最新&人気ウェビナー
-
データドリブンな意思決定に欠かせない『因果分析』まで踏み込めていますか? ...
2026/04/07(火)
-
【再放送】【300名以上企業の情シス担当者向け】エンタープライズITに求め...
2026/04/07(火)
-
AI時代、SaaSツールのばらばら問題をどう解決するか ~「Zoho」でS...
2026/04/08(水)
-
【再放送】「シャドーIT・内部不正」対策、海外製品で疲弊していませんか? ...
2026/04/09(木)
-
【情シス管理職向け】分散したID・認証をどう全社統一するか ~端末MFAと...
2026/04/16(木)
-
既存のSASEの課題と、中堅・中小企業の導入パターン ~既存VPN共存やシ...
2026/04/16(木)
-
【再放送】<ユーザー企業向け>ランサムウェア脅威が増すなかでの認証設計、制...
2026/04/17(金)
-
【再放送】既存のSASEの課題と、中堅・中小企業の導入パターン ~既存VP...
2026/04/23(木)
ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
【TECH+ セミナー セキュリティ2025 Dec. 総決算】 堅牢なセキュリティ組織を...
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「サイバーレジリエンスを武装せよ。」
——攻撃させない、攻撃されても止まらない企業/組織へ。
デジタル化が進む現代において、サイバー攻撃はもはや「いつか起こるかもしれない脅威」ではなく、「いつでも起こり得る現実的なリスク」となっています。特にランサムウェアやサプライチェーンを狙った攻撃は、企業の事業継続に深刻な影響を及ぼすケースが増加しています。
こうした状況下で注目されているのが、「サイバーレジリエンス(Cyber Resilience)」という考え方です。サイバーレジリエンスとは、サイバー攻撃を完全に防ぐことを前提とせず、攻撃を受けた際にも迅速に対応・復旧し、事業を継続できる力を指します。これは単なる防御ではなく、企業が持つべき“しなやかな強さ”であり、現代のビジネスにおける新たな「武装」と言えるでしょう。しかし、現状の日本企業におけるサイバーレジリエンスの定着度は、まだ十分とは言えません。 IPA(情報処理推進機構)が2024年度に実施した調査(*)によると、OSやウイルス対策ソフトの最新化を実施している企業は約7割に達する一方で、「新たな脅威の社内共有体制」や「緊急時の対応手順の整備」など、組織的な対応に関する項目は4割未満にとどまっています。 このような背景を踏まえ、本イベントでは「サイバーレジリエンスを武装する」をキーワードに、最新の脅威動向、企業の対応事例、そして組織としての備え方について、専門家や実務事例から学べる機会を提供いたします。単なる知識の習得にとどまらず、自社の組織におけるレジリエンスを高めるための具体的なアクションを持ち帰っていただけますと幸いです。
IPA「2024年度 中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査」報告書 https://www.ipa.go.jp/security/reports/sme/sme-survey2024.html
タイムテーブル
DAY1 | 12/15 (月) | 検知・予防
【A-1】 | 基調講演 | 10:00 - 10:40
原点回帰で気付き築くレジリエンス
近年、DX推進によって日頃の利便性や業務効率化が加速しています。 しかし、その進展とともに、組織の攻撃対象領域(アタックサーフェス)は拡大し、セキュリティリスクが増大していることも無視できません。 すでに脅威として検知できていることもあれば、現場で見逃されがちな脅威も顕在化しています。 今、組織が守るべきは単なる技術導入だけではなく、堅牢な体制をつくることや人に紐づく意識改革にも及びます。 本対談では、実際の事例をもとにDX推進とセキュリティ対策のバランス、組織が守るべき備えのあり方について議論します。 DXだけでは守れない、組織として考えるべき脅威への備えを一緒に考えましょう。 ※本サマリは予告なしに変更となる場合がございます。
スピーカー
SBテクノロジー株式会社
プリンシパルセキュリティリサーチャー
辻 伸弘 氏
1979年大阪府生まれ。 セキュリティ・エンジニアとして、コンピュータの弱点を洗い出し修正方法を助言するペネトレーション検査などに従事している。自宅では、趣味としてのハニーポットの運用、侵入検知システム(IDS)による監視、セキュリティ情勢の調査および分析などを行っている。
