認証・ID管理
Certification
認証・ID管理の課題を解決するウェビナー
IDaaS、シングルサインオン&SAML、フェデレーションなど認証系システムに関するトピックス、ゼロトラストやエンドポイントセキュリティの考え方など、認証・ID 管理関連のウェビナー最新情報を検索できます。
IDaaS・ID管理・ゼロトラスト
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【再放送】EDRでは防げない脅威を見逃していませんか? 〜メモリフォレンジックと脅威ハンティ...
3.8 TeamT5株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年3月27日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
サイバー攻撃の進化に追いつかない従来の防御手法
近年のサイバー攻撃は急速に高度化しており、従来のEDRやアンチウイルスを導入済みの組織でも侵害されるケースが増えています。攻撃者は防御策を回避するため、EDRの検出を巧みに回避する高度なステルス技術(EDR bypass)を駆使してシステムに侵入し、発覚を避けながら活動を継続しています。
インシデント発覚の遅れが被害拡大を招く
攻撃者は侵入後すぐに目立った攻撃を行うのではなく、システム内に静かに潜伏します。この間に認証情報の窃取や権限昇格、ネットワーク内での横展開などを密かに進め、攻撃の準備を整えます。従来の防御策では潜伏期間中の不審な挙動を捉えることは難しく、被害が拡大するまでインシデントが発覚しないケースが少なくありません。被害拡大を防ぐためには、攻撃者が残す痕跡を早期に捉える新たな防御策が不可欠です。
EDRの弱点を補う、ThreatSonarによる高度な脅威検出
本セミナーでは、EDRの限界を補う脅威ハンティングツール「ThreatSonar」を活用した新たなアプローチをご紹介します。 TeamT5の最新インテリジェンスによるAPT脅威の自動検出や、メモリフォレンジックを用いた攻撃痕跡の迅速な特定、さらにインテリジェンス駆動型の効率的な脅威ハンティングを、実際の導入事例とともに解説します。 これにより、EDR単体では見逃す高度な攻撃を早期に特定し、セキュリティ担当者が迅速に対応できるようになります。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 EDRでは防げない脅威を見逃していませんか?〜メモリフォレンジックと脅威ハンティングで攻撃者の見えない手口を暴く〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
TeamT5株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【PC管理】デバイスとIDを「安全」に、「楽」に、「効率的」に運用できていますか?〜Auto...
3.8 クエスト・ソフトウェア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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「変化するワークスタイル、増大するデバイス管理とセキュリティの負担」
テレワークとオフィス勤務が混在する今、PCの導入・運用・廃棄やID管理・認証基盤の運用は、従来のやり方だけでは対応しきれない課題が増えています。 「PC管理の手間やコストが気になる」「IDが分散していてセキュリティやガバナンスが不安」「ゼロトラストや多要素認証など最新のセキュリティ対策をどう進めればいいかわからない」――そんな悩みを感じていませんか?
「複雑化するID管理と高まるセキュリティリスク」
多様な働き方が進む中で、従業員のIDやアクセス権限の管理はますます複雑化しています。 システムごとに分散したID管理や、増加するクラウドサービスへの対応、特権IDのガバナンス強化――これらはセキュリティリスクの高まりや運用負荷の増大を招き、情報システム部門にとって大きな課題となっています。 「IDの一元管理ができていない」「認証基盤の統合が進まない」「ゼロトラストや多要素認証の導入が追いつかない」――そんな現場の声も少なくありません。
「課題解決に直結する、実践的なアプローチを紹介」
本セミナーでは、PCライフサイクルの要であるIntuneやAutoPilotによるゼロタッチプロビジョニング、ID統合・ゼロトラスト対応、AI活用による保守サービスの進化、IT資産のリサイクル・廃棄まで、実際の課題や事例、最新トレンドを交えながら、ハイブリッドワーク時代に最適な運用モデルを解説します。
「PC管理の効率化」「セキュリティ強化」「運用コスト削減」「ID管理」など、現場の課題解決に直結するヒントを、IT戦略や組織運営に関わる皆さまにお届けします。
「業務影響を最小限に抑えた効率的なAD/Entra ID移行手法を紹介」
さらに、Quest On Demand Migrationを活用した安全なAD/Entra ID移行手法を取り上げ、既存環境を止めずに段階的な移行を実現する実践的アプローチを提示します。自動化と標準化によって情シス部門の稼働を削減し、安定したIT運用基盤を構築するための道筋を、具体的な導入事例とともにお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:35 ハイブリッドワークの要である、デバイス展開と運用の効率化、セキュリティ、ID統合のポイント(デルテクノロジーズ)
11:35~11:50 業務影響を最小限に抑えた効率的なAD/Entra ID移行手法を紹介(クエスト・ソフトウェア)
11:50~12:00 質疑応答
主催・共催
クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー)
Dell Technologies(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【500名以上の企業向け】全方位のサイバー脅威に備えていますか? 〜Rapid7のマネージド...
