07月27日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
テレワークでも出社前提?多忙な経理の仕事を軽くする。経理RPAの現場実例を紹介

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イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

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テレワーク下でも、経理処理のために出社。ますます多忙な経理担当。

緊急事態宣言解除後もテレワークが定着しそうですが、経理担当者は辛い状況にあります。
経理プラスの2020年4月の調査によると、8割の経理担当者が出社を余儀なくされているとのデータが示されました。
2021年1月のSansanの調査でも、82%の社員が請求書対応で出社していることが明らかに。
経理担当の出社の主な理由は、請求書業務だけではありません。決算業務や振込処理など経理のルーティンも対象になります。
全社でテレワーク中でも経理だけ出社している…、という辛い経験をされている方も多いのではないでしょうか?
感染症対策の観点でも、出社必須は社員の衛生上の問題点があると言えます。

請求書発行や入出金管理をRPA化したいが、結局負担が増えるのではないか?

請求書発行、入出金管理、振り込み処理、管理会計など経理業務は多岐に渡り、RPA化は現実的にはそう簡単ではありません。社内のシステムを使わないといけない業務あるでしょう。ロボット化してエラーが起きた際に誰が対応するのでしょうか?経理部門の現場としても負荷がかかり、情報システム部門に依頼する場合にも負担が増えるのではないかと不安になるのも当然です。

RPA対象業務がそんなに多くないのではないか?

さらに、RPAを導入したが、そもそも自動化できる業務がどれだけあるのかわからない、どの業務をRPA化したらよいのかわからないという懸念もあります。部内の少量業務のために、全社のシステム部門に管理・サポートを依頼するのも難しく、導入ハードルが上がってしまいます。

経理の仕事を軽くするには、自ら動くしかない

経理担当がテレワークをベースにした働き方にシフトするためには、RPAの内製化が一つの鍵になります。局所的な少量の業務を情シスに頼ることもできず、外注をするにしてもコストが高く、社内承認が下りません。経理自ら、設定から運用保守までできることが一番ラクなのではないでしょうか?

再現性の高い「経理部門向けRPA」実例と導入の進め方をご紹介

本セミナーでは、経理部門でのRPA活用実例をテーマに、デリバリーコンサルティングの業務効率化RPAツール「ipaSロボ」の製品紹介および、さまざまな業界の経理業務効率化事例を解説します。どのようにRPAを進めていくと上手くいくのか、社内稟議をどのように通すのかを経理部の現場の声を元にお話いたします。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 出社前提・多忙な経理部の仕事を軽くしたい。経理が自走できるRPAの現場実例を紹介

・テレワーク下における経理業務の現状と課題
・自動化対象となる経理業務の例
・RPAで効率化できた経理業務の実例紹介
・経理でRPAを導入する際に発生する社内問題(情シスに管理してもらうのか?運用保守まで自部署でやるのか?)
・非IT職でもデキる業務効率化RPAソリューション ”ipaSロボ”製品デモ

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング