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ウェビナーアーカイブ(動画・資料)
SAP ERP導入の落とし穴――従来型カスタマイズ・アドオン開発の限界 ~グローバル標準に業...
3.7 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
市場の急変・規制強化・人材不足 ― 日本企業の抱えるDX課題
デジタルディスラプターの台頭や企業のDX推進などを一例に業界構造が急速に変化する中、企業の基幹システムには高い柔軟性が求められています。一方で、GHG削減や人的資本経営など、開示要件の増加により、企業の説明責任はより重くなっています。さらに、少子高齢化とエンジニア不足が深刻化し、従来のシステム運用や改修にかかる負担は増大しています。 こうした環境変化の中、競争力を維持し、迅速な意思決定を可能にする基幹システムとはどのようなものなのでしょうか。
カスタマイズありきの従来型では、ビジネスの変化に対応できない
多くの企業が自社の業務に合わせてSAP ERPシステムをカスタマイズしてきましたが、その結果、システムの硬直化や保守・運用の負担増大といった課題に直面しています。変化に対応するために開発を重ねるうちに、グローバル標準との差異が広がり、新たな技術や規制への適応が難しくなるケースも少なくありません。過度なカスタマイズは、DX推進の足かせとなり、成長の機会を逃す原因となります。 今、企業が求めるべきは、持続可能で柔軟なERPの運用モデルです。
Fit to Standardを実現する伴走型支援――“Figues”でSAP ERPを最適活用
本セミナーでは、従来型のカスタマイズに頼らず、SAP ERPシステムの標準機能を最大限活用する「Fit to Standard」の実現方法を解説します。 CTCは国内唯一の「GROW with SAP」戦略的パートナーとして、SAP ERPシステム標準導入×SAP Business Technology Platform (SAP BTP)活用による柔軟な基幹システムの構築を支援してきました。導入から運用・拡張までを一気通貫でサポートする“Figues”の特長と、競争力を維持しながら業務変革を実現する具体的なアプローチをご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 SAP ERP導入の落とし穴――従来型カスタマイズ・アドオン開発の限界 ~グローバル標準に業務を適応させる「Fit to Standard」の実現方法~
11:45~12:00 質疑応答
主催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【自工会/部工会 会員企業向け】物流の適正化・生産性向上における「荷待ち2時間以内ルール」の...
3.8 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
物流業界は荷待ち・荷役時間の改善が重要なテーマに
2024年、働き方改革関連法の施行に伴い、ドライバーの時間外労働時間の上限が定められ、物流業界は荷待ち・荷役時間の改善が重要なテーマとなりました。国土交通省が発表した2024年度の調査結果では、1回の運送当たりの荷待ち・荷役時間は平均3時間と、前回2020年度の調査から横ばいの結果となりました。荷待ち・荷役時間を改善するには、荷主企業の理解と協力が不可欠です。
自工会・部工会の自主行動計画に基づく『荷待ち2時間以内ルール』への対応課題
一般社団法人日本自動車工業会(JAMA)や一般社団法人日本自動車部品工業会(JAPIA)では、物流効率化を目指した自主行動計画を推進しています。しかし、その中でも特に運用体制の確立が求められる「荷待ち2時間以内ルール」は、取引先の都合、生産スケジュール、トラックの到着タイミングなど、複数の要因が複雑に絡み合うため、多くの企業が課題解決に向けて模索を続けている状況です。
荷待ち時間の改善には、まずは現段階での荷待ち状況や荷役作業の所要時間を正確に把握し、改善に向けた計画立案や課題の特定を行うことが必要です。しかし、多くの現場では、紙の受付簿による入退場の記録や、システムが導入されていても作業開始・終了を人手で記録しているケースが多く、正確なデータ収集やリアルタイムでの状況把握が十分に行われていないのが現状です。
バース管理システムを活用した改善事例と導入時の補助金活用方法
本セミナーでは、自工会や部工会が策定した自主行動計画についてあらためて整理し、会員企業が取り組まなければならないポイントを明確にします。また、その中でも特に課題となっている「荷待ち2時間以内ルール」について、バース管理システム「LogiPull」および位置測位技術「Quuppa」や、RFID技術、2次元コードを活用した具体的な改善手法や実践的な事例、さらに活用可能な補助金制度についても詳しく解説します。
自工会/部工会 会員企業の物流業務に携わる方の中で、以下に一つでも当てはまる方はぜひご参加ください。
・自主行動計画の内容を深く理解したい方 ・荷待ち・荷役時間の可視化を進めて効率化に取り組みたい方 ・バース管理システムを活用した改善事例を通じて具体的な取り組みのイメージを明確にしたい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【自工会/部工会 会員企業向け】物流の適正化・生産性向上における「荷待ち2時間以内ルール」の達成方法(前半:株式会社シーイーシー/後半:株式会社サトー)
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社サトー(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
クラウド環境に蔓延するサイバー脅威で重要性が増す「脆弱性診断」の効果的な進め方 ~脆弱性診断...
