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オプロは、いかにして自社の受発注業務における課題をデジタル化で解決したのか? ~Sales...

株式会社オプロ

★本セミナーは、2021年5月18日に実施した同タイトルのセミナーと同じ内容です★

前回参加できなかった方はぜひご参加ください。

企業間取引の根幹を担う契約関連業務の見直しが「DX」の重要なテーマに

日本企業の多くが数年前から取り組んでいる「DX(デジタル変革)」は、2020年の新型コロナウイルス感染症の拡大によって、その重要性がより強く認識されるようになりました。

特に「脱ハンコ」「ペーパーレス化」への動きが加速し、これまでの紙の書類を中心とした業務プロセスの抜本的な見直しがDXによって進められています。紙ベースの業務として真っ先に挙げられるのが、企業間で取引する際の契約業務ではないでしょうか。DXによる改善効果が高い領域として関心が高まっています。

書類作成に付随するさまざまな作業が負担を増大させている

企業間取引の中でも、見積書や注文書、請求書などを発行して押印・承認の手続きなどの業務プロセスがある受発注業務は、多くの時間と手間が必要とされてきました。

各種書類の作成だけではなく、取引先とのやり取りでは、多くの時間や手間がかかる様々な作業を伴います。たとえば、メールでやり取りする際には、Zipファイルにまとめたり、メール文面の作成や誤送信を防ぐための宛先の確認作業などが発生します。また、契印や割印を施す書類については、郵送する手間やコストもかかり、お客様側にも返送の手続きが必要になるなどの負担をかけてしまいます。

帳票エキスパートが実践する受発注の“紙”業務改革とは?

本セミナーでは、20年以上にわたりWeb帳票サービスを手掛けてきたオプロが、自社の受発注業務における課題をデジタル化で解決した事例をご紹介いたします。

毎月1000件以上も発行される受発注に伴う見積書や注文書、請求書などに関する作業をデジタル化したことで、これまで手作業で実施していた見積書の作成からメール文面の作成、添付ファイルの暗号化、パスワード送付、メール送信などの業務の自動化を実現。誤送信を防ぐためのクロスチェックの手間がなくなり、ミスを軽減しています。さらに、書類の印刷やコピー、ファイリングなどの面倒な作業が不要となり、1月当たり約170時間を要していた作業の短縮化に成功しました。

書類発行の簡素化・契約業務の自動化の実現方法をデモを交えて紹介

また、本セミナーでは、ワンクリックでSalesforceから見積書/請求書の送付が完了できるクラウド基盤や、電子契約サービスによって契約関連処理を自動化を可能にする方法などについて、利用シーンを想定したデモを交えて詳しくご紹介します。

これまで多くの作業やコストが必要とされた請求書の発行や契約関連業務。業界・業種を問わず発生する、この面倒な業務を改善したいとお考えの方は、ぜひご参加ください。(※2021年5月に実施したセミナーと同一の講演内容です)。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35 帳票エキスパートのオプロが実践する 受発注の業務改革!

株式会社オプロ ソリューション営業部 アシスタントマネージャー 髙橋 佳七

13:35~13:45 質疑応答

主催

株式会社オプロ 個人情報の取り扱いについて https://www.opro.net/privacy/privacyhandling.html


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組織の活動の見える化を促進 、「仕事のための仕事」を無くす、チームの課題共有ツールAsan...

4.1 ネクストモード株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

テレワークにおけるチームの課題

コロナ禍で多くの企業がテレワークを導入しています。 通勤時間や移動の短縮、家族との時間の増加など、様々なメリットがある反面、メンバー間のコミュニケーションや情報共有がやりにくいなど、課題もあります。

増え続ける「仕事のための仕事」

特に、以下のような悩みをよく聞きます。

・上司から見ると、テレワークになり部下の活動状況がよく分からなくなってしまった。従って、これまで以上に詳細な進捗報告を求めざるを得ない。

・部下から見ると、テレワークになり上司やチームメンバーとのコミュニケーションが減ったことで、仕事の状況や悩みを共有しにくくなった。

このため企業では、従来以上に詳細かつ頻繁な「進捗報告」を行っており、「仕事のための仕事」が増えています。

チームの課題を解決し、「仕事のための仕事」を無くす、Asanaの使い方

ワークマネジメントツールである「Asana」はこのようなチームの課題を解決します。 本セミナーでは、初心者にもわかりやすく、Asanaの基本的な使い方についてデモンストレーションを交えて説明します。

