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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
ニューノーマルな働き方へ!Microsoft 365セキュリティ&Teams運用強化セミナ...
3.1 主催:テクバン株式会社 / 共催:SBテクノロジー株式会社 / HENNGE株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
本セミナーは事前に録画した動画を配信する形式で行います。
Teamsの運用や管理、アクセス制御やメールセキュリティなどにおける課題
昨今、コロナ禍でのニューノーマルという概念の普及により、Microsoft 365を活用され、テレワークを推進されている企業様が増えております。
しかしながら、急にテレワークを開始されたため、Microsoft 365を利用する上で、Teamsの運用や管理、アクセス制御やメールセキュリティなどにおける課題についてご相談やご要望を頂く機会が多くなってまいりました。
本セミナーでは、Microsoft 365をご検討されているお客様や、既にご利用され、現運用にお悩みのお客様に向けたサービス(HENNGE One、Provisioning Flow)をご紹介いたします。
こんな方におすすめ
・Microsoft 365の導入を検討されているお客様 ・Teams運用にお悩みのお客様 ・テレワークを推進するにあたり、シングルサインオン、メールセキュリティ、アクセス制御にお悩みのお客様
プログラム
13:00~13:05 テレワークを推進する上でのMicrosoft 365の在り方
登壇者会社名:テクバン株式会社 登壇者所属部署:システムソリューション営業2部 登壇者名:鈴木 翔平
13:05~13:25 テレワーク継続の肝!Teamsに関わる管理・運用負荷を10分の1にしませんか?
登壇者会社名:SBテクノロジー株式会社 登壇者所属部署:ソリューション&サービス事業統括 クラウドソリューション本部 プロダクトマネジメント&セールス部 clouXion&IoTプロダクトグループ プロダクトスペシャリスト 登壇者名:関谷 正 様
13:25~13:45 セキュリティ関連のお悩みはトータルでお任せ!HENNGE Oneとは
登壇者会社名:HENNGE株式会社 登壇者所属部署:Cloud Sales Division Partner Engagement Sales 登壇者名:宮 理 様
主催
テクバン株式会社
協力
SBテクノロジー株式会社 HENNGE株式会社
対象
情報システム部門 ご担当者様 ※本セミナーは法人様向けとなります。個人のお客様のご参加はご遠慮くださいますようお願い申し上げます。 ※競合企業様、同業他社様のご参加はお断り申し上げることがございます。
注意事項
※都合により、セミナー内容を変更させていただく場合がございます。 ※2名以上でのご参加をご希望の際はご参加希望者ごとにお申し込みください。 ※ご都合が悪くなり、別の方に変更される場合は、セミナー事務局(staff@osslabo.com)までご連絡ください。尚、当日のご連絡の場合は、対応できかねる場合がございます。
テレワーク環境で、オンラインストレージからのファイル持ち出しを防ぐには? ~テレワークでの...