3.7 SCSK株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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サイバー脅威の拡大で重要性が高まる「脆弱性診断」
近年、サイバー犯罪が増加し、日本国内でも規模や業種を問わず多くの企業が被害を受けています。特に、ゼロデイ攻撃や標的型攻撃、サプライチェーン攻撃など攻撃手法が高度化し、Webアプリケーションを狙う攻撃も拡大しています。そのため、攻撃者に悪用される前に脆弱性を特定して修正する「早期発見・予防」が不可欠です。しかし、インシデント発生後に他の脆弱性を確認するノウハウやチェック要員が不足している企業も多く、適切な対応が困難になっています。特に新規システムのリリースやクラウド移行時には、システムの安全性を確保するために「脆弱性診断」を実施することが重要です。こうした脆弱性診断の重要性は一層高まり、企業のシステム運用における必須の取り組みとなっています。
単発の診断では不十分、診断結果の活用方法が分からない 脆弱性診断の質が問われる
現在、多くの企業・組織のシステム環境はクラウドやSaaS、オンプレミス、ハイブリッドが混在し、これら全体を対象とした一貫した脆弱性診断が難しくなっています。そのため、従来の診断ツールではゼロデイ攻撃や未知の脆弱性などの検出が困難であり、適切な対策を講じるには高度な技術力が求められます。 また、自動診断ツールを利用しても、誤検知や過検知があったり、どの脆弱性が重大で修正が必要なのかを判断するには専門知識が必要です。さらに新たな脆弱性は日々発見されるため、単発の診断では不十分であり、定期的な診断が不可欠です。しかし、予算やリソースの制約で十分な頻度で実施できない企業も多くあります。ただ、診断の精度やサービスの質は利用してみないと分からず、無駄のない診断対象の見極めが求められます。これらの課題を克服するには、診断の実施だけでなく、継続的なセキュリティ運用の視点を持ち、診断結果を適切に活用する体制を整えることが不可欠です。
最新の脅威動向を踏まえた効果的な診断手法・セキュリティ対策強化を実現するヒントを解説
本セミナーでは、企業・組織のシステム運用・セキュリティ担当者が抱える脆弱性診断の課題を解決するため、最新の脅威動向を踏まえた効果的な診断手法や対策を解説します。特にクラウドセキュリティやWebアプリケーションの脆弱性への対応に焦点を当て、実践的な知識を提供します。また、診断の精度を高めるため、ツール診断と手作業による診断の併用によって、多様なシステム環境に対する高い検出精度と効率的な診断を実現するソリューションをご提案します。 また、診断後に検出された脆弱性へのスムーズな対処を支援するため、適切なリスク評価の手法や修正対応の優先順位付けに関するベストプラクティスを紹介します。さらに、脆弱性診断サービスに加え、継続的なセキュリティ向上を支援する各種サービスについても詳しく解説します。 「脆弱性診断を単発の取り組みで終わらせず、組織全体のセキュリティレベルを向上させる実践的な方法を知りたい」という方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:25 サイバー脅威で重要性が増す「脆弱性診断」、その効果的な進め方とは
15:25~15:45 脅威動向に見る、クラウドセキュリティ対策とは
15:45~16:00 質疑応答
主催・共催
SCSK株式会社(プライバシーポリシー)
SCSKセキュリティ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
金融業界基準対応のフルマネージドサービス『C-NOAH』をご紹介 ~エンジニアの認知負荷を軽...
