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IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セ...
3.8 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
増える、クラウドサービスやSaaS
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。
このような状況の中、企業内で管理すべきIDやアカウントが増加し、その管理が複雑化しています。
内部不正やランサムウェア攻撃など、高まる脅威
従業員の異動や退職時に、不要なアカウントの削除やアクセス権限の変更を適切に行わないと、不正アクセスやデータ漏洩の原因となります。 また、乗っ取られたアカウントがランサムウェア攻撃の足掛かりになるケースも考えられます。
このため、このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
IDガバナンス管理(IGA)について解説
本セミナーでは、IDのライフサイクル管理やアクセス権限の管理を行う、「IDガバナンス管理(IGA)」について、わかりやすく解説します。 また、IGAを実践するためのツール「Keyspider」について、他製品との比較も交えながら解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:35 IDガバナンス管理(IGA)とは? ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~
10:35~11:00 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシーポリシー)
協力
アイシーティーリンク株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社アクシオ(プライバシーポリシー)
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
企業の生成AI活用、情シス部門やDX部門はAIプラットフォームをどう選択すべきか? ~セキュ...
3.6 デル・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはネクプロを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
機密性が高い学習データが漏洩してしまうリスク
生成AIの活用が進む中、企業の情報システム部門やDX部門にとって最も懸念されるのは、機密性の高い学習データが外部に漏洩するリスクです。特にクラウドベースのプラットフォームを利用する場合、データの管理が外部に委ねられるため、セキュリティの確保が難しくなります。情報漏洩は企業の信頼を損ない、競争力を低下させる可能性があるため、慎重なAIプラットフォームの選択が求められます。
クラウドでは「AIインスタンスの奪い合い」も
クラウド環境での生成AIの利用は、リソースの競争を引き起こし、AIインスタンスの奪い合いが発生することもあります。さらにレイテンシーの問題も存在し、リアルタイムでの処理が求められる場合には大きな障害となることがあります。また、クラウドの利用コストが予想以上に膨らむこともあり、情シス担当者はコスト管理の難しさに直面します。さらに、クラウド環境ではレイテンシーの問題も存在し、リアルタイムでの処理が求められる場合には大きな障害となることがあります。
生成AI活用に向けて、情シスがどうAIプラットフォームを選択すべきかを解説
本セミナーでは、情シス担当者やDX担当者が直面するセキュリティ、コスト、レイテンシーの課題を解決するためのプラットフォーム選択のポイントを詳しく解説。オンプレミスの優位性を活かし、企業の生成AI活用を成功に導くための具体的な戦略を示すとともに、3つの問題を解決する「Dell AI Factory with NVIDIA」についてもご紹介します。
世界最大級のAIカンファレンス「NVIDIA GTC 2025」の最新情報も紹介
さらに、2025年3月末に開催される世界最大級のAIカンファレンス「NVIDIA GTC 2025」でのデル・テクノロジーズ製品の最新情報も紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 企業の生成AI活用、情シス部門やDX部門はAIプラットフォームをどう選択すべきか? ~セキュリティ、コスト、レイテンシーの課題とオンプレミスの優位性~
11:45~12:00 質疑応答
スピーカー
デル・テクノロジーズ株式会社 データワークロード・ソリューション本部 シニアシステムエンジニア AI Specialist / CTO Ambassador 増月 孝信
イベントスケジュール
■DAY2
本申込ページは【DAY1】です。【DAY2】は以下よりお申込みいただけます。 4月4日(金) 11:00~12:00 企業の生成AI活用、情シスやDX部門はデータマネジメント基盤をどう選択すべきか?
■DAY1
本申込ページのセミナーは、以下日程にて【再放送】を開催いたします。 ご都合の良い日程にお申込みください。
開催日程 | 詳細・お申込ページ
【再放送】4月9日(水) 10:00~11:00 | お申込はこちら 【再放送】4月15日(火)12:00~13:00 | お申込はこちら 【再放送】5月13日(火)10:00~11:00 | お申込はこちら
主催
デル・テクノロジーズ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
エヌビディア合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、...
