー攻撃の増加・高度化により、企業には自社だけでなく取引先を含めたセキュリティ対策の説明責任が求められるようになっています。そうした中で注目されているのが、企業のサイバーセキュリティ対策状況を評価する「SCS評価制度」です。しかし、制度対応の必要性は理解していても、公開Webサイトや外部公開システムに対して、まず何から着手すべきか判断できていない企業も少なくありません。
人手不足で進まない脆弱性・攻撃対策
公開Webサイトは、問い合わせフォーム、会員ページ、採用ページ、キャンペーンサイトなど、外部からアクセスされる入口であり、情報漏えいや改ざん、サービス停止につながる攻撃を受けるリスクがあります。近年はAIを活用した脆弱性探索や攻撃手法の高度化も進み、脆弱性の把握、パッチ適用、監視、遮断判断をすべて自社で行う負荷は高まっています。特にセキュリティ人材が不足している企業では、リスクを感じながらもWeb攻撃対策が後回しになりやすく、制度対応を具体的な対策に落とし込めないことが課題です。
国産WAFで始める低負荷な入口対策
本セミナーでは、SCS評価制度への対応を見据え、Web攻撃対策の初手として取り組みやすい「入口対策」の考え方を解説します。具体的には、外部からの攻撃をWebサイトの入口で検知・遮断するWAFの活用により、人手不足の中でもWeb攻撃対策を進める方法を紹介します。あわせて、国産クラウド型WAF「攻撃遮断くん」を例に、DNS切替による簡単導入、24時間365日の日本語サポート、運用を抱え込みにくい支援体制、サイバー保険付きといった特徴を踏まえ、過剰な負担をかけずに公開Webを守る現実的な進め方をお伝えします。
このような方にお勧め
・情報システム部門の責任者さま ・セキュリティ担当者さま ・公開Webサイトを運営する担当者さま ・SCS評価制度対応を検討中の担当者さま ・人手不足によりWeb攻撃対策が後回しになっている企業のご担当者さま
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 SCS評価制度、Web攻撃対策は何から始めるべきか~人手不足でも始められる低負荷なWAFでの攻撃対策~
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー)
株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI活用基盤、パブリッククラウドだけでよいのか? 〜ハイブリッド・マルチクラウド時代のクラ...
ニュータニックス・ジャパン合同会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「event.nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 参加費無料。
AI活用の拡大で、IT基盤に求められる要件が変化している
生成AIやデータ活用の拡大により、企業のIT基盤にはこれまで以上に高い拡張性、柔軟性、運用効率が求められています。特に、AI・データ集約型ワークロードをビジネスの現場で継続的に活用するには、アプリケーションを迅速に開発・展開できるだけでなく、可用性、セキュリティ、ガバナンスを維持しながら運用できる基盤が必要です。クラウドネイティブは、こうしたAI主導のビジネス変革を支えるための、重要なアーキテクチャ戦略になりつつあります。
パブリッククラウドだけでは、複雑化する要件に対応しきれない
一方で、すべてのシステムやデータをパブリッククラウドだけで運用することが、必ずしも最適とは限りません。AI活用が進むほど、データ配置、コスト、レイテンシ、セキュリティ、既存システムとの連携など、考慮すべき要素は増えていきます。さらに、オンプレミス、パブリッククラウド、エッジなどが混在する環境では、開発・運用の複雑化や可視性の低下、TCOの増大が課題となり、ビジネス変化への対応スピードを阻害する要因にもなります。
AI時代に求められるクラウドネイティブ戦略を解説
本セミナーでは、エグゼクティブおよびDXを牽引するリーダーの皆様を対象に、AI主導のビジネス戦略を支えるクラウドネイティブ・アーキテクチャについて解説します。パブリッククラウド、オンプレミス、エッジを含むハイブリッド・マルチクラウド環境において、アプリケーションの迅速な開発・展開・拡張をどのように実現するのか、またKubernetes、マイクロサービス、API駆動型の設計が企業ITにもたらす価値を整理します。さらに、運用の複雑性やリスク、総所有コストを抑えながら、AI・データ集約型ワークロードを支えるための基盤戦略を、Nutanixによる限定マスタークラスとしてご紹介します。