twitter:@ntsuji
セキュリティのアレ:https://www.tsujileaks.com/
名古屋工業大学
産学官金連携機構 ものづくりDX研究所 客員准教授
佐々木 弘志 氏
制御システムの開発者として14年間従事後、セキュリティ専門家として、産業サイバーセキュリティの文化醸成をめざし、国内外の講演、執筆などの啓発やソリューション提案活動を行っている。IPA 産業サイバーセキュリティセンター専門委員、経済産業省 情報セキュリティ対策専門官など兼務。
【A-2】 | 10:50 - 11:20
検知・予防で実現するサイバーレジリエンスの鍵:サプライチェーンリスクを統合管理し、「備える力」を高める
多くの企業がサイバー攻撃への「防御」だけでなく、「いかに早く復旧・継続するか」というサイバーレジリエンスの強化に取り組んでいます。 その鍵となるのが、自社システムや自社製品を構成する「サプライチェーン」全体のリスクを統合的に「検知・予防」することです。 今や情報システムの構築や製品製造にはOSSや他社製品の利活用が当たり前であり、 それに伴ってソフトウェアの脆弱性やEOL等、サプライチェーンリスクへの対応は欠かせません。 本セッションでは、このようなソフトウェアサプライチェーンリスクの管理戦略、 および予防と継続性を兼ね備えた堅牢なセキュリティ体制を構築するためのソリューション「FutureVuls」をご紹介します。
スピーカー
フューチャー株式会社
Cyber Security Innovation Group
シニアコンサルタント
木戸 俊輔 氏
脆弱性管理における運用課題を解決すべく、 クラウドサービス「FutureVuls」の開発・運営に従事してきた。 過去にはリスクベースアプローチ(SSVC)による自動トリアージ機能や、製造業PSIRT向け管理機能をはじめとした重要機能の実装を主導。 現在は対外活動に主軸を移し、顧客や市場課題の調査、サービスの提案、講演活動等に取り組んでいる。
【A-4】 | 12:10 - 12:40
今だからこそ改めて考えたい Up-to-date
なPCの重要性
Windows 11へのアップグレード / 置き換えがひと段落しつつある今日、クライアントPC領域においてはCopilot+ PCなど、新たな潮流が生まれています。併せて、セキュリティの観点では、マネージド型のアップデート適用スキームなど、塩漬け運用ではないPCのアップデート管理への注目が集まりつつあります。本セッションでは、タイムリーなアップデート適用の必要性、そしてOSより下にまで広がるアップデート適用領域の最新動向まで、今だからこそ基本に立ち返って考えていきます。
スピーカー
レノボ・ジャパン合同会社
エバンジェリスト
元嶋 亮太 氏
セキュリティベンダーやクラウドサービスプロバイダーを経てレノボ・ジャパンで法人向けクライアントデバイスのプロダクトマーケティングとOSやデプロイメント関連のテクノロジーの製品企画に従事。
【A-5】 | 13:00 - 13:40
“予防”と“検知”におけるレジリエントな組織作り
攻撃者のサイバー攻撃へのAI活用や攻撃のステルス化、サプライチェーンを狙った攻撃などサイバー空間の情勢はどんどんグレーの色が濃くなっている実感を皆様ももっているのではないでしょうか?対策のフレームワークとして、NIST(National Institute of Standards and Technology)「米国国立標準技術研究所」のフレームワークを使っている企業は多いと思います。 このフレームワークに航空会社で得た安全の知見としての「予防」を導入することにより、レジリエントな対策、それを支える組織作り、などの取組みを紹介します。
スピーカー
全日本空輸株式会社
デジタル変革室 専門部長
和田 昭弘 氏
2014年からANAにてサイバーセキュリティを担当する。サイバーセキュリティはANAのみの活動では限界があり、 国家サイバー統括室(NCO)や経済産業省のサイバーセキュリティ関連委員を担当する他、 経団連サイバーセキュリティ強化WG、 産業横断サイバーセキュリティ検討会や交通ISACなどの役職を歴任。
DAY2 | 12/16 (火) | 対応・回復
【B-1】 | 基調講演 | 10:00 - 10:40
“対応”と“回復”のリアリティ 〜サイバーレジリエンスの実装力を問う〜(仮)
サイバー攻撃は防御だけでは不十分で、事業継続のためには被害を最小化する備えが必要。本セミナーでは、ネットワークや権限管理の盲点、初動対応、 BCPの限界を踏まえ、レジリエンス強化の本質を議論。経営層と現場の視点から、複雑化するIT環境をどう再設計し、回復力を組織に組み込むかを考えます。※講演サマリは変更となる可能性がございます。