4.1 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年 9月 4日(水)開催されたセミナーの再放送です。
増える、クラウドサービスやSaaS
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。
アカウントや権限の管理が大変
このような状況の中、人事情報やADなどを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。 当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
ID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)、主要3製品比較
本セミナーでは、主要なID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)を3製品比較します。
比較対象は以下です。 ・Okta…グローバルで多く利用されている ・国産ID管理ツールA…国内で多く利用されている ・Keyspider…国内で多く利用されている
単純な○✕の比較表ではなく、その設計コンセプトなどから「どのような企業にはどの製品が適しているのか?」掘り下げていきます。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:35 SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~
09:35~10:00 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシーポリシー)
協力
アイシーティーリンク株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社アクシオ(プライバシーポリシー)
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【バックオフィス・総務部向け】いま実施すべきバックオフィスDXの最適解 ~受付DX×アルコー...
3.7 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
進みつつある企業のDX
企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)は、単なる業務効率化にとどまらず、企業の競争力を左右する重要な経営戦略へと進化しています。クラウド技術の活用やAIの導入により、業務の最適化や新たな価値創出が進んでいます。特に、パンデミックを経て、多くの企業がDXによる業務プロセスの再構築に取り組んでいます。
企業のDXは次の段階へ。コロナ後の新しい働き方や、法令遵守への対応
コロナ禍ではフルリモートワークが主流となりましたが、現在、多くの企業でオフィス出社とのハイブリッドワークへと移行が進んでいます。この変化に伴い、従来の業務プロセスでは対応しきれない課題が浮上しており、企業はDXを活用した柔軟な働き方の環境整備を求められています。 一方、様々な新たな法令が施行される中で、コンプライアンス対応の重要性も増しています。特に、アルコールチェック義務化などは企業が喫緊に対応しなければならない課題です。このような分野でDXを進めなければ、業務の混乱や法令違反のリスクが高まり、企業経営に深刻な影響を及ぼす可能性があります。
ハイブリッドワークにおける受付業務の効率化と、アルコールチェックによるコンプライアンス強化
本セミナーでは、企業のDXが次の段階へ進む中で直面する2つの重要課題に焦点を当てます。 一つは、ハイブリッドワーク環境の拡大による受付業務の負担増加と、その解決策となる受付システムの導入について。もう一つは、法改正により義務化されたアルコールチェックの負担を軽減しながら、コンプライアンス強化とコスト削減を両立する方法についてです。 企業が直面するこれらの課題を、最新のDX技術でどのように解決できるのか、具体的な事例を交えて解説します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:25 新しい働き方に求められるオフィス環境とは?受付システムの導入で来客対応をゼロにする
株式会社プロトソリューション
ソリューション開発部沖縄 マーケティングマネージャー
星川 恭裕
継続的にリモートワークを採用している企業は多く、出社とリモートワークが混在するハイブリッド型が定着してきています。 また、オフィスの机を固定せず、コミュニケーションを取りながら仕事をするフリーアドレスの導入も進んできています。 これらの新しい働き方において従来の受付対応では負担も多く、生産性も低下してしまいます。 本セミナーでは受付業務の工数を削減し、組織の生産性を向上させる受付システムの最新情報をご紹介いたします。
14:25~14:30 質疑応答
14:30~14:50 社用車管理のDXはアルコールチェックから~コスト削減とコンプライアンス強化を両立する運用とは~
株式会社AIoTクラウド
SaaSビジネス部 係長 中村康洋
中村康洋
2023年12月より、白ナンバー車両を使用する企業にもアルコールチェックが義務化され、 日々の管理業務に負担を感じられている企業のお声をお聞きします。 本セミナーでは、アルコールチェック管理システムの導入によって、 コンプライアンス強化とコスト削減を両立する方法をご紹介します。
14:50~14:55 質疑応答
14:55~15:00 クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
株式会社プロトソリューション(プライバシーポリシー)
株式会社AIoTクラウド(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
早期発見・対処が難しい内部不正、リスクを最小化する次世代SIEM「Exabeam」の活用方法...