また、実際のプロジェクトでの活用方法などご紹介しながら、Asanaの便利な機能について解説致します。

ポストコロナの「個人」「チーム」「組織」のための新しい働き方を真剣に考える

さらに本セミナーでは、Asana Japan 株式会社 代表取締役ゼネラルマネージャー 田村氏にご登壇頂き、新潟の老舗製造業「テック長沢」がビジネス拡大の中で陥ったコミュニケーションの複雑化の問題と、Asanaでそれをどう解決したのかを解説頂くと共に、ポストコロナの「個人」「チーム」「組織」のための新しい働き方について語って頂きます。

他ツールとの違いも

さらに、他のツールとの違い、Asanaの特徴などについても解説致します。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:15 ポストコロナの「個人」「チーム」「組織」のための新しい働き方を真剣に考える

~新潟の老舗製造業「テック長沢」から学ぶ、現場から実現できる業務改革・働き方改革を体感~ Asana Japan 株式会社 代表取締役ゼネラルマネージャー 田村 元

10:15~10:25 Asanaを活用したネクストモード流カルチャービルディング

ネクストモード株式会社 代表取締役社長 里見宗律

10:25~10:50 Asanaの基本的な使い方

ネクストモード株式会社 久住陽介

10:50~11:00 質疑応答

主催

ネクストモード株式会社

協力

Asana Japan 株式会社


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設計情報からAngularのコードを自動生成する

3.6 株式会社第一コンピュータリソース

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ローコード開発ツールで迅速かつ柔軟な開発が可能に

近年、IT技術が複雑化し、システム開発に求められる品質とスピードが上がっています。しかし従来のように熟練技術者や専門家に依存した開発手法は再現性が高くありません。脱属人化・省力の観点で、最小限のコードを書くだけで済むローコード開発は需要がますます高まっています。

Angular開発の生産性をアップしたい

Angularは、Googleが2016年に発表したJavaScriptフレームワークです。Webアプリケーション開発に人気のフレームワークですが、Angularで開発を検討するに際に、下記のようなお悩みがあるのではないでしょうか? ・Angularは機能が多いけど、どの機能を使えばいいの? ・Angularは学習コストが高いと言われているけど大丈夫かな? ・たくさんファイルがあるけど関連を正しく維持できるかな?

設計が複雑になるとプログラムへの反映が手間

設計要件が複雑になると、設計情報とプログラムソースが一致しないことが度々起こります。 「画面レイアウト」「項目」「イベント」「処理記述」等の各情報には関連性がありますが、WordやExcelで作成する設計書では関連付けすることができないため、各々にデータを入力する必要があるので二重管理が発生します。 また、プログラミングでは設計書に定義した画面レイアウトや項目などを改めて入力する必要があり、こちらでは二度手間が発生します。 これらのリスクや手間を削減するよい方法はないのでしょうか?

設計情報からコードを自動生成するには?

本セミナーでは、システム設計ツール「VSSD」で設計した情報からコードを自動生成するローコード開発ツール「VSAG」の機能と活用メリットを解説いたします。また、Angularによる開発の効率化を図りたい方向けに、設計情報からAngularのアプリケーションを自動生成する「VSAG for Angular」の製品紹介、デモも行います。 VSAGは、業務システムで標準的に使用される機能で作成したサンプルシステムを提供しますので、まずはサンプルシステムにある機能を使用すれば、初めての方でも開発に着手できます。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00〜10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:40 設計情報からAngularのコードを自動生成する

・従来のシステム設計・開発の課題 ・Angularを使った開発のポイントと課題 ・ローコード開発ツール「VSAG for Angular」の製品紹介(機能、デモ)

10:40~11:00 質疑応答 

主催

株式会社 第一コンピュータリソース


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貴社のノウハウをSaaSで展開 〜ノウハウのシステム化にSaaSシステムのプラットフォーム...