3.7 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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金融業界のシステム開発における法規制や業界独自要件への対応
金融業界は、金融商品の取り扱いや厳格な法規制に対応するため、システム開発において多くの独自要件を抱えており、これらの対応を迫られる各金融機関のシステム開発には多大なコストと人的リソースが必要となっています。また、FISCガイドラインやPCI DSSなどの厳格なセキュリティ要件を満たしたシステムや運用体制が求められており、その実現には高度な専門知識や体制に加え、コストの適正化も必要とされます。
人材不足の中、セキュリティ要件を満たしつつ効率的なシステム構築・運用が求められる
近年のITエンジニアやセキュリティ担当者の不足があり金融業界でも効率的なシステム導入、運用を実現することが課題となっています。 課題を解決するためにSaaSやPaaSを活用しようとしても、金融業界特有のセキュリティや運用の要件に適合しないことが多々あり、FISCガイドラインやPCI DSSに対応するためのセキュリティ機能や、金融業務特有の処理フローやデータ管理に対応する機能がなく、一般的なSaaS/PaaSを採用しても、追加のカスタマイズや運用調整が多く、逆にコストや手間が増大してしまう可能性があります。
金融機関向けの業務アプリケーションとシステム基盤をサービスとして提供する、金融グレードのプラットフォームをご紹介
本セミナーでは、金融業界のシステム開発にかかるコストや運用負担を大幅に軽減する金融業界に特化したプラットフォーム「C-NOAH」をご紹介します。あらかじめ金融業界向けの業務アプリ機能、FISCガイドラインやPCI DSSに準拠するために必要となるセキュリティ機能が組み込まれているため、迅速に業務の効率化、高度化を進めることが可能になります。「C-NOAH」が提供するセキュリティ機能や最新のAIを活用した業務アプリケーションの内容を具体的にご紹介いたしますので、金融DXの実現を目指す金融機関の皆様に奮ってご参加いただけますと幸いです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 金融業界基準対応のフルマネージドサービス『C-NOAH』をご紹介 ~エンジニアの認知負荷を軽減するプラットフォームと開発生産性に寄与するAIコンポーネント群~
11:45~12:00 質疑応答
主催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
『世界一安全なAMR』と称される自律走行ロボットの紹介 ~現在、AMR導入を具体的に検討中の...
3.9 大喜産業株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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製造現場が直面する搬送課題と自動化への期待
少子高齢化の進行により、2030年には労働人口の大幅な減少が見込まれ、製造業では人材確保がますます困難になると予測されています。特に、搬送作業のような反復的で身体的負担の大きい業務では、人手不足の影響が直接表れやすく、生産ラインの停滞や運用コストの増加といった課題が一層深刻化します。このような状況に対応するためには、現場作業者の負担を軽減し、生産性を向上させる新しい技術の導入が不可欠です。特に、搬送業務を柔軟かつ安全に自動化できるソリューションの導入は、今や喫緊の課題です。
従来型搬送システムの限界と現場の課題
従来のAMR(自律走行ロボット)やAGV(無人搬送車)は、特定の環境に最適化されているものの、安全性や柔軟性に課題を抱えています。例えば、ISO3691-4などの安全規格に適合しない搬送システムは、製造現場での導入が難しく、運用の選択肢が制限される要因となります。また、AGVは固定経路に依存し、環境の変化に適応しづらく、作業効率向上の妨げとなる場合があります。さらに、搬送作業のデータ活用にも課題が残ります。データ収集や活用が不十分な企業では、最適なルート設計やリソース配分が困難になり、効率的な運用が妨げられます。加えて、搬送システムの多くは操作性にも問題を抱え、経路変更やタスク追加のたびにベンダーへ依頼する必要があり、運用コストが増大するケースが少なくありません。また、近年は情報セキュリティ対策も重要な課題です。サイバー攻撃や情報漏洩のリスクが高まる中、搬送システムにも適切なセキュリティ対策が求められています。
「世界一安全なAMR」で進化する搬送業務
本セミナーでは、こうした課題を解決する搬送システムの最新ソリューションとして、大喜産業株式会社が提供する自律走行ロボット『MiR』をご紹介します。『世界一安全なAMR』と称されるこのロボットは、ISO3691-4の安全基準に準拠し、人や障害物を回避しながら、環境の変化にも柔軟に対応することが可能です。また、パレット搬送やカート牽引、コンベア搭載、協働ロボットとの連携など、多様な業務に適用できるアプリケーションを備えている点も特長です。加えて、MiRは直感的な操作性を備え、導入後の運用コストを抑えながら柔軟な業務運用を可能にします。 セミナーでは、実際の導入事例や『MiR』の稼働ビデオを通じて、現場での活用方法を具体的にご確認いただけます。自社に導入した場合の効果をイメージしていただける内容となっていますので、ぜひご参加ください。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 『世界一安全なAMR』と称される自律走行ロボットの紹介 ~現在、AMR導入を具体的に検討中の皆様へ~
10:45~11:00 質疑応答
主催
大喜産業株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
スマートファクトリー「超」入門 ~製造業の危機にどう対応すべきか?スマートファクトリーで何が...