3.6 株式会社 Nurinubi/スターティアレイズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
企業は恒久的なテレワーク環境構築へ
企業は急速にテレワークの導入を進めてきました。 場合によっては、セキュリティなどを犠牲にして、暫定的なテレワーク環境を構築した企業もあると思います。 しかし、新型コロナウイルスの影響が長期化し、「ニューノーマル」と言われる時代になった今、企業では現在のテレワーク環境を見直し、恒久的なインフラの整備が求められています。
テレワーク環境における、オンラインストレージからの情報漏洩リスクやセキュリティリスク
その際重要になるのが、オンラインストレージからの情報漏洩リスクなどセキュリティ対策です。 テレワークの場合、以下のように情報漏洩などのリスクが増大します。
社員や家族がUSBメモリ等で機密情報を持ち出してしまう
メール添付などで機密情報が外部に漏洩してしまう
機密情報が映った画面のスクリーンショットを取得して外部に漏洩してしまう
自宅PCがウィルスに感染し、そのPC上のファイルはもちろん、オンラインストレージ上のファイルまで感染してしまう
情報漏洩対策と生産性を両立させる「セキュアSAMBAPro」
しかし、オンラインストレージはテレワーク社員が最も利用するツールです。情報漏洩対策をしっかり行うのはもちろんですが、使いにくいツールでは生産性が低下してしまいます。 本セミナーでは、情報漏洩対策と生産性を両立させるためのオンラインストレージの選択のポイントについて解説するとともに、「セキュアSAMBAPro」についてご紹介します。
オンラインストレージとの連携を考慮した、ビジネスチャットの選択
オンラインストレージとビジネスチャットの連携も、生産性向上のポイントです。 本セミナーでは、「Chat45」と「セキュアSAMBAPro」との連携について、ご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング
10:05~10:35 情報漏洩対策と生産性を両立させる「セキュアSAMBAPro」
スターティアレイズ株式会社
10:35~10:45 オンラインストレージとの連携を考慮した、ビジネスチャットの選択
株式会社 Nurinubi
10:45~11:00 質疑応答
主催(共催)
株式会社 Nurinubi スターティアレイズ株式会社
話題のSASEが大集結!徹底解剖セミナー ~SASE移行に向けたベストプラクティスを探る~
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーは、株式会社インターネットイニシアティブが主催するWebセミナー「話題のSASEが大集結!徹底解剖セミナー~SASE移行に向けたベストプラクティスを探る~」のご紹介です。
本セミナーはWebセミナーです。
参加方法はお申込み後、主催企業(株式会社インターネットイニシアティブ)から直接ご連絡させて頂きます。
SASE(Secure Access Service Edge、サシー)
COVID-19の影響から緊急処置としてリモートアクセスを増強する中で様々な課題が浮き彫りになって来ているのではないでしょうか?
New Normalの時代ではデジタルトランスフォーメーションが喫緊の課題となる中で、新しい環境に順応するためのコスト構造の見直し、クラウド・モバイル中心の次世代アーキテクチャを前提としたネットワーク変革、セキュリティ戦略の転換など、全体の再考が求められています。
本ウェビナーでは今年大注目のSASEソリューションを一堂に介して、それぞれの特長や違いをまとめてご説明いたします。
その上で業界トップクラスのSASE導入を手掛けるIIJグループのベストプラクティスをご紹介します。
プログラム
13:45-14:00 受付
14:00-14:15 大注目のSASEとIIJ Omnibus
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 ネットワークソリューション課長 竹内 信雅
話題沸騰のSASEについて、多くの企業で検討が加速する背景、企業が直面する課題に触れながらSASEの特長について解説し、IIJグループとしてのSASEに対する取り組みと“IIJ Omnibusだからできる強み“をご紹介します。
14:15-14:35 プロキシ型SASEソリューション:Zscaler
ノックス株式会社 営業本部 営業第2部 若井 政和氏
テレワークの推進にかかせないセキュリティ対策。利用端末やアプリ(Office365など)に幅広く対応できるのはZscalerのメリットの一つですが、スピーディにリモートアクセスを実現できるのも特徴です。導入後の運用負荷も少なく、拡張も容易。国内の事例からZscalerが選ばれる理由をご紹介します。
14:35-14:55 世界初のSASEソリューション:Cato Cloud
マクニカネットワークス株式会社 第4営業統括部 第1営業部 第1課 鈴木 富士雄氏
SASEという言葉が登場する前から同等のコンセプトを打ち出してきたCato Cloudは、最新セキュリティ機能とSD-WAN機能をオールインワンのクラウド型サービスでお届けします。プライベートなグローバルバックボーンを活かした世界初のSASEアーキテクチャと導入成功事例をご紹介いたします。
14:55-15:15 全方位のSASEソリューション:Prisma Access
テクマトリックス株式会社 第1営業部 パートナー営業課 青柳 貴大氏
脅威防御、Webフィルタリング、サンドボックス、DNSセキュリティ、認証情報の盗難防止、次世代ファイアウォールなど、世界的なサイバーセキュリティのリーダー企業である米Palo Alto Networksだからこそ実現できる、高度な機能性と信頼性を兼ね備えたSASEをご紹介いたします。
15:15-15:25 国内トップクラスの実績から見るSASE移行の成功事例
株式会社IIJグローバルソリューションズ 営業本部 ビジネス開発部 シニアコンサルタント 高柳 勇佑
次世代ネットワークセキュリティ戦略を企画・実行していくにあたり、どうあるべきか、どこから検討するべきか、押さえておくべきポイントについてこれまでの導入プロジェクトから見たベストプラクティスからご紹介します。今期から始められる投資対効果の高いプラットフォームの進め方を徹底解説します。
主催
株式会社インターネットイニシアティブ
共催
株式会社IIJグローバルソリューションズ
クラウド時代、増えるアカウントや権限の管理業務をどう考えればよいのか? ~AD/AzureA...
