ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

ウェビナーにおける生成AIの活用 ~参加者アクティビティデータ分析からの商談化率UPや、AI...

マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

急速に普及する生成AI

生成AIの進化は目覚ましいものがあります。 また、日本においても企業における活用が急速に進んでいます。

BtoBマーケティング領域における生成AIの活用は?

このような生成AI、BtoBマーケティング領域おいてはどのように活用できるのでしょうか? Webサイトのコンテンツ生成などの用途が先行していますが、それだけなのでしょうか?

ウェビナーにおける生成AIの活用

本セミナーでは、ウェビナーにおける生成AIの活用方法について解説します。

株式会社CollectivePathからは、ウェビナー内での参加者の細かな行動履歴や視聴履歴、参加者の温度感を自動評価するスコアリングデータなどを生成AIを活用して分析、ウェビナーの改善や商談獲得率の向上につなげる施策について解説します。

マジセミ株式会社からは、AIデジタルヒューマンが、ウェビナーのプレゼンを代行するサービスについて解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:25 参加者のデータを生成AIを活用して分析、ウェビナーの改善や商談獲得率の向上につなげる

株式会社CollectivePath

11:25~11:45 AIデジタルヒューマンが、ウェビナーのプレゼンを代行

マジセミ株式会社

11:45~12:00 質疑応答

登壇者

花崎茂晴(はなざき しげはる)

花崎様御写真.jpg 株式会社Collective Path 代表取締役CEO

三井物産株式会社で20年以上にわたりデジタルマーケティング業界に従事。 リンクシェア・ジャパン、AOLプラットフォームズジャパン、カタリナマーケティング・ジャパン等、米国企業とのデジタルマーケティング関連J/Vの代表を歴任した後、2020年株式会社インディヴィジョンを設立し、海外の優れたB2Bクラウドソリューションの日本事業展開をリード。昨年、イベントテック「Eventory」事業を分社化しCollective Path社を設立、現在両社の代表取締役を兼任。

寺田雄一(てらだ ゆういち)

11_寺田_300.jpg マジセミ株式会社 代表取締役社長

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社CollectivePath(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】アプリケーション開発の脆弱性リスクを劇的に減少させる、実践的アプローチと戦略 ~ ...

4.1 株式会社アスタリスク・リサーチ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2023年11月30日(木)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

サイバーセキュリティ脅威に立ち向かう企業:セキュリティ脆弱性リスクはシステム開発の「どこ」で起きるか

ビジネスのデジタル化が進む中、サイバーセキュリティの脅威は急速に増加しており、攻撃者たちは社内外で稼働しているシステムの脆弱性を狙っています。多くの企業がサービスのリリース前に実施している「脆弱性診断」は、システムのセキュリティ確保において重要なステップではあります。しかし、セキュリティインシデントは増える一方で、企業は事後対応に追われています。セキュリティ推進を担う部署 - 品質管理、品質保証部門、およびPSIRTなど - では、対応すべきことが複雑で非常に難しくなっています。

いまこそ注意を払うべき視点を提案します

御社では以下のような問題をどうやって解決しておられますか。適切なノウハウと打開策を持っていますか。

・プログラムコードに内在するセキュリティ問題の発見と改善 ・脆弱性のあるバージョンのコンポーネントの発見と最新化 ・コンテナやクラウドなど環境設定の不備 ・APIで、知られていない機能(シャドウ)あるいは廃止されたAPIへのアクセス(ゾンビ)の発見 ・いまあるSASTツールでは「誤検出」や「検出漏れ」が多い問題 ・対応すべき脆弱性の順位付けが困難であるなどの問題 ・AIで生成したコードのリスク

コードレポジトリ品質分析をきっかけに、セキュリティリスクを激減させ、学習する組織を作ろう

本セミナーは、システム開発・運用、品質保証・コンプライアンス部門、PSIRTのリーダークラスの方を対象としています。セキュリティリスクを軽減する効果的な脆弱性診断を実施するためのヒントを提供します。また、セキュアなシステム開発・運用の課題の洗い出しやリスク管理に適したSAST/SCA分析を含む新しいサービスとそのデモをご紹介します。

多様な開発プロジェクト全体を俯瞰的に可視化し、存在する脆弱性の対策の優先順位を明確化することで、ソフトウェア品質や組織レベルの向上につながる効果的な活用方法や導入効果についても解説します。自社のセキュリティ対策において「どこから手をつけるか、何を優先して進めるか、いつまでにどこまでできるか」に関心のある方のご参加をお待ちしています。ぜひご参加ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 アプリケーション開発の脆弱性リスクを劇的に減少させる、実践的アプローチと戦略

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社アスタリスク・リサーチ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【マーケ担当者向け】日本企業に合った「日本式ABM」の始め方を解説

3.5 マジセミ株式会社

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ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ABM(Account Based Marketing)とは?

ABM(Account Based Marketing)とは、特定の企業や組織(アカウント)をターゲットとして定義し、そのターゲットからの売上を最大化するというマーケティングの考え方、アプローチです。 ABMは、企業が重要なアカウントとの関係を構築し、維持するために、B2B(Business to Business)マーケティングにおいて特に効果的であるとされています。

米国では、2010年からBtoBマーケティングの主流の戦略に

米国においてABMは、2000年代初頭から徐々に注目を集め始め、特に2010年代に入ってから普及が加速しました。 2010年代中盤から後半にかけて、ABMはB2Bマーケティングにおいて主流の戦略の一つとなり、多くの企業がその効果を認識し始めました。 日本においては、普及が遅れていると言われていますが、近年注目されつつあります。

日本企業はABMにどのように取り組むべきか?

