製造DX・物流DX

製造DX・物流DX

Manufacturing industry

製造DX・物流DXの課題を解決するウェビナー

自動運転、ビッグデータ活用、AI/IoT 導入、サプライチェーン改革...。デジタル化が急速に進んでいる製造・物流業界を対象としたデジタルトランスフォーメーション&ロジスティクス4.0 関連のウェビナー/オンラインセミナー。

製造DX
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

【自社製品のIoT保守】収集した膨大なデータを、保守サービスの改善につなげられていますか? ...

3.8 NSW

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

自社製品のIoT化が進み、膨大な稼働・点検データを収集できる時代に

製造業や機械・設備メーカーでは、自社製品のIoT化が進み、稼働状況やセンサーデータ、点検・保守履歴など、これまで取得できなかった膨大なデータを日々収集できるようになりました。

こうしたデータを活用することで、遠隔監視による迅速な対応や故障予兆の検知、保守品質の向上、さらには新たな保守サービスの創出まで、多くの可能性が広がっています。

データは集まっているのに、保守判断やサービス改善まで活かし切れていない

一方で、「とりあえずデータは集めたものの」、その先の保守業務やサービス改善へ十分につなげられていない企業も少なくありません。

例えば、「異常値は検知できても、それが故障の兆候なのか判断できない」「稼働データと保守履歴、点検記録などの関連性が見えず、現場で適切な判断ができない」といった課題を抱えているケースもあるのではないでしょうか。

さらに、保守に必要なデータが十分に取得できていないのか、それとも膨大なデータの中から必要な情報を見つけ出せていないのか、課題そのものを把握できていないケースも少なくありません。

こうした課題を解決するためには、IoTデータの収集だけでなく、データの一元管理・分析から保守業務での活用までを一貫して実現できる環境づくりが重要です。

遠隔監視の精度向上から生成AIを活用した保守支援まで、データを保守成果に変えるIoT基盤

本セミナーでは、自社製品から収集したIoTデータを一元管理・分析し、保守業務やサービス改善へつなげるIoT基盤について解説します。

遠隔監視によるリアルタイムな設備状況の把握、故障予兆につなげるAIを活用したデータ分析、AIが過去の保守履歴・マニュアル・稼働データを横断して原因候補や対応案を提示する保守支援の仕組みなど、IoTデータを価値ある情報へ変換し、保守業務の高度化とサービス品質の向上を実現する具体的な活用方法や導入のポイントを、Toamiの事例を交えながらわかりやすく解説します。

本セミナーでは次の3点を持ち帰っていただけます。 ・自社でIoTデータを保守改善へつなげるための考え方 ・保守DX実現に必要なデータ基盤の全体像 ・生成AIを活用した次世代保守の具体例

こんな方におすすめ

・自社製品のIoTデータを保守業務やサービス改善に活用したい方 ・遠隔監視や故障予兆保全の実現・高度化を検討している方 ・保守業務の効率化や技術継承に生成AIの活用を検討している方 ・IoT基盤の導入・刷新を通じて、保守サービスの付加価値向上を目指している方 ・製品ライフサイクル全体でサービス事業を強化したい方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【自社製品のIoT保守】収集した膨大なデータを、保守サービスの改善につなげられていますか?

10:45~11:00 質疑応答

主催

NSW株式会社(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【設計・生産管理部門向け】設計変更・需要変動に振り回されない「強靭なものづくりIT基盤」のつ...

3.8 株式会社日立ソリューションズ・クリエイト

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

製造業で求められる変化への迅速な対応

市場ニーズの多様化や製品ライフサイクルの短期化に加え、製品バリエーションの増加、設計期間の短縮、関税政策の変更や原材料価格の高騰など、製造業を取り巻く環境は大きく変化しています。

こうした需要変動や設計変更に迅速に対応し、生産計画を柔軟に見直しながら、関係部門が連携してスピーディーに意思決定を行うための変化対応体制の構築が重要となっています。

設計変更・需要変動への対応に課題はありませんか?

