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2026/04/17(金)
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【再放送】既存のSASEの課題と、中堅・中小企業の導入パターン ~既存VP...
2026/04/23(木)
ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
Dive Deeper ~AIでアンチウィルス・EDRはどう変わったのか?~
エムオーテックス株式会社、Deep Instinct
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:エムオーテックス株式会社 / Deep Instinct 共催:株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局のWebセミナー「Dive Deeper ~AIでアンチウィルス・EDRはどう変わったのか?~」のご紹介です
加速度的に進化するテクノロジーと、それをも凌駕しようとするサイバー攻撃。 その終わりの見えない戦いに終止符を打つことができるのか。
本イベントでは、『 人間 vs AI 』をテーマに、 セキュリティにおける世界最先端のディープラーニングを活用したテクノロジーを様々な角度からご紹介します。 テクノロジーが勝ったその先に待っている安心・安全な世界とはどんな世界か。 ぜひ皆様の目でご体感ください。
プログラム
13:00-13:30 受付
13:30-13:40 ご挨拶
【講演者】 エムオーテックス株式会社 代表取締役社長 宮崎 吉朗
13:40-14:00 Welcome Message
ディープラーニングによるサイバーセキュリティプラットフォーム 【講演者】 米Deep Instinct 創業者兼CEO ガイ・カスピ 【講演概要】 Deep Instinctはサイバーセキュリティにディープラーニングを適用した最初で唯一の企業です。 ディープラーニングにより実現される、予防にフォーカスしたセキュリティプラットフォームをご紹介します。
14:00-14:30 基調講演
人工知能のエッセンスとサイバーセキュリティ応用 【講演者】 明治大学 理工学部 情報科学科 教授 高木 友博 氏 【講演概要】 スパムフィルターは、典型的な機械学習のセキュリティへの応用例であり、既に広く一般に使用されている一方で、サイバーセキュリティの様々な分野に 人工知能の導入が進んでいるとはあまり言えません。 そこで本講演を、今後サイバーセキュリティに携わる皆様に、正しい理解に基づき、 正しい判断をしていただけるように、「機会学習の基本的動作原理」と「その動作原理がどのようにサイバーセキュリティに応用されるのか」を導入事例を交えつつ解説します。
14:30-14:40 休憩
14:40-15:20 LIVEデモンストレーション
未知のマルウェアを解析する -脅威分析リサーチャーと最新AI搭載製品の対決ライブ!- 【講演者】 米Deep Instinct バイスプレジデント APJ事業開発担当 乙部 幸一朗
株式会社ゴーアヘッド エンジニア兼リサーチャー 長谷川 達也 氏 【講演概要】 日本初!人間の専門家である脅威リサーチャーと、AI/ディープラーニングを活用したエンドポイント製品であるDeep Instinctが、種別不明のマルウェア検体をリアルタイムで解決、対決します。 勝つのはどっちだ?
15:20-16:20 パネルディスカッション
これからセキュリティ像はどう変わる? ~ポストパンデミック時代の戦い方~ 【講演者】 株式会社アスタリスク・リサーチ OWASP Japan代表 岡田 良太郎 氏
米Deep Instinct バイスプレジデント APJ事業開発担当 乙部 幸一朗
エムオーテックス株式会社 CISO 兼 経営企画本部 本部長 中本 琢也 【講演概要】 コロナ禍になって企業活動も大きく様変わりしていますが、リモートワークの推進やクラウド化が進んだ分、境界セキュリティの限界やエンドポイントにおけるセキュリティの重要性は益々高まっています。「AIアンチウイルスやEDRが登場してエンドポイントのセキュリティはどう変わったのか?これからどのように変わっていくのか?」をテーマにモデレーターに岡田氏を迎え、パネリストとともに議論します。
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
参加条件:
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込み締切となります。 同業他社さま、リクルーティング、勧誘など、採用目的での参加をご遠慮頂いております。
主催
エムオーテックス株式会社 プライバシーポリシー:https://www.motex.co.jp/privacy/
Deep Instinct プライバシーポリシー:https://www.deepinstinct.com/ja/privacy-policy/
共催
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局 プライバシーポリシー:https://news.mynavi.jp/itsearch/privacy
【製造業向け】SCMのDXを段階的にすすめる方法~失敗しないDXのためのDataSpide...
