システム運用

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システム運用の課題を解決するウェビナー

システムの保守・監視、ITサービスマネジメント、IT 資産管理、インシデント管理など、システムの管理・運用の課題を解決するウェビナーが満載。現場ですぐ活かせるノウハウや最新ツール情報が得られます。

IT資産管理・構成管理
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

モバイルデバイスの運用負荷とセキュリティリスク、どう対処する? 〜ユースケースから学ぶ、持続...

3.8コネクシオ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

BCP対策や働き方の多様化に伴う運用の複雑化、管理負荷の増大

現代のビジネス環境では、BCP対策や働き方の多様化が求められています。これに伴いモバイルデバイス管理の重要性が高まるとともに、その運用が複雑化しています。従業員からの問い合わせ対応や、従業員の組織変更に伴う設定変更の対応などは情報システム部門の稼働を圧迫し、組織の運用効率低下の一因となります。管理業務は多岐にわたるため、情報システム部門にかかる負担も大きくなっています。

複雑なセキュリティ対策への対応に課題

近年のビジネス環境の変化により、モバイルデバイスもPCと同様にデバイスセキュリティ、エンドポイントセキュリティ、ネットワークセキュリティなど、多様なセキュリティ対策を検討することが必要となってきました。これらは専門的な知識を必要とするだけでなくセキュリティ製品/サービスが多様化しベンダーも細分化しているため、全体最適を実現することが難しく、リスク対応力の低下につながっているのが実情です。

管理台数が増えるほど大きくなる運用コスト

さらに、モバイルデバイスの台数が増えるほど、その管理に必要な人件費などの運用コストは増大します。管理稼働の増加による増員や教育投資、専門スキルを有した人財の確保が必要となります。このような状況下で、持続可能なモバイルデバイス運用を実現するためには、新たな管理方法が求められます。

持続可能な体制の構築​を実現するモバイルの「LCM(ライフサイクルマネジメント)」

本セミナーでは、モバイルデバイスの「LCM(ライフサイクルマネジメント)」を通じて、持続可能な運用体制の構築を実現する方法について、具体的なユースケースを交えながら解説します。LCMによってモバイルデバイスの導入から廃棄までの一連の流れを一元的に管理することで、運用の効率化とセキュリティ対策の強化を実現できる、コネクシオのワンストップソリューションもご紹介予定です。モバイルデバイス管理にお悩みの方はぜひご参加ください。

次のような方におすすめです

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ * 情報システム部/総務部などモバイルデバイスの管理をされている部門のマネージャー様 * モバイルデバイスの台数が増え、管理運用面に負担を感じている方 * 他社のモバイルデバイスの運用事例を知りたい方 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 モバイルデバイスの運用負荷とセキュリティリスク、どう対処する?〜ユースケースから学ぶ、持続可能なモバイルデバイス管理を「LCM」で実現する方法〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

コネクシオ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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MCoreによるIT資産の棚卸で、Windows 11への移行準備の工数最小化とスムーズな移...

0.0住友電工情報システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

2年を切ったWindows 10のサポート期限

Windows OSにおいて、日本国内でも広く利用されているWindows 10のサポート終了が明示され、その期限が2025年10月14日に迫っています。 Windows 11への無償アップグレードが提供されているものの、Windows OSにおける利用率は、2023年6月時点でもWindows 10が6割・Windows 11が3割程度と見込まれており、法人での利用に限定するとその差はさらに大きくなるとも言われています。 アップグレードが進まない要因としては、必要スペックを満たしていないといった課題や、アプリやソフトの互換性の課題・優先すべき対応が多くあり、手が回らないといったものが考えられます。

多数の端末の棚卸・一元管理で実現する省コスト・省力化

こうした課題を解決するためには、担当者が各端末の仕様を把握したうえで、アップグレードの対応を進めていくことが必要となります。 しかし、先に挙げたように優先すべき対応も多く抱える中で1台1台の調査を行っていくのは、手間も時間もかかってしまうため、調査の時間を取れないといった方もいるのではないでしょうか。 この点も解消するために必要なポイントは、端末の一元管理です。 本ウェビナーでは、多数の端末の一元管理を得意とするMCoreをご紹介いたします。