ご参加特典 受講された皆様には、クラウドネイティブ戦略における専門知識の修得を証明する、ノースイースタン大学から受講修了証明書が授与されます。
講演者

パラグ・カーニック
パラグ・カーニックはNutanixのエンタープライズ・プラットフォーム部門CTOであり、業界における豊富な経験を活かし、主要なIT組織における戦略策定とポジショニングの最適化を主導。グローバル企業において30年以上にわたるエンジニアリングおよび運用のリーダーシップ経験を持ち、ヘルスケア、ライフサイエンス、金融サービスなど、厳格な規制が求められる業界におけるテクノロジー製品、プラットフォーム、ケイパビリティに関して深い専門知識を有する。

アート・ランガー博士
アート・ランガー博士は、ノースイースタン大学 テクノロジー・マネジメントおよびデジタル・リーダーシップ・センター の副プロボスト兼ディレクターです。同分野の著名なリーダーとして知られ、最近までコロンビア大学において、テクノロジー・マネジメント・センターのディレクター、実務教授、およびテクノロジー・マネジメント理学修士課程の学術ディレクターを歴任。
本イベントに関するお問合せは、jp-success@nutanix.com までご連絡ください。
主催
ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】Web攻撃はどう変化しているのか? ~2025年の攻撃傾向からみる、WAF導入後に...
3.8 バルテス株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年05月27日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
2025年のデータからみるWeb攻撃の変化
WebサイトやWebアプリを狙う攻撃は、従来から多いSQLインジェクションやファイルインクルードに加え、パストラバーサルや認証まわりを突く攻撃、自動化ツールを使った探索的なアクセスなど、手口の多様化が進んでいます。とくに中堅・中小企業では、対策の必要性を感じながらも専任人材や十分な予算を確保しにくく、どこまで備えるべきか判断が難しいという声も少なくありません。
導入後に見落としやすいWAF運用の課題
WAFはWeb防御の有効な対策の一つですが、導入しただけであらゆる攻撃に自動的に対応できるわけではなく、得意な領域と苦手な領域を理解したうえで活用することが欠かせません。しかし、実際には、初期設定のまま運用している、アラートやログを十分に確認できていない、誤検知を恐れて調整を後回しにしているといった状態が起こりやすく、守れている範囲を正しく把握できていないケースも見受けられます。未導入企業にとっても、導入前にこうした運用上の論点を知っておくことは、自社に合った対策を選ぶうえで重要な視点になります。
攻撃変化に対応する、WAF運用とチューニングの実践ポイント
本セミナーでは、バルテスが蓄積してきた実データをもとに2025年の攻撃傾向を整理しながら、WAFで防ぎやすい攻撃と追加対策が必要な領域を分かりやすく解説します。あわせて、導入後に見落としやすい運用上のポイント、攻撃傾向に合わせたチューニングの考え方、優先的に守るべき箇所を見極める進め方を、中小企業でも取り組みやすい形でご紹介します。
こんな方におすすめ
WAFを導入済みで、設定やチューニングが適切にできているか不安な方
WAFを導入しているものの、攻撃の変化に合わせた運用見直しのポイントを知りたい方
WAF未導入で、自社に必要なWeb防御の考え方や導入判断の基準を整理したい方
2025年の攻撃傾向を踏まえて、中小企業でも取り組みやすい対策を検討したい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:30 Web攻撃はどう変化しているのか?~2025年の攻撃傾向からみる、WAF導入後に侵害される理由とWeb防御の見直しポイント~
13:30~13:45 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
バルテス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】委託先でインシデント発生、渡したファイルを漏えいさせない方法とは? ~データ中心の...
