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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【中堅・中小企業の情シスの方向け】なぜネットワーク運用のアウトソースが進まないのか? ~情報...
4.0 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
少人数の情シスに集中する、終わりのないネットワーク運用
中堅・中小企業の情シス部門では、システム管理、インフラ運用、セキュリティ対策、ヘルプデスク、新規システム導入など、幅広い業務を少人数で担っているケースが少なくありません。なかでもネットワーク運用は、日々の監視やメンテナンスに加え、障害や問い合わせといった突発的な対応も発生するため、担当者の負荷が高まりやすく、DX推進やセキュリティ強化など、本来取り組むべき改善活動が後回しになりがちです。こうした負荷を軽減するためにアウトソースを検討しても、「必要性は感じているものの、なかなか具体的な検討まで進まない」という企業も多いのではないでしょうか。
なぜネットワーク運用のアウトソースが進まないのか?
ネットワーク運用のアウトソースが進まない理由は、単に委託先が見つからないことや、コスト・品質への不安だけではありません。実際には、誰がどの業務を担っているのか、どこに負荷がかかっているのか、障害時にどのような判断をしているのかが整理されておらず、「何をどこまで任せればよいのか」「外部に任せた場合でも現在の運用を維持できるのか」を判断できないケースがあります。つまり、アウトソースを止めている本質的な要因は、自社のネットワーク運用が第三者に「任せられる状態」になっていないことにあります。
運用を外部に「任せられる状態」に変える方法
“任せられる状態”にするには、手順書や運用設計を完璧に整えなければならないと思われがちです。しかし、その準備には多くの時間と工数がかかるため、準備自体が新たな負担となり、アウトソースの検討が進まなくなることがあります。本セミナーでは、ネットワーク運用のアウトソースを進めるために、現在の運用実態を可視化し、担当者に依存している業務や判断基準を整理しながら、第三者でも対応できる状態へ変えていく考え方を解説します。また、すべてを整備してから委託するのではなく、運用を継続しながら段階的に可視化・標準化を進める実践的なアプローチや、監視・障害対応・保守連携などを安定して回し続けるための運用体制について、PFUの支援内容を交えながらご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 なぜネットワーク運用のアウトソースが進まないのか?~情報システム部門が直面する課題をひも解き、「任せられる運用」を実現する方法を解説~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【東京開催】半年で社内AI普及率85%を達成!セキュアAIで実現するエージェンティック・エン...
株式会社フィックスターズ
本セミナーはオンサイト開催です
会場:東京都港区芝浦1-1-1 BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S 7F(アクセス)
お申込みの際は、ご留意ください。
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「fixstars.com」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。 ※Hubspotからの送信で最近迷惑メールフォルダに送付される事象が出ております。
セミナー概要
ソフトウェア開発の現場では、開発規模の増大により、人員を増やしても開発が加速しない、世代交代ごとに検証負荷が増える、実機での手戻りが減らないといった課題が深刻化しています。これらの解決策として生成AIへの期待が高まる一方、機密保持の観点からクラウドAIの導入に踏み切れない企業も少なくありません。
本セミナーでは、オープンウェイトモデルを利用したセキュアAI環境構築について、その活用方法やFixstars社内での運用実績を交えて紹介します。
オープンウェイトモデルを活用した安全なAI環境構築の要点から、Coding Agentを用いた最新のライブデモ、さらには導入時に気になるROIなどのリアルな課題への向き合い方までを解説。 単なる技術紹介に留まらず、自社の開発プロセスにAIをどう「溶け込ませるか」を具体的に描ける、実践的なヒントをお届けします。
受講で得られるスキルや成果
● ソフトウェア開発における、生成AI/LLM活用の全体像を理解できる
● コードや設計情報を外部に出しにくい現場でも使える、セキュアAI活用の考え方を学べる
● オープンウェイトモデルでもClaudeやCodexと同等の賢さや利用体験が出来ることを実感できる
● セキュアAIを導入した際のROIや、外部推論サービスを利用した際の料金コストの違いを理解できる
● 講師によるデモを通じて、セキュアAIをソフトウェア開発でどう使うかの具体的なイメージを持てる
● 自社におけるAI駆動ソフトウェア開発の導入と推進に向けた検討材料を得られる
講演内容
1. AI駆動開発における課題
● 人を増やしても、期待どおりに開発が加速しない背景
● AIを活用したいが、セキュリティ要件が厳しく導入しにくい現実
2. セキュアAIという解決アプローチ