移行に向けた準備と実際の移行実務もサポートするMCoreの機能

MCoreで一元管理を行うことにより、担当者の手間や時間を短縮できるだけではなく、アップグレードで対応できるのか買い替えが必要となるのかを簡単に判別できるため、予算確保の意思決定スピードも加速させることが可能です。 ウェビナーの中では、端末の情報をどのように取得していくのかや、Windows 11への移行準備以外にも管理面で有用な機能をご紹介いたします。 また、実際に移行を実施する際にも、MCoreにはソフトウェアの配布機能もあるため、併用することでより効率よく運用することが可能です。 Windows 11への移行を検討中の方やこれから検討を進めようとお考えの方・IT資産管理に課題をお持ちの方に特におすすめの内容です。

プログラム

13:40~14:00 受付

14:00~14:45 MCoreによるIT資産の棚卸で、Windows 11への移行準備の工数最小化とスムーズな移行を実現する~Windows 10のサポート期限まで2年を切った今、移行準備で取り組むべきことを解説~

14:45~15:00 質疑応答

主催

住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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2年を切ったWin10のサポート期限、Windows 11への移行の準備はなにをするべきか?...

0.0住友電工情報システム株式会社

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参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

2年を切ったWindows 10のサポート期限

Windows OSにおいて、日本国内でも広く利用されているWindows 10のサポート終了が明示され、その期限が2025年10月14日に迫っています。 Windows 11への無償アップグレードが提供されているものの、Windows OSにおける利用率は、2023年6月時点でもWin10が6割・Win11が3割程度と見込まれており、法人での利用に限定するとその差はさらに大きくなるとも言われています。 アップグレードが進まない要因としては、必要スペックを満たしていないといった課題や、アプリやソフトの互換性の課題・優先すべき対応が多くあり手が回らないといったものが考えられます。

多数の端末の一元管理で実現する省コスト・省力化

こうした課題を解決するためには、担当者が各端末の仕様を把握したうえで、アップグレードの対応を進めていくことが必要となります。 しかし、先に挙げたように優先すべき対応も多く抱える中で1台1台の調査を行っていくのは、手間も時間もかかってしまうため、調査の時間を取れないといった方もいるのではないでしょうか。 この点も解消するために必要なポイントは、端末の一元管理です。 本ウェビナーでは、多数の端末の一元管理を得意とするMCoreをご紹介いたします。

移行に向けた準備と実際の移行実務もサポートするMCoreの機能

MCoreで一元管理を行うことにより、担当者の手間や時間を短縮できるだけではなく、アップグレードで対応できるのか買い替えが必要となるのかを自動判別できるため、予算確保の意思決定スピードも加速させることが可能です。 ウェビナーの中では、端末の情報をどのように取得していくのかや、Windows 11への移行準備以外にも管理面で有用な機能をご紹介いたします。 また、実際に移行を実施する際にも、MCoreにはソフトウェアの配布機能もあるため、併用することでより効率よく運用することが可能です。 Windows 11への移行を検討中の方やこれから検討を進めようとお考えの方・IT資産管理に課題をお持ちの方に特におすすめの内容です。

プログラム

13:40~14:00 受付

14:00~14:45 2年を切ったWin10のサポート期限、Windows 11への移行の準備はなにをするべきか? ~MCoreの活用でアップグレードか買い替えかを自動判別しコスト・移行工数を最小化する~

14:45~15:00 質疑応答

主催

住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー

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株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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セキュリティ対策を強化しても感染・情報流出が起きる根本的な原因を探る ~今こそ取り組むべき「...

3.3情報技術開発株式会社

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増え続けるセキュリティ・インシデント、対策しても被害が出るのはなぜ?

近年、外部からのサイバー攻撃の手口が多様化・高度化していることに加え、組織内部の関係者による人的ミスや不正行為も目に付くようになりました。 多くの投資や手間をかけてセキュリティ強化に奮闘する企業が増える中で、サイバー攻撃の被害や、内部からの情報流出などのセキュリティ被害が後を絶たないのが現状です。

今こそ見つめ直すべきは「組織の文化や従業員の意識と行動」

実際にセキュリティ被害を受けた企業・組織がセキュリティ対策を疎かにしていたわけではありません。被害を受けてしまう根本的な原因をあらためて考え直すことが求められており、中でも重要な要素として考えられるのが「組織の文化や従業員の日々の意識と行動」です。 どんなにセキュリティガイドラインを整備したり、運用体制を強化したりしても「従業員のセキュリティ意識が低い」「業務端末のセキュリティパッチのアップデートが徹底できていない」状況では、組織全体がセキュリティ・インシデントの危険にさらされる可能性が高まります。

理解されつつある「サイバーハイジーン」の重要性、それでも実践できない理由とは?