3.9 ラピッドセブン・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年9月17日(水)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
※本セミナーは、500名以上の規模の企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
巧妙化する攻撃と分断された防御体制が生むリスク
サイバー攻撃はエンドポイントだけでなく、ネットワークやクラウドなど企業環境全体を標的に巧妙化しています。多くの企業はSIEMやEDRなどを導入して防御力を高めていますが、ツールごとに監視や運用が分断され、脅威の全体像を把握できないケースが増えています。さらに、大量アラートの中から重要な脅威を見極めるのは困難で、人材不足や24時間監視体制の維持負荷も加わり、見落としや対応遅延のリスクが高まっています。いま求められるのは、ネットワークから端末まで環境全体をカバーする統合的な運用です。
環境全体をカバーできず、脅威対応が後手に回る現実
現場では、エンドポイント、ネットワーク、クラウドごとに異なるアラートが発生し、それらを横断的に分析できないまま運用されているケースが少なくありません。SOCやCSIRTは限られた人員で膨大な通知を処理し、重要度判定や初動対応が遅れがちです。また、脆弱性管理も十分に行き届かず、攻撃者に悪用されるリスクが残り続けます。結果として、環境全体を守るどころか、防御の穴や運用負荷の増大を招き、投資したセキュリティ基盤を十分に活かせない状態に陥ります。
Rapid7が実現する統合監視と脆弱性管理による全体最適
本セミナーでは、Rapid7のマネージドXDR(Managed Extended Detection and Response)とマネージド脆弱性管理を組み合わせ、ネットワークからエンドポイントまで全方位でカバーする統合運用の実現方法を解説します。24時間365日稼働するRapid7 SOCが、既存ツールのデータを統合・相関分析し、重要脅威を明確化。不要なアラートを削減し、省人化と迅速対応を同時に実現します。さらに、脆弱性管理のアウトソースで継続的なリスク低減を可能にし、現場の負担を軽減しつつ防御力を最大化する具体策をユースケースと共にご紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:30 企業のセキュリティ運用課題と、マネージドXDR+VMによる解決策 ラピッドセブン・ジャパン株式会社 最高技術責任者, CISSP, CISA 古川 勝也
14:30~14:50 Rapid7のMXDR・VMの特長と活用事例 ラピッドセブン・ジャパン株式会社 シニアセキュリティソリューションエンジニア CISM, CEH, MBA 小林 凌真
14:50~15:00 質疑応答
主催
ラピッドセブン・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏...
4.2 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
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本セミナーは 2025年 4月 4日(金)開催されたセミナーの再放送です。
増える、クラウドサービスやSaaS
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。
このような状況の中、企業内で管理すべきIDやアカウントが増加し、その管理が複雑化しています。
内部不正やランサムウェア攻撃など、高まる脅威
従業員の異動や退職時に、不要なアカウントの削除やアクセス権限の変更を適切に行わないと、不正アクセスやデータ漏洩の原因となります。 また、乗っ取られたアカウントがランサムウェア攻撃の足掛かりになるケースも考えられます。
このため、このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
IDガバナンス管理(IGA)について解説
本セミナーでは、IDのライフサイクル管理やアクセス権限の管理を行う、「IDガバナンス管理(IGA)」について、わかりやすく解説します。 また、IGAを実践するためのツール「Keyspider」について、他製品との比較も交えながら解説します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいた質問は後日直接回答を差し上げます。
主催・共催
Keyspider株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社アクシオ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
セキュリティ×利便性を両立! パスキーで実現する不正アクセス対策とは
デジタルアーツ株式会社
セミナー概要
近年、不正アクセスの手口はますます巧妙化しており、フィッシングによる中間者攻撃や、ユーザーの不注意を突いた認証疲労攻撃(MFA Fatigue Attack)など、従来の多要素認証では防ぎきれないケースも増加しています。
こうした背景の中、金融業界をはじめセキュリティ対策意識の高い企業/組織において、セキュリティ強化と利便性向上の両立が可能な認証方式として、「パスキー認証」が注目されています。
本セミナーでは、不正アクセスの実例をもとに、パスキー認証の仕組みやおすすめの運用方法を解説し、IDaaS製品「StartIn」を活用した効果的な不正アクセス対策についてもご紹介します。ぜひご参加ください!
