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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
クラウド活用でDX定着へ!~アイソレーションで守るセキュリティ対策とは~
メンロ・セキュリティ・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。緊急連絡先 として、マイナビ事務局のドメイン(@mynavi.jp)とマジセミのドメイン(@osslabo.com、@majisemi.com)を迷惑メールに入らないようにご設定ください。
本ページはメンロ・セキュリティ・ジャパン株式会社が主催するウェビナー「クラウド活用でDX定着へ!~アイソレーションで守るセキュリティ対策とは~」のご紹介です。
参加希望者全員に、お酒マイスターが厳選した利き酒&ミニおつまみセットを事前にお送りします!
Stay HOMEを楽しむための日本酒体験をご紹介♪
皆さまぜひこの機会にご参加ください!
クラウド活用でDX定着へ
多くの企業でDX(デジタルトランスフォーメーション)やテレワークが加速し、ニューノーマル時代における企業変革は急務となっています。
DXを推進するためには、デバイスや作業する場所に依存せず、アプリケーションやサービスにアクセスができるクラウド活用が必要となりますが、多くのメリットをもたらす一方セキュリティ課題やリスクもあります。
「複数のクラウド基盤を活用しているがセキュリティが課題」 「セキュリティ、ネットワークが混在しており管理運用が大変」 など、セキュリティ対策に悩める企業担当者も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、現状のクラウドセキュリティの課題や対策から、新しい考え方として注目されているSASEにおけるアイソレーションを軸としたソリューションについてご紹介します。
プログラム
16:00~16:30 クラウドにおけるセキュリティ上の現状課題と対策の動向
登壇者 情報通信研究機構 サイバーセキュリティ研究所 主管研究員 横浜国立大学 客員教授 内閣官房 内閣サイバーセキュリティセンター(NISC) 参与 中尾 康二 氏
講演サマリー 近年発生しているクラウド環境におけるセキュリティ事故を紹介し、クラウドに内在するセキュリティ脅威、現状の課題について概観する。これらの脅威や課題に対抗するための対策事例として、国際標準化(ISO/IEC 27017等)の動向、及び政府主導で推進されるISMAPの活動について説明し、クラウドにおけるセキュリティ対策の動向について共有する。
16:35~17:05 SASEにおけるメンロの役割
登壇者 メンロ・セキュリティ・ジャパン株式会社 セールスエンジニア 平賀 巌 大手セキュリティソフトウェアベンダーでの品質保証やプロダクトマネージメント、プレセールス経験を経て、2020年よりメンロ・セキュリティに入社。お客様に信頼されるセキュリティを提供するため日々奮闘する毎日です。
講演サマリー クラウド活用とテレワーク急増によりデータはあらゆる所に存在し、ユーザーやデバイスとの境界は存在しない状況です。クラウド活用に欠かせないセキュリティの新しい考え方として、SASEのフレームワークが注目されています。本セッションでは、SASE導入を支えるアイソレーションを軸とした弊社ソリューションと最新の機能紹介を行います。
17:10~17:40 おうちでちょい飲み、日本酒セミナー~こだわり日本酒とお手軽おつまみでStay Homeを楽しむ~
登壇者 Kissaco Cross Culture代表 西嶋 美砂氏 国際線客室乗務員として勤務後、酒販店、ワインインポーター会社での経験などを生かし、 2019年6月にKissaco Cross Cultureを起業。茶道、着付け、日本酒、和食など日本文化を 通して文化交流のためのイベント企画、ワイン会、日本酒の会を主催。
現在、横浜の東海道宿場町保土ヶ谷で、小さな日本酒バー、喫茶去sake bar & 発酵marchéをオープン。 お酒を飲んでホッと一息つけるそんな楽しみ方をご提案しています。
講演サマリー 美味しく楽しく飲んで食べて、免疫力アップでコロナに打ち勝つ! 日本酒にはアミノ酸などたくさんの栄養素が含まれています。お酒は昔から百薬の長と言われ、 適度の量であれば食欲増進効果・リラックス効果・リフレッシュ効果もあります。 ここのところ外食する機会が減っている中、おうちライフをよりエンジョイするために、 楽しくてアカデミックな日本酒体験をしませんか?