3.8 かもめエンジニアリング株式会社 / Keyspider Japan LLC
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。
本セミナーは、ID管理について、具体的な検討をされている企業を優先させて頂きます。 すみませんが、それ以外の企業は参加をお断りする可能性があります。
テレワークの推進で増加する、クラウドサービスの契約
新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。 また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。 緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。 そのような背景のもと、企業は様々なクラウドサービスを新規に契約しています。 ・Microsoft365、G Suite などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
増えるアカウントや権限の管理業務をどう考えればよいのか?
そのような状況の中、各システムのアカウントや権限の管理について、その重要性が高まっていますが、管理する手間も大幅に増えています。 これらはどのように考え、整理すればよいのでしょうか? どのように自動化を考えればよいのでしょうか?
ID管理業務の基礎について解説
本セミナーでは、上記のような悩みを解決するために、ID管理業務の基礎について解説します。
AD/AzureAD、Microsoft365、G Suite、BOX、Zoom、Slack、勤怠、経費清算などと具体的にどう連携させればよいのか?
また、統合ID管理のクラウドサービス「Keyspider」を使って、AD/AzureAD、Microsoft365、G Suite、BOX、Zoom、Slack、勤怠、経費清算などと具体的にどう連携できるのか、ご紹介します。 ※一部対象が変更になることがあります。
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:35 ID管理業務の基礎
13:35~13:45 AD/AzureAD、Microsoft365、G Suite、BOX、Zoom、Slack、勤怠、経費清算などと具体的にどう連携できるのか
13:45~14:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社 Keyspider Japan LLC
Microsoft 365(Office 365)の在宅業務への認証セキュリティからのアプ...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーは、株式会社インターネットイニシアティブが主催するWebセミナー「Microsoft 365(Office 365)の在宅業務への認証セキュリティからのアプローチ ~Office 365の認証は十分ですか。認証強化の方法とは?~」のご紹介です。
当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。
視聴方法は受付完了後にご案内します。
テレワークが拡大、セキュリティの不安
昨年度から続くコロナ禍でテレワークが推奨される中、クラウドの環境整備も加速していると思われます。コロナの影響でWeb会議の利用者数が1,000万人~数億人増えたともいわれております。
このコロナ禍の後は、第二波などに備え、社内外の垣根がどんどんなくなり、オンライン会議もさらに増えていくなど各種クラウドサービスの利用が広がっていくことが予想されます。それらを利用することで利便性は確実に向上するものの、クラウドサービスに関するセキュリティの観点で不安を持たれる企業も多いのではないでしょうか。今後はその不安を解消し、クラウドサービスを利用する際にも不正なアクセスを防ぐセキュアな形での利用が求められます。
クラウドサービスを利用する上での認証セキュリティ
そこで本セミナーでは、これまで培ってきた知見を元に、クラウドサービスを利用する上での認証セキュリティ強化やリモートアクセスなどこれらクラウドサービス利用に対しての様々な対策をご紹介します。 この機会にクラウド利用における認証セキュリティ強化を検討してみてはいかがでしょうか?