<こんな人におすすめ>
・認証セキュリティと利便性を両立させたい方 ・パスキーやパスワードレス認証の導入に関心のある方 ・IDaaS製品「StartIn」でパスキー運用を始めたい方
実施概要
対象製品:StartIn
日時 :2025年11月27日(木)15:00~15:30
会場 :Webセミナー
参加費 :無料(先着順、事前登録制)
定員 :300
主催 :デジタルアーツ株式会社
備考 ※ツールはZoomを使います。 ※視聴URLは、お申し込み日より3営業日以内を目安に、「デジタルアーツ イベント・セミナー事務局」よりメールにてご案内申し上げます。 ※「daj.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 ※プライベートドメインでのお申込み、企業名・団体名が不明な方及び競合製品取り扱い企業様からのお申込みについてはお断りする場合がありますので予めご了承ください。
主催
デジタルアーツ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ユーザ企業向け】脱オンプレAD:確実なWindowsプロファイル移行とデバイス登録の実現 ...
3.5 クエスト・ソフトウェア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
製造業を中心としてクラウド移行で進む脱オンプレADとEntra ID活用の潮流
クラウドサービスの拡大に伴い、Active Directory(AD)をオンプレミス環境からMicrosoft Entra ID(旧Azure AD)へ移行する動きが加速しています。特に製造業では、グローバル拠点間でのID統合や、外部委託先・協力会社を含むアクセス管理の効率化を目的に、Entra IDの導入が急速に進んでいます。セキュリティ基盤の統一と業務効率化を同時に実現するため、クラウド認証基盤の整備は今や全社的な経営課題となりつつあります。しかし、複雑な既存環境や長年運用されてきたオンプレADとの整合性確保など、移行プロジェクトには多くのハードルが存在します。こうした課題に直面する企業では、「安全に移行を進めるための具体的な設計・手順」を求める声が高まっています。
プロファイル再構成やIntune登録など複雑な移行手順が障壁に
オンプレADからEntra IDへ移行する際、ユーザープロファイルの再構成、Intune登録、シングルサインオン(SSO)の設定など、多岐にわたる手順が必要になります。中堅〜大企業では、数百〜数千台規模の端末を対象にするため、手動対応では作業負担が膨大になり、設定ミスや業務停止リスクが避けられません。さらに、部門ごとに異なる認証要件や既存アプリとの依存関係が複雑に絡み合うことで、検証と本番移行のギャップが生まれ、PoC段階で停滞するケースも多く見られます。このような「複雑さへの不安」こそが、脱オンプレADを阻む最大の障壁となっています。
安全で着実にEntra ID移行を進める設計と実践のポイント
本セミナーでは、ADからMicrosoft Entra IDへのアカウント移行、Windowsプロファイル移行やWindows 10/11デバイスのIntune登録など煩雑な手順を自動化・可視化する実践的なアプローチを紹介します。初期設計段階でのリスク評価から、段階的な移行シナリオ、SSO対応まで、業務を止めずに進めるための具体的な設計指針を体系的に解説します。クラウド基盤への移行を成功させるための「現場視点での実践知」を提供し、脱オンプレADを確実に進めるための道筋を明確にします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【ユーザ企業向け】脱オンプレAD:確実なWindowsプロファイル移行とデバイス登録の実現 ~Quest SoftwareのEntra ID移行の実践的アプローチ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
止まらないランサムウェアの被害、攻撃者はどこから侵入するのか? ~最新の攻撃手法や被害事例に...