スピーカー
株式会社インターネットイニシアティブ
セキュリティ情報統括室 室長
根岸 征史 氏
外資系ベンダ等で、ネットワーク構築、セキュリティ監査、セキュリティコンサルティングなどに従事。2003年 IIJ Technologyに入社、セキュリティサービスの責任者として、セキュリティ診断など数多くの案件を担当。 現在は IIJのセキュリティインシデント対応チームに所属し、主にセキュリティ情報の収集、分析、対応にあたっている。2007年より SANSトレーニングコースのインストラクター、2012年より OWASP Japan Advisory Boardのメンバーでもある。
twitter:@MasafumiNegishi
セキュリティのアレ:https://www.tsujileaks.com/
アクセンチュア株式会社
執行役員
テクノロジー コンサルティング本部
セキュリティ日本統括
藤井 大翼 氏
アクセンチュアのセキュリティ日本統括として、長年にわたり顧客を支援。コンサルティング、SOC構築、インシデント対応など幅広い分野で活躍し、グローバルプロジェクトも成功に導いている。
【B-5】 | 特別講演 | 13:00 - 13:40
Coming Soon
スピーカー
大阪大学
D3センター 教授, CISO
猪俣 敦夫 氏
2008年奈良先端科学技術大学院大学准教授, 2016年東京電機大学教授, 2019年より大阪大学D3センター教授, CISO, 情報セキュリティ本部長。一般社団法人公衆無線LAN認証管理機構代表理事、一般社団法人JPCERT/CC理事、一般社団法人大学ICT推進協議会理事、大阪府警察・奈良県警察サイバーセキュリティアドバイザ、省庁・自治体のセキュリティ委員多数
開催概要
タイトル
TECH+ セミナー セキュリティ2025 Dec. 総決算 堅牢なセキュリティ組織を武装する 「サイバーレジリエンス」のすすめ
開催日
2025年 12月 15日(月)~ 16日(火)各10:00~
申込締切
2025年12月14日(日)17:00まで
参加費用
無料(事前登録制)
開催形式
ウェビナー ※視聴URL・ID/PASSはお申込みいただいた後の自動返信メールに記載がございます。
お問い合わせ
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局 news-techplus-event@mynavi.jp
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー)
協賛
フューチャー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、...
4.1 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年 9月 4日(水)開催されたセミナーの再放送です。
増える、クラウドサービスやSaaS
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。
アカウントや権限の管理が大変
このような状況の中、人事情報やADなどを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。 当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
ID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)、主要3製品比較
本セミナーでは、主要なID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)を3製品比較します。
比較対象は以下です。 ・Okta…グローバルで多く利用されている ・国産ID管理ツールA…国内で多く利用されている ・Keyspider…国内で多く利用されている
単純な○✕の比較表ではなく、その設計コンセプトなどから「どのような企業にはどの製品が適しているのか?」掘り下げていきます。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいた質問は後日直接回答を差し上げます。
主催・共催
Keyspider株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社アクシオ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
GENIAC採択企業に学ぶ、GPU活用実践セミナー LLM開発を支える、支援体制から運用まで...