こだわりの日本酒に合わせるおつまみも、既製品に一手間加えてワンランクアップの一皿に。 気軽に楽しく、ちょっとおうちでちょい飲み!日本酒に興味のある方も日本酒ファンの方も、 是非ご一緒に楽しみましょう!
視聴方法は受付完了後にご案内します。 ※主催企業の競合にあたる企業様のご参加はご遠慮いただいております。ご了承ください。
主催
メンロ・セキュリティ・ジャパン株式会社 https://www.menlosecurity.com/privacy-policy
共催
株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局 https://news.mynavi.jp/itsearch/privacy
Kubernetesをスモールスタート&シンプルに使いこなす“Mirantis Kuber...
3.8
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ますます注目が高まるコンテナとKubernetes
IDC Japanの2021年4月の調査結果よると、国内エンタープライズ企業の40.2%の企業がコンテナ導入をしており、情報収集中も含めると全体の70%を占めます。マルチクラウド、ハイブリッドクラウド時代にコンテナオーケストレーションツールの業界標準となっているKubernetesはますます注目が高まっています。
Kubernetes導入の課題
コンテナ管理に有用なKubernetesにも下記のような課題があります。
・導入が手軽にはできない、スキルセットが必要
・データ管理が煩雑
・オープンソースなのでサポートが不十分。トラブルを自社で解決できない
・無駄な学習コストが発生する
・オープンソースなので技術革新が速く、追従できない
前述のIDC調査結果でもKubernetesの主要課題として「障害/問題発生時の対応策(32.5%)」「セキュリティ対策(30.2%)」「データ管理/統合(23.7%)」「モニタリング/パフォーマンス管理(23.1%)」などが挙げられています。
これらの課題を解決できるのがMirantis Kubernetes Engine(MKE)です。
Mirantis Kubernetes Engine(MKE)で解決できることとは?
Kubernetes運用ツールであるMKE(旧Docker Enterprise製品のUniversal Control Planeが名称変更)には以下のメリットがあります。 ・オンプレでも利用できる (Baremetal, OpenStack, VMware に対応) ・パブリッククラウド(各種AWS, Azureなど)にもインストールできる ・導入が手軽にできる、スモールスタートできる価格帯とシステム要件 ・サポートが充実(豊富なエンタープライズでの利用実績)
本セミナーではMirantis Kubernetes Engineの機能やメリットを紹介しながら、Kubernetesをシンプルに使いこなす方法を解説いたします。
ミランティスについて
エンタープライズ顧客に対するコンテナ・Kubernetes、IaaSの導入や運用を支援、また2019年11月のDocker Enterprise買収などを通じて、近年ではさらに市場から支持が高まっている企業。 このたび、Amazonなど各社とともにCRNが選出する 2021年の Top 20 cloud infrastructure companies にも選出されています。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ )
16:05~16:40 Kubernetesをスモールスタート&シンプルに使いこなす“Mirantis Kubernetes Engine”とは?
・Kubernetes導入、運用における課題 ・機能、特徴 ・導入イメージ ・製品デモ
16:40~17:00 質疑応答
主催
ミランティス・ジャパン株式会社
Best of Oktane
Okta Japan
本ページは、主催:Okta Japan株式会社、協力:株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局 のWebセミナー「Best of Oktane」のご紹介です。
Best of Oktane
日本ラグビーフットボール協会 副会長 清宮 克幸 氏登壇!
小説・ドラマのモデルともなった「ヤマハ発動機ジュビロ時代」の経験をもとに、
強いチームの作り方を語る!