4.2 株式会社データクレシス
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年05月26日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
委託先・外部拠点へのファイル共有は、もはや避けられない
製造業における設計・技術情報、金融・保険業における契約・顧客データ、官公庁・自治体における業務委託に伴う住民・個人情報など、重要度の高いファイルを特定の委託先や海外・外部拠点と継続的にやり取りすることは、多くの組織で日常的な業務の一部となっています。業務の性質上、特定の相手とは頻繁かつ定常的にファイルを共有せざるを得ず、「渡さない」という選択肢は現実的ではありません。社外共有を前提としたうえで、いかに情報を守るかが問われています。
自社がどれだけ対策しても、「渡した後」は守れない
IPA「情報セキュリティ10大脅威2025」で組織向け脅威の第2位に選出された「委託先を狙った攻撃」。2024年には、印刷・情報処理業務を手がけるイセトーがランサムウェア攻撃を受け、自治体・金融機関など約100団体が委託していた個人情報、計307万人分超が漏えいしました。EDRをはじめとするエンドポイント対策は、ファイルを渡した相手の環境では機能しません。また、NDA、定期監査、チェックシートといった管理的対策は委託先管理の基本ですが、長年の取引関係の中で形骸化してしまうケースも少なくありません。クラウド利用やテレワークが当たり前となった今、「渡した後」のリスクに対応するには、データそのものを守るという発想への転換が必要です。
渡した後も制御できる暗号化とアクセス管理
本セミナーでは、委託先・外部拠点とのファイル共有を前提に、相手先でインシデントが発生しても漏えいリスクを抑えるための考え方と対策を解説します。ファイル暗号化・IRMシステム「DataClasys(データクレシス)」を用いて、閲覧・編集・印刷・コピーなどの操作権限を送付後も管理者側で制御し続ける仕組みを、実際の運用フローに即してご紹介します。エンドポイントセキュリティとは異なる「ファイルそのものを守る」という層の対策を、導入・運用上の現実的な条件も含めて整理します。委託先・外部拠点とのセキュアなファイル共有における具体的な対策を検討されている、情シス・セキュリティ担当者の方にとくにお役立ていただける内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 委託先でインシデント発生、渡したファイルを漏えいさせない方法とは?~データ中心のゼロトラストで、渡した後のアクセスを制御する~
15:45~16:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
株式会社データクレシス(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【AWS】セキュリティ対策、何を導入し、どう運用するべきか整理できていない ~サービスを止め...
4.2 株式会社ハートビーツ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本番サービスを止められず、AWS セキュリティ対策が後回しになっている現実
SaaSやEC、Webサービスなど、24時間稼働が前提となるサービスでは、機能開発やサービス改善のスピードが事業成長を左右します。 その一方で、セキュリティ対策の重要性は理解していても、 ・本番環境への影響が怖い ・開発スピードを落としたくない ・専任担当者を確保できない ・何から着手すべきか分からない といった理由から、AWS セキュリティ対策が後回しになってしまうケースは少なくありません。 その結果、 ・どのような対策から始めるべきか整理できていない ・Security HubやGuardDuty、Inspectorを導入したものの運用が定着していない といった状態に陥る企業も少なくありません。
さらに近年では、顧客監査やSOC2・ISMSへの対応に加え、経済産業省が進めるサプライチェーンセキュリティ評価制度などを背景に、セキュリティ対策の実施状況や運用体制について説明を求められる機会も増えています。 そのため、「Security HubやGuardDutyを入れているから大丈夫」という状態ではなく、導入した仕組みをどのように運用へ定着させるかが重要になっています。
何を導入し、どう運用するべきか整理できない企業が増えている
AWS ネイティブセキュリティ機能の普及により、多くの企業がSecurity HubやGuardDuty、Inspectorなどを利用できるようになりました。 一方で、実際の現場では、 ・どのような対策から着手すべきか分からない ・アラートは出ているが、どれを優先すべきか分からない ・本当に危険なのか判断できない ・本番影響を考えると即時対応に踏み切れない ・夜間や休日の初動判断が属人化している といった課題に直面しています。 結果として、対策の優先順位が整理できず、導入後も対応方針が定まらないまま、「何から進めればよいか分からない」「導入したが運用が回らない」状態に陥るケースも少なくありません。 これは単なるツール不足ではなく、「何を優先すべきか分からない」「検知しても判断できない」「継続的に回せない」という運用設計そのものの課題です。 特に情シス部門だけでなく、プロダクト運用部門やサービス企画部門、バックオフィス部門においても、サービス品質や顧客要求への対応としてセキュリティ運用への関与が求められる場面が増えており、組織全体の課題となりつつあります。