しかしながら、設計・生産・調達・販売の情報が部門ごとに分断されていることで、設計変更や需要変動がどこにどのような影響を及ぼすのかを迅速に把握できず、再計画や意思決定に時間を要している企業も少なくありません。

例えば、 「設計変更が生産・調達部門へタイムリーに共有されず、生産・調達・在庫へ与える影響を迅速に把握できていない」 「設計変更や需要変動の頻度が増えると、部材手配や生産計画の見直しに多くの工数がかかってしまう」 「結果的に再計画・意思決定が遅れてしまい、欠品や過剰在庫、機会損失が発生してしまう」 といった課題を抱えているのではないでしょうか。

こうした課題を解決するために、PLMとSCMを連携させ、設計情報とサプライチェーン情報を一元的に活用することで、設計変更や需要変動の影響を迅速に可視化し、再計画・意思決定をスピーディーに行える仕組みが求められています。

PLM・SCM連携で迅速な再計画・意思決定を支えるmcframePLM・scSQUARE活用法

本セミナーでは、不確実性が高まる製造業において、設計変更や需要変動に迅速に対応するためのPLM・SCM連携の考え方と実践ポイントをご紹介します。

製造業への豊富な導入実績を持つ生産管理システム「mcframe」を基盤に、「mcframePLM」と「scSQUARE」を連携することで、設計変更や需要変動の影響を迅速に可視化し、生産・調達・在庫を踏まえた再計画・意思決定を実現する仕組みを解説します。

さらに、mcframeとscSQUAREの相互連携による需給シミュレーションや再計画、mcframePLMのE-BOM・M-BOM連携による設計変更の迅速な生産計画への反映など、変化に強い生産・SCM基盤を構築するための具体的な活用方法をご紹介します。

こんな方におすすめ

・Excel中心の需給計画および生産計画から脱却し、SCM計画・シミュレーションを高度化したい方 ・生産管理システムとSCM計画を連携し、迅速な再計画を実現したい方 ・設計変更をE-BOM・M-BOMへスムーズに反映し、PLM活用を推進したい方 ・PLM・SCM連携による部門横断のデータ活用・意思決定を実現したい方

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【設計・生産管理部門向け】設計変更・需要変動に振り回されない「強靭なものづくりIT基盤」のつくり方

15:45~16:00 質疑応答

主催・共催

株式会社日立ソリューションズ・クリエイト(プライバシーポリシー)

株式会社日立ソリューションズ東日本(プライバシーポリシー)

協力

ビジネスエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)

株式会社日立ソリューションズ(プライバシーポリシー)

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【大企業の購買・調達担当者様向け】製造業の間接材購買のガバナンスは機能していますか? ~発注...

3.6 ビズネット株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

製造業での分断発注が招く購買ガバナンス不在のリスク

多くの製造業の現場では、間接材の購買が部署や拠点ごとに個別最適化されており、全社での購買統制が働いていません。発注先も発注ルールも現場ごとに異なるため、本社側では「誰が・何を・いくらで」購入しているのかを正確に把握できない状態が常態化しています。

こうしたバラバラ購買が放置される背景には、購買データが一元管理されていないという構造的な問題があります。全社横断で購買を統制する仕組みがなければ、購買統制の打ち手を検討しようにも、まず現状把握の時点でつまずいてしまいます。

可視化できない間接材購買が、ムダなコストや業務負荷の温床に

購買の可視化が進まない企業では、間接材の購買業務にかかる工数が年々積み上がっていきます。担当者は請求書の処理や照合作業に追われ、本来注力すべき購買費用の適正化にまで手が回らないのが実情です。

さらに、購買データが自社の基幹システムと連携していない場合、都度手作業での転記・突合が発生し、入力ミスや二重計上といった人為的なエラーも避けられません。この状態が続く限り、費用の適正化もガバナンスの強化も、いつまでも「次の課題」として先送りされ続けます。

統合購買基盤で実現する、ガバナンスと業務効率化

本セミナーでは、分断された価格比較・承認・発注・請求業務を一つのプラットフォームに集約し、間接材購買の見える化とガバナンス強化を同時に実現する方法を大手企業の導入事例やデモ画面も踏まえてご紹介します。

購買データを一元管理することで、誰が・どこで・何を購入しているかを把握できるようになり、購買費用の適正化に向けた具体的な打ち手が見えてきます。また、請求書処理を含む一連の業務を基幹システムと連携させることで、アナログ作業によるミスや工数の無駄を削減し、現場の負荷を軽減しながら全社的な購買ガバナンスを実現するアプローチを解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【大企業の購買・調達担当者様向け】製造業の間接材購買のガバナンスは機能していますか?~発注・請求・基幹システムを一元化し、間接材購買を見える化する無料で使える購買DXとは~

11:45~12:00 質疑応答

主催

ビズネット株式会社(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

部署が違うと分からない…属人化した図面・文書検索が大企業の技術継承リスクに ~AI横断検索と...