そうした原因を取り除くために必要不可欠な取り組みが「サイバーハイジーン(衛生管理)」です。衛生管理とは、人間における「手洗い・うがい、予防接種、人間ドック、適度な運動、バランスの良い食事」など、自動車においては「定期点検や車検、掃除、安全運転」などの取り組みを指します。サイバーハイジーンは、一般の衛生管理と同様、組織内のIT環境や個人PCなどの業務環境を健全な状態に保つ活動や、従業員がセキュリティ意識を高く持つことを推奨する取り組みです。 多くの企業・組織がサイバーハイジーンの重要性を理解しているものの、それを徹底できていない現状を解決することが今求められているのです。

サイバーハイジーン実現の第一歩に「最適なIT資産管理」の進め方を解説

どんなにセキュリティ製品・サービスを導入したり、インシデント対応の運用部隊を強化しても被害に遭ってしまうのはなぜでしょうか。 本セミナーでは、セキュリティ対策を強化しても感染・情報流出などの被害に遭う根本的な原因や実際の損害事例を整理し、その解決に役立つ「サイバーハイジーン」の重要性を解説します。また、セキュリティ・インシデントを防ぐためのサイバーハイジーンを徹底できない要因を探るとともに、その実践の第一歩となる「最適なIT資産管理」の進め方を具体的なソリューションを交えて解説します。外部のサイバー攻撃や内部脅威から自組織を守るために最も重要なポイントを知りたいという方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 セキュリティ対策を強化しても感染・情報流出が起きる根本的な原因を探る~今こそ取り組むべき「サイバーハイジーン」、第一歩である最適なIT資産管理の進め方~

10:45~11:00 質疑応答

主催

情報技術開発株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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急増するモバイルデバイスの管理負担をどう解決すればよいのか? 〜モバイルデバイスの「LCM」...

3.6コネクシオ株式会社

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IT資産の増加に伴う運用複雑化、管理負荷の増大

DXが進む現代において、企業のIT資産は急速に増加しています。特にリモートワークの普及により、モバイルデバイスが業務で利用されるシーンが増えており、運用の複雑化と管理負荷の増大が情報システム部門の頭痛の種となっています。 また現在は、IT人材不足が深刻化する中で、PCの資産管理はアウトソースしているものの、モバイルデバイスは自社内で管理している企業も多く、運用の安定化も課題となっています。

モバイルデバイス管理の不備は、セキュリティリスクに波及

モバイルデバイスの管理が不十分なことによって、データ漏洩や不正アクセス等のセキュリティリスクが発生し、企業にとっては致命的な損害をもたらす可能性があります。 また、廃棄の際はPCと同様、データ消去まで責任をもって行わなければならないなど、セキュリティ対策が課題となっています。

モバイルデバイスのIT資産管理における課題

例えば、自社で導入しているモバイルデバイスの機種変更の時期になると、最適な機種選定、MDMやアプリのポリシー設計、キッティング業務、従業員の問い合わせ対応、不要端末の回収や廃棄、マスタ・アカウントの更新など、IT資産管理における業務は多岐にわたります。 これらの業務を漏れなく運用するため、各業務における関係者との調整に課題を抱えている、あるいは各業務を網羅的に対応できる専門的な人材の確保に課題を抱えている、といったケースは多いのではないでしょうか。

モバイルの「LCM(ライフサイクルマネジメント)」をワンストップで実現するには?

本セミナーでは、複雑化した運用への対応策として、管理負担を軽減するだけでなく、セキュリティ強化にもつながるモバイルの「LCM(ライフサイクルマネジメント)」を解説するとともに、導入計画から調達、運用、廃棄まで包括的に支援するコネクシオのワンストップソリューションを紹介します。 モバイルデバイス管理にお悩みの方や情報システム部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 急増するモバイルデバイスの管理負担をどう解決すればよいのか?〜モバイルデバイスの「LCM」をワンストップで支援、情シス負担軽減・セキュリティ強化を実現〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

コネクシオ株式会社(プライバシー・ポリシー

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株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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脆弱性やEoL情報も併せた構成情報の管理を負荷無く行うには? 情報の取得から調査、見える化ま...