AWS セキュリティ対策を、導入から運用まで段階的に進める方法とは
本セミナーでは、AWS セキュリティ対策を「ツール導入の話」だけではなく、継続的に運用を回すための仕組みづくりという視点で整理します。 セミナーの前半では、「本番サービスを止めずに、何をどの順序で導入・棚卸しすべきか」という現実的なアプローチを解説。後半では、「どのように属人化させずに継続運用していくか」体制づくりの最適解をお伝えします。 具体的には、 ・何を導入するべきか ・なぜAWS セキュリティ運用が後回しになるのか ・なぜアラート対応が止まってしまうのか ・なぜ運用が属人化するのか ・どのような順序で整備すればよいのか といった現場で起こりがちな課題を整理しながら、AWS ネイティブセキュリティ機能を活用した現実的な進め方を解説します。また、すべてを一度に実現するのではなく、設定監視・脆弱性確認・脅威検知といった領域をどのような順序で整備し、継続的な運用へつなげていくべきかについて、実際の支援事例も交えて分かりやすく解説します。
これからAWS セキュリティ対策を検討する企業から、すでにSecurity HubやGuardDuty、Inspectorを利用しているものの運用に課題を感じている企業まで、自社に合った進め方を考えるヒントを得られる内容です。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
・SaaS/EC/Webサービスの責任者として、開発スピードを維持しながらセキュリティ強化を進めたい方 ・情シス部門やインフラ/SRE担当として、セキュリティ運用の属人化や運用負荷を解消したい方 ・プロダクト運用部門やサービス企画部門として、サービス品質向上や顧客要求対応の観点からセキュリティ運用を見直したい方 ・DX/クラウド推進担当として、継続的に運用できるセキュリティ体制を検討したい方 ・Security Hub/GuardDuty/Inspectorを導入しているが、アラート対応や優先順位付けに課題を感じている方 ・これからAWS セキュリティ対策を検討したいが、何から始めるべきか整理できていない方 ・顧客監査やSOC2/ISMS対応、サプライチェーンセキュリティ評価制度の要求への備えを進めたい方
本セミナーで持ち帰れること
AWS セキュリティ対策において重要なのは、単にツールを導入することではありません。 「何を導入するか」「何を優先して対応するか」「どのように継続運用へつなげるか」を整理し、自社で回せる仕組みに落とし込むことが重要です。 本セミナーでは、導入前の検討から導入後の運用までを見据えながら、検知・通知が増える中で運用が止まってしまう構造を整理し、継続的な監視・運用体制を考えるためのヒントを提供します。 「セキュリティ対策を進めたいが何から始めればよいか分からない」「導入したものの運用が回っていない」と感じている方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【AWS】セキュリティ対策、何を導入し、どう運用するべきか整理できていない
~サービスを止めずに現状の棚卸しから段階的に進めるセキュリティ対策~
11:45~12:00 質疑応答
登壇者
ー 運用設計ラボ合同会社 シニアアーキテクト 波田野 裕一 (AWS Hero)
ー 株式会社ハートビーツ クラウド・アクセラレーション事業部 マーケティングチーム マネージャー 谷川 隼人
主催
株式会社ハートビーツ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ソブリンAI時代のプライベートAI戦略 ~なぜ企業は「AIを動かす場所」を考えるべきなのか~
レノボ・ジャパン合同会社
本セミナーはオンデマンド動画配信です。以下の動画をご視聴いただけます。
【動画1】ソブリンAI入門、なぜ企業は「AIを動かす場所」を考えるべきなのか ~データ主権・経済安全保障から考えるプライベートAI~
基調講演として、マジセミ株式会社のデジタル寺田が、ソブリンAIの基本概念と、企業がAIを「どこで動かすか」を考えるべき理由について解説します。
【動画2】Lenovo Smarter Technology オンデマンド配信
Lenovoの法人向け製品・ソリューションを、3セッション/各約20分の動画をまとめてご覧いただけます。
お申込み完了後、動画視聴ページをご案内いたします。 「lenovo-event.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
なぜ今、プライベートAIが注目されているのか