3.0 株式会社カオピーズ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

SaaSの需要が増えている

クラウドサービスの普及に伴い、従来のパッケージ型ソフトウェアの需要は徐々に落ち込み、クラウド上で稼働するSaaSの需要が伸びています。

SaaSシステム開発の進め方が分からず、SaaS事業の立ち上げができない

SaaS開発に新規参入する企業においては、SaaSシステム開発の知見を持ったエンジニアや有識者が確保できないために、開発方法が分からなかったり、開発プロジェクトを進めるのに膨大な時間がかかったりなど、SaaS事業の立ち上げがうまくいかないという課題が起きています。

貴社のノウハウをシステム化してSaaS展開

需要が伸びているSaaS開発に新規参入すべく、本セミナーでは貴社の事業ノウハウをシステム化し、システム化したノウハウをSaaSとしてビジネス展開する方法について紹介します。

会員管理、決済、メール送受信などは、プラットフォームを活用することで短期間で迅速にSaaSをリリース

また、SaaSシステム開発のプラットフォームを活用することで、SaaS事業を立ち上げてから短期間で迅速にSaaSをリリースする方法についても紹介します。

SaaSシステム開発に豊富な経験を持つカオピーズ社が提供する開発サービスについても紹介しますので、ぜひご参加ください。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 貴社のノウハウをSaaSで展開〜ノウハウのシステム化にSaaSシステムのプラットフォームを活用して短期間で実現〜

16:45~17:00 質疑応答

主催

株式会社カオピーズ


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【録画配信】IDaaSとして利用するAzureADと、ゼロトラストモデル実現の手法

3.8 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、録画を配信するWebセミナーです

これは、6月29日合同セミナーの録画を配信するものです。 「月末で参加が無理だったので次の機会が欲しい」などのご要望に応えて急遽決定しました。 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

今後も続く、クラウドサービスの利用拡大

新型コロナ禍の影響は今後も続き、多くの企業がクラウドサービスの利用拡大とリモートワークの継続を検討しています。 従来PCにインストールして使っていたオフィスアプリケーションも、クラウドサービスのMicrosoft365(旧Office365)への移行が進んできました。

Microsoft365に付属のAzureADは、認証基盤として使える

Microsoft365の一定以上のプランにはAzureADが付加されています。 実はこれをクラウド上のユーザー認証基盤(IDaaS)として活用することが可能です。 本セミナーの最初のセッションでは、AzureADをIDaaSとして活用する方法について解説します。

AzureADを中核に、ゼロトラストを実現する

一方、リモートアクセスのセキュリティには、これまで主にVPNが使われてきました。 しかしVPNは、社内ネットワークをひとつの境界線で守るものであり、限界や課題も指摘されています。 それに対し近年では、社内社外を問わず「それぞれのシステム個別に」「アクセスのつど毎回」利用者と利用権限のチェックを行う「ゼロトラストモデル」が提唱されるようになりました。

本セミナーの2番目のセッションでは、課題があるVPNの代替として、AzureADを中核にゼロトラストモデルを実現する方法について解説します。

AzureADを中核に、全てのSaaS、全ての社内システムのユーザーIDや権限を一元管理する

ゼロトラストモデルでは、個別の「ユーザー認証」と、その土台となる「ID管理」が重要な要素です。 既に多くの企業がお持ちのAzureADを認証基盤とし、さらに他サービスと連携させることで、社内オンプレシステムも巻き取ったゼロトラストモデルが実現できます。

本セミナーの最後のセッションでは、AzureADを中核に、全てのSaaS、全ての社内システムのユーザーIDや権限を一元管理する方法について解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:20 AzureADをIDaaSとして活用する

アイシーティーリンク株式会社 代表取締役社長 田辺泰三

10:20~10:35 VPNの代替として、AzureADを中核にゼロトラストを実現する

かもめエンジニアリング株式会社 代表取締役社長 潮村剛

10:35~10:50 AzureADを中核に、全てのSaaS、全ての社内システムのユーザーIDや権限を一元管理する

Keyspider株式会社 代表取締役社長 寺田雄一 10:50~11:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社

協力

アイシーティーリンク株式会社 Keyspider株式会社


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いまさら聞けないSAM(ソフトウェア資産管理)の取り組み方

ウチダスペクトラム株式会社

本ページは、主催:ウチダスペクトラム株式会社、協力:株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局 のWebセミナー「いまさら聞けないSAM(ソフトウェア資産管理)の取り組み方」のご紹介です。

コロナ禍においてコスト削減が叫ばれる中、IT 資産管理についても取り組みを見直したり、強化する企業が増えてきています。

ところがソフトウェア資産管理(以降SAM と表記)は、知識等が不足している結果、コントロール不足に陥り、ベンダーから巨額の監査請求や包括契約を要求されるなど、企業が目的としていたのとは逆にコストリスクが増大する事態が引き起こされています。 本セミナーでは、SAM とは何か、何をすれば “管理出来ている 状態なのか、ポイントを抑えた「 SAM の基本」を解説します。また当社がお客様への SAM の支援を通じて培った、ノウハウや管理の仕組みをご提供するアウトソーシングサービスについて紹介させていただきます。是非ご参加ください。