劇的とも言える近年の変化。あらゆる接点がデジタル化し、便利になったところも多くあるのではないでしょうか。
一方で、サイバーセキュリティに関わる事故も多く発生しており、組織のデジタルトランスフォメーション化(DX)のために、より一層セキュリティが強化されなければならなくなりました。「安全性」と「利便性」そのどちらも損なうことなく、リモートワークを継続する従業員のシステム環境を整備し運用する組織、顧客向けにオンラインにてサービスを提供する組織を支えるテクノロジー「アイデンティティ・アクセス管理」をOktaが提供しています。
Okta Incが4月6日に開催を終えた年次グローバルイベントである「Oktane 21」のハイライトを日本のお客様向けにお届けする
本ウェビナーでは、本イベントにて発表した最新プロダクトロードマップやOktaが描く5年先のビジョンをご紹介します。
また、激動の2020年を振り返り「Oktane 21」のテーマとなった「Unite(団結)」に関連し、特別講演では日本ラグビー協会副会長の清宮克幸氏を招き、個々の能力を最大限発揮するには
を軸に、「組織を勝利に導く方法」「組織を動かす極意」について語っていただきます。リモート環境でチーム作りが難しい中、チームを成功に導く一助になる講演となっています。
皆様のご参加をお待ちしております。
プログラム
15:00~15:10 開会のご挨拶
登壇者 Okta Japan株式会社
代表取締役社長 渡邉 崇 氏
企業ソフトウェアの分野で25年を超える経験を有し、AdobeやSAPなどのグローバル企業で、日本での需要と収益の拡大に貢献。Okta入社前は株式会社アピリオの代表取締役社長として社を率い、国内の大幅な事業拡大と売上増加を主導。2020年7月より現職。
15:10~15:40 Oktaプロダクト最新情報
登壇者 Okta Inc プロダクトマーケティング ディレクター(Work Force Identity担当) Kevin Gough 氏
プロダクトマーケティング ディレクター (Customer Identity担当) Jiong Liu 氏
15:40~16:00(仮)ファイアサイドチャット - お客様事例
登壇者 調整中
16:00~16:25 Oktaが描く5年先のビジョン
Okta Inc 最高製品責任者 Diya Jolly
16:25~16:55 ヤマハ発動機ラグビー部の奇跡。何故、日本一になれたのか。
登壇者 公益財団法人日本ラグビーフットボール協会 副会長 一般社団法人アザレアスポーツクラブ 代表理事 学校法人創志学園 日本健康医療専門学校 学校長 株式会社ビーフラット 代表取締役 NPO法人WASEDA CLUB 専務理事
清宮 克幸 氏
1967年、大阪府生まれ。大阪府立茨田(まった)高校でラグビーを始め、3年時に花園の全国大会に出場。高校日本代表にも選出される。1986年に早稲田大学入学。1年からレギュラーになり、2年時に日本選手権優勝。4年時には主将として大学選手権優勝に導く。大学卒業後、1990年にサントリー(株)に入社とともに、サントリーラグビー部に入部、1992~94年には主将を務めるなど中心選手として活躍。2001年に引退後、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。就任後5年連続で関東大学対抗戦全勝優勝、大学選手権も3度制覇し、早稲田ラグビー復活の原動力となる。2006年、5年ぶりにサントリーラグビー部へ監督として復帰。監督2年目の2007年度に、サントリーを初のトップリーグチャンピオンへと導く。 2009年シーズン終了とともに監督を辞任。2011年よりヤマハ発動機ラグビー部監督に就任。リーマンショックで強化を縮小したチームを4年で日本一に導く。 2018-2019年シーズン終了をもって監督を退任。静岡県で、2019年1月、女性と子どもたちを対象とした総合スポーツクラブ、一般社団法人アザレアスポーツクラブを設立。2019年6月、公益財団法人日本ラグビーフットボール協会 副会長に就任。
講演サマリー リーマンショックによるリストラで強化縮小を余儀なくされたチームが、4年で日本一に。 そこにあった「熱」「独自性」「言葉の力」とは。 まるで、ドラマのようなストーリーと、結果を出す秘訣を語ります。
16:55~17:00 閉会のご挨拶
登壇者 Okta Japan株式会社
代表取締役社長 渡邉 崇 氏
主催
Okta Japan
・OktaJapanプライバシーポリシー https://www.okta.com/jp/privacy-policy/
協力
株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局
AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法 ~ID...
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2021年3月18日に実施したWebセミナーの動画配信で行います。 既に聴講された方はご注意ください。(3月18日、4月22日と同内容です)
テレワークの推進で増加する、クラウドサービスの契約
新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。 また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。 緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。 そのような背景のもと、企業は様々なクラウドサービスを新規に契約しています。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
増えるアカウントや権限の管理業務をどう考えればよいのか?