生成AIの活用が広がる中、多くの企業でAI導入は次の段階に入りつつあります。これまでAIは主にクラウド上で利用するものとして捉えられてきましたが、実際に業務へ組み込もうとすると、機密情報をどこまで外部に出せるのか、どの処理をクラウドに任せ、どこから先を社内や現場で完結させるべきなのか、といった新たな課題に直面します。特に、企業独自の業務データやノウハウを活かしてAIを使おうとするほど、閉域環境での活用や、より自社でコントロール可能なかたちでのAI実装に注目が集まっています。こうした背景から、いま「プライベートAI」が改めて注目され始めています。
AI活用のカギは「どこで動かすか」
プライベートAIが関心を集める理由は、単に安全そうだから
ではありません。クラウドに機密情報を上げることへの不安、応答性が求められる業務、拠点や現場で完結させたい推論処理、そして自社固有のデータを活かした差別化など、企業がAIを本格活用するうえで向き合うべき論点が、すべて「AIをどこで動かすか」という設計に結びついているからです。PC上でAIを実行するローカルAI、現場に近い場所で処理するエッジAI、企業ネットワーク内で閉じて運用するAI基盤など、実行場所の選択肢は広がっています。だからこそ今、AI活用はどのAIを使うか
だけでなく、どこで、どのように動かすか
まで含めて再考すべきテーマになっています。
閉域環境から見直す企業IT基盤
本セミナーでは、こうした問題意識をもとに、閉域環境におけるAI活用の可能性を、インフラからクライアントまで一気通貫で読み解きます。データセンターからエッジまでを支える基盤はどうあるべきか。ローカルAIを現実のものにするAI PCは企業利用にどのような意味を持つのか。さらに、Copilot+ PCをはじめとする新しいクライアント環境は、業務端末やAI活用のあり方をどう変えていくのか。クラウド一辺倒ではない時代に、企業はどのようにAI活用とIT基盤を設計すべきなのか。プライベートAIが注目される理由を起点に、これからの企業IT戦略を考えるヒントをお届けします。
開催概要
視聴形式
オンデマンド(事前収録)
実施期間
2026年3月24日(火)~5月31日(日)
所要時間
合計 60分(3セッション/各約20分)
対象
法人・団体の情報システム部門/総務・購買/経営企画/現場部門のご担当者さま
費用
無料
主催
レノボ・ジャパン合同会社
協力
インテル株式会社
セッション
セッション1|データセンターからエッジまでレノボのサーバー・ストレージ
レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ合同会社 Japan ISG CTO
早川 哲郎
セッション2|インテルCoreUltraプロセッサーがもたらすPCイノベーション
インテル株式会社 アカウント・パートナー事業本部
新谷 勉 様

セッション3|AIが体験に溶け込む時代の到来、クライアントコンピューティングのこれから
レノボ・ジャパン合同会社 エバンジェリスト | 製品企画本部 プロダクトマーケティング部 部長
元嶋 亮太
ご視聴、アンケート回答でAmazonギフトをプレゼント
申込完了メールにてご案内するURLへアクセス後、ご視聴前に、会社名・お名前・メールアドレスなどのお客様情報をご入力ください。入力後すぐに視聴を開始できます。ご視聴いただいた方(お客様情報をご登録いただいた方)にはAmazonギフト500円分をプレゼントいたします。 また、最後に簡単なアンケートにご回答いただいた方へ、さらにAmazonギフト2,000円分をプレゼントいたします。是非ご視聴ください。
※Amazonギフトのプレゼントはお一人様1度までとなります。 ※本キャンペーンはレノボ・ジャパン合同会社による提供です。本キャンペーンについてのお問い合わせは、Amazon ではお受けしておりません。レノボ・ジャパン合同会社「Lenovo Smarter Technology for Online ~AIとITで企業をアップデート~事務局」 info@lenovo-event.jp までお願いいたします。 ※Amazon、Amazon.co.jp およびそれらのロゴは Amazon.com,Inc. またはその関連会社の商標です。
お申込みフォーム及び動画視聴画面へご入力いただいたお客様情報は、プレゼントの送付、関連サービス・イベントのご案内、ならびにお問い合わせ対応のために利用いたします。 法令に基づく場合を除き、ご本人の同意なく第三者へ提供することはございません。詳細は「プライバシーポリシー」をご確認ください。 ご連絡先・お名前が誤っている場合や、プレゼントの発送ができない場合がございます。
主催
レノボ・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー)
協力
インテル株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社インター・ビジネス・ネットワークス(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
重要性が高まるSIEM/XDR、高額な費用が導入の壁に ~OSS活用で攻撃予兆を検知し、自社...