4.0 株式会社NTTデータ関西
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
社会環境の変化で急増する「内部不正」リスク。発生や強く疑われる事態を経験した企業は3割以上
昨今の社会環境の変化に伴い、セキュリティリスクは外部からの脅威だけでなく、内部不正によるものも深刻化しています。内部不正とは、組織や企業内外の関係者が機密情報・情報資産の持ち出し、漏えい、消去、破壊などを行う不正行為を指します。 テレワークの普及やクラウドサービスの利用拡大、手土産転職による機密情報の漏えいが増加するなど、データや従業員の管理が難しくなったことが一因とされています。 また、NTTデータ経営研究所の調査によると「内部不正の発生やそれを強く疑われる事態を経験した企業は3割以上にのぼる」という結果が示されました。 内部不正の発生は企業の信用問題にも直結するため、事案の詳細が公表されることは稀であり、報道されるのはごく一部に過ぎません。内部不正による情報流出が増加する今、リスクを軽視せず、企業・組織全体で適切な対策を講じる必要があります。
内部不正の早期発見・対処は非常に困難。ステークホルダーの多様性やグローバル・多拠点環境が要因に
一方で、内部不正の早期発見・対処は、多くの企業にとって極めて困難な課題となっています。特に、グループ企業や協力会社などステークホルダーが多様であったり、グローバル・多拠点で事業を展開する企業・組織では、そのリスクがさらに高まります。 従業員の異常な行動を全て見つけ出すことは非常に難しいのが現状です。実際に、不正の兆候を検知するための膨大なログを適切に調査しきれないケースが多く見られます。また、複数のセキュリティソリューションを運用するには高度な専門知識が求められ、人材不足や教育コストの増大といった運用負荷の課題も顕在化しています。 加えて、各地域や各拠点で異なるセキュリティ環境の中、グループ全体で統一したセキュリティレベルを維持することも困難です。こうした状況が、内部不正の発見を遅らせる要因となり、対処の遅れによって被害が拡大するリスクを高めています。
内部不正の実態と効果的な対策のポイントとは? 次世代ソリューションのデモと導入事例を交えて詳しく解説
グループ会社や協力会社を含む多拠点環境を持つ企業にとって、内部不正対策は極めて重要な課題です。効果的な内部不正対策を実現するためには、内部不正のリスクを的確に把握し、適切なソリューションを導入することが不可欠です。 ただ、従来の「SIEM(Security Information and Event Management)」では、属人的なルール作成が求められ、未知の脅威への対応が難しいという課題がありました。 そこで、本セミナーでは、次世代SIEMとして注目され多くの採用実績を持つ「Exabeam」をご提案。従来の課題を克服できる実運用におけるデモや、セキュリティ運用の成功事例を交えながら、内部不正対策のポイントを詳しく解説します。次世代SIEMソリューション導入による内部不正対策への効果を、ぜひご確認ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:40 早期発見・対処が難しい内部不正、リスクを最小化する次世代SIEM「Exabeam」の活用方法~成功事例を交えながら、効果的なセキュリティ対策のポイントを解説~
15:40~16:00 質疑応答
主催
株式会社NTTデータ関西(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
BtoBマーケ施策の費用対効果シリーズ ウェビナー vs BtoB広告 vs 展示会について...
5.0 マジセミ株式会社
概要
BtoBマーケティングにおいてどんな施策を実施するかがかなり重要となっています。 本ウェビナーでは、今、人気施策のマーケ手法について各プロの企業様より解説していただきます。 そして成約までの全プロセスを網羅し、費用対効果があった事例に特化したノウハウを徹底解説します。
今回ご登壇いただく企業様ですが、 1部で弊社マジセミより費用対効果を出したウェビナー事例についてお話いたします。 2部で株式会社マイクロアド様より費用対効果を出した BtoB広告の事例を解説いただきます。 3部で株式会社シャノン様より費用対効果を出した展示会の事例を解説いただきます。
少しでもご興味ある方はぜひお申し込みください!