しかしながら、ABMの考え方は理解しにくいところもあり、また米国と日本との市場の違いもあることから、「どのようにABMに取り取り組めばよいのか?」「どこからスタートすればよいのか?」と悩まれている企業も多いと思います。

日本企業に合った「日本式ABM」の始め方を解説

本セミナーでは、米国のBtoBマーケティング動向に詳しい株式会社イノーバ代表 宗像が、日本企業に合った「日本式ABM」の始め方を、わかりやすく解説します。

また、マジセミ株式会社 代表 寺田から、ウェビナーを活用した「日本式ABM」の実践方法について解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:25 日本企業に合った「日本式ABM」の始め方

株式会社イノーバ 代表取締役CEO 宗像淳

10:25~10:45 ウェビナーを活用した「日本式ABM」の実践

マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田雄一

10:45~11:00 質疑応答

スピーカー

宗像淳

宗像さん.png 株式会社イノーバ 代表取締役CEO

福島県出身で東京大学卒、ペンシルバニア大学ウォートン校MBA保持者。 富士通で北米ビジネスと価格戦略に従事し、楽天やネクスパスでマーケティング経験を積む。2011年、コンテンツマーケティングの第一人者としてイノーバを創業。 著書『商品を売るな』、『いちばんやさしいコンテンツマーケティングの教本』は日本のみならず、アジア圏でも高く評価されている。

寺田雄一

11_寺田_300.jpg マジセミ株式会社 代表取締役社長

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社イノーバ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【アーカイブ配信】キヤノンITソリューションズ共想共創フォーラム2024 共に想い、共に創...

キヤノンITソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本ページは、「【アーカイブ配信】キヤノンITソリューションズ共想共創フォーラム2024 共に想い、共に創るビジネスイノベーション 〜これまでのDXを総括し未来を拓く〜」のご紹介です

概要

DXの波が高まり、私たちはその中で新たなビジネスの地平を目指してきました。 数年が経過した今、私たちは未来を拓くための新たな視点と戦略を求め、これまでを深く理解する必要があるのではないでしょうか?

本イベントではDXの最前線で得られた知見を共有し、一緒に新たなステージへと進むための具体的なアクションプランを考えます。 ぜひ、この機会にご参加いただき、共に未来を拓きましょう。

Day1 7月9日 (火)

10:00 - 10:50【基調講演】

共に想い、共に創るビジネスイノベーション 市場環境の変化が激しくなるとともにDXの機運が高まり、多くの企業が業務プロセスの効率化やビジネスモデルの変革に取り組んでいます。その中で、当初の目標を達成した企業もある一方、さまざまな課題に直面しビジネスイノベーションの実現に至っていない企業も多いのではないでしょうか。 これまでのDXを総括し、明るい未来を拓いていくためには何が必要なのかを改めて見つめなおすことに焦点を当て、これからのDXに向けた当社の考えと想いをお伝えします。


D1-1.jpg 代表取締役 金澤 明


D1-1_2 株式会社マイナビ TECH+編集長 小林 行雄 氏

11:00 - 11:50【特別講演 | ビジネスイノベーション】

生成AIが拡げるDXの未来 DXは戦略にもとづいた全社的アプローチが必要であり、目指す姿を明解にし、手段の目的化の罠にはまらないよう推進することが重要です。 生成AIの登場により、これまで目指してきたDXの先が拡がる可能性が出ており、生成AIの現状・影響の大きさを紹介し、生成AIにより拡がる領域をDX戦略にどう投影していくかを論じます。


D1-2.jpg 株式会社シグマクシス 常務執行役員 溝畑 彰洋 氏


D1-2_2 ビジネスイノベーション推進センター ビジネスデザイン部 部長 鈴木 基重

13:00 - 13:30【セキュリティ | 最新サイバー脅威動向】

サイバー脅威から企業を守る!キヤノンITソリューションズ サイバーセキュリティラボの取り組み 近年、サイバー攻撃は巧妙化・高度化しており、企業にとって大きな脅威となっています。 標的型攻撃による情報漏洩事件や、ランサムウェアによる被害拡大など、深刻な被害が続出しています。 キヤノンITソリューションズ サイバーセキュリティラボは、こうしたサイバー脅威から企業を守るために、日々研究・開発を進めています。 本セッションでは、最新のサイバー脅威動向と、キヤノンITソリューションズ サイバーセキュリティラボの取り組みについてご紹介します。


サイバーセキュリティ技術開発本部 サイバーセキュリティラボ 岡庭 素之

13:40 - 14:30【セキュリティ | ランサムウェア対策|クラウド型統合ID管理】

二大脅威に備える。コストを抑えて導入できるランサム対策とID管理。 インターネット上のサービスからの個人情報の窃取ランサムウェアによる被害 これらはIPA(独立行政法人情報処理推進機構)が発表している情報セキュリティ10大脅威 2024年版の個人編と組織編の1位になっている脅威です。本セッションでは、これらの脅威に対して大企業でなくても導入しやすいランサムウェア対策とID管理のサービスをご紹介します。