4.3 株式会社フォーセシステム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ログは取得しているのに、攻撃の兆候に気づけない─SIEM/XDRによる横断分析の必要性
多くの企業では、AD・VPN・Firewall・Proxyといった主要機器のログを取得しています。しかし、それらのログが個別に管理されているだけでは、攻撃の兆候をひとつの流れとして把握することは困難です。 近年のサイバー攻撃は、短時間で派手に侵入するものだけでなく、数日から数か月にわたって徐々に進行するケースも増えています。1つ1つの挙動は「よくある操作」に見えるため、複数のシステムに分散した痕跡を横断的・時系列で分析しなければ、異常と判断できないことも少なくありません。そのため、収集した複数のログを一元管理し、相関分析によって早期に異常を検知するSIEM/XDRの重要性が高まっています。
ログ統合管理を始めたくても商用SIEM/XDRは「高額な費用」がネックに─中小・中堅企業に立ちはだかる導入の壁
SIEM/XDRの必要性を理解していても、商用製品は高額になりやすく、中小・中堅企業にとっては予算面が大きな壁となります。仮に商用製品を導入できたとしても、ログ取り込みの設計、アラートのチューニング、運用人材の確保といったハードルが高く、「導入しても回らない」という別の課題が残ります。結果として、ログ統合管理の重要性を感じながらも一歩を踏み出せず、対策が止まったままになってしまう企業も少なくありません。 中小・中堅企業に求められているのは、コストを抑えてスモールスタートでき、自社のリソースでも無理なく回せる、現実的な選択肢です。
「導入の壁」を越える、OSS「Wazuh」による低コストなログ一元管理と初動検知の始め方
本セミナーでは、SIEM/XDRの必要性を整理し、商用SIEM/XDRにおける費用感など、ログ統合管理を始めるうえでの課題を解説します。 また、課題の解決策として、低コストで始められるOSS統合セキュリティプラットフォーム「Wazuh」の活用方法を説明します。「Wazuh」による検知事例(ブルートフォース攻撃・DNSトンネリング等)も取り上げ、ログ一元管理と初動検知の具体的な運用イメージを持っていただける内容です。
当社はSIerとして日頃から障害対応や運用の現場を見ているため、単にWazuhを構築するだけでなく、顧客ごとのネットワーク構成や運用体制に合わせた現実的なアラート設計、運用マニュアル作成、ルールチューニング、追加対策の提案まで一貫して支援します。加えて、Wazuh単体ではなくネットワーク全体を踏まえて原因切り分けや改善提案ができることも、フォーセシステムの特長です。
OSS活用とITベンチャーならではの機動力を活かし、低コストで始めやすく、かつ導入後に運用が回る形まで支援できること。 それが、フォーセシステムが提供するWazuh導入・運用支援の価値です。
「自社だけでWazuhを導入・運用するのは不安がある」 「低コストで始めたいが、現場で使い続けられる形まで持っていけるか心配だ」 そのような企業に向けて、導入から運用定着までを見据えた実践的な進め方をお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 重要性が高まるSIEM/XDR、高額な費用が導入の壁に ~OSS活用で攻撃予兆を検知し、自社単独導入のハードルを下げる方法を解説~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社フォーセシステム(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
全社方針の「AI活用」、サービスデスクはどう応える? ~生成AI搭載のITSMツール活用×効...