3.9 営業製作所株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

部署をまたぐと図面も文書も見つからない

設計部門が持つ過去の図面は、調達や製造、営業など他部署からは見えない場所に眠っていることが少なくありません。設計部では「似た図面が見つからず、0から作り直す」、調達部では「どのサプライヤーに見積依頼すべきか判断に時間がかかる」、製造部では「過去の加工条件や工程を遡れない」、営業部では「過去の見積や類似案件がすぐに見つからない」——同じ会社の中にいながら、部署が違うだけで必要な情報にたどり着けない状況が日常的に発生しています。

こうした部署をまたいだ属人化は、ベテラン一人ひとりの経験や記憶に依存しているため、担当者が異動・退職すればそのまま失われてしまいます。図面や仕様書といった技術文書は、本来は組織全体の資産であるにもかかわらず、部署の壁によって活用されないまま埋もれているのが実態です。

図面も仕様書も、AIがまとめて横断検索

なぜこの状態が解消されないのでしょうか。多くの企業では、図面はCAD、仕様書はファイルサーバー、技術文書は各部署のローカルフォルダと、情報の置き場所も形式もバラバラです。キーワード検索をかけても、表記ゆれや部署ごとの管理ルールの違いにより、目的の文書にたどり着けません。結果として「探すより作り直したほうが早い」という判断が積み重なり、同じ設計・見積作業が組織のあちこちで重複して発生してしまいます。

大企業になるほど部署数・拠点数が増え、この分断は加速します。図面だけでなく仕様書や技術文書まで対象を広げ、部署の垣根を越えてAIが横断的に検索できる仕組みがなければ、根本的な解決には至りません。

AIチャットで部署の壁をなくす

本セミナーでは、図面・仕様書・技術文書を高精度AIで横断検索し、AIチャット機能で部署間のコミュニケーションを活性化することで、属人化を解消し技術継承を実現する具体的な方法を解説します。

検索だけでなく「聞けば答えが返ってくる」AIチャットにより、これまで組織内に閉じられていた情報がつながり、データの流動化・見える化が進みます。他社に類を見ない、複数部署の文書をまたいだ横断検索の実現方法まで、部署をまたいで効率化を推進したい管理職の方に向けて、明日から検討できる具体策をご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 部署が違うと分からない…属人化した図面・文書検索が大企業の技術継承リスクに~AI横断検索とAIチャットで実現する、部門を越えた技術継承の新しい形とは~

11:45~12:00 質疑応答

主催

営業製作所株式会社(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【再放送】BCP・SCS評価・サステナビリティ…多様化するサプライヤーリスクにどう向き合う?...

3.4 株式会社シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2026年7月9日(木)11時開催セミナーの再放送です。

サプライヤーリスクの見落としが企業経営を脅かす時代へ

地政学リスクやサプライチェーンの混乱、自然災害の頻発などを背景に、企業にはこれまで以上に高度なサプライヤー管理が求められています。BCP対応はもちろん、SCS評価制度への備えや取適法対応など、調達部門が管理すべき情報は年々増加しています。しかし、サプライヤー情報の管理・活用が十分に標準化されておらず、必要な情報を適時・適切に把握できない状態では、リスクの早期発見や適切な対応が難しく、ガバナンス上の課題につながる恐れがあります。

サステナビリティ対応で加速するサプライヤーマネジメント高度化

欧州のCSDDDをはじめとするサステナビリティ規制の強化や、国内におけるSSBJ基準への対応を背景に、企業にはサプライヤーのGHG排出量やESG関連情報を適切に管理することが求められています。こうした開示・報告への対応を進めるためには、サプライヤー情報を一元化し、継続的に収集・更新できる管理基盤の整備が不可欠です。

Dynamics 365で実現するサプライヤーマネジメント高度化と情報の一元管理

本セミナーでは、こうした多様化するサプライヤーリスクへの対応に向けて、Dynamics 365を活用したサプライヤーマネジメントプラットフォームをご紹介します。サプライヤー情報の一元管理に加え、リスク管理やサステナビリティ情報管理、評価・監査業務の効率化など、最新の市場ニーズに対応したサプライチェーン運用を実現します。調達ガバナンス強化に向けて、サプライヤーマネジメントをどのように高度化すべきか、具体的な活用方法や実践ポイントを交えながら解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 BCP・SCS評価・サステナビリティ…多様化するサプライヤーリスクにどう向き合う? 〜Dynamics 365で実現するサプライヤーマネジメント高度化と情報一元管理〜

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。

主催・共催

株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)

フォーティエンスコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

激変する環境に対応する工場は、データをどう活用しているのか? ~人作業をDX化しデータドリブ...