ITサービス営業本部 ITサービス事業企画部 吉川 大亮


サイバーセキュリティ技術開発本部 先進技術グループ 米川 由紀乃

14:40 - 15:10【セキュリティ | ゼロトラストセキュリティ】

今のセキュリティ対策で大丈夫?安全快適なゼロトラストセキュリティを実現する勘所 テレワークをはじめとするワークスタイルの多様化やクラウドサービスの利用促進などの環境の変化により、業務の効率化が進んでいます。 その一方でサイバーセキュリティへの脅威も社会変化とともに巧妙化・複雑化し従来の境界型セキュリティでは対処が難しいものも登場しています。 本セッションでは、環境の変化によって求められる「ゼロトラスト」セキュリティモデルについて解説し、ゼロトラストセキュリティの実現に役立つ要素として「Cato SASEクラウド」をご紹介します。


サイバーセキュリティ技術開発本部 サイバーセキュリティラボ セキュリティエバンジェリスト 西浦 真一

15:20 - 16:10【セキュリティ | データセキュリティ】

システム更改前に知っておきたいデータ消去と暗号化のトレンド 本セッションではクラウド時代に求められている新しいデータ消去の方法である「暗号化消去」について、背景と概要を解説します。 また、キヤノンITソリューションズも協力した自治体での「暗号化消去」の実証実験を例に挙げ、運用中のデータ保護と終了時のデータ消去を両立できる暗号化サービスをご紹介します。


D1-6 立命館大学 情報理工学部 教授 上原 哲太郎 氏


ITサービス営業本部 ITサービス事業企画部 吉川 大亮

16:20 - 17:10【働き方改革 | テレワーク】

テレワークで働きやすさと生産性を両立 本セッションでは、日本テレワーク協会の村田瑞枝事務局長をお招きし、テレワークの最新トレンドや活用方法、導入事例等についてお話しいただきます。さらに、安心・安全なテレワーク環境を実現するための具体的なソリューションとして、常時顔認証が特徴的な「テレワークサポーター」と「のぞき見プロテクター」をご紹介します。


D1-7 一般社団法人日本テレワーク協会 事務局長 村田 瑞枝 氏


ITサービス営業本部 ITサービス事業企画部 渡辺 裕美

Day2 7月10日 (水)

10:00 - 10:50【流通業 | 物流2024年問題】

物流は2024年問題から2030年問題へ ~ 本当の戦いに備える ~ 物流の未来が今、試されています。 物流業界はかつてない危機に直面しています。労働力の減少による輸送力の低下、厳しい法規制、そして急速に変化する消費者ニーズなど、問題は山積しています。本セッションでは、物流2024年問題をいち早く総括し、更なる大きな危機と言える2030年問題へ備える対策案を示します。


ビジネスイノベーション推進センター ビジネスサイエンス部 西田 大

11:00 - 11:50【宿泊業 | ホテルソリューション】

未来を見据えた予約戦略 ~自社予約比率を50%に引き上げる方法~ 宿泊施設の自社予約比率向上、効果的なマーケティング方法の模索、業務効率の改善など、宿泊施設が直面する課題の解決方法についてご紹介します。 公式ホームページへの流入から予約の最大化までを一気通貫でサポートできるのは、triplaならではの強みです。 宿泊施設の運営を効率化し、売上向上を目指す方必見の内容です。


D2-2 tripla株式会社 セールスグループマネージャー 岩田 尚史 氏


流通ソリューション事業部 事業企画課 課長 鈴木 和人


流通・サービスソリューション営業本部 第一営業部 左近 梨央奈

13:00 - 13:50【特別講演 | ビジネスイノベーション】

マツダのビジネスイノベーションを加速するCIOの挑戦 1996年からデジタル革新をうたい、MDIプロジェクトとしてデザインから設計、生産に至るまで、デジタル技術の導入による高品質化や効率化を推進してきたマツダ。 同プロジェクトを中心となって推進してきたマツダ株式会社 常務執行役員兼CIO(最高情報責任者)の木谷氏に「マツダのビジネスイノベーションを加速するCIOの挑戦」の今をお話しいただきます。


D2-3 マツダ株式会社 常務執行役員兼CIO(最高情報責任者) 木谷 昭博 氏

14:00 - 14:50【特別講演 | サプライチェーン】

サプライチェーンの未来を切り拓くII~日本型S&OPへの途~ このセッションでは、SCM/SCPとS&OPの発祥から実行PSI計画に至るまで、日本と海外の違いを交えながら、利益と供給能力を同時に考慮した意思決定方法を探っていきます。生産スケジューリング最適化の領域の専門家である法政大学の野々部教授をお招きして、意思決定の最適化モデルのあり方を中心に対談形式でお届けします。


D2-4 法政大学 デザイン工学部 システムデザイン学科 教授 野々部 宏司 氏


D2-4_2 ビジネスイノベーション推進センター ビジネスサイエンス部 部長 小西 伸之


D2-4_3 R&D本部 数理技術部 コンサルティングプロフェッショナル 淺田 克暢

15:00 - 15:30【製造業 | サプライチェーン】

VUCA時代のレジリエンスを求めたサプライチェーン計画とは 「2025年の崖」「物流の2024年問題」にある通り、近年、DXへの取り組みが注目されるなか、多種多様な社会情勢において、明確なモデル化が通用しない時代になっています。 そんなVUCA時代において、レジリエンスを備えたサプライチェーン計画ソリューションとして、昨年11月に「SCPlanet」をリリースしました。本セッションでは、生産計画、物流計画の中核となるPSI計画を中心にサプライチェーン計画の最適化を実現する「SCPlanet」について、お客さま事例をもとにご紹介します。