株式会社アシスト
本セミナーは、ZoomをつかったWebセミナーです。
視聴用のURLは主催企業からメールにてご連絡いたします。 なお、「ashisuto.co.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナーの特記事項
本セミナーは、アシストが過去に開催した「全社方針の「AI活用」、サービスデスクはどう応える?~生成AI搭載のITSMツール活用×効果を最大化するワークショップ~」と同一内容のセミナーとなります。
サービスデスクへのAI導入、効果を最大化するには
サービスデスク業務は、対人対応と言語処理が中心であるため、AIの効果が出やすい領域のひとつです。それでも思ったほどの効果がでないケースの多くは、「何に使うか」が決まっていないままAI導入の検討が始まることと、そもそも参照すべきナレッジや手順書が整理されていないことに起因します。AIが機能するためには、目的の明確化と業務の標準化が重要です。
ITSM基盤の整備とAI活用は、同時に進められる
かつては「ITSM基盤を整え、運用が定着してからAIを検討する」という進め方が一般的でした。しかし今は、生成AIを標準搭載したITSM基盤を活用することで、プロセスの標準化とAI実装を同時に進めることができます。
ツールの導入と並行して、現場の改善文化を育てる
一方で、ITSM基盤となるツールを導入するだけではその効果は最大になりません。ビジネス価値を生み出すサービスデスクとなるには、現場の担当者自身が課題と向き合い、「自分たちのサービスデスクをどう変えるか」を考え、業務を継続的に改善していく文化醸成が不可欠です。当事者意識のある組織文化をどう育てるかが、AI活用効果の最大化、ひいてはサービスデスク変革の成否を分けます。
本セミナーで持ち帰れること
本セミナーでは、生成AI「Aviator」を標準搭載したITSMツール「OpenText Core Service Management(OTSM)」を、デモを交えてご紹介します。エンドユーザーとIT担当者それぞれの視点から、サービスデスクにおけるAI活用の具体的なイメージをつかんでいただけます。また、ツール導入を現場に定着させるための支援サービス「サービスデスク改善ワークショップ」もあわせてご紹介します。「形だけのAI活用」で終わらせないための、具体的な一歩をお持ち帰りください。
こんな方におすすめ
●サービスデスク業務のAI活用をチームに推進させたい ●サービスデスクのAI活用に価値を感じているが、具体的な実現方法が定まっていない ●サービスデスク領域のAI活用について情報収集しだしている
▼お申込み後の流れ
(1)お申込みから1週間程度で以下のメールが送られます。
件名:<Zoom登録必須>【アシスト】セミナー申込受領のお知らせ
(2)開催日前日にリマインドメールをお送りします。
件名:<Zoom登録必須>【アシスト】ご参加お待ちしております「[260630T全社方針の「AI活用」、サービスデスクはどう応える?」
プログラム
14:00 プログラム開始
●IT部門が抱える「AI活用」のジレンマと最短の解決策 ●ITSMツール「OpenText Core Service Management(OTSM)」の全体像 ●デモンストレーション:OTSM × 生成AI(Aviator) ●「新しい仕組み」の導入を成功させるために ●まとめ
14:40 Q&A
15:00 終了予定
主催
株式会社アシスト(プライバシーポリシー)
協賛
Opentext(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較...
4.3 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年12月4日セミナーの再放送です。
生成AI活用が進み、リード獲得チャネルの価値が再定義される
生成AIの普及により、BtoBマーケティングのリード獲得構造が大きく変わっています。SEOや広告などの従来の手法だけでは成果を出しにくくなり、チャネル選定の基準も変化しています。AIが情報収集や比較検討を支援する今、企業は“どの手法が最も効果的か”を改めて見極める必要があります。
多様化するリード獲得手法の中で、最適なチャネル選定が難しい
展示会の再活性化、ウェビナーの成熟などにより、リード獲得手法は多様化しました。しかし、チャネルごとにコストやリソース、得られるリードの質が異なり、単純な比較では最適解を見出しにくい状況です。その結果、マーケ担当者は限られた予算の中でどの施策に注力すべきか判断が難しくなっています。
主要チャネルを俯瞰し、目的別にリード獲得手法を比較検討する
本セミナーでは、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーといった主要チャネルを俯瞰し、それぞれの特徴と活用シーンを整理します。生成AI時代におけるリード獲得の現状を踏まえ、各手法の長所・課題を比較検討することで、自社に最適なチャネル戦略を考える機会を提供します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーなどを徹底比較~
09:45~10:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。