さくらインターネット(株)
本セミナーはオンサイト開催です
参加方法は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「op.sakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
対象
・GENIACにご興味のある生成AI開発事業者様 ・GPUにニーズをお持ちのLLM開発者様
注意事項
●お申し込み数が定員を超えた場合は抽選により参加者様を決定させていただきます。予めご了承ください。 ●本セミナーは法人企業のお客様が対象です。対象外のお客様の場合、ご参加をお断りする場合がございます。 ●競合企業および個人事業主の方、フリーアドレス、個人アドレスでのお申込みをいただいた方は、ご遠慮いただく場合がございます。 ●参加費用は無料です。
開催概要
日時:2025年12月11日(木)16:00 - 18:00(受付開始 15:30~)
場所:さくらインターネット東京支社32階セミナールーム
定員:【東京都】30名
※定員超えるお申込みを頂いた場合には抽選にてご参加者様を決定させていただきます。
参加費:無料(事前登録制)
主催:さくらインターネット株式会社
協力:株式会社ABEJA、株式会社フィックスターズ(50音順)
経済産業省が2024年2月に立ち上げた、国内の生成AI開発力を強化するプロジェクト「GENIAC(Generative AI Accelerator Challenge)」をテーマにしたセミナーを開催します。
本セミナーでは、これまでに採択されたABEJA、GPUクラウドサービスを提供するさくらインターネット、そして技術パートナーとして性能向上を支えるフィックスターズ の3社が登壇。採択までの道のりから実際の運用までを、リアルな視点で語ります。セミナー後の懇親会では登壇者を含むネットワーキングパーティを開催いたしますので本編のみでなく、こちらもぜひご参加ください。
さらに、採択時における「さくらインターネットの手厚い支援体制」や、「取締役社長・田中邦裕による経営塾」といった特典的なサポート内容についてもご紹介します。
タイムスケジュール
16:00~16:05 開催のご挨拶
16:05~16:50 座談会~LLM開発を支える、支援体制から運用までのリアル~
登壇者 ABEJA 服部氏 フィックスターズ 八木氏 さくらインターネット 山口氏
16:50~17:00 質疑応答
登壇者 セッション登壇者
17:00~18:00 懇親会(ネットワーキングパーティー)
登壇者
さくらインターネット株式会社
AI事業推進室 営業 マネージャー 山口 立
マネージドサービスプロバイダでメガクラウドの販売代理営業を経て、2016年にさくらインターネットに入社。
GPU専門の営業組織で、生成AIビジネスに取り組まれるお客様に最適な提案を行っています。
株式会社ABEJA
プリンシパルデータサイエンティスト 服部 響
趣味で麻雀AIを作ったことをきっかけに機械学習の道に入る。2020年5月にABEJA入社。データサイエンティストとして幅広いプロジェクト及びデータサイエンス組織のマネージャーを経験後、専門職に戻る。GENIACプロジェクトではプロジェクトリーダーとしてLLM開発を牽引。趣味でデータ分析コンペティションに参加。Kaggle Grandmaster。KaggleDays world championshipやatmaCupなど国内外コンペで複数回優勝経験あり。
株式会社フィックスターズ
AI事業推進室
アドバンストシニアエンジニア 八木武尊
2021年にフィックスターズへ新卒入社。「Fixstars AIBooster」開発チームに所属し、カスタマーサクセスとしてお客様とともにパフォーマンスエンジニアリングの実践・推進に取り組んでいます。
主催
さくらインターネット(株)(プライバシーポリシー)
協力
株式会社ABEJA(プライバシーポリシー)
株式会社フィックスターズ(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
“うっかり”も“悪意”も見逃さない──クラウド/SaaS時代に内部からの情報漏えいリスクを防...