3.7 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
スマートファクトリーとは?
世界中で、ものづくりのデジタル化や製造業DXが重視され、取り組みが進んでいる中、国内でも経済産業省がロードマップを発表するなど、「スマートファクトリー」が注目されています。 「スマートファクトリー」の明確な定義はなく、様々な解釈がありますが、一般的には「ITを活用し、生産性と品質の向上を、継続的に行う工場」と言われています。
製造業の危機と、スマートファクトリーの必要性
なぜ今、スマートファクトリーが注目されているのでしょうか? 製造業がスマートファクトリーに取り組むべき理由として、以下のようなことが言われています。
- カーボンニュートラルと脱炭素の動き
- 省エネの必要性
- グローバルにおける資源確保競争
- 電気料金の高騰
- グローバル競争の激化
- 変種変量生産とマス・カスタマイゼーションの需要
スマートファクトリーの具体的なイメージは?
しかし、スマートファクトリーの取り組みは、事業形態や企業の状態によって大きく異なるため、「具体的には何をやればいいの?」「具体的にはどのような効果があるの?」と思われている方も多いと思います。
そこで本セミナーでは、書籍『スマート・ファクトリー ―― 戦略的「工場マネジメント」の処方箋」清 威人 (著)』を参考にしながら、スマートファクトリーについて具体的なイメージを持って頂くための入門解説を行います。
- スマートファクトリーとは何なのか?
- 何が実現できるのか?
- どのような効果があるのか?
- どのような技術が使われているのか?
製造業DXに役立つ、専門的なプレゼンも
また後半では、製造業DXに役立つ、専門的なプレゼンを行います。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 スマートファクトリー「超」入門
マジセミ株式会社
代表取締役社長
寺田 雄一
15:30~16:00 協働ロボットを活用した生産性向上と省人化対策
株式会社リョーサン Dobot Japan株式会社
ソリューション事業本部 営業本部 営業マネージャー
萩山 公晴 田村 昴也
生産現場での自動化への手法の一つとして、ロボットの導入を検討される方も多くいらっしゃいますが、適用範囲や方法が明確でなかったり、人手が必要な工程が残っていたり、技術的な難しさも課題です。 本ウェビナでは、生産性向上と省人化を実現するための事例を交え、従来自動化が難しかった工程(コネクタ篏合など)への対策・ソリューション、さらに最適なロボットの選定方法をご紹介いたします。
16:00~16:30 工場受付の課題を一気に解決!受付から始める工場DX Smart at reception for FACTORYのご紹介
M-SOLUTIONS株式会社
プロダクト営業部 マネージャー
岸田 晋一良
工場の受付業務で、こんなお悩みはありませんか?
・受付が混雑しやすい ・入館者全員の紙の記録管理が大変 ・工場特有の記録項目に対応できる汎用システムがないが、独自開発はコストが高すぎる
本セミナーでは、これらの課題を解決する受付システムをご紹介し、効率的な入退館管理の方法をご提案します。
16:30~17:00 メーター読取ソリューション kizkia-Meter
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
産業第二事業部 エンタープライズ営業部 第一課
田尻 大樹
kizkia-Meter(きづきあ-メーター)はアナログ/デジタルを問わず様々なメーターの値を自動で読み取り統合管理します。 人が巡回することなく工場の稼働状況を把握することで、目視点検業務を効率化しヒューマンエラーを回避する等、業務効率化を推進するソリューションをご提供します。
17:00~17:15 クロージング(マジセミ)
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
株式会社リョーサン(プライバシーポリシー) M-SOLUTIONS株式会社(プライバシーポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【Copilot キャラバン】 ご来場者に Amazonギフトをプレゼント! 注目の生成 A...