プログラム
13:30-14:10 アフターコロナ時代のMicrosoft 365などSaaS利用やリモートアクセスにおける課題と対策
株式会社インターネットイニシアティブ プロダクト本部 プロダクト推進部 渡辺 尚徳 氏
【講演概要】 新型コロナウィルス感染症(COVID-19)により、多くの企業で半ば強制的にテレワークによる在宅勤務などが浸透、勤務スタイルや営業スタイルも大きく変化したことにより、リモートアクセスやクラウドサービスの需要も一段と高まりつつあります。そこで本セッションでは、コロナ後を見据えたMicrosoft 365などSaaS利用やリモートアクセスにおける課題と対策について解説いたします。
14:10-14:30 「新しい働き方」に必要なセキュリティ対策とは?IIJの提供するセキュリティ対策サービスの全て
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 佐々木 直哉 氏
【講演概要】 IIJはこれまで、様々なセキュリティサービスを提供してきました。そのサービス群は今後求められる「新しい働き方」にも十分対応可能なフレキシブルなサービスです。本セッションではその全貌をご紹介します。
14:30-14:45 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ
協力
株式会社マイナビ
SAP×ルールベースAIで出来る!変化に強いシステムの実現 ~S/4 HANAを成功に導く...
3.8 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
迫りくる2027年保守サポート終了
SAP ERPは、企業の基幹システムとして普及していますが、SAP ERP6.0は、2027年で保守サポートが終了するため、最新製品であるS/4 HANAへの移行が必要となります。また、S/4 HANAは、最新バージョンのリリースが短サイクルで行われるため、移行後も定期的なバージョンアップが発生します。このような状況下では変化に強いシステムを作ることが必須となります。
既存システムのアドオンも移行しなければ業務継続は困難
新システムの選定やデータ移行は言わずもがな、スムーズな移行には、既存システムに追加したアドオン機能も移行する必要があります。独自仕様のアドオン再開発・テストには、多大なコストと時間が掛かります。また、不足するSAP技術者を確保することも困難と予想されています。
SAP+ルールベースAIでお客さまのビジネスルールを可視化
SAPで実現する基幹業務(生産、販売、購買、会計)は、法令や業界・社内ルール等、明確なルールに基づき遂行する業務がほとんど。それを補強するアドオンには、お客さまが設定したルールがルール通りに抜け漏れなく動く「ルールベースAI」が適しています。本講演では、アドオン部分をお客さま独自の「ビジネスルール」としてSAPから切り離して定義し、可視化することで変化に対して柔軟に対応出来ることをデモで解説します。
SAPアドオンをマイクロサービス化するルールベース開発プラットフォーム 「yonobi」
経産省「DXレポート」では、「2025年の崖」問題に対応するために、将来取り入れるべきアーキテクチャとして「マイクロサービス」を挙げています。講演では、アドオンのマイクロサービス化を実現するルールベース開発プラットフォーム「yonobi」をご紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:40 SAP S/4 HANAへの移行失敗リスクである「アドオン開発」をどうするか?
~ルールベースAI+マイクロサービスを活用して、リスクとコストを低減して移行を実現~ (プレゼン内容) ・迫りくる2027年保守サポート終了 ・SAP S/4 HANAへの移行失敗リスクである「アドオン開発」 ・ルールベースAI+マイクロサービスを活用して、リスクとコストを低減して移行を実現する方法 ・アドオンのマイクロサービス化を実現するルールベース開発プラットフォーム「yonobi」のご紹介
16:40~17:00 Q&A
主催
株式会社オージス総研
DX時代のデータ活用とは? DataOpsを知り、メタデータ管理をはじめよう!
3.6 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
データ活用の課題
企業はDXの推進を求められており、その中でデータの活用は最も重要なテーマとなっています。 しかし、多くの企業で課題や悩みがあります。
データが散在している
データの所在が分からない、探せない、誰に聞いたら良いかわからない
データの内容が不明瞭、異音同義語やコード値の不明
メタデータ管理の重要性
このような問題を解決するには、メタ―データ管理が重要です。
メタデータとは、データそのものではなく、そのデータを表す属性や関連する情報を説明したあらゆるデータのことです。
この考え方は、従来からあるものです。しかし、実現できている企業は多くありません。
どうすればメタデータ管理を普及させることができるのか?