3.9 スカイゲートテクノロジズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※ 本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
情報漏えいの88%は内部要因──善意の社員も“リスクの発生源”になる現実
多くの企業・組織でテレワークやクラウド利用が当たり前になり、社内外で情報資産が分散するようになりました。その結果、従業員のアクセス経路は複雑化し、IT管理者が全体を把握することが難しくなっています。 IPAの調査では、情報漏えいの約88%が内部要因、つまり内部不正や誤操作といった“人の行動”によって発生しているという現実が示されています。こうした内部リスクは、特定の悪意ある行為だけでなく、善意の社員の「うっかり」や「思い込み」からも生じます。法改正により報告義務や罰則が強化された現在、情報漏えいは経営リスクとして全社的に取り組むべき重要課題です。
「誰が、どのクラウドで、何をしているのか」が分からない クラウド/SaaS活用の“見えない不安”
クラウドサービスの利用が急速に拡大する中、「社内の誰が、どのクラウドで、どのような操作を行っているのか」を把握できていない企業は少なくありません。また、セキュリティを強化するため、多種多様なセキュリティ製品を導入するようになりましたが、利用状況は依然としてブラックボックス化し、異常行動の検知が難しいのが現実です。さらに、セキュリティ対策として多くの企業が「SIEM(Security Information and Event Management)」を導入しています。SIEMは外部からの攻撃や不審アクセスの検知には効果的ですが、膨大なログの収集・分析や短期間で消える監査データへの対応が運用負担となります。加えて、海外製品ではサポートや法的対応への不安も残るという声も少なくありません。
利用実態を“人”単位で詳細把握、行動の可視化と予兆検知を両立する「Cygiene」を紹介
クラウド/SaaSを活用する際の利便性と安全性をいかに両立するかが、今や多くの企業に共通する課題です。本セミナーは、主にエンドユーザー企業・組織の情報システム部門やコンプライアンス担当の方を対象に開催します。それらの課題解決策として、スカイゲートテクノロジズが提供する国産ゼロトラストソリューション「Cygiene」を提案します。クラウドサービス利用を可視化する「CASB(Cloud Access Security Broker)」と安全なアクセスを制御する「SWG(Secure Web Gateway)」が密に連携し、従来の仕組みでは難しかった“人”単位での行動可視化を実現します。クラウドサービスとWebサイトを自動識別し行動データを解析して不審な兆候を早期に検知します。セキュリティはコストではなく、事業を守り成長させるための基盤です。「従業員のうっかり情報漏えいや転職者の持ち出しなどを防止したい」「従業員のクラウド利用状況を把握したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 “うっかり”も“悪意”も見逃さない──クラウド/SaaS時代に内部からの情報漏えいリスクを防ぐには?~“人”単位の行動可視化とリスク検知、CASB/SWGが連携する国産ゼロトラスト「Cygiene」~
13:45~14:00 質疑応答
主催
スカイゲートテクノロジズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
デジタルワークプレイス時代の“見えない脅威”をどう防ぐか ~シャドーIT対策とSASE選定の...
4.2 キヤノンITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
VPN遅延・シャドーIT増加で複雑化する防御体制の限界
クラウド利用の急増やリモートワークの定常化により、企業ネットワークはこれまでにない複雑さを抱えるようになりました。SaaSの乱立、拠点増加、VPN経由の全トラフィック集中により通信経路が肥大化し、遅延や可視性の低下が顕著です。また、管理外のクラウドサービス(シャドーIT)の利用が拡大することで、従来の境界防御ではリスク把握やアクセス制御が追いつかない状況も生まれています。結果として“どこで何が起きているのか”を把握できず、運用担当者の負荷はますます増大しています。
VPN依存・個別対策型運用による“限界”と現場の重点課題
VPN機器のサイジング負荷、アクセス集中によるボトルネック化、複数製品を寄せ集めた対症療法的な運用など、情報システム部門が抱える重点課題は多岐にわたります。設定変更・ログ確認のたびに異なるシステムを行き来する状況は属人化を招き、SaaS利用が増えるほど「誰が・どこから・何にアクセスしているのか」の把握が難しくなります。「人を増やさずに、安全性を維持したまま管理負荷を抑えたい」というニーズが強まる一方で、その実現に向けた“再設計の道筋”を描けていない企業は少なくありません。
Cato か Mammoth Cyber か──課題に応じて選ぶSASEアプローチ
本セミナーでは、こうした環境変化に対応するための「防御再設計」の考え方と、SASE導入に向けた実践的なアプローチを解説します。特に重要となるのが、自社の環境やニーズに応じて、どのSASEアーキテクチャを採用すべきかを判断することです。ネットワーク統合・通信最適化を重視する企業には Cato を、端末起点のゼロトラスト制御やブラウザレイヤでの保護が求められる環境には Mammoth Cyber を選択するといったように、それぞれが異なる強みを持っています。本セミナーでは、「VPN遅延を引き起こすネットワーク課題への対応方法」、「シャドーITやSaaS乱立にどう向き合うか」、「Cato と Mammoth Cyber のどちらが自社課題に適しているか」といった観点から、判断基準と具体的な選定ポイントをわかりやすくお伝えします。「VPN遅延・シャドーIT増加時代の防御をどう再設計するか」をテーマに、企業が直面する課題を解決するための最適なSASEアプローチをご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 デジタルワークプレイス時代の“見えない脅威”をどう防ぐか~シャドーIT対策とSASE選定のポイント~
10:45~11:00 質疑応答
主催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
SAP×企業間取引プラットフォームで発注から請求までの“取引先との調整業務”を効率化 ~転記...
3.9 株式会社テクノスジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
SAP導入後も現場を悩ませる”調整業務”の煩雑さ
納期回答、分納、仕様変更、出荷連絡、検収処理、請求照合など、発注後の取引先との調整業務は多岐にわたりますが、これらのやり取りをするチャネルはメール/Excel/電話に分散しているのが実情です。このため日々大量の取引に対応する現場には業務負担が重くのしかかり、SAPへの取引状況の更新遅延や転記ミス、関係者の事実誤認といったリスクが常に付きまといます。
困難な状況把握
このようなチャネル分散の問題は、現場のオペレーションだけでなく、管理者の情報管理にも悪影響を及ぼします。例えば、「分納になった、納期が変更になった、など最新のステータスが担当者に確認しないとわからない」「誰が、いつ、何に合意したのかの証跡がなかなか見つからない」といった事情から状況の把握自体に余分なリソースがかかり、分析業務などの高付加価値業務に充てる時間が圧迫されてしまうというケースがあります。
取引先との連携手段としてのEDIの限界
従来は、取引の効率化の手段としてEDIが選択されてきました。しかし上記の問題を解決するには、EDIだけでは限界があります。EDIは伝票を交換する仕組みであり、大口取引の注文情報の基幹連携が本領です。そのため、変更対応や価格協議などのやり取りはメールや電話に逃げざるを得ません。また小規模企業など幅広い取引先への展開が困難なため、EDI外の取引がどうしても残ってしまいます。
取引先との情報共有という解決策
そこで本ウェビナーでは、EDIやメール・電話運用の限界を補完し、取引先とのやり取りを証跡化された共同プロセスへ進化させるアプローチについて、「取引先との情報共有」をテーマに解説いたします。そしてその具体的なソリューションとして、SAPと企業間取引プラットフォーム「CBP(Connected Business Platform)」の組み合わせによる、バイヤーとサプライヤーが受発注から請求までのプロセス、データ、コミュニケーションを一気通貫に共同管理できる仕組みについてご紹介いたします。
こんな方におすすめ
・調達・購買部門における日々の調整業務を効率化・高度化したい方 ・取引に係る証憑や証跡の一元管理によって、調達・購買の情報管理を強化したい方 ・SAPを利用中あるいは導入予定で、現状の調達・購買業務プロセスを抜本的に見直したい方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 SAP×企業間取引プラットフォームで発注から請求までの“取引先との調整業務”を効率化~転記ミス・事実誤認をなくし取引の最新状況を迅速に把握する~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社テクノスジャパン(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】スマート人事革命 2025 ― 人と組織を進化させるAI活用 〜定型作業の効率化で...