3.2 NSW 日本システムウエア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは製造業ご担当者向けの内容です。システム・インテグレーターやITコンサルティングの事業者様はお断りさせていただく事がございます。予めご了承ください。
製造業DXがうまくいかない理由
人材不足、IT活用の遅れが顕著な製造業でSCM(サプライチェーンマネジメント)のDXが加速しています。 サプライチェーンにおけるデジタル化は、製造工程や検査工程の自動化、在庫管理の可視化など品質向上の効率化によるコスト削減の効果が期待されています。
日経ものづくりが2020年7月初旬に実施した調査では、現在DXに取り組んでいる製造業が全体の約64%という結果になり企業の関心の高さが窺えます。
一方で、DXを始めてみたものの、取り組みが停滞する企業も少なくありません。 2020年は新型コロナを機に環境変化が激しく、DXを含む事業計画が予定通り進んでいないのが実態です。
デル・テクノロジーズの2021年の調査結果によると、企業のDX停滞理由に下記の理由が挙げられます。 * 50%以上が慢性的なヒトとカネの不足に悩まされている * DXにおける明確なビジョンがあるのは僅か11% * 69%がITベンダーに依存してしている
多くの企業ではそもそもDXの定義が曖昧であり、DXの進める環境が整備されていないのです。
※参照・引用: 日経XTECH https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01383/00007/ ITメディア https://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/2101/20/news016.html
「PoCを行わずに、データマネジメントを導入してしまう」よくある失敗パターン
「データマネジメントを導入してみたが、結局うまくいかなかった」という企業が少なくありません。なぜでしょうか? 最初から完成形を決めてスタートしてしまい、導入後に大きな軌道修正がしにくいためです。 まずはPoCから小さくはじめて、アジャイルに軌道修正をしていくほうが成功確率は上がります。
DataSpiderの利点とは?ERP/SAPには連携できないのか?
DataSpider( https://www.hulft.com/software/dataspider )はノンプラミングでシステムを「つなぐ」ことができる、データ連携基盤です。「Salesforceとデータ連携するツール」と思われがちですが、Microsoft Azure、AWS、GCPなど向けのアダプタが提供されており、主要なクラウドサービスともスムーズに接続できます。顧客データや受注データのシステム間連携に貢献してくれます。
本セミナーでは、製造業SCMのDXを段階的に進める方法をテーマに、失敗しがちな進め方事例を取り上げながら、正しいSCMのDX推進ステップを解説します。DataSpiderを活用したデータ利活用基盤、具体的なデータ連携事例もご紹介します。
こんな人におすすめ
これからDXを開始する、製造業のDX部門ご担当者さま サプライチェーンのデジタル化に取り組みたいが、何から始めてよいか悩んでいる方 DataSpiderをすでに利用しているが、さらに効果的に活用したい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 製造業のSCMのDXを段階的にすすめる方法~失敗しないDXのためのDataSpider活用〜
・なぜ製造業のSCMのDXがうまく進まないのか? ・DXを実現するための基礎となるデータ利活用基盤施策の考え方 ・DX推進方針に合わせた基盤整備の進め方、PoCの進め方 ・DataSpiderによる課題解決の事例
13:40~14:00 質疑応答
主催
日本システムウエア株式会社(NSW)
日本システムウエア株式会社 プライバシーポリシー:https://www.nsw.co.jp/corporate/csr/privacy/index.html
社内システムを改修不要でプライベートSaaS化するには ~SAML非対応でもAzureADや...