● オープンウェイトモデルとは何か / クローズドモデルとの違い
● オープンウェイトモデルを用いたセキュアAI構築手法
● 代表的なオープンウェイトモデルの紹介
3. 活用事例
● Coding Agentを利用したソフトウェア開発
● ハーネスエンジニアリングによるAIの使いこなし
● Fixstarsでの開発におけるAI駆動開発の導入実績の紹介
4. デモンストレーション
● Fixstars社内LLM環境の利用イメージ紹介
● 実際のソフトウェア開発を想定したAI駆動開発デモ
5. 導入推移とコスト
● フィックスターズ社内でのAI普及率の推移
● フィックスターズ社内でのAI環境のROI実績
6. まとめ
※ 途中休憩あり、途中入退室可能です ※ 予告なく時間配分・内容等が変更になる場合があります。ご了承ください。
登壇者

丸岡 晃 シニアディレクター
深層学習の高速化と最適化コンパイラの研究開発を専門とし、多様なハードウェア上での性能最適化に長年取り組んできた。低レイヤの実装からシステム全体の設計まで幅広く手がけている。現在はAIプラットフォームの開発チームで、AIエージェントを活用したパフォーマンスエンジニアリングシステムの開発に従事している。
開催概要
日程:2026年10月6日(火) 18:30 ~ 19:30 19:30-20:00 アフターセッション
会場:東京都港区芝浦1-1-1 BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S 7F(アクセス)
対象者
● 開発部門のマネージャー、リーダー
● 技術企画、DX / AX 推進担当者
● 社内でAI活用を検討しているが、セキュリティ要件のために導入に悩んでいる方
● 車載、SDV、産業機器、FA、ロボティクスなどの分野で、開発効率向上や品質改善に課題を持つ企業の担当者
参加費用
無料
※本セミナーは先着順となっております。お早めにお申込みください。
【注意事項】
● 対象について: 製品・サービスの性質上、競合他社様、パートナー企業様、および個人の方のご参加はお断りさせていただいております。(法人アドレス以外でのお申込みもご遠慮ください)
● 事前予約について: 本セミナーは完全予約制です。事前申込みのない方は、当日ご来場いただいてもご参加いただけません。
● 一人でも多くのお客様に正確な情報をお届けするため、何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます。
主催
株式会社フィックスターズ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「M365ではムリ」は誤解?複雑な業務・使われない社内ポータルをどう改善するか 〜ツールの組...
3.5 株式会社ダッド
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Microsoft365の活用の現実
Microsoft 365を導入し、SharePointで社内ポータルを構築したり、データ共有の基盤として活用されている企業は多いのではないでしょうか?
また、Power Platformを活用して業務の効率化・自動化に取り組む企業も増えています。 しかし、SharePointの標準機能のみでの運用や、Power Platformの一部サービスに限定した効率化・自動化にとどまり、「思ったほど効果が出ていない」と感じてはいませんか?
"Microsoft365の可能性
Microsoft 365の特長は、標準機能に加えて追加料金をかけずに利用できる拡張機能や複数のサービスを組み合わせることで、効率化や自動化の可能性がさらに広がることにあると考えています。
例えば、SharePointは拡張機能である「SPFx(SharePoint Framework)」を活用することで、リッチなサイト構築やWebアプリの開発が可能になります。
また、Power Automateと、Microsoft 365のオプション機能であるAI Builder(従量課金)を組み合わせることで、自動化の範囲をさらに拡大することができます。
Microsoft365で実現する効率化・自動化の事例紹介
本セミナーでは、Microsoft 365のサービスをフル活用し、実際にお客様からご相談いただいた課題を解決した事例をご紹介します。
今回は、「ポータルサイトの閲覧数向上」「SharePoint内データの管理・検索の効率化」「情報収集の自動化」という3つの事例を取り上げます。
これらの事例はあくまで一例です。ご紹介する事例以外でお困りごとをお持ちの方も、「Microsoft 365で解決できるかも」と感じていただければ幸いです。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 「M365ではムリ」は誤解?複雑な業務・使われない社内ポータルをどう改善するか〜ツールの組み合わせ・機能拡張・AI活用でM365を使い倒す仕組みづくり〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ダッド(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
3.4 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年05月14日に開催されたセミナーの再放送です。
購買行動の激変:なぜ、あなたの営業提案は「遅すぎる」のか?