そのような状況の中、各システムのアカウントや権限の管理について、その重要性が高まっていますが、管理する手間も大幅に増えています。 これらはどのように考え、整理すればよいのでしょうか? どのように自動化を考えればよいのでしょうか?
AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法
今回は、ID管理クラウドサービス「Keyspider」を使って、AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法について紹介します。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング
10:05~10:40 AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法
10:40~10:45 クロージング
主催
Keyspider株式会社
かもめエンジニアリング株式会社
ニューノーマルで「コミュニケーション」はどう変わるのか? ~バーチャル空間でのWebセミナ...
3.5 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールは、oViceを使います。 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
● 注意事項
※パソコンからのご参加をお願いいたします。 ※Chrome・Safari・Edgeの最新バージョンでご利用ください。 ※Internet Explorer ではご利用いただけません。 ※入場時に貴社名及び氏名をご登録いただき、ご入場をお願いいたします。
Webセミナーは、「聞くだけ」になってしまうのか?
これまでのWebセミナーはどうしても「聞くだけ」になってしまいがちです。
本セミナーではバーチャル空間でWebセミナーを開催できる「oVice」を活用し、
・セミナーの開始前、終了後の、参加者同士の「立ち話」
・講師の名刺交換やちょっとした会話
など、新しいWebセミナーのあり方について実験し、参加者の皆様で体感いただけます。
また本セミナーでは、以下のような「コミュニケーション」の課題に対して、ITを使って解決する方法について解説します。
Web会議の日程調整を、もっと簡単にできないのか?
テレワークが普及し、Web会議が「あたりまえ」になりました。 その結果、移動が不要となり、より多くの会議ができるようになりました。
しかし、日程調整は以前と変わらず手間がかかります。 参加メンバーの空き時間を確認し、候補日を複数設定、参加メンバーには「仮」でスケジュールを予約しておいてもらいつつ、お客様に確認、お客様と調整できなかった場合は、また最初からやりなおしです。
もっとスマートに、日程調整ができないのでしょうか?
テレワーク下、営業や社内連絡でオンライン通話した内容を、もっと簡単に社内で共有できないのか?
電話した内容を社内に共有したいケースは多くあります。 例えば電話での商談の内容を営業チームで共有したり、社内メンバーや取引先との会話の内容をプロジェクトメンバーに共有したりするケースです。 最近では簡単に音声データを残せるようにはなりましたが、それを確認する方は「音声データを、最初から最後まで全て聞く」必要があり、とても時間がかかります。
もっとスマートに、音声データを共有する方法はないのでしょうか。
カスタマーサポート、ヘルプデスクを自動化できないのか?
コロナ禍で、情報システムの重要性は高まっています。 EC(ネット通販)は、生活に不可欠なインフラになりましたし、小売業界にとっても最も重要なチャネルになりました。
企業でもテレワークが普及する中、より一層業務のIT化を進めています。
その結果、カスタマーサポートやヘルプデスクへの問い合わせは増えています。 ヘルプデスクの場合、テレワークでメールなどによるサポートが多くなるため、より手間がかかるようになりました。
一方最近では、AIチャットボットも進化してきています。 チャットボットで、カスタマーサポート、ヘルプデスクを効率化、自動化できないのでしょうか?
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:20 Web会議の日程調整を、もっと簡単にできないのか?
株式会社RECEPTIONIST
16:20~16:35 営業や社内連絡でオンライン通話した内容を、もっと簡単に社内で共有できないのか?
pickupon株式会社
16:35~16:50 カスタマーサポート、ヘルプデスクを自動化できないのか?
株式会社サンソウシステムズ
16:50~17:00 質疑応答、クロージング
主催
マジセミ株式会社
協賛
株式会社RECEPTIONIST pickupon株式会社 株式会社サンソウシステムズ
SIer/SaaS新規事業責任者向け、マーケティング&セールスの基礎理解 ~リード獲得から...