製造ソリューション事業部 製造ソリューション開発本部 第二開発部 石井 一光

15:40 - 16:10【製造業 | SCM|ECM】

業務変革を実現する!PLMとMRによるエンジニアリングチェーン強化 製造業のDX推進を加速させるためには「エンジニアリングチェーン強化」が重要であり、その実行にはPLMシステムの導入が欠かせません。 本セッションは、PLMをプラットフォームとし、3Dデータ・MRの連携により強化したエンジニアリングチェーンがもたらす業務変革について、具体例を用いてご紹介します。


エンジニアリング第一技術本部 第一3DS技術部 濱 義雄

16:20 - 16:50【流通業 | 貿易】

貿易データの高度活用による物流コミュニケーション改革 本セッションでは、ロジスティードソリューションズ社 中新氏をお招きし、昨今の貿易事情、物流課題について解説します。提供ソリューションであるロジスティードソリューションズ社の「SCLINK+」、キヤノンITソリューションズの「TradeWise」のご紹介と、両社の連携による物流コミュニケーション改革についてお伝えします。


D2-7 ロジスティードソリューションズ株式会社 営業統括部 デジタルビジネス営業部 部長 中新 浩志 氏


流通・サービスソリューション営業本部 第一営業部 川原 尚顕

Day3 7月11日 (木)

10:00 - 10:50【特別講演 | ビジネスイノベーション】

経営視点からのDX戦略 持続的成長とイノベーションの本質とは 変化の激しいビジネス環境に対応すべく、企業は DXの取り組みを進展させてきました。企業を経営するには、更なるスピードアップはもちろん、カバーする領域の拡大や質的な深化が求められてきています。 持続的成長とイノベーションを両立するための本質を最新の「経営視点からのDX戦略」の事例と合わせてお伝えします。


D3-1 早稲田大学大学院 経営管理研究科 早稲田大学ビジネススクール 教授 入山 章栄 氏

11:00 - 11:50【経営/データマネジメント | データマネジメント】

データマネジメントによるビジネスイノベーション ~DX成功のカギを握るデータマネジメント&統合の要諦を語る~ 企業のデジタルトランスフォーメーションを推進するためには、データ活用が欠かせない存在となっています。特に最近では、生成AIを始めとする技術革新により、企業におけるデータ活用の価値が年々高まっています。 そのような状況下で、自社データをどのように整備し、マネジメントしていくかが重要な課題となっています。本セッションでは、データマネジメントの観点からビジネスイノベーションを進めるための要諦をご紹介します。


ビジネスイノベーション推進センター ビジネスデザイン部 神田 昌実


デジタルソリューション開発本部 CXプロジェクト 部長 大場 聡

13:00 - 13:50【基幹システム | バックオフィスDX】

会計の未来を変える業務DX ~インボイス制度対応のデジタル化から始める業務DXの進め方~ 「会計の未来を変える業務DX」本セッションでは、インボイス制度対応のデジタル化を起点とした業務DXの進め方を解説します。 DXの検討に当たっては、電子帳簿保存法の法令対応とともに、会計業務の効率化と正確性向上を目指し、デジタル技術を活用するための基本的な考え方やアプローチをご紹介します。現場で役立つ実践的な方法を学び、未来の会計業務の変革を先取りするための知識をご提供します。


D3-3 SKJ総合税理士事務所 所長・税理士 袖山 喜久造 氏


SuperStream営業本部 SSコンサルティング部 石原 海侑

14:00 - 14:50【基幹システム | EDI】

どうする?!EDIデータの電帳法対応 ~保管ポイントと電子データの一元管理から始める業務DX実践事例のご紹介~ 電子帳簿保存法の対応にあたり、EDIデータの保管にお困りではないでしょうか? 本セッションでは、保管が義務化された電子取引の中でもEDIデータの保管に焦点を当ててポイントを解説するとともに、電帳法対応クラウドサービス「DigitalWork Accelerator」とのシームレスな連携を実現する「EDI-Master Cloud」をご紹介します。また、「DigitalWork Acceleratorシリーズ」を提供するキヤノンマーケティングジャパンより、本サービスを活用した電帳法対応にとどまらない電子データの保管を起点とした業務DX実践事例をご紹介します。


ビジネスソリューション営業本部 事業企画部 綿貫 聡


キヤノンマーケティングジャパン株式会社 デジタルドキュメントサービス戦略推進課 伊藤 峻 氏

15:00 - 15:30【基幹システム | マイグレーション】

DXの課題と処方箋 ~DXのカギを握るマイグレーション~ DX推進が求められる中、様々な取り組みが行われています。マイグレーションは既存システム・構造の刷新にかかわる課題を解決しながらDXを進めることができる手法の1つです。DXの第一歩となるマイグレーションについて、その手法や事例、当社の取り組みなどをご紹介します。


ビジネスソリューション第二開発本部 第二開発部 シニアアプリケーションスペシャリスト 白井 聡


ビジネスソリューション営業本部 事業企画部 林 駿輔

15:40 - 16:10【アプリケーション開発 | ロ―コード開発】

DXを成功に導く2つのローコードプラットフォームとは 限りある人材・情報・資金の中で、DXを推進していくには、「攻めのDX」と「守りのDX」 の両方に対応することが必要です。本セッションでは、オンプレとクラウドに対応した2つのローコード開発により、成功に導くアプローチを、事例を交えてご紹介いたします。