3.8BIPROGY株式会社

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多岐にわたるシステムの運用が求められている

情報システム部門は日々、基幹系システムから業務系システムまで多岐にわたるシステムの運用に奮闘しています。 新規ビジネスの立ち上げや業務効率化の取り組みに伴い、管理対象となるシステムの数は増加傾向にあります。

管理対象の増加に伴う構成管理業務の複雑化

運用するシステムの数が増加することで、構成管理の業務も複雑化しています。 各システムの構成情報を収集・取得するだけで膨大な時間がかかってしまい、他の業務にリソースを割けないとお悩みの方も少なくありません。

脆弱性やEoL情報も踏まえた管理・アップデートが必要

さらに、重大な脆弱性情報やメーカーからのEoL情報も見逃すことなくキャッチアップする必要があります。 これらの情報を見逃すと脆弱性を狙ったサイバー攻撃の被害を受ける可能性が高まったり、メーカーサポート(もしくはサービス)が受けられなくなり障害時に原因特定ができない、復旧に時間を要すといった問題が生じます。 しかし、日々アップデートされる情報を最新化し適切に管理し続けることは非常に難しいと言わざるを得ません。

構成管理情報の取得から調査、見える化までの一連の流れを自動化

本セミナーでは、構成管理情報の収集から調査、そして見える化までの一連の流れを自動化し、運用担当者の負担を大幅に軽減するCLOUDTREK®の「CIスキャナー」サービスを紹介します。 また、当社運用サービスの事例を交えて、現場で発生している運用課題と対策について、紹介致します。 情報システム部門に従事し、システムの構成情報管理や脆弱性対応に関わる業務に悩みを抱えている方、Excelによる構成管理に手を焼いている方はぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 脆弱性やEoL情報も併せた構成情報の管理を負荷無く行うには?情報の取得から調査、見える化までを自動化~CLOUDTREK®が提供する「CIスキャナー」サービス~

10:45~11:00 質疑応答

主催

BIPROGY株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ハイブリッドワークにおいて、PCやソフト利用実態を把握する必要性 ~MCoreのIT資産管理...

0.0住友電工情報システム株式会社

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IT資産・ソフトウェアのライセンス管理が不十分な場合に発生するリスク

組織全体での管理が不十分だと、サポート期限が切れたOSやソフトウェアが使用されていたり 購入したライセンス以上にソフトウェアが不正利用されていることに気付けないといったことや、 ハイブリットワークで持ちだされたPCが社内社外のどこにあるかわからない、などの問題が発生します。 こういった事象が折り重なることで、企業・組織内でのIT資産の運用コストが増加してしまう・セキュリティリスクが増大してしまう・コンプライアンスに違反するなどの大きな問題に発展する可能性があります。

働き方の多様化でリスクはより顕在化

こうした、管理の徹底が求められる状況に拍車をかけているのが、ハイブリッドワークやテレワークの普及です。 働き方が多様化したことにより、オフィス以外で勤務を行う社員も一定数いるという企業も多いのではないでしょうか? オフィスという限られた領域の外での勤務が発生すると、セキュリティリスクやコンプライアンス違反のリスクはより高まると考えられますし、 その点をカバーするための管理コストもさらに大きくなってしまいます。

MCoreの活用で管理者の業務効率化とリスク回避を実現する

このような課題をMCoreの活用で解決しませんか? IT資産の棚卸の際に必要な情報はもちろん、日々の業務の際に必要となってくる、社内の端末のWindowsUpdate適用状況などさまざまな情報を自動で収集する機能や、購入したソフトウェアのライセンス情報を登録して、ライセンスの購入数とソフトウェアの導入数から過不足を算出する機能など、資産管理やライセンス管理の業務を格段に効率化できる内容をお伝えいたします。 また、網羅的な管理が行えることでセキュリティリスクの回避にもつなげることができることや、社内のコンプライアンスの強化にも活用できる点が特長です。 社内のIT資産の管理やソフトウェアライセンスの管理に課題をお持ちのIT管理部門の方にオススメの内容です。

プログラム

13:40~14:00 受付

14:00~14:45 ハイブリッドワークにおいて、PCやソフト利用実態を把握する必要性 ~MCoreのIT資産管理・ソフトウェアのライセンス管理で管理者の業務効率化とリスク回避を実現~

14:45~15:00 質疑応答

主催

住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【第1回】 移行が進む Windows 11 と新アーキテクチャのプロセッサー搭載PCを導入...