4.1 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※ 本セミナーは、技術者向けの内容ではありません。
普及してきたIDaaS
IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。 近年、「クラウドファースト」の方針の下、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSの導入例も増加しています。
社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオン
しかしIDaaSは一般的に「社内システムとの連携」が苦手です。 IDaaSは基本的に、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うための「SAML」という規格を使用しています。 が、社内システムのほとんどはSAMLに対応していません。 一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式でSAML非対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがインターネット上に流れるため、セキュリティ的に問題視されるケースがあります。 このような課題を、手間とコストを抑えながら解決するには、どうすれば良いのでしょうか。
Okta、OneLogin、TrustLogin、IIJ ID や AzureAD などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するソリューションをご紹介しながら解説します。
今整備すべきテレワークセキュリティのために、ゼロトラストを取り入れた「脱VPN」も
社外から社内業務システムにアクセスするためには、認証に加えて「セキュアな通信経路」が重要です。 既存の環境を最大限に活用しながら、VPN不要のテレワークセキュリティを実現する第一歩についてもご説明します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 社内システムを改修不要でプライベートSaaS化するには
かもめエンジニアリング株式会社 潮村 剛
10:45~11:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社
主催
かもめエンジニアリング株式会社
SASE2.0で深化するデジタルシフト
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
対象:ゼロトラストをご検討中のお客様、SASEを検討中のお客様
リモートアクセスVPNやデータセンター中心の境界ネットワークの時代は、SASEの登場により一変しました。
ユーザがリソースにダイレクトに接続しながらゼロトラストセキュリティを成し遂げるには単一かつ包括的なプラットフォームが必要です。 New Normal時代の最先端でありスタンダードとなったSASEは既に「2.0」に突入しました。
多くの企業が多くのSASEを検討を進める中で、認証認可に偏重しているものや、部分的な機能しか満たせないSASEに混乱されるケースも相次いでいます。
ユーザに快適性を提供でき、現実的で失敗しないゼロトラストの進め方をご紹介します。 ご多忙中のこととは存じますが、皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。
〔スペシャルセッション〕講師プロフィール
京セラ株式会社 デジタルビジネス推進本部 基幹インフラ部 課責任者 和田 祐介氏
1999年に入社し、基幹システム関係の業務からネットワーク、セキュリティを担当。 現在はデジタル化を推進する部門で、ネットワークおよびネットワークセキュリティを担当している。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:10 デジタルワークプレース”の今とこれから
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 副本部長 三木 庸彰
リモートワークの急速な普及、クラウド活用の本格化、ビジネスのDX推進など、企業のワークプレースにおいてもデジタルシフトが進んでいます。様々な場所から、様々なデバイスで、様々なクラウドサービスを使い分ける”デジタルワークプレース”に求めれれる要件や課題、今後の可能性についてお話しします。
14:10~14:30 Prisma Accessで対応した在宅リモートアクセス~SASEへの第一歩~
京セラ株式会社 デジタルビジネス推進本部 基幹インフラ部 課責任者 和田 祐介様
在宅ワークで利用するリモートアクセスとしてPrisma Accessの導入を検討したきっかけ、導入時の課題、リモートアクセスだけではなく、SASEとしての今後の展望をお話します。
14:30~14:50 深化するPrisma Access
パロアルトネットワークス株式会社 技術本部 アーキテクト 林 章 氏
リモートワーカーを保護するための業界をリードするクラウド配信型セキュリティプラットフォーム Prisma Access。 本セッションでは、高度化・巧妙化が進むサイバー脅威に対する検知/防御能力を飛躍的に高める ML(マシンラーニング)技術に基づく最新のセキュリティ機能や Proxy ベースの既存環境からの無理のない段階的な移行を実現する明示的Proxy機能、そしてSASE環境におけるエンドツーエンドの高度な可視性を通じてユーザレスポンスの向上や容易なトラブルシューティングを実現するADEM(自律型デジタルエクスペリエンス管理) 機能など、多くの組織が抱える様々な課題解決を実現する Prisma Access の最新バージョン概要をご紹介いたします。