デジタルビジネス営業本部 事業企画部 宮﨑 陽子

16:20 - 17:10【アプリケーション開発 | ロ―コード開発】

WebPerformer内製化支援サービス活用事例 ローコード開発ツール「WebPerformer」を使用し当社におけるシステム開発の生産性・品質向上ノウハウを結集した「WebPerformer内製化支援サービス」と、株式会社マルアイ 平井氏をお招きして共想共創開発による標準化・内製化の実現事例をご紹介します。


D3-7 株式会社マルアイ 情報システム部 部長 平井 浩二 氏


西日本ソリューション開発本部 第三開発部 部長 程野 肇

Day4 7月12日 (金)

10:00 - 10:50【特別対談 | AI活用】

生成AIの最新動向とビジネス活用 ~技術をどう事業活動に生かすか~ ChatGPTの登場から約1年半。生成AIの技術は急速に進化しており、さまざまなシーンでの活用が広がっています。AIプランナーの大西可奈子氏を迎え、生成AIの最新動向や次のAI時代に向けた準備について解説します。 また、キヤノンITSの自然言語処理とAI画像認識技術のスペシャリストとのセッションを通じて、企業固有データの活用や回答精度の問題など、技術的な観点から企業における最新技術活用の勘所をお伝えします。


D4-1 AIプランナー 大西 可奈子 氏


R&D本部 本部長 今井 太一


R&D本部 言語処理技術部 田中 靖大


R&D本部 先進技術開発部 入江 建志

11:00 - 11:30【AI画像 | AI画像解析】

イメージング技術とAIソリューションで未来を拓き、現場の想いに寄り添う「Visual Insight Station」学習アプリご紹介 AI・画像処理を活用していくためのポイントと導入の進め方、および画像処理とAIを掛け合わせた映像解析ソリューション「Visual Insight Station」の学習アプリケーションによるAIモデルの作成方法をご紹介します。


エンベデッドシステム技術営業部営業課 チーフ 原 有佑

11:40 - 12:10【AI画像 | AI画像連携プラットフォーム】

画像解析AIの導入を加速させるには? 昨今のAIは技術進歩が著しく、それに合わせてAI市場が拡大しております。 ですが、AI導入に掛かるコストや期間が課題となっております。 それらを解決して、AIに注力できるサービス「Bind Vision」をご紹介します。


ITサービス技術本部 ITサービス第一技術部 佐藤 岳志

13:00 - 13:50【特別講演 | AI活用】

生成AIの最新動向とビジネス活用 企業が生成AI導入を進めるには 日本初のマンツーマン専門のプログラミングスクールを創業し、 AIのビジネス活用を推進する「生成AI 活用普及協会 理事」である 木内 翔大 氏に 「生成AIの最新動向とビジネス活用 企業が生成AI導入を進めるには」と題した 超実用的なAI活用術をお伝えします。


D4-4 株式会社SHIFT AI代表取締役 GMO AI&Web3顧問 生成AI活用普及協会 理事 木内 翔大 氏

14:00 - 14:50【金融業 | ビジネスイノベーション】

三菱HCビジネスリース様における業務改革の取り組みと今後の展望 デジタルを活用したビジネスの業務改革を推進している三菱HCビジネスリース。同社で業務改革を積極的に推進している業務改革推進室の中島室長と当社フィナンシャルイノベーション部の橋本との対談を通じて、業務改革の詳細や今後の活動、展望をお伝えします。


D4-5 三菱HCビジネスリース株式会社 業務改革推進室 室長 中島 美保 氏


金融ソリューション第二開発本部 フィナンシャルイノベーション部 部長 橋本 昌丞

15:00 - 15:30【金融業 | PMO支援サービス】

IT人材不足解消の最適解とは? キヤノンITソリューションズのPMO支援 ビジネス環境の変化が加速する昨今において、IT投資を拡大する企業は増加傾向にあります。 一方、IT人材・ノウハウ不足等を理由に、プロジェクト推進に対し不安を抱える企業も存在することから、キヤノンITソリューションズでは、システム開発推進における各種課題を解決するPMO支援サービスをリリースいたしました。 本セッションでは、実例を用いながらPMOについて幅広くご紹介させていただきます。


金融ソリューション第二開発本部 フィナンシャルイノベーション部 遠井 秋雄


金融ソリューション営業本部 佐藤 信介

15:40 - 16:10【教育 | 中等教育向け】

ネクストGIGAを支援するキヤノンITソリューションズ新サービスのご紹介 Google Workspace for Educationとの連携で公立の小中学校教職員の業務改善を実現すべく2024年2月にリリースした新サービスについて、特長と活用方法を解説し、併せて私立中高向け新サービスのポイントをご紹介します。


文教ソリューション営業本部 第二営業部 主任 岸 由里絵

16:20 - 16:50【教育 | 大学向け】

学修を止めないBYOD+VDI環境の構築 BYOD(Bring Your Own Device) + VDI(Virtual Desktop Infrastructure)により、大学の学生と教職員は、時間や場所に関係なく、高度な柔軟性を持って教育や研究に取り組むことができます。また、個々のデバイスの設定や管理の手間も省けます。専修大学はこのシステムを2023年度に全面的に導入し、2024年度には無線LAN環境の強化も行います。災害やパンデミックが起きても学生の学びを止めないことはもちろん、高度な実習環境をいつでもどこでも使えることにより、学修環境の最適化をはかろうとする取り組みをご紹介します。


D4-8 専修大学 情報科学センター長 商学部教授 高橋 裕 氏

主催

キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

キヤノンマーケティングジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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多拠点展開での通信環境に潜む脅威に対応するには? ~SASEと最新のエンドポイント対策で実現...