株式会社ネットワールド
本セミナーはリアル開催です
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mail.networld.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
概要
便利そうだけど、具体的な利用イメージがつかめていない・・・ クラウドかつ AI のサービスを利用するとなるとセキュリティやコンプライアンスへの対応がどうなっているのか不安・・・ そんなお悩みをお持ちのご担当者様向けに、日本マイクロソフト様全面協力のもと、全国5都市を回る全国キャラバンを開催いたします。
本キャラバンでは、Microsoft365 Copilot を検討する上で多くの方が疑問に感じているセキュリティやコンプライアンスへの対応状況や利用イメージをご紹介するセッションパートと、実際にMicrosoft365 Copilot を触って体感していただける体験会パートの2部構成で実施いたします。
疑問点の解消から実際に体験までしていただける、またとないチャンスになりますので、ぜひたくさんの方のご来場をお待ちしております。
★アンケートご回答特典★ 本セミナーにお申し込みいただき、ご参加後のアンケートにご回答いただいたお客様にもれなく「Amazonギフトコード(500円分)」をプレゼントします。 ※企業ドメインのメールアドレスでお申し込みの方が対象となります。
対象
パートナー企業様、エンドユーザー様 ※競合企業様におかれましては、お申し込みをお断りする場合がございます。
5つの会場で開催いたします。お申込時にご希望の会場をご選択ください。
【大阪会場】 2月13日(木) 14:00 ~ 16:50 (受付開始 13:30) 会場:TKP ガーデンシティ PREMIUM 大阪梅田新道 3F 「ホール 3B」
【名古屋会場】2月18日(火) 14:00 ~ 16:50 (受付開始 13:30) 会場:TKP ガーデンシティ PREMIUM 名古屋新幹線口 3F 「バンケットホール 3A」
【東京会場】 2月21日(金) 14:00 ~ 16:50 (受付開始 13:30) 会場:TKP 市ヶ谷カンファレンスセンター 3F 「ホール 3A」
【福岡会場】 2月28日(金) 14:00 ~ 16:50 (受付開始 13:30) 会場:TKP 博多駅前シティセンター 8F 「ホール A」
【札幌会場】 3月 7日(金) 14:00 ~ 16:50 (受付開始 13:30) 会場:TKP ガーデンシティ札幌駅前 5F 「カンファレンスルーム 5A + 5B」
プログラム
14:00~14:10 開会のご挨拶
株式会社ネットワールド マーケティング本部 クラウド推進部クラウドビジネス課 猪原 伯光
14:10~14:50 AIを身近に。業務へのAI落とし込みの第一歩をご提案 ~Copilot を中心とした Microsoft 365 と AI &セキュリティの紹介~
日本マイクロソフト株式会社
14:50~15:30 Copilot デモ + ネットワールドからの支援施策のご紹介
株式会社ネットワールド マーケティング本部 クラウド推進部クラウドビジネス課 中谷 大基
15:30~15:40 休憩
15:40~16:50 体験会 & 座談会
日本マイクロソフト株式会社 株式会社ネットワールド
※体験会が終わり次第、アンケートにご回答いただいた方から順次解散とさせていただきます。 ※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
主催・共催
株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー) 日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
日本マイクロソフト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】SAML非対応システムの統合認証(IDaaSとの認証連携)の方法 オンプレやスクラ...
3.7 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2024年 6月 13日(木)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
クラウドサービス(SaaS)の普及や二要素認証への対応など、必須となったIDaaS
テレワークの普及などもあり、クラウドサービス(SaaS)の利用が増えています。
その中で、各SaaSと認証連携しシングルサインオンを提供する、IDaaSの重要性が高まっています。
さらにSalesforceなどの各種SaaSはセキュリティの強化を進めており、その一環としてMFA(多要素認証)の必須化を進めている中で、MFAに対応するためにもますますIDaaSが重要になっています。
社内システムやAWS上の独自システムなどSAML非対応のシステムは、IDaaSとどう認証連携すればよいのか?