4.0
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
新規事業に取り組む、SIer/SaaS企業の事業責任者必見
「ニューノーマル」と言われる時代、企業のシステム環境の在り方も大きく変わりました。 テレワークの普及もあり、「オンプレミスの環境をいかにして無くし、クラウド環境にどう切り替えていくか」という検討を多くの企業が始めています。また、「DX」推進のため、システム環境整備の内製化に取り組む企業も増えてきました。
こういった変化の中で、従来請負開発を中心としていたSIerなどのIT企業も、新規事業に取り組む必要性が出てきたと言えます。
マーケティングや営業活動は何から取り組めばいいのかわからない
しかしながら、プロダクトを開発したのはいいが、どうやって売上を創出すればよいのか?収益化すればいいのか?新規事業に取り組むSIer/SaaS企業の中には、初めて自社プロダクトを持つケースも多く、新規事業の立ち上げやグロースのフェーズで課題を抱えられている企業も目立ちます。
マーケティング&セールスの基礎
そこで本セミナーでは、新規事業の責任者向けに、カスタマージャニーに沿ってマーケティングと営業活動を分化・専門化し、役割ごとの責任を果たすことで成果の最大化を狙う仕組みについて理解していただきます。その上でそれぞれの役割の果たすべき責任や獲得すべき成果などについて詳しく解説します。皆様の営業活動の最適化に向けたヒントになれば幸いです。
※https://www.biz-knowledge.com/entry/the-model から引用
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:30 マーケティング&セールスの基礎(入門解説)と最初にやるべき施策
LIFE STYLE株式会社
16:30~16:45 マーケティングにおけるWebセミナーの役割(Webセミナー入門)
マジセミ株式会社
16:45~17:00 質疑応答
主催
LIFE STYLE株式会社 マジセミ株式会社
なぜ、多くのBtoB向けサブスクリプションは失敗してしまうのか? ~煩雑になりがちな価格設...
3.6 株式会社オプロ
BtoB向けサブスクビジネスが新たな収益を生み出す
「モノの“所有”から、モノやサービスを“利用”する時代になった」と言われる中、カスタマーサクセスの重要性が高まり、業界を問わず「サブスクリプション」(サブスク)型のビジネスモデルが注目されています。
これまでBtoCで先行してきたサブスクですが、継続的に安定した収益を確保できるメリットなどから、近年はBtoBビジネスでも急速な広がりを見せています。
多くのサブスクビジネスが失敗に終わる原因とは?
しかし、従来型ビジネスとの違いを理解せず、サブスクビジネスに安易に参入すると失敗に終わってしまう企業も多く存在します。その原因としては「多様化したモノやサービスの販売プロセスを適切に管理する仕組みがない」ことが考えられます。
サブスクビジネスでは、従来型ビジネスよりも煩雑な情報管理や複雑な業務が求められるため、それに伴う作業工数の増加や無駄なコストの発生といった問題に多くの企業が直面してしまいます。
サブスクビジネスを成功させるための重要ポイント
サブスクビジネスを成功させるためには、ユーザーの利用解約を防ぎ、提供サービスの継続的な改善を可能にする仕組みが重要です。
特に、営業活動から始まる料金設定から、バックオフィスが担う請求管理や料金回収、経営層によるリアルタイムな意思決定といった一連のオペレーションを統合的、かつ効率的に実施できることが求められます。
Salesforce連携など、最適なサブスクリプション管理を実現する方法を解説
本セミナーでは、BtoB企業が抱える課題を解決する「最適なサブスクリプション管理を実現するクラウドサービス」について、利用イメージを交えながら詳しくご紹介いたします。
販売業務の効率化だけでなく、Salesforceや既存の会計システムと連携し、顧客との長期的なリレーションシップを構築することで、BtoBサブスクビジネスを成功へと導きます。
「サブスクビジネスに参入したい」「サブスクビジネスをより成長させたい」とお考えの方は、ぜひ本セミナーにご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:35 サブスクの成長に必要な管理ポイント
株式会社オプロ ソリューション営業部 アシスタントマネージャー 髙橋 佳七
13:35~13:45 質疑応答
主催
株式会社オプロ
オプロは、いかにして自社の受発注業務における課題をデジタル化で解決したのか? ~Sales...
3.9 株式会社オプロ
企業間取引の根幹を担う契約関連業務の見直しが「DX」の重要なテーマに
日本企業の多くが数年前から取り組んでいる「DX(デジタル変革)」は、2020年の新型コロナウイルス感染症の拡大によって、その重要性がより強く認識されるようになりました。
特に「脱ハンコ」「ペーパーレス化」への動きが加速し、これまでの紙の書類を中心とした業務プロセスの抜本的な見直しがDXによって進められています。紙ベースの業務として真っ先に挙げられるのが、企業間で取引する際の契約業務ではないでしょうか。DXによる改善効果が高い領域として関心が高まっています。
書類作成に付随するさまざまな作業が負担を増大させている
企業間取引の中でも、見積書や注文書、請求書などを発行して押印・承認の手続きなどの業務プロセスがある受発注業務は、多くの時間と手間が必要とされてきました。
各種書類の作成だけではなく、取引先とのやり取りでは、多くの時間や手間がかかる様々な作業を伴います。たとえば、メールでやり取りする際には、Zipファイルにまとめたり、メール文面の作成や誤送信を防ぐための宛先の確認作業などが発生します。また、契印や割印を施す書類については、郵送する手間やコストもかかり、お客様側にも返送の手続きが必要になるなどの負担をかけてしまいます。
帳票エキスパートが実践する受発注の“紙”業務改革とは?
本セミナーでは、20年以上にわたりWeb帳票サービスを手掛けてきたオプロが、自社の受発注業務における課題をデジタル化で解決した事例をご紹介いたします。
毎月1000件以上も発行される受発注に伴う見積書や注文書、請求書などに関する作業をデジタル化したことで、これまで手作業で実施していた見積書の作成からメール文面の作成、添付ファイルの暗号化、パスワード送付、メール送信などの業務の自動化を実現。誤送信を防ぐためのクロスチェックの手間がなくなり、ミスを軽減しています。さらに、書類の印刷やコピー、ファイリングなどの面倒な作業が不要となり、1月当たり約170時間を要していた作業の短縮化に成功しました。
書類発行の簡素化・契約業務の自動化の実現方法をデモを交えて紹介
また、本セミナーでは、ワンクリックでSalesforceから見積書/請求書の送付が完了できるクラウド基盤や、電子契約サービスによって契約関連処理を自動化を可能にする方法などについて、利用シーンを想定したデモを交えて詳しくご紹介します。
これまで多くの作業やコストが必要とされた請求書の発行や契約関連業務。業界・業種を問わず発生する、この面倒な業務を改善したいとお考えの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:35 帳票エキスパートのオプロが実践する 受発注の紙
業務改革!
株式会社オプロ ソリューション営業部 アシスタントマネージャー 髙橋 佳七
13:35~13:45 質疑応答
主催
株式会社オプロ
高いリピート率を支えるリテンションマーケティングの秘訣 〜お客様に寄り添うCRMシステム活用...
3.9 再春館システム株式会社
高いリピート率を支えるリテンションマーケティング
再春館システムは、グループ企業 再春館製薬所の通販事業をCRM、リテンションマーケティングの側面から長年支えてきた経験をもとに、CRMシステムの構築だけでなく、お客様に寄り添うCRM戦略の策定など通販事業を成功させる為のすべての支援を行っております。
なぜ通販でリピート率が上がらないのか?
リピート商材を扱う企業では下記のような課題はないでしょうか。
・新規に注力しているが、ROIが合わない
・顧客データが蓄積されているが、現場で使いこなせていない
・コールセンターでの対応が属人的で、個人によってムラがある
再春館システムでは、コールセンターでの接客対応の仕組み化とCRMシステム全体の最適化をすることで、課題の解決を図っています。
再春館システムのリテンションマーケティングの一部を公開
本セミナーでは、高いリピート率を支えるCRMシステムのあり方、会報紙、手書きとデジタルを組み合わせた「タブレットしおり」などのソリューションをご紹介します。ECサイトや通販を運営している売上規模10~100億円の企業様の、情シス部門やコンタクトセンター部門の方向けの内容です。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:40 高いリピート率を支えるリテンションマーケティングの秘訣 〜お客様に寄り添うCRMシステム活用方法を公開〜
通販における新規獲得とリピートの課題
リテンションマーケティング・CRM成功ノウハウ
16:40~17:00 質疑応答
主催
再春館システム株式会社
再春館システムプライバシーポリシー