3.8 情報技術開発株式会社

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グローバル/多拠点の事業展開におけるネットワーク環境の運用課題

現在、多くの企業ビジネスでグローバル化が進み、国内外を問わず多拠点での事業展開が進んでいます。企業ネットワークにおけるクラウドサービスの重要度はますます高まってきました。 場所や端末を問わずネットワークにアクセスするユーザーが増加したことから、MPLSに代表される既存ネットワーク環境の見直しが必要とされています。また、建設プロジェクトやインフラ開発の現場、リモートオフィス、イベントや緊急対応時の一時的な拠点などでネットワーク環境を構築したいというニーズも広がっています。 限られた期間内に迅速にインフラを整え、効率的に運用することが求められる一方で、従来のネットワークとセキュリティ技術の運用では回避できない課題も浮かび上がってきました。

侵入経路の入口となるエンドポイント、ランサムウェア攻撃などへの対策は必要不可欠

さらに、今や事業継続の最重要課題となったサイバー攻撃への対策も求められています。特に昨今猛威を振るう「ランサムウェア攻撃」などマルウェア感染への備えが求められており、特にそうした攻撃の侵入経路の入口となるエンドポイント対策の高度化は必要不可欠だと言えます。 従来型のアンチウイルスだけではなく、次世代型アンチウイルスやEDRなどの製品をもすり抜けた感染被害が日本国内でも数多く報告されるようになりました。巧妙化・高度化するマルウェアを検知できないケースが増えていることから、より一層のエンドポイント対策の強化は避けては通れない状況です。

SD-WANとネットワークセキュリティを統合するSASEと最新のサイバー攻撃に対抗できるエンドポイント対策

同一企業内でも地域や拠点、ネットワーク環境ごとにセキュリティポリシーやレベルが異なることは珍しくありません。本社や主要拠点では人員も多く、それに比例して取り扱うデータの量や種類も多くなるため、セキュリティ要件が厳しくなる場合があります。そうした中で、ネットワークおよびエンドポイントの双方の観点におけるセキュリティの高度化をどう実現していけばよいのでしょうか。 本セミナーは、国外・国内の多拠点で事業を展開する企業・組織の情報システム部門、インフラ運用部門、セキュリティ運用部門の担当者の方を対象に、多拠点展開における通信環境に潜む脅威への対策、ちぐはぐなセキュリティレベルを統一するゼロトラスト・セキュリティを実現する方法を提案します。さらに、具体的な解決策として、SD-WANとネットワークセキュリティを統合するSASEと最新のサイバー攻撃に対抗できるエンドポイント対策を組み合わせた「多層型防御」の実践方法を、ユースケースや競合比較などを交えて解説します。 「通信環境によってバラバラのセキュリティポリシー、レベルを統一したい」「クラウド利用によるセキュリティ面や運用管理面での課題を解決したい」「ランサムウェア攻撃など高度なサイバー攻撃からエンドポイントを守りたい」などとお考えの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:50 多拠点展開での通信環境に潜む脅威に対応するには?~SASEと最新のエンドポイント対策で実現するセキュリティ高度化の方法を解説~

・情報技術開発株式会社 ・パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社

11:50~12:00 質疑応答

主催

情報技術開発株式会社(プライバシー・ポリシー) 2026年4月1日より、情報技術開発株式会社はTDI株式会社に社名変更いたしました。

共催

パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

\500社以上の導入支援でわかった/補助金活用で実現する低コスト経理革命 – バクラク x...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

こんな方におすすめ

■人手不足で経理業務の効率化・法令対応を検討されている方 ■システム導入はサポートを受けながら円滑に進めていきたい方 ■補助金を活用したいが、対応に不安がある方

セミナー概要

「人手不足なので経理業務をなんとか効率化したい…」 「経理の法令対応を進めたいが、担当できる人がいない…」 「補助金はしっかり活用したいが、対応が面倒そう…」

バックオフィス業務の効率化・法令対応に向けてシステムの導入を検討する一方で、このようなお悩みで導入まで中々進まないという方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

本セミナーでは、第1部で「IT補助金に関する基礎的な説明」を行なった上で、第2部では「バクラクとマネーフォワードを活用した導入事例」のご紹介をします。 経理業務の領域ではスタンダードとなっているバクラク&マネーフォワードを利用することで、実際に効率化・法令対応に成功した事例をご紹介させて頂きます。

事例のご紹介では、これまで500社以上の導入支援実績がある株式会社エスアンドシー様をお招きして、実際の導入現場の状況を詳しく解説致します。

システムの導入には一長一短があり、事業・会社形態によって最適な対応方法は様々です。本セミナーは実例を用いながら、長所と短所をわかりやすく解説するセミナーとなっておりますので、この機会にぜひご参加ください!