Gartnerのレポートによると、米国のB2B買い手の67%が「営業担当者を介さない購買体験」を好むとの結果が出ています。 顧客は問い合わせ前にAIやWebで自ら調査を完了させており、営業が接触する頃には比較基準や候補がすでに固まっていると言えます。 Forresterの予測では、最終判断において製品専門家よりも生成AIを信頼する層が増加しており、これからのマーケティングは、営業と会う前の「空白の時間」にどう介入するかが勝負の分かれ目です。
単なる「情報提供」ではなく、「理解形成」の重要性
AIによりコンテンツが溢れる現代、買い手は情報の量ではなく「自社にとっての価値の明確さ」を求めています。 単なる資料提供では不十分で、顧客が「自社に合う」と確信できる「理解形成」のプロセス設計が不可欠です。 発見され、比較の中で選ばれ、深く納得してもらう。 この3つのステップをスムーズに進める体験を提供できなければ、どれほど優れた製品でも検討の土台に乗ることすら叶いません。
ウェビナーを「最強の商談準備の場」に変える戦略
営業を急がず、かつ信頼を築く接点として今、ウェビナーの重要性が再認識されています。 売り手の話したいことではなく、買い手が知りたい「比較基準」や「失敗しない要点」をテーマに据えることで、ウェビナーは商談への強力な橋渡しとなります。 マジセミでは、適切なテーマ設計と開催直後の全申込者フォローにより、13%という高い商談化率を実現しています。 本ウェビナーでは、その具体的な成功の型を伝授します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
09:45~10:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【情シス・セキュリティ部門向け】生成AIで攻撃は加速、脆弱性診断は年1回でよいのか? ~AI...
3.8 株式会社エーアイセキュリティラボ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「攻撃者はAIで見逃さない」時代に、DXとAI開発の加速で守るべき対象は増え続ける
生成AIの普及により、攻撃者は情報収集や攻撃手法の検証を効率化し、脆弱な箇所を見逃さずに突いてくるようになっています。一方で、DXの進展に伴い企業が管理すべきWebサイトやシステムは増加の一途をたどり、AIを活用した開発スピードの加速がその流れをさらに後押ししています。 「攻撃側は見逃してくれない」のに「守るべき範囲は際限なく広がる」——この非対称性こそが、いま情シス・セキュリティ部門が抱える新たな不安の正体です。
「網羅的・継続的・高頻度」に対策したくても、情シス単独では抱えきれない
この状況に対応するには、脆弱性診断を場当たり的に行うのではなく、網羅的かつ継続的に、かつ高頻度で実施する体制が求められます。 しかし情報システム部門だけでこれを回そうとすると、慢性的な人手不足がすぐにボトルネックになります。開発部門を巻き込もうとしても、セキュリティの専門的なスキルや知見が必要と思われてしまい、なかなか協力してもらうのも難しい実情があります。 情シス主導で抱え込むには荷が重く、開発部門に頼むにはハードルが高い。多くの企業で起きているこの板挟みが、セキュリティ対策の強化を妨げる大きな要因になっています。
専門集団が磨き上げたAeyeScanで、情シス主導のまま「いつでも・誰でも・好きなだけ」診断できる体制をつくる
本セミナーでは、生成AIによって攻撃側の効率が高まる一方、DXとAI開発の加速で守るべき対象が増え続けるという環境変化を踏まえ、情シス部門が開発部門と協力しながら、網羅的・継続的な脆弱性診断を実現する方法を解説します。 長年セキュリティと向き合い続けてきた、株式会社エーアイセキュリティラボ。同社が開発するクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」は、誤検知や診断精度のばらつきといった従来の自動診断ツールの弱点を克服し、高度な専門知識をもたない担当者でも日常的に使いこなせるプロダクトです。対象URLを登録するだけで診断を開始でき、回数無制限のため費用や工数を気にせず「いつでも・誰でも・好きなだけ」診断できる環境を構築できます。 情シス部門に過度に依存することなく、開発部門も自分たちのペースで網羅的・継続的な診断をどのように実現するのか、製品デモを交えてご紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【情シス・セキュリティ部門向け】生成AIで攻撃は加速、脆弱性診断は年1回でよいのか?~AIの自動巡回で、回数・価格を気にせず「いつでも・だれでも」診断できる体制へ~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社エーアイセキュリティラボ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
サイボウズOffice販売終了、カスタムアプリの移行先は? 専用移行ツールと移行事例で解説、...