プログラム

14:00-14:45 【セッション1】いまさら聞けないSAM(ソフトウェア資産管理)の取り組み方

ウチダスペクトラム株式会社 プロフェッショナルサービスオフィス マーケティング担当

青木 美希子 氏 小山田 唯似 氏 ※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

主催

ウチダスペクトラム株式会社

協力

株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局

■参加条件  1.このセミナーは「ユーザー企業」を対象としています。    同業他社様のご参加はご遠慮ください。  2.お申込みは、事前申込制とさせて頂きます。  3.お申込み人数が定員になり次第、お申込み締切とさせていただきます。 ■参加方法  1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。  2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。  3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをメールでお送りします。 ■プライバシーポリシー マイナビニュース TECH+ https://news.mynavi.jp/itsearch/privacy ウチダスペクトラム株式会社 https://www.spectrum.co.jp/privacy.html お申込み頂いた方は、下記お客様プライバシーに同意頂いたとみなします。 ※個人情報については、当社個人情報保護マネジメントシステムに基づき適切に管理させていただきます。 1. お客様の個人情報は、お問合せや、カタログ・資料請求のご要望にお応えするために使用いたします。 2. お客様の個人情報は、必要な範囲で、個人情報の機密保持契約を締結した業務委託会社へ提供する場合がございます。 3. お客様が個人情報をご提供いただくことは、お客様の任意です。但し、必要とされるお客様の情報をご提供いただけない場合、お客様のご希望にお応えすることができない場合がございます。 4. 個人情報の利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止に関しては下記お問い合わせ先まで、ご連絡ください。


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生産管理システムにおける、パッケージ導入の難しさ ~クラウド(SaaS)版生産管理でも、自...

3.5 株式会社アクティシステム

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

流動化・個別化する製造現場のニーズに対応できる生産管理システムが必要

先が読めず変化の早い流動的なビジネス環境に対して、企業の製造現場も柔軟かつ迅速に対応することを求められています。 また、最適な対応策は現場により異なるため、個別のニーズに合わせた生産管理システムが必要な状況です。

パッケージやクラウドサービス(SaaS)もあるが、カスタマイズに制限がある

生産管理のためパッケージを導入している企業も多いですが、その多くはカスタマイズに制限があったり、高額の費用と時間を掛ける事が前提になっているという課題を抱えています。

また、導入コストの安いクラウド型生産管理システムも普及してきていますが、拡張性に乏しいものが多いため、やはりカスタマイズは困難なのが実情です。

業務をパッケージに合わせるリスク

カスタマイズが困難であるため、「業務運用をパッケージに合わせるべき」という主張もあります。しかし、無理やりパッケージに合わせようとすると非効率な工数が余計に増えてしまったり、各社独自の商習慣や強みである製造手法・管理手法が失われてしまうリスクがあります。

現場のニーズに合わせ、柔軟かつ安価なカスタマイズを可能にする

このような課題に対処すべく、本セミナーでは多様化・流動化する製造現場のニーズに合わせた柔軟かつ安価な、そしてクラウド環境でも対応できる、生産管理パッケージのカスタマイズ方法について紹介します。

また、20年以上に渡って国内外の製造業をサポートしてきたアクティシステム社の生産管理システム「THOMAS SHAPE」の紹介も行う予定です。 ぜひ、ご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 生産管理システムにおける、パッケージ導入の難しさ~クラウド(SaaS)版生産管理でも、自社業務に合わせて柔軟にカスタマイズするには~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アクティシステム


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VDIやRDSでは解決できない。RBI(Web分離)を導入すべき理由~ランサムウェア侵入撲...

3.9 株式会社アシスト

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ますますクラウド化が進み、セキュリティは「ゼロトラスト」が基本に

テレワーク先からクラウドを使って業務をすることが当たり前になりました。同時に、オンプレミスのセキュリティが及ばないクラウド環境を狙ったサイバー攻撃が相次いでいます。 サイバー攻撃は近年より高度化し、ランサムウェアやフィッシングメールによる機密情報の漏洩、金銭的な被害が深刻化しています。「このリンクはクリックしても大丈夫、このメールは怪しくない」という人間の判断、固定型のセキュリティポリシーも十分ではありません。ゼロトラストでのセキュリティは、全てのトラフィックを安全にする必要性があります。