登壇者

エスアンドシー_三野様 株式会社エスアンドシー 事業推進部コンサルタント 三野 稔次 バクラクシリーズ・マネーフォワードクラウドなどのクラウドシステムを活用した業務改善コンサルティング業務に従事。システム選定から導入後の運用設計、レクチャー、フォローアップまでの導入支援を行っている。 バックオフィス業務全体の効率化と生産性向上に寄与する仕組みづくりに定評があり、飲食業、卸売・小売業、建設業、サービス業など幅広い業種への導入実績が豊富である。

LayerX_中村様 株式会社LayerX バクラク事業部 パートナーセールス 中村 勇太 新卒で総合人材サービス会社に入社し、関西圏をメインに人材紹介や中途採用の求人広告の新規営業を経験。 その後、経費精算をメインプロダクトとするSaaS企業に転職。近畿2府4県の中小企業向けの新規営業やマネジメントを経験。 2023年に株式会社LayerXのフィールドセールスとして入社し、全国のお客様を担当する。現在はパートナーアライアンスチーム専任として、特に士業や業務コンサル会社様とのパートナー協業活動に従事。

開催概要

開催日:2024/07/25(木) 11:00-12:00 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料

主催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社エスアンドシー(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【情シス座談会 キーマンと語るトークセッション第5回】 全国情シス調査データを元に DXと情...

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

概要

企業の成長にとってデジタル技術、データの活用は必須要件であり、その中核を担うのが情報システム部門です。既存システムの運用はもちろん、最近の情シスは新しい働き方を実現するIT環境の整備や、データ活用、デジタル化など、期待とタスクが急上昇している部門ではないでしょうか。

そこで本イベントではその情報システム部門にフォーカスを当て、実際に企業の情報システム部門をマネージメントされているゲスト4名を迎え議論します。

第5回の今回は、「DXと情シスの現在地を探る」と題しまして、IIJが実施した調査結果を紹介しながら、パネリストと共に議論します。DXというワードが登場してはや数年、多くの企業でデジタル活用が進む一方、情報システム部門とその関係性は企業ごとに差が出始めています。情シスとDXのリアルな現在地を議論します。

当日は参加者からのコメント、QAも積極的に採用しながら議論を展開します。皆様のご参加お待ちしております。

SPEAKER

no03.jpg 株式会社アクティオホールディングス 取締役 Chief Information Officer 井原 宏尚 氏

no04.jpg エクシオグループ株式会社 執行役員 ソリューション事業本部 ICTエンジニアリング本部長 園 洋志 氏

no05.jpg 株式会社 LIFULL テクノロジー本部 コーポレートエンジニアリングユニット ユニット長 籔田 綾一 氏

no06.jpg 株式会社 平成建設 総務部 次長(情報システム担当) 一ノ瀬 友紀夫 氏

PROGRAM

16:00~16:05 開始の挨拶と趣旨説明

株式会社インターネットイニシアティブ

16:05~17:05 キーマンと語るトークセッション (Q&A 17:05~17:25)

IIJが実施した調査結果紹介しながら、実際に企業の情報システム部門をマネージメントされているゲスト4名を迎え議論します。

テーマ:DXと情シスの現在地を探る ・DXの進捗状況は? ・DXと情シスの関わり、貢献度は? ・DX推進における課題は?

※当日は皆様からのコメントも採用しながら議論を展開します ※当日の状況に合わせてお時間が変更となる可能性がございます


モデレーター

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 コミュニケーションデザイン室 シニアプログラムマネジャー 向平 友治


パネリスト

株式会社アクティオホールディングス 取締役 Chief Information Officer 井原 宏尚 氏

・医薬品メーカー、化学品メーカーを経て2017年アクティオ入社 ・アクティオホールディングスCIO、経営戦略部長、経営指標管理グループ長を兼務 ・自社内だけでなく顧客や仕入先を巻き込んだ、全拠点に展開する5つの変革プロジェクトを展開中

エクシオグループ株式会社 執行役員 ソリューション事業本部 ICTエンジニアリング本部長 園 洋志 氏

• 長年、通信事業者でネットワークサービスの技術開発に従事 • 2019年入社。 • インフラ関連のSI事業を本業としながら、社内情報システムのインフラ部分の責任者を担う

株式会社 LIFULL テクノロジー本部 コーポレートエンジニアリングユニット ユニット長 籔田 綾一 氏

• 2010年 株式会社LIFULL入社。技術マネージャーとしてLIFULL HOME'Sの商品開発を多数手がけた。 • 2015年 Salesforce(CommunityCloud)を用いてB向け不動産ポータルサイトを立上げ、翌年オンライン受注システムを構築。 • 2017年に社内で複数存在したSalesforce組織を統合、全社的なBPRに取組む。 • 2021年現在、情報システム部門の責任者として社内システム刷新に取り組んでいる。

株式会社 平成建設 総務部 次長(情報システム担当) 一ノ瀬 友紀夫 氏

現職に新卒入社。社内の基幹システムの開発、外部サービスの導入やベンダーのコントロール、既存システムとの連携、 情報システム部門長として他部署との連携や業務マネージメントなど多方面で活動。

17:25~17:30 閉会挨拶

株式会社インターネットイニシアティブ

主催

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ERPの2027年問題と統合型システムからの脱却 ~適材適所のSaaS活用で実現するERPの...

3.7 株式会社チームスピリット

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

「2027年問題」SAPや国産ERPなどで発生する現行バージョンのサポート終了に伴う問題点について

製造業をはじめとする従業員数が多い大企業などでは、統合型ERPを利用しているケースが多いと言われています。カスタマイズを繰り返したオンプレミスの統合型ERPは自社オリジナルな要素が多く、時代の流れに合わせてクラウド化(SaaS)の推進などを進めたくても、次のシステムへの移行が思うように行えず、既存のシステムを使い続けているケースも多いのではないでしょうか?