このような方におすすめ
・ウェビナーの成果を最大化したい企業様 ・ウェビナー担当 ・マーケティング担当 ・マーケティング責任者
プログラム
11:55~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング
12:05~12:25 マジセミ株式会社
12:25~12:45 株式会社マイクロアド
12:45~13:05 株式会社シャノン
13:05~13:30 質疑応答+ディスカッション
登壇者
※講演順
マジセミ株式会社
代表取締役
寺田 雄一(てらだ ゆういち)
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
株式会社マイクロアド
ダイレクトグロース部
プリンシパル
田島 雅也
2006年株式会社サイバーエージェントに新卒入社しマイクロアドに配属。
代理店事業の子会社、CRM領域向けの新規サービスの開発・推進に従事し、2019年よりBtoB向けDSP「シラレル」の立ち上げ、及び事業責任者に着任。
現在はシラレルを含めたBtoB企業向けのデジタルマーケティング支援プロダクト・サービスの推進を管掌。
株式会社シャノン
関西支社 支社長
浅野 哲(あさの さとし)
■西日本エリアの営業・マーケ責任者
■市場拡大およびパートナーとの共創を中心に活動
■展示会企画~実施からROI責任を負う
■MarkeZine、RX社主催イベント登壇、他多数
■Xはじめました。 @asano_shanon
主催・共催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社マイクロアド(プライバシーポリシー)
株式会社シャノン(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対...
4.2 S&J株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2024年10月・11月、2025年1月開催セミナー「横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは?」と同じ講演内容です。
多数のご要望により再度開催いたします。
また、本セミナーは、主にエンドユーザー企業や実際にセキュリティ運用を担当する方を対象としています。情報収集を目的とするIT事業者の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
従来型の対策では防ぎきれない「ランサムウェア」、攻撃手法と対応策のミスマッチが原因
企業や組織の事業継続を脅かす重大なセキュリティ・インシデントが日々発生しています。 特にランサムウェアについては、IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2025(組織編)」で、5年連続で被害が第1位となっています。ランサムウェアは「二重脅迫型」など攻撃手法が進化し続けており、より高度なセキュリティ対策が必要です。 現在、セキュリティ脅威への検知や対処を実現する製品・サービスは数多く存在し、企業は多層防御という考えでいくつもの対策を実装しており、従来から利用されている「アンチウイルス対策ソフトウェア」や「UTM(統合脅威管理)」のみならず、最近では「SIEM(セキュリティ情報・イベント管理)」や「EDR(Endpoint Detection and Response)」などを採用する事例が増えています。 しかし、実際ランサムウェア被害に遭ったお客様では攻撃手法と対応策のミスマッチがあり、ランサムウェア被害を防げていないため、このような横並びのセキュリティ対策だけでは不十分と言わざるを得ないのが現状です。
ランサムウェア早期検知の実績多数、ランサムウェア被害を未然に防ぐ「Active Directory(AD)監視」が最も重要である理由
このような状況の中、ランサムウェアの被害を防ぐために最も優先すべき対策は何でしょうか。 ランサムウェアの攻撃者は、身代金の受取り成功率を高めるために、多くの情報を窃取し、大規模なシステム障害を引き起こそうとします。そのためには、企業のネットワーク全体を掌握する必要があり、これを最も効率的に行う手段が、組織内のユーザー、グループ、コンピューター、およびセキュリティ権限を管理するADです。前述の理由から、攻撃者はADを狙うことが多く、弊社が対応したランサムウェア被害の事故対応のほとんどでADの管理者権限が乗っ取られています。 ランサムウェアの初期侵入や侵入後の挙動は、一般的なセキュリティ製品では検知が難しいため、早期検知において最も重要な対策は「ADの適切な監視」となります。ADの適切な監視を行うためには、攻撃を検知するためのADログの取得設定見直しや、リアルタイムで脅威を検知する仕組みや体制の構築が必要です。
インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的な対策を解説
本セミナーでは、豊富なセキュリティ事故対応の経験を持つS&Jが、実際のインシデント対応の支援事例を通じて見えてきた、日本で発生しているランサムウェア被害の攻撃手法や攻撃フロー、そして従来型セキュリティ対策とのミスマッチについて詳しく解説します。 また、そのミスマッチを解消し、被害を防ぐための実践的な対策方法についても解説します。
最優先すべき対策としてAD監視による早期検知の事例や、その具体的な実現方法についても詳しくご紹介しますので、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出?UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは ~インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的なセキュリティ対策を解説~
13:45~14:00 質疑応答
主催
S&J株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【経理・法務の最前線!】AI・ChatGPTで「業務フロー」はどう変わる?