3.8 株式会社ハイパー
本セミナーはWebセミナーです
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ランサムウェア被害が相次ぐ、すべての企業・組織に迫る“恐るべき脅威”
ランサムウェア被害は国内外で相次いでおり、業種や規模を問わず、あらゆる企業や組織にとって深刻な脅威となっています。最近も製造業や流通業などの大手企業の被害が報道されました。日常的に利用される社会インフラが攻撃対象となるケースも増え、「自社も狙われるかもしれない」という危機感が高まっています。 実際、サイバー攻撃は高度化・多様化し、従来のアンチウイルスでは防ぎきれない手口が拡大しています。さらにエンドポイントの監視範囲は広がり、管理・運用の負荷も増大しています。 このような状況の中、「侵入されることを前提とした対策」が求められるようになりました。
“明日は我が身”、ランサムウェア攻撃に備えるために今できることとは?
多くの企業ではアンチウイルスを導入しているものの、最新の攻撃手法を検知できているか不安を抱えています。実際、被害がどこで発生し、どの範囲に影響しているのかを正確に把握できず、初動対応が遅れるケースも少なくありません。 こうした中で、侵入検知から対応までを迅速かつ高度に行える「EDR(Endpoint Detection and Response)」が注目を集めています。EDRによって攻撃の兆候を可視化し、侵入後の動きを素早く検知・封じ込める仕組みとして活用する動きが出ています。 また、サイバー攻撃者の特徴や最新のランサムウェア動向を知ることも、今後の対策を強化する上で欠かせません。被害を未然に防ぐだけでなく、万が一の際に影響範囲を最小化するためにも、今こそ現実的なランサムウェア対策を検討する時期にきています。
攻撃者はどこから、どのように侵入するのか――最新脅威に有効な防御方法を解説
本セミナーは「ランサムウェア対策を強化したい」「最新のランサムウェア被害、サイバー攻撃者の特徴や手口を知りたい」という企業・組織の方を対象に開催します。 国内外で多くのサイバー攻撃を仕掛けている犯罪集団「Qilin」を例に最新のランサムウェア動向とともに、どのように防御体制を強化すべきかを解説します。また、具体的なソリューションとして、NGAV(次世代アンチウイルス)とEDRを単一プラットフォームで提供するエンドポイントセキュリティ「Carbon Black」をご紹介。攻撃の兆候を可視化し、侵入後の被害を最小化する実践的な手法を解説します。Carbon Blackの総代理店であるTD SYNNEX社と、販売から導入・運用支援・保守まで一貫したサポートを提供しているハイパー社の支援体制により、安心して導入・運用いただくことが可能です。 今後のランサムウェア対策の方向性を見極めたい方、次の一手を考えたい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:35 止まらないランサムウェアの被害、攻撃者はどこから侵入するのか?~最新の攻撃手法や被害事例に学ぶ、エンドポイントセキュリティの最適解~(ハイパー)
14:35~14:45 EDRで守るエンドポイント~攻撃検知のリアルをデモで解説~(TD SYNNEX)
14:45~15:00 質疑応答
主催・共催
株式会社ハイパー(プライバシーポリシー)
TD SYNNEX株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
見えない脅威を放置していませんか?攻撃や不正通信を検知できない危険性 ~ネットワーク通信を常...