3.8 株式会社ヴィセント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
パッケージ版サイボウズOffice、販売終了・2027年9月サポート終了
長年、多くの企業で利用されてきたグループウェア「サイボウズ Office」は、パッケージ版の販売を段階的に終了しており、継続サービスライセンス等の新規販売も2026年9月30日に終了します。
サポート終了日は多くの場合2027年9月30日ですが、ライセンスの有効期限によってはこれより早く終了するケースもあります。
クラウド版は継続提供されるものの、パッケージ版(オンプレミス環境)を利用してきた企業は、期限までに移行先を決定する必要に迫られており、特に独自にカスタマイズしたアプリケーションを運用してきた企業ほど、移行の選択肢は限られているのが実情です。
カスタムアプリの移行可否・必要期間が見えない移行先の選定
移行先を検討するうえでまず確認したいのが、自社で作り込んだカスタムアプリを、どこまでそのまま移行できるかということではないでしょうか。
また、保有するデータ量に応じて移行にどの程度の期間や工数がかかるのか、そして現在使っている機能のうち何が引き継げて何が引き継げないのかという範囲の見通しも立ちにくく、移行先の比較・検討そのものが進めにくい状況にあります。
特に、独自にカスタマイズしたアプリケーションを長年運用してきた企業ほど、「どこまで対応できるツールなのか」を事前に把握しないまま移行先を決めることへの不安が大きくなりがちです。
「移行できるかどうか」「何日かかるのか」「何が変わるのか」が見えないことが、移行先の比較・選定を進めにくくしている要因になっています。
SMALT OFFICE専用移行ツールの手順と他社移行事例を紹介
本セミナーでは、パッケージ版サイボウズ OfficeからSMALT OFFICEへの移行に関する内容を軸に解説します。 【ご紹介予定内容】 ・専用移行ツールの操作画面を画像で順を追いながら、実際の移行の流れを解説。 ・過去の移行事例をもとに、データ量と移行に要した期間の関係について実績データをもとに解説。 他社製品との細かな機能面の比較よりも、実際に自社のデータをどのように移行し、どの程度の期間を見込むべきかをイメージしていただくことに重点を置いた内容となっております。
移行計画を具体化するための第一歩としてお役立ていただけるセミナーとなっておりますので、是非ご参加ください。
このような方におすすめ
・パッケージ版サイボウズ Officeを利用しており、2027年9月のサポート終了までに移行先を検討する必要がある方 ・カスタムアプリを利用しており、移行後も現在の業務を継続したい方 ・自社のデータ量に対して必要な移行期間がわからず、移行計画を立てられずにいる方 ・情報システム部門で、グループウェアの選定・移行プロジェクトを担当されている方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 サイボウズOffice販売終了、カスタムアプリの移行先は? 専用移行ツールと移行事例で解説、SMALT OFFICEへのスムーズな移行方法
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社ヴィセント(プライバシーポリシー)
協力
アイティメディア株式会社(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
SCS評価制度に向け、特権ID管理・ログ証跡の対策準備は出来ていますか? ~中小企業も年内に...