3.7 富士電機ITソリューション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

製造業ではスマートファクトリーを含むDXの動きが加速

製造業では、顧客要求の多様化、コスト削減、品質向上への対応に加え、人手不足や技術伝承、生産コストの高騰など、現場を取り巻く環境が大きく変化しています。こうした変化に対応するため、スマートファクトリーを含む工場DXの取り組みが加速しています。

人手不足とスキル継承の難しさで変化に即応できない

一方で、DXを進めたいと思っていても、何から始めればよいか分からない、データを集めても活用できていない、投資対効果を説明できない、といった悩みを抱える現場は少なくありません。特に、人作業が多く残る工場では、作業者ごとのスキル差や作業状況が見えにくく、生産計画の変更や増産要求への対応、技能継承が難しくなりがちです。

成果をあげている実践工場に学ぶ、データドリブンなものづくりDX

本セミナーでは、 いち早くものづくりDXに取組み成果をあげている工場が、各種データをどのように活用し、変化に強い生産体制を構築しているのかを紹介します。人を中心に据えたデジタルものづくりに取り組み、作業要素毎のデータをタブレットを用い可視化・分析することで製造プロセス全体の最適化に繋げています。 また、現場主導型のBIツール 「軽技Web for Factory」 による設備データの利活用についても解説し、ノーコードで現場データを可視化することで、予兆保全から経営判断までを支援するデータ活用のポイントをお伝えします。 セミナー後には、実際にデジタルものづくりに取り組む 実践工場の見学会を案内します。机上の情報だけでは分かりにくい、現場データの見える化やダッシュボードをもとにした分析・改善を実稼働している工場で確認いただくことで、自社工場でのDX推進のヒントを得ていただけます。

こんな方におすすめ

  • 人手不足やスキル継承に課題を感じている、製造業のDX推進担当者
  • 人作業や設備データを活用し、現場改善につなげたい製造部門・生産技術部門の方
  • 実際の工場現場におけるDX実践事例を知りたい、現場改善リーダーの方

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:35 激変する環境に対応する工場は、データをどう活用しているのか?〜人作業をDX化しデータドリブンなものづくりを実現するポイント〜

15:35~15:45 現場を動かす可視化ツール「軽技Web for Factory」のご紹介

15:45~15:50 実践工場見学会のご案内

15:50~16:00 質疑応答

質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催

富士電機ITソリューション株式会社(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【経営層・営業向け】激動の設備機械業界で生き残るための差別化戦略 〜新設需要の減少、人手不足...

3.5 ビズキューブ・コンサルティング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

設備を売る時代は終わる

〜持続的に成長する『ライフサイクルビジネス』への転換〜 新設需要の減少、深刻な人手不足、激化する海外競争。「モノを売って終わり」のビジネスモデルは限界を迎えています。これからの設備メーカー・エンジニアリング会社に求められるのは、製造責任に留まらず、設備の一生に寄り添い「サービス品質」で選ばれる企業への変革です。

本セミナーでは、単なる製品紹介ではなく、貴社の経営課題を可視化し、次の10年を生き抜く解決策を共に考えます。

ウェビナーで得られる情報

【環境変化と危機】なぜ今、設備業界は変革期なのか 新設市場の縮小や人手不足に加え、「第5次循環型社会形成推進基本計画」が始動。「長く使う」ことが求められる時代、売切り型からの脱却が急務な理由を解説します。

【勝ち筋】アフターサービスが最大の競争力になる理由 顧客の関心は「安定稼働」や「長寿命化」へシフトしています。保守・改修・更新の循環で利益を最大化している先進事例を紹介します。

【障壁】なぜ多くの企業が変革できないのか Excel管理や担当者依存による「情報のバラバラ化」。顧客との接点が途切れ、アフターサービスを収益化できない共通の課題を紐解きます。

【実現方法】ライフサイクル価値提供を支えるプラットフォーム ビジネスモデル転換の基盤となる「LC-Cube」をご紹介。設備情報の一元管理や長期修繕計画の自動生成がもたらす、次世代のマネジメント手法とは。

社長・事業責任者・サービス部門長など、組織の意思決定者様のご参加をお待ちしております。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【経営層・営業向け】激動の設備機械業界で生き残るための差別化戦略〜新設需要の減少、人手不足、海外競争の時代ーアフターサービスを利益の柱へ変える方法を解説〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

ビズキューブ・コンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

欠品は避けたい、在庫は増やしたくない...調達業務のガバナンス、機能していますか? ~EDI...