14:50~15:00 国内No.1の実績から見るSASE検討における重要ポイント
株式会社IIJグローバルソリューションズ 営業本部 ビジネス開発部 シニアコンサルタント 原 毅 氏
コロナ禍でSASEの利用は急速に浸透しました。当初はリモートアクセス環境の見直しからはじまり、現在ではゼロトラストへのシフトを目的として、どのSASEを選択するか多くの企業で検討が進んでいます。大注目のゼロトラストですが、言葉が先行してしまい、本当の意味での移行はまだまだ不十分です。 Prisma Accessの導入実績国内No.1の弊社が「真のゼロトラストシフト」にあたり押さえるべきポイントと検討の進め方について解説します。
主催
株式会社インターネットイニシアティブ
プライバシーポリシー:https://www.iij.ad.jp/privacy/
共催
株式会社IIJグローバルソリューションズ
プライバシーポリシー:https://www.iijglobal.co.jp/privacy/
パロアルトネットワークス株式会社
プライバシーポリシー:https://www.paloaltonetworks.jp/legal-notices/privacy-japan
※上記個人情報取り扱い方法に、同意頂いた上でお申し込みください。 ※講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※競合他社様、参加対象以外の企業様、個人の方、自営業の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
事務機器企業は、複合機が売れない時代に、どうやって売上を伸ばせばよいのか?
3.5 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ペーパーレスで急速に市場が無くなる、事務機器販売
この2年間で、企業におけるペーパーレス化は大幅に進みました。 この流れは今後も加速すると予想されています。
企業のペーパーレス化によって複合機市場は大きく縮小すると言われています。 調査によっては、現在の半分にまで縮小すると予想しているレポートもあります。
事務機器販売に代わる売上をどう作ればよいのか?
このような事業環境の大きな変化の中で、事務機器販売企業はどのように変わるべきでしょうか。 事務機器販売に代わる売上を、どのように作っていけばよいのでしょうか?
SaaS販売で業務効率を5倍にした事務機器販売企業の事例を紹介
本セミナーでは、その答えのひとつとして、SaaSの販売について解説します。 実際に事務機器販売企業が、新たにSaaSの販売に取り組んだ結果、業務効率が5倍になった事例も紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 事務機器企業は、複合機が売れない時代に、どうやって売上を伸ばせばよいのか?
スマイルアップ合資会社 熊谷 美威
10:45~11:00 質疑応答
主催(共催)
マジセミ株式会社 スマイルアップ合資会社 アクセラス株式会社
クラウドネイティブなインテグレーションツールを選ぶべき理由とは? ~iPaaSによる迅速な...
3.7 Boomi
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DXの推進にはシステム間のデータ連携が必要
「デジタルデータの活用によるビジネスの変革」であるDXを推進していくために、様々なシステムに点在しているデータをスピーディに連携するための仕組みが求められています。
オンプレ中心時代のインテグレーション製品から脱却する必要性
複雑に点在したデータを連携するための方法としてはインテグレーション製品を使うことが考えられます。ただ、EAI、ETLといったオンプレ中心時代の製品ではなく、急速に普及が進むSaaS製品とも円滑にデータ連携をしていくために、クラウドネイティブなインテグレーションツールを導入する必要性が生じています。
SaaSの普及により、急速に需要が高まっているiPaaS
クラウド上で稼働するSaaS製品とも円滑にデータ連携をする仕組みとして現在注目を集めているのが「iPaaS(Integration Platform as a Service)」です。今後も多くのSaaS製品の出現が予想されることから、急速に変化するビジネス環境に柔軟に対応していくためにも、システム間のデータ連携を迅速に行なうiPaaSは多くの企業に求められるソリューションと言えます。
オンプレミス・クラウドに散らばる全てのアプリケーションをiPaaSにより統合する
そこで本セミナーでは、iPaaSによってオンプレミス、クラウド、ハイブリッドを問わず全てのアプリケーションのデータ連携を円滑に行う方法について紹介します。 また、iPaaSの先駆者であるBoomiが提供する「Boomi iPaaS」はどこが違うのか、何ができるのか、導入によるメリットは何なのか、いかにしてDXに不可欠なシステム連携のニーズに対応できるのかについて、導入事例を通してご紹介します。ぜひ、ご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 クラウドネイティブなインテグレーションツールを選ぶべき理由とは?~iPaaSによる迅速なシステム連携でDXを推進する~
13:45~14:00 質疑応答
主催
デル・テクノロジーズ株式会社(Boomi)
【在宅ワーク×DX】あらゆるタスクを見える化!在宅ワーク環境下でも急成長中のハイパフォーマ...