一般的に統合型ERPでは、以下のような問題点を抱えながらの運用となるため、デメリットやリスクが発生してしまいます。 ・新バージョンに置き換えるごとに発生する莫大なコスト ・ベンダー側の保守や運用の属人化やシステムのブラックボックス化 ・法改正への柔軟な対応が行いにくい

また、ERPの中でも人事システムであるSAP HCMやCOMPANY、Socia、ADPS、STAFFBRAIN、などの多くのパッケージ型統合人事システムのサポート期間の終了もあり、この点もERPの運用において重要かつ緊急度が高い課題となっています。 マイグレーションやリプレイスなどさまざまな対応策が考えられますが、コストやリソース面で踏み切れていない企業も多いようです。

従来の統合型ERPを見直す時期に、注目されるポストモダンERPとは

こうした問題点や課題を解決する有効な手段として注目されているのが、「ポストモダンERP」です。 ポストモダンERPとは、次世代型ERPのあり方を指しています。従来の統合型ERPが担っている広範囲な業務を整理し、ERPへの依存領域を縮小させつつ、各業務領域はクラウドサービスなどの複数の業務アプリケーションを連携させることで、コストを抑えながら変化の激しいビジネス環境に対応することが可能となります。

ポストモダンERPで実現するHR領域のDXとその導入事例を解説

本ウェビナーでは、製造業をはじめとする業界で導入が進み始めた、ポストモダンERPの考え方に基づいたベストプラクティスをご紹介いたします。 ポストモダンERPの実現で、2027年問題やレガシーシステムが持つ課題をいかに解消するかという点や、勤怠やワークログなど、企業に欠かせないバックオフィス部分の利便性を高める「チムスピシリーズ」のメリットを解説いたします。 人事系システムの保守運用切れを前に、HR領域特化型のクラウドシステム(SaaS)を組み合わせることにより人事データの利活用を推進されたい、情シス・DX推進・人事部門の方には特におすすめの内容です。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 ERPの2027年問題と統合型システムからの脱却 ~適材適所のSaaS活用で実現するERPのリノベーション~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社チームスピリット(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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顧客管理、リード管理、マーケティング活動を一元管理&自動化して攻めの顧客管理を構築する~Hu...

3.7 Sazae Pty Ltd

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

営業・マーケティングの課題

・営業やマーケティングの業務は特定の個人に依存しやすく、その個人が持つ知識やスキルに依存するため、業務の継続性や均質性が損なわれる。 ・ベテランの営業担当者が退職した際に、ノウハウや顧客関係が失われるリスクが高い。 ・手動でのデータ入力や報告作業など、時間と労力を要する非効率な業務プロセスがまだ存在しており、営業チームとの連携がなかなかできていない。

Hubspotの有効性と活用の課題

こうした、営業・マーケティングの見える化や業務効率化に有効なツールの一つとして、Hubspotは多くの企業で活用されています。 その利用方法も様々で、例えばCRM・CMS・SFA・MAといった使い方を行うケースが多く見られます。

Hubspotは上記のデータを一元管理し、より効率的な業務の実現と経営判断におけるデータの活用ができる点に強みがあります。

しかし、多くの企業では本当に効率的な使い方ができていなかったり、一部の機能の利用だけに留まるといったケースも見られます。 Hubspotの有効性を最大化するためには、専門家による設計・構築、運用・施策の実現といった対応が必要となってきます。

構築、運用保守、施策提案まで総合的なサポート

本ウェビナーでは、ここまでのような課題をお持ちの方へ、Hubspotの専門家によるサポートをご紹介します。 Hubspotを業務内容も加味しながら、最善の環境構築を実現しつつ、運用プランの提示までご対応可能です。

ゴールドパートナーとして、Hubspotを知り尽くしていることで、有効性の最大化を実現できます。 また、大規模なCMS案件、CRM、SFAの設計構築やグローバル対応、多言語サイト構築にも強みがありますので、様々な状況にご対応いたします。

営業・マーケティングの効率化や属人化からの脱却、Hubspotの有効性を最大化したいとお考えの方に特におすすめの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 顧客管理、リード管理、マーケティング活動を一元管理&自動化して攻めの顧客管理を構築する~HubSpotのゴールドパートナーの知見を活かしたCRM,SFA, MAのノウハウ、構築、運用保守、施策提案の徹底解説~

■スピーカー Sazae Pty Ltd CEO 溝尻 歩

オーストラリア&日本&ベトナムでITコンサル/SIer事業を行うSazae Pty Ltd : Founder/CEO大学卒業後、関西のIT企業でシステム開発とサーバー運営を担当。2009年からはシドニーに拠点を移し、クーポン、モバイルペイメントアプリ、法律関連、教育関連のスタートアップに従事。日本、オーストラリアなどのグローバルなITプロジェクトで、エンジニアやマネージャーとして活躍。 現在は、オーストラリア、日本、ベトナムでITコンサルティング、システム開発、外資系SaaS導入などを手がける「Sazae」という会社の創業者兼経営者。また、「Innovation Dojo」という、起業家の人材育成やスタートアップのインキュベーション、イノベーション関連の事業開発と資金調達をサポートする会社の共同創業者も務めている。 IT技術者などのプロフェッショナルな方々の情報交換・親睦を目的として、JAIT(Japan Australia IT)も設立し、様々国でイベントを開催している。

11:45~12:00 質疑応答

主催

Sazae Pty Ltd (プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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