従来のセキュリティ対策の限界

従来のアンチウィルスソフト、ファイヤーウォールやゲートウェイ型のセキュリティ製品では、ランサムウェアの侵入を阻止するのは難しくなってきています。一方で、業界規制のため業務端末からインターネット利用(Web閲覧、SaaS利用、メール利用)ができないという法人は、業務の効率性を低下させてしまいます。

VDIやRDSでは解決できない

VDIやRDSでは当然セキュリティが十分と言えません。VDIはパスワード漏えいやインターネット接続時のマルウェア感染リスクがあります。RDSはサーバ上のブラウザを共有するので、サーバがマルウェアに感染する可能性もあります。 また、ユーザ数が増えることでシステムパフォーマンスが低下し、操作性が悪くなりがちです。 堅牢なセキュリティと使い勝手を両立するにはどうすればよいのでしょうか?

RBI(Web分離)で実現できることとは?

従来防げなかったマルウェアなど脅威のすり抜けや誤検知の課題に対して、Webの実行環境を分離することでサイバー攻撃のリスクを最小化するRBI(Web分離)の手法が注目されています。本セミナーではVDIやRDSでは解決できないに対してRBIで解決する方法をご紹介。イスラエル発Web分離ソリューション「Ericom Shield Cloud」の製品紹介、事例紹介を行います。

こんな方におすすめ

・マルウェア、ランサムウェアの対策をより一層強化したい ・VDIやRDS、仮想ブラウザなどの使い勝手が悪いので困っている ・病院や自治体など業界規制のため業務端末からインターネット利用ができないので困っている

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 VDIやRDSでは解決できない。RBI(Web分離)を導入すべき理由~ランサムウェア侵入撲滅、完全分離のセキュリティ対策~

・テレワーク、クラウド活用増加とゼロトラストの問題 ・VDI、RDS、仮想ブラウザとRBIの違い ・RBIを導入すべき3つの理由(セキュリティ、使い勝手、コスト) ・Ericom Shield Cloud製品紹介(特徴、機能、事例)

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社アシスト


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【多拠点企業向け】SASEでクラウド利用時のセキュリティとネットワークの課題を両方解決する

3.8 再春館システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

進むクラウド普及、テレワーク推進

ZoomやMicrosoft365など多くのクラウドサービスが通常の社内業務で広く使われるようになりました。また昨今の新型コロナウィルスの影響でテレワークの導入が進み、企業は社内インフラの整備を余儀なくされていますが、その中でネットワークやセキュリティに課題を抱える企業が多くなっています。

拠点数が多いとクラウド利用時に回線負荷が増大しパフォーマンス低下、運用管理も複雑に

拠点から社外のインターネットへ接続する際、本社やDCでセキュリティを一括管理するネットワーク構成の場合、拠点数が多い企業だと社内ネットワークがトラフィック量に耐えれなく可能性があります。その結果、ZoomやMicrosoft365などのSaaSの導入が難しくなり、クラウドの利用推進が進まない課題があります。 一ヶ所に負荷が集中するのを避けるために、拠点から直接インターネットへ接続する仕組みを導入しようとすれば、拠点ごとにセキュリティ管理が必要になるので運用が煩雑になってしまいます。

テレワーク時のセキュリティの課題

テレワーク時にモバイル端末からインターネットへ直接アクセスすると、社内のネットワークセキュリティを経由しないため情報管理に不安が残ります。またモバイル端末用のセキュリティ製品を個別に導入すると、社内セキュリティとは別で管理しなければならないため、運用が煩雑になってしまいます。

海外拠点からアクセス

海外拠点がある場合、海外拠点との速度が安定しない、回線費用が高くなるといった従来からある問題に加え、クラウドサービス利用時には国内拠点とセキュリティポリシーを統一できない、海外拠点からは特定のクラウドサービスを利用できないなど新たな問題が発生することがあります。

SASEでクラウド利用時のセキュリティとネットワークの課題を両方解決する

本セミナーでは、「SASE」と呼ばれるネットワークとセキュリティを統合したクラウドサービスを用いることにより、社内と社外、国内と海外など働く場所を問わず、クラウド利用時のセキュリティとネットワークの課題を両方解決する方法についてお伝えします。

SASEプラットフォーム製品「Cato Cloud」の導入事例をもとにご紹介いたしますので、ぜひご参加ください。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 SASEプラットフォーム製品「Cato Cloud」導入事例からみるセキュリティとネットワークの課題解決

16:45~17:00 質疑応答

主催

再春館システム株式会社


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