0.0日本HP

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当お申込ページは 6/20開催セミナーのお申込みページです。

6/27開催セミナーはこちらからお申し込みください。

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URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「techdevicetv.com​​」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

現在、多くの企業で2024年3月末に予定されている Windows 10 提供終了に備えた Windows 11 の導入、検討が加速しています。 Windows 11 と第12世代インテル® Core™ プロセッサーの組み合わせは企業にとってどのようなメリットがあるのでしょうか?今回2週連続のウェビナーを通して、日本マイクロソフト株式会社の仲西様、インテル株式会社の佐近様をゲストにお迎えし、 Windows 11 導入のメリットやHPの導入支援サービス、運用支援ソリューションをご紹介します。

【第一回】 今回のEnterprise TVは「Windows 11 とモダン管理」をテーマにIT/情シス担当者様向けのコンテンツをお届けします。 現在企業のお客様を中心に、2024年3月末に予定されているWindows 10 提供終了に備えたWindows 11 の導入、検討が加速しています。 Windows 11 と第12世代インテル® Core™ プロセッサーの組み合わせは企業にとってどのようなメリットがあるのでしょうか? 日本マイクロソフト株式会社の仲西様、インテル株式会社の佐近様をゲストにお迎えし、両社の最新ソリューション情報についてお届けします。

こんな方におすすめ

・企業のIT部門に属する方 ・企業でPC製品のご導入担当者、及び責任者 ・企業で調達を行うご担当者 ・HPに少しでも興味をもって頂いている方

スピーカー

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日本マイクロソフト株式会社 コンシューマー & デバイス事業本部デバイスパートナー営業統括本部 Windows コマーシャルカテゴリー部 部長 仲西 和彦 氏

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インテル株式会社 セールス & マーケティンググループ CCGセールス エンタープライズテクニカルセールススペシャリスト 佐近 清志 氏

主催

株式会社 日本HP(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社ITコミュニケーションズ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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サイバー攻撃に対するエンドポイント対策、IT管理者からみた課題 ~リモートワークやクラウド...

3.7株式会社アシスト

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エンドポイント環境の変化

企業におけるリモートワークの普及や、リモートワークと親和性の高いクラウドサービスの利用拡大に伴い、様々なデバイスやデータが社内外に分散するようになりました。社内外のセキュリティ対策の境界線が曖昧になり、ゼロトラストの対策が求められる中で、エンドポイントを狙うサイバー攻撃も年々増加しています。

IT管理者を悩ませるセキュリティ課題

サイバー攻撃による被害を最小限に防ぐためには、企業のすべてのPCで、OSやアプリケーションを安全な状態で維持する必要がありますが、企業が全てのPCの状態を管理・維持し続けることは、簡単なことではありません。 既に資産管理ツールを使って、IT資産の管理を実施している企業も多いですが、オンプレミス環境の管理サーバでは、リモートワーク環境にあるPCの状態の管理が難しくなってきています。PCにセキュリティ設定の不備や脆弱性が見つかっても、リモート環境含むすべてのPCに対して、管理者が手動で是正対応していくのは現実的ではありません。さらに、リモートワーク環境では、万が一インシデントが発生した場合の事後対応も難しくなります。 こうしたエンドポイント環境の変化によって生じるセキュリティ課題に、頭を悩ませているIT管理者の方も多いのではないでしょうか。

今求められるエンドポイント・セキュリティとは

本セミナーでは、ゼロトラスト時代に必要なエンドポイント・セキュリティ対策と、手間を掛けずに実現できる具体的な方法をご紹介します。  ・ゼロトラストのエンドポイント・セキュリティ対策をしたい  ・資産管理ツールをクラウド化したい  ・リモート環境含む、すべての社給PCの管理を行いたい  ・手間をかけず自動的に、セキュリティ状態の維持・管理を行いたい  ・クラウドサービスにアクセスする端末を社給PCのみに限定させたい これらすべての要望を実現する、クラウド型の統合エンドポイント管理サービス「秘文UEM」をご提案。 セキュリティ・インシデントの発生を未然に防ぎ、セキュリティの高いシステム運用を知りたい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 サイバー攻撃に対するエンドポイント対策、IT管理者からみた課題 ~リモートワークやクラウド利用を支える、ゼロトラスト時代の「賢いIT資産管理」徹底解説~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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