メタデータ管理を推進していくためには、いくつか壁があります。例えば以下のようなものです。
・導入効果が見えにくいため、全社的に強く推進できない ・反対勢力との調整に手間取る(自業務に必要ないので二の次にされる等) ・標準、ルール等の変更が、混乱を招く
このような課題を解決しつつ、メタデータ管理を推進するためにはどうすればよいのでしょうか?
DataOpsとは?
また、このような背景の中で、「DataOps」と呼ばれる取り組みが注目されています。 「DataOps」とは、大量データ(構造・非構造)の集約、分析に必要なデータへの容易なアクセス、分析試行の繰り返しかつスピーディーな実行、などの取り組みを、データの利用者(業務部門)と管理者(IT部門など)とが協調して行う、プロセスや文化のことです。
どうすればデータ活用が進むのか?
本セミナーでは、「DataOps」の概要について解説するとともに、メタデータ管理の重要性や、どうすればメタデータ管理を定着させ、普及させることができるのかについて、事例を交えながら解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:15 DX時代に注目されつつあるDataOpsとは
株式会社オージス総研 技術部 アドバンストテクノロジーセンター データエンジニアリングチーム 橋本 誠
DX時代において、データ活用が競争優位を左右する中、「DataOps」が、データ活用を促進する処方箋として注目されはじめています。 しかし、まだ明確に定義されている情報が少ない中、オージス総研R&D部門の研究員がDataOpsについて解説いたします。
16:15~16:40 もっとデータ活用するために!メタデータ管理の重要性と最初に考えるべきこと
株式会社オージス総研 ソリューション開発本部 エンタープライズソリューション第二部 宮本 諭
データ活用のための肝である、「メタデータ管理」について、“データ活用はなぜ進まないのか”、“DataOps実現のために何を考えるべきか”について、メタデータ管理の重要性とともに、メタデータ管理ツール「OGIS-DSAM」の導入事例を交えてご紹介します。
16:40~17:00 質疑応答
主催
株式会社オージス総研
企業の認証基盤は、クラウド(IDaaS)でここまでできる ~完全テレワークに備え、SaaS...
3.5 かもめエンジニアリング株式会社、Keyspider Japan LLC
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
IDaaSとは
IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。
多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。
近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。
完全テレワークに備え、社内ADや、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンする
一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。
IDaasは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。
しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。
また、社内のユーザー情報やパスワードについては、AD(Active Directory)で統合管理している企業が多いと思います。
その場合、IDaaSとADとの連携も必要になります。
本セミナーでは、月額100円から利用できる国産IDaaS「トラスト・ログイン」をご紹介するとともに、Office365やG Suiteなどとのフェデレーションはもちろん、社内ADや社内業務システムとどう認証連携していくのか、その方法について解説致します。
複雑なID連携もクラウド(IDaaS)で実現、権限や組織も同期
また、多くのIDaaSはフェデレーション(認証)に重点が置かれており、ID連携(プロビジョニング)の機能は、無いか簡単な連携のみ(複雑な編集処理はできない)であることが多いのが実情です。
本セミナーでは、社内の人事システムや、様々なクラウドサービス、社内の業務システムと、ID、パスワードはもちろん、所属組織や権限情報なども同期することができる、国産ID管理マネージドサービス「Keyspider」についてご紹介致します。
※ 本セミナーは、エンジニア向けのものではありません。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:30 シングルサインオンで覚えるパスワードを一つにし、業務効率とセキュリティを向上する