3.6 DAIKO XTECH株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

欠品回避と在庫削減、その両立はなぜ難しいのか?

自動車部品サプライヤーでは、欠品による生産停止は絶対に避けなければならない一方で、過剰在庫は利益を圧迫します。需要変動や取引先からの急な発注変更に対応する中で、「欠品しないこと」を優先した結果、在庫が積み上がってしまうケースも少なくありません。なぜ、このジレンマから抜け出せないのでしょうか。

その原因は、調達業務のガバナンス不足にある?

欠品と過剰在庫を繰り返す背景には、EDIで受信した情報や生産計画が十分に活用されず、発注判断が担当者の経験や勘に依存しているという課題があります。その結果、発注基準のばらつきや情報共有の遅れが発生し、適正在庫の維持が難しくなります。調達業務全体を可視化し、標準化されたルールで運用できているかが問われています。

EDI×生産管理で実現する調達業務の現場DX

本セミナーでは、EDIと生産管理システムを連携させることで、調達業務の可視化・標準化・自動化を実現する方法をご紹介します。欠品リスクの低減と適正在庫の維持を両立しながら、属人化した調達業務から脱却するための具体的な取り組みについて、事例を交えて解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 欠品は避けたい、在庫は増やしたくない... 調達業務のガバナンス、機能していますか?~EDI×生産管理で実現する自動車部品サプライヤーの現場DX~

15:45~16:00 質疑応答

主催

DAIKO XTECH株式会社(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【なぜ利益が出ないのか】製品別・案件別・工場別の原価を“見える化”するERP刷新のポイント ...

3.8 株式会社日立ソリューションズ・クリエイト

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

変動環境で高まる原価管理の重要性

原材料価格やエネルギーコストの高騰、調達リードタイムの長期化、人材不足――。製造業を取り巻く環境は不確実性を増し、利益確保はこれまで以上に難しくなっています。

売上は伸びているのに、なぜか利益が出ない。その背景には、製品別・案件別・工場別の原価や差異を正確に把握できていない構造的な課題が潜んでいるケースも少なくありません。

MRP・BOM・実績データがつながらず、“どんぶり勘定”から抜け出せない

しかしながら、多くの製造業では、システムは導入しているものの、データは分断されたままです。

製品別・案件別・工場別の原価をリアルタイムに把握しようとすると、MRP、BOM、製造実績、購買、会計を横断して確認する必要があり、最終的にExcelで集計せざるを得ません。

その結果、 ・実際原価は月次締め後まで分からない ・差異の原因を説明できない ・気づいたときには原価が上振れしている といった状況に陥ります。

経営の意思決定は後手に回り、利益が出ない理由を説明できないまま、場当たり的な対応を繰り返してしまう――そのような状況に陥ってはいないでしょうか。

製品別・案件別・工場別の原価を“見える化”するERP刷新のポイント

本セミナーでは、基幹システムの刷新を検討している原価管理責任者・経営企画部門の皆さまへ、中堅企業向けWeb-ERP「GRANDIT」を題材に、Excel原価管理から脱却し、経営に資する原価情報を実現するためのERP刷新のポイントを解説します。

Web-ERP「GRANDIT」は、販売・調達・製造・会計などの業務を同一データ基盤上で連携できるERPです。部門や業務ごとに分断されがちなデータをつなぎ、購買単価や製造実績などの入力情報を原価・会計へ反映することで、月次を待たずに原価状況を把握できる仕組みづくりを支援します。

一方で、「ERPだけで本当に原価は見えるのか」「導入しても結局Excelに戻るのではないか」――そうした不安を感じる方も少なくありません。本セミナーでは、ERPだからこそ販売・調達・製造・会計の業務データをつなぎ、かつ、標準機能で実現する原価を把握するための土台を整えられるという考え方をもとに、ERPで担うべき範囲と、分析基盤で補完すべき領域を実践視点で整理します。

こんな方におすすめ

・ERP刷新を機に、原価管理の設計そのものを見直したい原価管理責任者の方 ・製品別・案件別の採算をリアルタイムで把握したい経営企画部門の方 ・標準原価と実際原価の差異を要因別に分析できる仕組みを構築したい方 ・ERPで担う範囲とBI・周辺システムの役割分担を明確にしたい方 ・GRANDITの導入を検討されたい方

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【なぜ利益が出ないのか】製品別・案件別の原価を“見える化”するERP刷新のポイント

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社日立ソリューションズ・クリエイト(プライバシーポリシー)

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る