3.8 デジタルテクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
SCS評価制度は、10月以降で対応期限が意識され始める
サプライチェーン全体を狙ったサイバー攻撃が深刻化するなか、経済産業省は、企業のセキュリティ対策の実施状況を可視化する「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」の構築を進めています。2026年3月には制度構築方針が公表され、★3・★4については2026年度末頃の制度開始(申請受付の開始)が目指されています。 さらに、要求事項・評価基準を満たす具体的な実装例などをまとめた評価ガイド等は、2026年秋頃を目途に公表される予定です。「何を、どこまで実装すれば良いのか」が具体的に示されることで、10月以降は自社の対応検討が一気に動き出すと見込まれます。発注元が取引の条件として一定のセキュリティ水準を求める場面も想定されており、受注側の企業にとっては、制度開始までの残り期間を逆算して「いつまでに、どこまで対応するのか」を具体的に決める時期に入ります。
特権IDの台帳管理や未活用のログのままでは証跡を提示できず、大手製品は高額で手が出ない
しかし、いざ着手しようとすると、現状の運用のままでは説明できない領域が見えてきます。管理者アカウントなどの特権IDが複数の担当者で使い回されていたり、Excelの台帳で管理されているままでは、「誰が、いつ、どのサーバーで何をしたのか」を後から証明することができません。 ログについても、機器やサーバーごとに出力されてはいるものの、収集・保管や確認の仕組みがなく、活用されないまま蓄積されているケースは少なくありません。求められた際に証跡として提示できる状態にはなっていない、というのが実情です。 一方で、対策のためのツールを検討すると、大手の製品は機能が多く高額であり、中小企業・中堅企業の予算や体制では手が出しにくいという声もあります。専任のセキュリティ担当を置けない企業では、導入後に運用しきれるのかという不安も残り、検討が前に進まないまま時間が過ぎてしまいます。
SCSの要件を整理したうえ、Password Manager ProとLog360で年内に対応を揃える進め方を知る
本セミナーでは、冒頭にデジタルテクノロジーがSCS評価制度の概要と評価の考え方をわかりやすく整理してお伝えします。 メインセッションでは、ゾーホージャパンがSCS評価制度が求める要求事項を幅広くカバーするManageEngineシリーズの全体像をご紹介します。なかでも特権ID管理とログ証跡の整備において注目度の高い「Password Manager Pro」と「Log360」について、実際の製品画面を交えたデモ形式で詳しくご紹介します。Password Manager Proは特権ID管理ツールで、申請・承認フローに基づく特権IDの貸し出し、操作画面の録画、利用履歴のレポート作成に対応します。Log360はSIEMソフトで、ネットワーク機器のSyslog収集やActive Directoryの変更監査、Microsoft 365監査などにより、ログの収集・分析・保管とレポート出力を行えます。 年内導入をご検討のみなさまを応援する特別価格キャンペーンも予定しています。 その他、無料トライアルや個別デモ、簡単なアンケートにご回答いただくことで、貴社の状況に合わせた製品情報をまとめてご案内する仕組みもご用意しています。 SCS対応を何から始めるべきか判断できずにいる方、特権ID管理とログ証跡の整備を年内に着手したい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 SCS評価制度に向け、特権ID管理・ログ証跡の対策準備は出来ていますか?~中小企業も年内に対策が間に合う、特権ID管理とログ証跡の実装ステップ~
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
デジタルテクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
開発したWebシステム/アプリ、脆弱性診断の水準は十分ですか? ~AIコーディングやローコー...
4.1 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
規模や知名度は関係ない!サイバー攻撃者に狙われる「Webアプリ」、ローコード化、AIコーディングの裏で広がる“潜在的脆弱性”
Webアプリケーションはインターネットに常時接続され、攻撃者にとって最もアクセスしやすい入口であり、今やサイバー攻撃の主要標的です。 実際、DX推進やクラウドシフトで社内外からアクセス可能なWebアプリやスマホアプリが急増する一方、 自社開発やローコード/ノーコード、AIコーディングによる内製化が進み、セキュリティレビューや品質管理が不十分なままリリースされる事例も散見されます。 エンジニアがセキュリティを専門的に学んでいないケースも多く、脆弱なコードが放置されやすい状況です。 経済産業省やIPAのガイドラインでは診断実施を推奨し、製造・医療・金融などの業界では事実上の義務化が進行しています。 加えて、取引先からのサプライチェーン全体でのセキュリティ強化要請も高まっています。
正しく質の高い「脆弱性診断」を実施するには?