3.9 株式会社GxP
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年11月21日に開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
AIと共に進化する人事の未来 ― 効率化から最適化へ
AIや自動化ツールの導入が加速する中、人事部門は「効率化」から「最適化」へと新たな進化段階を迎えています。 本セミナーでは、AIを単なるツールとしてではなく、“人事の共創パートナー”として活かすためのアプローチを、EY・GxP・IBM の3社がそれぞれの視点から具体的に紹介します。
まず、EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社より、「AIの正しい役割をデザインする――業務効率化の次に訪れる、人事がAIを管理する時代へ」をテーマに、AI導入を成功へ導くための設計思想とガバナンスの考え方を提示します。
続いて、昨年末グロース市場に上場したエンタープライズDX推進企業、GxP(グロースエクスパートナーズ株式会社)が、自社でのAI導入事例「AI導入のリアル ― AIが変える人事の役割」を通じ、急成長する組織において人事プロセス全体をAI起点でどう再設計したのか、実践に基づくリアルな知見を共有します。 多くの企業がPoC段階で止まりがちな中、短期間で設計・実装から社内展開に踏み出したGxPの取り組みは、スピード感あるAIと人が協働する人事の姿を示すものです。
最後に、日本アイ・ビー・エム株式会社(IBM)より、「AIエージェントの最新動向:IBM watsonx Orchestrateとは」および「IBM人事部門の挑戦:AIエージェントで実現した業務変革の舞台裏」を紹介。 市場の最新動向から、実際にIBM社内人事がAIエージェントを活用し、どのように業務変革を進めているのか、その裏側を明かします。
AIが業務に自然に溶け込み、人がより創造的な判断と戦略設計に注力する。 “AIを使う人事”から“AIと共に進化する人事”へ。 本セミナーでは、その実践知と未来像を、最前線の3社が具体的にお届けします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:40 AIの正しい役割をデザインする――業務効率化の次に訪れる、人事がAIを管理する時代へ(講演30分、質疑応答5分)

【登壇者】 EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 ピープル・コンサルティング アソシエートパートナー 髙浪 司 氏
11:40~12:10 AI導入のリアル ―AIが変える人事の役割(講演25分、質疑応答5分)

【登壇者】 グロースエクスパートナーズ株式会社 執行役員 コーポレート統括本部 人事部長 新井 よし子 氏
12:10~12:35 IBM人事部門の挑戦:AIエージェントで実現した業務変革の舞台裏(講演20分、質疑応答5分)

【登壇者】 日本アイ・ビー・エム株式会社 人事 人事部長/Market HRP 荒川 真実 氏
12:35~12:55 AIエージェントの最新動向:IBM watsonx Orchestrateとは(講演15分、質疑応答5分)

【登壇者】 日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 Data Platform Technical Specialist 長田 栞 氏
12:55~13:00 クロージング
主催
株式会社GxP(プライバシーポリシー)
協力
日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー)
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
既存のSASEの課題 ~既存VPN共存や共用アカウントの継続利用など、中堅・中小企業の実態に...