3.5 InfiniCore株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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クラウド活用が進む中小企業で高まるセキュリティ需要
クラウド活用が進む中小企業において、業務効率化や柔軟な働き方を支えるためのIT基盤整備は急速に進んでいます。しかし同時に、攻撃者は日々巧妙化し、未知の脅威や脆弱性を突いた侵入が増加しています。従来の境界型セキュリティではこれらを検知できず、気付かぬうちに被害が進行するリスクが高まっています。リモートワークや多拠点勤務が一般化した今、見えない攻撃をいち早く察知できる体制が不可欠です。
人材不足と予算制約で脅威を放置せざるを得ない現状
一方で、多くの中小企業ではセキュリティ専任の担当者が不在で、必要な知識や経験を持つ人材も限られています。さらに予算面の制約から高度な監視体制を自前で構築することは難しく、結果として「脅威があることは分かっているが検知や対策が追いつかない」状況に陥りがちです。この放置が攻撃の長期化や情報漏洩の深刻化を招き、経営への打撃につながる大きな要因となっています。
クラウド型ゼロトラストセキュリティで見えない脅威を常時監視
本セミナーでは、こうした課題を抱える企業に向けて、クラウド型ゼロトラストによる包括的なセキュリティ運用を解説します。InfiniProtectは、クライアントソフトを導入するだけでWeb・DNS・クラウドアプリをリアルタイムに監視し、見えない攻撃や脆弱性を検知します。さらに専門エンジニアが導入から運用・保守までを一貫して支援するため、自社に知見や人材が不足していても安心して任せられます。本セミナーを通じて、低コストで実効性のあるセキュリティ体制を構築する具体的な方法を学んでいただけます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 見えない脅威を放置していませんか?攻撃や不正通信を検知できない危険性~ネットワーク通信を常時監視し、専門家不在でも任せられるクラウド型ゼロトラストセキュリティ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
InfiniCore株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
株式会社ティーガイア(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IAM導入だけでは解決しない“ガバナンスの「見える化」不足” 今こそID統制再設計の時 ~認...
3.8 Saviynt Inc.
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウド化・DX推進がもたらす“アイデンティティの爆発的増加” 拡大する企業ガバナンスの機運
クラウド活用やDX(デジタル変革)推進の加速により、社員や委託先、取引先、さらにはシステム間連携など、管理対象となるIDが爆発的に増加しています。RPAやAPI、IoTデバイスといった非人間IDも急増し、社内外からのアクセスが一層複雑化しています。 加えて、特権IDの乗っ取りを起点とした攻撃も増加するなど、IDは“新たなセキュリティ境界線”となっています。さらに金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準である「FISC」や内部統制報告制度「J-SOX」、情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格「ISO27001」などの対応も年々複雑化し、それらの監査対応に膨大な工数がかかるようになりました。 いまやIDガバナンスの不備は、セキュリティの問題にとどまらず、経営リスクとして認識され始めています。
IAMの導入だけでは解決しない、可視化不足と説明責任の欠如
IAMを導入しても、「誰が・どのシステムで・どの権限を持ち、何をできるのか」を正確に把握できない企業は少なくありません。ID管理の「見える化」が進まなければ、経営層や監査部門への説明責任を果たすことは困難です。 また、オンプレミスとクラウドが混在する環境では、従来のIAM(認証)基盤や独自運用では管理が追いつかず、「誰が・何に・どこまでアクセスできるのか」の可視化が急務となってきました。 さらに異動や退職、外部委託者のアカウント管理が手作業に依存していると、特権IDの濫用リスクも高まります。複数のIDaaSやIAMが乱立すれば、統制ポリシーが分断され運用負荷も増大する一方です。 こうした状況では、J-SOXやISO、FISCなどの監査対応も後追い化し、全社的なガバナンスを維持することが難しくなっています。
認証からガバナンスへ──IGA/PAMが描く“全社統制の新しい形”
今、注目されているのは「IGA(Identity Governance and Administration)」と「PAM(Privileged Access Management)」を統合し、全社レベルでアクセス権限を一元管理するアプローチです。 本セミナーは、情報システム部門やセキュリティ部門、内部統制・監査部門、DX推進部門、経営企画部門など、全社統制に関わる方を対象としています。ID管理の今後の展望を解説するとともに、現状の課題を踏まえた解決策として「Saviynt Enterprise Identity Cloud」を提案。同プラットフォームは、世界のリーディング企業が採用し、「誰が・何に・どこまでアクセスできるのか」を可視化します。また、KPMGコンサルティングからはIAM導入における支援事例をご紹介します。 IAM導入だけでは解決しない“ガバナンスの見える化不足”を解消するヒントをぜひ本セミナーでお確かめください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 IAM導入だけでは解決しない“ガバナンスの「見える化」不足” 今こそID統制再設計の時~認証からガバナンスへ、SaviyntとKPMGが示す全社統制の新モデル~
・KPMGコンサルティング株式会社
・Saviynt,Inc
15:45~16:00 質疑応答
主催・共催
Saviynt Inc.(プライバシーポリシー)
KPMGコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。