Webアプリやサーバーの脆弱性診断をベンダーに任せきりにしていませんか? 診断範囲や深さが不明確なままでは重要なリスクを見落とす危険があり、予算や期間の制約から対策が後手に回るケースも目立ちます。 「過去にツール診断を行ったが十分か不安」 「1年以上診断を実施していない」 「ECサイトや個人情報・決済機能を扱っており、リスクを抑えたい」 サービス拡大や新機能追加の局面で求められるのは、リスクを可視化し、優先順位を明確に示す“正しく、質の高い”脆弱性診断です。
世界No.1ホワイトハッカーも所属、“攻撃者視点”の脆弱性診断サービスが「可視化と優先順位付け」の課題を解決
本セミナーは「脆弱性診断を実施したいが、どこから始めるべきか」という企業・組織の情報システム部門、システム/アプリケーション開発部門、セキュリティ推進部門、DX推進部門などの担当者に向けて開催します。 脆弱性診断で重要なのは、単なるチェックリストではなく「攻撃者視点」でリスクを洗い出し、優先順位を付けることです。 その実践に欠かせないソリューションとして、GMOサイバーセキュリティ byイエラエが提供する「Webアプリケーション診断」をご紹介します。 同サービスでは世界No.1ホワイトハッカーも所属する診断チームがツールでは検出困難な論理的脆弱性まで手動で評価。1万6000件以上の実績をもとに実行可能な対策を提示します。 また、第三者の専門家による客観的評価により、自社システムのセキュリティリスクを可視化し、どの領域の対策が急務かを明確化に役立ちます。 自組織のセキュリティレベルを本気で見直すきっかけとして、ぜひ本セミナーへご参加ください。あわせて、目的や予算に応じた新たな診断プランの概要もご案内します。
来期の診断導入を検討している方、生成AIによるコード生成やローコード開発のセキュリティを見直したい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 開発したWebシステム/アプリ、脆弱性診断の水準は十分ですか?~AIコーディングやローコードの落とし穴も解決、Webアプリ向けの新たな診断プランをご紹介~
12:45~13:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
セキュリティの穴になる“誰も管理していないIT資産”、なぜ無くならないのか? 〜情シスのIT...
4.0 Drees Code株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
個別最適の積み重ねで、IT情報の分断が進んでいる
業務効率化に向けたデジタル活用の推進などを背景に、SaaSやクラウドサービス、デジタルデバイスなど、管理すべきIT資産が増え続けています。しかし、各部門がそれぞれの業務に最適なシステムを独自に導入するケースも多く、情シスが全体像を把握することが難しくなっています。こうした「個別最適」の積み重ねは、部分的に業務効率を高める一方で、情報の分断や部門間の連携負荷を生み、企業全体の最適化を阻む要因となっています。
人とIT資産がつながらず、権限・アカウント管理に漏れ
IT情報の分断が進むと、IT資産と従業員情報の紐づき、ライセンス情報などを正確に把握することが難しくなります。また、入社・異動・退職といった従業員のライフサイクルとIT管理が連動した業務プロセスになっていない企業が多く、退職者アカウントの削除漏れや、異動前の権限が残り続けるといった管理漏れが発生します。その結果、シャドーIT・IDや不要アカウント、不適切な権限が放置され、情報漏洩や不正アクセスなどのセキュリティリスクにつながります。
「人」を共通軸に、IT資産と業務プロセスを一元化する
本セミナーでは、SaaSやデバイスなど“モノ”を軸に管理する従来型のIT資産管理から一歩進み、「人」を共通軸としてIT資産と業務プロセスをつなぐ考え方を解説します。非正規従業員も含む「人」の情報とIT資産の情報を紐づけ、入社・異動・退職などの変化に合わせたワークフローを管理することで、「誰が何を使っているか」を継続的に把握し、管理漏れやセキュリティリスクを軽減するとともに、ITガバナンスの強化につなげます。さらに、IT資産管理を起点に、部門やシステムごとに分断された情報や業務を見直し、バックオフィス全般の業務プロセスの標準化・最適化まで見据えたアプローチをご紹介します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 セキュリティの穴 になる誰も管理していないIT資産
、なぜ無くならないのか? 〜情シスのIT情報と人事情報の分断を解消し、端末・SaaS・シャドーIT・IDまで残さず把握〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
Drees Code株式会社(プライバシーポリシー)
協力
アイティメディア株式会社(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。