しかしIDaaSを導入すれば全て解決、というわけではありません。IDaaSは一般的に「社内システムとの連携」が苦手です。
IDaaSは基本的に、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うための「SAML」という規格を使用していますが、社内システムやAWS上の独自システムなどは、SAML非対応のものが多く、そのままではMicrosoft Entra ID(旧AzureAD)などのIDaaSと認証連携できません。
一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式でSAML非対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがユーザー側で記憶できてしまうため、セキュリティ的に問題視されるケースがあります。
オンプレやスクラッチでも、Microsoft Entra ID/旧AzureAD やIDaaSと連携・認証統合し、セキュリティを強化
本セミナーではこのような課題を解決する方法を、Okta、OneLogin、TrustLogin、IIJ ID や Microsoft Entra ID(旧AzureAD) などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するソリューションをご紹介しながら解説します。
8:45~9:00 受付
9:00~9:05 オープニング(マジセミ)
9:05~9:45 SAML非対応システムの統合認証(Microsoft Entra ID/旧AzureAD などIDaaSとの認証連携)の方法
かもめエンジニアリング株式会社
9:45~10:00 質疑応答、クロージング
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
独力での対処が困難なCBAM・EUDR規制をめぐるリスクと機会 ~規制への備えとともに、企業...
3.5 フューチャーアーティザン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
CBAM・EUDR規制とは
CBAM(Carbon Border Adjustment Mechanism)とEUDR(EU Deforestation Regulation)規制は、それぞれ異なる目的を持つEUの環境規制です。 CBAM規制は、炭素リーケージ(高炭素排出国への生産移転)の防止やEU域内外で公平な競争環境を確保する目的で、輸入品に対して炭素排出量に応じたコストを課す規制です。これにより、EU外の製品がEUの環境基準を満たさない場合、追加のコストが発生し、EU内の製品との価格競争力が保たれます。対象製品は鉄、アルミニウム、セメント、肥料、電力などです。 一方、EUDR規制は、EU市場に輸入される商品が森林破壊に関与していないことを確認するための規制です。 これにより、EU市場で販売される商品が、森林破壊によって生産されたものでないことが保証されます。対象製品は天然ゴム、木材、パーム油、コーヒーなどです。 これらの規制は、EUが環境保護と持続可能な開発を推進するための重要な取り組みとなっています。
独力での規制への対処が困難な理由
これらの規制への対処は困難だと言われており、その背景には様々な課題が複雑に絡み合っています。 例えば、CBAM規制では技術やコスト面での課題がその一つで、製品の生産過程で排出された温室効果ガスの量を正確に測定し、報告する必要があり、その実現には高度な計測技術と詳細なデータ収集が不可欠でコストやリソースの面で大きな負担となります。 また、EUDR規制では、商品が森林破壊に関連していないことを証明する必要があり、サプライチェーン全体での詳細な追跡と報告が不可欠となりますが、複雑なサプライチェーンを持つ場合、追跡は困難になりコストやリソースの負担が大きくなります。 その他、EU内外の法制度への理解が必要となるため専門知識や法的助言が必要となることも、その一因といえます。
規制への備えとともに、企業価値向上も実現する伴走型支援
本セミナーでは、CBAM・EUDR規制への備えにとどまらず、企業価値向上も実現する伴走型の支援サービスをご紹介します。 CBAM・EUDR規制への対応には負担も発生しますが、しっかりと対応をしていくことで、逆に企業価値向上の機会とすることも可能です。 ご紹介するサービスでは、GHG排出量算定支援や削減貢献支援といったリスクの解消に向けた支援をはじめ、非財務情報であるESG活動を企業価値へ転嫁する仕組みの構築の支援や、ESG情報を元にした新たな価値の検討・共創といった企業価値向上についての支援まで、幅広く対応いたします。 CBAM・EUDR規制に対し、どう向き合えばよいかわからないといった方や、ESG活動を企業価値の向上へつなげたいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 独力での対処が困難なCBAM・EUDR規制をめぐるリスクと機会 ~規制への備えとともに、企業価値向上も実現する伴走型支援~
11:45~12:00 質疑応答
主催
フューチャーアーティザン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
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