3.7 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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在宅ワーク環境下で、スピード感の速い新規事業やスタートアップ企業で起こる問題
新規事業開発やスタートアップでプロジェクトを回す際には、事業のスピードと成果を同時に求められます。 要件定義、スケジュール策定、仮説検証、進捗管理のPDCAを高速で回さないとなりません。 在宅ワークやリモート環境下で意思疎通がしにくい状況の中、プロジェクト管理、タスク管理、関係者間のコミュニケーションでさまざまな問題が発生。PMOや事業責任者はマネジメントに膨大な工数を割くことになります。
Excelでのタスク管理は限界、ガントチャートが機能しない
特に多いのがタスク管理、進捗管理が機能しなくなることです。 Excelでガントチャートを作っても、要件や方向性が目まぐるしく変わり、個々のタスクの最新状況が管理できなくなります。 担当者もExcel上の更新作業が手間になり、徐々にガントチャートが機能しなくなるということがよく起こります。
ベンダーやパートナーが関わってくるとプロジェクトがカオスに
プロジェクトが始動すると社外ベンダーやパートナーとタスクやファイル共有をするようになります。 社外共有不可のツールや、リアルタイムで同時更新できないExcelファイルを前に煩わさしさを感じるのではないでしょうか? どのデータが最新なのか、どのファイルを更新すれば良いのか、誰が情報を把握しているのか、カオスな状況になりプロジェクト進行 が遅延するリスク、メンバーのモチベーション低下や離脱リスクが高まります。
複数の情報共有ツールを導入したが、使いきれていない
Salesforce, Tableau, Slack, Teamsなどを導入している企業においても、下記のような悩みはあるのではないでしょうか? ・初期設定や操作性が複雑で、使いこなせるまでに時間がかかる ・全体状況をリアルタイムで一覧で見れるダッシュボードがない ・タスク進捗更新を管理する担当者が必要で、リソースの無駄になっている 上記のような課題感をどのように解決すればよいのでしょうか?
本セミナーでは世界で10万社が導入する、自由度の高いビジネス管理ツールをご紹介
本セミナーでは、在宅ワーク環境下でスピーディーで自由度の高い情報共有がしづらいという課題に対して、monday.comでの解決方法を製品デモを中心に解説いたします。 monday.comはイスラエルのスタートアップ企業で、グローバルに約145ヵ国・10万社が導入しているビジネスプラットフォームです。ヤフー、アディダス、AT&T、Samsung、WeWorkなども利用しています。900円〜/IDで利用でき、プロジェクト管理、CRM、DB、チャットなどの機能を兼ね備え、Excelのような自由度が実現できることが特徴です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 【在宅ワーク×DX】あらゆるタスクを見える化!急成長中のハイパフォーマンスチームの特徴とは?