「トラスト・ログイン by GMO」はWebサービスごとにある複数のログイン情報を”ひとつにおまとめ”できる クラウド型シングルサインオンサービスです。ログイン情報をひとつにすることで、ログイン情報の紛失や、 複数サービスでのパスワードの使い回しを防げます。セミナーではデモンストレーションを交えてシングルサインオンについてご紹介します。
株式会社アクシオ
13:30~13:45 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法
IDaaSと社内システムとの連携について、TrustLoginの機能を利用した場合、インターネット上に(暗号化されているとは言え)パスワードが流れることを懸念するケースがあると思います。
そこで本セッションでは、社内システムを簡単にSAML化することで、よりセキュアに認証連携することができる「Keygateway」についてご紹介します。
かもめエンジニアリング株式会社
13:45~14:00 クラウドや業務システムと、ID、パスワード、組織、権限を同期し一元管理する方法
多くのIDaaSはフェデレーション(認証)に重点が置かれており、ID連携(プロビジョニング)の機能は、無いか簡単な連携のみ(複雑な編集処理はできない)であることが多いのが実情です。
本セッションでは、社内の人事システムや、様々なクラウドサービス、社内の業務システムと、ID、パスワードはもちろん、所属組織や権限情報なども同期することができる、国産ID管理マネージドサービス「Keyspider」についてご紹介致します。
Keyspider Japan LLC
14:00~14:30 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社 Keyspider Japan LLC
協力
株式会社アクシオ
暗号化は情報漏洩の最後の砦!テレワーク時代の情報セキュリティ対策セミナー
クロス・ヘッド株式会社
本セミナーは、クロス・ヘッド株式会社が主催する「暗号化は情報漏洩の最後の砦!テレワーク時代の情報セキュリティ対策セミナー」のご紹介です。
本セミナーは、Webセミナーです。
Web会議システム「Zoom」を利用します。 参加の方には登録後に主催企業から直接接続手順をご案内します。
After/Withコロナにおけるセキュリティの課題は?
2020年に入り、私たちの働き方は大きく変わりました。 多くの企業がテレワークによる在宅勤務の導入・整備を進める中で、新たに発生しているセキュリティリスクに対して、十分な対策が取れていない企業も多いのではないでしょうか。 特に情報漏洩リスクは、外部からのサイバー攻撃が増加していることもあり、従業員による事故のみならず、様々なセキュリティリスクを想定した対策が必要となります。
テレワーク環境における情報漏洩リスクの低減方法は?
しかし、これまでの境界防御型の出口/入口セキュリティ対策では新たなサイバー攻撃や、従業員のミスによる情報漏洩対策には限界があり、特に統制の執りづらいテレワーク環境下においては、システム担当者の頭の悩ませどころとなっています。 例えば、テレワーク社員が自宅PCから、誤って(場合によっては故意に)機密ファイルを社外のクラウドサービスにアップロードしてしまう、などのケースは、容易に想定されます。
本Webセミナーの第1セッションでは上記のような悩みを、DRM技術を利用したファイル暗号製品である『DataClasys』によって解消する方法を、株式会社DataClasysが解説します。
セキュリティと利便性はトレードオフ?
セキュリティを強化することで利便性が失われるというのは定説でしょうか? 複数のセキュリティ製品を組み合わせることで、セキュリティを強化しつつ利便性の確保も実現できるとしたら?
本Webセミナーの第2セッションではメール誤送信対策『safeAttach』による社外コミュニケーションにおける情報漏洩リスクの低減について、また、『DataClasys』と『safeAttach』とを組み合わせることでのセキュリティと利便性の両立について、クロス・ヘッド株式会社が解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 ごあいさつとWebinarのご説明
16:05~16:25 テレワークにも有効なファイル暗号化による情報漏洩対策
株式会社DataClasys 生方 啓一 (営業本部 ソリューション営業部)
16:25~16:45 『DataClasys連携ソリューションsafeAttach』 メール誤送信リスクも低コストでお得に対策!
クロス・ヘッド株式会社 赤木 滝一 (情報基盤サービス統括部 セキュリティ基盤サービス部)
16:45~16:50 アンケート
主催
クロス・ヘッド株式会社
協賛
株式会社DataClasys