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは11月18日に開催したセミナーと一部同じ内容を含みます。
クラウド移行とゼロトラスト化が進む中、SASE導入が中堅・中小企業にも波及
近年、クラウド活用とリモートワークの拡大により、ゼロトラストを基盤としたSASE(Secure Access Service Edge)への関心が高まっています。これまで大企業を中心に導入が進んできましたが、最近では中堅・中小企業においても、セキュリティ強化と運用効率化の両立を求める動きが加速しています。一方で、限られた人員やコスト制約の中で、複雑な構成や高価格なSASEをそのまま導入することは現実的ではありません。今まさに、中堅・中小企業に適した“等身大のSASE”が求められています。
高機能・高価格なSASEが現場運用と乖離
既存のSASEソリューションは高機能である一方、ライセンス費用や構成の複雑さが導入の障壁となっています。特に中堅・中小企業では、既存のVPNを当面は併用せざるを得ない環境や、現場業務で共用アカウントの利用が避けられないケースなどが多く見られます。また、拠点間やシステム間通信など、現実的な運用要件に対応しきれないSASEも少なくありません。結果として「理想的なセキュリティ構想」と「現場で実現可能な仕組み」との間に大きなギャップが生まれています。
既存VPN共存や共用アカウントの継続利用など、中堅・中小企業の実態に合わせたSASEの提案
本セミナーでは、既存のVPN網や共用アカウント運用を維持しながら、段階的にゼロトラスト化を進める現実的なSASEアプローチを解説します。また、中堅・中小企業に必要な機能に絞り込み、コストを抑えつつセキュリティ水準を高める「KAMOME SASE」を紹介。さらに、拠点間・システム間通信への対応など柔軟な構成例を提示します。理想論ではなく、現場が“今日から取り組めるSASE運用”を具体的に示す内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 既存のSASEの課題 ~既存VPN共存や共用アカウントの継続利用など、中堅・中小企業の実態に合わせたSASEの提案~
15:45~16:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
MA/SFAを導入しても成果が出ないのはなぜか? 〜「興味度別にリーチするMA」×「早い・安...
3.7 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
少リソースでも成果を求められる営業・マーケ現場の現実
展示会、セミナー、Web施策など、複数の顧客接点への対応に、日々追われていませんか? 情報収集のオンライン化が進む今、 「誰が・何に関心があるか」 は、データから把握できます。 重要なのは、 少人数リソースでも確度の高い顧客へ効率的にアプローチするための仕組み 作りです。
高額なMAやSFAを導入しても、“誰に動くべきか分からない”営業現場
多くの企業がMA(Marketing Automation)やSFA(Sales Force Automation)を導入していますが、リード情報が増えても「商談化につながるHOT客」が見えないという課題が残ります。 高機能ツールほど設定や運用が複雑化し、営業が “今すぐ動くべき顧客” を判断できず、結果的にツールが形骸化してしまうケースも。費用をかけても成果に直結しないこの状況が、営業現場の生産性を下げています。
「興味度をスコア化するMA」×「300円ノーコード商談管理」で商談8倍
本セミナーでは、 SHANON MARKETING PLATFORM(MA) と @pocket を組み合わせ、限られた営業リソースでも商談を継続的に生み出す “営業×マーケ連携モデル” を紹介します。 SHANON MA は、 Web閲覧・資料ダウンロード・セミナー参加履歴などの行動データを自動収集 し、 リードの興味度をスコア化 してHOT客を抽出します。さらに、シナリオ機能とメール配信機能により、 リードの行動やフェーズに応じてフォローメールやコンテンツを自動で送信。 営業が動く前段階で顧客の温度を高め、 “いま確度の高い見込み客”を可視化 してくれます。抽出されたデータは 300円から始められるノーコード@pocket で手間なく作成できる商談管理アプリに自動連携され、 営業現場はスコア順に優先顧客へアプローチ可能。 進捗やフォロー状況をチーム全体でリアルタイム共有できます。高額なSFA(Sales Force Automation)を使わずとも、シンプルな一元管理で、商談の抜け漏れを防ぎ、確度の高いリードから商談化を促進します。実際にこの組み合わせで、商談数を8倍に伸ばした実績も報告されています。
こんな方におすすめ
高額なMA/SFAを導入したが、営業行動や商談創出に結びついていない企業
限られた営業・マーケティング人員で効率的に成果を上げたい企業
低コストで顧客管理や商談プロセスを改善したい企業
ノーコードで営業支援ツールを内製・運用したい企業
中堅・中小企業で、ツール運用の負担を減らしながら商談を増やしたい企業
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 MA/SFAを導入しても成果が出ないのはなぜか? 〜「興味度別にリーチするMA」×「早い・安い・簡単ノーコード商談管理」で効率的に商談8倍へ〜
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
株式会社シャノン(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。