〜社外共有、チャットも可能なプロジェクト管理ツール“monday.com”〜
<アジェンダ> ・在宅ワーク×DX対応で起きる組織の課題 ・あらゆるタスクを見える化できる monday.com 製品紹介(機能、特徴、導入事例) ・monday.com 製品デモ
13:40~14:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社
テレワークでも出社前提?多忙な経理の仕事を軽くする。経理RPAの現場実例を紹介
3.4 株式会社デリバリーコンサルティング
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワーク下でも、経理処理のために出社。ますます多忙な経理担当。
緊急事態宣言解除後もテレワークが定着しそうですが、経理担当者は辛い状況にあります。 経理プラスの2020年4月の調査によると、8割の経理担当者が出社を余儀なくされているとのデータが示されました。 2021年1月のSansanの調査でも、82%の社員が請求書対応で出社していることが明らかに。 経理担当の出社の主な理由は、請求書業務だけではありません。決算業務や振込処理など経理のルーティンも対象になります。 全社でテレワーク中でも経理だけ出社している…、という辛い経験をされている方も多いのではないでしょうか? 感染症対策の観点でも、出社必須は社員の衛生上の問題点があると言えます。
請求書発行や入出金管理をRPA化したいが、結局負担が増えるのではないか?
請求書発行、入出金管理、振り込み処理、管理会計など経理業務は多岐に渡り、RPA化は現実的にはそう簡単ではありません。社内のシステムを使わないといけない業務あるでしょう。ロボット化してエラーが起きた際に誰が対応するのでしょうか?経理部門の現場としても負荷がかかり、情報システム部門に依頼する場合にも負担が増えるのではないかと不安になるのも当然です。
RPA対象業務がそんなに多くないのではないか?
さらに、RPAを導入したが、そもそも自動化できる業務がどれだけあるのかわからない、どの業務をRPA化したらよいのかわからないという懸念もあります。部内の少量業務のために、全社のシステム部門に管理・サポートを依頼するのも難しく、導入ハードルが上がってしまいます。
経理の仕事を軽くするには、自ら動くしかない
経理担当がテレワークをベースにした働き方にシフトするためには、RPAの内製化が一つの鍵になります。局所的な少量の業務を情シスに頼ることもできず、外注をするにしてもコストが高く、社内承認が下りません。経理自ら、設定から運用保守までできることが一番ラクなのではないでしょうか?
再現性の高い「経理部門向けRPA」実例と導入の進め方をご紹介
本セミナーでは、経理部門でのRPA活用実例をテーマに、デリバリーコンサルティングの業務効率化RPAツール「ipaSロボ」の製品紹介および、さまざまな業界の経理業務効率化事例を解説します。どのようにRPAを進めていくと上手くいくのか、社内稟議をどのように通すのかを経理部の現場の声を元にお話いたします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 出社前提・多忙な経理部の仕事を軽くしたい。経理が自走できるRPAの現場実例を紹介
・テレワーク下における経理業務の現状と課題 ・自動化対象となる経理業務の例 ・RPAで効率化できた経理業務の実例紹介 ・経理でRPAを導入する際に発生する社内問題(情シスに管理してもらうのか?運用保守まで自部署でやるのか?) ・非IT職でもデキる業務効率化RPAソリューション ”ipaSロボ”製品デモ
13:40~14:00 質疑応答
主催
株式会社デリバリーコンサルティング
特別オンラインイベント「SURVIVE2030」
株式会社テレビ東京コミュニケーションズ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
本ページは、主催:株式会社テレビ東京コミュニケーションズ 協賛:株式会社セールスフォース・ドットコムのオンラインイベント「SURVIVE2030」のご紹介です。
テレ東オリジナルWEB配信番組の特別企画
テレ東BIZで配信しているオリジナルWEB討論配信番組が、ウェビナーイベントで登場! 今回のテーマは「2030年に向けたこれからのIT戦略・変革、変わり続ける重要性」!変革に対応するビジネスモデルと、レガシーからの脱却を徹底討論!