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
こんな方におすすめ
・現在の業務フローを改善するためにAI活用を検討している方 ・バックオフィス(経理・法務)業務におけるAIの有効的な活⽤方法を知りたい⽅ ・バックオフィス(経理・法務)業務の日々の業務の効率化を検討されている方
セミナー概要
生成AIや大規模言語モデルによる技術革新が世界的に注目を集めてからはや2年が経過しようとしています。
その可能性の大きさから、あらゆる産業に影響を及ぼし、世界各地で議論を巻き起こしている様子を目の当たりにすることも多いのではないでしょうか。
日本のビジネスの現場においても生成AIやChatGPTの活用可能性が議論されていますが、まだまだあらゆる部門でのベストプラクティスが定まっていないように思えます。
これらの現状、将来的な展望はどのようになっていくのでしょうか?
今回は経理・法務の現場に焦点を当て、どのようにAI・ChatGPTを使っているのか、それぞれの現場を知り尽くしたゲストが語りつくします。
登壇者
株式会社LegalOn Technologies
法務グループ
辻川 百華
大学卒業後、予備試験の勉強を開始。2021年11月にLegalOn Technologiesに入社。 契約書審査、LegalForceCSVデータを活用した法務KPI管理の仕組み構築、法務業務の効率化など、法務の様々な業務で活躍中。
株式会社LayerX
マーケティング部マネージャー
元木 雄介
2015年Web制作会社に新卒入社し、東京新卒年間売り上げ1位を獲得。 同社退職後、2017年株式会社ベーシックに入社。 BtoBマーケティング領域のSaaS『ferret One』に携わる。 インサイドセールス、マーケティングのマネージャーを歴任。 2023年2月に株式会社LayerXに参画し、現在はCRMマーケ、イベントマーケティングを担当。
開催概要
開催日:2025/03/19(水) 13:00-14:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催・共催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
株式会社LegalOn Technologies(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
成功事例から学ぶ:オラクルクラウドERPへの移行と統合による運用負荷とコスト削減
3.4 インフォシス リミテッド
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
大手企業のIT部門や経営企画部門の皆様を対象
インフォシスとオラクルが共同で開催するセミナー「成功事例から学ぶ:オラクルクラウドERPへの移行と統合による運用負荷とコスト削減」を開催いたします。 本セミナーでは、インフォシスが手掛けた数々の成功事例を通じて、SAPやOracle EBSなどオンプレミスの既存ERPからオラクルクラウドERPであるOracle Fusion Cloud Applicationへのシームレスな移行と統合のプロセスをご紹介します。また、オラクルからは最新の製品動向や技術革新についての情報をお届けします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:35 インフォシスよりOracle Fusion Cloud Applicationへの移行と統合
15:35~15:50 日本オラクルよりOracle Fusion Cloud Application最新の製品動向について
15:50~16:00 質疑応答
主催・共催
インフォシス リミテッド(プライバシーポリシー) 日本オラクル株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。