登壇者
フリーアナウンサー 八木 ひとみ 岡山県出身。香川大学卒業後、山口朝日放送にアナウンサーとして入社。2011年、フリーに。TBS「ニュースバード」、日経CNBC、NHK-BS「経済フロントライン」でキャスターを務め、現在はBSテレ東「日経モーニングプラスFT」のメインキャスター。趣味は居酒屋巡りと野球観戦、漫画好きでもある。
メディアアーティスト 落合陽一 1987年生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。筑波大学デジタルネイチャー開発研究センター センター長、准教授・JST CREST xDiversityプロジェクト研究代表。「デジタルネイチャー(PLANETS)」、「2030年の世界地図帳(SBクリエイティブ)」など著書多数。「物化する計算機自然と対峙し,質量と映像の間にある憧憬や情念を反芻する」をステートメントに、研究や芸術活動の枠を自由に越境し、探求と表現を継続している。オンラインサロン「落合陽一塾」主宰。 ©蜷川実花
atama plus株式会社 代表取締役CEO 稲田大輔 東京大学大学院 情報理工学系研究科修了。三井物産で教育事業を担当し、海外EdTech事業責任者等を歴任。 基礎学力の習得にかかる時間を短くし、社会でいきる力を養う時間を増やすことを目指し、2017年4月にatama plusを創業。 一人ひとりに合わせた自分専用カリキュラムを作成するAI先生「atama+」を全国の塾2400教室以上に提供
freee株式会社 執行役員 CIO 土佐鉄平 青山学院大学卒業後、銀行システム子会社を経て、2015年10月 freee へ入社。会計freee のエンジニアリングを担当後、一人目のセキュリティ専任担当に就任。その他プロダクト開発以外のIT全般を巻き取りつつ、CIOに就任。社内IT全般と、セキュリティ全般の責任者を担当。
イベント概要
変革に対応するビジネスモデル / 変わり続ける組織とは?
急変するビジネスモデル、変わるユーザーニーズをいかに素早く捉え、届けるか? 商品、サービスだけではありません。開発組織、業務形態、 強い企業はあらゆるところで変革を起こしています。
・変化をとらえ、変わりゆくことの難しさ、実現に不可欠なもの ・業務部門とIT部門の二人三脚の価値最大化 ・変革を一過性のもので終わらせないためには
IT人材不足と教育 / ローコードで開発者プールを増やす!?
慢性的な技術者不足、DXを進めようとしても「開発者がいない!」 そんな課題の解決方法をディスカッション。
・日本のIT人材不足と教育の行く末は ・未経験エンジニアがいても大丈夫!なチームづくり
企業文化と過去の成功体験からの脱却 / 発想の転換とレガシーからの脱却
急変するビジネスモデル、慢性的な技術者不足、変革の必要性を感じていても壁になるのは「企業文化」。過去の常識や成功体験から、どう脱却しDXを進めるのか。マインドのアップデートをどう行えば良いのか、有識者を交え徹底討論。
SURVIVE2030とは
社会の常識が大きく変わり、変革が迫られる「いま」。 10年先の「ミライ」に向けて、我々 はどのようにして立ち向かえばいいのか。 業界最前線のキーパーソンが垣根を越えてオンラインやオフラインの垣根を越えて、生き抜く「ヒント」を教え合います。
その分野の専門家、拡散力を兼ねたゲストが登場。
テーマの現場に精通している「話題」だけでは無い「生き抜くヒント」を持ったキャスティングを重視しています。
視聴方法
お申し込みいただきましたメールアドレスに、視聴用URLと視聴方法をご連絡をさせていただきます。 期日になってもメールが届かない場合はこちらにご連絡くださいませ。 セミナー 事務局(カムロックシステムズ内)tvtokyo-salesforce@camroc.co.jp
主催
株式会社テレビ東京コミュニケーションズ
協賛
株式会社セールスフォース・ドットコム
協力
株式会社カムロックシステムズ 株式会社 日本経済広告社 ADEX
各企業の個人情報取扱いについて
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